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お疲れ様です、ぶっちょすです。
今から始めていきたいと思います。
ぶっちょすのスタイルを立ち上げて、初めてのぶっちょす側でのアカウントでのコラボ配信になりますかね。
もうすでに背景の方に、もうすでに掲載させていただいている【AI未来創造塾】さんとコラボさせていただく形になります。
もうすぐ入られてくると思うので、少々お待ちくださいね。
あ、【AI未来創造塾】さん来られましたね。
これは参加ボタンを押していただけますかね、【AI未来創造塾】さん。
すると確か通知というか、あれが来ると思うので、生配信の画面の…。
押しているんですが言ってないですか。
すいません、来てました。ごめんなさい。
ごめんなさい、僕が見落としてました。
コロスケさん、ウエイトさん、聞こえておりますでしょうか。
あ、聞こえてます。すいません。僕も押してるけど、あれ?入れないのかな?
すいません、申し訳ないです。通知が届いてたんですけれども、僕のほうで見落としてました。申し訳ないです。
皆さんお待たせしました。
今ね、【AI未来創造塾】さん来られました。
今回お二人参加していただけるっていうところで、コロスケさんとウエイトさんになります。よろしくお願いします。
簡単にお二人から自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
そうですね、コロスケさんどうぞ。
【AI未来創造塾】の運営、二人でやってるうちの一人でして、コロスケと申します。
今は実はまだ配線やってるんですけども、近く退職して、このAIの事業に集中してやっていこうかなと思ってます。
【AI未来創造塾】は、2023年の2月ぐらいからAIを1年使って用意してる人とかいろんな人をお呼びして、セミナーをずっと重ねてきまして、
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結構もう40回ぐらい、AIかけるブログだったりとか画像だったりとか、普通にAIの開発してるところの社長さんとか、
いろんなAI絡みでいろんな人が出てくれたセミナーで、今もやってるというような感じになってます。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
じゃあうえつさんもお願いできますでしょうか。
はい。すみません。ありがとうございます。僕もAI未来創造塾の事務局としてやっているうえつと申します。
今日はAI未来創造塾のアカウントとしては一人しか入れないということで、
ちょっと僕は個人アカウントで、スタッフの方の配信はしてないんですけれども、
友人が配信してたりとかするので、それを聞くためにアカウントがあったので、そちらの方で入らせていただいてます。
ころすけさんと一緒にさせていただいてるんですけども、僕の方はどちらかというとサポートをさせていただいているっていう感じで、
先ほどころすけさんからもありましたけれども、40回のセミナーをさせていただいて、
お互いですね、いろんなとこで補いながらやってるっていう形になります。
毎週水曜日ですね、そういったセミナーとかやってますので、まだよければ覗いていただければと思います。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
AI未来創造塾さんのアカウントでころすけさんが入られていて、うえつさんはうえつさんのアカウントで入られているという感じで、今回は。
はい。あれ、ちょっところすけさんが一瞬抜けたかな。
あれ、います?聞こえてます?
聞こえてます聞こえてます。
大丈夫ですか?
OKですOKです。すみません。
大丈夫ですか?
はい。
AI未来創造塾のアイコンが消えてたんで、たぶん抜けてないです。
僕の方でもなんかちょっと消えてます。
消えてますよね。
はい。
結構怒られてる。
でも、聞こえますね。
声は聞こえてます。
音は聞こえます。
聞こえてます。
まあまあ、でもたぶん大丈夫かな。
そうですね。Xのスペースとかは結構何回かやってるんですけど、ちょっとスタイフは初めてなんで。
あ、なるほどなるほど。
お互いちょっと、ころすけさんもそうですけど、僕もあんまり勝手がわかってなくてすみません。
僕も自分側のアカウントでやるのが初めてなので。
あ、そうなんですね。
はい、不手際があったら申し訳ないですって感じなんですけれども。
ありがとうございます。
はい。
まあ今回ね、先ほどもちらっとお話ししていただきましたけども、AI未来創造塾さん、基本的にはXでですね、中心に発信されているんですけれども、最近スタイフも始められたというところで、
AI業界と同じところなので、コラボさせていただければという感じでお話しさせていただいて、今回実装しましたという感じなんですけれども、
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基本的にあれですよね、ころすけさんも植松さんも、基本的にはAIで何か事業をされてる方にインタビューする側でやることが多いんですね。
そうですね。
基本的にはもう、そういったAIを使ってるとか、AIのアプリを開発してるとか、どちらかというとAIに著名な方、長けてる方をお呼びして、いろいろ僕らが学びたいので質問して、いろいろインタビューさせていただいてるっていうのが基本スタンスではあります。
OKですOKです。じゃあちょっと今回は僕からお二人にたくさん質問させていただくという感じになると思うので。
それはそれで緊張しますね、やっぱり。
本当ですか。僕は結構質問される側のほうが気が楽なんですけど。
本当ですか。
わりと緊張しますね。普段はやっぱり聞く側のほうが慣れてるから。
そうですね。詰まっちゃうかもしれないんで。
全然全然。自然体で答えていただければという感じなんですけども。
今回、AI未来創造塾っていうのを立ち上げた背景とかって、そもそもなぜ二人でやろうと思ったのかっていうところなんですけど、立ち上げた背景とかってどんな感じなんですか。
どうですか、コロスケさん。
どっちがいいですか、これ。
コロスケさんいきましょう。
確かに、二人で聞いちゃうとあれですよね。じゃあコロスケさんお願いしていいですか。
はい。ビジネスコミュニティみたいなのがありまして、そこでそもそも2年前、1年半くらい前ですかね、会って。
そのときに、当時やっぱりAIが盛り上がってきていたので、僕の上さんも新たな、ことの発端で言うと副業的に新たなビジネスにつながるものがあればいいなということで、
やっぱりAIがこれからシャツDVD、ミッドジャーニーが来てたときなので、そこを学びたいなみたいなのもあったので。
ただ僕らはまだめちゃくちゃ学んでたわけではないので、そういう結果を出されてる方とか、めちゃくちゃ調べて知見がある方とかをセミナーにお呼びして、
インタビューがてら、そういうコミュニティ作っていけたらいいねみたいなアイディアがあって、そこで始まったんですよね。
なのでそこから1年、3ヶ月、4ヶ月ぐらいやってるという感じで。発端はビジネスコミュニティです。
そこで上さんと出会ったって感じなんですかね。
そうですそうです。
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そうなんですね。結構学生時代からの友達とかそういう感じなのかなと思ったんですけど。
そういう感じではなかったんですかね。
ディレイと見えるんですけど、たぶん10個ぐらい違う。
そうなんですね。
7つ、8つぐらいディレイが違うんです。実際は。
そうなんです。1回で打ち合わせしたじゃないですか、3人で。
そのときに結構マブ打ち的な感じの空気があったんで、
ひっきり学生時代から起業しようぜみたいな感じで、2人で入場を深め合ってたのかなと思ってたんですけど。
小学校もかぶらないくらいですからね。
7年離れてたらそうですよね。
そういう感じなんですね。それでAIに目をつけてっていう感じですかね。
僕もそれでいうと同じぐらいの時期にAIに目をつけて、ちょっとGPTから勉強し始めたっていう感じだったんですけど、
AIで実績出されてる方やったりとか、もうすでにアプリ作ったり、授業されてる方、たくさんインタビューされてきたと思うんですけど、
一番記憶に残ってる、この人のAIの使い方すごいなとか、AI使ってこんなんできるんやみたいな、そういう衝撃を受けたみたいなのありました?
いい質問ですね、それ。
去年、登壇していただいた、もしかしたらSNS界隈だったらご存知の方もいらっしゃるかもしれませんけど、
ウスタクさんっていらっしゃるんですけど、
はい、有名です。
トロスキさんがその時、ちょっとブッキングしていただいて、ウスタクさんご参加いただいたんですけど、
なんかですね、たぶんすごく詳しいんですけど、誰にでも分かりやすくそのAIを説明してくれる感じで、まだそこまで、
Xの中ではそこそこいろんな話をしてて、有名になりつつはあったんですけど、まだご自身も会社とか企業に勤められていて、別に独立してるわけでもない。
YouTubeとかまだやってない時期ですかね?
やってないですね。たぶん発信だけだと思うんですけど。
でも後々、そういうAI関連で独立は予定してます、みたいなことは聞いてはいたんですが、
勤めてる会社の関係だとかで、まだ底膜を現してないんですとかっていう話を受けて、
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でも使い方はやっぱりすごくて、すごく苦労との使い方をしてるんですけど、説明するときはすごい分かりやすく説明してくださって、
そのときにセミナーでも質問がバババババッときたんですけど、それに結構的確に答えていただいて、
まだそのときはチャットGPTも4になってないんじゃない?3.5とかで。
時期的にはまだ4が出たか出てないかぐらいな気がしますね。
そうなんです。それで結構すごいな、この人は。若いのにそこまでかなり研究もされてて。
って思ったらですね、今あんな感じ。
そうですよね。
そういうのも視野に入れてAIを使われてたのかな、この使い方がすごいなとかっていうのはちょっと具体的にあれなんですけど、
でもそのAIを伸びる業界だろうって視野に入れてそこまでやってたっていうのが、
1年は経ってないんですけど、まあまあ10ヶ月前とかで、すごいな、それはもうすごいなと思いましたね。
でも1年も経ったずにここまでぐっと一気にバズって、AIも使いこなしてっていうと、
AIだけじゃなくてSNSもちゃんと使ってっていう感じで、相当戦略的に行動量もそうでしょうけど、やられてるんやろうなーって思いながら。
しかもスタッフさん多分僕より年下なんですよね。
結構若い。25ぐらいだと思う。
ですよね。25とかですよね。
そう考えると結構面白いなと思うのが、すいませんなんか僕ばっかり喋ってる。
全然全然。
それこそ25歳の方とか、そういう方々ももちろん若い方々もやっぱり感度が高い方はAIどんどん触ってとかあるんですけど、
意外と僕40代なんですけど、40代の方とかも結構使いこなして、それを授業にしてとかっていうのをやってる方もいるので、
あんまりその年齢は関係ないなっていうのはすごい感じますね。
多分僕らのセミナーの講師に出てくださってる方も結構多種多様なんですよ。
それもいれば、年齢も様々。20代、30代、40代。
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正直一番遠いところだとオーストリアでしたね。
オランダですね。
オランダですね、ごめんなさい。
オランダから出てくださったりとか、この間はサクさんという方がカナダから出てくださったりとかもしてるんで、
日本じゃない人とか、海外だからAIが進んでるとか結構関係なく、
20代だからそういうのに長けてるとかも関係なくいけるので、
そのあたりは、AIを学ぼうとしてる方がいたら自信持って、
それだけで感度高いんで、どんどん学んでほしいなっていうのは思いますね。
まさにおっしゃる通りで、僕のスクールも4割近くは女性ですし、
年齢層でいうと8割ぐらいが30代以上の方なんですよ。
ですよね、やっぱりね。
50代の方とかもめちゃめちゃいるんで、一番多いのは40代、50代の方なんで、
なので年齢も本当に関係ないし、手をつけたもん勝ちみたいな感じなんで。
そうですよね。
別に若いから不利とか、年がいってるから不利とかもないですし、
もう本当に、パッと手を出せばすぐ使えるものばっかりなので、
あんまり先入観を持たずに、私だから無理だとか、
普段パソコンあんまり使ってないから無理だとか思わずにやってほしいなっていうのは
僕もよく言ってるんですね、YouTubeでも最近でもそうなんですけど。
それこそ、AI未来創造塾として開催されてるセミナーって、
だいたいどれぐらいの年齢の方がいらっしゃるんですか、普段は。
ここはもう分析されてる頃助さんじゃないですか、やっぱり。
担当があるんですね、それぞれ。
データで言うとですね、40代が多いですね。
なので20代とか少なくて、30代以上で一番幅が多いとこが40代です。
そうですよね。
僕もいろんなAI系のスクール受けてきて、今はもうスクールやってる側ですけど、
受けてきた中で、自分が最年少ぐらいやったんですよ、どこを受けても。
20代ほとんどいなくて、30代、40代、50代、60代の方が多かったんで、
やっぱりその世代の方々が、より実践的にAIを学ぼうとされてるのかなっていうイメージはありますね。
そうなんですよね。やっぱり20代はまだ仕事に、
自分の今の仕事とかに精一杯になっちゃってるのかもしれないですけどね。
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キャリアのこととか考えずというよりは、
今の自分のところを精一杯やってるみたいな感じかもしれないですね。
確かにそれはあるかもしれないですね。
今与えられてるタスクに精一杯みたいな感じですよね。
それこそ新卒1,2年目の子たちとかは。
そんな気がしますね。
それで言うと、コロスケさんとか植松さんもそうなんですけど、
実際にお二人はAIを使ったりとか手に取ったりとかされたりとかはしてるんですかね。
どうですかコロスケさん。
してますね。基本的なCATGPTも、英語で言うとGeminiは確認してます。
どっちで呼ぶか問題ありますもんね。
どっちで呼ぶか問題ね。
海外はGeminiらしいですね。
そのネタで一個スタイル更新しようかなと思いました。
GeminiなのかGeminiなのか。
いやわかります。
ちょっとGeminiかっこいいんですよね。
リリースされた時はGeminiっていう風に結構発信者の方も呼んでたんですけど、
日本ではGeminiって呼びましょう的な風潮が出たらしいですね。
そうらしいです。ちょっとよくわかんないんですけどね。
逆に海外カブレしたいときはGeminiがいいってことですね。
たぶんそうやと思います。
Geminiよくないとか言ったら海外で技術やってる人がいたぐらいの感じで。
Geminiよくないって言ってた。
僕だったらAI搭載編集で言うとやっぱり
あとAdobeですね。プレミアプロ。
あとヘイジェン使ってますヘイジェン。
ヘイジェンがですね、最近めちゃくちゃ精度が上がったんですよ。
出始めの頃はそうでもなかったんですけど、
今さらに結構一段階上にレベルに上がったというか、
聞いてくださってる方のために一応ヘイジェンって何かっていうのを説明すると、
ヘイジェンっていうのは人間のアバターを使って、アニメとかそういうのじゃなくて、
例えばグッチョスであればグッチョスのアバターを作って、
あたかもグッチョスが喋ってるかのような感じで英語で交流したりとか、
日本語の台本を埋め込んだらその台本通りで喋ってくれるみたいな。
そういう動画を作れるのがヘイジェンの強みなんですけれども、
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そこのより本物に近いクオリティで動画を作るっていうところの精度がめちゃめちゃ上がったので、
最近また再注目されているのがヘイジェンやったりするんですよね。
それをヘイジェンとかどういうふうに活用とかされて、
あんまり仕事では使って、趣味程度みたいな感じですかね。
ちょっと今コンテンツ、言ってしまうと、
今AI創造塾のアシスタントみたいなのを、
とあるAI画像を得意な方に作ってもらって、
告知なりの時に、男二人でやってるんで、
AI美女アシスタントを喋らせて告知とかに使おうかなとしては。
めちゃめちゃいいですね。
こう言って花を出すみたいな。
お二人は全然花はありますけれども、
女性が生えることでやっぱり花がより見えるのがあるので、
そういう感じでも使われてるという感じですかね。
お二人は普段インタビューする側じゃないですか。
なのであんまり講座を受けるとかそういう感じではないと思うんですけど、
お二人は普段どのような感じで勉強されてるのか。
でも僕らがやってるセミナー自体でも、
かなりいろいろと学ばせていただく。
先ほどころすけさんからもありましたけど、
結局もともとの僕らのコンセプトが、
自分たちも学びたいっていうところがあるので、
そこでいろんな知識を学びながら、ちょっと使いながらっていうところですね。
あとは直接聞いて教えてもらったりとかももちろんありますし、
いい点で言うと講師の方と仲良くなれる部分はあるので、
これどうするんですかねとか聞いたりとかっていうのもありますね。
そうですね。その辺は結構、
あの人はすごい人だからっていうのは、
僕らはある意味ちょっと取っ払ってしゃべれるっていうところはあるのかもしれないです。
だって今まで40回ぐらいされてるんですもんね、セミナーを。
そうですね。
ってことは40人呼んでるってことですもんね。
そうです。
細かいの入れたらもっといっちゃってるんですけどね。
すごいな。
スペースとかそういうのもやってたりとかするんで。
もしかしたらAIを使ってる方はご存知かもしれないですけど、
春介さん、林春介さんとかはセミナーには出ていただいてないんですけど、
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スペースやらせてもらったりとかはしてるので、
そこでちょっといろいろお話聞いたりとか、
そういうのはやってますね。
なんかその人脈ってどこを辿って、どのように捕まえるかって来られてるんですよ。
過去のセミナーとかをこうぶわーっと見たらすごいメンバーが並んでるので。
そこはもうちょっとコロスケさんに聞いてください。
じゃあコロスケさん。
Xで突撃衛星を。
あーもうDMでみたいな。
DMですってね。
ただ、数を重ねていくとやっぱりそれが実績というか信頼になるので、
あの人も出てるならじゃあ出ようかなみたいな人が結構。
最初の方はちょっと苦労しましたけどね。
最初の方は結構苦労しましたね。
最初のうちはだから言い友方式ですね。
あーお友達をっていう感じで。
そのスタイルいいかなって自分も思ってて。
僕別チャンネルで、まだ稼働はしてないんですけど、
フリーランスとかあとは経営者として成功されてる方にひたすらインタビューしまくるっていうチャンネルを立ち上げようかなと思ってるんですよ。
毎回友達の方を紹介していただいて、出ていただくみたいな感じのスタイルでやっていこうかなと思ってるので。
そのスタイルやっぱいいですよね。
言い友めちゃめちゃいいな、そのスタイル。
すごいですね。
多くなってきてトレンドになりつつあるような感じがしますね。
たしかにたしかに。
インタビュー形式で学ぶみたいな。
めちゃめちゃいいですね。
やっぱり自分でガンガンDM送るっていうのはすごい大事ですよね。
ガツガツいく感じというか、特に01の段階ではすごい大事じゃないですか。
最初ほどやっぱり泥臭くいかないといけないっていうのは僕も思ってて。
あんまり01達成できない人ほど、最初からスマートにやろうとする人が多いので。
そうですね。最初は何も実績もない状態だったらやっぱりちょっと。
そんなにインフルエンサー的な人は出てこないかもしれないですけど。
ありますあります。
すごい、ころつけさんがめちゃくちゃ早口になった。
なりましたよね。
ちょっとネット回線が悪くなりました。
僕の回線ちょっとおかしいかもしれない。
2倍速ぐらいで喋ってました、今。
そうですね。うえつさんめちゃくちゃクリーンに聞こえるんですけど、ころつけさんがちょっと聞こえづらい。
27:03
なんか水の中にいる感じの。
そうですよね。
ちょっとこもってる。
今大丈夫か?
ちょっとこもってますけど、でも聞こえます。
聞こえはします。はい、全然全然。
ちょっと改良します。
ありがとうございます。
それこそ今聞いてくださってる視聴者の方も何かね、AI未来創造塾さんとか、
僕に対してでもいいですけど何か質問とかあれば全然タグかけていただければ、
僕のほうで引き込むのでコメントいただけると幸いですという感じなんですけれども、
それこそ、6月19日僕もそのセミナーに登壇させていただけるということで、
ぜひいろいろ教えてください。
僕が何かそんな、名だたるトッププレイヤーというか有名なAI業界の方が登壇されてきたので、
何か革新的な話ができるかちょっと微妙なんですけど、
できる限りお話させていただければと思うので。
大丈夫です。
本当に大丈夫です。
本当ですか。ありがとうございます。
どんな質問が飛んでくるんですか、普段は。
そうですね。でも、たぶん一番参加してくださってる方々のためになるって言ったらちょっとあれですけど、
すごく誰でもできるようなことをやっぱり言われてる講師の方々はすごく、
そのときの参加者も多かったりとかするんで、
チャットGPTでこんな使い方がありますよみたいな、もちろん裏技みたいなのも必要なんですけど、
それがなかったとしても、実はこういう使い方をするとこういうふうになりますよみたいな、
結構シンプルなほうが求められるというか。
例えばガスがどうとかっていうのはもちろんあるんで、
それを知りたい人たちもたくさんいますし、
それを僕らもすごいってなるんですけど、
意外とこういう、例えばですけどチャットGPTに復活シティとかいろいろあると思うんですけど、
ゴールシークとかいろいろあると思うんですけど、
じゃなくてもうちょっとシンプルに、ただ話し合いましょうみたいな、投げかけましょうみたいな、
投げかけていって、何回かやりとりしてると自分の欲しい答えがあるんで、
そこにたどり着くためにはこういうふうに、
例えばですけど丁寧語で喋ったほうがいいですよって、すごいシンプルな。
オムニになったらちょっと違うと思うんですけど、
3.5とか意外と丁寧語で喋ったほうがいい答え返ってきてくれますよとか返してくれます。
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意外とそういうシンプルな話だったりっていうのが見ていただいて、
その場合はこういうふうにしたほうがいいですかとか、
例えばミッドジャーニーではこうですか、ステップリディフュージョンではこうですかとか、
結構シンプルな質問だったり、シンプルな使い方っていうのがやっぱりみんな好まれているかなっていうのはありますね。
なるほどなるほど。ありがとうございます。
結構LINEと連携したりとかスプレッドシートと連携したりみたいな話も結構想像してたんですけど、
それこそスクール生とかに教えてるので言うと、
LINEと連携して秘書みたいな感じで動いてもらったりとかカレンダーの管理してもらったりとか、
あとはメールを自動で送ってもらったりとか、そういうのが自動でできたりするんですけど、
そういう話というよりはどっちかっていうと、
こういう指示の与え方をするとより理想に近い回答が返ってくるよみたいな、
そういう感じの話のほうがいいって感じなんですかね。
そうですね。そのメールとかLINEとかっていうのもすごく魅力的ですし、
そういう話をちょいちょい挟んでいただくと、もっとAIを使ってみたいなという気持ちが盛り上がるんですけど、
多分最初からそういう話をされちゃうと、
間違いないですね。
そう。あ、え、これ、あ、そこまで行くために結構長い距離走んなきゃいけないんだみたいな感じにもなっちゃうので、
その前の段階でも結構いい使い方いっぱいあるじゃないですか。
そうですね。
僕なんかは多分コロスケさんとかよりかなりシンプルな使い方して案出しをしてもらったりとか、
壁打ちだけやってるとかっていうこと結構あるんですけど、
多分そこを知らない方々も結構多くて、
なんかその呪文みたいなものを唱えたら答え出してくれるみたいな形で思ってる方もたくさんいるので、
めっちゃいますね。
そうなんですよ。
めちゃくちゃいます。
会話形式でもうちょっと喋っていって、
最終的に、あ、そうそう、これこれ、これが欲しかったんだよねみたいなことにたどり着けるんですよっていうのをいろんな角度から、
それこそ多岐のイラストの方とかそういう方もそうですし、
例えばメールを作ってほしいとかっていうのも、
一回でボンって出すんじゃなくても、
実はこういうふうなカジュアルなメールを送りたくて、
送りたい先の人はこういう人でとかっていうのを、
今はAppGPとかも結構インタラクティブにできるんで、
そういうことを皆さん結構知りたいんじゃないかなというのは、
セミナーをやってて感じます。
確かにそうですよね。
いきなり応用編の話をしてもピンとこないと思うので、
そうですね、そういう話もできたらなって感じですね。
33:00
僕もそれこそどっちかっていうとマネタイズに特化した感じで、
普段はスクールも運営してるので、
この副業結構有名やけど実はあんま稼げないよとか、
こっちの副業の方がいいよとか、
そういう話もちらっとできたらいいかなっていうふうには思ってます。
そうですね。やっぱりある程度、
稼ぐみたいなマネタイズ副業みたいなことはテーマになってるので、
スクールでこういうことを学べるようみたいなのも、
ちょっと触っていただけるといいかなと思います。
OKです。分かりました。半分打ち合わせみたいになっちゃいましたけど。
また6月19日に登壇させていただくので、
皆さんも来ていただけると嬉しいですという感じなんですけれども、
お二人の話に戻るというかあれなんですけど、
頃助さんと植えつさんはもともとどのようなお仕事をされてきて、
今にたどり着いてるというか、ルール的なところもお伺いできたらなと思うんですけど。
その話しちゃいます?
じゃあ植えつさんは、今植えつさんですよね?
あ、そうですか。
なんか結構似てるので。
いやいや僕はちょっと話長くなっちゃうんです。コンパクトにまとめる。
全然全然もう5分10分喋ってくださっていいですよ。
いっぱい言っちゃってくださいよ。
それは別のチャンネルで喋りたいです。AIのチャンネルではちょっと。
じゃあそれこそ僕のインタビューのチャンネルにまた出ていただいて、
喋っていただけると。
ぜひありがとうございます。
じゃあちょっとなんかざっくりとコンパクトにまとめたバージョンで植えつさんのルーツを教えてください。
そうですね。ありがとうございます。
僕自身も12年ぐらい会社員をやってまして、
その中でちょっといろいろと働き方に疑問を持つところがあったので。
15年前ぐらいに、今の一社というか一つの会社に勤めてっていうのはどうなんだろうっていうところから、
いろいろと模索をして、多分メインの宿業みたいなところをやっていって、
今僕自身はパラレルワークという複数の宿業をメインではやってるんですけど、
その一つにAI未来創造塾があるっていう感じなんです。
だから本業とAIだけじゃなくて、本当に何個もやってるってことですよね。
そうですね。なので全部本業ではあるんですけど、
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パワーバランスがちょっと変わるっていう感じですかね。
なので僕としてはそこに、AIというところにパラレルでも行けるので、
ころすけさんの存在がすごく大きくて、
やっぱり自分一人で行くと、今のことをやろうとすると、
たぶんかなり工数を支度されるというか、
本当に100%を整わなきゃいけないところをころすけさんがかなり助けてくださって、
メインでやってもらってるんで、
僕はそこの、じゃあここ僕がやっておきますね、
あそこ僕でもそれできるんで、じゃあ僕はそれをやっておきますね、
みたいなことができるので、それはすごくありがたいんですけど、
僕自身はそういう働き方をしながら、
自分の事業でもAIというところが使えるので、
そこで創造効果みたいなところがあるかなと。
なるほど。結構アメリカっぽい働き方ですかね。
そうですね。
アメリカってあんまり本業、副業っていう住み分けがなくて、
とりあえず仕事を何個かやってますからね。
そうなんだ。アメリカだったね。
そう、アメリカですね。
全然メリケンじゃないですけど。
今はでも、何が出たっけ?
今はハッシャーですかね。
そうですね。プロフィール拝見したんですけど、
パラレルワークでハッシャーみたいなのが書かれてて、
すごいな、みたいな。
全然すごくありがたい。
どのようなスケジュールでやってるのかな?
今日聞こうと思ってたんですけど。
それこそスケジュールでやられてるんですか?
でももう自分で区切ってやってるっていう感じなんで、
この時はうちで働いてねみたいなのは一切なくて、
自分で時間を管理したいっていうのがあったので、
この時はタスクだけあるんで、
そのタスクに対してこの時はこの仕事、この時はこの仕事みたいな感じで。
でもなんかすごいって言われるんですけど、
僕はあんまりわかってなくてというか、
逆に一つのことを突き詰めてるのはあんまり得意じゃないです。
なるほど。
なので、一つが30分ぐらいで終わったら、
次は別のことをやりたくなっちゃって。
やっぱ個性分かれますよね、それ。
受験勉強の時とかもそういう人いましたね。
そうそう。
1教科4、5時間できひんみたいな。
そう、できない。僕全然できないんですよ。
はいはいはい。
そうなんですよ。
すぐ別のことに思いを馳せちゃうんで、
わーって30分ぐらいやって、
これなんとなく一段落ついたなと思ったら、
そういえばあれってどうなってるんだろうみたいな感じですぐなっちゃうんで、
それだったらそっちに脳みそ使おうみたいな。
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なるほど。
そういう感じで切り替えながら、
電話とかも受け取るときに会社名とか変えたりするんですけど、
人から、やっぱりよくそんなコロコロ変えられるねって言われるんですけど。
確かにね、確かに。
僕自身は別にそれをすごいとかとは思ってなくて、
言ってしまったら演じてるみたいな感じですよね。
なるほどなるほど。
その会社の人としてっていう感じなので、
僕のパーソナリティーがそこにすべて行ってるわけじゃないので、
意外とそういう働き方をしたいっていう人もいるんじゃないのかなと思うんですけど、
日本の社会自体があんまりそこに対して寛容じゃないと思うんで。
したくてもできないですよね。
やり方がわかんないって人もいると思う。
確かに。
メソッドはあんまりないと思いますけどね。
ほとんどの会社はだって、
副業OKに最近はなってきたものの、
それこそ発社に属してってなると、
結構許してもらえない会社が多かったりするので。
でも絶対そういう働き方のほうが、
パフォーマンス発揮できる人も絶対いるから。
そうなんですよ。人によって多分だいぶ違うと思うんで。
そうですよね。
その辺もね、より自由な働き方が日本でもできるようになったらね、最高です。
AIがもっともっと浸透すれば多分そういう人たち結構いっぱい出てくると思うんですね。
出てくると思いますね。
間違いないです。
僕はそこが目指したいところではあります。
いやもう最先端の働き方みたいなところですよね。
いやいや全然最先端じゃないです。すみませんちょっとコンパクトにまとめられなくて。
いやいやいや。
失礼しました。
これはもう深掘らずにいられない内容です。
いられない。
今日絶対ここはもうお二人のルーツは引いて帰ろうと思ってたんで。
やっぱりスタイフの生配信ってそういう話の方が結構盛り上がったりするんで。
そうそうそうそう。
なんかがっつりAIの使い方、それこそジェミニやったらジェミニのこういう使い方していこうというよりは、
お二人の、僕も含めてですけど、価値観だったりとか原点だったりとか、過去の話とかを深掘っていった方が結構ね、
コメントとかも飛んできてくれたりとか、いろいろ盛り上がったりするので、
そういう話をね、それこそ次はコロスケさんのルーツをお伺いできたらなと思うんですけど。
ちょっとその前に。
コメント来てますね。
来てくれてるので読み上げさせていただきます。
トモさんこんばんは。こんばんは。今回AIの話をですね、中心にさせていただいておりました。
初めて僕自身もAI業界の方と生配信でコラボさせていただいているので、やっとって言ったらあれですけど、
42:07
生配信でがっつりAIの話ができているので、僕としてもすごく楽しいです。
あれかな、トモさんって僕の生配信初めてもしかしたら来てくださる方かな。
ありがとうございます。来てくださってめちゃめちゃ嬉しいです。
OKです。じゃあちょっとコメント読み上げ終わったので。
あれ?またコロスケさんが消えてる。
あれ?コロスケさん消えちゃいました。
あ、初めてです。ありがとうございます。
すごい。初めての方も来られるんですね。
そうなんですよ。毎回初めて聞きに来てくださる方がいらっしゃって、
嫌われないように頑張って喋ってます。
いやいやいや、全然大丈夫だと思いますよ。
あれ、完全にコロスケさんが消えてしまった。
そうですね。ちなみにこれ、ライブってどこかに今ライブ配信やってますみたいなの表示されるんですか?
されますされます。新着ライブみたいな項目があるので、そこに載るのと、
あと結構コメントとかがバーってたくさん飛び立って、
盛り上がったりすると、今盛り上がってる生配信みたいな感じで載ってます。
なので皆さんたくさんコメントください。
ネットが失礼しましたっていうの?コロスケさんから。
多分入ってくださったと思います。
本当ですか?どこにいるんだろう?
なんか外の音聞こえますよね。車の音とか。
そうです。あ、それ僕かもしれないですね。
コロスケさんどこにいるんだろうな。そんな山奥にいるのかな。
それこそAI未来創造塾として、僕もコロスケさんも関東在住なんですけど、
福岡にちょっと行くんですよ。あ、明後日か。
多分コロスケさんは前に入りして長崎だったかな。赤なんかのほうに行ってるっていう話を聞いてたので、
もしかしたら長崎のサセボバーガーを食べながら、山奥で彷徨ってるかもしれないですね。
サセボバーガーを食いながら山奥で彷徨ってめちゃめちゃコロス。
AIとは真逆なことをやってます。
AIとは全く真逆ですね。めちゃくちゃアナログな感じ。
もしかしたらそうかもしれないですね。
サセボバーガーおいしそうですね。
もしかしたら今来てるかもしれない。
いや本当に食べてるかもしれない。モゴモゴいってる感じだった。
45:02
あ、来ました来ました。
すいません。ネットが不安定で失礼しました。僕のルーツを語りたいです。
サセボバーガーですよね。サセボバーガー食べてたんですよね。
誰ですか?
コロスケさん。
なんか音も聞こえてなくてさっき。変なトラブルが。
サセボバーガー。
コロスケさんめっちゃ今声クリーンに聞こえます。
いきなりめちゃくちゃクリーン。
過去一クリーンに聞こえます。
なんかさっきWi-Fiが止まってて。
もう一回今繋がらなかったタイミングでちゃんと繋ぎ直したんで。
すいません。それかもしれないです。失礼しました。
めちゃくちゃクリーンに聞こえます。
めちゃくちゃクリーンに聞こえます。
ありがとうございます。
声もしっかり聞こえてます。
いいですね。いい声。
ありがとうございます。
コロスケさん声めっちゃ渋くてかっこいいですよね。
そうですよね。僕もスタイフをスタートした時にめっちゃ言ったんですよ。
コロスケさん。
本当ですか。
声めっちゃいい声ですね。
自分で聞く声とあれやっぱ違うじゃないですか。やっぱそのイメージが。
そうですね。
ずっとね。
確かにね。それはありますけど。
3人素敵なお声ですよって来てます。
ありがとうございます。
めっちゃ褒めてる。
僕も混ぜていただいて。
じゃあもうちょっと素敵な感じの声で出して喋っていきます。
タンディな感じでね。
そうですね。
じゃあコロスケさんのルーツに戻りますか。
すいませんちょっと一時停止しちゃって。
僕はずっと野球やってて。
就職で野球もやってたんですけど結構映像とかテレビとか好きだったんで。
就職氷河期のタイミングだったんですけど何度か。
今都内なんですけどテレビ局のグループ会社というかのところに就職して。
今14年目です。
何をやってるかっていうとテレビのドラマだったり映画だったりをいろんな放送局とか配信会社とかに営業すると。
だからブチョさんK-POP好きなんですか。
K-POPめっちゃ好きです。
K-POPのコンテンツとかを配信会社とかにも売ったりします。
こういうコンテンツで番組しませんかみたいな感じの。
企画もそうですし韓国の音楽番組とかイベントのコンサートの公営権みたいなのを調整して。
48:00
じゃあUNEXTで配信しますかみたいなのをいくらで買いますかみたいなやつとかちょっと特殊な営業なんですけど。
その道の知識は結構まあまあめっちゃ詳しいです。
というのをやってたんですよね。
ただ僕もずっとテレビが好きだったんですけどやっぱりずっと同じ会社でいるっていうよりはちょっと新しいチャレンジだったりとか。
自分で何かやってみたいなっていうのもあって本当にこの先々週ぐらい部長に退職しますと伝えて。
なので植地さんの働き方にちょっと習ってるような感じなんですけどそういう事業もやりつつ。
今そのAI系の発信を続けてたらちょっとそのAI界隈の会社の方にお声掛けされて週3ぐらいで手伝ってくれないかって言われて。
それをその今の会社辞めた後はそこでまあ一応最低限の最低限というか生活費をもらいながらその新規のAI未来創造塾はどういう形にしていくかとか。
それ以外の仕事とか受けたりとかしながら植地さん代に話を進めていますという感じです。
なんかやっぱあれですよね、AIに興味持たれる方っていわゆる今の時代の働き方というか、一個の仕事にとらわれずにみたいな感じでされる方が多いですよね。
そうですね。だからそれがやっぱり一人社長とか一人法人とか増えそうだなと思ってます。フリーランスもそうですけど。
それこそ僕は完全に一人法人でやっていく予定なので。
会社立てたんですか?
えっとずっとサボってまだ立ててないです。
本間はもうやらないといけないんですけど。サボっちゃってるんですよね。
僕も実はこっそり法人は立ててて、なのでそこでちょっといろいろ事業の売り上げだったりとか、業務委託とかもそこで受けてやっていこうかなという感じをしてます。
なるほどですね。お二人ともすごい行動力と経歴もテレビ関係で僕はあんまり知り合いなかったので。
全然なんか裏側の話しますよ。
業界のですか?
はい。あれなんかこれ僕入っているように見えてます?
声は聞こえてるんですけど。
51:02
うえちさんも抜けちゃってますもんね。
一回うえちさんが抜けられてて、電池が切れて一旦退出しちゃうかもですって来てたので。
今一瞬出られててもう一回また入ってくると思います。
はい。すいません。聞こえてるならまだ大丈夫かな。また何かWi-Fiが怪しくなってきましたけど。
大丈夫ですか?
大丈夫です。
それで言うと僕、最近新しく夢ができまして。
はいはい。何ですか?
ラジオでMCをやりたいんですよね。
めっちゃいいっすね。
で、なんとか人脈たどりながら
ラジオ出させて、レギュラーで出させてもらえないかみたいな感じで今いろんな人にお願いしたりしてるんですけど。
うえちさんなんか来てないですか?
いやー、なくはないかなって感じですけど。
結構ハードル高い。
部長さんがもう少し、僕の手のあるところが手くらいのラジオ局なんで
AIの組みとか企画してなんとかできるようにしたい。
AIってそういう感じで、こういうのやってる人なんですって言ったら、わりと評価をもってもらえる感じなんですかね。
そうですって。ただもう、まあ出さないですよね。
地方局とかチャンスあるかもしれないですね。
地方局のほうが確かにチャンスはある。
地方でもどこでもとにかくやりたいっていう。
地方局は出てくれる人を待ってるっていう話を聞くんで。
あれ?部長さん出身って言ってましたっけ?
出身大阪です。
大阪だったら、大阪もまあ行け、捨てはなくはないなって言えるかな。
本当ですか。
もし何か人足りてないとかであれば、こういうやついますよみたいな感じでチラッと伝えるだけでもいいんで。
言ってもらえると嬉しいです。
わかりました。
ありがとうございます。
AI系はでもちょっと面白いかもしれないね。今後はたぶん要望は結構あると思いますんで。
54:00
そうですね。何か出れたらいいなあっていうので、ちょっとね、最近動いてた。
ゲストで出たことは1回あるんですけど。
めっちゃすごいですよね。それはどこで?
渋谷クロスFMっていう。そんなに大きいアレではないんですけど。
それでゲストでちょっと出させていただいたっていう感じなんですけど。
そこを出れるでも全然すごいと思いますけど。
すごいですね。
たまたま知り合いにお声かけいただいてっていう感じではあったんですけど、レギュラー目指して頑張りますとかで。
テレビでもいいですか?
テレビなんてめちゃくちゃ出たいですよ。
アベマとかね。
アベマとかいいですね。
アベマとかめちゃめちゃ出たいですね。たぶん僕、出れるとは思ってないんですけど、ゴールデンのガチガチのコンプライアンスで、たぶん僕無理なんで。
すぐ尖ったこと言っちゃうんで。
アベマの地ではある。
本当ですか?アベマめっちゃ出たいですね。
機会があれば。
おお、車の声が。
ウエスさんたぶん外にいる。
これで言うと、コロスケさんのAIの話になくなってますけど、業界のチラッと言える範囲で裏側の話とか聞けたりします?
そうですね。僕が今やってるのが配信サービスのところなので、今一番勢いがあるのはU-NEXTですねっていう感じですかね。
U-NEXTなんや。僕もU-NEXTめっちゃ見てる。
K-POP好きだったら、結構あれですよね。ライブとかもやったりしてますし、強いと思います。
U-NEXT、それこそアニメめっちゃやってるじゃないですか。
やってますやってます。
そうなんで、結構昔自分が子供の頃ハマってたアニメ見直したりとかをめっちゃしてて。
そうなんですよ。U-NEXT確かにそうですね。今はネトフリとかよりU-NEXTなんですか?
国内のコンテンツとかだったらやっぱりU-NEXTが豊富かな。コスパ考えてもそうかなって感じですよ。
ネトフリックスってやっぱりオリジナル推しなので。
うーん、確かに確かに。それはそうかもしれないですね。
57:00
あとはTVerとかテレビを見逃しても見れるってやつが強いかなと。
昨今、今日やってますけど、生配信とかも。進歩してるというか、TVerはかなり伸びてる。
みんな見ますもんね、TVerはね。テレビいらないですもんね、家に。
あれがね、最初はテレビの視聴率を上げるために始まったサービスなんですけど、
今見逃したものを見逃しても見れたら、また次の明日はリアルタイムでテレビを見てくれるっていう流れを持って始まったんですけど、
今逆に言ってますね。みんなTVerで見てる。見逃しても見てるっていう。
確かにトホさんもコメントをくださってます。
すごい時に私入れて嬉しいです。ありがとうございます。
トホさんは常連の方ですか?
トホさんは初めて聞きに来てくださいました。
あー、そうですね。聞こえなかったところがあるんで。
僕もね、結構途切れ途切れで。
俺のあれもおかしいのかな?
いや、僕のネットもまた怪しくなってきました。大丈夫かなと。
結構ね、アプリしか入れないんですよね。生配信とか。
確かそうかなー。アプリしか入れなかったと思う。
最近僕のスクールなんかめっちゃ暑くなるんで、消耗してる気もするんで、それも影響してるかも。
あ、なるほどなるほど。
新しくいらっしゃいました。
あ、しょうまさんですね。これ僕のスクール生です。
あ、すごい。フリーランスAIって書いてる。フリーランスエンジニアAI。
しょうまさんも配信やられてるんですよ。
1週間前ぐらいに始められた方なんですけど、行動力がえぐいです。
そういう方多いですね。
フリーランスで活躍されてる方なんですよね。
あ、やばい、もう1時間経ってしまった。
ご紹介ありがとうございます。またしょうまさんとコラボしましょう。
一応9時から10時っていう感じで時間を持ってたので、どうしましょう。
お二人から何か告知とか宣伝とかあればお願いしたいなと思うんですけど。
1:00:03
それで言うとですね、基本的に毎週水曜日の夜9時からAI未来創造事故のセミナーをやってまして、
AIを活用して、最近のテーマで言うと、マネタイズしてる人だったり事業やってる人をお呼びしてます。
なので、稼ぐヒントだったり副業のヒントになる回なんですけど、
明日はAIコンサル主婦社長という触れ込みで、田中さん、田中博之さんという方が出てくれますので、
集客から営業、クロージングまでをAIを活用して効率化しつつ、
そのクオリティを上げるみたいなノウハウを教えてもらいますので、
是非意味のある方は来ていただければと思います。
その方はAIもめちゃくちゃ触ってて、毎朝AIに関するライブ配信とか6時半からやってたりするらしいんですけど、
毎朝6時半から?
そうそうそう。
すごいな、はいはいはい。
ただそれ以外に、ダイエット本とかも出してて、50キロダイエットした人らしい。
ミックスで拝見しました、それ。
はい。
色々個性があふれてる感じの方です。
AIで50キロ痩せたってことですか?
混ざってます。
違います?
混ざってます。
それは違うみたいです。
あとは、告知で言うと来週、6月19日、まだ告知ちゃんとしてないですけど、
ブッチョスさん、我々のセミナーに登壇していただけるということで、そこをぜひ楽しみにしてくださいっていうところですね。
そうですね。僕らも楽しみです。
僕も頑張ります。
はい。
ちょっとそこで僕のルーツもね、ちらっとお話できれば。
いやいやいや、バリバリ。
今まで、今まで基本的に未来想像力はX界隈の人たちがやっぱり多かったので、
はい。
ここでスタンドFMだとかYouTubeだとかっていう、インスタグラムも含めですけど、そういう別のプラットフォームの方々が出てくれると、またそれはそれでありがたいなーって思ってます。
ありがとうございます。一応僕、X最近始めたんですけど、一昨日くらいかな。
X。
一昨日くらいにプライベートで使ってたアカウントをブッチョス用に作り変えて始めたんですけど、
いきなりシャドーバン食らうっていう。
はい。
どういうこと?
え?
もうほんま、ほんまにX、もう僕ね、僕過去に全然別業界でXで発信してたんですけど、3回バンされてるんですよ。
1:03:04
へー。なんか変なことやっちゃったんですか?大事ですか?
いや、別に何もやってなくて、で今回もね、それ用にスマホ買い替えたとか新しく買ったんですよ。
ほー。
IPも変えてんのに、それでもね、またシャドーバンされちゃったんで。
シャドーバンやったらいつか戻ると思うんで、待とうかなと思うんですけど。
一応ね、僕のスタイルにもXのアカウント貼っておいたんで、ぜひ皆さんもフォローしていただけると嬉しいんですけど。
それで、ちゃんと告知もさせていただきます。
ありがとうございます。
はい。なのでぜひよろしくお願いします。
よろしくお願いします。ありがとうございます。
そうなんですよね。ちょっとね、シャドーバンされて採石悪いんですけど、僕もXやっていくんでね、
またX上でもAI未来創造塾さんといろいろ交流できたらなというふうに思ってますので、
今後ともよろしくお願いいたしますという感じなんですけれども、
はい。じゃあちょっとね22時になったので、そろそろ締めようかなと思います。
先ほどもね、コロスケさんがご説明してくださったんですけども、
6月19日にAI未来創造塾さんのセミナーに、21時からでしたっけ?21時になってますよね。
はい、夜9時。
夜9時から登壇させていただきますので、皆さんも聞きに来ていただけると嬉しいですという感じで、
今回のコラボは以上で終わりたいと思います。お二人ありがとうございました。
こちらこそありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。今後ともよろしくお願いします。
ありがとうございました。
東方さんよろしくお願いします。
ありがとうございました。
東方さんのチャンネルにもお邪魔します。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
じゃあこれ退勤します。
はい、お邪魔します。
お邪魔します。