1. 茨城とライフワークと
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02-11│配信シンガー Sa-yaさん「配信の世界から茨城へ」&お子さまたち(出張収録:鴇愚版)
2026-09-07 18:35

02-11│配信シンガー Sa-yaさん「配信の世界から茨城へ」&お子さまたち(出張収録:鴇愚版)

茨城にある、大事なことや好きなことがある人生を聞く「茨城とライフワークと」。


出張収録2回目は常陸大宮市の鴇愚版。前回収録した美術家の仲田智さんの次は、配信を拠点に、茨城でも歌の活動を始めたSa-yaさん。いばらきジャーナリッシュのポッドキャスト活動を見守ってくださっていて、ついにお会いできました!茨城にはあまり多くないという、ライバーについてのことや、茨城のリアルな場に出始めたSa-yaさんの思いを深堀りました。

(収録:2026/6/13 ⁠⁠鴇愚版⁠⁠

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この番組は、どなたでもご出演いただけます。大事にしていることについて、その方の人生と掛け合わせながらインタビューをします。

 (10min. / 3,000yen /出張ブースでの価格/参加者3名以上で出張可・要調整/参考回 真壁朝市 ⁠⁠⁠THE DAY実行委員のみなさん⁠

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▮番組企画・制作

声を聞くレーベル[⁠いばらきジャーナリッシュ⁠]

聞き手 ⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠くりばやしやよい⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

podcast produce, direction, interview

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00:05
初トキグバン、どうですか?
めっちゃいいです。旦那とこんないいとこあんだみたいな。好きです、こういう雰囲気は。
古いものをたまに見たりします?
みんなあればあれですけど、見る機会はないので、子どもたちにもそういう文化みたいなものは見せたいなと思うので、積極的にそういうの見せたいなとは思ってます。
文化ですもんね。
はい。
ずっとインスタグラム経由ですよね。私が茨城でポッドキャストのことを頑張っていきたいなと思って、うごうごとしていたら、フォローしてくださった方が、今目の前にトキグバンのイベントをやるんだっていうのを知って来てくださった方がいまして。
来ました。
自己紹介をお願いします。
はい。茨城で今歌の活動をしております。さあやと申します。
普段の活動のメインとしては、ポコチャをやってます。そして、今コロムというアプリで月1回の定期的なライブをしています。
それがゆくゆくは地元茨城で、いろんなところで歌を歌ったりとか、その活動式をもとに、茨城のために歌を作ったりとかして、お父さんお母さん、子どもたちにも聞いてもらえるような歌を作って、地元の歌で盛り上げていきたいなというのが最終目標になってますね。
私、その文化大変疎いんですけれども、あれですか、インターネットの中で配信をして、例えばそれが歌であったり歌ではなかったりしても、自分の表現をして、それのファンがついていただいてっていうような活動ってことですかね。
はい。なので本当にいろんな人と、全国、たまには海外とかっていうパターンもありますけども、今活動、その活動を始めて4年目になるんですけども、なかなかこういうことをしてる人がこの辺りにいないっていうのもあって、逆に言ったらそのママさんたちのそのお家にいて、子どもが小さくてでも動けないみたいになったときに、やっぱその配信っていうのがその自分のスキマ時間でできたりとかするから、
ママさんも結構多いと思うんですけど、そういう人が一歩踏み出せる力みたいなものも、私を見てとか思ったりとか、一緒に頑張ろうって思ってくれる人が増えたらいいなと思って。
なんかまさにそれが、沙耶さんがちょっと苦しかったところだったんですか。そういうママにっていうのはまさしくご自身だったのかなって。
そうですね、やっぱコロナ禍の時に私始めたので、一番その働ける、体が動ける年なのに、子どものことで手を負われてて、なんかもっと子どものために、今後のためにもっと活動していきたいのに、収入とかもそうですしね。
やりたいことたくさんあるのに、なんか動け出せないみたいな。どうしたらいいんだろうみたいな。でも外に働きに行って、子どもたちが寂しい思いしたりするのも、なんかちょっと自分の育児のポリシーとしてちょっと反するなとかも思って、家出てきることっていうのを探していって、それが配信がスタートだったんです。
03:13
最初歌を頑張りたいとか、そういうの全然なくて、配信の中でみんなが応援してくれて、自分で返せるものって何かなって考えたときに、歌みんないいって言ってくれたし、ちょっと頑張ってみようかなみたいな。
そうなの。今、私がインターネットの中で知り合ってからは、やはり歌が目に留まるので、歌が初めだったのかなと思ったんですが、そうじゃないんですね。
本当になんか、主婦の合間の工税に稼ぎじゃないけど、そんな感じでスタートしたんですけど、こんなに応援してくれてる人に対して、隙間時間で適当にやろうみたいな感じではなく、
本当にしっかりこれが自分の仕事、ライフワークとして、堂々とね、子どもたちにも見てもらっても恥ずかしくない活動。結構そういうので、配信してて恥ずかしいんじゃないかみたいな、言われたりとかもするんですけど、全然全くそういうことはなく、
夢に向かって頑張ってる姿をみんな見て応援してくれてるっていう形が、今撮れてるのかなと思って、それをなんか体験してもらいたいと今後思ってるし、そういう背中を見せていきたいなと思ってやってますね。
堂々と表現していくっていう、そのファンの方っていうのはどういう方が多いですか。茨城の方が多かったりしますか。
もちろん茨城で、茨城でこんな人いるんだ応援してみようかなって思ってくれる方もいるんですけど、ほんと全国。最近統計をとってみた結果、今名古屋の人が多いってことになってるの。
その前は大阪とかだったんですけど、関西方面というか。
ライバーでいいんでしたっけ?
タヤさん ライバーでいいんですよ。
もうちょっと待って、今首かきしめました。正しくは何て言うんですか。知らなすぎてちょっと、何という表現が正しいんですか。
タヤさん でもライバーっていうよりかは、今アーティストというか、そういう全体的にいろんなことが表現できるアーティストとしてやっていきたいなと思ってますけど、配信だけで見たらライバーにはなりますね。
タヤさんはじゃあライバーもやっているアーティストさんってことですね。
タヤさん こんな感じかな。
関西とか名古屋にもしかしたら、視聴者の人数自体がもしかして多いのかもしれないですか。
タヤさん そもそも多いっていうのはあると思って、その出会いの確率的に多いのかなと思うんですけど、話をしててそれがマッチしたっていうのが楽しいなと思いました。
めっちゃ盛り上がってますね。今中田さんの個展に合わせて、すごい素敵な方々が続々と表現されるような方々の気配のある方たちが来ては。
タヤさん こういうところ来るとそういう表現する人が多かったりとか、楽しいなと思います。刺激になるなと思います。
そのやっぱりやりごたえのあるっていうのは、どういうことなんでしょう。
06:00
タヤさん 難しいな。
タヤさん なんかすごい興味深いなと思って、ファンの数を増やせば増やしたものがガッチリとか、そういうシンプルなことじゃなくて、何かこう強い手応えとか、自分の人生と沿う何かがこのスタイルにあるのかなってちょっと想像して。
タヤさん そうですね。もちろん応援してくれてる人たちがいるっていうのは大前提というか、こんな私を受け入れてくれたんだっていうのがスタートかもしれないですね。
タヤさん なんでもない私に対して応援してくれることが、まず最初スタートとして嬉しかったです。
タヤさん ただお話しして、ただ歌って、それが応援してるよとか言ってもらえて、もっとこれに対してもっと頑張りたいっていう気持ちがどんどん出てきて。
タヤさん 今まで何に対しても頑張ろうと思った気持ちあんまりなくて。
えー、初だったんですか。
タヤさん そうですね。今までの人生であんまりこれになりたいとか思ったことがなくて。
じゃあ今は本当に迷いなく足を進めてるって感じなの?
タヤさん 迷いなくって言ったらちょっと難しいですけど、その方向性としては最初に言ったものを突き詰めるために、いろんな方の応援だったりとか、そういうところでどうしたらいいかなっていう悩みっていう感じですかね。何がしたいかなっていう悩みよりも。
タヤさん なんでもない私がおっしゃったところから、茨城の歌を作って伝えていきたいっていうところが、やっぱり何かターニングポイントあったんじゃないかという感じがします。配信をやってて、よりそこにギアを入れ替えた時があったんじゃないかなって。
タヤさん それはやっぱりめちゃめちゃ応援してくれる人も無限にいるわけじゃないし、ずっとっていうのはなかなか難しいじゃないですか。誰か一人を頼るってこともしたくないし、そう考えた時に今の配信でずっと収入を得るっていうのも結構難しいというかやっぱり努力が必要になってくるので、時間がすごいかかるんですよ。ライバーとしてやっていくと8時間とか10時間とか配信をしていくことも結構ざらにあって。
それくらい突き詰めてやっちゃったりとかするで自分の体調も悪くなったりとかして。
タヤさん そうなんです。やっぱり家族との時間ですね。そういうのとかもちょっと潰してしまったりとかする自分がやっぱりいけないんじゃないかなって思ってきて、そうなった時にもっと自分に時間に余裕を持ったりとか家族の時間の余裕があった状態で活動を続けていくためにはって思った時に、なんかもうちょっとそういうリアルなところ。コロナから始まったので、ちょっと置いてけぼれな気持ちなんですよね。コロナが抜けちゃったけどずっと私配信してるみたいな。
だから人が減ってきたりとかもしてたので、ちょっと自分だけまだその画面の中にいるみたいな感覚だったので、もっとみんなはのびのび外でこういろんなイベントに行ったりとかして楽しんでるけど、私はひたすら画面の中で待つみたいな。なんかそういう気持ちがあったので、もっと外にリアルで活動できたら、なんかもっと違う世界が見えるんじゃないかなと思って。
09:02
そこで自分の住んでいるとこはどこだ、茨城だってなったっていうのが。
そうですね、茨城が出たことないので、なんかそういうので少しでもできたらいいなって思ってて。別に茨城と限らなくてももちろん名古屋の方とかいろんなところで応援してくれる人がいるので、そっちに需要があればそちらでもいいですけど、その配信外で何かもっと残せるものができたらいいなっていうところですね。
そういうことか。作っていきたい、歌を作っていきたいっていうのは具体的にはどういうことを考えてらっしゃるんですか。
そうですね、もともと自分がライバーとして頑張っている形が誰にも見えれない。そのアプリを開かないと、さあやが一体どのぐらいの頑張りなのかみたいなのがちょっと見えにくい。
確かに。
なんかわかんないじゃないですか、その配信のアプリの精度を詳しく理解してないと。
今わかってない。
そうなんですよね。だから一体何に頑張ってるんだろうみたいなところで、他の人に頑張ってるっていうのが伝わりにくいなって思ったときに、歌のイベントがあるんですね、このポコちゃんの中では。
なのでその歌のイベントで勝つと配信されるんです、サブスクとか。そのサブスクで聴いてもらって、まあまあこういうイベントがあって勝ってこういう風に曲ができたよみたいな。
っていうので聴いてくれるんですよね、子供たちが。そうすると一番に聴きたいみたいな。カラオケにも入ってるので、なんかちょっと一緒に歌ってくれたりとか。
入ってるんですか。
そうなんです。なんかそういうところでその配信外で楽しんでくれる人がいるっていうのがすごく嬉しいなと思って、やっぱりそれをずっと続けていきたいなって思ったし、子供たちに残していきたいなと思って。
それが一番嬉しかったことだったので、それはなんかずっと続けていきたいなって思いました。
これはその私、ぽこちゃっていうのとかいろいろ本当にうといのですが、どうやったらその世界の頑張ってるさあやさんを見れるかなって言ったら、どういう手順で何かのアプリをインストールしますとか。
そうですね、そもそもぽこちゃっていうアプリをインストールしていただくっていうのと、あとコロムっていう方も仮想空間ライブって言われていて。
なんか目白黒しちゃった。
ライブ会場に行って皆さんは歌をリアルで聞くじゃないですか。
でもなかなか時間が合わないとか、そこに行くまでちょっとめんどくさいなみたいなある方は、スマホで画面上で実際にコンサートに行ってる気持ちになるみたいな。
コロムっていうものになっていて、そちらはチケット制で本当にあのライブのように先にチケットを購入していただいて決まった日にちのところにログインしてもらって見てもらう。
リアルライブで見てる。
どこもリアルライブではあるんですけども、ぽこちゃとの違いとしては、しっかり歌を1時間とか歌ってみんなとコミュニケーションとってくる。
ライブと同じようなセットリストを組んでみたいな。逆にぽこちゃとかは普段の日常の皆さんとの時間を大切にするみたいな。もちろん歌も歌いますけど。
そういうことか。ぽこちゃんの中では画面の向こうとこっちで。
そうですね。この言葉でのコミュニケーション。
12:03
そういうことか。そのライブとかではどんな編成を大事にしてるとか。
そうですね。コロムでしか歌えない曲をどんどん作りたいなっていうのをやっていて、自分の曲を増やしていきたいんですけど、今はカバーですね。
季節に合った曲。今月梅雨時期とかだったら雨っぽい曲セレクトしたりとか。その時間が楽しんでもらえて、そして自分の居場所と思ってもらえる。
スマホ上で気軽に、第二のお家じゃないけど、そこはすごい意識してて、なかなかないじゃないですか。リアルで会うのも顔が見えない。リスナーさんたちはみんな顔が見えないので、そういうのも気にせずいられるところってなかなかないと思うので。
うんうん。居場所か。ぜひそういうところまだ知らないなって方も、じゃあぜひこのポッドキャスト配信したところにリンクとか貼らせていただければと思って。
ぜひぜひ。あとはSNS見ていただいてね。そこからいろんなところに入れると思うので。
はい。ぜひリンク貼らせていただきます。
はい。お願いします。
今日は本当にわざわざお越しいただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。楽しい時間ありがとうございました。
ありがとうございます。
はい、沢谷でした。
やよいでした。
もしましたら、こんにちは。
こんにちは。
マイクから聞こえる自分の声が今ワクワクしてるんだよね。
うん。
自分の声が聞こえる?マイクとして。
何歳ですか?
7だった。
7歳だった?
うん。
何を喋りたいですか?今日は。
好きなゲームでもいいよ。好きな動物でもいいよ。
頭についてるのはなんだ?
カピバラ?
カピバラが好きですか?
はい。
なんで好きになったの?
おとなしいから。
カピバラっておとなしいんだ。どっかで見たことあるの?
臭いけど。
好きなゲームって言ったらフォートナイト。
フォートナイトね。フォートナイトの何が好きなの?なんかいろいろあるじゃん。
バトルロイヤルのセル?
強い?
かわいい。
かわいいの?
うん。
デザインがかわいいの?
うん。
聞きながら喋るの面白いね。
うん。
フォートナイト、音もさ、デザインもかっこいいよね。いろいろね。
武器の種類もいっぱいあって。
で、いつもプレステ4でやってる。
プレステ4でやってんだ。スイッチの方じゃなくて。
うん。お兄ちゃんはスイッチ2でやってるけど。
今何か頑張ってることある?上手くなりたいこととか。
まあ、なりたいって言ったら大人プロゲーマー?
それを練習頑張ってんだ。
うん。
応援してます。
今日はインタビューに参加いただきましてありがとうございました。
15:03
ありがとうございました。
ありがとうございました。また喋ろう。
はい。
こんにちは。
こんにちは。
今日はママと一緒に遊びに来てくれてありがとうございます。何歳ですか?
10歳です。
10歳。ここに来て古いものがいっぱいありましたが、何か面白いもの見つけましたか?
うん。
何だった?
なんか、鉄の絵みたいなやつが。
ああ、今日、中田さとしさんっていう、ああいうのを表現で作ってるアーティストさんがいて、それかっこいいよね。
うん。かっこいい。
その中で、これすごいすごいと思ったのあった。
なんか細いやつがたくさんついてるやつ。
壁にかかってたやつかな。
うん。
これはインターネットの中に出るんだけど、ニックネームでもいいし、何て読んだらいいかな。
難しい。
じゃあ、頭についてるのは何だ?
これ?
ゴルフなの?
ゴルフのマーカー。
えー、ゴルフやってるの?
はい。
じゃあ、今日はさ、ゴルフくんでいい?ゴルくん。
じゃあ、今日はゴルくんって呼ばされていただいて。
じゃあ、ゴルくんは、そうだな、今頑張ってることは何ですか?
今頑張ってること。
もしくは、頑張りたくないことでもいい?
頑張りたくないこと?
もう素直な声でいい。
うーん。
ママが言いたら言いにくいんだろうけど、ママちょっと遠くで。
いや、頑張りたくないことは、フルーツを食べる。
もう一回、もう一回。
フルーツを食べる。
あ、フルーツが苦手なの?
うん。
何のフルーツなの?苦手なの?
全部。
あ、そうなの?どういう感じが苦手なの?
えー、なんかみずみずする。
あれなの?ご飯の時にいつもフルーツが出てくるの?
いつもじゃない。
じゃあ、このフルーツが苦手なことは今、内緒なの?
内緒ではない。
ないのね。
ちょっと残すなぐらいには、ママにはバレてるの?
うん。
え、じゃあ逆にさ、すっごい食べるのが好きなのは何?
うーん、お米。
お米ね。おいしいよね。
茨城さ、おいしいお米いっぱい売ってるから、きっとおいしいお米、ママ選んでくれてるんだよ。
うん。
何のおかずが好きなの?
おかずは、お魚とか、唐揚げとか、ドコロッチとか好き。
ご飯すすむね。
なぜかさ、あのね、ちょっとすっごいひそひそ声になっちゃってるけど。
ゴルフのこと聞いてみていい?ちょっと。
はい。
ゴルフは何?その、習い事かなんかでやってるの?
うん。パパとやってる。
パパが教えてくれるんだ。
18:00
面白さはどういうところ?
まあ、遠くに飛ばして気持ちよく。
あのね、ちょっと興味あるんだよ。絶対気持ちいいよね。パカーンって遠くにうまく飛んだときね。
うん。
じゃあ、パパとの大事な時間はゴルフの時間なんだね。
うん。
今日はインタビューに参加してくれて、そしてちょっと苦手なフルーツの話をしてくれてありがとうございました。
ありがとうございました。
またね。
18:35

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