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こんにちは、放浪太郎です。この番組は僕、放浪太郎が旅の話だったり、ただただ好きな話をひたすらお届けするというラジオとなっております。
ということで今日はですね、エジプト旅の思い出その4ということでお話をしようと思います。
前回のラジオを配信したのは、結構前になってしまった。10日くらい前になってしまったと思うんですけど、その時に
実はね、エジプト旅の思い出その4って、前回ね、本当は配信しようと思ったんですけど、収録してたらアプリの不具合で全部音声が15分くらい喋ってたんですけど、消えちゃって
で今ね、もう一回喋ってます。 前回ちょっと何を話したかというのはね、正直あんまり覚えてないんですけど
エジプト旅の思い出その4、確かねその3ではルクソウルっていう街について、でルクソウルって街で体調を壊してみたいな話をしたと思います。
今回はね、ルクソウルの後の話、今回のね、その4でエジプト旅の思い出シリーズは終わると思います。
まずね、最初にお便りがきました。ありがとうございます。 ラジオネームはなしですね。
現実の旅を見せてもらい、YouTube楽しませてもらっています。 すれ合いのバーさんが気に入っています。ありがとうございます。
ということで、マシュマロでですね、お便りをいただきました。 ありがとうございます。すれ合いのバーさんがっていう
フレーズが入っているので、おそらく5年配の方なのかなと思うんですけど、 ありがとうございます。
ぜひですね、お便りとか感想、質問などありましたら、この下の説明欄にマシュマロっていうね、質問箱みたいなサービスのリンク入れておりますので、そこから匿名でメッセージ、質問とか送っていただけますので、
ぜひですね、ラジオネームを添えていただければ、ラジオっぽくできるんで、ラジオネームなんとかさ、みたいな感じでできますので、よろしくお願いします。
現実の旅を見せてもらい、youtube 楽しませてもらっていますということで。 そうですね。
僕のね、youtube チャンネルっていうのは基本的には記録なんですよね。 よく旅系youtuberっていうね、言葉がありますけど、僕は自分のことはそう
そうだとは思ってないというか。 僕は正直ね、youtube チャンネルって自分のための
ハードディスクだと思ってるんですよ。 撮影するとね、動画の素材とかたくさん溜まってくるので、それを保存しておく場所というか。
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で、どうせ保存するんだったら、まぁその素材をね、見てもらった方がいいかなと。 見れるようにしておけば、なんかそれでね、また
いろんな人にね、こう見てもらって、で、なんか誰かがね、なんかこう、こういう風にメッセージを送ってくれる人もいるし、
なんか中には、 これね、あの去年の話なんですけど、去年、去年か、2024年の9月に
北インドのラダックっていうところに僕行って、でラダックでバイクをレンタルして旅をして、で最後デリーに、
デリーに3泊かな、3泊か2泊して東京に帰ってきたんですけど、その時にデリーのゲストハウスで
まぁなんか若い男の子と会って、同じゲストハウスでね、大学生って言ってたかな? 兄弟って言ってたね、京都大学の大学生と会って、
でそしたらなんかしばらくしたらなんか、あれホーロー太郎さんですか?って言われて、 あ、そうです、みたいな。
で、あ、その彼が言ってたんですけど、なんか実はホーロー太郎、僕のYouTubeを見てて、
僕ラダックには2019年に最初に行ったんですけど、 その時もバイクを現地でレンタルして動画を撮って、
YouTubeにばんばん投稿してて、まぁなんかそういうのを見てて、で、 それに触発されて、インドに来たと。
で、彼もねラダックに行ってバイクをレンタルして旅をして、それでデリーに帰ってきて、 そこから
なんて言ってたかな?日本に帰るって言ってたかな? そんなようなことを言ってて、めちゃくちゃ偶然、本当に同じタイミングにラダックに行ってバイクで旅をして、
で同じタイミングでデリーに帰ってきて、でデリーでバッタリ会うっていう、 まあそういうこともあったり、なんかねそういうことが起こると純粋に面白いじゃないですか。
まあそれもでも僕がね、そのなんか自分の記録とはいえ、 YouTubeに動画をね投稿してなかったら、起こってなかったことかもしれないですよね。
そう考えたら、まあなんかねこの活動っていうのは、なんか意義があるんじゃないかなと、自分で思ってます。
はい、ということで、 まあ引き続きですね、まあ僕ね今年は、えーとね、
まあそろそろねちょっとね、旅したいなと思ってて、前回のラジオ、ポッドキャストでも言ったんですけど、
旅に出たいという衝動みたいな話をしたと思うんですけど、そろそろねちょっとね、 旅、旅を
したいなと本当に思ってきて、まあいろいろ今ね考えてます。 はい、
でやっぱ、ネパールには、今年かどうかわかんないですけど、まだまだ行かないとなっていうのが一つ、あとはやっぱインドですね。
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インドもすごい広くて、まあ僕ね、全部は行ってないんですよ。全部って言ったら、その何が思って全部かって話なんですけど、
例えば、西部のね、 ラジャスタンとか、あとは、まあムンバイとかも僕行ったことなくて、
まあそこらへん行きたいですね。であとはもう1回、北インドラダックも行きたい。 でラダックに関してはね、ちょっと
冬に行きたいなっていうのがあります。 今まで3回行ったんですけど、全部やっぱ夏、もしくは夏前というか、
そう、っていう季節だったんで、 もう本当ね冬になるとラダックはもう気温がねマイナス、マイナス何度だったかな、マイナス10
10何度とかだったかな。 で、ザンスカール川ってね、大きい川があるんですけど、そのザンスカール川が凍結するんですよ。
でその凍結したね、ザンスカール川の上を歩いて 行けるようになると。
もちろんね、まあその例えば僕とかがひょいって行って1人でさっさと歩く、そんなことはもちろん できないんですけど、
そう、で僕ラダックでね、2023年の7月か、7月にザンスカールに行った時に ホームステイさせてもらった家の息子さんがいるんですけど、
まあその彼と2024年もね、ラダックで会って、インスタをね交換してて、まあメッセージたまにしてるんですけど、
でその彼はザンスカールでね、もう生まれてザンスカールで育ってるんで、その凍った川を歩いて 自分の村に帰ったりとか、その移動したりする。
まあチャダルっていう、その凍った川の川の上にできる道のことをチャダルって言うんですけど、そのチャダルを歩くっていうのをもうちっちゃい頃からやってると、
もう何回もやってると言ってて。 そう、だから
でね、なんか一緒に行こうみたいなことを、その去年2024年の9月に会った時に言ってたんですよ。
だから、それもちょっとやりたいなっていうのがありますね。そう、スタンジンって言うんですけど彼。
あの、こないだ会った時20歳って言ってたかな。 そう、だから今大学生で、
で大学を卒業したら、なんか銀行かなんかで働きたいみたいなこと言ってたかな。
で、多分、 学校卒業したらもうラダックを離れてデリーに行くとか言ってたかな。
また会いたいですね。 そう、そうなんですよ。だから、
そうだな、ネパールもね、まだ 行ってないエリア、アッパームスタンっていうところがあって、
まあ僕はね、ローアームスタンまでは行ったんですよ。 ちょっとね、だんだん話がね、話が横道に反れまくって、なんかややこしくなってくるんですけど、
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2022年の10月にアンナプルナサーキットトレイルを歩いた時に、
その最終盤かな、あ、終盤か、終盤にね、ムクティナートっていう、 まあ町に到着して、でムクティナートからしばらく歩いて、
カグベニとかマルファっていう村を点々として、それで徐々に徐々にポカラっていう町に向かって歩いて行ったんですけど、
そのカグベニとかマルファっていうのは、あとはムクティナートっていうところもローアームスタンっていうエリアなんですね。
でローアームスタンは、まあそういう感じでね、普通にトレッキングで行くことができると。 だけどそっからもっと先、もっと奥、
アッパームスタンっていうエリアがあって、そっちはもうその許可書をね、取って、 パーミッション、特別なパーミッションを取らないといけないんですけど、そのパーミッションっていうのが、
まあなんかちょっとね、あのちょっとハードルが高いんですよね。 そう、というのも一人だと
申請できないと。なんか2人以上の旅行者で、 あとはそのガイドを必ずつけて行かないといけない。
だから、まあ僕基本的にソロなので、 じゃあどうするんだろうっていう
感じなんですよね。 でなんかね、こないだ
3月末から4月半ばにかけてネパールは行ってきたんですけど、 まあその時に出会ったガイドさん曰く
なんかね、パーミッションはね、ゴーストパーミッションみたいな、 いう概念があって、概念っていうかそのそういう裏技があって、
例えばその2人で申請しなきゃいけないパーミッションも、 もう一人架空のね、なんか人物として
申請して、だから要は僕が2人分払って、もう一人は友人ですみたいな、 感じで2人分申請して、当日になったらまあ友人はこうなんか
ちょっと体調不良でとかなんかその、 チェックポストとかの度に、友達今ちょっと
体調悪くて休んでてみたいな、トイレ行っててみたいなことを言って突破していくみたいな、 そういう方法もあるよって言ってましたね。
だからまあ行けることは行けると思うんですけど、 まあそこらへんもちょっともうちょっとね、あの
まあ調べて、 行きたいなって思ってます。
ちょっと馬鹿し、その許可証も高かったりするんですけど、でもまあ あの全然いけないような額ではないので、
っていう感じですね。 まあちょっと話がだいぶ長くなっちゃって、
今回どんなテーマだったっけって話なんですけど、 まあエジプト旅の思い出その4、
ですね。そう、そのつもりでちょっと話し始めたんですけど、 ちょっともう12分ぐらい全然違う話をしてました。
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まあエジプトはね、 ルクソウルっていう街で体調を壊しつつ散歩くしたかな、散歩くして、でその後、
僕ね、もうほんと体調壊して、結構まあなんだろうな、 前にも話したんですけど、僕そういうことがあると結構ねもうなんか心が折れるというか、
なんかもういいかなっていうふうに結構なっちゃうんですよ。 あんまりこういうこと言うと、なんか旅人っぽくないというふうに思われそうなんですけど、
まあなんかこれも現実なんで、 本当のことなんでしょうがないんですけど、
そう、だからその時もルクソウルで体調を壊して、 で、ほんとしんどくて、なので、
あの まあルクソウルの後は結果的にどうしたかというと、列車に乗ってアスワンっていう町に行って、
で、アスワンで一泊して翌朝にアブシンベル大神殿に行って、 まあエジプトのね観光地っていうのはすごい有名だと思うんですけど、
ピラミッド、あとはルクソウルの神殿とか王家の谷とか、 あとはアブシンベル大神殿、この3つは大体みんな行くと思うんですけど、
で僕もねアブシンベル大神殿はもともとずっと行きたいと思ってたんですけど、 ルクソウルで体調を壊して、まあいろいろあったので、
いやもうアブシンベル行くのやめようかなって本気で思ったんですよ そう本気で思ったんですけど、やっぱ
これまでのねことを振り返って、今までもこういうことたくさんあったなと、 なんか
現地についてなんかいろいろあって、もうやめようと、行くのやめようと、っていう風に思って行かなくて、結局
後になって後悔するみたいなことが本当何回もあったんで、 っていうのをもうさすがにね理解してるんで、アブシンベル神殿へも
まあ行きましたと、でルクソウルでもうその前日のうちにね 列車のチケットを予約して席を取ってお金払ってチケットを買って、
そしたらもう 行くしかないというかチケットを買うってことはもう行くってことじゃないですか
別にねチケット買って乗らないっていう選択肢もあるんですけど、まあ買うと、そう 買っちゃうんですよ決め打ちで、決め打ちじゃないか
決め打ちではないけど、そのチケットを買うっていうのは僕はすごい 大事だと思います
例えば 例えばねなんか旅をしたいなっていう風に思った時も
まさにね僕ですけど、今の僕ですけど、こういう時もなんかもう あれこれ考える前にまずは行きの航空券を買うんですよ
とりあえず とりあえず買っちゃうと、もうバシッと
もうねお金とかもどうでもいいんですよ、もうそんなどうでもよくはないけど もうパーンと買うと、で買ったらもう
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行くっていうことが決定するじゃないですかね だからそういうことが僕はすごい大事だなと思います
なんでもなんでもというか、そうだからねみんなもっとね 航空券を決め打ちで買ったほうがいいと思います
もうパーンとね買ってしまうと、なんかなんだろうな もう今買ったらいいんじゃないですか、とりあえずね
僕もねまだ買ってないですけど、今買ったらいいと思います
そう、だからルクソウルに行った時ももう アスワンっていう町に行くための列車のチケットをパーンと買って
駅でね、ルクソウル駅で買って まあ安かったんですよね、2千円ぐらいだったかな確か2、3千円だったんですけど買って
で、いやもうよしこれで行くぞと、アスワンに行くぞと っていうことでもう決定事項にして
で翌朝ね、宿をチェックアウトして駅に行って まあそんな早くなかったかな、そんな早くなかったな
そう、列車に乗る前に確かねルクソウル駅前のカフェで コーヒー飲んでなんかケーキかなんか食べましたね
ルクソウルの街をね眺めながら、ちょっと高い 階にあるねカフェかなんかでケーキを食べて
列車に乗って アスワンっていう町に
行ったのかな、で
そうだね、でアスワンにはね結局一泊しかしてないんですけど
でアスワンで一泊して翌朝の確かね3時半とか 4時ぐらいにピックアップしてもらうなんかこう
まあツアーみたいなものを手配しておいて でそれでアブシンベル神殿まで大神殿までね
アスワンから行って片道ね確か2時間半とかそれぐらいかかるんですよ 結構ね意外と離れてた
アブシンベル神殿ってあのエジプトの一番南ら辺にあるんですけど ちょっと下に行くとあのスーダンっていうスーダンとの国境がある場所にあるんですけど
そうだそうアスワンっていう町から 多分大体は行くのかな
アブシンベルにもね一応空港あるんですけどなんか調べてもねなんかあんまり いいフライトが出てこなくて時間とか
なのでアスワンに行ってアスワンから日帰りでね アブシンベルに僕は行ったんですけど
そうでそのねアスワンからアブシンベルに行くまでの 道もなかなか良かったですよ車から眺める
まあもちろんね砂漠でねあの何もない道をずっと走っていくんですけどその日の出が 見れるんですよ
そうもう早朝にのまだ暗いうちに出発してで砂漠を走ってるとどんどん日が出てくるんです けど
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まあそのねー なんかねー
エジプトでねー見る太陽ってめちゃくちゃで大きいんだよな なんであんなに違うんだろうっていうぐらい本当に違くてまぁ多分ねその
地平線が見える場所が多分多いからそういうふうに見えるんだろうと思うんですけど そうルクソウルで見た夕日もねすごかったですね
なんかね毎日そんな感じだったカイロで見た夕焼けとかもすごかったな 砂漠で見た朝日も夕日もすごかったし
そうでアスワンからねアブシンベルに行く途中の その朝日を見ながら走ってって本当何もない道をひたすら走っていくんですけど
そうすると 本当何もないさ街とか何もないんですけど急になんか
こう サービスエリアなんていうのあれ
9 砂漠にある
ドライブインかドライブインがね急に現れるぞポッそこ以外何にもないんですけど そうでその何にもない砂漠に急に現れたドライブインがなんかすごい活気があって
もちろんね周りに何もなくてそこしかね休憩エリアがないから 多分通る車とか全部そこ止まっていくんだと思うんですけど
だから結果的に活気があるんだと思うんですけど なんかこう
なんて言うんだろうあのあの感覚 なんかね不思議な感じだった本当に何にもない場所に何か急に活気がある
ポツーンってポツンとドライブインがあって でそこでねー
まあ多分朝ごはん休憩みたいな感じだったんですけど なんか食べたっけな多分確かね何にも食べなかったな
なんか僕はねこう 周りの景色とか写真撮ったりなんかその建物の裏側をねなんかどうなって
んだろうとか ここに住んでるのかなぁとかねそんな感じで見たりとかウロウロしたりして時間を
潰して まあそれでアブシンベルに
もう一回こう車乗ってね行ったんですけど でまぁもちろんねもちろん結果的にアブシンベル行って
めちゃくちゃ良かったです本当に うーんやっぱねー
いやまあそうなんですねそうふうに思うというのはやっぱ分かったんですけど どうしてもねそのルクソウルで体調を壊してた時にはなんか
アブシンベル神殿の猫写真とか見て山写真でに ドマー
どうせなんか高校 わかるでしょみたいななんかもう写真で見てなんかこんな感じでしょ
っていうふうに思って 思ってというかなんか思い込もうとしてなんか
山行かなくていいよなぁみたいななんかねそっちにこう持ってこうとしてたんですよ 自分でまだけどやっぱね
ってみて本当ねー すごいですよ
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すごいでしかもアブシンベル神殿の何がすごいって
元々は元々の神殿はもっとその 低い位置にあったんですよこれ僕もね最近まで知らなかったんですけど
アブシンベル神殿ってあの その神殿自体は当時のままな当時のものなんですけど場所が違うんですよね
というのもアブシンベル神殿てねあのナセルコっていう湖のほとりにあるんですけど なんかその湖の
ダムダムを建設したときにするときになんか 水位が上がるかなんかでそのもともとねの安部市アブシンベル神殿が水没してしまう
っていうことが 起きて起きて起きたんですよて風なんかだから
このままだとアブシンベル神殿がなくなってしまうと水没しなくなってしまうということ になって
で なんかその各国のなんか精鋭たちが集まって
そのアブシンベル神殿の移設計画がスタートしたらしくて まあスタートしたんですよ
もうその神殿をその当時のまま その寸法とかも当時のまま分割して分割した神殿をこう
今その当時よりも確かな何十メートルだか上の位置に水没しない位置に全部移して その中光その神殿の中に入ってくる光の角度
とかもめちゃめちゃ計算してそっくりそのまま神殿を何か数十メートルかなか上に移設 してで今の神殿が
無事残ってるっていう そういうことがあったということで
でなんかそれを踏まえてみると本当に どういうことってそのなんか元々の神殿をこう
分割してそのまま上に持っていくっていう なんか聞いたらなんかまあそうなんだと思うんですけどでもなんか実際見ると
いやどうどういうことってどうやってやったのみたいな ふうに本当に思うんですよね
そうだからねー まあそれを踏まえて何か本見てみてほしいですね
であとは アブシンベル神殿に限らないんですけどあの壁画とかがねすごい
書いてあるんですよ壁画とかその当時の大ファラオとかの まあをずこう
像とかがねあるんですけどそれはやっぱ猫 どれがどれでとかこの壁画はどういう意味でとかそういうのをちゃんと
まあなんか予習していく人は予習してった方がいい より面白く
見れると思います まあ例えば
そのアブシンベル神殿の入り口のところに 神殿の中に入っていくね入り口まあゲートですね入り口の
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こう両サイドの間壁があるんですけどその両サイドに なんか
奴隷みたいなね人たちの絵が書いてあるんですけどその人たちその人の その顔つきとかが違うんですよなんかその右と左のそれはなんかどっちかは
なんかリビア人でその当時敵対してた 敵勢力の捕虜捕虜の絵が書いてあるとリビア人
あのリビア人じゃなくてヌビアですねヌビア人 のそのヌビア人の捕虜
が描かれてでその反対側にはシリア人 の絵が書いてあるとだからそのなんかね頭の形が違う頭の形がなんか違うん
ですよ人の人の全然違う人たちの絵が書いてあったりとかそういうのをなんか 知った上で見ると穴なんかアホなるほどねみたいな
だけど知らずに見るとなんかねー こう通り過ぎてしまう
気がするんですよ だからそれもね面白いそう
なんかそういう なんかがガイドとかもね確かあったらガイドの音声とも確かあったんですけど
なそういうのを使って なんか見るとね
面白いと思います そう
でまぁアブシンベル神殿そうアブシンベル神殿はなんかね あのライトアップの音なんていうんだあれ
光低く光と音の 何とかショーみたいな
まあそういうのを毎晩確かやっててその神殿に何か プロジェクションマッピングじゃないですけどなんか光でね
こう映像を投影して なんかそのショーがね毎晩やってるんですよでそれをね
まあちょっと見よっかなって思ったんですよあの一泊してそれがそれ見て一泊して 翌朝
またアースワンの方に帰ろうかなとか思ったりしたんですけどまぁそれはちょっと見 ながらですね
それは見ながらです なんかねー
なんか youtube とかにも載ってるんですけどが結構なんか 昔ながらの感じなんですよそれはそれで面白そうなんですけど
もしね次回アブシンベルに行くことがあったらアブシンベルで一泊して っていうふうにやろうかなと思うんですけどまたねエジプトは
どうだろうまあ行きたいなって思うんですけど もしねでも次エジプト行くとしたらなんか
観光地をまあその前回行ったみたいに まあピラミッドルクソール
アブシンベルみたいな感じで行くというよりもなんか 街路のね街をもっとたくさん歩いて
で回路でねもうなんか1週間ぐらい止まって っていうふうにしたいなとであとはその回路の
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回路からまあそんな離れてない場所にあるオアシスでもねキャンプができるらしいんで まあそれやったりとかしたいなって思います
でまぁその僕がね前回行った時はアブシンベルでアブシンベルに行って その日にその日のうちに僕確かね飛行機に乗って
回路に戻って乗り換えてトルコイスタンブールに行ったんですよ 確かねー
確かそうだったな アブシンベル神殿を見て
で アスワンの街に戻って
ダスワンの街についたのが確か3時半とか だったんですよね結構ねあの丸1日なんですよ
朝3時半とか4時に出発して車で出発して でアブシンベルについてアブシンベルをまあこう見てアブシンベルの所要時間は確か
2時間半とかそれぐらいだったと思うんですけどアブシンベル滞在滞在てが見て でそっから
明日アスワンに車で戻ってそしたらもう3時とか 3時半2時2時半ちょっと忘れちゃったんですけどそれぐらいの時間だったんでほんと丸1
日なんですねほぼ丸1日 そうで確かねー
アスワンの街のマックだマックに行ったらマックに行って まぁちょっとマックってねなんか各国のマックってそれぞれ違うんで面白いんですよ
そうでエジプトのマックは 何が違ったかというとハンバーガーのサイズを選びましたね
なんか sl とかあるんですよなんか ssml なんかねでもそれ l とかあるんですよなんか
で僕はもちろんなんかその l l はやばいなと思ったんで あのたぶん確かねちっちゃいの頼んだんですけどそれでも結構大きかったんですよ
だから l サイズってどうなっちゃうのって思ったんですけど それは面白かったですでマックでまぁちょっと猫休憩してでそのままタクシーで
空港に行って まあスワンも空港があるんで空港に行ってで国内線で回路に戻ってで回路で
国際線乗り換えて イスタンブールに行くっていう
感じでしたねまあそれが そうですねエジプト
そうだなが意外とね短かったんだな エジプト旅は
どんくらい滞在してたんだろう エジプトとトルコを合わせて確か3週間くらいだったんで
まあでもねー いや行っといて良かったなと思います
そうだ僕は行ったのが冬だったんで夏にも行きたいなとなんかその 僕がねお世話になったエジプト人ガイドの日本語ペラペラのねエジプト人ガイドの
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大助いわくなんか夏の方が長さバックで見る星が綺麗らしいですよ だからねまぁ次次行くならまた違う季節に行きたいな
そうまあ多分基本的には冬の方がもちろんいいと思うんですけど まあな夏はでもやばいかな暑さ
まあいいやまあとりあえずねあの最初に話した通り ちょっとね今
旅に 出たくてまあいろいろ考えておりますということで
まあ引き続きですねラジオでも なんか続報など発信していきたいなと思いますということで
最後にご視聴ありがとうございましたでノートのメンバーシップでもですね ラジオのポッドキャストのアフタートークだったり限定エピソードを配信しておりますのでぜひ
ですねこのポッドキャストを が好きだという方
はですねぜひノートメンバーシップも参加していただけたら嬉しいですそれでは最後に ご視聴ありがとうございました