00:06
こんにちは、放浪太郎です。このポッドキャストはですね、放浪太郎という youtube チャンネルを運営している僕がですね、旅の話だったり、好きなことをただひたすら語るラジオです。
はい、今日はですね、ちょっと先日起きた、起きたっていうほどのね出来事ではないんですけど、ちょっとなんか面白いなと思った瞬間があったので、それをちょっと話そうと思うんですけど、
先日ですね、僕とパートナー、パートナーって言い方どうなんだろう? あの一応、一応?一応って言ったらちょっと怒られそうだな、あの
まあ、まあいいや、僕とパートナーとですね、車で夜、ちょっと出かけたんですよ。夜じゃないか、えーとねー
夕方、昼間か、昼間出かけて結果的に夜になったっていう、はい。
まあ都内の方から車に乗って、えーとね、鎌倉に行きました。はい、まあ湘南の方を通って、江ノ島とかを通って、通ってっていうか、まあ鎌倉の方に行って、
で、江ノ島の前を通って、江ノ島もね、あの渡ったんですよ、江ノ島に、島にね、渡ったんですけど、
えー、まあ折り、折りそびれて、というのもなんか駐車場がいっぱいあるんですけど、駐車場、ちょっとどこに入ろうかなと、迷いながらね、こう運転してたら、あの
通り過ぎちゃって、入りそびれちゃったんですよ、駐車場に。で、Uターンしてね、もう一回戻ろうと思って、Uターンして、そしたらそのまま
あの、またもう一回駐車場に入りそびれて、島をね、出てしまって、
まあまた今度来ようみたいな、まああるあるですね。僕もね、旅に行くとそういうことよくあるんですけど、何回かねラジオで言ってるように、あの例えば旅をしてて、
ひまらやをね、ネパールのひまらやを歩いている時とかに、すごいね、こう、鉱山病で、なんか頭が痛くなって、めちゃくちゃ疲れて、っていう状態になると、
どうしても、ちょっとここ行きたかったけど、やめとこうかな、また今度にしようかな、みたいな感じになりがちなんですよ。
まあそういうことが今まで多々あって、例えばエベレスト海道のね、帰り道に郷居っていう、
まあ標高4千何百メートルかの湖、行こうと思ってたんですけど、行かずに帰ってきて、結局ね、あれからまだ行っていないと、
っていうことがあったりとかして、まあすごい後悔してるんですけど、まあ今回もね、わざわざね、都内から鎌倉の方に行って、江ノ島に渡って、
03:01
で、車を降りてね、まあ江ノ島って神社があるんですけど、階段をね、登っていくと江ノ島神社ってあるんですけど、そこに行こうかなと思ったんですけど、結局ね、行かずに帰ってきて、ちょっと後悔してますね。
まあただ、前もね、ラジオで言ったんですけど、こういうことがあると、また出かける理由になると、また出かける動機が残ってるっていうね、
まあちょっと無理やり、あの、こじつけるというか、無理やりちょっと理由づけをするなら、まああの時、行かなかったおかげで、こう心残りがあるおかげで、また行くみたいな。
だから僕も多分ね、あの、ちょ、いつ行くかわかんないですけど、ネパール、また行くと思います。ネパール行って、エベレスト海道をまた歩いて、
で、今度こそは郷居っていうね、湖に寄って、寄ろうと思ってます。
そう、だからね、まあしょうがないですよね。こういうもんっすよね。なんか、なんだろう、生きるってこういうことだと思うんですよ。
いやどうだろう、うん、完璧にはいかないんでね、毎回。そう、毎回完璧にはいかないので、
でもまあそれをこう、楽しみつつね、なんか、いやあの時こうすればよかったみたいなことすらも、ね、なんか楽しみつつ、後々の、こう、後々にやる理由に残しとくみたいな。
まあそういう感じで僕はちょっとね、前向きに捉えて、ポジティブに捉えて生きてるんですけど、はい、まあちょっと前置きが長くなったんですけど、
で、そのドライブしてて、で、鎌倉からまた都内に帰るときかな、うん、夜になったんですよ。そう、もう暗くなって夜になって、で、走っててね。
で、まあ僕は、その、まあ僕ね、基本的に助手席なんですけど、あの僕ね、あのペーパードライバーなんですよ。
あの都内とかほぼ運転したことないですね、無理です、はい、あの首都高とかほんと運転したことないです。
最後に運転したのは、えーとね、最後に運転したのいつだったかな、沖縄行った時かな、去年。
去年沖縄行った時は運転しましたけど、もうほんとね、都内とか運転しないです。
で、僕のパートナーは運転が好きなんですよ。めちゃくちゃ運転が好きらしくて、だからほんとありがたいですね。僕は運転苦手というか、まあできればしたくない、都内ではできればしたくない。
だけど僕のパートナーは運転がもう大好きらしくて、なんか運転したいらしいんですよ。首都高を走りたいらしいんですよ。
なので、もうね、あの是非ともっていう感じでお願いしてるんですけど、
で、またね話がちょっと横道に反れちゃったんですけど、あの走ってました。僕は助手席に乗ってて、で、
06:04
まあその僕はね、海とかが見えたら、うわ綺麗だな、みたいな反応するんですよ。
まあ大体の人そうだと思うんですけど、海が見えて、うわ海だ、みたいな。で、窓を開けてね、なんか海風を浴びて、潮の香りを感じて、
うわぁ海いいなぁ、みたいな感じで走ってるんですけど、僕のねパートナーはなんかちょっと違くて、ちょっとというか全然違くて、
で、まあ夜になりました。夜になって、どんどんね都内に都心の方に近づくにつれて、景色が変わっていくじゃないですか。
あのもう海沿いの景色、海沿いの街からどんどんどんどんまあ都会になっていくみたいな感じの中で、
とあるねこう交差点というかを通り過ぎた時に、うわぁめっちゃ綺麗って僕のパートナーが言ったんですよ。
でそれは何かっていうと、何を見てそう言ったかというと、あの高速道路が、なんか高速道路のあれは何なんだろう、ジャンクションって言うんですか。
まあとりあえず首都高ってこう、めちゃくちゃウネウネしてるじゃないですか、首都高とかまあなんかわかんないですけど、
こう東京のね高速道路って、あの高架って言うんですかあれは。
見上げたら高速道路が走ってるじゃないですか、あれがすごいウネウネ入り組んでて、なんかもう何か30ぐらいになっている場所があって、
でそこを見て、うわぁ綺麗って言ったんですよ。で僕はその時に、ああなんか全然違って面白いなと思って。
なんかまあ僕もねもちろん道ってなんかグッとくるものは
僕にもあって、例えばなんかこう 走っている時に
なんかこう標識って言うんですか、道路の上の方に青い看板があって、そこに地名が書いてあって、どこどこ何キロみたいな。
例えばまあ、何だろう、パッと出てくるなとなんか前端、
30キロみたいな。わかりますか。なんかそういうのを見た時とか、僕は綺麗とは違いますけど、なんか結構グッとくるというか、
僕はいつも旅情って言ってるんですけど、あの旅の情っていう字で、旅情というか、なんか旅情を書き立てられるみたいな。
結構そういうのを感じたりする。だから道を見ると結構、何だろうな、
なんかこの道があそこまで続いてるみたいな。この道をずっと行ったら、ずっとずっと行ったら、何だろう、
もう本州の最北端に到達してみたいな。そういうのを結構、
09:04
こうなんか連想させるというか、そうだから僕も結構道とかは好きなんですけど、でもなんかその
高速道路のその重なったところを見て、なんかうわー綺麗っていう、
そういうのあんま思ったことがなかったから、やっぱ全然違うんだなと思って、その趣味思考っていうのが全然違うんだなと思って、
面白いなと思った。まあもちろんね、なんか例えば
一緒に旅をするとかね、そういう人たちもいると思う。夫婦とかパートナーと一緒にね、一緒に旅をする。
世界一緒にしてる人もいると思うし、なんか一緒にワーホリーしてる人もいると思うし、
バックパッカーで一緒に旅してる人もいると思うんですけど、僕らはね、もうそういうのじゃないんです。全然そういうことはできないというか、
違うんで、もう違うんですよ。なんかそのポイントが違うんですよ、全然。
そう、僕はもう、まあ海好きだし、
バックパッカーとかで、まあまあこういう感じなんですけど、あのもう
ひたすら歩いて、ね、もうなんか、安宿、安宿ウェルカムみたいな、もうなんかバックパックカー宿ウェルカムみたいな、
鉄道なんかただ何時間も乗り継いでとか、深夜バス、まあ最近はそういう旅ちょっとわかんないですけど、
まあそういう感じ、そう、だから道に、道をね、綺麗だと思うのも、僕はなんかその、
まあ前に、もう何年も前になっちゃったけど、2021年の7月かな、に東京からね、北海道まで原付で
行ったんですけど、青森まで行って、フェリーで北海道に渡って、北海道を旅してまた東京に帰るみたいな、
まあそういうことをしてきたから、その過程で見たね、道っていうのが多分、こう、
脳裏に焼き付いてて、それで、なんかその道、道にすごい旅情を感じるっていうところだと思うんですけど、
まあ僕のパートナーは、それよりも、あのなんかビルの夜景とか、例えばこれもそうなんですけど、いつもそうなんですけど、
車で走ってても、なんか東京の高層ビルの夜景を見ると、めっちゃ、なんか感激してるんですよ、いつも。
うわー綺麗みたいな、もちろん確かに綺麗じゃ綺麗なんですけど、まあでも僕はそういうのよりも、なんかやっぱ海とか、
その、なんか街から離れていく時の景色、その山とか、
なんか言葉にしたらちょっとあれ、なんか、あれですけど、そういう方が僕はグッとくる、なんかあとは前にもね、ちょっと
ポッドキャストで話したと思うんですけど、星とかね、ベタですけど、そう僕は星をやっぱね、星空を見たい欲がすごい強くて、
12:09
去年沖縄行った時も、あの、車でね、1時間50分ぐらい走ったのかな、沖縄の沖縄本島の最北端の方にね、
あのヤンバルっていうんですか、走ってて、星が綺麗って言うので、まあもうわざわざ車で行ったんですよ、で僕はもう星を
すごい見たかった、だけど僕のパートナーは全然見たくないらしくて、見たくないというか、別に興味ないらしくて、
で、車から降りて、本当にね、本当に降りて3秒ぐらいで戻って、車の中に戻って、もう行こうみたいな感じだったんですけど、
だから全然違うんですよ、やっぱ、そう、まあ違った方が逆にいいというか、いいのかもしれないですね、
僕とかだと、僕らの場合だと、僕がね、なんか、
違うから、趣味思考全然違うから、まあ僕は勝手に一人旅してても別に何もね、文句を言われないというか、
なんか羨ましがられないんですよ、別に、いいな自分だけ旅してとか言われないんですよ、めちゃくちゃいいですよね、そう、だから、
まあ逆にいいのかなみたいな風に思ってますけど、
まあっていうことがね、ちょっと最近、最近ちょっと思った、全然違って面白いなっていうお話でした。
ということで、まあこんな感じで終わろうと思うんですけど、そうですね、最近ね、本当にまた旅に出たくなって、
もうネパールから帰ってきて、4ヶ月、もう今8月2日なんで、今月の半ばでね、もう4ヶ月目です。
はい、4ヶ月ね、あのほぼどこも行ってないので、ちょっとそろそろ、
まあ何かしらをね、ちょっと計画を立てようかなと思ってます。
はい、まあ一応ね、来月9月の頭ぐらいに友達とね、あの富士山に登ろうっていう話はしてるんですけど、
まあ僕、富士山1回も登ったことなくて、毎年思ってるんですよ、毎年ね、富士山登りたいなと思ってるんですけど、
今年こそは、今年こそは行こうみたいな話をしてるんで、おそらくね、来月の頭ぐらいに富士山は登るかと思います。
はい、そうですね、まあちょっとね、また近況報告などもポッドキャストでしていこうと思っておりますので、
ぜひ聞いていただければなと思います。
はい、で最後ですね、ちょっと宣伝なんですけど、ノートのメンバーシップでですね、ポッドキャストのアフタートークだったり、
限定エピソードというものを配信しておりますので、ぜひですね、僕のこの放送を聞いて、なんかいいなと思った方はぜひね、
15:03
メンバーシップ入っていただければなと思います。まあメンバーシップ入らなくてもですね、
ノートでは旅の写真なんかもね、アップロード、投稿してますので、ぜひノートのフォローだけでもしておいてもらえればなと思います。
ということで最後にご視聴ありがとうございました。 あ、あとね、お便り、質問、感想などもお気軽にね、
ラジオネームと合わせて送ってきていただけると非常に嬉しいです。 この説明欄にね、
マシュマロっていう質問箱ですね。 匿名で僕にメッセージ、お便り、質問などを送れるフォームを設置しておりますので、そちらからお気軽に送ってきてください。
それではありがとうございました。