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2026-03-27 1:21:58

大シガイチ2026開幕!挑戦者たちにコース上でインタビュー!

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3月20日(金)についに、大シガイチ2026が開幕!今回は初日にスタートした挑戦者たちのインタビューや最初の三連休の動向をお届けします!どんな人たちが挑戦をしているのかがわかる自己紹介のようなインタビューになってますので、ぜひお気軽にご覧ください!

滋賀の山々を巡る壮大な冒険へ!「大シガイチ」挑戦者募集中!

「大シガイチ」は、滋賀県をぐるりと囲む全長438km、累積標高28,300mにおよぶ日本最長級のトレイルを自力で踏破するセルフチャレンジ形式のイベントです。コースの9割以上が山道や林道で構成されており、低山特有の奥深さや、古道・山城跡といった歴史の面影を肌で感じながら進むことができます。

装備や補給を自ら計画・実行する「山の総合力」を養う絶好の機会です。道迷いしやすい箇所や長い移動距離などハードな局面もありますが、県境の稜線や険しい山々を乗り越え、自身の足で滋賀を一周した先には、唯一無二の達成感が待っています。

滋賀の山々にどっぷりと浸かるこの挑戦、皆様のお申し込みを心よりお待ちしています!

詳細・エントリーはこちらから!💁‍♀️

大北アルプス・大南アルプスも参加募集中!

大北アルプスと大南アルプスの開催要項を公開しております。ぜひチェックして、今年の冒険の計画にお役立てください。皆さんのご参加をお待ちしています!

■ 大北アルプス 2026 https://great-trails.jp/events/north_alps_2026

■ 大南アルプス 2026 https://great-trails.jp/events/south_alps_2026

IBUKI STATION ROOM

IBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。

「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。

また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。

日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。

IBUKI STATION ROOM

感想

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サマリー

3月20日に「大シガイチ2026」が開幕し、初週末には約20名の挑戦者がスタートを切りました。多くの参加者が大津港から出発し、時計回りと反時計回りに分かれて滋賀の山々へと踏み出しました。特に注目されたのは、同僚同士で参加するコンビが3組もいたことで、IBUKI STATIONのリスナーが山好きの同僚を誘うという共通のパターンが見られました。 インタビューでは、Mt.FUJI100の練習を兼ねて参加する佐々木さんや、分割でゆっくりと滋賀の未知の山々を楽しむ計画の安藤さん・西村さん、山田さん・本山さん、そして東京から大シリーズへの憧れを胸にやってきた小松さんなど、多様な挑戦者の声が聞かれました。彼らは滋賀の知らない道への期待やワクワク感を語り、それぞれのペースとスタイルでこの壮大な旅に挑んでいます。中には、初日に雪の比叡山方面へ向かった三宅さんや、GPSログを繋ぐために自転車で移動した田中さん、さらにはコース外の「山市」を挟むというユニークな行動を見せた竪岡さんなど、個性的な挑戦者も現れ、その動向が注目されています。 また、インナーファクト協賛による参加者限定のオリジナルTシャツが発表され、デザインや色の選択肢が紹介されました。さらに、参加者自身がスタート・ゴール時間を入力する新システムが導入されたことや、IBUKIの春のキャンペーン、Mt.FUJI100とのコラボ端末販売、そしてIBUKI STATION ROOMの案内も行われました。エピソードの最後には、大シガイチの多様性と自由な挑戦を歌った新曲「テクテクぐるり大シガイチ」が披露され、参加者それぞれの旅路を応援する温かいメッセージが込められました。

オープニングと桑原の四国登山体験
IBUKI STATION
近藤です。
桑原です。
Kazumiです。
IBUKI STATIONです。
この番組は、トレランアウトドアスポーツのGPSトラッキングとライブ配信のIBUKIを作る株式会社温度のメンバーによる雑談番組です。
レース現場の裏話や技術のこと、そして日々の雑談まで、技術で大会を面白くするチームの日常をそのままお届けします。
こんにちは。
こんにちは。
こんにちは。
桑原くんが四国にとどまってた。
あ、そうですそうです。
オープニングで。
西日本で一番高いと言われている石鎚さんに行ってきました。
あ、そうか。一番高いのか。
前、鶴木も行ってたよね。
あ、そうです。鶴木も行きました。
すごい。四国の二大王の制覇やん。
そうなんですよ。
鶴木さん行きたい。
なんでそんな四国づいてんの?
なんかこの間、鶴木さんに秋ぐらいに行ったんですけど、その時に四国の山よくねってなったんですよ。
なんか食べ物も下山した後でいろいろとおいしいの食べれるし、そこそこ高い山で景色がいいところが多いからって言って、
あの、なんか登山を一緒にする仲間みたいなのが6人ぐらいいるんですけど、それでちょっと四国にはまってるって感じです。
へー。
もうでもだいぶ行ったね。
そうなんですよ。
そのニコニクと。
そうなんですよ。
次は大戦ぐらいに行きたい。
大戦ぐらい。
ちょっともうちょっと北に行ってって感じですけど、いやもう天気が良かったんで景色とかすごい最高でした。
下山後のグルメは?
下山後のグルメは今治までちょっと行って、地元系の開店寿司。
おー。
寿司屋さん行って、めっちゃおいしかった。
浜寿司とか蔵寿司とかそういうじゃなくて、地元密着の開店寿司ってことですか?
そうですそうです。
蛇口からみかんジュースが出てきたりとか。
そういうのを体験したいねって言ったんですけど、そこまでできなかったです。
へー。どこに行ったら体験できるのかな。
どっかにあるんやんな、愛媛県。
なんかあるって言ってましたね。
へー。
なんか噂には聞く。
そうなんですよね。まだそこまでちょっと見れなかったんですけど。
うどんは?
うどんも食べてないです。
あ、うどんも食べてない。
徳島ラーメンを帰りのサービス入れで食べました。
いいですねー。
いいね。
大シガイチに行こうかなとか思ってたんですけど、金曜日土曜日で行ったんで、日曜日が一応1日あったんで、行くか?みたいな思ってたんですけど、思ったより体きつかったみたいで動かなくて断念しました。
結構背負って、山小屋とかに泊まったんではないんですね?
山小屋とかではないですね。
登って降りて、
降りてロッジみたいなところを貸切ロッジみたいなところで泊まって、みたいな感じだったんで。
でまた次の日移動して、登って降りる。
そう。
山小屋が行きたい。鶴木さんとかの山小屋とか。すごい綺麗なとこにあったりするっていうし。
そうですね。石鎚も一番上に山小屋があるんで、ただまだ閉まってますね。ゴールデンウィークぐらいにならないと開かない。
そもそも雪、今、白いの見た感じは?
見た感じは、完全に真っ白って感じじゃなくて、ちょっと日陰のところというか、そういうところに雪が残ってるなぐらいの感じで。
標高も多分最後1700とか1800ぐらいにならないと、登山道もそんなに雪になってないって感じで。
そんなでも雪あるところでね。岩場もあると思うし、あそこ鎖場があって。
そうですよ。石鎚と言えば鎖場っていうイメージ。
そうなんですよね。鎖場4つあって、試しの鎖、第1、第2、第3みたいな感じであるんですけど、
試しが一番古いに欠けるというか、
古いに欠ける。
行けるのかみたいなところを試す場所だと思うんですけど、今回そこが一番凍ってて、
鎖とか岩とかって。
鎖持って登るときに足場がツルツルしちゃうんですよ。
それはさすがに怖すぎて諦めました。
ただそれ以外のところはそこまで?
諦めちゃうってことはどうなるんですか?
諦めるとそれぞれちゃんと迂回路が用意されてるんですよ。
そうなんですね。そういうエスケープルートもちゃんとある。
ちゃんと用意されてて、僕らも6人で行ったんですけど、
半分ぐらいはもともと最初からエスケープで行くみたいなのを決めてて、
半分ぐらいの人はちょっと挑戦するみたいな感じで進んでました。
挑戦した結果何人の方が行けたんですか?
でも一人だけ試しも含めて全部制覇してました。
すごい。
僕は試しだけ諦めて、1,2,3は登ってっていう感じで。
全部迂回した人もいるんですか?
全部迂回もいます。
迂回できるならなんで逆に岩場、ガルートの。
そこに行ったらやっぱりっていうのもあるじゃないですか。
僕18歳の時に行った。だいぶ前やから。
でもなんかエイヤーってパーって登った気がするけど。
エイヤー18歳?その勢い。
30年以上前か。
自転車で行って、
サイクリング部。
サイクリング部で峠まで自転車で行って、
強いなサイクリング部。
そこからビストンで石鎚まで行こうぜって言って帰ってきた気がする。
多分エイヤーで行ける人は行ける感じだなとは思います。
ただやっぱり結構高所恐怖症というかそういう人は下向くと結構高いんで。
あそこ岩やもんね。
こんな感じやもんね。
ちゃんと死ねるなって思いました。後ろ振り返って。
そんな。
かずみんさんでも憧れみたいな言ってましたね。
憧れ。
石鎚は行けるんじゃないかな。
行けます。あんまりでも。
そこまで怖くなかったら。
迂回ルートがあるって言ってたから、あ、行けるなって今思って。
私は宝剣山行けなかったんで。
あ、宝剣が行けないの?
そう、宝剣行けなかった。
まあでもそれよりも迂回すれば。
ね、迂回ルートあるって言った。
別に頂上はちょっと細そうに見えるけど行ったら別に怖くないもんね。
そうですね。
そこまで?
あ、そうなんですか。
なんかあのすごい切り立ったこう崖の上みたいな感じに見えるやん。頂上の形。
まあでも立てるよ普通に。立てるよっていうか普通やで。
じゃあなんか普通、怖くない人の普通やでは。
いやいやいや。
そんな信用できないんですよ。
僕結構怖がりですよ。
え?
いや本当に本当に。
え?本当に?
うん、本当に本当に。
どの辺が?
え、だから。この辺、この辺。
あ、ヒューンってするから?
この辺の部分が。
あ、ヒューンするから。
あ、そうヒューンするから寄れへん。
あー。
端っこにね。
そうか。
頂上の景色は本当に良くて。
確かにあのこんなさんのおっしゃる通り、切り立ってる割には怖くなくて。
ほらほらほら。
多分大丈夫だと思います。
僕の30何年前の記憶が。
30年前。
あ、こんな鎖場あるんだって思ったけどそれ以外は別にって感じだった気がする。
え、その頃から試しとかなんかあったの?
いや、覚えてない。
え、なんか別に一箇所ぐらいあった気がするけど。
あ、そうなんすか。
増えた?
増え、え、いやそんな増えへんやろ。
そんなどうでしょう?
いや、ちょっともう記憶が曖昧な時かもしれない。
古すぎて。
じゃあまた是非行ってみてください。
あー、そうっすね。
違う、え、関西からだったら近いですか?
車で登山口まで4時間ぐらいですね。
あー、じゃあまあアルプス行くぐらいの感じかなってところが。
まあ名方ですよ。
百名山とか?
うん、だし。
そんな四国に2000近い山がね、2個あってって。
鶴木は2000超えてるのか?
いや。
石鎚が高いんだ。
石鎚が一番なんで超えてはないですね。
大体でも同じぐらいですよね。
同じぐらいです。
西日本で一番ですもんね。
西日本一番。
いや天気良くて本当に良かったです。
阿蘇山が爆発しなければ1位だったけど。
あ、そうなんですか?
そうなんですか?
だって阿蘇ってあの真ん中全部ぶっ飛んでるから、もともとあれが全部山だったわけよ。
あー、そっか。
外輪山の大きさで上があったわけでしょ。
あ、そういうことか。
そうか。
納得。
なので爆発して飛んでなければ、まあ余裕でダントツ1位です。
めっちゃ高いな。
なるほどね。
いつの話や。
確かに。
いやいや無事に帰ってきて良かったですね。
はい、ありがとうございます。
大シガイチ2026開幕と初週末の動向
はい、じゃあということで本題ですけれども、3月20日から第4回地がついに開幕しました。
ついに。
始まりましたね。
始まりましたね。
これね。
今年もやってきました。
金土日と、もう今で3日目ですかね。
ですけれども、この週末かなりの人が動いてましたね。
動いてましたね。
早速。
なんかちょっと数を数えてみたら、なんか20人近く。
多分20人か21人ぐらい。
ちょっとアイコンが重なってて、ビョーンって開かないとわからないぐらいなんですけど、
ちゃんと一応数えましたけど、多分20人スタートされておりますんで。
南側を中心に。
そうですね、まだね。
やっぱ大津港からね、スタートする方が多かったですね。
そうかなと思って僕行きましたよ、大津港。
すごい。
なんか早朝組は取り逃しましたけど。
なんかあれでしたね。
相変わらず日付変わってすぐスタートする人が何人かいましたね。
20日スタートっていう。
はいはいはい。
ゼロ時に。
ゼロ時に世の公園というか、あそこからね。
ツゲから。
スタートした。
そしたら2人もいたみたいな。
あの人かみたいな。
大津港も田井中さんとかはもう結構早朝だったんで。
僕が行った時にはもう出発済みで何人か会えなかったですけど。
その後に会えた人とは結局10人ぐらいだったかな。
半分ぐらい。
大量大量。
大量ですね。
すごい。やっぱ三連休っていうのがすごいスタートしやすかったんですかね。
今までね、4月1日だったのを早めて3月の連休日から。
そうですね。和美も来るかと思ってたのに。
いやちょっとね、二度寝しちゃったんです。
寝坊しちゃったんです。
いるかなって思ってたのに。
あ、そうだったんですか?
そうなんですよ。
あの池田さんとね、池田先生と大津港で待ち合わせしようって言ってたんですけど、
池田先生が深夜に3時ぐらいかな、ちょっと間に合わないかなって言って、
ちょっと7時に大津港は無理かなっていう連絡が来たので。
じゃあもともと7時に大津港の予定だったんだ。
じゃあそうしたら会えてたんだね。
そうなんですけどね。寝ちゃったんです。
そのままアラーム切って寝てて。
気づいたら8時くらいだったんですよ。
でもまだいたの?僕その辺ロチョロしてた。
それで急いで行こうと思って、9時かな?9時半かな?に長良公園で逆走しようと思って。
みんなアイコンが動いてたからもう間に合わないと思って逆走して行ったら、
長良公園にレイクベアのトレイルワークの人たちがいっぱい居張ってる。
で、その人たちにちょっと喋ったりしてたらどんどんアイコンは進んで行ってしまうわけですよ。
気づいた時には追いつかなかったんです。
じゃあ一応追いかけようとしたの?大津港で。
そうなんよ。
だけど今回本当に時計回り半時計回りがわーって分かれて。
確かに。
そうなんですよ。
池田さんは時計回りで来るから、私は半時計回りで逆走して行ったんですよ。
前に多分4人ぐらいいたんですけど、追いつかなかった。
それ喋ってたからやろ。
そうか、トレイルワークの人たち長良公園に居たんだ。
居ました居ました。
じゃあもうちょっと降りたら会えたのかな?僕。
結構9時ぐらいまでその上のところでうろちょろしてたんだけど。
そうなんですか。長良山周辺?
そうやったんや。
トレイルワークの人も長良公園スタートで北白川組と南郷組で分かれてトレイルワークに行っていたんで。
それこそ北白川組は庭香里さんがリーダーでピストンしてましたよ。
そうなん。
じゃあ結構ミスしてるな。
ニアミスだったかも、近藤さん。
僕はとりあえず朝起きて京阪に乗って大津港まで行こうとしたんですけど、
すでにスタートし始めた人たちがいて、わーっと思って。
焦りますよね。
大津港の一個手前の駅で降りて。
大谷?
大谷との間の坂へ。
上坂へ。
上坂へ降りて、必死であの病院の方まで走って行って追いかけて、とりあえず佐々木さんと会えて。
メキトさん?
で、その後大津港に行って、でも全然人がいなくて、最初に会ったのが安藤さんと西村さんコンビか。
あそこはペアなんですね。
その二人を見送ったけど、全然人がいなくて、しばらく待ってたんだけど、なんか現れないからもう来ないんかなと思って。
で、山を歩いて、もう家に帰ろうと思って行ったんですよ。
で、一旦大坂まで登ったんだけど、ふと地図見たら、うじゃうじゃ大津港にいて。
現れてきた。
で、また戻って。
で、その人たちと喋ろうっていうか、撮ろうと思って。
撮って結局、1、2、3、4、5、6、7、8、9人か。
9人ぐらい顔見せインタビュー。
今年こんな人たちが出てますよっていうインタビュー撮ってるんで。
いいですね。
ちょっとぜひ見てほしいんですけど。
ちょっと見る前にね。
言っとくと、すごい面白いことがあって、今回。
ハードル上げて大丈夫ですか?
何が面白かったかっていうと、何組かペアの人たちがいるんですね。
さっきの安藤さん、西村さんとか。
そのペアのうちのなんと、3組が同僚コンビでした。
同僚?
職場が一緒?
職場が一緒。
ていうか、3組もペアがいるんですか?そもそも。
3組もいたし、そのうち。
ペアは4組いたか。
4組いたけど、そのうち3組が。
いやいや、違う。ペアが3組か。
ペアが3組あって、その全部が同じ会社っていう。
すご。
職場の人同士で、大シガイチ出ようぜってなったってことですよね。
それすごくないですか?
ていうか、そんな職場が3箇所もある。
そうなんよ。
だから、なんで出たんですか?みたいな聞いていったら、
いや、職場が同じで、とかって言い出すのが3回も繰り返されて、
え、僕これ何が起きてるの?みたいな。
そんなことある?みたいな気持ちに途中でなってきて。
それは面白い。
そう、でもなんか大体のパターンが、片方はそんなにシガイチ知らなかったけど山は好きで、みたいな。
で、もう片方は息吹ステーション聞いていたり、みたいなのが多くて。
すごい面白い。
それが今回特徴というか、
だって、なんかそういうのいいじゃないですか。
同じ仕事でいつも会ってる人とこんな長い旅。
全部一緒じゃないペアもいましたけど、
それにしてもいろいろ助け合って一緒に歩いていくことで、
たぶんね、仕事で一緒にいるのとは違う、なんかこう、親睦というか。
違うつながり?というか、なんかそういうね、深い仲になりそうですね。
そうそう、なんかそれもすごいなと思ったし、
あともう一個はやっぱりその初挑戦の方、今回結構いらっしゃいますよね。
なんかその初めての方どういう顔の方かなってすごい興味あったんで、
まあ会えてよかったんですけど、
やっぱりそのみんな口をそろえているのが、
知らない道がすごい多いんで楽しみですっていう。
本当にその一部、たとえば平田さんだけ登ったことありますとか、
そういう方も多いんですけど、全部初めてはなかなかいないんですけど、
でもその、たとえば滋賀にいるけど、北の方は行ったことないとか、
そういう方々が多くて、
なんかその人たちの、ここはまだこんな大津の普通の町で、
ちょっと裏山に入ったみたいなところだけど、
この歩き出した道が、すっごい長いその、
なんかまだ見ぬ山につながっているんだっていう、なんかワクワク感っていうかな。
本当に旅立ちの時の、ちょっとこう、
高揚感みたいなの。
そう、いったいどんな山が待っているのかなっていう、
なんか雰囲気をちょっとこう、
まあビデオも撮ったんで、その時もちょっと喋ってましたけど、
そんなと一緒にね、こう歩いてこう、一緒にちょっと歩いたりしている中で、
なんか本当にその、こっから待っているその旅路っていうか、
見知らぬ山がいったい何が待ち受けているんだろうって、
そのドキドキ不安と、
まあやっぱその楽しみっていう、なんかワクワクみたいなものを、
なんかすごい一緒に歩いて感じられて、
大シガイチってめっちゃいいなって思った。
めっちゃいいなと思った。
その、そこを例えばその同僚のね、人たちと力を合わせながら、
見知らぬ山を攻略していったり、
まあ一人で参加されている方は、
まあ自分と向き合いながら、こう越えていくんだなっていう、
なんか、なんか改めてその初心に帰ってっていうか、
普通にだから、あの道とかあるんですか?とか聞かれたりとかするんだけど、
一緒に歩いたら、
ああ、そう思うよなと思った。
なんか、ちょっと知ってる前提で最近よく喋ってるけど、
やっぱり最初ね、初めて参加される方で、
まだその山行ったことない方からしたら、
どんな道が待ってるんだろうっていう、
やっぱりすごいワクワクとドキドキがあると思うんで、
ねえ、なんかその初心にちょっと今回戻れたなっていうのが良かったですね。
いやー、いいですねー。
聞いてみますか?
聞いてみます。
はい、じゃあちょっと現場で収録したインタビューを流してみたいと思います。
挑戦者インタビュー:佐々木さん
はい。
おはようございます。
おはようございます。
大ポズ。
佐々木さんにどうにか追いつきました。
ありがとうございます。
おはようございます。
おはようございます。
追いかけていただきまして。
いえいえ。
いよいよ大シガイチスタートですけど、
はい。
どんなお気持ちですか?
いや、もう待ちに待ったという感じですね。
待ちに待った?
はい。
どれくらい、そんなに待ち欲しかったですか?
そうですね。
大北アルプス終わってから、あんまり山に入ってなかったんですよ。
あ、そうなんですか。
なんで?
まあ、寒いですし。
大北の後、結構シーズンありましたけど。
そうですね。
一回トレラーの大会で行った以来、ほとんど山入ってなかったですね。
あ、そうなんですか。
はい。
ちょっとトレーニングで里山少し行ったぐらいなんで。
はい。
なので、やっと。
じゃあ、このイベントで山に行ってるみたいな感じ?
大シリーズで山に通ってるみたいな感じなんですか?
こういうのがないとモチベーションが。
わからないんで。
すごい、そんなきっかけにされてるんです。
家の調整もしやすいですよ。
イベントで。
参加してるんね、みたいな。
じゃあ、今回も。
はい。
今年はどういう計画で。
今年はそうですね。
行きますか。
Mt.FUJI出るって100マイル。
それの練習がてら、
4月末までやろうかなと思ってて。
じゃあ、4月末までに終わらすってこと?
いえいえ。
ゆっくり5、60キロぐらい一区間で。
Mt.FUJIの前までは関ヶ原目標で。
Mt.FUJI終わって、ゴールデンウィークはちょっと北部の方。
駐層しようかなと。
なるほど。
あとは5月、6月の天候に合わせて行こうかなって。
なるほど。
そんな感じですね。
じゃあ、フジのトレーニングも兼ねて、まずは。
鈴鹿山脈までを。
今日から鈴鹿は。
じゃあ、泊まりもせずに、
ワンデイでちょっと長めの練習がてらみたいな。
そうですね。
ちょっとオーバーナイトはあるかもしれないですけど、
テントとかセルトは持ってくつもりはないですね。
関ヶ原までは。
はいはいはい。
分かりました。
ずっと一人で行っていいですか?
そうですね、特に一人でやろうかな。
トレーの入り口に来ちゃいましたけど。
あれ、佐々木さんどこでしたっけ?
名古屋です。
名古屋ですか。
じゃあ、割と通いやすい。
遠すぎはしなく。
そうですね。
ちょっとありますね。
今日はちょっと車を津毛駅に置いて、電車で。
ああ、なるほど。
大津まで来たんで。
ああ、そうなんですね。
なんか深夜に津毛駅で高木さんたちと2人たまたま一緒だったって感じでしたけど。
逆向きで走ってると思いますね、今。
なので、たぶんお互い気づけば交差するんじゃないかなっていう。
そうですよね。
どっかに今会いそうですね。
あと私は、
はい。
私はちょっとこれを持ってきましたんで。
気づいてもらえるか分かんないですけど。
すごい、台来た。
ちょっとこれ、皆さん集まってたらこういう風に写真撮ろうと思ってたんですけど。
ああ、確かに確かに。
たぶんこれ持ってる人があんまりいないと思うんで。
シガイチの参加の方。
そうですね。
気づいてもらえるか分かんないですけど。
気づくんじゃないですか。
ちょっとどこか。
こんな感じは分かんないですけど。
ああ、いいですね。
茂菅の参加者おいていいですね。
そうですね。
いますんで。
早速昨日申し込みました。
申し込みましたか。
Tシャツとこれで。
それを目印に皆さん見かけたら声かけてくださいって。
多分声のないと声かけにくいと思います。
やっぱりそうでしたかみたいなね。
そんな感じですかね。
じゃあ今日は車があるから強制的に次まで行くと。
もう今日中に着けばいいかなっていう感じですね。
70キロくらいですかね。
60キロくらいですかね。
70キロ弱ですね。
一番走りやすい区間といえば走りやすい区間なんで。
一番足ならしにはちょうどいい区間かなと思ってます。
天気もいいですし今日は。
そうですね。
じゃあ気をつけて頑張ってください。
お気をつけて。
またゴールするの頑張って。
楽しんできてください。
いってらっしゃい。
挑戦者インタビュー:安藤さん・西村さん
おはようございます。
大塚にやってきたらお二人に出会いました。
お名前お願いします。
安藤浩一と申します。
安藤さん。
西村浩介です。
西村さん。
お二人一緒なんですか。
会社も一緒なんです。
会社も一緒。
そうなんですか。
じゃあ一緒に同僚で。
そうですね。
大塚市やろうよってどっちが言い始めたんですか。
僕が。
安藤さんが。
登山は彼の方がアルプスとか行ってるんで。
僕は登山が全然なんで。
いろいろ教えてもらいながら。
そうなんですか。
もうちょい寄っていただいていいですか。
そうなんですね。
どちらの方面。
僕は京都なんでもうすぐ近く。
僕も同じく京都で。
会社も京都にある。
ただ今職場は京都なので。
そうなんですね。
そもそも大塚市はどういう。
僕は去年あの。
ベルさんのアカウントがいつもあの方。
次のレースも書かれてて。
大塚市って書いてあったんですけど。
そういう時はなんとも思わなかったんですが。
またあのね。
ラウンドトレイルみたいな。
少人数のすごい大会なのかなと思ったんですけど。
よくよく調べると。
分割でもいけるっていうのは。
もう夏ぐらいに知って。
そうやったら僕らでもいけるんちゃうかなって。
どこから行ってもいいとかね。
自由度がすごく高くて。
凡人の僕らでも。
何とか時間をかければいけるんかなっていうので。
挑戦しようと思いました。
じゃあそんなにトレーラーとかは。
トレーラーは僕はやってますけど。
いろいろ。
僕はもう完全に素人で。
トレーラーは初めて始めるというところでは。
今から?
じゃあ普段登山だけやってて。
そうですね。
日帰り登山とかテント博とかしてて。
そうですか。
本当に一緒にトレーラーで京都と近く走るようになったのは本当に。
これでも4回目5回目。
そうですか。
それでシガイチに。
どんなコースか分かってますか?
もちろん分かってます。
過酷で。
気力の勝負というか。
その辺は予習されたの?
はい。
どうやって?
一応分割で週末。
毎週末30キロから40キロ走って繋げていこうかなっていうところ。
歩いて。
歩いて。
まあ歩いて進めば。
ゆっくり楽しみになるなと思います。
どんなスピードでもいいですよっていうのが来シガイチですからね。
そうです。
そうですか。
京都ってことですけど大体行かれたことはあるんですか?
それとも行ったことないところも。
ほとんど、比叡山とかそっちはありますけどほとんど行ったことがないところなので。
そうですか。
映像でしか見てないんですけど。
すごい楽しみですね。
どうですかね。
僕は平野湖の舟畑とか宝来山とか、あの辺はひわりと山ではよく行ってたんですけど、
でもそれ以降はほとんど行ったことないところばっかりになりますね。
じゃあ京都に近い平野とかまではあるけど、高島とかも。
ないですね。
北の方とか鈴鹿の方は全部初めて?
初めてです。
楽しみですね。
楽しみですね。行ったことないところで。
どんな景色を持っているか。
極力天気のいい日を選んでいます。
じゃあずっと一緒に行かれるんですか?毎回。
特に険しいところは一緒に行くことになるのかなと思いますけど。
安心ですしね。
そうですね。
基本は着替えりで?
そうですね。
着替えりをどんどん繋いで。
はい。
何回ぐらい?
考えてもないですけど、10回以上は絶対行くなというイメージで。
特に、じゃあガッチリ組んでなくて、とりあえず行けるところまで行って、
次また考えるんで。
期間いっぱい使う予定です。
楽しみ。
いろいろ楽しみですね。行ったことない山が来るし、
1日でどれだけ進めるかも一回考えないっていう。
その通りです。
楽しそう。
今日はどこまで?
今日はモドロギ神社までです。
じゃあ一旦比叡山を制覇しようということですね。
お知り合いの方は他にいるんですか?
いや、奥村さんの方が意識あるので、
もう今日スタートされてると思うので、またどこかで会えるかなと思います。
なるほど。
いろいろ始めて。
僕もまた始めて。
知ってる人いない?
はい、いないところで。
恵吹ステーションは聞いたことあるんですか?
ない。
ないの?
ないの?
じゃあ本当にあれですね、情報は…
情報あんまり持ってないんですね、彼は。
すごいいろいろ待ってますよ。
いろんなことが待ってると思うんで、楽しんでくださいね。
ありがとうございました。
よかった、歩きながらまた聞いてください。
今日は歌聞きながら行きます。
ありがとうございます。
じゃあぜひお気をつけて。
ありがとうございます。
山と交流と楽しんでください。
わかりました。
がんばってください。
ありがとうございます。
挑戦者インタビュー:奥村さん
おはようございます。
おはようございます。
動画ですか?
はい、動画です。
奥村です。
奥村さん、はい。
よろしくお願いします。
はい、できました。
先ほど大塚に3人いたんで、
3人一緒かと思ったら、
お一人なんですね。
はい。
もうすぐ来られると思います。
もうすぐ来られる。
どうですか?
どうですか?
ちょっと体が黙ってるんで、
はい。
しんどいですけど、
今日はもどろき神社まで。
今日もどろきまで?
はい。
じゃあこっちまでですね。
そうです、はい。
行くかと思ってます。
ちょっと前にお二人いるんで、
安藤さんと西村さんが会えるかもしれないです。
そうですね。
安藤さんはちょっと知り合いなんで、
あ、そうなんですか。
会いたいなと思ってて。
あ、そうなんですか。
はい。
その先にいる海中さんに、
ちょっと今日一緒に行く予定してたんですけど、
ちょっと疲労困憊なぐらしい。
疲労困憊、どうしたんですか?
ちょっと平日の仕事が急がしすぎて。
急がしすぎた?
起きれなかった?
寝不足で。
ちょっと寝させてくれって。
さっき言ってもらいました。
あ、それで時間がちょっと。
はい。
そんなにお疲れなところ、
逆にでもスタートは切られたんですね。
楽しみにしてたんで。
体はいけそうですか?
なんとかいけると思います。
徳村さんの今回のプランはどんなプラン?
まあ、最短11分割ぐらいできないんですけど。
結構短いですね。
間にMt.FUJIをチャレンジするんで、
多分5月の前半はあんまり当てにできないかなと思ってですね。
疲労っていうか疲れて。
そうですね。
どうやってそこから行くのかなっていうのが、
まだ考えてないところです。
あれ?
あれ?
おはようございます。
なんか見覚えのある顔が。
先週もお会いしましたね。
そうですね。
ひとみさんじゃないですか。
逆走応援に来ました。
応援に来たんすか。
そうですね。
すごい賑やかな応援が来ました。
お疲れ様です。初めまして。
徳村さん。
ひとみさんが応援のために走ってるんですか?
応援のために僕家近所なんで。
逆走で。
何人かお会いしてます。
初めまして。
ひとみでございます。
お名前よく知ってる。
先生撮ってんのもいいや。
写真とかしてください。
撮りますよ。
撮る人を撮る写真に。
近藤さんも入れて写真を撮りますね。
次は徳村さん。
すごいな。
僕もすいません。一緒に。
ごめんなさい。
一緒に。
いきます。3・2・1
ありがとうございます。
私も撮ってほしい。
入ってますか?
イエーイ。
ポーズしようかな。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごい賑やかですね。
良かった良かった。
歩きますか?
今日はどこまで行かれるんですか?
今日はもどろきまで行こうと思ってます。
そうかそうか。
じゃあすぐそこの分岐で。
そうですね。
なるほど。
もう二人来られると思ってます。
本当に?
じゃあ気を付けて行ってください。
応援できます。
ありがとうございます。
じゃあお気を付けて楽しんでください。
行ってらっしゃい。
すごい賑やか。
まさか。
まさかどこまで。
まさかですね。
徳村さん何で出ようと思われたんですか?
そうですね。
去年高島トレイルとか大シガイチの遺伝子とか
歩かしてもらって。
そうなんですね。
そうかそうか。
すごく良いところというか景色が良くて
良いトレイルがあって
全然知らないところがいっぱいあるんだなと思って
一周して志賀の魅力を再確認したいなという。
じゃあまだまだ行ったことないところも結構。
結構ありますね。
コースの中では。
なるほど。
ここが分岐ですよ。
ここを。
右に行く人と左に行く人で。
じゃあ頑張ってくださいね。
ありがとうございます。
行ってらっしゃい。
お気を付けて。
挑戦者インタビュー:山田さん・本山さん
おはようございます。
おはようございます。
初めましてです。
初めましてです。
いつもBotcastを聞いてて。
本当ですか。
それでちょっと羨ましくなって。
みんな楽しそうなんで今回エントリーということで。
そうですか。
自己紹介お名前お願いします。
山田久志と言います。
山田さん。
ごめんなさい。
本山美久二です。
山田さんと本山さん。
ようこそ大シガイチへ。
じゃあ歩きながら。
何で出ようと思ったんですか。
元トレイルランナーというかなんで。
IBUKIずっと聞いてて。
Botcast聞いてて。
大シガイチめっちゃ楽しそうっていう。
長谷前さんとかも知り合いなんで。
そうなんですね。
そう思うんやったらやっぱり出た方がいいんちゃうかなと思って。
もうハイクで刻みまくって行く予定です。
流年もしやに入れながら。
流年もしやに入れながら。
いいですね。
お二人は俺ら仲間?
職場の同僚でハイク仲間なんで。
さっきの安藤さん達と一緒やな。
ちょっと手前にスタートした二人も同僚。
同じ職場と仕掛けて。
神奈川県の方が山はたくさん登ってるんですけど。
そうなんですか。
元山さんはトレイルランナーレベルですか?
じゃあほとんどハイクですね。
ユーザーハイクばっかりです。
そうなんですね。
大丈夫ですか?
誘われてどう思ったんですか?
去年IBUKIのIBUKIセーションを聞いて楽したいなと思ったんで。
めちゃくちゃ刻みながら行きたいと思ってます。
IBUKIセーション聞いていただいてるんですよ。
登山トレイルランナーとか待ちたくても行かれるんですか?
不安しかないです。
でも月10回くらい山登ってるやん。
そんなに?
今回のコースはどれくらい知ってるところと知らないところと。
単発では平とかは行ったことがある。
鈴鹿も一個ずつは行ったことがあるところもあるぐらい。
寮前も雪のときしか行ってないね。
藤原岳も雪のときに登った。
繋いだことはないです。
じゃあ結構未知のところも。
そうですね。それが楽しみというか。
知らないところにこうやって行けるのが楽しみかと思って。
どちらから来られてるんですか?
大阪です。
ちょっと距離ありますね。
でもその遠くないか。
朝から来れるぐらい。
朝から来れるぐらいなんで、なんとか。
あとは、日程があれば車2台で前後で置いて。
そういう感じでやろうと思ってます。
普段から山は一緒に行かれるんですか?
行くときもあるしぐらいですね。
雪山行くとかでかい山登り行くときは割と一緒に行くんですけど。
じゃあ結構今回一緒に長いの行ったら。
どれくらい一緒に行くかどうかはちょっと。
分かれることもある?
だいぶ分かれると思います。
今日はスタートなんで。
合わせてきました。
じゃあそれぞれの道を行くことになるかもしれない。
協力できるところはしようと思います。
でもすごいですね。
同じ会社にそれぞれ挑戦してる人がいるって結構面白い。
同じハイキングクラブのメンバーなんで。
イベントとかで一緒に行ったりしてるんで。
そういうのがつながりです。
何回くらいに分けて行く予定ですか?
20回くらいにはなりそうですね。
もしかしたらもうちょっと細かくするかもしれないですけど。
隙間時間にちょっと短いとこだけとか。
ほぼ毎週末?
だから流年を祝う。
なかなか土曜日仕事入ってたりとかそうなると難しかったりするので。
そして分岐に来ましたけどお二人はどちら向きに?
左の。
今日は南郷まで行きます。
南郷まで。
じゃあ30キロくらいかな?
そうですね。そんなもんないか。
そうですか。
じゃあお気をつけて。
長い道のりですけども。
またこの木に戻ってきてくださいね。
そうですね。戻ってきます。
じゃあ行ってらっしゃい。
アイポーズ。
おはようございます。
アイポーズで現れた小松さん。
どうぞ。
ビデオ撮らせていただいて。
ありがとうございます。
初めまして。
イビキセちゃんは結構聞かせていただいて。
挑戦者インタビュー:小松さん
本当ですか?
大好きです。
この旅はシガイチ。
東京から来ました。
東京から?
ちょっと頑張って。
流年覚悟で来ました。
マジですか?
東京から?
今朝始発で出て京都から。
今日の朝東京から来たんですか?
そうなんです。
それでもう歩き始めてるんですね。
8時40分頃に着いて大津港に。
本当はあそこで会ってるのかどうかわからなくて。
時間全然ないから。
他の人いなかったですか?
いました。鈴木さんともう一人おられました。
もうすぐ来られると思います。
シガイチはなんでエントリーしようと思ったんですか?
大シリーズに憧れてというか。
大北アルフスと南アルフスちょっと資金が高そうだから。
本当は大北アルフス僕富山県の出身なんで。
本当は大北アルフスしたいんですけど。
ちょっとまだ資金高そうだから。
あれが一番難易度が高い。
それなりの難易度が高い。
なんでわざわざシガイチをちょっとやってみて。
普段は結構トレランとかをするんですか?
ロードのジャーニーラン系のやつとか結構やってて。
この前も宮城県で長い大会があったんですけど。
ちょっと途中で中止になっちゃって。
結構長いのがお好きですか?
そうですね。西部隊も行きました。
西部隊出てたんですか?
出ました。2周ですけど。
3周10回目10回目。
いやいやいや。十分でしょ。
中いっぱいでしょ。あのコース。
どっかもう1個のオトバ山でしたっけ?
あそこの登りがめちゃくちゃきつくて。
ここのとりあえずここもオトバ山っていうんですか?
オトバ山。
こっち東。
半島県周り。
半島県周り。
レークビュアのコースって被るんですよね。
被ってます。被ってます。
レークビュアも出てみたいと思って。
じゃあいい仕組みに。
はい。そうなんです。
また来週またジャーニーランド来るんですけど。
いが越えっていうのがありまして。
堺から鈴鹿まで走るやつがありまして。
それに出る予定です。
すごい。4ヶ月の途中にもそんな長い。
あとあれも入れました。小物ホーピック。
小物のあれも入れました。
結構関西来てるじゃないですか。
大学は関西だったんで。大学は堺だったんですけど。
やっぱりでも全然大阪近辺は変わってるし。
ここはあんまり来ないから。
分かんないですよ全然ね。
じゃあ今回の山も結構知らない山?
知らない山ばっかりです。
ほとんど全部?
全部全部。
じゃあもう全部楽しみですね。
めっちゃ楽しいです。
さっきも逆走の人とかいたりして。
めっちゃ楽しいですね。
そうですか。
はい。じゃあちょっとね。
新境地っていうか知らない山いっぱい。
そうですね。
頑張ります。
楽しんでください。
ありがとうございます。楽しみます。
じゃあちょっとお気をつけて。
ありがとうございます。
楽しんでください。
いってらっしゃい。
挑戦者インタビュー:鈴木さん・伊藤さん・中島さん
おはようございます。
近藤です。
はい。
これは皆さん参加者?
一名だけちょっと違います。
応援ですか?
よろしくお願いします。
お名前は?
鈴木です。22番鈴木です。
鈴木さん。
番号ちょっと覚えてない。伊藤です。
鈴木さんと伊藤さん。
すごいなんかよく名前じゃないですか。
メジャーな名前のお二人ですね。
鈴木さんと伊藤さんですか。
中島です。
中島さんは応援の。
皆さんお友達ですか?
そうなんです。
同じ会社で。
同じ会社?
こちらも同じ会社。
今日同僚チーム3組目です。
そうなんですね。
もう3組目朝から。
男性と女性の方がやるなと思ったんですけど。
さっきの本山さん達。
同じ会社と言ってました。
どちらからですか。
今日は安とか森山とか。
滋賀の方です。
大塚湖から今出てきました。
大塚湖から。
滋賀の会社で皆さん一緒?
一緒です。
そうなんですね。
どうして滋賀市にエントリーしたんですか。
誘ってきた。
誘ってきた。
レイクビアの練習というか。
レイクビア目指してる?
この間大門寺も熱さにやられて。
途中で辞めちゃったんです。
大門寺100出てたんですか。
じゃあレイクビア目指して。
地元の滋賀の山でトレーニングしよう。
私もそういう風に巻き込まれました。
どんな気持ちでした。
滋賀に住んでるんで一回ぐらいやってみたいなと思ったんで。
途中で来年二流年になってもいいかなと思いながら。
高い山とか高地とかクライミングとか
山の経験のほうが大事かもしれないですね。
安心ですね。
一緒にずっと行かれるんですか。
できたら合わせられるところは一緒に行こうかな。
どれくらいの計画で。
多分連休で頑張る感じですね。
ゴールデンウィークで。
今日はとりあえず。
初めの日なので慣らしてちょっと回って。
今日はどちらに。
竜木山までは行きたいなって言ってますけど。
じゃあ南郷ぐらいまで。
そうそうですね。
何回ぐらいの予定ですか。
そうですね。でも20回行ったくらい。
15、6回でなんとかしたいですけど。
15、6回。
30キロかける15みたいな感じ。
そんな感じですね。
もちろん駿河とかはそんな簡単に行かないと思うので。
短くなると思うんですけど。
20ぐらいになるかもしれないですね。
15から20。
じゃあそれは行きながら進み具合見て考えるって。
まずは今日は南郷まで行って。
あとちょっともうどう刻むか考えながら。
15から20回どうするのか見やすいです。
どうですか。
僕はもう鈴木さんについていくだけです。
自分で誘っておいてついていくだけなんですか。
余裕がないもんね。
でもなんかね、いろんな発見が。
行ったことないところも結構あるんですか。
あります。
北の方は全然行ったことないです。
じゃあ地元の滋賀でまだ知らない山もいっぱい待ってるっていう。
じゃあ楽しみですね。
それは楽しみです。
じゃあちょっと普段仕事では見えない面も見えるかもしれないですけど。
知らないこといろいろ知るかもしれないですけど。
山もね、人もね。
ぜひ楽しんでください。
じゃあ頑張ってください。
ありがとうございます。
インタビューの感想とユニークな挑戦者たち
インタビュー面白かったですね。
面白いですね。
地図を検索しながらアイコンが今どこまで行ってたのかなっていうのを見ながらインタビューを聞いてたんですけど。
長良公園の分岐いいですね。
あそこで時計回りと半時計回りと分かれるあの分岐ってなんかちょっとロマンあるなと思いました。
確かにあそこに右に行く人左に行く人で回り方が違うんですもんね。
待ち受けてるものも最終的には一緒だけど違うじゃないですか。
これから比叡山の方に行くのかそれこそ南郷の方に行くのかでね。
なんかそれがすごい面白かったなと思って。
なんかあの去年はまだ音やったやん。
音?音だけ?
はじめんとかさインタビューしてくれたやつ音声だったけどなんかやっぱりビデオ撮ったから顔がわかって良くない?
知らない人は顔を迷ったんですよ。
マイクも持ってたから音の方がいいかなと思ったけどこれ顔覚えれる方がいいよなと思って。
ちょっとビデオにしました。
あれiPhoneですか?
iPhoneだけ?
画質がいい。
そう?画質の話?
画質と内容ももちろん面白かったんですけど。
音もいいですね。ちゃんと撮れるというか。
音はちょっと自分の声がどうしてもでかくなるなって感じ。
近いね。
顔がこういう人たち。顔見せ、なんか本当にこういう人たちが今年出てるんだってちょっと撮れたのが良かったなって。
確かに西村さんとかもこんなにお若いんだみたいな。
確かに。
めっちゃ若いよね。
あれ同僚の法則が見えてきましたね。
そうでした。
片方はこれらやって大シガイチを知ってて、片方は登山系の人を巻き込むという。
そうそう。なんか山がちょっと不安なのかわかんないけど。
未開の地に行くから山詳しそうな人を巻き込んで行くっていうパターンが3回も。
面白いな。
面白いっすね。
なかなかちょっと今回それが発見で。
本山さんたちはオリジナルのシガイチのステッカーというか、写真も撮らせてもらったんですけど、作られてたりとか、いろいろ。
脈々もついてましたね。
チェック細かい。
やっぱりそれだけのことをする人のギア、持ち物ってすごい気になるなと思って。
何が詰まってるかなとか。
確かに。
それこそ最後の鈴木さん伊藤さんとかは近くってもう20キロぐらいで終わるから、やっぱトレラン市場のちっちゃいザックだったなとか。
そういうのとかも。
小松さんが洗濯バサミつけてたりとか。
そう、すごい気になる洗濯バサミ。
結構持ってる人もいましたよね、一日。
いたいた。
あとなんていうか、普通に南郷公園までとか立木観音までとかなんだなと思って。
そうだよな。
ちょっと普段接してる人たちは、しばらくぐらいでしょ、普通とか。
ツゲですよね、一日目とかっていう変な人たちが多いから。
そうかと思って。
南郷公園、そうだよなと思って普通に。
確かにならしいね。
一発目の佐々木さんがいきなりツゲまで行くって言ってたから、もうそこでも70キロとかなるじゃないですか。
だけどね、それは普通じゃない。
そうね、確かに。
そんな頑張らないことも刻んでもいいんだよっていうのがわかります。
まあでもなんかその、なんでしょう、大津から南郷までっていう感じで30キロで刻めるって思ったら大変なことになるでしょうね。
これから先ね。
これから先が。
ちょっとまあそこはぜひ楽しみしていただいて。
え、15キロしか住まへんやみたいになっていく気がしますよね、鈴鹿とか。
1キロ30分とかね、ザラに出てくる。
そう、しかもその鈴鹿だと上まで登って降りてくるだけでもすでに5キロとかあってとかなってきて。
アクセスが。
そうするとその尾根を進める距離が何キロなんだろうみたいな、どうなっていくんだろうっていうちょっと。
確かに。
続報というか、経験されてどうだったかみたいなのまた聞きたいですね。
そうですね、やっぱ最初に会えたんで本当、ちょっと点の動きが本当楽しみっていうか、あの方、次ここまで来たんだとか。
そういうのがちょっと楽しみだなって。
いやー面白い。
あとあれですよ、右に左にといえば、そんな歌詞を入れた歌を作りましたよ。
あ、そうですよね。
カントリー・チョイ良かった。
今回はちょっとハンバーとハンバーと風で。
そうか、ハンバーとハンバーと風にしたんですね。
男女コーラスはバケバケの影響です。
なるほど。
そこから来てるんですね、そういうことか。
良かったです。
あの歌好き。
本当に?
好き好き。
ちょっと冒険じゃないですけど、そういう感じが楽しい冒険って感じがあった。
本当ですか?
いやなんか、いつものレースみたいにアップデンボから始まるじゃないですか、いつも。
なんか、イエーイみたいな。
ロック調だったりね。
そうそう、ロックでもう元気出してくぜみたいな。
アイドルだったりね。
そうそう。
けど、なんか大シガイチって、いやそんなテンション高くないよなと思って。
ないないない。
いやテンション高い人もいると思うけど、そのなんていうのかな。
疲れちゃいますよ。
そう。
そんなにアップな感じで行くとすぐにバテるから、なんかもうちょっとローじゃないですか。
で、なんか何系にしようかなみたいな。
いや良いと思います。
本当ですか?
すごい良かったです。
じゃあちょっと聴いてみます、こっちも。
あれ?他の、もう?
え?
それエンディングじゃなくて。
僕もエンディングかなと思って。
エンディングで聴く?
じゃあすみません、後で最後に。
いやほら、インタビュー。
映画は持たないからね。
あ、そうね。インタビューを撮ってくださった方以外にも、他にあと10名ぐらいね。
あ、そうですね。
スタートしてる方がね。
紹介しますか。
もちろんいらっしゃいますので。
この地図を見ていただいて、注目すべきはですね、三宅さん。
三宅さんね。
三宅さんね。
それこそ本当に、大塚湖から比叡山方面に向かい、比叡山なんですよ。比叡比叡ずっと上がっていき、船を越え、くつきまで行って、高島に入ったっていうね。
最初に、雪のある比叡に突っ込んでいったっていう。
そうなんですよ。
でもなんか、誰が先に北の方に行くかっていうのがあって面白いよね。
このシガイチ見てると。
いきなり平行ったこの人みたいな。
目立ってたよね。
それがね、やっぱりね。
思い入れがある平山系に、ちょっと思い入れが三宅さん自身あったみたいで、やっぱり最初に行きたいってスタートされたようなんですけど。
あ、違う、もどろぎからスタートされてたんですけど。
いやーね、それこそ本当に雪を回避してみんなどうやって行くかって言ってるところの。
いきなり雪のところに突っ込むっていうね。
初日に。
すごいなー。
それが素晴らしいな。
目立つなこれって思った。
このムーブは結構目立つぞ。
実際ディスコードにね、写真あげてくださってましたけど、本当に雪積もってましたよ。
すごい、やっぱり。
っていうかだって宮古バレー今営業中でしょ。
まだやってますよね。
遠くから見ても雪が見えるし。
スキー場が営業してる時期なんですよね。
営業してるし。
いやーすごい、アヤネすごい。
アヤネやばい。
アヤネすごい。
いやーなかなか目立ってましたよ。
目立ってましたね。
よかったよかった。
でね、これね、右に左にこう、わらわらってこうね、現れていくアイコンがね、またそれも面白い。
そうですね。
はい。
鈴鹿の北の方もね、人が入り始めていて。
そうですね。
コーテックさんは寮前を行ったんで、こっちもまだ雪じゃないですか、これ。
いや寮前は。
寮前そんなないみたいな。
あ、ほんと?
あ、なかったって?
うん。
あ、そっかそっか。
なんですけど。
まあでも、鈴鹿の北の端も。
そう。
人が入り始めており。
はい。
南から、まあセオリーとしてはね、南から始めて行って雪どけたともに北にっていうのが多いと思うんですけど。
そう。
まあ目立った動きを。
目立った動きを。
してる方々。
してる方もいますね。
でね。
うん。
あの、目立った動きといえば。
はい。
たぶん、なんかね、山市挟んでる人がいると思う。
いましたね。
え?
いましたいました。
そう、山市挟んでいる。
え?
誰だったっけ?
気づいてない。
変な人がいるなと思って。
え?誰誰誰?気づいてない。
えっと、山市。
竪岡さんかな?竪岡さん?
え?
ちょっと待ってください。
違うかな?
あ、えっとね。
何岡さん?
竪岡さん?
竪岡さん?
あ、竪岡さん?
え、何それ?めっちゃ面白いやん。
ログ見ていただいたらと思うんですけど。
はい、このこの人。
北の方に今、アイコンがあるんですけど。
そう、今、冷たいの方にね、あるんですけど。
山市。
そう。
綺麗なログが残ってるんですよね。
山市入れてきた?
なんかね、間違えたんかなってちょっと思ったんですけど。
え?
面白。
ちょっとね、謎の挙動が。
山市、シガイチ。
新しいパターン来ましたよ。
これ面白いね。
別の市を株してくる?
株してくる。
え、でもそうしたら、そうしたらちゃう?
こも市ちゃう?次は。
え?
こも市?
ある?
こも市知らない?
こも市知らないです。
あ、知らないですか。
こも市知らない。
あ、これはですね。
こも市どこですか?
え、フォーピークスのコース?
はい、フォーピークスをやっている山口さんのポッドキャストを聞くと分かるんですけど。
最新回がこも市構想について喋る回っていう。
こもの一周のイベントをやるらしいですよ、今年。
あ、そうなんですか。
それの発表をポッドキャストにされてて。
はいはいはい。
で、僕もまあ、あーって。
地元だし、分かる。
いっぱい知ってる地名が出てくるんで。
これ誰が、誰得っていうか誰が分かんのみたいな感じなんですけど。
僕は分かるから、めっちゃ面白く聞いて。
あそこ行くんね、なるほどねみたいな感じで。
あそこ繋ぐんね、なるほどねっていうのが。
はい、こも市っていうのはね。
こも市。
こも市もちょうどシガイチと重なってるから。
なるほど。
ついでに勢い余ってちょっと狂って一周。
勢い余ってない、余ってない。
一周してもらってもいいよね。
なるほどね。
こも市、山市、シガイチ、こも市。
まあ、それ言ったら京都一周とかあるけどね、京一。
あー、京一も。
京一ちょっとあれですけど。
途切れるからな。
一周って感じじゃないかな。
労働がちょっと長めになっちゃうので。
これ何でしたん、これ。
いや、これ聞きたいですね。
謎です。
めっちゃ面白いやん。
じゃあ本当にね、え、間違えたん?って思ったんですよ、最初。
アップなんですかね、アップ。
アップ?
フォーミングアップこれ。
面白いことするなー。なんで大門寺で南に下がってたんだろう。
そうなんですよ、なんかどっか降りちゃったん?
なんかロストしてるか。
あ、しかも結構真夜中にあってるやん。
あ、逆に言うか、時計回りに。
え?
いや、でもね。
すごい、真夜中の0時に大門寺越えてる。
謎でしょ?
え?
謎の挙動なんですよ。
たちおかさん面白い。
たちおかさん是非、あの。
たちおかさんすごいなー。
コメントください。
そうですね。あ、でも鈴鹿ももう南の。
そうそうそう。
安楽から行ったのか。
安楽から世の輪を越えていて、山市やって。
で、サメ貝と関ヶ原の間を埋めたのか。
本当に。
すごい面白いことやってるなー、これ。
すごいでしょー。
山市気になるなー。
是非、おもいちもお願いします。
おもいちね。
リクエスト。
詳細は山口さんのポッドキャストで。
ポッドキャストです。
いやー、ポッドキャストのリスナーさんというか、聞いてくださる方もやっぱり多くて嬉しいですね。
そうですね。
確かに。
去年聞いててって方が結構いらっしゃいましたもんね。
なんか池田さんのディスコードに、レイクビアの整備の人たちもみんな聞いてくれてましたよって書いてありましたけど。
それこそ池田さんを迎えに行った大戸山?大戸山でレイクビアのトレイルワークの方に会って、聞いてますってめっちゃ言ってもらって。
あ、そう。
ありがとうございます。
大シガイチのことも知ってくれてる。
大シガイチ。で、大シガイチ中なんですよって言ったら、えー!みたいな。頑張ってください!
で、その中に去年参加されて一周された堀井京子さんがいて、リピート待ってますって言ったら、8割ないかなって。
でも2割残ってるんですね、可能性。
そう、なぜか2割もあるんですけど。
あ、そうですか。
いやー、ね、整備もありがとうございますですよね。
ね、ほんとに。
あの、シガイチメンバーもすごい享受してますよね、その恩恵を。
あ、確かに。
はい。
あのね。
コースほとんど一緒なんです。
そうそう。
なので、南のこの区間は。
確かに。
北白川からしがら木口ぐらいまでは綺麗に今なっております。
うんうん。
東北も撤去して。
はい。
なんかでも林道がね、通れなくなるかもみたいな。
あー、情報上がってましたね。
ちょっとどれぐらい通ら…。
三筋のところ?なかった。
え、そうなんですか?
トレイルワーク。え、三筋の不動地に上がるところですね。
そうそうそう。
あれ、私走ったんですけど見つけられなかったんですけど。
あ、そうですか。
まあちょっとどれぐらい本当の通行止めかがちょっとあれですけど。
はい。
いやいや。
まあ面白いですね。
あとあれですね、田中さんは変なことしてて。
確かに。
田中さんはなんか。
これは何なの?
まああの、これもホットキャストで喋ってたんですけど。
はい。
田中さんの公園日記で、いわゆる大津から戻る木まで行ったんですよね。
はいはいはい。
まず。
うん。
はいはい。
で、今度は鈴鹿を攻めると。
はいはいはい。
なので、駒を鈴鹿の方に動かすために、自転車に息吹端末をつけて、この鈴鹿のふもとまで自転車で走ったらしいです。
自転車移動してるってことですか。
はい。
自由ですね。
それは、なんで?
だから、軌跡を飛ばしたくないから、その、手繋げたいんですよね。
そういうことか。
だから次。
驚きでオフにしたらいいのにね。
だからピヨって飛ぶやん、直線で。
分割すると飛ぶじゃないですか。
でもあれ切ったら、飛ばないんじゃないですか。
切ったら飛ぶじゃないですか。
次鈴鹿でオンにしたら、驚きから鈴鹿までが一直線でピューって飛んじゃうやん。
そこを綺麗に繋げたくて、自転車に息吹をくくりつけて走りましたって言ってましたよ。
恋日記で。
でも驚き神社まで自転車で運んでってこと?
その辺の行動は謎ですけど。
謎だしね。
まあまあな労力をかけてこの。
だから多分この後渡向山から入るんじゃないですか、鈴鹿に。
かそれともこの発風街道?
発風街道?畜産街道か畜産街道。
畜産街道。
行くのか知らないですけど。
すごいこだわりですね。
そう、とにかくこの軌跡を。
杉峠から。
ちゃんと繋げようとしてる。
しがを多分、お絵かきみたいな感じでこの後塗っていくつもりなんじゃないですか、田中さん。
そうか、ぴゅって飛ぶのをなしにしたいですね。
そうそう。
これ来たとか嫌ですね。
いやー、そうね。
いや、そう移動距離どうなるんだろう、これ自転車込みの。
確かに。
いやでも2年目の人はいろいろなんか考えてくるな、仕込んでくるなと思って。
いいですね。
確かに。
いろんなことやる人がいる。
すごいなー。
いやでもちょっとヤマイチ気づいてなかった。
ウケるわ、ちょっと。
面白い。
面白いわ。
400キロの距離に比べたらヤマイチってね、30キロとか40キロしかないんで、5差でなるのかなーとか。
だけどさ、あ、まあそうか別に無駄はないか。
もう1回行かなくてもまあ繋げてきゃいいか。
でも大門山の頂上とか。
無駄ですよ、だいぶ。
大門山の頂上とかもう1回行かなきゃね。
そうですね。
そこからこう繋げるためにね、行かないといけないから。
もう1回登ることになるしさ。
いやー面白いなー。
面白いなー。
まあ地図遊びっていうかね。
この地図を見ながらいろいろなこう、皆さん遊んでる感じがいいですね。
いいですね。
結構あれですね、分割で結構この3連休でそれぞれ違うとこ行ってる方っていうのも今回多いですね。
多いですね。
いろんなやり方あるなと思って。
本当にやっぱ3連休を利用してたくさんの方がスタートされましたんでね。
これからのね、ログのこんなことしてるぞみたいな。
こうやって動いてるのかみたいなのも引き続き楽しんでいただければなと思いますね。
そうですね。ぜひみんなで見守りたいし。
ちょっと気づいてなかったら教えてください。
この人たち変です。
この挙動変です。
なんかこれ変ですよみたいな。
誰か船渡んないかな。
いやー今年出るんじゃないですか。
出るかな。
絶対田中さん狙ってると思う。
竹島行きとかで移動したり。
いやなんかサップがどうこうって言ってる気がする。
サップ?
違うかな。ちょっとわからんわからん。すいません。
いやーちょっと楽しみ。
いやでも美和湖横断ありますもんね、サップで。
あ、うそ?できるの?
ありますあります。
あ、そうなの?
そんなに言ったら誰かやるじゃないですか。
でも結構上級者向け?
美和湖の真ん中って風がね、結構吹くから、上級者向けですってサップの先生が言ってた。
かやくみたいなやつの方がいいんちゃう?
かやくはだってちっちゃくできないじゃないですか。
もはやちっちゃさとか関係ない。
サップは、ほら。
サップだって別に山に持って行くわけじゃないでしょ。
折り畳んでできる。
持ち運びはまだしやすいですけど。
引き続き。
面白い動きされてる方いたら、僕らも気づかない可能性あるので教えてください。
教えてください。
大シガイチTシャツと事務連絡
ちょっとお知らせなんですけれども、
大シガイチに、このホームページありますけど、一番下にスポンサー欄がありまして、
新たにスポンサー様が加わっております。
ありがとうございます。
じゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃん!
インナーファクトさんです。
ありがとうございます。
去年もね、トロフィーを一部でご提供いただくという形でご協賛いただいたんですけど、
今年はなんと、3カ所Tシャツをお安くご提供いただくという形でのご協賛いただいております。
ありがとうございます。
ありがとうございます、インナーファクトさん。
そしてですね、素敵なデザインの3カ所Tシャツができましたよ。
できました。
こちらですね。
かわいい。
これは参加者専用のこのゼロ円で買えるPCサイドですけど、普通の人は買えないんでね、気をつけてくださいね。
参加した人だけがこちらを買えます。
去年のデザイン覚えてますか?
覚えてますよ。
どんなんでした?
動物たちがランナーと一緒に走ってる。
走ってはなかった。
動物がたくさんいる。
そっか。
こっち向いてね。
正面向き。
そうそう。
今年はその子たちが走り出したと。
動物がね。
なるほど。
走ってますね。
確かに。
こんな感じで。
かわいい。
ですね。
いいですね。
というデザインを。
おしゃれ。
プッシーさんデザインで作ってもらいまして。
首のところにね、大志賀市って書いてある。
そうですね、ちゃんとこのバックロゴもあります。
で、なんと色が選べますと。
ということで、これちゃんとあれですよ。
色に応じて3色も変わってるんですよ。
ほんとだ。
ほんとだ。
もともとこの色だと青い文字のロゴなんですけど、
例えばこれだったらちょっとこういう。
グレーっぽい色な。
グレーっぽいになってたりとか。
ちょっと微妙にこのカラーによって。
いや、悩む。
違うのが選べるっていう仕組みというか。
いいですね。
インナーファクトさんがサイズと色も全部選べるページを作るんで、
参加者に皆さん直接申し込んでもらいましょうっていうご提案をいただいて。
すぐ作っていただいて。
早い。仕事が早い。
そうなんですよ。
インナーファクトさん注文したらすぐ届きますしね。
そうですか。
ということで今年のTシャツもできていて、
例年終わってから打ち上げの時とかに配っていたんですけど、
参加者同士で分かるように早めに欲しいみたいなお声が結構去年からいただいていましたので、
今年はもうちょっと早めにといってもスタートは間に合わなかったですけど、
早めに作りましたので、
参加者の皆さんはこのTシャツを着て歩いていただくと、
あ、いた!みたいな。
あるんですね。
だいたい途中から分かるけどね。
こんな場所歩いてる人。
みんなが北に入り出すとそうなるんですよね。
北の方行ったらほぼ100%シガイチですけど、
各関係者みたいな感じですけど、
印にもなるかなっていう感じなので、
まだ申し込んでないというか、参加者の人はDiscord見てもらって。
ご注文いただいて。
サイズと色を選んでくださいっていうのと、
あとこのTシャツが欲しいっていう方はエントリーしてください。
エントリーまだまだ募集しております。
一応6月末までエントリーは可能なんで。
一般販売はないって形ですもんね。
一般販売ないです。
もう参加した人だけの、1枚だけの特典なので、
欲し方はエントリーお願いします。
何色が好きですか?
僕、今これ映ってる。
ベージュ?
ベージュなのかな?
違うな、グレージュ?
グレージュ。
僕これ頼みました。
これね、すごい悩むんですよ。
当ててあげようか。
はい。
当ててあげる。
これ。
すごい。
なんで?
僕こっちにしたから。
僕はこれとこれで迷ったんですよ。
分かるな。
分かる。
なんですよ。
私もね、そのね、モスグリーンか、
そう、このグレージュっていうか、
エヴァグリーンか、これか、
グレージュで悩んだんですよ。
で、プリントはこっちの色が好きなんですよ。
この色なんですけど、
まだ悩んでます。
まだそうしてないんですよ。
僕もすごい悩んだけど、
こっちのがなんか痩せて見えそうかなと思って。
あ、そういうやつ?
判断基準そこだったやつが最後。
分かるけど。
明るい色やとちょっとふわっとなるかなと思って。
またお腹が。
誰か。
そのね、お腹、誰だっけな。
誰かにめっちゃ言われてましたよね。
マウントチョップで?
チョップか。
チョップの時に近藤さんめっちゃ言われてましたね。
なんか受付会場で、
何ならポンポンポンポンポン。
僕シガラキのタヌキじゃないんですけど、みたいな。
すごい。
あんまり僕も言えないから。
どうしたん、このお腹みたいな感じでこうやってさ、
ポンポンポンポン当たるとさ、またいい音になるのよ。
ポンポンポンポンポンポン。
今思い出した。
めっちゃ言われてる。
そうだね。
どうしたん、これ?とか言って。
それを気にしてたんですね。
あっ、そっか。
そうそうそう。
まあ、あの時も黒い服やったからあんま判断できなかった。
もうちょっと悩むのかな。
そうですか。
参加者の方は忘れなく、申し込みしないといけないので。
そうですね。
はい。
ぜひ申し込んでください。
ほら、あと、スタートスタート。
スタートのことも。
あとですね、参加者の皆さんへのお知らせですが 例年ですね、この
シガイチページ、大シガイチページにスタートするとスタート時間が入って ただ今何分、何時間何分経過って言っていると思いますけど
あれはまあこちらで地図のログをグルって見て この人は大塚を出たのは7時13分だなとかって
自分でこう やっておりましたが
小野さんがログを見て
見て入力してたんですけど
入力
めっちゃ大変で
去年60人分やりました
結構大変なんですよ
今年ですね、ちょっと皆さん助けていただこうということで 自分で入れられるようになっております
選手の皆さんご自身でスタート時間の入力をしていただく
そうですね、僕はまだ申し込んでないんで
ここに申し込み済みでも何度でも入力内容を再編集できるようにフォームが開けるようになっているんで
そこからスタート時間もゴール時間も入れられるんで
ぜひ自分で入れてください
こちらで一応ちゃんとルートを全部行ったかとか
不正をしてないかとか見ますけど
一旦何時何分スタートですっていうのを早くみんな表示させたいと思うんで
一旦自分で
ご自身で
入れてみてください
ご入力をご協力お願いします
お願いします
事務連絡でした
事務連絡でした
でもめっちゃ大変そうなんですよね
例年近藤さんがそれを見てて
ホットキャストで紹介するじゃないですか
かずみさんが早く入れてくださいみたいな
もうスタートしてますよっていう圧を近藤さんにかけて
スタートをご入力していただいてるっていうのを
去年60人分やっていただいたんで
今年は皆さんに助けていただきたいと思います
ぜひお願いします
今日はそんなところですかね
今週末は
ハセツネ30Kがありますので
今絶賛準備中です
1000人以上出るっていう
1500人ちょっと
参加予定ですので
今年は
僕の中学校の全校集会より多いね
そうなんですか
それ中学校めっちゃ多くないですか
あれ先週喋ってたやん
1000人いたって
あーそうかそうか
そうなんですか
あれ聞いてた私
分かんないけど
1000人集めた全校集会で演説したっていう話
言ってた言ってた
言ってましたね
それより多いなと思って
体育館いっぱいのあの人間より多い
すごいなと思って
確かにすごい人数
しっかり準備して
いきますので
もちろんえぶきのライブ配信
GPSのトラッキングを行いますので
ぜひURLから選手応援いただければと思います
ライブ配信はないんですけれども
選手のインタビュー等はする予定ですので
後日上がるかなと思いますね
そちらもお楽しみにいただければと思います
インタビュー頑張ってくださいね
なんで僕に言うんですか
分かんない
2人で頑張りましょう
頑張りましょう
っていうところですね
途中からとんでもない量の端末が返ってくるよ
ですよね
かずみんまだ経験しないんですか
そうなんです
本当にすごいよ
だって1500台が数時間で来るんだもん
覚悟して
見たことないような勢いで返ってくる端末が
IBUKI史上一番この短時間の忙しさで言うと一番です
本当にポーチを剥くのが間に合わない
そうですよね
そんなことあるって思うでしょ
本当に間に合わないから
脅しがすごい
本当にこれかって思うと思う
わーってゴールしてくるんですもんね
かずみんの手際がいいのは知ってるけど
その手際でもなかなか追いつかない
もしゴール関門終わったときに全部が端末が片付いてたらご飯を奢るわ
本当ですか今からちょっと何か練習しようかな
ゴール関門のときに全端末がケースに入ってたらいいね
えっそれきつくないでしょ
電源も落としてケースに入ってたら
それ難しいな
それは無理だと思うから30分以内でいいわ
関門から30分以内に全端末が電源がちゃんとスリープ状態で所定の位置に
別に行方不明端末とかいいよ
とりあえずゴールしたやつが30分以内に入ってたらご飯を奢るわ
わかりました
頑張りましょう
じゃあ2人とも奢るよ
それはボランティアの人何使ってもいいですか
いいよ何に使ってもいい
一応今年はお願いはしてるんで
去年大変だったから
じゃあそれを目指して頑張ります
現場でお会いできる方もぜひ
声かけてくださいぜひ
で?
IBUKIキャンペーンとエンディング曲
ん?
で?
歌?歌ね
もうちょっと待って
まだある
まだある
お知らせですけれども引き続き春のキャンペーンを行っております
定価14,800円のIBUKIが12,800円で購入できるようになっております
登山シーズン開幕割引キャンペーンですね
そうです
行っておりますので
そしてMt.FUJI100とのコラボ端末も引き続き販売をしております
オプションレンダルですね
Mt.FUJIのオプションレンダルは現在250名お申し込みを終えました
これねまた4月になって書き込みで
そうなんです
増えるかなと思いますが
増えていただいても頑張りますので
頑張りますので
ご用意いたしますって
はいですね
はい
最後IBUKIステーションでは有料メンバーシップIBUKIステーションルームを開設しております
メンバー限定のコンテンツやチャットをお楽しみいただけます
詳しくは概要欄をご覧ください
はい
では言いたかったところは全て言いましたので
じゃあどうぞ近藤さん
歌?歌流していい?
どうぞ
言うことはないかな
どういう気持ちを込めて
さっき言ったか
でもさっきの本当に長良公園登って行って
大塚から長良公園登って行って
別れるぶきあるやん
あそこで本当にいろんな人と会ってた時に
本当に右に左に
別々の道にそれぞれ行く
出発時間もみんな
同じような場所からスタートしてるのにバラバラやし
歩き出したら右に左に違う方向に歩いていくって
同じイベントなのにだいぶ自由じゃないですか
なんならそれをもっと全然違うとこからスタートしてる人とかもいるし
すごくその自由っていうか
でスタイルもその
南郷まで30キロ
二人で一緒に歩きますみたいな人もいれば
深夜からずっと70キロ走ってますみたいな人もいるっていう
なんか進む速度も距離もスタイルも全部違うから
やっぱそこのなんかみんな違うけど
みんな主役みたいなところが
大シガイチらしさかなっていう感じですかね
いいですね
っていう気持ちを込めて作ったんですね
そうですね
ということでじゃあ最後は
大シガイチに向けて作った
歌を
流して終わりたいと思います
じゃあお聴きください
テクテクぐるり大シガイチ
靴の紐
結び直して
水筒の茶
一口飲んで
右へ行く人
左へ行く人
みんな違って
それでいいんだよ
若葉の風に当てを拭って
痛い足の裏
かばいながら行く
あの人はもう
ゴールしたかな
お風呂とビールが
待っているんだろうな
道に迷って
立ち止まる午後
ラジオの声が
フフッと笑う
画面の中で
点滅する光
一人ぼっちだけど
一人じゃないね
歩こう歩こう
急ぐ旅でもないし
のんびり行こうか
お城の後で
おにぎり食べたら
また会える日まで
大シガイチ
木漏れ日歩いて
舗装路歩いて
たまには電車で
帰ってもいいし
自分の足で
繋いだ道は
誰にも似てない
私の宝物
歩こう歩こう
びわこぐるり
急ぐ旅でもないし
のんびり行こうか
大津の港で
待ち合わせしよう
また会える日まで
大シガイチ
歩こう歩こう
急ぐ旅でもないし
のんびり行こうか
大津の港で
待ち合わせしよう
また会える日まで
大シガイチ
てくてくぐるり
大シガイチ
てくてくぐるり
大シガイチ
また大シガイチ
01:21:58

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