蛇頭ラジオ
はい、どうも。
はい、どうも。みねです。
しぶです。
はい、蛇頭ラジオでございます。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
骸骨がお蕎麦を食べている。
おお、どうした、大人計画者か。
なんか、カウントの時にドンドンって言ってたから、ドドンドドンって。
俺、頭の中で大人計画者が流れて。
収録に入っていないことから始めなくていいのよ。
今ね、リバーサイドFMで録音開始する時に、スタートレコーディングっていうのを押すと、カウントダウンから始まるっていうね。
そうですね。
5、4、3、2、1って画面に出てくるんだけど、それを見ながら僕がドン、ドン、ドンって言っちゃったから、
ドン、ドン、ドドンドドンのね、大人計画者化が始まると思っちゃったんだね、みね君はね。
そうそうそうそう。
そうかそうかそうか。
どうも、1週間ぶりのご無沙汰でした。
そうですね。ほんとに。このイベント盛りだくさんな時期に1週間空くというね。
なんすか、イベント盛りだくさんって。
イベント盛りだくさん。こっちは色々あるよ。3週間連続で同じカフェに行ったりとか。
また、カフェ晴らしでしたね。
うん、あとね。
オギボーが通訳の役割をしたりね。
オギボーが通訳の役割をした。
あの、オギソフとの会話なんだけど、オギソフが入れ歯外しちゃってて、
プラス、クルメ弁の、年配の方が使う畜語弁。クルメの言葉。
なので、分かっても部分的なのよ。
それを、オギボーが所々、タイネーみたいなこと言って、通訳してくれるっていう。
イベントか?イベントかそれ。プチエピソードでは。
プチエピソードだな。まあまあ、オギソフのお見舞いとか行ったりしたんですよ。
あ、なるほどなるほど。
そうそう。おんつかし94歳。
あとはね、ナイトプールに行ったり、アフタヌーンティー行ったりね。
すごい、なんかね。
タポンタポンだね。
今日もタラフ食べたよ。
そうですかね。
あとは?
あとはじゃない、ナイトプール行ったりって2度目言うところだったよ。
先出ししちゃいましたね、今日ダイジェストで。
そうですね。
あなたはあなたでね、旅行。
僕は先週お休みいただいたのがですね、同日月と3連休使って、旅に行かせてもらいました。
ですね。
どこまで?
自転車で、島並街道。
全部自転車じゃないよね。
全部自転車じゃないです。
京都まで運んで、新幹線で京都まで行って、1日目は京都から大阪。
それは自転車だった?
京都から大阪は自転車。
これが家から博多駅まで行くようなもんか。
否定してくれよ、レベルが全然違うよ。
いやいや、日常のもんですよ。
1日目の夜に大阪から東横、愛媛の。
東横キズラ。
東横キズね。
東横キズ悪いね。
いいね。
俺が東横インっていうね、結端ダジャレをね、ミレイ君に送ってね、そしたらミレイ君から東横キズだねって言われて、
ああ、そっちの方が今っぽいなって。
しかもね、我々クイズプレイヤーですからね。
キッズってなるとね、KQK、KOのKOクイズキッズが頭に浮かぶわけですよね。
怒られるよな。
怒られるよ。
東横キッズのね、キッズとKQK、キッズと一緒にしたら怒られるっていう。
怒られる。東横キッズとしてね、愛媛から出発して、2日目は片道でね、島並海道を北上し、
で、結局島並海道を北上して尾道にまで入って、宿泊先は福山だったんで福山まで。
福山は広島のかなり東の方かな?東の端?
そうですね。いやいや、東の端。で、もうちょっと更に東に行けば岡山に行くような。
で、3日目が福山から岡山まで。で、俺は岡山から新幹線で帰るみたいな。
そうか、岡山からね、普通に新幹線。
はい、工程でした。
すごいドラマチックな。自転車と出てくる地名がマッチしないのよ、俺の中で。
ミネ君にとってはね、確かに。
だから俺はちょっとね、なりふり構わず知ってる手持ちのカードの中から博多駅を出して、
あ、俺も博多駅まで。乗るよ自転車みたいなね。さっき乗ってないけども。
でもそんな感じですよ。
はい。
さすがに2日目はもうちょっとミネ君の家から。
とこ7分のところまで。博多駅具体的には。
博多駅っていうよりはもうちょっと海の公園の方に行くとか、おもりこりに行くぐらいのね、感じの工程だったと思いますけども。
まあでも、福山からは無理だろ。
ん?
福山から博多は、もう自転車では絶対無理だろ。
福山から博多?
うん。1日では。
え?あ、1日は無理な。
自分の足では無理だと思う。
足では無理だと思う。でも行ける人は全然行けるでしょ。
おお、マジで?マジで?福山博多距離っていうすごいプリミティブな検索キーワードで検索しようとしてる。
370キロか。行ける人は行けるぐらいになっちゃうね。
1日で?
うーん。
すげえな。
どんぐらいなんだろう、1日。
でも1日理論上で、時速40キロでチャリを漕ぎまくれば、24時間で960キロ進めるから。
そうそうそうそう。
どういう人なんだろうね、それができる人って。
パリブレストパリっていう。
はいはいはい。なんかあのシュークリームみたいなやつ。
そうそうそうそう。あのお菓子の名前、お菓子お菓子。
うん。
あれの元ネタになっている、走るやつが。
あれ?自転車レースなのかな、パリの。
時間制限のあるイベントっていう。
日程ってなんだろうな、1200キロ走るんだよね。
1200キロ。え、1日で?
えっとね。
いや無理だよな、さすがにそれは。
5日。
あ、よかった。
片道600キロ往復1200キロのコースを、5日で走るんで。
だから1日250とか。
そうだよね。
1日250キロなんだよな。
うん。
そう考えるとまあ、確かに2日で行く感じですね。
福山博多。
でも2日ありゃ来れるのか、逆に。
うん。
なんかもっと遠いと思ってたから。
ね。
確かに。
体感的にはさ、博多から18切符で行くとしてね。
うん。
朝一に博多出て岡山着くのが昼の2時とかなんだよ。
うんうんうん。
そこからなんか、東京仙台ぐらいねって思って。
え、まさか東京仙台間、チャリで走ってくるわ。
東京仙台間、でもね、今度ね、東京からじゃないけど。
うん。
その、茨城から仙台、福岡、福島みたいなね、なんかね、そういうのやらないかなとかって話はしてる。
ちなみに今調べたんですけど。
うん。
あの、キャノンボールっていう、まあキャノンボールっていろんなあのね、車のやつもキャノンボールって言うけど。
そうですね、俺のパッと頭に浮かぶのは、あのダッシュ4クローですよ。
まあそうなんですけど。
あの、自転車のキャノンボールって大阪東京間を、こうどれらの時間で行けるかみたいなやつっていう挑戦があって。
おー、それは距離の方が決まってて、あとは時間っていう。
そうそう。
うん。
でやったんですけど、えーと今のところここの記録的には去年、その大阪東京520キロで。
はい。
18時間28分っていうのが。
18時間に。
それは、ぶっ続けではさすがにない。
たぶんこれ人ほとんどぶっ続けなんじゃないかな。
すごいね。
っていう記録があるので。
だからまあ、そういう人にかかれば。
えー。
あの福山博多でね、1日で行けます。
まあね、1日で全然。
まあ半日、半日ぐらいだよね。
半日ちょいか。
うん。
半日日本人を持っていくね。
はい。
ごめん、なんか俺すごい、すごい中、なんだっけ、中道を走る。
ん?
ごく普通の日本人なので。
アンモン。
どう言いましたっけあれ。
え、日本を愛する普通の日本人。
日本、あ、そうそう、面白きこともなきを面白く、そう。
うん。
日本を愛する普通の日本人。
うん。
日本をなめるな。
ね。
え、六四天安門。
はい。
えーと。
って人いるよね。
うん。
まあね、ともあれ。
ほんとね、なんか品がないよね。
あ、ごめん、これ、あのー、あのー、行きつけの喫茶のマスターがね、ちょっとね、あのー。
どういうこと。
あ、違う、政治的な話じゃなくて、あのー、イギリスのアフタヌーンティーの話になって。
うん。
最近だと、あのー、セイボリー系、あのしょっぱい系がない、全部お菓子のアフタヌーンティーもありますからね、みたいな話になったときに。
うん。
最近ではそうなんですよね、ほんと品がないですよねって言ってて。
ちょっと厳しいな。
厳しいな。
いいじゃねえかよ。
その、その、その真似ですね。
甘いの、甘いの、それ優れ。
甘いのね。幸せですよ。
うん。
やっぱ甘いのにちょっぱいのもちゃんと入れないと品がないってことか。
あ、なんか、もともとは、文化的にキュウリのサンドイッチとかを入れるのが正当だからっていう、オーセンティズムのところね。
じゃあ、ついパラみたいなところが正道みたいな。
ちゃんとカレーとかも用意してるみたいな。
うん。
そうそうそう、鼻が繋がってるじゃん。
目ん玉が繋がっててな。
目ん玉が繋がっててな。鼻の穴行くんだろ。
そうそうそうそうそう。
そっかそっか。
そんなのがあったら俺は真っ先にウナギ犬を探すわ。
でしょ。
警察に追っかけられるって言ったらそのイメージしかねえもんな。
なんかでもね、あるよ、あの、2年に1回ぐらいのペースで。
てか俺らの時もあったような気がすんだよな。
へー。
なんか、早稲田の手前の面影橋って、
うん。
あの、駅。
うん。
前に交番かなんかがあったのかな、確か。
ほうほうほう。
ちょっとうろ覚えですが。
そっからなんかね、走るんだよみんな。
歩いても見つかったらヤバいからみたいな。
普通にまあ、反社会的ですよね。
まあまあ、もう終電終わった後のね、その道をただねり歩いてるだけじゃないですか。
うん。
ね。
まあ、線路上と言われるアレでも。
そうですね。
はい。
そうやって、なんか与道者歩くみたいな。
うん?
与道者歩いたりする体力とかあるわけじゃないですか。
はい。
ね。
いやでも、それもあなたはやろうと思えばできるだろう。
あー。
やんないだけで。
やろうと思えばできるっていうか、みね君だってそういうことやってたんだから。
あー。
っていう風に、自転車もこう、乗ってみたら意外に乗るかもしんないんだけど、
うん。
まあわかんないなって思って。
うんうんうんうん。
そうそうそう。
っていう話よ。
いや、島並海道ねー、そう。
うん。
景色がすごい良さそうなんだけど。
あ、いいよー。
うん。
いいのよ。
あれ、まあ左右見えますか?やっぱりガッツリ。
え?
フェンス、フェンスとかってどうなってんのかなと思って。
あ、えーっとね、いや。
うん。
全然全然。
うん。
あのー、尾道から一番、尾道。
あれ、対岸はどこになるの?島をどんどん渡っていくのはわかるんだけど。
完全にその、えっとその、なんだ四国側で言うと、
うん。
今治。
今治か。
うん。今治から尾道までの間みたいなところで、
うんうん。
それを間をこう、島を渡り渡りしていって、
うん。
ってやつなんだけど、
うん。
院の島のと尾道の間、
はい。
あ、尾道の間じゃない。院の島のと、
うん。
最後の島の間の橋だけは、
うん。
あの、ちょっと斜道の真下を走る、
あー別の道。
自転車道っぽいような長さの、
うんうんうん。
そう、やつで、両側が網になってんだけど、
うん。
それ以外の橋はみんな普通のこう、歩道で橋になってるから、フェンスとかそういうんじゃなくて、ただの、
あ、はいはい。なんかガードレールというか。
ガードレールというかね、そうそう。
うん。
やってて、
あれ歩道あんの?島並海道って。
そうなのよ。
ね。
あれ自転車道というか。
あ、あ、だよね。いや、なんか。
歩道というかそうね。
うん。
自転車道としてあって、
うんうんうん。
歩いてくる人はいないけど、
うん。
原チャリ、いやいやいや自転車か。で、ママチャリの人もまあまあいる。
へー。あれってなんか坂とかあったり、
する?
そこがね、
うん。
橋を渡るわけですよ。毎回。
はい。
島と島の間をつなぐ橋を、
うん。
その、えー渡るときに、
うん。
必ず、
うん。
その、橋のその高さまで行くっていうのの坂を登って行き、
あ、やっぱりそこは都度あるんだよね。
そう。
一回上がったらずーっと、
それはずーっと、一回上がってずーっと行って、
うん。
で、橋をここ越えて終わったところで、
うん。
今度は、まあ坂を下るというか、
うん。
行くのがあって、
うん。
で、あのー、島並海道が、
うん。
なんだろう、その自転車道として配慮されてるのは、
うん。
自転車が登りやすいように、
うん。
こう、ちょっとこう回り道をするようなカーブを何個も描いて、
あー。
その分ちょっと傾斜を緩くしてるよみたいな、
勾配を。
勾配をちょっと緩くしてるよみたいな、
うん。
感じのところで、
うん。
えー作られてるんだけど、
だからなんかシティーサイクルでレンタサイクルしてる人もいたりして、
うんうん。
あーじゃあできる感じなんだね。
っていう、そう。
で、
うん。
だから、
うん。
だからっていうか、まあいいんだよなと思いながらも、
うん。
こう、
でも走ると思うのよ。
うん。
なんだかんだで大変だよなって。
大変でしょうよ。
うん。
うん。
今回は、
うん。
その、東予港から走って、
はい。
で、まあ福山まで行くみたいな工程だったから、
うん。
えっと、距離がだいぶ、いつもよりなんかね、
普通に島並海道を走るだけじゃないプラスアルファがあったんだけど、
東予港ってあれどのあたり、西条とかのあたり?
ん?
ん?
東予港はね、
うん。
どこのあたりなんだろう。
俺もあれなんだよね。
あの、友達任せのルートだったから。
うん。
なんかちょっと、くぼんでるところの西の端みたいな四国のイメージが。
くぼんでる部分の西の端みたいな。
そうか。
あーそうそうそう。
あのー、
だとすると西条。
愛媛の、そうそう。
うん。
と、張り出している部分の、東側の根元みたいなところ。
うんうんうん。
須尊のところにあるのが、東予港で。
うんうん。
そこから北上していって、
はいはいはい。
っていうやつだったんですけど。
そうね、今場に行って。
うん。でね、そう。
でもなんか、
うん。
なんだかんだで、島並海道の一個一個の橋をこう登って降りて登って降りてを繰り返しているうちに、
あれ?意外に結構、なんか、大変だぞ?みたいな。
意外?うん。意外だったんだ。
って思いながら、あとこれを、結構、なんか、登って降りて登って降りてってやってるなーって思いながら、
うん。
ふと、
うん。
そう、僕これ島並海道2回目なんですけど、
うんうんうん。
最初に登ったのが、走ったのが、
うん。
10何年前の、
うん。
その、本当に自転車を買い始めたときのとき頃で、
あー。
で、えーと、まだ、今ロードバイクっていうのを乗ってるけど、
うん。
その前のクロスバイクっていうのを買って、
うん。
で、そのクロスバイクで初めてあれかな?その友達と、
うん。
あのー、走ったのよ。
うん。
のが初めてで、
うん。
そのときの工程は、
うん。
えっと、新幹線で自転車を運んで、
うん。
尾道のホテルで一泊して、
うん。
尾道のホテルで朝から、
うん。
今治まで片道、
うん、逆ルートというかね。
そうそうそう。
逆コース。
尾道から今治まで、
うん。
逆コースって言うんだよね。
なんてこったよ、その結果だよ今。
えー、
ね、ほんと。
尾道今治っていうのが1日目っていうかその、
うん。
初日で、
うん。
片道行って、でそれで今治のホテルで一泊して、
うん。
で、次の日に今治から尾道にまた帰るっていう、
なんかさ、てことはあなた大阪南郊から、そう東予港まで船に乗ったというお話ですが、
はい。
いや、俺ね、あの航路、あの航路というか瀬戸内海の航路好きなんすよ。
あー、なんかそうですね、みねくんも、みねくん逆ルートでしたっけ?
逆ルートで私は新文字港というところから、北九州の。
そこから大阪南郊、行きは。
なんかね、風呂とか入ったりして。
うんうんうん。あ、そうそうそうそう、ラッシャー木村偉いみたいなね、ペリで。
そうね、そうね、オレンジ、あれオレンジ。
オレンジ愛媛、オレはオレンジ愛媛。
オレンジ愛媛だ、そうそうそう。
ね。
ね。
オレンジ恵比寿ね。
ね、そうそう。
オレンジ愛媛かー。
何もしなければ生きぼとけかー。
いやー、あ、あたろうじゃないですか、それは猛烈あたろうです。
あ、そうだ猛烈あたろうだこれは。
うん、ラッシャー木村偉いですね、筋肉保持する人たちよね。
うん、牧上田は偉い。
牧上田偉いですよね、はい。
僕もだからあれですよ、ミネ君のね、やっと僕もフェリーに、フェリーの個室に入った。
はいはいはい、個室取ったんね。
そうそうそう、ミネ君の。
あれ、でも結構過ごしやすいでしょ。
あーなんかね、すごい、なんかホテルだーって思いながら。
ね。
僕の前のフェリー歴が、81番に行った時のザコネ経験だったんで。
なるほどね。
毛布並べて、ザコネっぽいことをした経験だったから、
あれに比べたら、あ、個室だーと思って。
すごい。
すごい。
立派ーと思って。
個室は一人一人?
あ、ね、そうそうそう。
で、あの、これは後から知って、あ、なんだ、そっちにすりゃよかったってやつなんですけど。
うん。
そう。
なんか、ネットで予約できるのがシングルで一番こう、
うん。
あの、内側の窓がない。
はいはい、そうですね。
遅いところで。
で、なんか電話でデラックスシングルは取れるの。
あ、それは電話じゃないと逆に取れないんだ、今。
デラックスシングルは電話のみなんですって。
んー。
で、デラックスシングルは自転車を中に持ち込めるの。
ん?
部屋の中に持ち込めるの。
車庫、車庫のところではなくってこと?
なくて、自分の部屋に持ち込めるの。
うんうんうんうん。
あの、重量臭いところではなく。
なくなく、そうそうそう。
あれ、あの匂い好きなんだけどね、なんだかんだで。
車が並んでるところにね、またそれも毛布が並べられててね。
うん。
で、毛布1個1個いったりして横にしておいてくださいって。
うんうんうん。
へーって思いながら。全然気にならなかったんだけど。
うん。
へーって思いながら。
あとね、あれなんですよ、私ね、あの、出港直前に看板に出て、デッキ出て、あのトモズナっていうのかな、あれ。
あれをね、いろいろキリキリとほどくところを見るのがすごい好き。
あーすごいねー、ちゃんと見るんだねー。はいはいはい。
なんかね、見飽きない、あれは。
あーすごい。
なんか僕はもう外出たときにはもう動き始めてるよ、みたいな感じでね。
あーそうかそうか。
ジリジリと動いていて。
うん。
離れてきました。
はい。
で、なんかね、あの、あれ、なんか、風呂とかも結構いい感じで入れて。
あ、お風呂入ってないんですよ、僕。
あ、そうなんですね。
その手前でね、その隅の絵で、あのスーパー銭湯でお風呂入ってて。
あ、なるほどなるほど。
僕は入んなかった、その友達はたぶん、そうそうそう、朝入ったんですけど。
なるほどね、大浴場もあってね。
うん。
ちょうどなんかね、インフィニティ風呂みたいな感じでね、窓の外からちょっと。
へー。
見える感じなんだけど、なんか微妙というか。
あの、あっちお湯じゃないですか。
うん。
向こう海じゃないですか。
うん。
曇る。
あー、しょうがないね。
うん。そうそうそう。なんか曇って曖昧な見え方になる。
うんうんうんうん。
いやそうそう、フェリーの旅ね、船の旅いいですね、なるほどね。
いいですね。私ね、いずれね、あの、東京行くのに友達と4人ぐらいで、そう、フェリーで行きたいなーと思ってるんですけど、
うん。
外海だから荒れんのが怖い。
だから、もうね。
あれ瀬戸内海はもう。
やっぱね、瀬戸内海がいいよね。
水路みたいな感じだから。
はいはいはい。
うん。
確かに確かに。
うん。
あとなんか、どこそこ大橋を何時に過ぎますみたいなのあった?赤石海峡大橋何時とか。
あー、だからそれがね、多分11時過ぎだったと思うんだけど。
うん。
赤石海峡大橋過ぎた。
11時か12時だったと思うんですけど。
うんうんうん。
なんかその時にはもう寝てましたね、僕は。
寝てましたね。
うん。
大人だ。
朝早いから、次の日早いから。
朝早い。
そうそうそう。
うどん食べたい。
うどんとかね。
四国うどん食べたいって。
ディレクターを大塚記念美術館かな、なんかあの。
はいはいはい。
大塚の板にいろんなもの焼き付けて。
なんか、すごいあの、なんだっけ。
金手宝の斧持った人と相性が悪そうな美術館。
ガチャンガチャンガチャンって笑われそうで。
まあ、陶器だから。
キャリーなんとか。
うん。
キャリーフィッシャー。
え?
キャリーフィッシャーだっけ。
ああ、金手宝おばあちゃん。
そうそうそう。
そうしてる間、私はタヌンティからのナイトプールっていうね。
やばいね、なんか。
ね。
なんというかさ、シャシ分尺の戸だよね。
おお、すごい分かんない言葉が出た。
シャシ分尺の戸、なんかね、シャシは贅沢な。
テリー島みたいな?
ん?
シャシ、そっちのシャシじゃない。
おお、シャシ分に奢って贅沢を尽くし。
うん。
文人にばかり受けて弱々しいこと。
まさに。
なるほど。
いやいや。
アフタヌンティ。
アフタヌンティからのナイトプール。
小指を立て。
立て。
え、小指を立てたの?本当に。
いや、知らない。自覚してないから。立ってたかもしんないし、立ってないかもしんない。
多分最近煎茶やってるから、多分立ってない俺。
煎茶はね、手をこうミトンのように扱うので。
ああ、うん。お茶をたし並み、紅茶をたし並み。
こっから、なんかね、面白いもんでね。
なんか、ナイトプールさ、博多都ホテルというところのね、上の。
うんうん。
ナイトプール行ったんですけど。
うん。
入口とか、ナイトプールっていうかね、なんかあれはスパなのかな?
うん。
プールなんだけどお湯なんだよ。
うん。
うん。
安心。
安心ですよ、本当に。
アフタヌンティをたっぷり飲んだらお腹にも安心。
そうね。内側も水、外側も水。
水。冷やさずに済むっていう。
でもなんかね、泳げる友達とか泳いだりもしてたけど。
うん。温水プールで、はいはい。
俺はね、なんかその友達とかにね、この腹だからって言って腹をピシャンって叩いたらね、
その腹から水しぶきが顔にチッて、む、無理!ってなったりとかね。
自分勝手に。
己の、己の。
己の。
己のプールにこう使った腹をこう、この腹だからさん、ピシャン!って言った時に、
その水しぶきが自分にかかって。
顔、下の方からビシャーってほっぺたのあたりきて、
うん!ってこう。
いや、いや、いや!っていう。
顔を背けてしまうっていう。反射的に。
弱すぎるっていう。
弱すぎる。
弱すぎる。
写し分弱。写し分弱のとですよ。
はい。
ピシャン!ピシャン!
そう、こんなんって思わなかったんだよ俺。
なんとなくさ、お腹斜めにこう叩いたらさ、こう、こう飛び散る。
こう飛び散るみたいな、斜めに飛び散ると思ったんだよ。
前に向かってね。
まさか、90度、こう、顔に跳ね返ってくるのはさ、グラディウスのレーザーみたいに。
いやー、いやー、すごい。
自分の伝えたお腹から出てくる水しぶきで、自分がアーってなる、アーってもう。
これで不幸だったらよかったのになー。
これで大不幸だったらまだよかったのになー。
残念ながらそんなこともなくね。
あー、いいですね。ナイトプールなのか、それはスーパー戦闘なのか、どっちなんだ。
いやー、強いて言えばあれだろう、あの、高齢者にとってのジムだろう。
あー、だけど、分かるけど。
で、斜め後ろではさ、キラキラした女子たちがさ、なんか、すごいポーズと、あれ写真、携帯持ち込めないはずだけどあれどうしてんだろう。
なんかポーズ撮ったりしてたんだよな。
ただ、ここで重要な事実があって、私は目が悪い。
何やってるかいまいち分からない。
おー。
うん。
なんか人がいるなーみたいな。
もしかしたら。
友達とかが、なんかああいう感じの水着あるじゃないですかーって言ってて。
俺は、ああ、ああ、ああ、うん、なんか、あのぼやっとした輪郭のね、みたいな。
ああいう感じの水着あるじゃないですかー。
うーん、まあ、つべ辛く水着ってああいう感じだよねーって言っちゃう。
だいたいああいう感じじゃない?みたいな。
ぼんやり、ぼんやりと見ちゃうから。
なんか、すごい、なんかさ、俺が見えないだけでさ、トップレスとかだったらさ、いやいやそうはねえだろみたいなさ。
そういうのが感じると思うんだけどさ。
別に見えないけどさすがにそんなことはなかろうからさ。
パリコレに出てくるようだね。
輪郭からしてなんかすごいなんか飛び出してて、シャーってなんかすごい羽が生えてるみたいな。
だったら、いやーそうじゃないだろって言うけど。
どこも尖ってるなーみたいなのね。
ぼんやりとしてね。
色彩商標みたいになってるでしょ、ただ。
そうそうそう、そうですよ。色彩商標ですよ。
肌色、白、肌色、白、肌色、ぐらいの感じでなんかこう、ぼやーんていう。
ただ私、あのゴーグルがディレクターにもらったド付きのやつなんですよ。
大阪弁。
そもそもナイトプールにゴーグルをつけていくのかというのもあるんだけど。
つけていったんだけどね、見えないから。
今のヤクザっぽいTシャツはちょっと怖いね。
ド付きだからね。
ド付きのゴーグル。
ド付きのゴーグルでしょ。
坊主頭のおじさんがド付きのゴーグルして、しかもお腹たっぷんたっぷんでこう、ピシャーンて。
でもそのピシャーンには自分でヒーッてやっちゃう。
弱い、弱い。
ド付きのゴーグルしてる割には弱い。
あれはね、見て欲しかった。
俺の自爆ぶり。
ディレクターとかも衝撃受けてたもん。
衝撃受けて爆笑してたもん、ディレクターと友達。
いやもうすごい。
いやーよかった。
いいよー、それほんといいよ。
しかも友達の証言によると、
俺はそうやってプッてなった後、
俺にとってはさ、主観的だから分かんないんだけど、
しばし呆然としていたと。
いいねー。
いいねー、ほんとに。
弱すぎる。
弱すぎる。
ゴーグルしてたんだけど、ド付きのね。
それすれば水着の人たちもね、
見えるのかもしれないんだけど、
ジャグジーなんすよ。
お湯なんすよ。
ああ。
曇って見えねえっていう。
でね、
なんかキラキラしてるっぽい女子。
ぼやっとした女子がいる向こうではね、
なんかぼやっとした家族がいてね。
ぼやっとした女子、
ぼやっとした家族。
なんだお前。
ぼやっとした滝があった。
バブルかお前は。
バブル後の90年代のなんか、
表装かお前は。
岡崎ひろことが描くやつかお前。
ぼやっとした家族。
顔がないんだよね。
生きてる感じがしない感覚か。
終わりなき日常かお前は。
見洗いが出てきた。
違うよ、視力0.01ないんだよ。
でね、
それがね、なんか、
昼の3、4時ぐらいから
入ったのかな、夕方の。
でなんかね、
ほんと非日常感があって。
なんか、
いや言ってしまえば、家から
7、8分ですよ。
2日前だから。
そうなんだけど、なんかね、
もはやこれ旅行行った感じするよね
みたいな話を、
ディレクターとしてて。
いいね、それいいね。
なんか、
非日常感がすごいっていうのは。
もう一回、昼の3時ぐらい?
そう、あの、昼の、
その日はね、昼の1時から3時まで
アフタヌーンティー。
ティー終わりに。
ティー終わりにね、ちょっと時間を空け、
ちょっと、
お腹がいっぱいだから、友達がね、
ちょっと食休みしてから
プール行きたいと。
ちなみにその、スパと、スパっていうかプールと
その、アフタヌーンティーのセットだったんですね。
はいはいはい。
ただまあ、別にいつ行ってもいいと。
で、アフタヌーンティーの後に、
ヨドバシカメラに行き、
友達と。
まあいいよ、わかったわかった。
ん?
で、え?
結局4時ぐらい?
4時ぐらい、4時ぐらい。
で、何時まで?
それがね、なんか時計がなかったから、ずいぶん長くいたようなんだけどね、
7時ぐらいまでだったんだよ。
あ、いたのは。
ギリナイトに足をすっこんだんだね。
でもなんかね、暗く、もうこっちも
暗くなってきてて、
6時過ぎぐらいからは。