1. IBUKI STATION
  2. 走りながら耳で楽しめるライブ..
2026-02-20 1:14:17

走りながら耳で楽しめるライブ配信!進化するIBUKI Broadcastと大文字100

1 Comment
spotify apple_podcasts youtube

今回のIBUKI STATIONは「音声ライブ配信」がメイントピック!

LISTENを活用し、映像と同時に音声のみのライブ配信が可能になりました。バックグラウンド再生やデータ通信量の削減により、レースで走行中の選手や会場にいるボランティアさんなどの大会スタッフさんにも聴いていただきやすくなりました!走りながら、ぜひ耳で楽しんでみてください。

またその他にも今週末に開催される「大文字100」でお披露目となるIBUKI Broadcasatの最新アップデート情報も大公開!公式リザルト自動取り込み機能やダイジェストムービー機能など、ライブ配信の新機能をご紹介します!

番組後半では、「大」シリーズ(大シガイチ・大北アルプス・大南アルプス)の最新エントリー状況や、IBUKI GPS対応の春の主要レースを一挙にご紹介。エンディングでは大文字100のテーマソング(ラップver.)も発表!今週も盛りだくさんの内容でお送りします。

大文字100

今回の大文字100では「Kyoto Great Round」「石舞台100」に引き続き、IBUKI Broadcastを利用したYoutubeライブとLISTENの音声ライブを実施します!

Youtubeライブ

トレイルフェスト公式Youtubeチャンネルにて配信予定!

LISTEN音声ライブ

IBUKI STATIONのLISTENページにて配信予定!

https://listen.style/p/ibuki
*ライブURL発行次第更新いたします。

滋賀の山々を巡る壮大な冒険へ!「大シガイチ」挑戦者募集中!

「大シガイチ」は、滋賀県をぐるりと囲む全長438km、累積標高28,300mにおよぶ日本最長級のトレイルを自力で踏破するセルフチャレンジ形式のイベントです。コースの9割以上が山道や林道で構成されており、低山特有の奥深さや、古道・山城跡といった歴史の面影を肌で感じながら進むことができます。

装備や補給を自ら計画・実行する「山の総合力」を養う絶好の機会です。道迷いしやすい箇所や長い移動距離などハードな局面もありますが、県境の稜線や険しい山々を乗り越え、自身の足で滋賀を一周した先には、唯一無二の達成感が待っています。

滋賀の山々にどっぷりと浸かるこの挑戦、皆様のお申し込みを心よりお待ちしています!

詳細・エントリーはこちらから!💁‍♀️

大北アルプス・大南アルプスも参加募集中!

大北アルプスと大南アルプスの開催要項を公開しております。ぜひチェックして、今年の冒険の計画にお役立てください。皆さんのご参加をお待ちしています!

■ 大北アルプス 2026 https://great-trails.jp/events/north_alps_2026

■ 大南アルプス 2026 https://great-trails.jp/events/south_alps_2026

IBUKI Broadcast ライブ配信オペレーター募集

「IBUKI」は、トレイルランニングのコースをランナー同士で共有するサイトとして始まりました。そこから発展し、山を走るランナーを安全に見守るために、ランナーの位置情報を追跡する「IBUKI GPS」が生まれました。現在、その「IBUKI GPS」の技術を応用し、山の中からランナーの様子を生中継する、独自のライブ配信システム「IBUKI Broadcast」を開発・運用しています。

「IBUKI Broadcast」導入大会の増加とシステムの進化に伴い、大会当日のライブ配信操作を任せられる方を募集します。様々なドラマが生まれるトレイルランニングのレース現場での仕事です。ご応募をお待ちしています!

募集要項など詳細はこちらをご覧ください。

応募方法

IBUKI STATION ROOM

IBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。

「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。

また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。

日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。

IBUKI STATION ROOM

サマリー

IBUKI STATIONの今回のエピソードでは、新しい音声ライブ機能と、今週末に開催される大文字100でのIBUKIブロードキャストの進化が主要なテーマとなりました。リスナーはLISTENアプリを通じて収録をリアルタイムで聴取し、チャットで交流できる新機能が紹介され、YouTubeライブと同時に音声配信が可能になったことで、ランナーが走りながらでも大会の様子を楽しめるようになりました。特に、バックグラウンド再生やデータ通信量の削減といったメリットが強調され、IBUKI STATIONの原点である「ランナーへの音の贈り物」というコンセプトが再び脚光を浴びています。 また、IBUKIブロードキャストには、トレイルサーチのリザルトを自動で取り込む新機能が追加されました。これにより、IBUKIのGPS端末を使用しない大会でも、正確な公式リザルトをライブ配信画面に表示できるようになり、ITJや今後増えるであろう他社計測システム採用大会での活用が期待されます。最新位置モードや女子の順位表など、トレイルサーチにはない独自のビューも提供され、ライブ配信の質が向上しています。 さらに、大市街地、大北アルプス、大南アルプスといった「大」シリーズの最新エントリー状況が報告されました。大市街地と大南アルプスは順調な滑り出しを見せる一方、難易度の高い大北アルプスはまだエントリーがない状況です。最後に、みのくに山城トレイル、京都マウントチョップ、東京グランドトレイル、鬼ヶ城ピークストレイル、小物砲ピークストレイルといった春の主要レースが紹介され、IBUKI GPSを活用したこれらの大会への参加が呼びかけられました。キリアン・ジョルネの提言を引用し、距離や累積標高だけでは測れない「山の厳しさ」を体験できるレースの重要性についても語られました。

IBUKI STATIONの新オープニングと音声ライブの紹介
桑原佑輔
IBUKI STATION
近藤淳也
近藤です。
桑原です。
中川和美
かずみんです。
近藤淳也
IBUKI STATIONです。こんにちは。
桑原佑輔
こんにちは。
近藤淳也
この番組は、トレランアウトドアスポーツのGPSトラッキングとライブ配信の
IBUKIを作る株式会社ONDOのメンバーによる雑談番組です。
レース現場の裏話や技術のこと、そして日々の雑談まで、
技術で大会を面白くするチームの日常をそのままお届けします。
こんにちは。
桑原佑輔
こんにちは。
中川和美
こんにちは。
近藤淳也
ちょっと噛んだ。
今のいける?
大丈夫?
桑原佑輔
まあ、いいんじゃないですか。
近藤淳也
大丈夫ですか?
中川和美
ニュースタイルね。
このオープニングが変わりました。
近藤淳也
ちょっと、長谷前方面から提案があり。
桑原佑輔
方面。
近藤淳也
某長谷前方面から提案があり。
中川和美
隠してない。全然隠れてないよ。
近藤淳也
採用されたってことですね、スタイルがね。
中川和美
そうですね。
近藤淳也
元のタイトルコードを残してくれている。
中川和美
寂しかったんですね。
近藤淳也
復活させましたよ、長谷前さん。
ちょっと順番が変わったり。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
いろいろいじっていきます。
中川和美
はい。
近藤淳也
じゃあ、今日は。
桑原佑輔
今日は、まずは音声ライブのことですかね。
近藤淳也
そうですね。
まず。
中川和美
そうですよ。
桑原佑輔
まずそうですよね。
中川和美
何してるんだっていうところです。
近藤淳也
ですよね。
ちょっと新しい試みで、この収録の音声を音声ライブでも聞いてもらえるように、
今、していますね。
ということで、これ動画でご覧いただいている方は、
チャット、どこから説明しようかな。
まず、この収録音声をリッスンで、一応生で聞いていただける状態で収録をしているっていう、
ちょっと新しい試みをやっています。
で、リッスンのライブ配信画面にはチャット欄がありまして、
チャットを入力していただくと、画面に表示できる機能が、今朝リッスンについたので、
それを使って、このライブ配信の画面、映像の画面にチャットが登録されると流れてくるという。
画面上に表示がされるタイプですね。
そうですね。
なので、映像でYouTubeとかSpotifyの映像付きの方でご覧いただいている方は、
聴きながら皆さんが投稿してくださったチャットが見えるし、
もし、こういう感じですね。
もし、YouTubeの画面にコメント残したかったら、リッスンのライブページからチャットを入れてください。
はい。
桑原佑輔
ということは、リアルタイムで今、水曜日に収録して金曜日公開ですけど、
水曜日のこの時間に聞いている方はコメントを残せるってことですね。
近藤淳也
そうですね。そして動画に残せるっていうことですね。
中川和美
面白い。
近藤淳也
何人か聞いてくれてるんですか?
桑原佑輔
今で7人ぐらいの方が聞いてくださっていて、田中さんであったりとか。
中川和美
出た!橋本さん学部!
近藤淳也
北海道でも聞こえますわ。
桑原佑輔
ありがとうございます。
近藤淳也
それはびっくり。海を越えましたか。
桑原佑輔
確かに聞こえてる。
近藤淳也
すごい。北海道でも聞こえるんや。
中川和美
ありがとうございます。
近藤淳也
実はインターネットね、北海道にもつながってるんですよね。
中川和美
え、怒られます?
近藤淳也
そうか。聞こえますよね。普通にインターネットでつながってますからね。
中川和美
はい。
近藤淳也
ということで、チャット欄のコメントもいただきつつ進めていこうと思いますね。
中川和美
リアルタイムにリスナーの人と交流できるのって公開収録みたいで面白いですね。
近藤淳也
楽しいですね。
中川和美
合ってます?合ってますよね。
近藤淳也
公開収録っていうか、よくライバーさんみたいなのがいるじゃないですか。
何々さんって。
ちょっとアレになった気持ち?お金もらう仕組みないけど。
何々さんありがとうございますってね。
中川和美
楽しい。ありがとうございます。
桑原佑輔
チャットでこうやって交流ができるんですね。
でもすごいですね、このリッスンライブって。
IBUKIブロードキャストの新機能と大文字100
近藤淳也
そうですか?
桑原佑輔
はい。
これは近藤さんがもちろん開発されてると思うんですけど、
これはどういうところで今後役立っていくのかなっていうところ。
近藤淳也
うまく前振りして今週の大会の話につなげようとしてる?
桑原佑輔
それ言っちゃうんですか?
そのつもりなんですけど。
それ言われちゃったと思って。
近藤淳也
振ってくれたんですね。
桑原佑輔
そういうことです。
近藤淳也
じゃあ大文字の話していいんですか?
桑原佑輔
早速。
近藤淳也
そういう意味ですよね。
リッスンの詳しい技術的な話を今し始めないほうがいいですよね。
桑原佑輔
そっちもあるけど。
中川和美
そっちを聞きたい人もいるかもしれないですけど、まずは大文字ね。
桑原佑輔
そっちはリッスンニュースなり、また後でもし時間があれば。
近藤淳也
よかったよかった。
なんか変なスイッチ押されると、うわーって出てくるんで。
中川和美
あふれてちゃう。
近藤淳也
そうですね。ライブ配信の機能もリッスン側で頑張って作ってるんで。
そっちはそっちでありますけど。
それも使いつつ、今週末大文字100でまたリッスンで。
リッスンも絡んでますけど。
中川和美
リッスンニュースじゃないここ。
近藤淳也
IBUKIのブロードキャストを使って大文字100のライブをまたやります。
中川和美
やりまーす。
近藤淳也
トレードフェストさん、いつもありがとうございます。
中川和美
ありがとうございます。
近藤淳也
KGR年末の京都グレートランドと1月末の石部隊に続いて参戦名。
割とロング系はもうライブやっていくぞというね。
今年田口さんのかなり新しい割と取り組みの柱というか。
ですね。
していただいているのかなという感じで、今回の大文字100もライブ配信入りますし、
なんと初めてGPSがないけどライブだけが入る大会というのが出てきました。
周回が短すぎて大文字100は。
中川和美
GPS。
近藤淳也
GPS端末は皆さん持たなくてもいいだろうと。
10周、9周。
桑原佑輔
最大。
近藤淳也
12キロのコースを9周するっていうコースで、
1周走ればだいたいわかるだろうということなのかな。
桑原佑輔
ですかね。
近藤淳也
全然周回でも使っていただいても計測も楽になるしいいんですけど、
GPS入ってない大会なんですが、ライブだけで入らせていただくという発案件となっております。
桑原佑輔
本当に初めてすぎて僕らもちょっと容量わかってない部分がいろいろありましたよね。
近藤淳也
そうですね。
中川和美
ありましたね。
桑原佑輔
なんかGPSがないんだと思ってたんで、
イベントのページであったりとかそういうところってあんまり準備しなくていいのかどっちだみたいな感じになってたりしたんですけど、
先週ぐらいから近藤さんと喋ってて、やっぱりいるよなみたいなところとかもあるし。
近藤淳也
でもその話からしていいですかまず。
桑原佑輔
どうぞどうぞ。
近藤淳也
IBUKIブロードキャストに新機能が登場。
なんとトレイルサーチのリザルトが取り込めるようになりました。
桑原佑輔
トレイルサーチ。
信越とかで使われている計測工房さんの計測システムですね。
中川和美
じゃあもうすごい秒単位で。
秒単位のタイムがわかるようになるってことですか。
近藤淳也
本当の正式リザルトがちゃんと自動で出ます。
中川和美
すごい。
桑原佑輔
先週までできてなかったじゃないですか。
近藤淳也
そうなんですよ。
中川和美
私月曜日来たときできてなかったんですけど、
今日は水曜日だから。
近藤淳也
昨日できたのかな。
中川和美
すごい。
近藤淳也
もともとIBUKIブロードキャストはIBUKIとセットで使っていただくとお値段もお得になりますし、
機能連携がすごいしっかりしていて、
先週の一覧とか地点の情報とかリザルト情報とか、
あと地図の連携ですね。
なんかができるようになっているので、かなりIBUKI前提で作っていたんですけど、
とはいえ計測システムをそれこそ計測工房さんとかアールビーズさんとか入れられている大会さんにもライブのお仕事というかライブする案件が出てきてまして、
近藤淳也
年末のITJも実際計測工房さんだったんですけど、
あの時は上位選手にIBUKI端末を持っていただくという形で、
暫定のリザルトをIBUKI側で出していて、
正式リザルトは計測工房さんのトレイルサーチを見てくださいって形でやっていましたよね。
中川和美
橋本さんがすごいっすねって回答してくださいましたね。
近藤淳也
橋本さんすごいっすね。ありがとうございます。
嬉しいねこれやっぱり。
中川和美
嬉しいですね。
近藤淳也
で、今回もだからどうしようってなっていて、
快適に聞こえております。
今回もどうしようってなって、
一旦その選手一覧とか地点の情報を少なくとも出したいじゃないですか、
この選手は誰々さんですってテロップに出したいんで、
選手情報とか地点の情報はGPSは持ってもらわないけど、
IBUKIに一旦設定して、
その情報をもとに手で、
この選手は誰々ですとか地点は誰々ですって出そうかなって思ってたんで、
それで桑原くんに、
IBUKIのイベント作成お願いしますって言って、
しかも選手の一覧も田口さんからもらって、
一通り端末はないが、
イベントの準備はしてもらってたんですよね。
それが今週の頭ぐらいの話なんですけど、
でも、ITJとかすでにあるし、
今後も計測工房さんで計測されてる大会とか、
他社さんのシステムで計測されてる大会でも、
だいぶ増えそうだなと思って、
対応した方がいいよなっていうので作ったっていう感じですね。
今週初めて使うんで、
ちゃんとうまく動いてからいいよって感じかもしれないですけど、
一応想定ではトレイルサーチから選手の一覧とか、
地点の一覧とか大会名とかカテゴリーの一覧とかを、
これはAPIがないんで、
そのHTMLからスクレーピングって言うんですけど、
HTMLの構造をある程度、
こういうここに選手の名前があるよねみたいなのがあるじゃないですか。
そっからここの選手の名前を順番に取り、
地点名を取りみたいなことをやるのをスクレーピングって言うんですけど、
それで一通りの情報バーッと取ってきて、
しかもリンク先に一個一個行かないと、
この地点のアライブ到着と、
未到着みたいなリストが別ページになってるじゃないですか。
だからあのリンクをたどってさらにその先行って、
その何々チェックポイント1の到着した人のリストみたいなのを取ってきては、
毎回そのリザルトを書き換えるみたいな処理を裏で走らせて、
最新のリザルトが随時反映され取り込めて、
そのライブのとこでテロップ出せるようにしたつもり。
中川和美
すごい。
近藤淳也
動かしてから言えって感じですかね。
ちゃんと動いてから言えよっていう。
桑原佑輔
今週ちゃんと動くかどうか。
近藤淳也
動いてくれるかどうかはちょっと。
中川和美
その正解はいかに。
大門寺のライブを見たらそれがわかる。
近藤淳也
そうですね。
中川和美
でもすごいですね。
トレイルサーチのインって押してワーって出てくるのを勝手にリス…じゃない。
IBUKI。
間違えた。
近藤淳也
それはIBUKIの機能です。
IBUKIブロードキャスターの機能です。
中川和美
IBUKIブロードキャスターのシステムがインって押してワーって出てきたやつをピックアップして。
すごい。
一目瞭然っていうのがまたいいですね。
近藤淳也
で、基本はでもマスターはトレイルサーチにあるんで、
トレイルサーチのデータを元に出してるだけなんですけど、
なんか作ってたらたまたまトレイルサーチをちょっと上回っちゃったなって思ってることがあって。
中川和美
大丈夫ですか?そういうのこう言って大丈夫ですか?
桑原佑輔
気になるけど確かにちょっと。
近藤淳也
トレイルサーチで1個めっちゃ見にくい項目があるんですよ。
桑原佑輔
なんだろう。
個人?選手個人?
近藤淳也
わかる?
中川和美
あれですよ。
アウトしたらビブ順にバーって出るやつじゃないですか。
番号順になっちゃうやつ。
アウト順じゃなくて。
近藤淳也
アウトしたら?
中川和美
アウトするときのリザルトってアウトの順が出るんじゃなくてビブ順が出るんですよ。
近藤淳也
そうなんですか。
中川和美
ってことは違うな。
近藤淳也
それは気づいてなかった。
桑原佑輔
すいません。
近藤淳也
アウトのある大会で作ってなかった。
中川和美
じゃあインだけで作ってて見にくい?
近藤淳也
ヒントはIBUKIブロードキャストのライブ配信のテロップであるビューなんだけど、
トレイルサーチにはないビューがあるんですよ。
桑原佑輔
わかったかも。
近藤淳也
何?
桑原佑輔
要は地点が、あれは一番最新の地点通過してる人しか見れないじゃないですか。
近藤淳也
はいはい。
桑原佑輔
でもちょっと違う気がしてきたぞ。
要は先頭の人入ってるけど2番目の人はまだその前のエイドで走ってますみたいな人はうまく表示ができない。
近藤淳也
それもあったわ。
それも一つ。
要はIBUKIの最新一モードですよね。
桑原佑輔
そうですそうです。
近藤淳也
最終到着地点順に全員が並ぶモード。
それも副産物でできちゃったのよ。
要はIBUKIと同じデータ形式に変換して取り込んだことによって、
トレイルサーチにないビューができたっていうので、
一個はそれですね。
その最新一モードができてしまったっていう。
副産物。
桑原佑輔
よかった。
ちょっとかすったぞ。
近藤淳也
もう一個言っていいですか。
桑原佑輔
どうぞ。
近藤淳也
女子の順位表がなかったんですよ。
桑原佑輔
性別ってことですか。
近藤淳也
っていうか、要は地点ごとのリザルトページ行くと、
1位、2位、3位、4位、5位、
左に総合順位があって、1位、2位、3位、4位、5位、6位って。
右にカテゴリー順位っていうのがあって、
カテゴリー順位が1位、2位、3位、4位、5位、6位とかあって、
7人目の女子がいたら1位ってなって、
また次、7位、8位、9位、10位で2位とかあって。
だから女子は、
中川和美
ごちゃごちゃだった。
近藤淳也
1位、2位、3位、4位ってすごい飛びっ飛びで、
桑原佑輔
探していかないとダメだった。
近藤淳也
右のカテゴリー順位のところに出てて、
それを拾わないと女子のトップの順位の表って、
分からないじゃないですか。
でもその不規則な配列、
1位、2位、3位、4位、5位、6位、1位、7位、8位、9位、10位、2位みたいなやつから、
自動的に途中でいきなり入ってくる、
1位とか2位とかは女子だっていう判定を入れて、
これは男子、これは女子って勝手に振り分ける仕組みを、
プログラムで作ったんですよね。
それで、男子の中で1位とか女子の中で1位とかっていう情報がデータで持つことで、
女子の順位表ができてしまったんですよ、またそれ。
いつもライブの時に女子の順位見てみましょうとか、
各地点のランキング見てみましょうってやってる時の、
女子のやつが出てるじゃないですか、ランキング表。
あれが多分今まで見れなかったやつが、
すごい簡単に見れるようになったんじゃないかなっていう。
桑原佑輔
細かい話になるんですけど、女子ってそれどうやって判断してるんですか。
近藤淳也
だからそれは想定で、1、2、3、4、5、6っていうのは男子だっていう、
その1位は男子っていうまず前提を置いてて、
カテゴリー情報がないんですよ、取れるサーチって。
あるな、選手ページには一応書いてあるんですけど、
そんなのいちいち取りに行ってたら大変なんで、
その地点ごとのランキング表を見て、
1、2、3、4、5とかって最初に始まってるのがまず男子で、
いきなり連続じゃない数字が現れた人は女子だっていうのを
決め打ちでプログラムしてて、
で、自動的に振り分けていくっていう。
なるほど。
中川和美
じゃあ、コートに来たらどうしますか。
近藤淳也
コートに。
いやそれ、純子にいいかもしれないけど。
純子にがなんか、いきなり総合1位とかで現れたら、
女子と男子がひっくり返るっていう現象が起きます。
全員が女子と男子が反対になるっていう。
中川和美
でもそれで反対になってまた分別っていうか、
されるなら別に問題ない。
近藤淳也
ラベルがね、男子って書いてあるのに女子のランキングが出るって、
それだけのことやけど、ひっくり返るから。
中川和美
じゃあそのラベルを中性的に取得とかしたらいいんじゃないですか。
どっちかみたいな。
どっち着てもいいよみたいな。
桑原佑輔
1位の人たちのグループみたいな。
そういうことですね。
中川和美
えーすごい。
すごいですね。
中川和美
でも確かにね、女子のトップとかバーって、
IBUKIブロードキャストではあげるけど、
そういえばトレイルサーチはないかもしれないですね。
近藤淳也
そうなんですよ。どっかにあったかな。あるんかな。
中川和美
わかんない。でもそこまで頑張って探したりしないかもしれないですね。
近藤淳也
そうそう。
なんでトレイルサーチ対応したんで、
これでITJも正式リザルトでテロップ出せるんで、
ご安心ください千葉さん。
桑原佑輔
急に個人に向いていくスタイル。
中川和美
今年はできます。
近藤淳也
はい今年はできるのと、
信越とか、信越使っていただくかどうかわかんないですけど、
そういうトレイルサーチ系の大会でも、
ホワイトテロップとか自動でいい感じで出せるようになりますし、
IBUKIの計測システム以外に対応できるように結構システムの設計をだいぶ変えたんで、
他のシステムも同じように追加できるようには一応設計をしたんで、
今後そういうアルビーズさんとか、
そういうのも対応できるといいかなと思ってます。
桑原佑輔
ほんといろんな大会でライブ配信、
IBUKIブロードキャストのみみたいなのが起こり得るってことですね。
中川和美
GPSは使わずと。
近藤淳也
いやだってね。
中川和美
ブロードキャストのみが。
近藤淳也
まあ富士とかも入ってるけど、
全員持ってないとかもありますよね。
桑原佑輔
そういうところがあるんで、
そもそも今台数が足りてないとか、
全員に持ってもらうことがちょっと難しいっていう大会さんもあるんで、
それでもちゃんとそういう選手がいたとしても、
ライブ配信はちゃんとしたリザルトが出るっていうのがいいですね。
近藤淳也
これあれかな。
計測応募さんちゃんと聞いたほうがいいんかな。
データ利用。
でも公開されてる。
てかまあ公式はもうね、
公式ライブだから大会側がお金払って入れてるからいいよね。
桑原佑輔
そうです。
中川和美
まだそのあれですもんね。
桑原佑輔
連絡入れるのは。
近藤淳也
言っとこ言っとこ。
あとでちょっと。
あとでちょっと。
連絡しとこう。
計測応募の。
桑原佑輔
そうですね、富士さん。
近藤淳也
富士さんに。
今ここで。
桑原佑輔
ここで。
はいじゃあ、
ランナーのための音声ライブの利点とIBUKI STATIONの原点
桑原佑輔
大問事100で今回のこの機能がお披露目というか。
近藤淳也
そうですね。
リザルトが出るのはでも今までと一緒なんで、
意外とその見てる方にはそんなに大きな変化ないかもですけど、
もう一個もっと聞いてる方っていうか、
聞いてくださる方の大きな変化があります。
はい。
中川和美
はい。
何ですか?
近藤淳也
それがその音声ライブをやりますっていう。
おー。
まあ今これやってるやつと一緒だし、
まあ石部隊も一応やってたんですけど、
途中でうまく行かなくなっちゃったんですけど、
はい。
あのはい、
まあYouTubeライブと同時に音声ライブを正式に。
桑原佑輔
はい。
近藤淳也
ついに。
ついにやりますと。
中川和美
おー。
これは何がすごいかっていうとですよ。
桑原佑輔
はい。
中川和美
走りながら聞くことができるんです。
近藤淳也
それですよ。
はい。
中川和美
ね。
九州走る選手に向けて。
近藤淳也
九州?
あ、九州。
桑原佑輔
九州って聞こえた。
中川和美
あ、九州。
桑原佑輔
はい、すいません。
中川和美
はい。
ね、走る、夜通し走る選手たちが。
近藤淳也
はい。
まあ夜ライブやってなかったりするんですけどね。
中川和美
そうだった。
近藤淳也
はい。
で、まあでもアーカイブで残るから。
うーん。
はい。
まあおっしゃるとおり、
まあ選手の方とか、あとスタッフの方とかもね。
中川和美
あ、誘導の方とかね。
近藤淳也
なんか例えば立証っていうか。
中川和美
はいはい。
近藤淳也
まあ誘導の方とかで。
中川和美
誘導してる方。
近藤淳也
あの耳を開いてる、ね、それこそ誘導の方とか多分。
中川和美
ね、選手が来るまで暇だったりするし。
近藤淳也
そうそうそう。
でもYouTubeはさすがに見れないけど、
まあ大会の今ライブが音で聞けたらそれ聞きながら、
はいこちらですってね。
いいですよね。
ライブとかできるし。
中川和美
今のこのコメントに対して、
トレイル太郎さんがライブチャットに打ってくれましたけど、
大文字72キロ聞きながら走れます。
うれしい。
近藤淳也
うれしい、ありがとうございます。
まさにそういうのをね、ちょっと想定して。
中川和美
利用していただきながら、
修行のような大文字100をね、走り切っていただきたい。
近藤淳也
まああのそもそも、
そもそもこのIBUKIステーションって、
大会の実況やってたポッドキャストですよね。
中川和美
忘れてた。
そうですね。
桑原佑輔
レイクビュアー100から始まり、
大会の選手インタビューとかを順実況で上げるところからスタートでしたね。
近藤淳也
まあ何なら元々その、
にわかおりさんのね、
望遠音声を録るっていうあたりから始まって。
中川和美
そこが発祥。
近藤淳也
にわかおりさんが海外レース出る時に、
まあ疲れてきたり、夜眠くなったりした時に、
目覚ましに使ってくださいって言って、
音声の応援収録をして、
音声を送って、
レース中に聞いてもらったら、
すごい良かったよって言ってくれて、
その重量0gの贈り物。
中川和美
確かに。
近藤淳也
重量0gなのに元気が出る贈り物っていう。
中川和美
いいですね。
近藤淳也
全く重量が増えないってすごい良いですよね。
トレイルランナーへの贈り物。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
重量0の、
まあ電気だけちょっと食うかもしれないけど。
でも重量0の元気が出る贈り物っていう、
なんかこれ発明じゃないかと思って、
そういう体験もあったんで、
レイクビアで走ってる選手が、
今走ってる大会のことを聞けるようにしませんかっていうので、
にわかおりさんと一緒に始めたのが、
レイクビアの準ライブ放送っていうので。
中川和美
私あれでしたもん。
中谷にりょうたが優勝した時、
冷え座を走ってる中で、
聞きながら知ったっていうのがこれです。
近藤淳也
中谷さんが優勝したんだなっていうのを走りながら知って。
楽しいでしょ。
中川和美
楽しかったですよ。
それこそ本当に眠いなってなった時に聞くとか、
しんどいなって思った時に聞けるのが、
すごい良いですね。
近藤淳也
ですよね。
それが結構好評だったんで、
いろんな大会にお邪魔した時に、
結構選手のインタビューとか撮っては、
できるだけ早くゴール会場で、
編集してどんどんアップするっていうのをやってたんですよ。
それをずっとやってきて、
僕たちは選手とか大会の関係者さんに、
音でそもそも大会を楽しんでもらおうってやってたんですけど、
やってるうちに、
ちょっとライブ配信に出てくださいみたいな感じに。
桑原佑輔
去年ぐらいからね。
近藤淳也
やってきて、
Mt.FUJIさんとかディープジャパンとか信越とかで、
いろいろYouTubeライブの方に出させていただくことが増えてきて、
それをやってるうちに、
これちょっとライブ配信の仕組み、
もうちょっといい仕組み作れるんじゃないかなって。
近藤さんの頭がどんどん斜めになっていく。
思ってしまい、
ライブ配信の仕組みをちょっと作り、
そしたらいろんな大会で使いたいって言ってくださって、
YouTubeライブ配信屋さんみたいになってきてしまったっていうのが、
今ここですよね。
そうですね。
桑原佑輔
ここ。
近藤淳也
それはすごい喜ばしいことなんですけど、
一個ちょっとどうしても気になってたことが、
先週にしんどいときに聞いてもらいたいって思ってたのに、
YouTubeライブになっちゃったせいで聞きにくくなってるっていう。
桑原佑輔
確かに。
中川和美
なるほど、夜のね。
近藤淳也
そう。
そこだけちょっと心残りというか、
気になってたのずっと。
で、レイクビアのときは、
永山さんってね、
ポッドキャスターさんにどんどん音声送って、
もう自宅で編集してもらった。
それはでもやっぱり庭香里さんが、
先週は聞けるようにポッドキャスターやってほしいっていうリクエストがあったんですよ。
YouTubeライブはもちろんやりたいけど、
その音声もどうにか残せないか。
やっぱあの。
中川和美
さすが選手目線ですね。
近藤淳也
そうなんですよ。
中川和美
庭香里さんならではというか。
近藤淳也
そうなんですよ。
だからなんか香里さんが、
やっぱ音声はどうしても残してほしいって言って、
でももうライブ配信しながら音声編集はもう絶対。
中川和美
僕にはちょっと。
桑原佑輔
それはそう。
近藤淳也
僕には絶対無理っていう。
絶対実際無理だったんだけど、
無理ってなってどうしようかって考えた挙句、
そのライブ配信の音声を、
ローカルでちょっと収録を何時間かずつ取っておいて、
そのファイルを別の場所に送って、
で、ポッドキャスターの編集とアップロードを、
別の人にやってもらうっていうことで、
レイクビアは永山さんのおかげで同時にできたっていう。
ちょっと前提が長い話ですけど、
というのを踏まえ、今回の仕組みなんですけど、
リッスンで、要は、
YouTubeライブと音声配信を同時に行える仕組みがまずできたんですよね。
中川和美
はい。
近藤淳也
なんでリッスンに映像と音声全部送ったら、
リッスンがYouTubeに転送しながら、
音声だけ切り出してライブできるっていう仕組みが、
まあちょっと半分なんていうのかな、
このライブ配信のためだろうって言われるかもしれないけど、
それもちょっとあるんですけど。
なので、その仕組みを使って、
そもそもYouTubeライブの配信と同時に、
音声のライブ配信ができる仕組みができました。
それを使って音声ライブは聞けますと。
で、メリットが大きく2個ぐらいあって、
まずはバックグラウンド再生ができる。
YouTubeもプレミアムに入ってたら、
バックグラウンド再生できるんですが、
無料のユーザーはアプリの画面を閉じると、
中川和美
そう。
止まっちゃうんですよ。
近藤淳也
で、そんなの走りながら無理じゃないですか。
桑原佑輔
開きながらずっと。
近藤淳也
ずっと画面表示しながら走るとか無理なんで、
実質的に無理ですよねっていうのがあって、
それがリッスンのライブ機能ですと、
バックグラウンドで聞けるんで、
アプリを閉じたり、画面自体も閉じても聞けます。
これ1個です。
中川和美
スマホの充電もそんなに減らずに済む。
近藤淳也
で、もう1個のメリットがパケットが少ない。
中川和美
ギガ数食わない。
近藤淳也
その映像があるとやっぱりどんどんギガが減るんですけど、
音声なんでだいぶちっちゃいです。
データが。
で、音声だけのほうが軽いんで、
ギガも減りにくいし、
回線が悪いところでもダウンロードしやすい。
桑原佑輔
それはでも走ってる選手にとっては大事ですね。
近藤淳也
大事。
中川和美
スマホの充電もそうですけど、
途中でね、月末とかになって、
低速になっちゃうとか、
あれみたいな、全然読み込まへんやんってならないっていうのもね、大事ですよね。
近藤淳也
なんかあったな、その話。
桑原佑輔
え?なんかありました?
近藤淳也
なんか月末なんでギガが足りなくなって。
中川和美
え、それ言ってもいいんかな。
近藤淳也
え?
中川和美
あ、違うかな。
近藤淳也
昔の話?
中川和美
昔の話。
近藤淳也
何でしたっけ?
中川和美
昔ですね、板垣渚。
近藤淳也
あ、そうなの?
中川和美
板垣渚選手ね。
近藤淳也
タンバかなんか?
中川和美
うん。東京グランドトレーニングね。
近藤淳也
ギガが少なくてって書いて。
中川和美
低速でちょっとダウンロードできないんです。
近藤淳也
言ってた言ってた。
中川和美
いやいや、お前YouTubeやってんのにそういうこと、ギガ。
桑原佑輔
ありましたね。
中川和美
負け放題とかにしとけよみたいな。
近藤淳也
月末のレースはギガが心配。
中川和美
っていうのがありましたね。
桑原佑輔
ありましたね。
急にそれが出てきた。
中川和美
それがね、心配事がなくなるっていうのはいいことですね。
桑原佑輔
なりにくくなりますもんね。
近藤淳也
そうですね。
ということで、遠方の方で大会の様子とかを落ち着いてみたいという方は、
もちろんぜひYouTubeで動画付きで見ていただければと思いますし、
ずっと映像は見てられないけど、ラジオみたいに音だけ聞けるよっていう方は、
大会の会場にいる選手とかスタッフの方、関係者の方もそうですし、
遠方の方でもドライブ中だけどちょっと聞いてみようとか、
何か作業してる時にラジオ代わりに聞こうかなみたいな風に聞いていただきますので、
ぜひ音声のライブも使ってお楽しみいただければと思います。
桑原佑輔
これはリンクが概要欄であったりとかに貼られているので、そこからっていう感じですかね。
近藤淳也
そうですね。
中川和美
リッスンのIBUKIステーションを開くと聞こえるってことですかね。
近藤淳也
リッスンの?
中川和美
どこ?
近藤淳也
リッスンのIBUKIステーションを開くとあります。
中川和美
どうしたら聞けますか。
近藤淳也
リッスンのトップページにそもそも今も出てますけど、
中川和美
出た出た。
近藤淳也
ライブ配信中は、
桑原佑輔
そうなんですか。
近藤淳也
ライブ配信中って出るんで、リッスンドットスタイルに行っていただくとトップから行けるんですけど、
IBUKIステーションのページにも出てます。
なるほど。
だしリンクはちょっと作って送りますかね。
SNSとかでもね。
桑原佑輔
で、発信してぜひご覧くださいっていう形ですかね。
近藤淳也
こしさんからご質問です。
今YouTubeもライブしてるんですか?
あーなるほど。
そうですね、このリッスンライブはそのYouTube同時配信できる機能なんですけど、今はやってません。
ちょっともう手を広げすぎかなっていう。
後でね、YouTubeに編集したやつをアップするんで。
桑原佑輔
編集したやつを後ほど上げますので、ぜひコメントが流れてるやつとかはそちらでご覧いただければと思います。
近藤淳也
あともう一個だけ、ちょっと新しい参加の仕方ができますっていうことで、
まさに今やってることと一緒ですけど、そのリッスンのチャット欄からチャットしていただくと、
大会のそのYouTubeライブにもコメントを流そうかなって思いますので。
桑原佑輔
なるほど。
中川和美
YouTubeのここにわーって出るみたいな。
近藤淳也
そうですね。
桑原佑輔
それ楽しいですね。
近藤淳也
応援メッセージとかね、ぜひ。
中川和美
残せますし。
桑原佑輔
画面上に流れるし、それをMCの人なり誰かが拾ってくれるかもみたいな。
近藤淳也
そうですね。逆にだから先週から返事くれてもいいですよ。
何々さん、かずみんさん頑張ってって言って走ってる選手がそのライブ聞いてて、
とりあえずチャット欄に。
中川和美
エイドつけました、頑張ります。
近藤淳也
ライブ画面で聞いてるわけじゃないですか。
ブラウザを開けばそのチャットが見えるんで、頑張りますっていう返事くれてもいいですよ。
選手の方もね。
中川和美
何かのレースで応援コメント待ってます。
桑原佑輔
それも新しいですね。選手側とか。
近藤淳也
なんかチャットの返事くらいならできそうじゃない?
中川和美
エイドとかね。
近藤淳也
音楽、音声ライブ聞きながらさ、ちょっと一言だけ。
中川和美
辛い時に、はーってなってる時にこう、頑張るよみたいな送りたいな。
桑原佑輔
ちょっとなんか読み上げられたらやる気というか。
中川和美
嬉しいですもんね。
桑原佑輔
すごい新しい体験ですね。
じゃあ、だいもん自百、いろいろ。
IBUKIブロードキャストとしては新しい試みがたくさん。
近藤淳也
こうやって毎回やるごとに改善というか、魅力的な仕組みしようとやってますので、
その進化をぜひ見ていただければという感じです。
「大」シリーズレースのエントリー状況
中川和美
頑張りましょう。
頑張りましょう。かずみさんも一緒によろしくお願いします。
頑張りましょう。よろしくお願いします。
桑原佑輔
僕はもう、僕大分にいるので。
近藤淳也
大分ありますね。
桑原佑輔
別大会でちょっとそっちにおりますので、現場にはいませんが、見させていただきます。
今週末の21日ですよね。
YouTubeライブ、だいもん自百のYouTubeライブとリスナーライブやっておりますので、ぜひご覧いただければと思います。
では続いての話題にいきましょうか。
募集開始しました。
大シガイチ、そして先週発表した大北アルプス、大南アルプスの情報ですかね。
こちらがすごいことになってますね。
中川和美
大シガイチが、今で2週間経ちましたけども、
エントリーがなんとな、なななんと?
近藤淳也
これトップページの写真があったの知ってます?
中川和美
あ、ほんとだ。
え、これシガイチじゃないですかね。
いや、これはつるぎだけです。
近藤淳也
これトップページです。
中川和美
ライトレイルのトップが。
近藤淳也
失礼しました、話の腰を折って。
中川和美
いえいえ、とんでもないです。
はい、大シガイチ、なななんと?
エントリーが?
エントリーが28名。
中川和美
すごい。
ありがとうございます。
桑原佑輔
ありがとうございます。
中川和美
だって18日ですよ、今日。18日で。
近藤淳也
そうですね、まだ2月ですしね。
すごい。
近藤淳也
結構増えてきましたね。
中川和美
増えてきましたね。
初の方も結構いらっしゃいますかね。
そうですね、初館的には半分弱ぐらいですかね、の方が初めて。
近藤淳也
リピーターが半分強。
桑原佑輔
半分強。
中川和美
シガイチのリピーターの方はもちろんいらっしゃるんですけど、
シガイチじゃないリピーターさんの参加もちらほらありまして。
近藤淳也
シガイチじゃないリピーター?
中川和美
はい。もともと大北アルプス。
大北アルプスからいらっしゃったというか、という方もいらっしゃいますし、
なんか面白い絵だなと思う。
佐々木みきとさん。
近藤淳也
佐々木さん、そうか。
中川和美
佐々木さんは大北アルプス。
大北アルプス。
近藤淳也
そうかそうか、そうですね。
中川和美
描いていただいたり。
石川さんもね、大北アルプスから登場です。
近藤淳也
そうかそうか、確かに。
中川和美
あとは、初めましての方ももちろんいらっしゃいますし、
盛り上がってきそうな大シガイチです。
近藤淳也
そうですね。
かずみさんなんか注目の参加者いますか?
中川和美
注目はですね、石川さん。これは先ほどお名前出ました。
大北アルプスからの賛成の石川さんですね。
石川さん、一撃でやられるんではないかなっていう。
近藤淳也
そうなんですか?
中川和美
なんで知ってるんですか?
この方、石川さんですね。
栃木から栃木の方なんですよ。
志願に通うと思って。
近藤淳也
ゴールデンウィーク中に可能な限り住みたいですって書いてますからね。
中川和美
なので、いけるんじゃないかなと思ったり。
あとですね、女性の方ですと下村翔子さん。
この下村翔子さんはですね、面識のある方なんですけど、
ツヨツヨ女子のトルデジアン、去年完走されたりしている方ですので。
近藤淳也
やっと決心できましたって言ってましたよ。
そんなトルデジアンも完走してる。
中川和美
トルデジアンより距離長いですからね。
近藤淳也
一発でいけばね。
一発でいかないんじゃないですか。
分割していいですよ。
中川和美
分割するっていうのもまたまたハードルがあるじゃないですか。
通わなきゃいけないとかあるかもしれないですけど。
翔子さん、ちょっと注目です。
近藤淳也
過去のシガイチではサポートや応援などで関わってきました。
自分もやってみたい気持ちはあったんですが、やっと決心できました。
っていうことですね。
決心できなかった理由は何だったんだろう。
中川和美
他にやりたいことというか、他にLSがあったりとか。
近藤淳也
そっちかな。
中川和美
あったりしたかもしれないですし。
近藤淳也
長すぎって思ってたんじゃないかな。
中川和美
そうかもしれないな。
近藤淳也
嬉しいですね。ついに満を持してっていうね。
中川和美
ね。
桑原佑輔
うん。
中川和美
っていう感じですね。
近藤淳也
はい。
中川和美
近藤さんはどんな方がいらっしゃいますか。
近藤淳也
要はもうまんべんなく。
中川和美
まんべんなく。
近藤淳也
はい。西山さんちょっと嬉しいですからね。
中川和美
あ、そうですか。
まあまあおなじみの顔ぶれの方から。
はい、そうですね。
新しい方までね、もちろん。
桑原佑輔
僕は山口さんが。
中川和美
あ、委員長?
桑原佑輔
委員長。流年組なんで。
近藤淳也
あ、そうか。
中川和美
あれ、上田さんエントリーしてないですね、流年組。
そういえば。
桑原佑輔
いや、なんか流年組でちゃんといて、僕も頑張らないとなって思いました。
中川和美
あれ、親親?
桑原佑輔
いや、エントリーはまだね、できるんで。まだ始まってないんで。
中川和美
え、始まってますよ、エントリー。
桑原佑輔
いや、エントリーは始まってますけど、期間は始まってないんで。
はい、僕もちょっとちゃんと決心がついたら申し込みしますんで。
近藤淳也
山口さんってどれくらい去年行ったんでしたっけ?
桑原佑輔
でも結構いってましたよ。
近藤淳也
だいぶ行ってましたよ、はい。
桑原佑輔
僕よりは全然行ってます。
中川和美
半分以上くらい?
北そんなに、北をそんなに行ってないイメージでしたけどね。
桑原佑輔
はい、なのでそういう方もいらっしゃるっていうのが、はい、っていうところです。
近藤淳也
はい。
桑原佑輔
そして、大シガイチからの大北大南ですけれども、大南がすごいことになってますね。
中川和美
っていうか、大北のエントリー、待ってます。
桑原佑輔
どういう現状ですか?
中川和美
え、いやいや、去年大北アルプスね、人気だったんですけども、大北アルプスはまだエントリーなし。
やっぱ一周する、一周するのがやっぱハードル高い。
近藤淳也
いやでも今年初めてのその一周コースの開催になるかもなんで、初めての年にね、一周したぞって結構勲章だと思うんで。
確かに。
なんかね、でもちょっと確かに30キロも伸びてるし。
中川和美
しかもね、簡単じゃない30キロが伸びてるんですよ。
近藤淳也
なんでまあ、やっぱちょっと覚悟がいるかもですね。
あのちょっと期間もね、9月いっぱいになってるし、その中で、まあワンシーズンで完走、完闘しようと思うとかなり頑張っていかないといけないんで。
まあハードルが高いんで、まあ本当に選ばれしいものの大北アルプスみたいになってきてるかもしれないです。
中川和美
そうか。
近藤淳也
でも逆にね、誰が本当に初めてこのサークルのコースで。
桑原佑輔
いやー確かに。
近藤淳也
一シーズンで行くかっていうのは大注目なんで。
見物です。
中川和美
どんな方がやってくださるのかなっていう楽しみもあります。
桑原佑輔
まだそこが残ってますね、誰かな。
近藤淳也
まあちょっとね、トランスジャパン目指してて、まずはその予選会とかの結果を見てっていう方もいらっしゃるかもですからね。
6月ぐらい。
中川和美
ゴールデンウィークにエントリーが始まり、まあまあ多分そこからまず書類選考があって。
で、抽選。
選考があって、で抽選で本大会って行くので。
近藤淳也
選考会が6月?
7月。
毎年6月です。
だからまあそのあたりで一旦、じゃあっていうのがあるのかなっていう。
そういうね、選手の皆さんの挑戦もね、お待ちしてますのでね。
中川和美
お待ちしております。
近藤淳也
はい。
で、南。
南ですね。
中川和美
南ですね。
近藤淳也
これはなんすか、あの同窓会。
中川和美
知ってる顔しかいないっていうところよりね、面白いですね、南のこの集まり方が。
近藤淳也
なんと7人、すでに。
今日まだ2月ですよ。
7月、はい。
中川和美
先週ですよ、先週。
先週チラチラって見せて、オープンしますよって言ったところから一気に7人。
近藤淳也
笹岡さん、池田さん、坪井さん、森田大理さん、佐々木美希人さん、水井さん、西口理恵さん。
桑原佑輔
はい。
近藤淳也
もう。
中川和美
おかえりなさい。
近藤淳也
本当にそう。
中川和美
おかえりなさい。
近藤淳也
これ、しかも全員報告会も来てる人ばっかりですよね。
中川和美
大理さんがね、あのまだ多分いらしてない。
桑原佑輔
去年体調不良かな。
近藤淳也
そうか。
桑原佑輔
でしたっけ、なんか。
はい、お名前はあった気もしますね。
中川和美
そうなんですね。
大理さんまだお会いしてない。
近藤淳也
何回もね。
中川和美
ベース会場では会ってるけど。
近藤淳也
何回も出てる方も多いし。
中川和美
はい。
近藤淳也
報告会でもね、来ていただいてる方も多いしで。
なんていうか、大シリーズの。
中川和美
女霊さん。
近藤淳也
女霊さんが今すごくもういち早くエントリーしてくださって。
逆にこれだけね、皆さんを引きつけるものがあったんだとしたら。
新しく南もやってよかったな。
よかったですね。
感じますね。
中川和美
提案者というか。
やりたい、やりたいって言ってた人が何人も。
やっぱりこの7人の中にいらっしゃいます。
近藤淳也
そうですね、笹岡さんはね。
大南アルプスの研究レポートをですね。
報告会で発表されてますからね。
中川和美
去年ね、そっち行ってましたしね。
近藤淳也
ご自身でまず自発的にね、やってたぐらいなんで。
坪井さんもね、大北アルプス2024、大シガイチ2025と楽しませてもらい。
卒業かなと思っていましたが、我慢できそうにない祭典が開催され。
公開され、そわそわしておりました。
ゆっくりしか行けませんが粘り強く、納期、厳守で頑張りますっていう。
中川和美
坪井さんは一番コスパのいい参加しているスタイルの方ですからね。
桑原佑輔
コスパいいって言うの?
中川和美
最初から最後まで楽しむ。
近藤淳也
そういうことか。
目一杯時間を使ってっていうね。
中川和美
使って楽しむ。
近藤淳也
笹木さんのこの池田さんとタイミングが重ならなくてホッとしていますってどういうこと?
中川和美
これはあれですよ、前回の収録で、
11番を取り合った中っていうの答えだと思います。
近藤淳也
お二人ともシガイチからの梯子なんですね、じゃあね。
中川和美
そうですよね。
近藤淳也
ほとんど隙間ないけどね、6月に終わって7月からこれっていう。
中川和美
シガイチ。
桑原佑輔
半年間もれもれ。
近藤淳也
もうこの梯子組あれですからね、GPS端末。
そのままお待ちください。
使っていただいて大丈夫なんで。
中川和美
面白い。
桑原佑輔
いやーすごいですね盛り上がりが。
近藤淳也
そうか西口さんはね百光山を回ってるんでちょうど南もまた撮れるなっていうことで。
中川和美
またログが楽しみですね。
どこ行ってんだろうなみたいなログがあるかな。
桑原佑輔
いやー楽しみですね。
中川和美
楽しみですね。
桑原佑輔
まだ何も始まってもないんですけどね。
中川和美
そうです、そうなんですけどワクワクしますね。
近藤淳也
いやー南アルプス盛り上がってきてるな。
中川和美
なんか先週の収録で池ちゃん先生が液タグの話をしてたじゃないですか。
なんかにおかに液タグもなんかちょっと盛り上がったのか、なんかストーリーに液タグしましたっていうのが上がってきました。
近藤淳也
あ、そうですか。
そのIBUKIステーション聞いてってこと?
中川和美
IBUKIステーション聞いてなのかタイミングがわかんないんですけど、液タグをアップしてる人がいて。
これかーと思って。ちょっと面白かったです。
桑原佑輔
すごい、池田先生の影響力すごいですね。
近藤淳也
うん、池田さんなんかそういう新しいコンテンツを持ち込んできますよね。
よくオーディブルで小説聞くとか。
中川和美
確かに。
近藤淳也
液タグ楽しもうとか。
中川和美
流行り物好き?
近藤淳也
ね、結構面白いインプットをくださいますよね。
中川和美
そうですね。
桑原佑輔
流行りを生んでますもんね。
中川和美
確かに。
桑原佑輔
引き続き、大シガイチ、大北アルプス、大南アルプス、受付をしておりますので、この春、夏、予定を立てていただければと思いますし、ご参加お待ちしております。
春のIBUKI GPS対応レース紹介とトレランの未来
中川和美
なんかチャットがちょっとにぎわいましたね。
近藤淳也
にぎわった?
何て書いてある?
中川和美
ペイさん、りょうペイさんがこんにちは、マーチンさんもこんにちは、グリーンフィールダーさん。
お、始まってる。
ひろひろしさんからご紹介ありがとうございました。今からトレッドミルを走りながら配置をします。
近藤淳也
これなんかさ、ライブで聞いちゃったらさ、配信したとき再生数減るのか。
中川和美
そうか。でもあれじゃないですか、これは今は聞いて、本番というかYouTubeで見るんじゃないですか。
僕のアイコン上がったかな、みたいな。
近藤淳也
そうですね。
2回楽しんでいただいたら嬉しいですけど。
桑原佑輔
では続いてですけれども、IBUKI、最近はちょっと大会はトレラン自体が落ち着いてるっていうのはあるんですけれども、春レース。
中川和美
来ますね。忙しい敵がもうすぐ来ます。
桑原佑輔
そうなんですけど、春に向けて申し込みしてるレース、申し込み中のレースって結構たくさんあるので、そのご紹介ができたらなと思っております。
はい。で、具体的には、これはかずみんさんから言います?
中川和美
じゃあなんか単刀レースみたいな。単刀レースっておかしいですね。
はい。GPSを使っていただきながらも、まだエントリー可能な大会をちょっと紹介したいなと思います。
はい。
中川和美
まず、みのくにやまじろトレイルさんですね。
桑原佑輔
はい。
中川和美
ラム2026。
ちょっと脱線していいですか?
近藤淳也
ん?なに急に。
中川和美
なんかね、オリンピックのスノーボードの技で、4文字の数字を英語で言いたいっていう。
近藤淳也
あ、1440って。
中川和美
そう。6020とか言えないんですけど、っていうのを今、2026を英語で言いたいと思ったんですけど、ちょっとパッと出てこなかったなっていう。
なんでもないです。
失礼しました。
はい。戻って。
桑原佑輔
はい。
中川和美
はい。みのくにやまじろトレイルですね。ラム2026金華。
今、エントリーをされているところで、何日までって書いてあるかな。
桑原佑輔
24日まで。
中川和美
はい。2月24日までエントリー可能となっております。
金華っていうカテゴリー、45キロのカテゴリーが残り10名と、カカム22キロのカテゴリーが残り9名となっております。
まだエントリーしておりますので、よかったら。
近藤淳也
いつのレースですか?
中川和美
3月14日のレースになってまして、GPSを使用して、IBUKIのGPSが入っていて、なんと私も走らせていただくことになっておりますので。
近藤淳也
招待選手なんですよね。
中川和美
招待、そう。
近藤淳也
そうですよね。
中川和美
はい。なので一緒に。
近藤淳也
去年僕がその枠で出させてもらったんで。
桑原佑輔
そうでしたね。
近藤淳也
リタイアしないようにしてください。
桑原佑輔
2年連続。
近藤淳也
最初のリタイア者になっちゃったんで。
中川和美
気をつけます。
いや、頑張って。
皆さんと一緒に走れるのとても楽しみにしております。
で、美濃国山城トレイルの3月14日から次の日に京都マウントチョップっていう。
3月15日、日曜日、京都マウントチョップっていうですね、このオフィスがある京都で開催される草レースなんですけど、100人ぐらい集まる草レースのエントリーが2月26日までエントリーできます。
ちょっと伸びたんですね、これね。
本当は15日までだったんですけど、26日まで、または定員になるまでとなっております。
で、とても初心者向けのマイルドっていう、本来ですと18キロぐらいのレースとワイルドっていうちょっと長めなカテゴリーがあるんですけど、
今回20回大会の記念大会で、ちょっとですね、マイルドなんですけどハードマイルドな、何、20?
桑原佑輔
28キロ。
中川和美
28キロ。
近藤淳也
じゃあワイルドとハードマイルドがあるの?
中川和美
そうなんです。
近藤淳也
はい。
中川和美
なんですけど、ワイルドは48キロ、累積3000っていうですね、なかなか厳しいレースになってます。
ですけど、いい大会ですので、ぜひ。
はい。
京都マウントチョップっていうホームページからエントリーできますので、よかったらご興味のある方はご覧ください。
はい。
続きまして、東京グランドトレイル。
近藤淳也
TGT、TGT。
中川和美
違う違う違う。
それは違う違う。
桑原佑輔
KJRGあります。
それはKJRです。
中川和美
やばい、安倍さんも作っちゃうの?
安倍ちゃんも作っちゃうかもしれない。
東京グランドトレイルがですね、5月の末、23日の週に、22、23、24と開催されます。
こちらもですね、IBUKIのGPSを使っていただく大会に載っておりまして、
こちらもなんとなんと私、一緒に走らせていただきますので。
近藤淳也
あれですよね。連続間送続けてる女性が、今?
中川和美
IBUKIステーションでおなじみのじゅんこ兄と私。
近藤淳也
2人しかいないんですね。
中川和美
2人が揃って出走いたします。
近藤淳也
すごい。なんだっけ、西のレイクビは東のTGT?
って言っていいんでしたっけ?
中川和美
多分。
近藤淳也
ですよね。だから要は東のレイクビはってことですね。
中川和美
そうですね。レイクビはって聞いてくるぐらい累積もあるし、ハードなレースなんですけど、100マイルと、カテゴリーは4つぐらいあります。
200キロっていうのはまたちょっとクロート向けのやつがあって、160のメインと90と60。4つのカテゴリーが全部絶賛、まだエントリー募集中です。
なのでよかったら、ご興味のある方は一緒に走りましょう。
中川和美
トップの選手はじゅんこ兄と走ってください。お尻の方は私と走れます。
4月30日までとなっておりますので、よろしくお願いします。
続いて鬼ヶ城。鬼ヶ城、じゃあ桑原さんお願いします。
近藤淳也
急に。
桑原佑輔
鬼ヶ城ピークストレールは4月の中頃に開催されるレースで、今年は13日ですかね、開催予定です。
宇和島市を舞台に、なので四国ですよね。の場所を使って、鬼ヶ城山っていうところを使うんですけど、
結構ミドルと、ショート、ミドル、ロングと3カテゴリーあるんですけど、結構ハードな大会かなっていうものになっております。
今年は新たにバーティカルのカテゴリーも追加されるみたいで、そういう形で毎年大体400名ぐらいが参加されているレースです。
なので四国に行くいいきっかけになると思うので、毎年セブントレールズさんがゲストランナーでいらしてて、多分今年ももう決まっているようなので、
ちょっとそういうポッドキャスト的な盛り上がりもあるような大会になっているので、ぜひご興味ある方は来ていただければと思います。
IBUKIチームもGPS、計測で入ってますので、うかがう予定です。
中川和美
私、初めてかもしれない、鬼ヶ城参戦というか、現場に行くの。
近藤淳也
鬼ヶ城も走れるんですか?
中川和美
走れないです。走れないですけど、GPSのお仕事として初、上陸します。
近藤淳也
そうですか。
中川和美
鬼ヶ城に。
近藤淳也
じゅんこさんが走ってたのは?
桑原佑輔
あれは鬼ヶ城100なんですよ。
近藤淳也
そうか。秋の方ですよね。
桑原佑輔
そうですね。春が50キロ以下のショート、ミドルレースを行っていて、秋が100マイルとか、そういう長いのをやっている大会さんですね。
近藤淳也
じゅんこさんに負けないようにポッドキャストとってきてくれてください。
中川和美
アンドルが上がってしまった。頑張ります。
近藤淳也
結構人気なん、じゅんこちゃん。
じゅんこちゃん鬼ヶ城ポッドキャスト。
桑原佑輔
確かにあの回が人気なんですよね。
近藤淳也
はい。
中川和美
ご興味のある方は、私にインタビューされに鬼ヶ城に来てください。
はい。
あとは小物町ですね。はい、どうぞ。
近藤淳也
え、僕?
中川和美
え、なんで自公園がここにいるのに。
近藤淳也
いやいや、だって日付とかさ、用意しとかんかったらさ、言えへんやんか。
確かに。
えっと、小物砲ピークストレールは、5月の24日ですね。
の日曜日に開催される、三重県三重郡小物町で行われる38キロの大会です。
はい。
はい、こちらもエントリー受付中で、いやもうこれは人気ですぐ埋まっちゃうんじゃないですか。
急がないとヤバいですよ。
第1回大会ね、去年予定されていた大会が大雨でちょっと中止になって、
9月に思想会をやって、思想会とは思えない思想会というね、
本番のようなしっかりした運営体制の思想会が行われて、
IBUKIでもライブ配信までさせてもらって、
実質なんか第1回っていうか、第0.5回みたいな感じでしたが、
一応今回がついに本当の本大会第1回ということで、
本当満を持してというかね、いろんな方の思いが詰まった大会がついに正式大会開催ということなので、
第1回に出るのは1回しかできないですからね。
中川和美
そうですよね。
近藤淳也
初回大会出たよっていうのはね、ずっと言えるんで。
中川和美
出たことある1回目っていう。
近藤淳也
ぜひちょっとこのチャンスを逃すなということで、参加されてはどうでしょうか。
舞台が鈴鹿山脈、三重県の小物町の北の端から南の端まで鈴鹿山脈を全部走るっていう感じで、
レイクビアとかあと滋賀シガイチとかでおなじみの県境稜線ですね、鈴鹿山脈の県境稜線をバーッと走るんで、
普通のトレラン大会に比べるとかなり本格三角コースとなってまして、
38キロなんですけどかなり走りごたえのあるレースなんですけど、逆に楽しいっていうか。
中川和美
そうですね。景色もね、とってもいいところがありますし、
登りごたえがとってもあるコースとなっておりますね。
近藤淳也
最近、キリアン・ジョルネが記事公開してちょっと話題になってるじゃないですか。
中川和美
え、分からないです。
近藤淳也
あ、そうですか。
キリアン・ジョルネがトレランの未来みたいなことについて文章を書いて公開したら結構話題になってて、
要はトレランって今オリンピックになるかもみたいなね、この前話してた話とかもあって、
それはそれで認知度が上がっていっていいんですけど、結構周回コースで放映しやすいフォーマットにどんどんなっていっていると。
で、それって見やすいかもしれないけど、起伏の多いクローカンレースみたいな感じに。
中川和美
スピードレース化してる。
近藤淳也
そう。で、もともとトレランにあった要素、つまりその高い山に登ることへのちょっと恐怖というかもありながら、
高い山に挑戦していくっていう、なんかそういうもともとあった山に挑むというか、
山岳、山の要素っていうのが失われつつあるんじゃないかみたいなことをちょっと書いていて、
で、それを守るために大海の指標っていうのが距離と累積標高だけで全てを判断されるようになってきてるから、
定山でも登ったり下ったりっていうのをブワーって繰り返す周回コースとかでも、
それこそアルプスに登るようなコースでも、数字だけで比較したら累積一緒ってなるけど、
でも山の厳しさとか、考えなきゃいけないことを、例えば天候が変わったりしたらどうなるかとかっていうのは全然違うじゃないですか。
なんで、そういう難易度っていう指標を3つ目に入れた方がいいんじゃないかっていう提言もしていて、ちょっと話題になってたんですけど、
それは本当に、多分みんな薄々思ってることの一つっていうか、
確かに周回でも同じ累積だから難易度一緒ですよねってなってるけど、なんか違うよなっていう。
それはそれでいいんですけど、ショートして楽しいっていう。
僕らもライブとかやってるんで、もちろんそういう見せるトレーラーっていうのもいいと思うんですけど、
一方でもともとそういう高い山に挑むっていう中での怖さを乗り越えて達成するみたいな、
そういうこととか難しいことをうまくマネジメントして乗り越えられるスキルを身につけようみたいなところを育む、
なんかそういうレースがもっとあってもいいんかなっていうのも一方であるんで、
何が言いたかったかっていうと、鈴鹿さんの役はそういうレースかな。
38キロ、累積3000って書いてあるけど、
なんていうんかな、このスペックでは計り知れない山感、本格山岳感があるんで、
レイクビアもそうだと思うんですけど、そういうキリアン・ジョルネが提唱する山の厳しさを感じられるレース、
新時代の、次の時代のレースかなと思いますんで。
中川和美
そういう山の要素もいろいろあると思うんで、
いろんなレースを自分で選んで楽しみながら走っていただけたらなと思いますので。
まだエントリーですね。
桑原佑輔
なんでそんなに笑ってるんですか。
中川和美
どのレースもエントリー、実際募集中ですので。
近藤淳也
どうしたの?
マジメにやろうとしすぎたんちゃう?
中川和美
ね、なんかちょっとダメかもしれない。
近藤淳也
かずみ、無理なんちゃう?
うまくやろうとか思ってない?
中川和美
ダメね、ダメダメダメ。そんなことないでしょ。
いや、ちゃんとやらなきゃなって思うと、なんかうまくいかないなって思う。
何を喋ったらいいかわからなくなっちゃう。
近藤淳也
なんかさ、原稿見ながら喋るとか向いてないんじゃない?
桑原佑輔
今回そうですよね。
中川和美
どうしよう。
桑原佑輔
普段かずみさん、原稿ないですもんね。
近藤淳也
なんかパソコンとかにさ、使われてるんじゃない?
パソコン持ち込んだ時点で、なんかもう使いこなせないものをさ、持ち込んでるせいで。
桑原佑輔
普段使わない、持ち込んでないものを。
中川和美
桑原さんのこのね、パソコンをちょっと使って、はい。
そうかな。
近藤淳也
スマホぐらいでよかったんじゃん。
なんか道具に使われてる感あるもん。
中川和美
はい。
近藤淳也
終わり?
中川和美
終わり。エントリー待ってます。
桑原さんどの大会も楽しいので。
IBUKI STATIONからのお知らせと大文字100テーマソング
中川和美
待ってまーす。
待ってまーす。
はい。
ありがとうございました。
近藤淳也
はい。
桑原佑輔
じゃあ、いったんそんなところですかね。
はい。では最後。
今日なんかテンションがあれですね。
面白いですね。
中川和美
なんか複雑。
桑原佑輔
はい。じゃあ最後お知らせになります。
引き続き配信オペレーター募集しておりますので、詳細概要欄に載せておりますのでご覧いただければと思います。
はい。そして、IBUKIステーションでは有料メンバーシップIBUKIステーションルームを開設しております。
メンバー限定のコンテンツやチャットをお楽しみいただけます。
詳しくは概要欄ご覧ください。
はい。
近藤淳也
はい。
そして最後のこれは何ですか?大文字の歌と書かれてます。
はい。
いやもういつもの。
いつものやつですけど、大文字100今週末ライブ配信やりますので、またちょっと歌を作ってみました。
一応最後にそれ流して終わろうと思うんですけど、
桑原佑輔
はい。
近藤淳也
石部隊の時に3曲も作ったんですよ。
桑原佑輔
あ、そうでしたね。ありました。
近藤淳也
で、あんま使えなかったじゃないですか。
でもなんか石部隊の歌めっちゃ好きで、結構いい歌できてるなと思ってて。
はい。
中川和美
私あのラップのやつが好き。
近藤淳也
ラップのやつはSU-NOで再生めっちゃ回ってるんですよ。
へー。
始まりの朝を越えたレイクビアの。
桑原佑輔
え、そんなに?
近藤淳也
SU-NOではね。
桑原佑輔
はい。
中川和美
へー。
桑原佑輔
はいはいはい。
中川和美
なんだろう、ジャンル?ヒップホップとかいう系が聞かれやすい?とか。
近藤淳也
かもしんないですけど、あれ結構歌詞も頑張って凝ったから。
だけど、まあそうですね、そのライブ配信の時、
ね、もうちょっとなんか使えたらよかったなと思ってたんですけど、
ちょっとそれも今回考えましたよ。
中川和美
なんかあの、いい使い方思いついた。
近藤淳也
はい。
中川和美
あれなんですか?
近藤淳也
なんですか?
いや、それもちょっと、リブキブロードキャストの新機能で、
これももうなんか当日流すので、うまくいった時に言えばいいのにね。
桑原佑輔
ここで前振りというか。
中川和美
えー、やば、振ってしまったからか。どうしよう。
近藤淳也
自分でめっちゃハードル上げていくやんって感じやけど、
でもまあせっかくやし、ライブ配信の時に楽しみにしてもらいたいんで言うけど、
桑原佑輔
はい。
近藤淳也
何だと思う?
こういう機能があったら、まずめっちゃいいやんっていうのと、
そこに音楽使えるやんみたいな。
中川和美
じゃあ音楽って歌入りだから、まあ歌入りの。
近藤淳也
えー。
桑原佑輔
あ。
近藤淳也
どう?はい、どうぞ。
桑原佑輔
えーと、要はYouTubeライブのバックでずっと流れ続ける。
近藤淳也
あー。
それはちょっと鬱陶しいね。
中川和美
それはあれですよ、こうあれ。精神清浄よくないといけないやつですよ。
ずっと同じ曲がずっとここかかってる。
桑原佑輔
そうですね。
中川和美
もうそればかりみたいな。
桑原佑輔
それじゃないのか。
近藤淳也
なんかその、もうちょっと曲を活用する時に1個あんのは、
あの、どうしても、どうしてもみたいな、
はいはいはい。
要はオープニングで、オリンピックみたいな感じでちょっと流して、
まあちょっとあの音符マークとね、どうしてもどうしてもみたいな感じでこう。
曲のタイトルちょっと画面の隅に出してみたいなのよくあるじゃないですか。
桑原佑輔
はいはいはい。
近藤淳也
よくあるってかまあ。
中川和美
はい。お決まりな感じのね。
近藤淳也
はい。あれぐらいかなって思ってたんですよ、ライブ配信で音楽うまく使おうと思ったら。
でもあれ結構難しいんですよ、その。
中川和美
合わせる。
近藤淳也
ぴったり合わせてとか、あの演出やろうと思ったらなんかもう、
桑原佑輔
はい。
近藤淳也
はいってこう、はいって始まんない。
中川和美
キューする人がいる。
桑原佑輔
プロデューサー。
近藤淳也
で、しかも綺麗にこうフェードさせてとかさ、
桑原佑輔
ああ。
近藤淳也
あんなのマウンペじゃ無理って思って。
確かに。
中川和美
P.Aがこうショーってするとかっていう。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
てかそこまでテンション上げといて、そのゆるさ何?みたいになるよね。
桑原佑輔
確かに。
えーどこだろう。
中川和美
えー。
近藤淳也
まあまあそれもやってもいいんですけど、どっかで。
はい。
近藤淳也
ちょっと違うんですよ。
中川和美
えーそれはあれじゃないですか、こう頑張ってる選手にそれを乗せて流すとかじゃないですか、走ってる映像で。
桑原佑輔
選手。
近藤淳也
あー。
どういうこと?
桑原佑輔
ハイライト的な?
中川和美
なんかあの、ハイライトというかこう。
お?
あれ?
あれ?いいこと、今いいこと言った感じですか?
桑原佑輔
なりましたね。
中川和美
私じゃないな、桑原さんじゃないな。
桑原佑輔
え、ハイライト機能があって、そこに乗るようになった?
中川和美
あー。
近藤淳也
当たり当たり。
中川和美
えー。
桑原佑輔
え?
近藤淳也
まあハイライトっていうか。
桑原佑輔
はい。
近藤淳也
あの要は、大量に動画が溜まるじゃないですか。
中川和美
うんうん。
近藤淳也
あれをダイジェストムービーみたいな感じで。
まあちょっと短い尺でどんどんこう繋げて。
中川和美
はい。
近藤淳也
再生する機能つけたんですよ。
中川和美
リール機能みたいなやつだ、今日。
近藤淳也
リール?
中川和美
リールじゃない。
桑原佑輔
リールでもありますね、確かに。
近藤淳也
あ、そうなんだ。
で、そうすると、それこそハイライト映像みたいな感じで、ぴょんぽんぽんぽんってこう。
で、それを流しつつBGMをかけれるっていう。
えー。
だからトイレに行けるんですよ。
中川和美
あー、よかったですね。
近藤淳也
これトイレに行けるやんと思って。
中川和美
よかった。
近藤淳也
これちょっととりあえずループでしばらく流しておいて。
桑原佑輔
あー、ほんとや。
近藤淳也
トイレに行けるっていう、そのトイレ機能。
桑原佑輔
トイレ機能。
中川和美
でもね、今ここでそれを言っちゃったがために、それが流れたら、あ、トイレ行ってるだけで終われちゃう。
近藤淳也
あ、モグモグタイムかもしれない。
中川和美
あ、モグモグタイムね。
まあまあでもちょっと、ちょっとした。
桑原佑輔
はい。
中川和美
えー、すごいですね。
うん。
中川和美
いい機能。
はい。だからまあちょっとそういう時とかに扱う。
まあもちろんタグチさんがね、公式の大文字、大文字って多分作られると思うんで。
3文字ぐらいのやつをループするやつ。
近藤淳也
そちらもぜひ混ぜて流せたらと思いますけど。
まあちょっとそういうダイジェスト機能、ダイジェストムービーが流れる機能もお披露目すると思いますんで。
近藤淳也
すごい。
はい。楽しみにしてください。
はい。
楽しみですね。
近藤淳也
はい。
ということで、えーと、IBUKIステーションのフォトキャストにはもう上がっていますけど、2曲ありまして。
中川和美
はい。
近藤淳也
えー、このGoトレイル大文字っていうのは、まあなんか元気の出るやつですね。
中川和美
うん。
近藤淳也
で、もう1個またなんか作りたいなと思ってやってたんですよ。で、ちょっとなんかアイドル系行ってみたりとかしたんですけど。
中川和美
大丈夫だもんっていう。
近藤淳也
あ、覚えてる。
はい。
近藤淳也
まあ結局ラップに戻ってきたっていう。
中川和美
アイドル系も良かったんですけどね。
良かったですか?
そうか、あれ良かったの?ありだった?なんか返事こないからやっぱちょっとなしかなと思って。
桑原佑輔
僕は、まあアイドルあんまりハマらない系ではあるから、まあまあまあって感じでした。
まあちょっと人選ぶかもって思って。
近藤淳也
そうか。
いや、分からん。女性がいいって言うのって良かったのかもしんないけど。
まあ、うーん、なんか、まああれなんかな。走るっていうそのスポーツにはアイドルはちょっと向かないから。
あー、そうっすか。
中川和美
っていうことなんかな。
近藤淳也
アイドルにしたかったんじゃないんだけど、ちょっと可愛めの元気出る系みたいなちょっと言ったら、なんか完全にアイドル系になったっていう。
ちょっとなんかね。
で、どっちがいいですか?流すの。
中川和美
えー、どっちがいいかな。どっちがいいですか?でも私ラップを聞いてないんで、ラップか聞いてみたいです。
近藤淳也
あ、ラップか聞いてみたい。
中川和美
はい。
近藤淳也
あ、じゃあ、このザ・ループ・セオリーですね。
はい。
じゃあ、大文字100のテーマソングを紹介して、あと最後終わろうと思いますけど。
はい。
いいか。
桑原佑輔
大丈夫です。
近藤淳也
大丈夫?
桑原佑輔
はい、大丈夫です。
じゃあ一旦、なんかありがとうございましたみたいなこと言う?
桑原佑輔
そうですね。じゃあありがとうございましたの。
なんかそのチャットのさ、参加してくださった方とかさ。
桑原佑輔
そうですよね。
はい。
桑原佑輔
あ、そうですね。さっきから言うと、こしさんがYouTubeもチェックしてますと。
近藤淳也
で、参加できて楽しかったですとちょうど。
ありがとうございます。
言ってくださいました。
桑原佑輔
で、ASASさんすごいライブだって。
近藤淳也
おー、嬉しいですね。
言ってくださってます。
中川和美
嬉しいですね。
桑原佑輔
はい。
近藤淳也
はい、これは例のあのASさんですね。
はい。
例の、はい。
はい。
桑原佑輔
じゃあ今回は、じゃあ締めの方に一旦。
近藤淳也
はい。
桑原佑輔
もう大丈夫ですか?
近藤淳也
はい。
桑原佑輔
では今回は音声ライブの昨日の発表であったりとか、今週行われる大文字100のライブのことをメインにお話しさせていただきましたし、
加えて大シガイチ、大北、大南アルプスのこともご紹介しました。
どうもありがとうございました。
近藤淳也
ありがとうございました。
はい、それでは最後に大文字100のテーマ、ザ・ループセオリーです。
中川和美
どうぞ。
近藤淳也
はい。
桑原佑輔
はい。
はい。
近藤淳也
はい。
中川和美
はい。
近藤淳也
はい。
はい。
近藤淳也
はい。
はい。
はい。
中川和美
はい。
はい。
近藤淳也
はい。
中川和美
はい。
はい。
桑原佑輔
はい。
近藤淳也
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
中川和美
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
桑原佑輔
勝ち誇れ
Ain't gonna finish you and break the loop
01:14:17

コメント

いよいよ大文字で使えるんですね。ボラやりますので楽しみです。山の中は電波ないんで無理かもやけど🧐

スクロール