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漫画家・冷え田やっこの子育て在宅ワーク奮闘ラジオ。おはようございます。
ゴールデンウィーク終了ということで、ゴールデンウィーク中全然更新ができなくてすみません。
めちゃくちゃ音声の方、特に低不上になってしまいました。
ゴールデンウィーク中はね、家族みんないて、いろいろ出かけたり、子供たちはね、
近場ではあるんですけど、遊びに連れて行ったりとか、
自分はね、昨日ちょっとお出かけしてきたりとかしてて、
なんだかドタバタしていて、音声を録る隙がなかったということで、
今日から真面目にやっていきたいと思います。
というわけでですね、あっという間に、もう書籍の発売が前日となってしまいました。
息子の髪の毛の5半粒取ったら、ちょっと痛がられましたね。
乾燥してたから痛かったみたい。
はい、何の話だっけ、そう書籍の話。
書籍が、明日5月の8日に発売ということで、タイトルがですね、
フリーランス1年生ですが、AIで月収10万円アップする方法教えてください、
というちょっと長いタイトルでね、略してAIで10万アップ本なんて読んで、
盛り上げていただきたいなと思って、オリジナルのハッシュタグなんかも、
X中心に作ってみたりしております。
書籍発売日当日、盛り上げてくださる方を募集中のオープンチャットも、
まだまだね、動かしているので、よかったら覗いてみてください。
限定情報なんかも流してます。
書籍発売前日ということでね、今日は緊急開催でコラボライブが一件あります。
どこでやるかというと、インスタグラムですね。
インスタライブの方で、本日の11時から開催いたします。
AIで10万アップ本のタイトルにカコつけてね、
AIで月収アップして、未来を変えろっていうような感じのタイトル、テーマでお届けしていきます。
りこさんにね、昨今のAI活用のあれこれだったりとか、
この間ね、憲法をさせていただいて、
りこさんにもインタビューページでご参加をいただいてお世話になったので、
書籍の制作に携わってくださった方に中心に憲法を何件か送らせていただいてるんですけど、
本が到着しているはずなので、パラパラめくっていただきながら、
書籍のお話、プロモーションもさせていただければなと思っております。
11時からお時間ある方はぜひ遊びに来てください。
おそらくコラボ始めると両方から通知いくかなと思うんですけど、
一応、冷えたのインスタグラムのアカウント貼っておきます。
はい、そんなわけでお知らせもそうなんですけど、
書籍の話をしたいなと思いつつ、
昨日ね、私ライブに行ってたんですね。
どうしてもね、この話はしたいって思って、
ちょっとね、いい感じに、
いい感じに書籍の話とも結びつけて喋ろうって思って、
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ちょっと今日いろいろ考えてたんですけどね。
何のライブに行っていたかというとね、
皆さんご存知かと思うんですけど、
チャラさんっていうアーティストの方と、
ユキですね、ジュディ&マリー、伝説のバンド、
ジュディ&マリーのボーカルユキさんが、
今ね、ソロで活動もされていて、
25周年って話されてましたね。
両方ともソロアーティストの女性のシンガーですね。
歌を歌う方。
このお二人がね、コラボライブを開催するって、
コラボライブってちょっと面白いね。
ユニットですね、二人組でライブをするっていうのでね、
友達がチケットを取ってくれて、
昨日行ってきました。
東京ガーデンシアターって有明にあるね、
箱でやったんですけど、
私コンサート自体も本当に数年ぶり、
もう10年近くぶりだったし、
実はね、このチャラユキっていうユニット名なんですけど、
そのまんまで。
チャラユキのユニットは2020年にアルバムを出していて、
その2020年のアルバムっていうのも、
2000年にチャラユキでシングルを一枚出していて、
それの復活アルバムだったんですよね。
20年越しにチャラユキでなんかやろうみたいなことで、
企画が発足して、
生まれたアルバムエコーっていうCDアルバムが出て、
それのツアーが予定されてたんですけど、
コロナでなくなっちゃったんだよね。
私も高校以来のチャラも好きだし、ユキも好きっていうね、
二人とも共通の音楽の趣味があって、
高校時代は一緒にバンド組んでてみたいな友達がね、
今も高校来の友人仲良く、
二人とも子育てママになっていて、
交流がずっとあるんですけど、
ライブね、チケット取ってくれてたんですけどね、友達が。
ライブ自体が中止になっちゃってたので、
行けなくてね、すごいがっかりしてたんですよね。
で、やっぱりそれはチャラさんもユキさんもね、
すごく悔しかったらしくて、
がっかりして悔しい思いをされていたらしくて、
これがね、6年ぶりに、
昨日と一昨日の2dayだけ、
だから本当にもう結構伝説級のライブに参加してしまったなと思ってね、
今も余韻に浸っているところなんですけど、
チャラさんとユキさんの曲、
聴いたことないって方あんまりいらっしゃらないのかなって、
いろんなところでね、
CMソングとかでも使われているので、
もしね、若い方とか知らない方も、
あ、この曲かって聞いたらね、
わかる方が多いかなっていう風に思うんだけど、
二人とも50代ですね。
たぶんね、チャラが55とかかな、
ユキがもうちょい下で、
52、53くらいになるかと思うんですけど、
ほんと二人とも変わらなくて、
めちゃくちゃかっこいいんですよね。
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昨日、久しぶりに、
本当に久しぶりにライブに、
チャラはね、
ライブ会場で見たことはなかったんですよね。
ユキは何回か行っていて、
チャラさんの歌声も、
ユキの歌声も、
ほんとすごくて、
50代にして、
年齢を感じさせないというかね、
ザ・現役っていう感じの、
二人とも迫力のある、
ライブパフォーマンスを、
繰り広げてくださってて、
めちゃくちゃ感動しながらね、
聴いて楽しんできたんです。
本当に自分もね、
子育てでね、
やっぱり出られなかった時期、
行きたい行きたいって言ってて、
チケット取ってくれてた時とかもあったんですけど、
結局なんか子供が熱出したとかで、
行けなかったりとかね、
本当に何回もね、
チャンスを逃してきてて、
息子がね、
今3歳半近くなりましたけど、
娘も、
小学校2年生にね、
大きくなってて、
パパにお願いできるタイミングだったのでね、
奇跡的に昨日はなんか、
行けたみたいなところで、
やっぱりね、
行きたさがすごく強かったので、
私もなんかこう、
考えが人しようというかね、
これまで参加してきた
ライブの中で、
一番楽しめたかもしれないっていうぐらい、
本当になんかね、
めちゃくちゃ、
行きからですね、
子育てしてるとね、
一人で電車でお出かけとかも、
そんなにたくさんあるわけではないので、
なんかもうね、
移動期間からワクワク楽しいんですよね。
仲いい友達とね、
お茶して、
ライブの会場時間まで待って、
2人でTシャツ着替えてね、
写真撮ったりとかして、
そういうのもいちいち楽しくて、
すごいいい1日を
過ごさせていただいたんですけど、
そんなにね、
本当にチャラさんの方が
35年くらい活動してて、
ユッキーさんはソロになってから
25周年、だから、
たぶんジュディー&マリーからだと
30年くらいかな、
2人とも30年選手で
やられてる方たちでね、
ライブパフォーマンス中も
2人でね、
わきあいあいと話をしてる
トークの時間とかもあったりとかして、
めっちゃね、途中爆笑しながら
聴いてたりしてたんですけど、
歌い始めるとね、
人が変わったように
アーティスト同士の殴り合い
みたいな感じで、
すごい鳥肌ものでしたね。
帰り道、
もうね、友人とは
乗る路線が違ったので、
現地でもバイバイでね、
そこから1人振り返り会みたいな感じで、
友人とLINEで
余韻に浸りつつ、
いろいろこう、昔のね、
聴いてたチャーラさんと
ユウキさんの曲を聴いたりとかしていたんですけど、
なんでこうもね、
この2人は
輝いているのかって、
それは私がファンだからね、
より一層輝いて見えるは見えるんですけど、
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こんな風にね、若くて、
パワーもあって、
すごい長い間、
ファンの人たちに
愛されている、この理由は
なんなんだろうなっていう風にね、すごくね、
考えていました。
それでね、行き着いたというか、
1つ思ったことをね、
今日話したいなと思って、
すごい周り苦毒になっちゃったんですけど、
これね、やっぱり両方とも、
お2人ともね、ちゃんとこう、
自分の主張をし続けているというところが、
すごい、
2人の存在をね、
またそのボーカリストとしての
技術を輝かせている
一員だなという風に思ったんですよね。
ライブ中のね、
トークの中で、
後半ぐらいでね、
チャラさんが言ってたことで、
すごく印象的だった言葉があったんですけど、
MCでね、
ユキさんが、
2人ともトークも軽快なのでね、
特にユキの方がすごくね、
話がテキパキしてて、
お話上手なんですけど、
そこにマイペースな
チャラさんが相方みたいな感じで、
いい感じの凸凹コンビでね、
話もすごく途中も面白かったんですけど、
最後の方でね、
なんかチャラ、言い残したことある?
みたいな感じで、ユキが
聞いた時に、
チャラさんがね、
言いたいこと、伝えたいことは、
歌で、音で届けてるからね、
みたいな感じのことをね、
言ったんですよね。で、やっぱり拍手が
ワーッと起こったんですけど、
すごいかっこいいなと思って、
で、その後ね、ボケで、
話で伝わるんだったら、
話しかになってると思うの?
みたいな感じで言ってね、
ドッと笑いを取っていたんですけど、
でも本当になんかこう、
自分の一番強み、
あの強く、
自分の主張をしっかり伝えられる、
自分の届けたい思いとか、
あの、
自分がこうでありたいみたいな形とか、
見せ方を、
その音で届けているって、
チャラさんは音で届けているっていうのが、
この何十年もね、
第一線で活躍されている
ゆえんなのかなぁ、
なんていう風にね、すごくね、
考えたりしていました。
もしかしたらね、ご存じない方もいるかもしれないんですけど、
二人ともね、子育て、
もう子育ては、
終わってるぐらいかなと思うけども、
50代だからね、
あの、子育てママさんなんですよ。
お子さんがいる、
二、三人、
二人ともお子さんがいるママさんって、
やっぱりこうね、
子育てのタイミングとかって、
きっと大変なこととかも
いっぱいあったんだろうなっていう風に、
推測でしかないですけどね、
あの、普通に
あるでしょうっていう風な感じで、
見てるとね、
そういうタイミングを挟みつつも、
ずっとしっかり
自分の一番
強い方法、戦い方で、
主張をし続けてる。
これは本当にすごいことだなっていう風にね、
自分も、
子育てママという点では一緒なので、
本当に思います。
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っていうのもやっぱりね、
子育てを始めると、
なんかこうね、
自分の主張が薄まるタイミングが、
どうしてもあるなっていう風に思うんですよね。
主張をしている場合ではないというか、
なんか自分のことを
考えている場合ではないというか、
やっぱりこう、
生命をね、生み出して、
その後、なんとか
活かさなくちゃいけない、大きく育てなきゃいけない、
まっとうにしていかなくちゃいけない
とかね、いろんな
考えることが、
自分の身一つだった頃よりも
すごく増えるので、
少しでも気抜くとね、
自分のやりたいこととか、
自分の思いとかね、
伝えたかったこととかって、
簡単にすっぽ抜けるんですよね。
本当になんかね、
このゴールデンウィーク期間とかだけでも、
この短い休み、
連休の間だけでも、
なんか何喋ったらいいんだろうな、
みたいな、子供たちがいっぱい
ワーワーって言って、
やっている中でね、
簡単に
自分の中の内面の
思いとか、
言葉、
みたいなものって、
薄れゆく環境なんですよね。
だから本当にね、
子育て期間も経て、
かつ、
50代っていうね、
年齢を重ねた中で、
もう、それでもなお変わらずに
活動されているっていうのはね、
本当にもうなんか、尊敬しかなくて、
これをね、本当に、
そんなイチャラさんとか
ユキさんのように、とは
絶対にいかないけど、
一部分だけでも、
一歩だけでも、
百分の一だけでも、
真似できたらしたいっていう風にね、
すごく思いましたね。
でもね、今、
自分の意見とか、
思いとかを、
アウトプットですね、
主張するっていうのはアウトプット、
言い換えるとアウトプットかなと思うんですけど、
アウトプットする方法ってすごく、
昔よりも増えていて、
一番簡単なところで、
SNSはすごく活用する
に、
意味のあるものだな
っていう風に思うし、
あとは表現ですね、いろいろと
クリエイティブなことを
してみたりとか、
そういったことをね、
調整しやすくなったなって、
AIが出てくることもね、
やっぱりそれの一要因に、
ハードルを下げる要因の一つになってるな
っていう風にすごく思うので、
子育て中、
薄れゆく意識じゃなくて、
意識が薄れちゃうと
倒れちゃうので、
意識じゃなくて思いとかね、
主張ですね、
自分はこう思うとか、
自分はこういう気持ちを大切に
生きたいとかね、
自分が一生懸命伝えることで、
何か相手に
変えられる何かがあるかもしれないとかね、
そういうことっていうのは、
常に意識をして、
外に出していくっていうのは、
小さなことでも、
本当に別に、
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たくさんの人じゃなくても、
目の前にいる一人とか、
二人とか、
お子さん相手とかでもいいと思うし、
伝えるっていうのは、
すごい重要なことだなって、
昨日のライブとかで、
そういったことを通してね、
昨日のライブで改めて
思ったけど、でもやっぱり
日々の発信してる方の
お話とかを
聞いたりとかね、
周りにいるすごいパワフルなママさん、
今日対談するリコさんとかもそうですけど、
そういった方の立ち回りとかね、
お話を聞いていたりすると、
やっぱりしっかり
自分の気持ちとか、
考えてることとかを、
常々アウトプットする。
それ子育て中でやるっていうのは、
本当にもう至難の技だっていうのはね、
自分でもこう、
一生懸命やってるつもりではいるんですけど、
本当にまだまだなところは、
ゴールデンウィーク中も音声配信サボっちゃってたし、
まだまだなところが
いっぱいあるなと思いながらね、
それを本当に欠かさずにやられてる
子育てママさんは、
本当にすごいなと思っているので、
ほんの少しでも、
そういう憧れのね、
生き方をしている人たちに
近づけるように
やっていきたいなと思います。
今はね、ひえたが一番
自分の主張を詰め込んだのは、
書籍、今回発売する、
5月8日に発売する
AIで10万アップ本に、
とにかく読んでほしいこと、
伝えたいことを詰め込んでいるので、
これをね、
より多くの人に届けるべく、
ここからも、
明日発売日が来ますが、
アウトプットをしっかりやっていこうと思っています。
明日も、
コラボ、
スペースですね、
Xのスペースで、
協調のコーンさんと対談をします。
発売日当日は
絶対なんかやろうねって、
ずっと言っていて、
スペースの方で、
やっぱり拡散してもらいやすいのは、
スペースかなっていうことで、
スタイフと迷ったんですけどね、
そちらでやることになりました。
またスタイフの方でも、
どこかでコラボライブやって、
リリースのお知らせをね、
しっかりとまたしたいなと思っているので、
またその日程が決まったら、
お知らせさせていただこうと思います。
ひとまずは本日、
11時からインスタグラムの方で、
リコさんコラボ、
よかったら遊びに来てください。
アーカイブは今、どうしようか検討中なんですけど、
ショート動画とかにもしたいなとか思いつつ、
いろいろ検討中なので、
リコさんと相談して、
出したいと思っています。
どんな形かちょっとわからないけど。
はい、というわけで、
またちょっと長々と喋ってしまいましたが、
明日ですね、いよいよ発売ですので、
もしかしたら、
ご予約してくださった方なども、
いらっしゃるかなと思うので、
お手元に届くの、
私も今からすごく楽しみです。
本当にありがとうございます。
口コミレビューを広く
募集しています。
18:00
Amazonの方は、Amazon経由で買っていなくても、
口コミができるはずなので、
読んだ正直な感想で大丈夫です。
何か一言でも残していただけたら、
めちゃくちゃ喜びます。
よろしくお願いいたします。
いろいろお知らせとお願いばかりで、
申し訳ないです。
聞いていただいてありがとうございます。
ではでは、また11時から
聞きに来てくださる方は、
よろしくお願いいたします。
それでは本日はこの辺で失礼いたします。
良い一日をお過ごしくださいませ。
バイバイ。