日本、感動をありがとう。
2026-06-30 23:01

日本、感動をありがとう。


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サマリー

このエピソードでは、ワールドカップの日本対ブラジル戦を振り返り、惜しくも敗れたものの、日本代表の「優勝」という高い目標を掲げ続ける姿勢に感銘を受けたことが語られます。特に、子供たちに与える良い影響や、目標設定の重要性が強調されています。また、サッカーにおける「番狂わせ」の起こりやすさと、それがビジネスにも通じる「目標設定」の重要性に繋がることが解説されます。AI時代において、副業レベルのビジネスが淘汰される中、高い目標設定がいかに重要であるかが、具体的な例を交えて説明されています。最終的に、サッカーの試合におけるチームプレーの重要性もビジネスに例えられ、高い目標設定とチームワークが成功の鍵であることが示唆されています。 ワールドカップでの日本代表の戦いぶりは、単なる技術的な側面だけでなく、精神的な面でも多くの学びを与えてくれました。特に、周囲の予想を覆してでも「優勝」を目指すという強い意志は、子供たちに夢を与え、将来の日本サッカーを支える力となるでしょう。この高い目標設定は、ビジネスの世界にも通じる普遍的な原則であり、AI時代においても、より高い目標を持つことの重要性が増しています。副業レベルのビジネスがAIに代替される中で、個人や組織が成長し続けるためには、明確で高い目標を設定し、それに向かって努力することが不可欠です。 サッカーの試合は、個々の選手の活躍だけでなく、チーム全体の戦略と連携によって成り立っています。ゴールが生まれるまでのプロセスには、相手を引きつけ、スペースを作り、パスを繋ぎ、そしてシュートを決めるという、ビジネスにおける集客、セールス、そして収益化といった一連の戦略と共通する要素が見られます。このように、スポーツから学ぶべき教訓は多く、特に高い目標設定とチームワークの重要性は、あらゆる分野で成功するための鍵となるでしょう。

ワールドカップ日本対ブラジル戦の振り返りと感動
同時です。はい、今ちょうどワールドカップを 見終えて
日本対ブラジル戦ですね。見終わって すぐ収録をしてるんですけど
うん いやー惜しかったですねー
めちゃくちゃ惜しかった
前半ゴールね、佐野海舟さんが
すごいですよね 自分でボール奪ってゴールまで持ってってシュートまで決めるっていう
なんか日本には珍しいああいうのを個人技でのシュートっていうんですかね あのもちろんね両サイドをホワイトフォワードの方がね
まあいて ディフェンスの方がそれに釣られてちょっとまあ穴ができたみたいな感じで解説の人が
おっしゃってたので
まあそれの
ね こう
なんてサポートもあっての個人技でのゴール だったのかもしれないですけどちょっと僕はねあのただの超浅い
ミーハーファンなんで 日本代表戦ぐらいしか見ないんで普段ね
全然そんなサッカー詳しくないんですけど すごい本当にあの
感動させられっぱなしの4試合でしたね
「優勝」という高い目標設定の重要性
すごくね学びの多い ウォールドカップだったなぁ
思いますもちろん学びというのは僕は別にサッカーをしてるわけじゃないので なの別に技術的な面で学びは別にないんですけど
こうやってトラップするんかーとかこうやってパス出せばいいやーとかね こうやってシュート打てば決まるんやみたいなのはもちろんないんですけど
やっぱり一番 こう
見習わないとなと思ったのはやっぱり 全員が優勝という目標を
掲げ続けたことだと思うんですねでもこれからももちろん掲げ続けると思うんですけど 日本代表が優勝っていうのは
まあサッカーちょっとでも知ってる人であれば まあ無理だよねっていう
まあもちろん最近めっちゃ日本強くなってるし 数年前数十年前に比べると圧倒的に日本のレベル上がってるよねっていうのはもちろんそれは
そうだと思うんですけど まあまだやっぱりそれはブラジルとか
アルゼンチンとか ドイツとかには
なかなかやっぱまだ叶わないよねドイツには全開体が勝っちゃったけど 叶わないよねっていうのがまあやっぱ世間のね
まあ 総意というかまあまあ
まあまあ基本的なまあみんなそう思ってると思うんですよね そうでも誰が何と言おうと世間が何と言おうと優勝というね
目標を掲げ続けるっていうのはすごく素敵なことだなぁと思いましたし これはその今の選手だけ今結果を出すため
意識を上げるためだけじゃなくてこれを聞いている今のこの若い世代子供たちが すごく良い影響を受けるんじゃないかなと
思ったんですよね 今それこそ10歳ぐらいの小学生でサッカーをしている子たちはああいう今代表で
活躍している選手たちの優勝したい 優勝する
最終日まで残るっていう あのインタビューでの言葉だったり sns での言葉
を 素直に受け入れるわけですよね大人たち我々大人たちはいやいやまだ気が早いよ
ベスト8すら行ったことないのにまだベスト8行こうよ その前にグループリーグ確実に突破しようぜっていう
現実的な考え方をね我々大人はやっぱり しちゃうんですけど
子供たちはそれを何の曇りもなくあ 優勝を目指すのが当たり前なんだっていう
こう 感覚で受け止めるわけですよね
それが擦り込まれていって そのまま大人になっていくわけですよね
この状態すごくないですか そんな
今優勝したいっていう選手たちが言ってくれているおかげで今の子供たちは 優勝目指すのが当たり前なんだと
優勝しないと 目標は達成されない
日本国民もみんな優勝を期待している だから俺たちが大人になったら優勝を目指さないといけない優勝しないといけないんだ
っていうマインドで育った子たちが 代表に名を連ねるようになると
ほんまに優勝しそうじゃないですかね でもそんな未来がもう10
年後10年後じゃないな4年に1回から12年後とかには全然あるわけですよね 今の10歳ぐらいの子が12年後22歳
ワールドカップ出ててもおかしくないですよね久保さんとか21歳とかで出てるし 海外の選手だったら18歳とかで出てる人もいますから
17歳の選手もいたんかな確か本大会 ってなってくると
ほんまに12年後16年後 そんな日が来てもそういう優勝
する日が来てもおかしくないんじゃないかなっていう
思っちゃう自分もいるんですけどそれは僕がサッカーをあまり知らないからこそ
そう思えちゃってるのかもしれないですけど いやもちろんね
サッカーにおける番狂わせと目標達成
今回の日本対ブラジルの試合見てもちろん素人目に見ても そりゃ力の差はあるなって思いましたよ
それはやっぱね超ギリギリの競り合いでしたけどでも内容だけ見たらそれはもう そりゃブラジルの方が強いよねっていう
のは その僕なんかが見ててもすごいそれは感じましたよ
でもサッカーって 僕一番バンクロワセが多いスポーツがサッカーと思ってるんですけど
うん
あの僕の中の定義があって その点が入りづらいスポーツほどバンクロワセは起きやすいと思ってるんですね
そう 例えば
あの 僕学生時代卓球をやってたんですけど
卓球って まあ
そのなんて言うんですかね 11点選手の4ゲーム選手の11点選手で1セット取れて4セット選手した方が勝ちなんですけど
まあね 世界ランク一桁台の選手が
世界ランク100位とか 50位より下の選手に負けることっていうのはほぼないんですほぼないです
そうなんですけどサッカーって結構引き分けとかはありません
だって今回もカーボベルテっていう国が世界ランク何位かな 67位やったかなちょっと忘れましたけど
予選リーグ突破してるっていう そうそういうのがまあ結構サッカーってあるじゃないですか
なんかもう超ノーマークやった国が 優勝候補レベルと引き分けたりとかなんか勝っちゃったりとか
前回大会とかは日本結構ねドイツスペイン破っちゃうみたいな
もうね卓球って特に団体戦とかになってくるとまあオーバンクロワセってないんですよ 個人戦はたまにあったとしても
まあベスト8 ベスト4だいたいこの国が上がってきそうだよねっていうのが外れることはまあないです
基本的にはもうベスト4ベスト8 その時代その時代ですら強い国弱い国ありますけど
まあここが上がってくるだろうねっていうのはまあ外さないんですよ
でもサッカーって
超優勝候補国が予選で敗退したりとかってありますよね そう
そういうオーバンクロワセとかが一番起こりやすいのがサッカーだと僕は思ってるんですけど
まあ他にもねそういういやこっちの方がオーバンクロワセありますよとかっていうのもしあったらコメント欄とかで教えてほしいんですけど
でもね
そういうのも加味すると
いやーいけんちゃうかなと思っちゃうんですよね でもこれは僕優勝を掲げている国じゃないと僕は絶対優勝できないと思うんですよ
だってブラジルなんて全選手全国民毎大会優勝掲げてるでしょ
一応最多優勝
最多優勝国なんで歴代で5回優勝してるのかな 歴代最多らしいんですけど
なんで毎大会優勝掲げてるわけですよブラジルは選手スタッフ国民全員
でも 最後に優勝したら2002年ですよ
そう ここ最近は2014年がベスト4かな
ネイムワルドが大怪我したやつ
2010 2018 2022はベスト8でしょ確か
2006はどうやったかちょっと忘れたけど
うん ってなってくると
どんだけ優勝を掲げている国でも優勝できないんですよ そうめっちゃ大変ですよ優勝するのは
なんで他の国も同じだと考える だから
今話がごちゃごちゃになっちゃいましたけど
何が痛いかというと優勝を掲げている国でも優勝するのは難しいわけですよ
でも僕が知る限りは僕が物心ついてから見てるワールドカップを見る限りは
僕が物心ついてから
2002年とか2006年ぐらいから僕なんとなく覚えてるんですけど
優勝を目標に掲げている国しか優勝してないですよね
2002年はどこやったっけ優勝国
ワールドカップ優勝国調べよう
歴代優勝国
歴代優勝国 一覧
2002年がブラジル2006年イタリア
イタリアも最近出ることすらできてないですけど
スペインドイツフランスアルゼンチン
どこもこれだって優勝目指してる国しか出てこないですよ
優勝を目指さないと敵わないわけですよ
だから優勝を目指して国が頑張ってれば
いつか優勝できると思うんですよね
ビジネスにおける高い目標設定の必要性
これビジネスでも同じことが言えて
例えば年賞1億を本気で目指してる人しか
僕はいかないと思うんですよ
特にビジネスに関しては
年賞1億を目指すんだったら
そのためのビジネスモデルにしないといけないんで
単価もそうやし
集客数もそうやし
組織の整え方もそうやし
そう奥を目指すんだったら
それは奥を目指してる人しかいかないですよ
例えば月100万ぐらい目指してる人が
あれなんか気づいたら年賞1億いってました
なんて人はまあいないと思います
目指さないと絶対いかないから
結構僕はスクール生産にも
目標は大きく持っておいた方がいいですと
月5万10万でいいっていう人も
もしかしたらいるかもしれないけど
そこを目指しちゃうと
ほんまに1円も稼げないまま
ズルズルいきますよっていう話は
よくするんですよね
で特にAI時代なので
月5万10万の副業レベルのビジネスっていうのが
もうねAIのせいで
どんどんどんどん淘汰されていってるんですよ
SNSの広告収益で稼ごう
まあもちろんね顔出しでエンタメ系のYouTubeとか
顔出しでビジネス系のYouTubeやって
広告収益で稼いでいく
それで月5万稼げました
は僕全然いいと思うんですけど
要は副業みたいな感じで顔出しをせずに
声も極力出したくない
もうAIで作られた動画で
広告収益を出していきたいっていうタイプの
運用スタイルでのYouTubeの広告収益とかって
もう今広告収益止まりまくってるんで
そう俗人性のないチャンネルね
なんで規制が厳しくなったりとか
あとはクライアントワーク
クライアントワーク僕すごい押してたんですよ
規制うんのかんの関係ないからね
SNSとかに依存してないから
だからそのSNSの規約が急に変わって
今日からいきなり稼げなくなりました
みたいなものがないから
クライアントワークは01フェーズの人にとっては
すごいおすすめですよって話はしてたんですけど
ただクライアントワークも
そういう副業レベルでのクライアントワークっていうのは
全部AIでできるようになっちゃったので
マジでAIが仕事を奪いまくってるんですよ
サムネイルとかもAIで全部作れるようになっちゃったんで
サムネイラーさんいらないんですよね
僕も1枚5000円かけて発注してたのが
発注ゼロにしました僕
そうで僕がもともと発注させていただいてたサムネイラーさんね
もうちょっと申し訳ないんですけど
今は発注してないですし
知り合いでサムネ作成やって副業でマネタリストしてる人とかも
発注が4分の1に減ったという話をこの前してたんですよね
発注4分の1ですよやばくない?
そうやってどんどんどんどん仕事がね
LP作成やってるデザイナーさんとかも
LPなんて今コーデックスで一瞬で作れるんで
もういらんやんっていう話なんですよね
そういうウェブデザイナー的な人
そうでそいつらは言うんですよ
いやいやいやいや
細部までこだわったデザインと
マーケティング意識したデザインは私たちにしかできない
できるっちゅうね
マーケ分かってたらできるっちゅうね
そう
もちろん発注者側がマーケ分かってなかったら
それはまたAIにも指示ができないので
話は別ですけど
僕マーケ分かってるから
そうAIにちゃんと指示するから
だからあなたに発注する時に
出している要望や依頼内容をAIに出してるだけで
それで問題なくできちゃうから
作れないLPはもうないから
だからそういうお仕事とかも
今後どんどん減っていくと思うんですよ
もちろん発注してくれる人はもちろんいると思うんですけど
ただ世間的に見て発注量は減ることはあっても
増えることはないと思います
っていうところなんですよね
だからそういう副業レベルでのマネタイズっていうのが
だいぶ減ってきてるので
そういうところを目指すんじゃなくて
最低でも月100万
そして今年の僕の目標
2026年の目標として
スクールから年少1億超える人を
3人以上出すっていう目標でやってるんですけど
達成しそうな人が実際今3人
2人3人いるかなって感じなんですけど
ちょっとそこを目指してね
やってほしいなという思いも込めて
僕はそういう目標を自分にも課してやってるんですけどね
目標が高くないとなかなか育たないので
達成できるかどうかではなく
高い目標を立てて頑張ってる人の方が
達成する次第は置いといて成長はするんで
やっぱそこが大事なんですよね
高い目標設定とチームプレーの重要性
最悪未達でもいいんですよ
だから未達で終わったから死ぬわけじゃないし
僕も2年前
1年前は年少2億目指して達成して
2年前は月少500を目指して
未達で終わったんですよ
すごい悔しかったんですけど
3年前月少500目指してて未達で終わって
でも未達で終わったら
2ヶ月後に月少500達成したんですよね
そういう未達で終わったとしても
目指してるからこそ
絶対目指してなかったら
そんなすぐに叶ってないし
目指してたからこそ
未達で終わったとしても
そのちょっと先で達成できたりとかね
そうするんで
やっぱねこの日本代表の高い目標を
全員が掲げ続ける
そしてメディアを通して発言し続ける
っていうのは僕すごくいいことだなと
思いましたね
でやっぱサッカーとか見てても
僕全然サッカーとか分からなかったんですけど
要はもう本当超素人的な見方ですよね
ボールを持ってる人しか見てない
うわすげえ中村圭人さん決めたとか
今日で言うと佐野海修さん決めた
っていうとこしか見てない
でも周りには
それをサポートする選手がいて
この選手がディフェンスを
引きつけてくれてるから
ここにスペースが空いて
シュートを打つことができたとかね
そう逆にまあでもそうか
別のボールに一切触れてない選手が
ディフェンスを引きつけてくれてたから
誰々さんが自由に動くことができて
コーナーキックの時のボールを
フリーで受けることができて
ヘディングで決めれたとか
こいつのおかげでこういうことができたみたいな
そういう感じじゃないですかサッカーって
だからその成功までのステップを
ちゃんとみんなが思い描いて
こいつが相手選手を引きつけて
ここにスペース作って
でここにボールが送られてきて
そこに合わせて誰々さんが飛び込んできて
ゴール決めるみたいな
こうやってこうやってこうやって
こうなるから
ゴールが生まれてるっていう
このなんて言うんですかね
組み立て?
ビジネスでも言えることじゃないですか
ここで集客して
ここでセールスして
ここでお金を生んで
売れなかったらここでダウンセルして
取り切れなかった分回収してみたいな
戦略があるわけじゃないですか
サッカーも同じやなっていう
再現性高くゴールを決めるために
もしくはそのこの選手のいいところを引き出すために
こういう状況を周りの選手が作ってあげるとか
そうやっぱりそういうのが積み重なって
掛け合わさってゴールが生まれてるんだなっていうのを
見てるとすごく勉強になりましたね
何を語ってるんだって話ですけど
でもすごくいろいろ勉強させていただいた
ワールドカップだったなと思うのと
ワールドカップへの感謝と今後の展望
あとはこの後もいろんな競合国同士が当たっていくので
どの国が優勝するのかっていうところをね
見届けたいなと
ちょっと眠くなったのでそろそろ終わりますけど
本当にねこの時間まで起きて
試合見てたっていう方も
もしかしたら結構いらっしゃるかもしれないですけど
見応えのある
これもなんか5-0とかね
3-0とかやったらもうおもんないじゃないですか
でも最後の最後までね
ハラハラさせてくれたことに感謝ですよね
感動ありがとうございました
というところで本日は以上で終わりたいと思います
お疲れ様です
23:01

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