1. 深夜散歩by放浪太郎
  2. #15.カトマンズで飲んだ珈琲
2025-04-23 30:46

#15.カトマンズで飲んだ珈琲

ネパールのカトマンズのカフェ事情、ネパール産のコーヒー豆、好きな喫茶店についての話。


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00:07
こんにちは、放浪太郎です。今回はですね、カトマンズで飲んだ珈琲というテーマでお話をしていこうかなと思います。
今日は4月23日、今20時30分なんですけど、ネパールから帰ってきて1週間と1日経ちました。
4月15日に確か日本に帰ってきたので、1週間と1日ですね。
ネパール、これね、前の放送、ポッドキャスト配信でもね、話したことだと思うんですけど、話したかな、多分。
僕ですね、ネパールのカトマンズにある、とあるカフェがめちゃくちゃ好きで、そこで飲むコーヒーというのがめちゃくちゃ好きで、
これもね、ちょっと前の放送を聞いてほしいんですけど、確かね、タイトルにコーヒーって入ってると思うので、多分探しやすいと思います。
ちょっと何回目の放送かはパッと出てこないというか忘れちゃったんですけど、はい。
ちょっともう1回ねお話をすると、そこのカフェっていうのが、カフェじゃないな、カフェっていう雰囲気じゃないな、喫茶店だね、そう。
まずねちょっとそのいろいろ背景から話すと、ネパールってまずねコーヒーの産地でもあるんですよ、実は。
これあんまり知られてないです。あんまり知られてないというか、まだまだこう発展途上というかだと思うんですけど、
そうネパールってねコーヒーの産地なんですよ。
でネパールに行くとその当たり前にねネパール産のコーヒー豆がもちろん売ってるし、カフェに行くとネパール産の豆でねコーヒーを出してるお店っていうのがたくさんあるんですけど、
日本でねネパール産のコーヒー豆を売ってるお店ってほぼないんですよ。ほぼない。
でこれはほんと奇遇なんですけど、僕の住んでる場所の本当にね徒歩圏内に、これ言うとちょっと、まあいっか。
そうまあそのほんとすぐ近くにネパール産のねコーヒーを扱ってるお店があって、ちょっとまだ行ったことないんですけど、
行ってみようと思ってます。
そうだな。
まずねそうネパールは実はコーヒーの産地ですよと。でもちろんねネパールにもカフェはたくさんあります。
まあおしゃれなカフェもあるし、スタバってあったかな?スタバはないか。ただまあそのネパールで言うスタバみたいなそのチェーンのちょっと価格帯も高めで、
03:00
おしゃれなカフェっていうのもあります。
でそれはねヒマラヤンジャバっていうお店なんですけど、そうネパール何店舗あるんだろう。
カトマンズ、ポカラにはあるのかな?カトマンズにはね僕がこの間見たのはね2店舗あったかな?
まあ多分もっとあると思います。僕がこうパッと出て頭に浮かぶ店舗はカトマンズのタメル地区ってとこに2店舗あって、
多分いっぱいあると思うんですけどヒマラヤンジャバっていうお店があってそこもねこの間行ってきました。
で豆をね選べるんですよ。話長くなるんですけど豆を選ぶこともできるしコーヒーのその抽出方法も指定できるんですよ。
例えば僕がこの間飲んだのはネパール産のとあるなんとかっていう豆のナチュラルっていう。
ナチュラルっていうのはコーヒー豆の生成の方法ですね。コーヒーをコーヒー豆として木豆じゃないか収穫して豆を生成処理していく方法っていうのがいろいろあるんですけど、
それのナチュラルっていう方法で作られた豆。でまぁとあるそのどっかしらの農園のシングルオリジン。シングルオリジンっていうのはその単一の農園の豆、この農園で採れた豆だけを使ってる豆。
シングルオリジンじゃないコーヒーっていうのは例えばブレンドされていろんな農園から収穫されてブレンドされたとか、例えば農園単位じゃなくてブラジルコロンビアどっかしらガテマラみたいなそれがブレンドされているブレンドもあるしシングルオリジンの豆を飲んだんですけど。
で僕はねあの V60Vシックスティーあのまあ日本でも多分有名だと思うんですけどハリオっていうブランドのドリッパーがあるんですけどこれはコーヒー自分で入れる人じゃないとね多分名前言われてもわからないと思うんですけど丸いねコーヒードリッパーがあるんですよもうほんとスーパーとかで売ってるドリッパーあの超有名なドリッパーなんですけどそれで入れてもらいました。ペーパードリップで。
他にもねフレンチプレスとかあと何なんだっけなフレンチプレスVシックスティー何があったかなんか4種類か5種類ぐらいの抽出方法から選べたんですけどエアロプレスと書いてあったかななんだっけな忘れちゃったまあVシックスティーであのペーパードリップで入れてもらって飲んだんですけど
まあそれはねあのすごいスッキリしてて僕の好みとしてはこう僕はもうガツッとした苦いコーヒーが好きなんですよあの深入りの布で入れたネルドリップで入れた濃いコーヒー
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この表面にコーヒーオイルが浮いているようなそういうコーヒーがすごい好きでまぁ普段はね本当にまあ僕毎朝ねコーヒーを入れてるんですけどまあその苦いコーヒーを
飲んでます普段はねそうだけどちょっとねせっかくだからまあネパールさんのこう コーヒーよねこうなんだろう
まあ深入りだとそのコーヒー豆の何か違いとかってなんかあんまりわからなくなる ですよ
焙煎を深くすればするほどなんか味のなんていうのフレーバーって言うんですかフレーバーとかが 消えるというかなんか
わかんないこれはコーヒー好きからしたらそんなことないのかもしコーヒー好きというか コーヒーのプロとかからしたらそんなことないのかもしれないですけど
焙煎を深くするとなんかみんな同じ味って言ったらアレだけどその ザ深入りの味にこう収束していくというか
だけど浅入りだとその豆の違いってよりわかるはっきりわかる っていうところがあると思うんですよなのでちょっとねそれを体感してみたくて
ネパールさんの豆で浅入りの豆であのペーパードリップで入れてもらって 飲んでみたいなと思ったので
あの v 6 t でねあの入れてもらったんですけどすごいねー さっぱりしてましたなんか美味しかったですね
に苦味はほうな全然ないですね うん
僕が言うとちょっとアレですけどでその これもよく見ると思うんですけど
コーヒー豆の説明とかに例えばなんかあの ダークチョコレートのようなみたいなカシスのようなベリーベリーのようなみたいなその
フレーバーを他の 香りとか他の
フルーツとか他のなんか食べ物とかで表す のってあるじゃないですかよく
まあこれありあるありますよね例えばナッツのようなとかヘーゼルナッツのような みたいな
ダークチョコレートのようなんだかなんかチェリーのようなみたいなそういう感じで表現 コーヒーのフレーバーで表現されること多いんですけど
僕が飲んだ奴はなんかグリーンアップル なんとかかんとかグリーンアップルは覚えてるな他のなんて書いてあったかな
まあグリーンそうだから要要はサッパリしてるみたいな多分そういうニュアンスですよね でも本当にそういう感じですごい美味しかったです
はいまあ話がねすごく飛び飛び長くなるんですけど まあこう
えっとねカトマンズで僕がすごいまあ要は何が言いたい何が言いたいかというと ネパールにもおしゃれなカフェ
まあすごい本格的な猫豆を選んで抽出方法も選べるような そしてスペシャリティコーヒーが飲めるようなお店もあるんだよというお話です
09:03
でね僕がそこで言ったまあそれはヒマラヤンジャバっていうお店なんですけど そこは確かにねその抽出方法を選べるペーパードリップをしてくれる
ですよだけどその基本的には基本的にはネパールで高カフェにね入るとあのドリップ してくれるお店ってほとんどないんですよほとんどというか
そうだなぁまぁほとんどないなぁ何が主流かというとそれは エスプレッソマシーンで入れるコーヒーなんですね
例えば あのカフェカプチーノとか
あとはブラックを飲みたいってなったらアメリカーノ を飲むことになりますアメリカーノって何かっていうとエスプレッソマシーンで抽出した
濃いコーヒーにお湯を入れてお湯で割って 飲むコーヒーアメリカーノって言うんですけどまぁ僕ねアメリカーノも好きですちなみに
結構おいしいまあ家でもね家ではこう マキネッタっていうものを使って簡易的なエスプレッソを作ってお湯で割って飲んだり
たまにしていますアメリカーノを飲むことになるんですよ だからドリップコーヒーでブラックを飲むってあのあんまり
その飲めるお店があんまりないんですね でまぁそんな中そのネパールのカトマンズのタメル地区っていうところに
チクサっていう平仮名でね平仮名で店名を書くんですよチクサ 元々日本人の人が作ったのかな多分
そうかそのほんと昭和の喫茶店みたいな店内で そこに行くとですねネパールさんの深入りの豆でネルドリップでコーヒーを
入れてくれるんですよ ネルドリップというのはあの布でね
ペップまあだいたいみんなペーパー紙のフィルター使うんですけど 布のフィルターを使ってコーヒーをねこう入れてくれる
そこが僕はすごい好きでそのコーヒーがもう何だろうな めっちゃくちゃ濃いというか濃いんですよガツンとしてる
でしかもねあの量が多いんですよ なんか普通な量がサイズ2種類あって
一つはカップって書いてあるでもう一つがマグでカップのコーヒーがね100 180ルピーだったかな確かだからまあ200円弱ぐらい
でマグサイズが250ルピーだったかな確か まあ250円ちょっと
でマグサイズは本当にね量が多くてで あのほんとねカフェイン取りすぎたなぁって感じになるが多い
まあ基本的にはカップサイズで全然いいんですけど そこのコーヒーが僕はこれも前回話して前回というかね前のコーヒーの話で
話したんですけど
何が好きかってそこのお店に行くと まあこうカウンターが見えるんですよコーヒーを入れてくれるまあ作業してくれ
12:08
作業している様子が見えるんですよ コーヒーの音入れ方が好きなんですね
そうでこれはね日本の昔の喫茶店とかでも多分よくあった光景だと思うんですけど 日本でも
まあ今をねネルで入れてくれる布でを入れてくれるお店ってあるんですけど あの昔の方が多分もっと多かったと思うと思うんですよ多分
ペーパードリップ今ペーパードリップで入れるお店がたくさんあると思うんですけど そう昔は
そのすごいでかい ねる
ネルフィルターで大量にコーヒーを入れてそれを好客さんに出すみたいなお店が多分たくさん たくさんかどうかわかんない僕はこうリアルタイムで見てないのでわかんないですけど
そういう喫茶店昭和の喫茶店みたいなのが多分あったと思うんですよ でそういう感じで
コーヒーを入れてくれるでそのね前も言ったんですけどこのドリップ してる姿がかっかっこいいというか豪快なんですよ
そうで今回もねもう見てきましたそれをそれをね見てきましたその見たかったんですよ で
でどどんなかっていうとその まあコーヒーをね入れる時ってなんか
イメイメージというかこうなんか繊細なイメージあるある人もいると思うんですよ こうなんかどお湯をね細く注いでこうなんかじっくり蒸らしてねで
こう粉の粉の子 崩さずに粉がドーム状に膨らんできたりするんですよそれを崩さずに
繊細に入れるみたいなそういうイメージあると思うんですけど もうねそうそんなものは全くなく
あの まずねー
布のフィルターがあれはどういうことなんだろう 何かを代用しているのかな多分専用のものではないんですよ多分
なんかねこれもねちょっとね言葉で説明するが難しいんですけど まずねなんか茶色いツボみたいなもの
に コーヒーってちょっと難しいな説明するのが
なんか例えばおしゃれな喫茶カフェとか行くとガラスの音コーヒーサーバーに ハリオの v 60フィアドリッパーま透明の
ドリッパーがあるんですけどそれにペーパーをセットしてコーヒーの粉を入れて でこう細くねお湯を注いでコーヒーを抽出するみたいなそういう光景があると
思うんですけど そのチクサっていう喫茶店はそうではなく
もうそのドリッコーヒーのサーバーがなんか茶色いツボみたいな ものであれは何なんだろうな
容量が結構多分入ると思うんですよそれに何か ドリッパーもね陶器のなんか茶色い
15:03
多分同じ素材の茶色い子結構大きいもの が上に乗っててそれに
ネルが猫をセットされてるんですけど その寝るっていうのがなんかすごい猫大きい
生地が余ってる感がすごいんですよなんかこう ドリッパーからすごいはみ出してるというか
あれな何なんだろう なんかのことなんかの四角い布かなんかをこう
それどれドリッパーに合わせてセットしてるみたいな多分そういう感じだと思うん ですけどなんかすごい猫
布の端っこが余って下に垂れてるみたいなそういう感じなんですよね で
コーヒーの コーヒー出る時って豆をね引くじゃないですか
僕も家でね電動ミルを使ってコーヒーの豆を 引いて毎朝入れてるんですけどそこの音お店は
ね コーヒーミルじゃないですよ多分あれ
何かのミキサーみたいなものを使ってコーヒーの 豆をね引いてるんですけど結構ねその
こんなに時間かけて引いて大丈夫なのかなってぐらい なんか時間をかける人引くのに
でなんかまあその機械も多分すごい年季が入ってて 年季が入ってるんですよ多分ずっと使ってるんですよ
で これまでちょっと想像してほしいんですけどなんかこう
食べ物用のミキサーって なんか
こう中に食べ物を食べ物っていうか何だろうな ミキサーって何で使うんですかね
なんかナッツとかをこうミキサーにかけるそんなことないかそんなことはしないか でもそういうイメージのもの
ねそうそれができそうなものミキサーああそういうのに高校日のこんな豆を入れて 動かすんですけどそれをこう
すごいね時間かけて やるんですよ今のちなみに今の音電子音はですね
あの僕のパートナーがあのなんかこないだ買ってきた卵っちですね 卵っちなんか家に置いといて大丈夫なのかな
まあいいや忘れてたのかな そうコーヒーの粉を豆をね
こう年金の入ったミキサーでめちゃめちゃ引くんですよ でそれをその布の中に入れるんですけど布の中に入れる時もなんか
スプーンとかを使ってそのミキサーの中からこうやってこう ね書き書き出して入れるんですよで
夜間からすごい大きい夜間から直接ねお湯を豪快にかけて 抽出するんですよ
そう ってねー
なんかねコーヒー入れる時ってお湯の温度とかを結構冷ましたり冷ますというか例えば 80何度とか90度前後とかまで冷まして入れたりするんですけど多分ね
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どうなんだろうそんなことしてないのかな すごい暑い状態で出てくるんですよね
もしかしたらこれ入れたコーヒーを加熱してんのか作り置きしたコーヒーを加熱している 再加熱しているのかわかんないですけどめちゃめちゃ暑い状態でコーヒーが出てくる
そうだからお湯の温度とかも多分そんなに下げずに多分豪快に抽出していると思うんですよ そうっていうのもあって
豆もね深入りで多分すごい引いてるで布のフィルターで 高温で豪快に抽出しているから多分ああいうガツンとしたコーヒーが出てくると思うんです
けどそれがねー すごい
うまいちょっと今 もっちゃんが
ショット!もっちゃん もっちゃん
おいで おいで
はい はいおいで
おいで ショット
ショット はい
ちょっとこっち来て ショットもっちゃん
来た来た
はいここにいて 横にいて はいはいありがとう
えーっと 何の話だっけ
コーヒー そう そうっすね その
コーヒーが そのコーヒーを入れるところがもう一回見たくて 今行ってきたっていうまあそういう話なんですけど
そこのね喫茶店はね食べ物も美味しいんですよね その朝食セット例えばまあこれよくあるんですけどイングリッシュブレックファストみたいな感じで
なんか なんか畜産セットっていうのがあってソーセージとパンとバターと卵のセットがあって
あとコーヒーがついてくる コーヒーか紅茶は選べるんですけどそのセットとか
あとはクレープとかもあるしパンケーキもあるしサンドイッチもあるし オムレツとかもあるし
そうそのめちゃめちゃ美味しいんですよ そこ朝ごはんはねそこに行けばほんと間違いないですね
そう っていう
っていうお話はいでねででそうだ思い出した何を話そうか思い出した でまぁそこに行って帰ってきてでね
で僕もねその そのドリップをそのお店のコーヒーっていうのを自分の家で
再現したいなと思ってネパールでもねコーヒー豆を買ってきました ネパールさんのコーヒー豆がね買えるので
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買ってきました まあ深入りのはな深入りのはなかったから
まあミディアムロースミディアムダークローストっていうのとミディアムローストを 買ってきたんですけど
であとそのそのチクサーの音練るドリップでこれ一体そのぬ 練るフィルターってどうなってんだろうとそのどうなってんだろうの真相はちょっと
わかんないですけど でね僕は今まで家でねコーヒーを練るドリップするときは
あの針をの音練るを使ってたんですよ ああ
形状で言うと丸く円錐状の三角形の袋状になっているものに とってをつけてねとってというかまあ持ち手をつけてそこに粉を入れてドリップする
っていうことをやってたんですけど まあそのチクサーの練るドリップの方法というのは
ドリッパーに練るをセットして入れてるんですよ だから手で練るを持たずに入れてるんですね
要はペーパードリップのペーパーが練るになっているみたいなそういう状態なんです よ
だから僕もねそれをちょっと家でやりたいなと思って勝手にやりたいなと思ってその練る あのドリッパーにセットするタイプの練るを買いました
でねちょっとなんていうメーカーだっけなぁ忘れちゃったんですけどその袋状に なってない練るがあって
僕が買ったらね丸い 形状でそれをまあドリッパーまあドリッパーなんでもいいですよ別に指定されて
なくてドリッパーに合わせてセットして で
自分でこうねなんか形状をこだわったりしてもいいし セットしてそこに豆を入れてあとはペーパードリップの容量で入れると
いうだけなんですけどまぁそれを買いましたね でそれであのコーヒー
まあコーヒーの粉はねそんなに引きすぎると細かく引きすぎると 出るスピードが本当に遅くなってめちゃめちゃ
苦い苦いコーヒーになっちゃうんであの引き目はそんなに細かくはしないんです けど
なるべくねコーヒーの豆を多く使って ドリップするとでもお湯を入れる時もねその
よくあるんですけどなんかネルドリップする人たち の中まあいろんなやり方があるからまあ別にどれも正解だと思うんですけど
なんか天敵みたいな感じでお湯を垂らす人もいるんですけど僕はそのちくさー みたいな感じでいつもだいたい2杯分ぐらい入れるんですけど2杯分というか
マグカップ2杯分ぐらいだが結構入れるんですけど1回で400 400とか450ミリリットルが入れるんですけど2人分
24:00
そうだからお湯ももう豪快にあえて豪快に入れるようにして そうっていう風にやってます
そうでやっぱねネパールで買ってきたねコーヒー豆はね まあその僕のその思い思い出というか
なんていうんだろうなそれもセットのもちろんね味だと思うんですよ 僕はコーヒーってそういうものだと思ってるんで
やっぱね美味しいですねまあ僕はどっちかというと味覚音痴の方で正直 コーヒー豆のこだわりてないんですよあんまり
あんまりというか深入りが好きっていう深入りのネルドリップが好きっていうのは あるんですけどでもそれだけで例えば
どこどこの豆がいいとかどこどこの豆のどころこのこういう製法のやつがいいとか まあそういうのはほぼほぼっていうかないんですよ
ないというかわかんないんですよ正直 だけどまあネパールだねまあネパール行ってきてネパール
2週間暇れを歩いてきてでねそのち草でコーヒーを飲んでそのかっこいいドリップを見て でそれにインスパイアされて自分で入れるコーヒーとやっぱ美味しいなと思いました
はいということでちょっとね日本でもねネパールのコーヒー豆が買えるところがね 増えたらいいなと
まあちょっとねあのあれですけど足利本願ですよちょっと思いますね だから
まあそれにはねやっぱ僕僕買っていかないといけないですねあの今現状 日本でねネパールのコーヒーを売ってくれている方がいるんでそこに少しでもね
こうお金を落とすっていうことをまあしていかないといけないと思うので まあちょっとあの近々
ネパールのコーヒーまあ今買ってきたのがなくなったら買いに行こうかなと思って おりますはい
ということで まあ最後ちょっと宣伝なんですけどあのコーヒークラブっていう
もの まあなんだろうサブスクですね僕のサブスクをやっておりますでこのコーヒークラブでは
ですね 限定のポッドキャストを配信していますこれは月額
生なんですけど限定のポッドキャストを配信しておりましてで一応ね得点というか 特典というか何だろうな
サービスでもあるんですけど あのまあ月に1回程度ですねまぁちょっとメンバーが増えたら皆で集まってコーヒーを飲み
ましょうとメンバーが増えなかったらねもしこれを聞いているあなたがですね加入して いただければ一緒にコーヒーを飲みに行きましょうとそういう感じで運営しております
でさっきもですねあの限定のポッドキャスト 一本撮りましたはいまあ暇だ
旅について話をしております でまぁ今後もですねあの限定のポッドキャストでガンガンこっちでこのコーヒークラブでも配信して
27:03
いきますのでぜひですね 入っていただいて
入っていただけたら嬉しいですでそして実際にあの僕と何だろう 僕もねここに入ってくれる方っていうのはよっぽどあの変な人だと思い思うんですけど
そういう方とね 知り合えたら嬉しいなと思いますので
これは概要欄の url リンクを貼っておきます概要欄にリンクを貼っておきますのでぜひ 確認をお願いします
で後ですね僕もう一個チャンネルやってますあの放浪太郎ライブって言うんですけど この放浪太郎ライブはですね
最初ねあのライブ配信専用のチャンネル作ろうと思って始めたんですよところが ライブ配信これ50人にチャンネル登録者数50人にならないとできないということで
今放浪太郎ライブって名前ではあるんですけどあの動画 まあ僕のね基本的な僕の考えとか価値観を発信しているチャンネルになっております
はいまぁこちらもねあのチャンネル登録していただけたら嬉しいです はいということでであとちょっとこれはあの
まあこう現時点での僕のちょっとねこうしたいこうこうしたいという構想的な話 なんですけど
僕ですねこういう感じでまあ自分のですね経験とか体験とか好きなことっていうのを 発信するっていう活動ですねもう長いことずっとやってます
放浪太郎っていうチャンネルでは旅の動画を主に投稿してますしこういう感じでね なんかただただ
あの自分の好きな話をするポッドキャストも最近やってますしとか あとはノートっていうねプラットフォームでは旅行記とか日記とか
まあ旅関係なくね日記とかね書いたり写真投稿したり あこれたまごっちの音ですね写真投稿したりしてます
はいで僕ねもうほんと趣味がもうその発信することなんですよ 言ってしまえば
まあちょっとねその言葉を作りたいなと思ってるんですけど発信する いやなんか違うなとなんかもっといい言葉ないかなと思って今ちょっと考えてるんです
けど でこのまあ要は人生をね自分の人生を発信していくっていうのは僕はすごく
あの人生が拡張するというか人間関係も 良くなります良くなるというかまぁ自分と猫
いい人間関係が生まれるようになります まあ自分がこう発信をすることによって本当なんでもいい好きなことを発信する
でもなんか書きたいこと書くや自分の経験とかやってきたこととか 話してもいいし書いてもいいし動画にしてもいいしまあそうやって発信することですね
発信をするとでそうすると まあ人間関係も良い人間関係は拡張するとでそしてまぁ自分の好きを共有するっていう
30:05
のはすごく猫豊かなことだと思います それをやると本当にあのなんだろう
まあ言ってしまえば人生がすごく楽しくなります そうっていうことをちょっとね僕もあの伝えていきたいなと思っておりますので
そうまあそういう感じのですねことも今後ねその放浪太郎ライブっていうチャンネル そしてポッドキャストで配信していこうと思っておりますのでまぁそちらもぜひチェックを
お願いしますということで 最後のご視聴ありがとうございました
30:46

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