2026-02-13 14:12

Ep.36 妊娠・出産への備え

隔週日曜日放送中のミスハンターのいただいてもいいかしら?Podcastをお聞きの方に限定トークを公開!よりミスハンターの素に近いトークが聞けちゃうかも。今回は妊娠・出産への備えをハンターなりに解釈してみました。
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サマリー

今回のエピソードでは、妊娠・出産を控える方々が知っておくべき風疹ワクチンについて解説しています。風疹の症状や、妊娠初期の感染が胎児に与える影響、そしてワクチン接種の重要性を説明。さらに、妊娠・出産におけるパートナーの役割や、女性の身体的な負担、男性の我慢についても考察し、ライフイベントとして妊娠・出産を捉え、備えることの大切さを伝えています。

風疹ワクチン接種の重要性
ミス・ハンターのいただいてもいいかしら。
ミス・ハンターのいただいてもいいかしら、ポッドキャストバージョン。
今日は、風疹ワクチンについて、結構なんか社会的なテーマで今日はお話しさせていただきますけど、
これ聞いてる皆さんの中で、そのワクチンをご経験された方がどれぐらいいらっしゃるか。
たぶん世代的には、中には、あぁ懐かしいなっていう人もいるんじゃないかなと思いますけど。
要は、このワクチンは妊娠だったり出産を控えている方にもぜひ知っておいてほしい、そんなものだったりもします。
風疹という、まず疾患があるわけなんですけど、症状としては熱が出ちゃったり、ブツブツと発疹ができたり、
リンパ節が張れちゃったり、結構大変みたいで、中には発症しない人もいるみたいですけど、
なんでこれが、要はこれから赤ちゃんが欲しいなっていう方に気をつけてほしいかというと、
妊娠だいたい20週くらい、例えば1ヶ月が4週だとしたら、だいたい5ヶ月から6ヶ月くらいのときまでに感染をお母さんがしちゃうと、
お腹の中にいる赤ちゃんに先天的な何か疾患だったり、体を何か不自由を覚えた状態でお腹から出てくるということも
起こらないとは言えないような、そういうものになっているんですよね。なので、でき得るリスク、ヘッジというか、リスクというのもあれですけど、
もし防げるなら防いでおきたいという、そういう体と向き合うためにも、ぜひ知っておいてほしいなというので、
私いろいろ見ていたら、福岡市は優しく援助というか補助もあるみたいで、だいたい3000円くらいかな、各病院でいろんな申請をすればできるということで、
意外とこれ本人だけじゃなくてパートナーにも大事なことだったりもしますし、移るのが飛沫くしゃみとか咳とか、そういう飛沫感染だったりもするので、この風疹というのが。
なので、私は関係ないとか、俺は関係ないと思わずにですね、もしそうやって家族を増やしていきたいとか、次のステップに進みたいという方は、
妊娠・出産というライフイベント
頭の片隅に置いておいてほしいなというふうに思います。意外と妊娠・出産って特に女性だけで言うと、人生の中でもそんな何十回も経験するようなことでは、
人によれば10回20回経験している方もいらっしゃるかもしれないですけど、今のこの少子化の時代あって1回だったり、もっと言うと1回も経験しないっていうその選択肢もありだと思いますから、
それぐらいこう、人生で一度だけとかのそういったライフイベントのために、どれぐらい時間とお金をかけて向き合えるかっていうのはすごい大事な気がするんですよね。
特にそのパートナーにとっても、何ができるかわからないとか、何をしてあげたらいいかわからないっていうのも、それも結構リアルな声なのかなと私は思ってて。
すごく身近な人間で、今妊娠8ヶ月、9ヶ月の人がいるんですけど、その人のパートナーと話をすると、本当に毎日そのエコーの写真を見て喜んでたりとか、
その姿は本当に素敵だなと思う反面、やらなきゃいけないことが聞いてると多すぎて、本当に生まれる前から、要は産後の医療の場所をちゃんと確保しておかないといけないんですよね。
生まれる場所と、そしてその後すぐにこうお家に帰ってこれる、全員が全員そういうわけでもないでしょうし、体の負担もあるでしょうから、そういうふうなサービスを受けられるところもちゃんと手続きをしてるっていうのは聞いて。
出産時のリスクと男女の身体の違い
できることって本当にこういうことと、あとは本当にストレスなく過ごせるようにサポートすることなんでしょうけど、本当になんかたまにドキュメンタリーとかで、その出産時にお母さんのお腹を切った時に大量出血しちゃって、どっちを助けますかみたいな。
その選択を強いられるような、そういうシーンがたまにドラマとかが多いかな、出てきたりすると本当になんかこういうことって起こるのかなっていうその現実味を負いないところも若干ありつつでも、
普通に考えて、一人で生きてきたその体にもう一人の人間がすくすく育ってきて、そして他の手術で何十センチ切るって言ったら相当大きなことなのに、出産で特にお腹を切って赤ちゃんを出す場合は相当な長さを切るわけでしょ。
そして、表面の治療とかそういうレベルじゃないから、結構ざっくりいくわけじゃない。筋肉のその奥にある子宮から赤ちゃんを取り出すわけで、相当負担はかかるだろうなって思うんですよね。
だからこそ、男女の結婚だけを取り上げるなら、男の人は裏切っちゃダメよねって思うのよね。なんかそれだけのことを成し遂げた人をもっと尊敬しないといけないなとも思いますし、何よりもあんたできるんかっていう、じゃああんたが産んでみろよっていうことになるわけですよ。
多分世の中の男性って、あんまり私この生物学的な話をするのは好きじゃないし、学者でもないのであんまり根拠のあることは言えないんだけど、多分男の人の方が忍耐は弱いというか、痛みにも弱い気がしてて、同じ痛みでも女の人の方が耐えるよね。
すぐお腹痛いとか言うじゃない、男の人って。いやいやいやみたいなね。私もそのうちの一人なのかもしれないですけど、私許せないのが本当にお腹痛いって言った後に、分かる俺も痛いっていう男いるでしょ。もうね、これ本当に許せないのよ、私本当に。
結構これ聞いてびくってしてる男の人もいるんじゃないかな。なんかこれはむしろ寄り添うためなんだっていう意見も、なんか堂々と胸張って言う人もいるんですよ。いやいや、俺も痛いから一緒に頑張ろうねっていう意味で、なんかそのハードルを下げてあげるみたいな意味で言ってるっていう意見を聞いたことがあって、何を言ってるのお前はと思いましたけど。
なんかね、多分痛いとかまあしんどいとかって人にあんまり言いたくない言葉でもあると思うから、それを改めて言ってるのにそこにかぶせて言ってくるってことで私も人としてどうなのかなって思ってるのよ、基本的に。
妊娠期間中のパートナーの我慢とサポート
知らんがなみたいな、あんたが痛いかどうかなんて、でもこの妊娠出産に関しては、じゃあどうやって対処したらいいのって思って、例えばお腹ちょっと痛くなってきたとか、例えば若干ちょっと気持ち悪いかもみたいな、このいつもだったら大丈夫な匂いがちょっとしんどいかもとか、それこそパートナーの体臭がきついかもとか、そういうことがあるかもしれないけど、その時に分かる、俺も最近臭いと思ってるんだよね。
本当にってなるでしょ?なので、その時はもうなんか黙ってニコニコしていくのが正解なのかなと思ったりするし、言ったって10ヶ月、だいたいお腹の中に赤ちゃんがいるのって10ヶ月ぐらいって言われたりしますけど、じゃあその10ヶ月我慢して、まあいろんな我慢があると思いますよ。
女性には女性の我慢、お母さんにはお母さんの我慢もあるだろうし、パパになる男性にもいろんな我慢もあるでしょうけど、その我慢のレベルが絶対違うと思うのよ。
例えば、まあね、お刺身とかも食べちゃいけない種類があるって言ったりもするじゃない?お腹に赤ちゃんがいるときって生物がなるべくとか、でも量は食べてあげないと赤ちゃんに栄養が行き渡らなかったりもすると思うから、そういうのをバランスも考えなきゃいけないのも大変だし、もっと言うと好きなものが食べられないとか、行きたいところに行けないとか、好きだった服が着られなくなったりとか、その悩み。
じゃあ男性の我慢って何なのって言われたら、飲み会に行けないでしょ?タバコを家で吸えなくなるとかそういう人もいるかもしれないし、まあもっと言うと性行為ができないっていうね、それで結構浮気が発覚するっていうのもよく聞くじゃない?妊娠期間中に男性が外でそういうことをしていたみたいな。もうね、人間じゃないわそんなのね。
まあでも10ヶ月我慢するの結構大変よ。その意味もわかる。その気持ちももちろんわかる。男性の気持ちも、まあ私は体的には男性ですから、その気持ちもわからなくもないですけど、なんかそれ以上に大きなことが起きようとしているのに、その私利私欲のために外でしちゃうっていうその神経っていうのは若干病院に行っていただいた方がいいんじゃないかなっていうふうには思いますけど。
妊娠・出産への備えとしてのワクチン
まあ何の話をしていたかって言いますと、あのフルシンファクチンの話をしてたんですけど、そういうことを言っていると気がついたらなんか世の中の男性を敵に回すような話をしてしまいましたが、本当にあのライフイベントの中で大きな変化だと思うんですよ。特に妊娠っていうのは。まあ出産もそうですけど、あの自分の体に初めて変化が生まれるのはこの妊娠だと思って私はいるので。
出産をすると今度は戻す作業になると思いますけど、妊娠っていうと変化がこう目に見えてわかってくるし、体への負担っていうのも大きいと思うので、まあその時に少しでもこう自分とそして自分のお腹の中にいる赤ちゃんの未来のことを考えて、その選択をとるワクチンを打ってみるっていうのも一つありなんじゃないかなって私は感じました。
もちろんこれは本当に人それぞれ個人の思いもあるだろうし、いろんなあんまりワクチンっていう四文字って非常に繊細なテーマでもあるので、医療にそんなに詳しくない私がこう完全に推奨するとか完全に否定をするとかそういうことは立場上できなかったりしますけど、でも選択肢として知っているだけでもきっと違うだろうし、
まあパパになる人もね、こういう勉強をしてからそういう計画には入るのも一つなのかなっていうふうに思ったりはするので、まあただまあ妊娠中に不倫をするというそんな不届き者がもしいれば、この番組あでにメッセージをいただければ是非公開で滝とかに行ってもらおうかなと思いますので。
滝か砂浜に顔だけ出して埋めるかどっちかをちょっとさせていただけたらなというふうに思いますので、是非募集してもらえ、あの応募してもらえたらなというふうに思います。
まあとは言っても、今聞いていただいている方の中でお腹に赤ちゃんがいるよっていう方はですね、是非あの生まれるまではこの番組はあの対凶上是非良くないと思いますので、生まれてから是非お子さんと一緒に聞いていただけたらいいなというふうに思います。
水あんたのいただいてもいいかしら。今日は風神ワクチンについてお話しさせていただきました。また聞いてください。
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