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こんにちは、放浪太郎です。僕はですね、旅が好きな、アラサー、アラサーというか30歳に、もうなってしまったんですけど、男でして、普段はですね、旅の写真を撮って、写真集を作ったり、旅行記を書いたり、まあいろいろしてます。
写真を撮るのが好きですね。なので、最近はですね、noteっていうプラットフォームで、まあ写真をね、すごくたくさんアップロード、投稿してますので、ぜひこの概要欄からね、noteも見て欲しいんですけど、今日はですね、2022年5月から6月、
違うな、2022年の5月6月の2ヶ月間か、当時ね、コロナ禍最中だったと思うんですけど、当時ね、僕インドに行ったんですよ。2ヶ月間。
今思えばね、よくあんな暑い時期のインドに2ヶ月も行ったなって、すごく思います。めちゃくちゃ暑かった。はい。で、しかもね、あの、もしね、今2ヶ月間旅に行くとしたら、多分同じ国に留まるってことは多分ないと思うんですよ。
多分ね、こう転々とするというか、いくつか国をまたいで旅をするかなって思うんですけど、当時はね、僕はそんなこと全く頭になくて、インドに2ヶ月間いたんですね。
で、その時の、その時にね、ゴアっていう街というか、ゴアっていう地域があって、インドの西かな、西海岸かな、にある街なんですけど、ちょっとね、LINEの音が入っちゃった。
はい、そう、その時の話をしようかなと思います。
はい、あとすいません、今ね、僕こたつでこれ収録してるんですけど、今こたつの中に僕の愛犬、トイプードルのもっちゃんが入ってて、カーベットを掘ってるんですけど、それの音がちょっと入っちゃうかもしれないです。
でね、ゴアっていう場所には、場所、街、あのゴアっていう地域なんですけど、ゴア州って言うんですけどね、正確には。ゴア州にはですね、まぁ中盤、やや前半ぐらいに到着しましたね。
2ヶ月間のうちの、確かね、5月、半ば後半、5月後半ぐらいかな、確か。それくらいに到着したんですけど。
そう、でね、ゴアって、これね、僕行ってみたら、行ってみてから気づいたんですけど、バイクとかがね、車がないとなかなかね、その移動が難しいんですよ。
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もちろんバスとか、まあタクシーあったかな、トゥクトゥクとかあったっけな、バスはね、あるんですけど、でもゴアって、なんかね、こう、
なんだろう、ゴア、ゴア州の中にも、こう、村というか街か、小さい街がいくつかあって、で、その街から街が、割と距離があるんですよ。
で、なんか僕のね、勝手なイメージは、なんかこう、着いたら、こう、ふらふらね、ぷらぷら歩いて、歩き回って、いろんなとこを巡ったりとか、まあなんかゴアって海沿いの街なんで、なんかビーチをね、こう、てんてんと、いろんなとこに行って、
っていう風に、本当に考えてたんですよ、朝はかに。 まあ僕な、ガイドブックとかも全然見ずにね、なんかインド旅してたんで、ほんと何も知らなかったんですね。
で、行ったら、行ってみて、ほんと気づいたんですけど、もうその、まずね、これもね、その、いやそもそも分かって、分かりきった話だろって話なんですけど、
もう暑すぎて、もうね、日中外を歩くのがまず難しいんですよ。
うん、歩いて、もちろんいろんなとこ行こうと思えば行けるんですけど、まあすごくね、たくさん歩かなきゃいけないんですけど、でもほんと気温がね、40、
40度ぐらいあったかな、めちゃくちゃ暑くて、もう、死ぬんですよ、外をずっと歩いてると。そう、で、なので、
僕はね、どうしてたかというと、その、ゴアのなんていう町だったかな、
名前がアンジュラだったかな、 ちょっとうろ覚えだな、確かね、アンジュラっていう町に僕は泊まってたんですね。
5日間ぐらい確か、5日間か6日間か、1週間ぐらい泊まったかな、 まあそれぐらい泊まってたんですけど、
まあ安いね、ドミトリーに泊まったんですよ。 そしたらそのドミトリーの同じ部屋にですね、インド人のカップルが一緒に泊まってて、
僕最初ね彼ら、彼の、あの彼女のことはスタッフだと思ったんですよ。 なんか僕が宿に着いた時に、なんかあの、
迎えてくれてね、なんかいろいろ人呼んできたりなんか、 あのパスポートとかそういう手続き的なことしてくれたんで、
まあてっきり僕は彼女はスタッフ、この宿のスタッフなんだと思ったんですけど、 でもなんかよくよく聞いたら、
あ、君も泊まってるんだ、みたいな、あ、そうなんだ、みたいな、 あ、しかも同じ部屋なんだ、みたいなそういう感じだったんですけど、
そう、でなんか彼女は、 リゾートバイトみたいな感じで、あのインドの、本当はね住んでるのはインドのあの
中心部ら辺だったんですよ。インドの中心部ら辺住んでるんですけど、 あのゴアに、なんかリゾートバイトみたいな感じで来てて、でその
その宿からバイクでね、20分ぐらい離れたとこにあるホテルで、 当時ね彼女働いてて、
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で、その彼女の、彼女ディンプルって名前なんですけど、ディンプルの彼氏、 当時のね、当時の彼氏が、彼氏はあの
なんかIT系のね仕事をしてて、まあ言うにはね、話を聞くには、なんか サイバーセキュリティみたいな、そういう仕事をしてるんだって言ってて、でなんかテレワーク
だから別に自分はどこにいようが仕事できるんだよっていうふうに言ってたんですよ。 なるほどみたいな、確かにインドってこうIT、エンジニアとかね
まあその当時僕2ヶ月間旅してる中で、なんかエンジニアやってるっていうインド人に、まあ何人かあったりして、でみんななんかね、こう
旅しながらも仕事してるみたいな感じだったんで、 ああそうなんだみたいな、そういうふうに思って
話を聞いてたんですけど、でね、そのカップル、ディンプルとその彼氏と、 当時の彼氏と、まあ過ごし、過ごしたんですね、で
でまあその彼氏が、まあ2人か、その2人がね バイクをね
乗ってて、 まあそのゴアでレンタルしているバイクだったと思うんですけど、バイクに乗ってたんで、僕もね
バイク、彼らのバイクの後ろに乗っけてもらって、いろんな場所に まあ連れて行ってもらって、すごい遠くのビーチまで連れて行ってもらったりとか
なんかすごいこうまあ連れ回してもらって、それでゴアをね楽しむことができたんですけど、だから彼らにね
もしね会わなかったら、僕は多分 いやこんなくそ暑いし足もないし
やべえなと思って、多分ねすぐに他の場所に行ってたと思うんですよ
ありがたいですね、そう、でまぁちょっと話があの戻るんですけど、その彼、彼がアルマンって言うんですけど、アルマンはサイバーセキュリティの仕事をしてると、テレワークだと言ってた、言ってるんですけど
もうどう見てもね仕事してないんですよずっと、で僕ね同じ部屋だったから あのしかも昼間は暑すぎてほとんど外出なかったんですよ
もうあの日が暮れてきて涼しくなってきたらバイクで2人でどっか行って、で夜またあの
なんかするみたいなそういう感じの生活生活というかそういう感じのことをゴアにいる間はしてて だから昼間
もうずっと一緒にいるわけですよ部屋で部屋というか宿でで見てるとね本当にねあの ずっと寝てるんですよ寝てるというか寝っ転がってるでパソコンもね触ってない
そうで 記憶にあるのはなんか本当にねなんか1回ぐらいあのオンラインミーティングみたいなしてたのは覚えてるん
ですけど本当にでも何もしてなくて すごいなって思いましたねなんか
僕はねなんかあんまりその なんなんすか
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わかんないですけどねそのどういう働き方テレワークってなんかどういう感じなのか僕はあんま わかんないんですけど
こういう感じなんだみたいな思って全然働いてないじゃないかなって思ってでなんか 夕方まで仕事だから仕事終わってから出かけようみたいな言われてたんですけど
夕方まで何も知らないときとかもあったり なんかすごい面白かったですね実はやってたのかなあれ
寝てるように見えて実は仕事してたんですかね
まあねでもその時のその2人 まあ彼女の方はねディンプルの方は未だにあの連絡とかちょいちょいとっているんですよ
インスターで で
まあ彼2人はねあのあんまこういうの言うとアレなあるかもしれんですがしばらく経って ねあの別れちゃって
で だから僕はその彼の方とはもう一切連絡はとってないんですけど
で日本に帰ってきてからねその彼女がなんかクレヨンしんちゃんがすごい好きってね当時 あの一緒にいる時から言ってて日本のアニメとかがすごい好きみたいな
で日本に帰ってから まあいろいろね本当にお世話になったんであのお礼としてね
日本でだからチョコ日食べたいって言ってたんですよ あのクレヨンしんちゃんのアニメに出てくるチョコ日ってお菓子があるんですけど
それが食べたいみたいな言っててで僕もねなんかインドじゃ多分買えないじゃないですか だからもう
食べさせてあげたいと思って日本帰ってそのチョコ日とかなんかいろいろ買って あのインドまで猫国際郵便ですかそれで送りましたね
そうでねその時も面白かったんですけど あの日本だったら住所ってもう
はっきり細かくわかるじゃないですか例えば部屋番号とか バンチ郵便番号から何丁目バンチ部屋のでマンション名部屋番号まで
はっきりともう明確に区切られてるじゃないですか住所 だけどインドの住所ってすっごい曖昧なんですよ
で僕ねその郵便送る時に何回も確認したんですけど本当にこれでいいのみたいな 本当にこれで届くのって何回も確認したんですけど
そのどんな住所だと言ったったかというとですね あのなんとか通りのなんとかっていう薬局の近く
みたいな本当にこういう書き方なんですよ 本当に誰か日本で言うなら例えばどこどこのセブンイレブンの裏とか
そういう感じです本当に住所がこれでこれ本当にこれは正式な住所なのみたいな何回も 聞いたんですけど大丈夫これで届くからみたいな
でしかも もっと面白かったのがあの
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その送ったらそこら辺にいる人に受け取ってもらうからみたいな でだからそこら辺の人に荷物日本から荷物が届くってあらかじめ言っとくから大丈夫みたいな
そういう感じなんですよ マジでみたいな本当に届くのって思ってたらあのちゃんと届きましたね
そうだからあのまあ日本でもね最近は 宅配ポストとかねそういうのがあると思うんですけどでもでもそれも送る
送り主が指定するじゃないですかあの例えばどこどこのなんか 佐川のポストに送るみたいなでもにインドはそうじゃなくてなんかどこどこの通り沿いの
なんてなんとかっていう建物の近くらへん みたいな
でそこにいるそこにいる人がそこにいる誰かが受け取ってくれるみたいなそういう感じ なんですよ
それがねすごい面白かったですね そう
5はめちゃくちゃ 熱くて本当ねあの
でも一人もしねほんと一人で誰とも合わなかったら多分ね こうこういう楽しい
思い出っていうのはね残ってなかったですね ありがたい本当にでさっきねそのまあすごいお世話になったっていうお話をしたんです
けど で僕がねその5話から5話の次に
どこに行ったんだっけなぁ あ
あえっとバスに乗ってバスに乗ってハイデラバードっていう町まで行ったのか そうだそうだ
そうそのためにあのバスターミナルにね宿からバスターミナルまで移動したんですけど その時もその彼女がね
リゾートバイトしている彼女がわざわざ休憩時間に あの
宿まで戻ってきてくれてでバイクでね本当に30分ぐらい バイクで走ってあのバスターミナルまで送ってくれて
でしかもなんかバスのチケットもねもう一緒に買ってくれてなんかどこどこの こんなバスでどこどこで待ってれば ok だからみたいなめっちゃ教えてくれて
日安いや仕事の休み時間にねもうわざわざ宿に戻ってきて30分ぐらいかけてあの 遠くのバスターミナルまで送って送り届けてくれてで彼女はその足でまた仕事に
戻るっていう そういうことをねしてくれてそれね youtube の僕のあの
ホロタローチャンネルにもねその時の動画って残ってるんですけど めちゃめちゃ
お世話になりましたね本当にありがとうっていう感じなんですけど そう
で彼女はねあの最近インスタでまた見たんですけど あのもうすぐあもうすぐじゃないかこの間ね子供が生まれたらしいですね
いつの間にか あの結婚して
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子供が生まれてました またねインド行ったらねちょっと会いたいんですけどね
ただねなかなかね行かないような場所に住んでるんですよ まあ行けばいいんですけど
結構ねまあ行ったことないですね僕まだそこその街は そう僕もまだねインドもインドほんと好きで何回も行ってるんですけど
行ったことない場所 まだまだまだまだほんとたくさんあるんで
まだね行かないといけないなというふうに思っておりますということで その2022年にねインド旅した時の写真っていうのが
実はねまだ全然出してないんですよインスタとかねでも出してないし キンドルでも出してないし
なのでノートでねまた写真集とか 今の話とかも含めてねいろいろ出していこうと思っております
はいなのでぜひですねこれを聞いている方は僕の音 ノートもフォローしておいてもらえたら嬉しいですね今
話したねその彼女がバイクで僕を送ってくれたっていうエピソードはその動画が あるんでその動画もねリンクに入れておくのでちょっと今から探すんですけど
リンク入れておくのでよかったら見てください はいでラジオを聞いている方ですねあのコメントとか
youtube だったらコメントできるんでコメントとかね前話のリクエストとか 何でもいいのでコメントしておいてもらえばラジオに関しては僕は基本的に返信して
ますので あとねスタンド fm で聞いている方はレターっていう機能がありますのでレターを送って
もらってもいいしあのコメントしてもらっても嬉しいです ということでまた
お会いしましょうありがとうございました