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2025-02-20 15:59

北インドラダックバイク旅を終えて【2024.9.21 Leh Ladakh India】

2024年9月の北インドラダックバイク旅の記録。

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00:01
どうも、放浪太郎です。 今ですね、僕は北インドラダック地方の
Lehという町におります。 背景にね、なんかあの絵が描いてありますけど、ここはゲストハウスですね。
Lehのゲストハウスの部屋です。 部屋の壁にこの絵が描いているという、なかなかない。なかなかないですよね。
起きたらこの絵がもう一番最初に見えると。 ここに描いてあるこの建物、これはLehパレスっていう
建物なんですけど、このゲストハウスのすぐ向こうにLehパレスがあって、崖の上にあるんですけど、このゲストハウスを出て
目の前に、目の前というかね、向かいにある崖を見上げると、このLehパレスがあるんですよ。 こっちのこの
絵はちょっとよくわかんないですけど、これはどういうことなんですかね。 ということで
もう旅も終盤でですね、明日、明日、明日か、明日デリーに国内線で、インドの国内線でデリーに戻って
で、デリーでちょっと泊まってから日本へ帰るんですけど。 最後の最後ですね、体調を崩しました。
いやー 体調崩しましたね。
そう僕ね、旅をすると毎回体調崩すんですよね。 毎回。崩さなかったことがほぼないですね。ほぼない。本当に。
去年年末に、年末というか12月に台湾を自転車で一周したんですけど、その時もね、その時は友達2人とね
自転車で台湾を一周したんですよ。 その時は終盤
ら辺で僕が体調崩してしまって その
なんだろうな本来はね進むはずだったんですけど一泊遠泊してみたいなこととか起きたりとか 今回もですね今回はね
あの今回バイクを借りていろいろ行ったんですよ。バイクを借りてその 5000m の峠をねバイクで越えたりとか
あの標高4500m のとこで何泊乗したりとかそういうことをしてたんで
寒いんですよね。標高が上がると寒くなるんですよ。で標高5000m の5400m かな
峠を越えたりするんですけど、まあ標高高いから寒いんですよね。 バイクなんでめちゃめちゃ寒いんですよ。
どんどん寒くなっていくと。標高上がっていくと寒くなってて
下るとまた暑くなるんですけど。だからねその なんだろうな
服のこう管理、服のこう
ダウンを着たり脱いだりとか、インナーを着たり脱いだりとかそういう感じで調整してたんですけど
まあとりあえずね今回もあの 無事にというか
03:03
いつもねあの僕バイク旅をよくしてるんですけどララックにね。ララック3回目で 3回中3回ともねバイクをレンタルしていろいろ行ったりしてるんですけど
毎回ね思うんですけど あのこれでバイクに乗るのはもう最後にしようかなと
毎回思うんですよね そうだ今回も思いました。今回も今回ここの礼に来て
礼で2泊してまず、まず礼で2泊してそれからバイクを借りて でハンレっていう場所に、ハンレっていう村があるんですけど
礼から200何十キロとかかな、そのハンレにバイクで行ったりとか あのパンゴンゾウって湖の方にバイクで行ったりとか
ツモリリっていう湖の方にバイクで行ったりとかまあいろんなとこバイクで行ったんですね で
そのねそのそれが終わって一旦帰ってきて町に で今度は別のエリアヌブラ渓谷っていうエリアにバイクで行こうと
思ったんですけど なんかもうちょっとバイクしんどいなと思って
そうまあこれはね なんだろうなぁ
なんか全然しんどくない人とかもねいると思うんですよ バイクが好きな人っていると思うんですよ
僕はね正直バイク全然好きじゃないですよ バイクあのそもそもバイク自体も興味ないし
バイクに乗るのも別に なんか好きではないですね好きではない
なんでかっていうと なんでかって言うと危ないじゃないですか単純に単純に危ない
そう でやっぱねー
なんだろうなそんな大げさに言うつもりはないんですけど バイク乗ってるとちょいちょい危ないなと思う場面があることあるんです
今回はねそんな中今回そんななかったかな 例えば去年去年はね1個あって
このラダックねラダックって日本みたいに信号がないんですよ信号がないからなくて でそんなに車もねこの例の街の周りだったら車いっぱい走ってるんですけど
ちょっとね外出ちゃえば車があんま走ってないと その代わりに
あのインド陸軍の基地とかがいっぱいあって インド陸軍の軍用車とかが車列を作って走ったりしてるんですよ
そうだからそういう時にその車列を 陸軍の車両ってすごいスピードが遅いんで
遅いからなんか抜かしてくれって向こうからねこう 抜かしてくれって合図出してきたりするんですよ
それを抜かす時とか まあまあそれはね別にこっちが気をつければいいんですけど
とか まあそれは気をつけなきゃいけないし
06:02
あとねその去年一個 本当に危なかったのは僕がねその左車線走ってて
左車線の左側が崖の壁側だったんですよ
だから僕はもうその避けようがないんですよ もうその左端に寄せようがないんですよバイクを
だってこっち側が壁だから崖の で崖の下って砂利になってるんですよ砂利というか砂地になってることが多いんですよ
舗装はされてるんだけど崖の下だから落石とかあるんですよ で下が砂利とか石になってあの砂地になってるんですよ
僕がそこ走っててそしたら対向車が来てるんですよ 対向車が来てるにもかかわらず
かかわらず その僕をね追い抜いていこうとするやつがいたりとかして
だから僕側も避けるしかないですよ端っこに避けるしか 避けなかったらもうめっちゃ来るからクラクション鳴らしながら
でも対向車来てるんですよ でその砂利に突っ込みかけてなんなら突っ込んででもその不安定になるじゃないですか
バイク乗ってる人だとわかると思うんですけど そのバイクのねハンドルを取られそうになって
あんときは結構危なかったですよ その
転びそうになってでしかも転んだらここに崖の壁があるから
反対は反対でね今度は崖のこう落ちていく方の崖になってるんで どっちにしろ危ないんですけど
とか そう
あとはねこれも自分が気をつけろっていう話なんですけど あのなんだろうな車通りがあんまないと車通りがあんまなくて
めちゃめちゃ景色がいいですよ景色に見とれすぎると崖から落ちそうになるというか その崖沿いのその砂利道とかに突っ込みそうになって
ハンドル取られて転ぶ転んだことはないですけど そういうことも
あることあるんですよ 起こり得る
そうだからなんだろうな もちろんねバイクが好きでラダックに来て
でツーリングをするとそれが目的っていう人もいると思うんですけど 僕の場合は
なんか行きたいエリアとか行きたい場所があってじゃあそこに行くためにどうやって 行こうかな
最適な手段って考えた時に 今のところバイクが一番あのなんだろうな
バイクだと途中でいろいろ止まったりできるじゃないですか なんかこう気分でいろいろ道を変えたりとかもできるし
そう なんか
何だろうな何にも縛られずにこう
いけるとね っていうことであのバイクを選んでるんですよ
09:00
だからバイク以外に なんかあれば別に僕はバイクじゃなくても全然いいんですけど
そう例えばね なんだろうな
ジープとか車をチャーターして 行くっていう手もあったりするんですけど
そうですね
そうなので その一旦ねこの例の町に帰ってきて
でそのヌブラ渓谷っていうところにねまた行ったんですけど 昨日帰ってきたんですけど
そう ヌブラ渓谷にはバイクで行かなかったですよ今回
なんでかというともうバイク乗りたくないなと思って
今回そのさっきも言ったんですけど いろんなところに行ってまずねバイクで
5000mの峠を越えて いろんなところに行って
で無事に例の町に帰ってきたと 無事に帰ってこれたから
だったらなんかもう バイクはこれで終わりにしたいなと思って
でなのでヌブラ渓谷へは バイクではなくローカルバスで行きました
でもねやっぱねローカルバスで 行くと
まあ着くじゃないですかローカルバス移動して
そのまあどっかしらの町とか村に着いて 降りるじゃないですか
降りた後やっぱね移動が大変なんです 移動というか例えばちょっとあそこ行きたいなってなったら
ララックってすごいね例えば あのお寺
チベット仏教のお寺とかがいろんなところにあるんですけど
大抵崖の上にあるんです 崖の上でちょっと町からちょっと離れたとこにあるんです
徒歩なんか1時間とかかかったりするんですよ そういう時にやっぱ
バイクの方がいろいろねこう選択肢が広がるなっていう っていうのは思いましたね
であとは これはね昨日おとといあったスペイン人の夫婦ともね話してたんですけど
彼らもヌブラ渓谷の一番奥にパキスタントの国境があるんです パキスタントの国境があるんですけど
そこの手前にトゥルトゥクっていう村があるんですね
トゥルトゥクっていう村があって
でそのスペイン人の夫婦はそこに行きたかったらしいんですけど
バスがない バスがなんか州に1本しかなくて
であとはなんかシェアタクシーとか行けるらしいんですけど
シェアタクシーがめちゃめちゃ高いみたいな
だから断念したって言ってて
そういうとこに行きたい時とかにやっぱね
バイクで行ってたらもう全然そのバスの本数とかも関係ないし
シェアタクシーの値段とか
シェアタクシーがそもそもその他に乗る人がいるのかどうかっていう問題もあるじゃないですか
そういうのも全然関係ないですよねバイクだと
なのでヌブラ渓谷に行ってみてですね
やっぱバイクの方が
12:00
バイクの方が何て言うんですかね
機動力が高いと当たり前ですけどって思いましたね
まぁただ
バイクね
バイクね
僕はねバイク結構ししんどいですね
バイクしんどい
バイクで自転車とかで旅してる人もいるから
バイクしんどいっていうのもあれなんですけど
バイクでねその
5000m峠越えたりとか
4千何百メートルの村に行ったりとか
いろいろして
いろいろして疲れすぎて多分体調を壊したんだと思うんですけど
うん
はい
ということまあまあ無事にね
あの霊に戻って
旅もね終わるということで
まあでもねこういうなんか感じで
これ前回も前回というか
パンゴン島で撮った動画にも言ったんですけど
なんか不完全燃焼感を残したまま
終わるっていうことが僕は結構多いんですよ
ネパールトレッキング行った時もそうだし
今回は別に不完全燃焼ってほどでもないんですけど
ヌブラにバイクで行けば良かったなって思ったりもしてますね
はい
こうやって不完全燃焼感を残しておくことによって
また来ると
また来年いつわかんないですけど
またねラダックには来ると思います
はい
昨日ですね
この霊の町に帰ってきて
ちょっと話が長くなるんですけど
昨日この霊の町に帰ってきて
去年僕2023年7月ですね
去年もここに来て
去年はバイクでここから
ザンスカールっていうエリアまで行ったんですね
ザンスカールっていうとこ
そのザンスカールでホームステイしたんですけど
そのホームステイした家の息子さん
スタンジンっていうやつがいるんですけど
大学生
当時20歳って言ってたかな
に昨日霊の町で再会して
一緒にお茶しました
というのもそのなんかスタンジンと
インスタを交換してたんですけど
去年からなんかスタンジンから
インスタでメッセージが来て
さっき霊のメインマーケットで
お前見かけたよみたいなメッセージ来て
今霊にいるの?みたいな
今霊にいるよ
じゃあもうあと何日か霊に戻るから
戻ったらちょっとお茶でもしようっていうふうに
やり取りをしてて
で昨日霊に帰ってきたので
そしたらたまたまというか
霊のメインマーケットをね
彼もブラブラしてたらしくて会いましたね
15:00
会いました
21歳って言ってたかな
まあでもなんか来年卒業するって言ってた
今大学生で来年卒業する
来年卒業して
そしたらデリーに行くかもしれないと言ってましたね
まだわかんないと
でもたまにはラダックに戻ってくるから
みたいな言ってましたね
僕もねでもラダックに行く時はいつも
デリーを経由して行くんで
デリー経由して
デリーから国内線でラダックに来て
帰りもまたデリーに戻って
そっから日本に帰るっていう感じなんで
どっちにしろデリーにはね
毎回行くことになるんで
また会えるんじゃないかなと
嬉しかったですね
はいということで
あとなんか今声の調子も悪いな
声の調子も悪い
風邪ひいてんのかもしんない
ちょっと今日はゆっくりしようと思います
15:59

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