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02-01│10minインタビュー[はにわBOY][庄司浅実さん/産後ドゥーラ][Sさん][秋山千佳さん/チャレンジ・ザ・原始人](2026/3/20 ありがこども市)
2026-03-26 22:40

02-01│10minインタビュー[はにわBOY][庄司浅実さん/産後ドゥーラ][Sさん][秋山千佳さん/チャレンジ・ザ・原始人](2026/3/20 ありがこども市)

内原イオンから車で5分の、「有賀分校」というカフェで行なわれた「ありがこども市」。番組として「ポッドキャスト体験」出店をして収録してみたら…すごく、やってよかったです!

今回収録にお付き合いいただいたのは、出店したお子さん、保護者、イベントボランティア、主催者の4人。場の雰囲気やあったかさが感じて頂けると思います。ぜひぜひぜひ、お聞きください。


▮ありがこども市/2026年3月20日(金)

主催 チャレンジ・ザ・原始人

場所 有賀分校(ちいきの学校


▮企画・制作

声を聞くレーベル[いばらきジャーナリッシュ]

聞き手 くりばやしやよい


茨城にポッドキャストのある日常を。

つくりたい、つくっている人がポッ友になる「ポッ活」イベントをはじめます。企画制作もご相談ください。


▮ 2025年度 スポンサーのみなさま

2026年度のスポンサー募集しています。

⁠SUZURIでのグッズ購入⁠⁠での活動もぜひ!水戸市 ウェブサイト制作  株式会社アイテックプラス

水戸市 介護・障がい福祉  株式会社ゆりかご

埼玉県 「#そのへんの3cm」主催 フジイ サトシ様

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水戸市・ハンドメイドイベント プチマルシェギフト主催/ 様

感想

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00:05
今日は、茨城とライフワークとの番外編といいますか、新しい試みとしてイベントに参加しての収録をしております。お邪魔しているのは、茨城県水戸市有賀町にあります有賀文庫というところで行われている有賀こども市です。
こちらにうちの子どもも参加しておりまして、ここでポッドキャスト体験というものも、ちょっと試みとしてやっておりまして、それで収録させていただいたり、
恥ずかしくて収録を配信しないよという方もいらっしゃるんですが、配信OKな方をこの番組の中でご紹介させていただきたいと思います。
どういう番組?楽しい番組がいいですか?それとも真面目な番組がいいですか?
楽しい。
楽しい系にしますか?
うん。
じゃあ、あとはハニワ縛りでも全然いいんだけど、一人でハニワのことをひたすら喋るでも全然いいし、質問するでもいいし、どっちがいい?
そっち。
質問する方?いいよ。
このハニワのことは誰に聞いて欲しい?
うーん、こと知らない人。
知らない人に聞いて欲しい?
OK。
じゃあ、そしたらさ、5分ぐらいしかとりあえずお試しだから撮らないんだけど、5分の短い番組の名前は何にしますか?
ハニワについて喋ってみたでも何でもいいよ。
喋。
ハニワについて喋ってみた?
うん。
え、ハニワについてでさ、一番喋りたいことは何かある?
ハニワの仕組み?
ハニワの仕組みね。
じゃあ、ハニワの仕組みについて喋る5分間にしよう。
じゃあ、ちょっとやってみようか。
はい。
そしたら番組名からどうぞ。
ハニワについて喋ってみた。
イエーイ。
じゃあ、ポッドキャストネームも教えてください。
あの、インターネットに載るやつだからさ、本当の名前じゃないやつ。
ハニワボーイ。
ハニワボーイね。
ハニワボーイさん、こんにちは。
こんにちは。
ハニワについて喋ってみた今回のテーマは何ですか?
ハニワの仕組みです。
ハニワの仕組みですか。
なぜハニワの仕組みが喋りたいと思ったんですか?
ハニワが好きだからです。
えー、いつから好きになっちゃったの?
たまたま家にハニワ色の粘土があったからハニワにハマりました。
ハニワ色の粘土を見たらハニワを作りたくなるってことがあったの?
そうです。
最初に作ったのは覚えてる?何ハニワとかあるの?
まあ、踊るハニワね。
それはまだお家にある?
うん。
じゃあ、何個もハニワを作りたくなるっていうのはどこら辺が一番楽しくてやってるの?
03:08
いろんなポーズを考えること。
じゃあ、もともとあるポーズも作るんだけど、自分でポーズを考えるの?
うん。
授業中とかも考えちゃうの?
うん。
どういうポーズを考えた時が一番、これはよくできたぞってなった?
両手を挙げて万歳してるハニワ。
それは何か名前つけるの?
特につけてない。
特にはつけてないのか。
じゃあ、ハニワの仕組みは?
ハニワの仕組みって本当に知らないんだよ、私が。
ハニワの仕組みってどうなってるの?
中は空っぽで、ハニワを焼く時は上り釜で800度くらいの厚さで焼く。
そんなに高い温度になるの?上り釜だから800度までいけんのかな?
そこは、こうしかわからない。
じゃあ、ハニワボーイが作るやつも中が空洞になってるの?
もう、爪楊枝で開けてる。
開けてるんだ。実際のハニワみたいにやってるんだ。
えー、面白い。
ハニワの仕組みについて今日は教えてくれました。他に何か言い忘れてたみたいなことはないですか?
ハニワはいろんな種類のやつがある。
一番好きなやつだけ最後に1個教えてください。
僕が一番好きなのは、踊るハニワです。
踊るハニワなんですね。ありがとうございました。
結局、YouTubeも流してるけれども、聴き流しで作業用で。
めっこう家事しながらとかだから、やっぱり映像なくてもいいのかって自分の生活に行って思った時に、
パッキャストを選択するっていうのもこれからいいかなって。
えー、そしたら、私もこのパンフレットとか初見だったりするので、
初見な気持ちでちょっと5分ちょっとミニトークという感じでやってみましょうか。
はい、お願いします。
じゃあ、すいませんが、今日はアリが子供一に出展という形でされてるということでよかったでしょうか?
娘が店長で出展させてもらってます。
娘さん何で出てるんですか?
えーとですね、自分で描いたオリジナルのイラストを販売してます。
初めてなので、どんな絵が売れるのかもわからないなとか、
買ってもらえるかなって気に入ってもらえるかなって不安には思ってるみたいですけど、
でも楽しんでやってます。
準備も楽しんでやってました?
そうですね。
ウキウキしながら自分で描いてました。
えー、なんか今日雨だったけど。
そうですね、どうにかね、だんだん持ち直してきて。
うん、よかったです。
よかったです。
そして、そんなお母さんがぜひ喋りたいことがあるということで、
06:01
このポッドキャスト体験に申し込んでくださって、一体何を喋りたいでしょうか?
そうですね、私はサンゴデューロという仕事をしてるんですけども、
なかなかこう、聞き馴染みのない職業かなと思うんですが、
サンゼンサンゴのお母さんのサポートするお仕事で、
このお仕事自体を知っていただきたいっていうことと、
そのサポートを必要としている方に少しでも届いたらいいなという思いで、
ちょっとこの場をお借りしてます。
サンゴデューラとは何なんでしょうか?
わかりやすい、イメージしやすい例えで言いますと、
家事サポートとベビーシッターを総合的にやるっていうイメージです。
サンゴのお母さんのお宅に伺って、
お母さんに寄り添った形でのサポートにはなるんですけど、
実家のお母さんの代わりみたいな感じですかね。
里帰りができないとか、さまざまな事情で遠方にいらっしゃるからお母さんが来れないとか、
あとは、里帰りしていたけども自宅に戻ってきて、その後の生活にちょっとサポートが必要かな不安があるとか、
手が足りない、体の戻りも順調でないなんていう場合に、
赤ちゃんのお世話もそうですけども、
お料理をしたり、お掃除をしたり、洗濯をしたり、木浴もしたり、
お母さんに休んでもらう時間を作ったりっていうことで、
お手伝いをするようなお仕事です。
もう本当に各家族だからこその必要性ですね、今時の。
で、密凍とか、ひたち中、中志、大洗、茨城町が訪問可能なエリアで、
七色サンゴドゥーラということで、
ドゥーラ協会認定サンゴドゥーラのしょうじゃあさみさん。
はい、そうです。
はい、ありがとうございます。パンフレットを今いただいて手元で読ませていただきました。
なんでこれを始めたんですか?
私は元々福島県出身なんですけれども、長女、今中学生なんですが、
その娘が1歳になるタイミングで夫の仕事の関係で密凍に越してきたんですね。
12年、2,3年前かな。
その時こちらに誰も知り合いがいない土地に来て、
自分なりに一生懸命子育てをしながら暮らしてはいたんですが、
何か自分の体調不良だったりとか、ちょっと子供を見ていてほしいとか、ちょっと預けたい。
今っていう時にそういうサービスって意外とないなっていう思いがありまして、
一時預かりとかもちろんあるんですけども、
でも2週間前から予約だとか、今使いたい時にはもういっぱいです。
使えないっていうことがほとんどで、
体調崩すとかってやっぱりその時になってみてっていうこともあるので、
今サポートが欲しい時に使えるっていうことが何か提供できないかな、
自分がちょっとそこが欲しかったなって思いがあって、
お母さんの手助けになる仕事をしてみたいなっていうところからサンゴデューラーに行き着きました。
09:00
じゃあ本当にその時苦しかった自分に届けるサービスみたいな。
そうですね。
苦しかったんですね。
そうですね。
今具体的にはニーズは手応えというか感じますか。
活動を始めて3年ぐらいになるのかなと思うんですが、
ちょっとずつサンゴデューラーって聞いたことありますっていうリアクションをいただくことがちょっと出てきたかなっていう感じで、
初めの頃はそれは何ですか、今ももちろんそうと思うんですけども、
名前がまず知っていただくだけでも違うかなっていうのもありまして、
それを利用するかどうかっていうのはまた別にはなってくる部分はあるんですけど、
知っていただいてインスタを個人的に始めたので、そこからのご連絡いただく方もいらっしゃるので、
一応インスタやってる意味ってあったんだなっていう風な。
発信が大事。
そうですね。
インスタは何て検索したら出てきますか。
何で出てくるんだろう。
インスタの今QRを見てるところ、アルファベットで七色アンダーバー35、
ドウラ、DOULA、アンダーバー、ショウジ、そして七色アンダーバー35あたりできっと出てきそうですね。
はい、ありがとうございます。
なるほど、めっちゃなんかもうこれ、そうですね、茨城とライフワークという番組なんですけど、
むっちゃもっと聞きたくなってきちゃったんですけど、今回体験ということで短くなっちゃうんですけど、
すごいお話聞けて面白かったです。
ありがとうございました。
ぜひこの地域のためによろしくお願いいたします。
こちらこそよろしくお願いいたします。ありがとうございました。
今日はありがとうございます。
有賀子供一にどんな風に参加されてるんですか。
前回に参加して、今回ちょうど春休みに入ってきて、
ちょうど金曜日で旗日なので、なんかお手伝いすることありますかってお尋ねしたら、
駐車場の方でお願いできますかっていうことです。
安全に皆さんを誘導してくださってありがとうございます。
いえいえ、このようなお手伝いができたこと、すごく楽しかったです。
農家さんのお庭でお花が咲いてる水仙とか、ぼけの花とか、小淵とか、
とてもいい雰囲気の中でお手伝いできたっていうのが嬉しかったです。
春の花々を見ながら。
はい。つくしも出てました。
もうつくしの時期か。
どうですか、今回とかこの子供一の様子を見ての感想っていうのは。
はい、私ボランティアで年寄りばっかり、私も年寄りなんですけども、
交流とかボランティア活動が多いので、子供たちと触れ合うということがほとんどないので、
子供たちとお話ができたらいいなということで、駐車場の方が終わりましたら、
12:04
子供たちの触れ合いを意識して参加してきました。
今の子たちの発想の豊かさと、積極的に話しかけると答えが返ってくる。
今まで持っていたイメージが壊れてしまったほど、自分で感動いたしました。
それはどんなふうに壊れたのですか。
スマホとかそういうAIとかそちらのにすごく長けているというか、興味があっている時代なのかなと思ったんですけども、
やはり手作りで物を作るという喜びとかを共有できたのは、自分ですごく嬉しいというか、
80近くになって感動した時代です。
確かに今日は手作りのもので、ゲームだったりとかアクセサリーだったりとか、
そういうデジタルじゃないものを作っている子供たちの出展ばかりですもんね。
はい、その通りなんです。
確かに。
私も自分の子育て始める前までは、やっぱり公園で走り回っている子は減っているんじゃないかとか、
こんなイメージでいたんですけど、実際に触れてみると、すごく手応えのあるものに触れながら子供たちは生きているなというか。
はい、その通りというか、そのように感じていましたんですけども、
物を作ったものを見て、私自身がすごくいいねとか感動したよという言葉をかけることによって、
子供たちと一緒に心の会話ができたというのが、とても今日は嬉しくて嬉しくて仕方がありません。
心の会話もいろいろできたんですね。
嬉しそうなスマイルが目の前に。
ありがとうございます。
じゃあ第3回目もぜひあるといいですね。
楽しみにしてますよ。
ありがとうございます。
そんな温かい目線で子供たちを見守ってくださりありがとうございます。
こちらから楽しませていただいて、
本当に今日はボランティアの皆さんとか参加したお子さん、すごくエネルギッシュで感動とか勇気とかいろいろものをいただきました。
皆さんに本当に子供たちと一緒に楽しませていただいて、ありがとういっぱいいたいたいです。ありがとうございました。
お疲れ。
さよなら。
さっき収録してくれたんですけど、すごい。
ありがとう。
収録のために。
今日駐車で動画撮りをしてくれた方です。
ありがとうございました。
楽しかったね。
楽しかった。
次回もよろしくね。
よろしくお願いします。
また。
こういうのをビデオに撮るとか、雰囲気的なものを味わって欲しいんだよね。
15:04
確かに。
でも今実は最後のワーっていうのを撮ってて、それ入りました。
タッチした後のこの音とか。
撮れたの実は、今撮ってたの。
よろしくお願いします。
今日は有賀子供一第2回目ということで、お邪魔させてもらってて、このポッドキャスト体験をさせていただいているというわけなんですけど、
その主催のチャレンジザ原始人というのを運営している明山千佳さんにお話を聞いてみたいと思います。
こんにちは。
こんにちは。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
実は高校からのお友達なので、ということで、まずこの位置は何で立ち上げたのかを聞いてもいいですか。
まずうちの息子が葉庭を作るのが大好きで、葉庭を大量に作って家に作品がたまってきた頃に、有賀文庫さんの有賀統一というマルシェの方に参加させてもらえる機会をいただきまして、
そこで息子が初めて自分の作品を皆さんの前で販売させてもらって、それがいろいろな方と交流できたり、また売り上げを上げることができたりという経験をさせていただいて、
すごく息子が生き生きしている姿を見て、これをたくさんの子供たちとやったらもっと楽しいんじゃないかなと思いまして、
それで子供のマルシェをやってみたいという相談を有賀文庫の小森さんにしたところ、心よくサポートしてくださるということだったので、この有賀子供市をスタートすることになりました。
なんか第2回目にして初めてその部分聞きました。そういうことだったんですね。
はい。
じゃあその息子さんはその体験を経てなんかこう変わったとか、なんかこんな風に喜んでたとかっていうそういうのが感じられたんですか。
最初はただ単に埴輪を作るっていうのが楽しかったんですけれども、埴輪を作ったものを誰かが買ってくださるっていう経験をしたことによって、
もっと喜んでもらえる作品を作りたいなっていう思いが出てきたり、お金を稼ぐっていう経験をさせていただくことができたので、ちょっと欲ができて、お金をもっと稼ぎたいなっていう気持ちが出てきたり、
すごく積極的に制作活動に取り組んだり、マルシェに向けてあれをやってみたい、これをやってみたいみたいな意欲的な部分が出てきました。
じゃあ作ってるだけじゃなくて見てくれる人がいるっていうのがいい場になったんですね。
そうですね。さらに埴輪を作ってるので結構、昔の歴史的なことが好きな方との出会いも増えまして、
ドグのアーティストさんだったりとか、縄文時代が好きな方が声かけてくださったりとか、あとは地域の方とか、本当にいろんなつながりができて、息子もいろんな方とのコミュニケーションとかを取ることができて、
18:11
いろんな刺激をもらって、お客様との会話の中から出てきた、どこどこに行ってみたいとか、何とかをしてみたいとか、結構いろんな希望というか、
いい刺激だったり、出会いご縁もらえて、いまだにお付き合いを続けさせていただいている方もたくさんおります。
お子さんがこういう体験できてよかったとか、感想みたいなのはどんなふうに聞こえてきますか?
やっぱり自分で作ったものとか、自分で考えたサービスを提供してお金を得るっていう経験をしたことがないお子さんがやっぱり多くて、
そういう方がぜひやってみたいとか、やらせてみてすごくよかったっていうお話を聞くことができています。
あと、今日初めて参加された方なんかは、お子さんが今日出店してみて、いまいち売れなかったっていう経験をして、
次やるときはこういう改善をしたいとか、いろいろ創意工夫をちょっと考えて、次に臨みたいっていう意欲を持っているっていうお話も聞けて、
なんか嬉しいなっていうのと、あと、じゃあ次回も開催しようかなっていう私の原動力にもなっています。
運営する上で大事にしたいこととか、今後第3回目やるならここをもうちょっと大事にしていきたいとか、そういう運営者としての気持ちはどんなところですか?
今、子ども会であったりとか地域で子どもたち同士でつながったりっていう機会がすごく少なくなっていると思うので、
いろいろな子どもとここで知り合って、もっと子どもたちの輪が広がったりとか、
あと、なかなか社会にうまく溶け込むのが苦手だみたいなお子さんだったりとか、いろいろハンディキャップ持ってるお子さんとかも、
こういう場だったら自分を表現できるみたいな、そういう気持ちを持って参加してくれたらいいなと思って、
できるだけちょっと外に出るのをためらってるようなお子さんとかにも積極的に声をかけたりしています。
今日まさになんですけど、このポッドキャスト体験をしてくださった女の子2人が、配信はちょっと恥ずかしいからこの番組上には登場しないんですけど、
そのお母さんと今お話ししてたら、配信に挑戦してみること自体今まで不登校ということを経て、その一歩を踏み出したのがびっくりして、というお母さんがいらっしゃったりとか、
あと今日雨だったこともあって、この駐車場の広場、本来お店が埋め尽くしているところを駐車場は今開いていて、
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お隣の公民館のようなスペースに出店者が入っていて、広場みたいになって子どもがすごく走り回ったりとか、
本当に友達同士の輪が膨らんだりとか、新しい友達ができたりとかっていうのが第2回目にしてもうできている気がするというか、感じます。
やっぱり前回の出店をした子で、また今回も出店してくれた子が、前回もいたよねっていう感じで、全然学年違っても仲良くなっている姿を見ることができて、
私はすごくいい場を提供できたのかなと思って嬉しく感じているところです。
私としては、高校生の頃から見てる秋山千香さんが、本当に子どものことについてすごくエネルギーを燃やす人だったのが、
改めて社会人を、今お互い今年44歳になるときに改めて子どもっていうキーワードで自分ができることに対して、
エネルギー、命のエネルギーをぼーっと燃やし始めたのを真横で見れているのが嬉しいんです。
私も嬉しいです。
じゃあ引き続き応援させてもらったり、私でもここで楽しく関わらせてもらったりとかできればと思います。
今日はありがとうございます。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
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