1. 深夜散歩by放浪太郎
  2. #64.若い時のエネルギー/コメ..
2026-02-26 31:28

#64.若い時のエネルギー/コメント返し

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サマリー

今回の「深夜散歩」では、パーソナリティの放浪太郎が、自身の若い頃のエネルギーや、年齢を重ねるにつれて変化する価値観について語っています。最近、奥さんの妹とその彼氏(20代前半)と焼肉に行った際、彼らの旺盛な食欲に触れ、自身の若い頃を振り返りました。彼らが将来、現在の自分と同じ年齢になった時のことを想像し、時間の流れの速さと若さへの羨望を感じています。 また、旅の目的や楽しみ方についても考察。あるリスナーからの「旅は何も得られないことを知るためにある」というコメントに対し、放浪太郎は、何かを得るために旅をするのではなく、純粋な好奇心や衝動に従って行動することの重要性を説いています。過去の自身の旅の経験、特にスーパーカブでの北海道一周の旅を例に挙げ、若さゆえのエネルギーと工夫があったからこそできた経験であり、現在の自分には同じことはできないと語っています。年齢やライフステージによって旅のスタイルは変化するものであり、過去の経験を振り返ることで、現在の自分に必要な工夫を見出すことの大切さを強調しています。

番組紹介と近況報告:若い世代との交流
こんにちは、放浪太郎です。 深夜散歩第64回目始めていこうと思います。
まぁちょっとね、こんな感じでタイトルコールやろうかなと、これから思って、ちょっと番組名と、第何回目の放送ですっていうことを今言ってみました。
今までですね、ちょっとこのポッドキャスト、もう64回も、今まさに64回目撮ってるんですけど、
番組名をほとんど言ったことがなくて、
僕のね、ポッドキャストもちょいちょいスポティファイ、フォロワーがね増えてはきているんですけど、
番組名をね、認識してない方もいるんじゃないかなと思うので、ちょっと番組名をね、
こう、打ち出していこうと思います。深夜散歩第63回目、間違えた、第64回目ですね。
はい、まあ近況なんですけど、まず最近、最近じゃないな、今週が、今週のですね、
数日前か、数日前に、僕と奥さんと、あとは奥さんの妹と、奥さんの妹の彼氏と一緒に焼肉を食べに行ったんですよ。
で、まあ僕とね、僕はまあ31歳、今31歳なんですけど、僕の奥さんの妹が20、23歳になったのかな、22か23歳なんですよ。
で、まあその彼氏も20、23になるって言ってたかな、来月、3月で23歳になるって言ってた。
そう、だから早生まれってことだよな。そう、だって結構まあ年下なんですよ。まあ一回りとは言わないですけど、
7、8個ぐらい下なんですよね。
若いなって感じなんですけど、それと一緒に焼肉を食べに行って、で、まあ食べ放題とかではないんですけど、普通に注文してね、焼肉を食べてて、
で、すごいお腹いっぱいになったなって、まあ結構食べたんですよ。本当に結構食べて、僕はお米も食べて、ご飯食べて、
で、その奥さんの妹の彼氏も米をね、米大盛り食べてました。
で、めっちゃお腹いっぱいになったなっていう空気、僕と奥さんの中では、めっちゃ食べたね、お腹いっぱいだねっていう、
いつもはこれぐらい、こんな食べないよねっていう感じのところで、
まあその奥さんの、ちょっとや、まどろっこしいな言い方が、奥さんの妹の彼氏、20、
次の来月で23歳になる子がですね、もう一周いけるって言ってました。
今まで食べた、これをもう一回、もう一周食べれますとか言って、
で、なんか僕も自分の若い頃をね、ちょっと若い頃というか、あんまりね、自分の若い頃とかあんまり言いたくないんですけど、
20代前半とかの頃を思い返してみたんですけど、そんな食べてたかなと思って、
なんかよく僕の母親なんかは、いやあなた前実家にうちにまだいた頃、こんな食べてたじゃないとか言って、
なんかこう、日本昔話に出てくるご飯大盛りみたいな、わかりますか、お茶碗に山盛りご飯が乗ってるみたいな、
ああいう絵があると思うんですけど、これそれぐらい食べてたじゃないって言うんですよ、うちの母親は。
いや、そんな食べてないけどなと思って、
っていうことがね、あって、やっぱなんか、若いっていいなと思いました。
あとまあ単純に、今のね、これも奥さんと一緒に話したんですけど、
今の僕らの年齢、31歳、30代前半ですね、になるまでに彼らはあと7年8年もあるんだと。
7年8年経ってようやく今の僕らと同じ歳になるんだと思ったら、なんかすごいなんか羨ましくなって、
まあでも、多分ですけど、多分ですけど、そのじゃあ、僕らの10個ぐらい上、40歳ぐらい、40代前半ぐらいの人からしたら、多分僕らは同じように見えてるんだと思うんですよね。
なんかいいなと、彼らはまだ10年経ってもまだ、10年経ってようやく40歳なんだ、いいなみたいな。
で、そしたらその上もまたね、50歳、50代、50歳の人から見たら、いやいいな、40代の人らは若いなと。
10年経ってまだ50歳なんだと。
まあ多分、それの繰り返しなんだろうなと思って。
まあ今が一番若いとか言いますけど、まさにその通りだなと。
だから何が言いたいかというと、何が言いたいかっていうのは別にないんですけど、
そうですね、やっぱあっという間に年を取るんだなと思いました。
もうだって、この間ね、僕もふとなんか、計算っていうわけではないんですけど、
まあ自分がちょっと霧翼じゃ30だとして、10年ってなんか考えてみたらめちゃくちゃあっという間なんですよ。
あっという間じゃないですか。
ちょっとパソコンの音が、ファンが回ってきたのでパソコンを閉じました。
で、まあ10年経って40歳でしょ。
で、そっからまた10年もおそらくめちゃくちゃあっという間なので、
そしたらもう50歳、なるんですよ。
50歳がなんか、もうなんか、いいのか悪いのかわかんないですけど、
なんかもう見えてきて、こんなこと言うとちょっとジジイくさいんですけど、
なんかもう本当になんか僕は結構そういう感覚があって、
なんかもう見えてきたなって感じなんですよ。
だからなんかこう、何もこう考えずに、
なんかただ仕事をして、
なんすかね、
なんて表現したらいいかな。
何も考えずにたぶん過ごしてたら、
気づいたらなんかその、
気力とかがなくなってそうな気がして、
なんか例えば今の時点であれしたいこれしたいとか、
まあいろいろあったとして、
それそうだ、この話もね焼肉食べながら話したんですよね。
そう話したんだよ。
なんかその奥さんの妹は、
若い女の子にしては珍しい、珍しいかどうかわかんないですけど、
なんかインドにすごい行きたいらしいんですよ。
そうインドに、でしかもね、なんかもう1年前ぐらいから言ってるんだよなそれ。
なんかインドにもうほんと行きたいらしくて、
あとタイにも行きたいらしい。
でインドはなんかタージマハル、最低タージマハルが見れればいいって言ってて、
であとなんかインド料理もたくさん食べたいみたいな、
なんか言ってて、あとなんかガンジス川で泳ぎたいって言ってたかな。
ガンジス川、なんかガンジス川に浸かりたいみたいな言ってた気がする。
で、まあだけど結局、
まあなんだろうな、仕事とかいろいろあって、
まあまだ行けてないって感じ。
で、その、
じゃあ例えば今インドに行きたいっていう気持ちがあるじゃないですか。
ね、人に言うぐらいだから。
時間の流れと若さへの考察
でそれがじゃあ、まあまあ20代前半だけど、
例えばまあ10年経って同じ気持ちでいられるかって言ったら、
まずまたそれは違うと思うんですよね。
そう、よくなんかその老後の楽しみにしとくみたいな言い方ってあると思うんですよ。
なんかそういうのありますよね、そういう考えというか、
なんか老後に好きなことを楽しむとか、
なんかまあ若いうちは仕事でできないから老後に、
まああるあるなのはなんか老後にこう、
えーなんだろうな、気ままに旅をしたいなみたいな、
そういうのってあると思うんですけど、
でもまあその若い時のエネルギーとか、
若い時の感覚ってどんどんやっぱなくなっていくと思うんですよね。
まあそれはまあ僕もそうだし、
そうだからなくな、まあなくなるというか変わっていくと思うんですよ。
だからまあ若い時の楽しみ方、
年を取ってからの楽しみ方、
それぞれの良さっていうのももちろんあると思うんですけど、
例えばさっきの話言うと、
まあ若いうちにね、
なんか僕はほんとね、インドインドばっか言ってるんですけど、
インドの話ばっかしてるんですけど、
インドに行きたいなっていうのが若いうちにすごいあったとして、
それを老後の楽しみ、老後の楽しみというか、
なんか後回しは後回しにしてたら、
なんかやっぱそのエネルギーがどんどん枯れてって、
まあ気力がやっぱなくなっていくと思うんですよ。
で気力がなくなっていって、
やっぱそうするともうその体力的に行けなくなるんですよね、多分。
行かなくなると。
でまあ、うちの親とかもそうなんですけど、
うちの親が別その、なんだろう、
気力がなくなっていったとかそういうことじゃなくて、
やっぱ年を取ると、やっぱなんか国内、
やっぱその海外に行くのってやっぱその、
結構重いことだと思うんですよ。
だからなんかまあ、
その、いや海外行けばいいじゃんってよく話をするんですけど、
いや海外は別にいいやみたいな、
国内でいいやみたいな感じなんで、
まあそれはそれでもちろんいいと思うんですけど、
そうまあ何が言いたいかっていうと、
やっぱ今、今が一番若いっていうのはもちろんそうだし、
で今が一番若いでその時にあるエネルギーとか、
その時の感覚というか、なんだろうな、
やりたいこととか、
まあその本当、なんすかね、
よくある話、よくあるフレーズにはなってしまうんですけど、
今やりたいことはやっぱすぐにやったほうが、
特にね、旅とかそういうことに関しては、
すぐにやったほうがいいんじゃないかなってすごい思いますね。
はい、であと、
メンバーシップ限定コンテンツと今後の予定
そうっすね、近況としては、
昨日か一昨日にメンバーシップ、
僕メンバーシップをやってるんですけど、
ノートでやってるんですけど、
メンバーシップでそのメンバー限定でね、
ちょいちょいラジオを配信してるんですよ。
でちょうどね、
本当コンスタントに今後はコンスタントにね、
限定ラジオ配信していくんで、
よかったらね、メンバー参加してほしいんですけど、
そうまさに昨日か一昨日、
限定のラジオを配信しました。
でそこでも、そこで詳しく話してるんですけど、
えっとね、来月は僕インドに行くことにしました。
インドをまた旅することにして、
で3月にね、インドに行くのは僕初めてで、
今まではね、
あの、
おととしは9月に行って、
2023年は4月に行って、
でそれ以前は2022年か。
2022年は5月、6月か。
で、初めてインド行った時は4月だったかな。
だから3月にインドに行くのは今回初めてで、
まあ気温もね、いつもみたいな猛暑、酷暑の、
よりはまだマシかなって感じなので、
まあちょっと楽しみですね。
まあちょっとそのどんな行程で、どういう背景で、
どういう考えで、
っていうのはちょっとメンバーシップで喋ってるんで、
よかったら聞いてほしいなと思います。
あと、
そうですね、
インドに、
まあそれもちょっとメンバーシップで話してるんで、
ちょっと聞いてほしいんですけど、
インドに行ったら現地からですね、
あのポッドキャストを、
動画はいつも通りやるんですけど、
ポッドキャストもたくさん配信しますので、
聞いてほしいなと思います。
なんかさっきからねパソコンを開くと、
なんかファンがすごいうるさいんだよな。
これどうにかならないのかな。
まあいいや。
リスナーコメントへの返信:旅の意義
まあちょっと今回は、
ちょっと話変わるんですけど、
ちょっと今回の放送では、
コメントをちょっとね、紹介しつつ、
話のネタとしてちょっとコメントを紹介させていただこうかなと思います。
まず一つ目。
旅って結局何も得られないことを知るためにあるよなと。
そういうコメントをいただいたんですけど、
旅って結局何も得られないことを知るためにあると。
僕はね、そうはあんま思わないですね。
そうは思わないけど、
別に旅で何かを得ようとか、
旅はこんなことを得られるよとか、
そういうことを言いたいわけではないんですよ。
僕が思うのは、
何かを得るために、
あれをする、これをする、
っていうことじゃなくてよくない?っていうことなんですよね。
なんか、例えば、
なんだろうな。
よくね、これは結構、
なんか人から聞いたりして、
なんかそういう感じなんだって、
僕ちょいちょい思うことあるんですよ。
ですけど、例えば、
僕がね、
自分の仕事で関わってる人たちに、
よく言われるのが、
仕事にするために、
例えば、こんな趣味を始めようかな、
こんなことをしようかなとか、
旅に関しても、
旅をして、それで、
旅をするとこんなことを得られるから、
じゃあやろうかな、やってみようかな、みたいな、
そういうことを結構、
そういうニュアンスのことを、
ちょっと今伝わりづらかったら申し訳ないんですけど、
結構ね、そういうことを言う人結構いるんですよ。
でもそれって、
わかりやすく言えば、
経済的な、
大小あるが経済的なリターンを得るために、
こういうことを始めようかなっていうことだと思うんですよ。
例えば今回、
旅っていうキーワードなんですけど、
じゃあ、
結局何も得られないことを知るためにある。
じゃあ、得られると思ってたとしたら、
何を得られるのかっていう、
よくあるあるなのは、
何だろうな、
何なんすかね。
旅で何かを得ようと思っている人って、
何を得ようと思っているんですかね。
何だろう。
経験といってもざっくりしてるもんな。
なんか僕はほんとあんまそういうことを考えたことがね、
正直ないんですよね。
何かを得ようとか思ったことがないんですよね。
正直、何かを得るために何かをやるっていうのは、
僕はもう仕事で十分じゃないって思うんですよ。
そういうのは経済活動だけで十分じゃないって正直思うんですよね。
ほんとに。
例えば好きでやってることは、
そんなの土返しで、
そんなこと考えずに、
やれば良くないって僕は思ってる人間なんですよ。
別に旅じゃなくても、
それは全部一緒だと思うんですよね。
僕はたまたま旅が好きで、
こういう活動をしてるので、
旅って言ってるだけで、
例えば、
ゲームが好きだったら、
ゲームをやることで何かこういうスキルがついて、
こういう結果を手に入れて、
何かこうこうこうで、
みたいなそんなことを多分考えないじゃないですか。
知的好奇心というか、
知的知的というか、
単純に何か見たい、
行きたい、
衝動とか好奇心とか、
そういうことなんだと思うんですよね。
だから、
何も得られないことを知るためにあるっていうのは、
僕はあんまり、
あんまりというか、
思ったことがない。
僕はこれを、
そういうことを思う人もいると思うんですけど、
何かを得ようと思って旅をしたけど、
結局、
何も得られないことを知ると。
そういう人ももちろんいると思うんですよ。
よく自分探しの旅とか、
そういう言い方ってあると思うんですけど、
自分探しの旅をしようとして、
世界一周とか、
インドに行ってみたりとか、
そういうことをしたけど、
結局自分なんてなかったみたいな、
なんかあるあるなんですよね。
そういうことだと思うんですけど、
僕は前提、そもそも何かを得ようと思って、
やってはいないっていう、
そういうふうに、
そういうことを思いました。
コメントありがとうございます。
リスナーコメントへの返信:旅と旅行の違い
で、あと、
もう一つ。
旅とは何かを思い出させてもらいました。
ありがとう。
これは北海道、
もう5年6年前の動画なんですけど、
スーパーカブ50で、
東京北海道一周4580キロの旅シリーズの、
動画についたコメントなんですけど、
旅とは何かを思い出させてもらいました。
ありがとう。
毎年北海道へツーリングに行っていますが、
私のやっているのは旅行でした。
私にホロタラさんと同じことができるかというと厳しいので、
動画を繰り返し見させてもらっています。
そうですね。
別にいいと思いますけどね。
旅行だろうが旅だろうが、
旅も別に旅行ですからね。
ただただ、
これはなんだろう、
ライフステージによってもね、
旅のスタイルって変わっていくと思うし、
年齢によっても変わっていくと思うし、
経済状況によっても変わるということだと思うんですよね。
僕は北海道を旅したときは、
単純にね、そんなにお金も、
お金がなかったわけじゃないですけど、
お金をかけずに旅をしてた。
やっぱそういう年齢だったんですよね。
20代で。
若かったというか。
お金をかけずに旅をするのが非常に面白かったと。
それは今でも変わんないんですけど。
ああいう形になったと。
ああいう形ってどういうことかというと、
僕は北海道に行ったにもかかわらず、
北海道っておいしいものいっぱいあると思うんですけど、
そういったものはほぼほぼ食べずに、
セイコーマートっていう、
北海道にたくさんあるコンビニですかね。
コンビニとかスーパーで、
トマトとか卵とか買って、
キャンプ場でお湯沸かして、
ゆで卵作ったりとか、
納豆食べたりとか、
トマトをかじったりとか、
そういう感じで3週間旅をしてたんですね。
スーパーカブっていう、
めちゃくちゃ燃費がいいバイクで、
しかもキャンプしながら旅してたので、
この旅ではね、
お金がほとんどかかってないんですよ。
3週間旅をして、
総額確か5万円とかだったんですよね。
宿泊費、高熱費、
高熱費、ガソリンか、
ガソリン代と宿泊費とフェリー代とかも全部込みで、
3週間で、
5万円もしなかったかな。
5万円くらいかな。
確か。
で、ちなみにこの旅終わった後に、
四国にも行ったんですけど、
モロモロ終わった後に
僕バイクを売ったんですよ。
ジモティで。
バイクを
4万何千円かで売ったんですよ。
だから、
5万円かかったけど、
結局バイクも売って、
結局、
お金ってお金かかったとは言わないですよね。
ほぼほぼ。
バイクも勿論買ったんですけどね。
買って、旅をして、
買ったのも4万3千円くらいだったかな、確か。
ジモティでこれも買いました。
ジモティで買ったバイクで
旅をして、旅終わった後にまたジモティで売ると。
だからバイク代はただですね、ほぼ。
ほぼ買った値段でまた売れたんで。
で、道中もお金がかからず。
で、この動画から、
収益も、
ちなみに僕のこの
旅チャンネルホウロ太郎というYouTubeチャンネルでは一番稼いで
くれた動画たちなんですけど、結構
売上も上がったって感じ
でした。
だいぶ話が逸れたんですけど、
そうっすね、だから
僕がまた同じような旅をできるかって言ったらできないですよ。
この時みたいな
エネルギーはないし、
ないです。ほんとない。
この時は、
やっぱね、
今は僕バイクで旅をしようと思えないです。
怖い。
怖いです。
この時はね、多少怖いなっていう感覚があったと思うんですけど、
でも実際行ってるんで、
北海道一周して東京から青森、
2日間で青森まで行って、
1日300キロくらい走ったんですよ。
東京から、まず新潟まで行って、
新潟のどこだっけな、
柴田市だったかな?
新しいハッスルに田んぼの田で柴田市っていう、
僕ずっと新ホッタ市って言ってたんですけど、
動画の中で、
柴田市っていう、そこで開活クラブで泊まって、
そっから青森フェリーターミナルまで次の日一気に走って、
で、
北海道に渡ってみたいなことをやってたんですね。
で、もうね、
原付きだから怖いです、本当に。
あの、
めちゃくちゃ大きいトラックが横をビュンビュン抜かして
行くので、
本当にね、
なんだろうな、
これ大丈夫かなって何回も思ったりしたんですけど、
でもそれでも行って帰ってきて、
で、またしばらく経ってまた東京から四国まで原付きで行って、
ってことを実際にやってるんで、
でもやっぱり今は無理ですね。
同じことをやれと言っても絶対にできない。
絶対にっていうか、
やろうと思えばもちろんできるんだけど、
そういうエネルギーがないんですよ。
変わってるんですよね。
だからやっぱ、
僕のこの動画を見て、
自分のやってることは旅行だなって思ったとしても別に、
それで全く問題がないというか、
それは普通だと思うんですよね。
僕もまた北海道に行くとしたら全然違う形になると思うんで、
バイクでは無理です。
もうバイクには乗りたくない。
バイクには乗れない。
僕もやっぱね、
2024年もインドの、
北インドラダック地方っていうところをバイクで旅したんですけど、
もうその時も本当に思ったんですよ。
これでバイクに乗るのはもう最後にしようって思いました。
やっぱ若い時はなんかバイク最高って感じで行けるんですけど、
行けたんですけど、
もうだんだんやっぱ、
なんかもう怖くなってきて、
怖くなってきてというか、
なんかなんだろうな。
僕もともとバイクが別に好きってわけじゃないんで、
バイク好きとか、
いわゆるバイク乗りっていう感じじゃ全くないので、
バイク自体に本当に興味がないし、
最適な旅の手段としてバイクに乗っていたっていうだけなので、
それ以外の選択肢があったら別にバイクじゃなくてもいいっていうタイプなんですよ。
今は本当そんな感じ。
だから何回も言うんですけど、
年齢とか自分の状況とか、
ライフステージみたいなものによって変わっていくので、
僕の動画を見て、
自分のやってる旅は旅じゃなくて旅行だったと思うのは別に普通なんじゃないかなと思います。
別に自分の楽しければいいと思うんですよ。
自分の好きなように面白く、
自分で面白みを身に出していろいろできればそれで全然いいと思うんですよね。
僕は若い頃の僕はたまたま、
変化への適応と過去の経験の価値
ああいう形が面白かったっていう感じですね。
だから僕もね、それはやっぱ工夫…
そうですね、工夫することは大事だと思います。
僕も3月、来月インドに行くんですけど、
やっぱ工夫はしないとなって感じですね。
面白みを身に出す工夫とか、
ただただ若い頃と同じように何かやってても、
それは違う、違くはないと思うんですけど、
どうしても変わってっちゃうんで、
自分の感覚とかエネルギーとか、
そういうのはどうしても変わっていくものなんですよ。
だと思うんですよ、僕は。
変わっていくのが普通だと思うんで、
だから変わっていくのであれば、
それに応じて自分も工夫をしていくと。
工夫していくっていうか、
じゃあこうしたら今度はこうしてみようかな、
こうしてこういうふうにやってみたらもっと面白くなるかなとかね、
そういうふうに考えるのがいいんじゃないかなと思います。
でもね、若い頃のああいうエネルギーを
僕は記録しておいてよかったなって思いますね。
なんかやっぱちょいちょい僕も自分で見返すんですけど、
その度になんだろう、なんか、
なんですかね、
勇気をもらえるっていうか、
過去の自分から勇気をもらえるっていうのも変な話ですけど、
本当にそんな感覚になりますね。
勇気をもらえるというかなんか単純に、
うわ、すげーなーみたいな。
やっぱ若いってやっぱすごいんだなと。
若さの若いエネルギーってすごいんだなと。
だからなおさら、
あの暴動でも話したんですけど、
若いうちの、
若いうちにあれやりたいこれやりたいっていう、
そういう衝動とかエネルギー、
あり余るエネルギーみたいなのがあるんだったら、
やっぱその時にしか使えないエネルギーだと思うんで、
それはやっぱ使ってった方がいいんじゃないかなと思いますと。
そんなお話でした。
ということで、
今日はこんな感じで終わろうと思うんですけど、
今日ね、ちょっと初めてじゃないか、
なんか2回目ぐらいかな、2回目ぐらいの試みで、
ちょっとYouTubeのコメントを紹介するという体で、
自分のトークのネタにさせていただくということをやりました。
なので、ぜひですね、お気軽に、
このSpotifyでもいいし、YouTubeでもいいし、
noteとか何でも、
そうですね、何でもいいんですけど、
コメントいただけたら嬉しいです。
あとは一応お便りフォームを設けておりますので、
なんかこっちをお便りフォームを使いたいっていう方はね、
概要欄にマシュマロっていう質問箱、お便りフォームのリンク貼っておりますので、
そちらから匿名でお便り、感想、質問とかなどなど送っていただければなと思います。
あとはこのPodcastのメンバーシップやってます。
noteでメンバーシップやってるんですけど、
こちらでは限定の音声、ラジオちょいちょい配信しておりますので、
ぜひこちらにも参加して応援していただけたら嬉しいです。
ということで最後までご視聴ありがとうございました。
31:28

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