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こんにちは、放浪太郎です。 今日もですね、タイのチェンマイにおります。
今日もですね、というか昨日の夜にね、チェンマイに到着して、 1夜明けて、今日1日チェンマイをブラブラ
してたんですけど、今日ね、めちゃくちゃ歩いたな。めちゃくちゃ歩いたな。 チェンマイってね、結構ね、今日歩いてみて
知ったというか、 歩いてみて改めて思ったんですけど、
まあなんかね、そんなに大きい街ではないんですよ。 もちろんね、橋から橋まで行ったというわけではないんですけど、今日はね、このホテル
出発して、旧市街、ぜひね、マップを一緒に見ながら聞いてほしいなと思うんですけど、チェンマイってね、この旧市街、新市街ってあって
旧市街っていうのが、ほんとね、真四角に囲まれてる、なんか壁、壁でね、真四角に囲まれてるエリアみたいな。
正確にはね、こう、全方面に壁があるわけではなかったんですけど、
地図で見ると、こう四角くね、囲まれてるエリアがあって、そこが、その内側が旧市街っていうふうに言われておりますと。
で、その壁の、なんか、何個かね、門があって、僕はね、そのターペーモンだっけな名前、ちょっとね、
なかなか覚えられない。ターペーモンだったと思うんだけど、そのターペーモンっていうところから歩いて、何分くらいだ?
10分くらいかな、のところにね、泊まってるんですけど、で、その旧市街のその四角囲まれてるエリア、
そこはね、端から端まで歩いてもそんなに時間かからなかった、僕としては。
今日ね、特に何かしようと思ってね、出発したわけではないんですけど、
気づいたらね、その旧市街の端から端まで、あれ?もう端だなぁ、みたいな。
結構歩いて、ぐるっと一周、一周はしてないか、でもまあそれなりに歩きました。
面白かった。そう、でね、お寺が本当にたくさんあって、
なんか例えばこう道路のね、もう道路挟んで両隣になんかすごい大きいお寺がある。
で、それがもうなんか、で、そこ通り過ぎたらまた両隣お寺みたいな、なんかそんな感じで、
で、ちょこちょこね、なんか気になるお寺に寄ったりとかしてましたね。
で、あとはなんか面白かったのが、そのお寺の境内の中にそのタイのマッサージ店が併設されてて、
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だからなんかね、あれはどういう営業形態なんだろう。お寺の人たちが、お寺の人っていうのがそもそもどういう人たちなのかは、僕はわかんないんですけど、
何なんだろうな、例えば日本のお寺だったら個人、個人でね、
まあ経営みたいなことをしていると思うんですけど、タイのお寺ってどうなんだろう。
どうなんだろうな、ちょっとわかんないな。
なんかね、 日本の仏教とタイの仏教って違うんですよ。
日本の仏教が、えっとなんだっけな、大乗仏教だっけ、ちょっとうろ覚え、違うかも。
まあなんかそういうのがあって、で、タイの仏教はまた違うんですよね。日本の仏教とタイの仏教って違うんですよ。
タイの仏教ってなんだっけな、乗座部仏教って言うんだっけ。
ちょっと全然違うかもしれない。どっちも全然違うかもしれないけど、全然違うと。
まあこれね、ちょっと前に本で読んだんですけど、日本の仏教っていうのは、まあ言ってしまえば、
誰でもね、仏になれると。
だから厳しい修行とかはいらんと。 だから僕らもね、
経験ある人多いと思うんですけど、お葬式とか行って、そしたら皆妙っていうのがあるじゃないですか。
で、仏様になると。49日とか、まあその49日っていうのは、その49日かけて、
あの世というか、あの世へ行くための準備期間みたいな、そういうことだと思うんですけど、
そう、だから死んだらまあ仏になれると。だから別に特別にこう、生前、なんか厳しい修行せずとも、
僕ら大半そんなことしてないと思うんですけど、せずとも、まあ仏になれるみたいな。
っていうのが日本の仏教だと思うんですけど、タイの仏教って、なんか全然それと違うらしくて。
なんかお坊さんは、なんかまずめちゃくちゃ偉い。
で、まあ日本ももちろんね、お坊さんはこう、お坊さんを存在に扱うみたいな人はいないと思うんですけど、
タイは、なんかそれとはやっぱ全然違って、そのお坊さん、タイのお坊さんっていうのは、なんかその厳しい修行をしている人みたいな、そういう感じらしいんですよ。
これもね、ちょっと全然違ったら申し訳ないんですけど、僕がね、なんか前に読んだ本で、
本で読んだ限りだと、なんかそんなイメージで。
だからそのお坊、タイのお坊さんっていうのは、その寄付とかで生活していると。
だから、僕ね、今日やっぱね、お寺いろいろ行って思ったんですけど、
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なんか普通のね、まあ今日観光地とかじゃなくて、普通のなんかちっちゃいお寺とかもいろいろ行ってみたんですけど、
だからそこに来る人たちっていうのは、別に観光客とかじゃなくて、
まあ、なんて言うんですかね、その
市政の人たちというか、そう、普通にそのローカルの人たちがお参りに来てる感じだったんですけど、
で、みんな、みんなというか、なんかまあちょっと僕が見てて、なんかこう
印象的だったのが、なんか普通に若い女の子とか、なんか例えばタトゥーバリバリ入っている
若い男のお兄ちゃんとかも、なんかめちゃくちゃ長時間こう、
仏像の前で拝んだりとかしてて、だから
なんかそういうのって日本のお寺とかとはやっぱりちょっと違うなって思いました。
日本もね、日本人ももちろん、
日常の中に、お寺に行ったりとか神社に行ったりとか、お守り買ったりとか、お祭銭あげたりとか、そういうことってするけど、
なんかやっぱね、それとはちょっと違うんですよ。雰囲気というか感覚が、日本人は多分もっとカジュアル、
サラッとしてるというか、こっちのタイの人たちはもっとなんか、
心身深いみたいな感じ、イメージを受けましたね。 だから、まあ多分、
ちょっとね話がだんだんね、なんか飛躍してきてますけど、 寄付とかもするだろうし、
それでお寺は成り立っているのかなと、って話しながらちょっと思ったんですけど、
そう、だから今日ね、見たお寺の一つで、その境内にマッサージ屋が併設されてて、本当にお寺の、なんかね、パッと見、
お寺の建物の一部みたいな、実際はちょっと別の建物であったんですけど、お寺の門を入ってすぐ左がマッサージ屋で建物で、
そのすぐ隣に本堂があるみたいな、そういう構造だったんですけど、
それはどういうことなのかな、お寺の人が経営してるのかなとか思ったりとかして、
そういうことをね、ちょっとね、こう面白いなとか思いながら、 ひたすら歩いてましたね。
あとは、まあ今日はね、 コーヒーもね、なんか3杯ぐらい飲みましたね。3杯、どのくらい飲んだかな。
コーヒーは2杯か。 カフェに
2軒行ったかな。 朝、
朝ごはん食べて、 まずね、今日ね、朝起きれなくて、
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7時に起きようと思ってたんですよ、もともと。 せっかくね、海外に来て旅をしてるんだから、早く起きた方がいいって僕は思うんですけど、
どうしてもね、起きれなくて、昨日はこの日本からね、チェンマイに来たんですけど、
僕ね、 家で寝ずに来たんですよ。寝ずに飛行機に乗ったんですよ、ナリタから。
飛行機が早かったっていうのもあるんですけど、 寝れなくて、家で全然一睡もできなくて、それで飛行機に乗って、
飛行機の中でちょいちょい 寝ようとして寝たというか、なんか寝落ちしてたんですけど、だから全然昨日はちゃんと寝ずに
タイ、チェンマイまで来て、 そう、で、でもね、
でもね、なんかね、そんなになんかゆっくり寝れなかったんですよ、着いてから。 着いて、まぁ
着いたのも遅かったんですけど、チェンマイに。チェンマイに着いて、9時くらいにちょっと出かけて、夜ご飯食べたりして、色々してってなったらやっぱ遅くなっちゃって、
で、 7時に起きようと思ったんですけど全然起きれなくて、結局今日ね、9時に、
最終的に9時に起きました。7時に起きようと思ったんですけど、もう起きれず、 起きたんですけど、目覚ましの音で起きたんですけど、もうその
眠すぎて動けなくて、もう目覚まし消して、9時まで寝て、それから起きて、朝ごはん、
朝ごはんというか、早お昼って何て言うんだ、それ、ブランチっていうのか、 ブランチですね、はい、ブランチを探しにまずね、ちょっと
ぶらぶらして、そしたらなんかね、いい感じの食堂があったんで、いい感じの食堂っていっぱいあるんですけど、
そう、いい感じの食堂があったんで、 まあそこでね、あの、いわゆる、日本で言うガパオライスですね、
ガパオライスを食べて、 で、そうでガパオライスもね、これ僕、
去年か一昨年にね、タイに来た時に初めて知ったんですけど、あのガパオライスのガパオって、 あの
とある葉っぱのことを言うんですよね、 だからこっちでガパオライスっていうと、その日本でガパオライスで多分
みんなが想像するのって、なんかご飯の上に、こうなんかちょっと甘辛い味付けの、 こう
お肉とかがかかってる、まあタイ料理みたいなイメージだと思うんですけど、でもそれだけだとガパオライスではなくて、
そのガパオっていう、そのまあ葉っぱ、葉っぱが乗せられてガパオライスになるっていう、 まあそうらしいんですよ、だからねガパオライスっていう表記はされてないですね、こっちでは
そうだいたいなんかね、 なんか
なんとかポークwithライスみたいな、 なんかそういう感じでそれっぽい写真が載ってて、あこれかなみたいな、そういう感じなんですけど、
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そうだからそれを食べて、それを食べてから、 まあなんかねいい感じの、カフェもね本当にたくさんあって、
そう本当にたくさんあるんですよ、焙煎してるところもあったら、なんかコーヒー焙煎してる香りが、 なんか
してくるなと思ったらね、なんか焙煎、 焙煎所兼カフェとかがあったりとかして、そう
そう、でまあ1軒目はね、 なんか
コーヒー豆にこだわってる、 まあせっかくだからちょっとね、タイ産のコーヒーを入れてくれるところでコーヒー飲みたいなと思って、
まあ行ったんですけど、 そう
だいたいね、なんかねー 朝入りですね、そのタイの
タイ産のスペシャリティーコーヒーを入れてくれるお店っていうのは、 まあ豆もね選べるんですけど、深入りはね
なかったな、そのお店は、だからまあ朝入りの
何したかちょっと忘れてたんですけど、コーヒーを飲んで まあ美味しかったね
まあ その普段の僕の好みではないんですけど、僕はねもう濃い
苦いコーヒーが好きなんで、だからやっぱ朝入りのコーヒー、スペシャリティーコーヒー なのでさらっとしてるんですよね
軽いというか でまあ2軒で
それからまたしばらくめちゃくちゃ歩いて
そうで一旦ねあのココナッツアイスクリームとか食べて、ココナッツアイスクリームめちゃくちゃ美味しいんですよ
やっぱ まあタイね東南アジアなんでココナッツがね
まあ普通に道歩いててもねなんかなってたりするんですよ そんなにたくさんなってるわけじゃないですけどチェンマイの場合は
今のところね見た感じ まあちょいちょいねココナッツがやっぱ
ヤシの木が生えててまずこう上を見るとねココナッツの実がなってたりするんですよ そうだからココナッツコラジューでねその
ココナッツウォーターとか売ってたりとかするんですけど、ココナッツアイスクリームというのがあって
まあそのココナッツミルクとかを使ってアイスクリームを作ってると思うんですけど
そうそれをね僕は去年ラオスで初めて食べてもえらくね感動して僕ココナッツめちゃくちゃ好きなんですよ
そう でそれで去年ね食べてこれは
日本でも食べたいなとただ日本には売ってるの見たことないんですけどそうで今日ね またねココナッツアイスクリームを見つけたので
じゃあココナッツアイスクリーム食べたりとかして 結構ね量が多かったですね確かねいくらだっけな30
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35バーツだったかなだから
150円ぐらいかな多分今のレートで言うと102、103、40円、150円ぐらい
で結構量が多くてなんか
あのー 31アイスクリームの
一番ちっちゃいサイズあるじゃないですか こう
ローラーみたいのでこうすくって丸くしてね提供してくれる時の一番ちっちゃいサイズ あれがね4つぐらい入ってましたね
そう結構多かっためちゃくちゃ美味しかった それを食べたりとかして
でまぁ午後にねもう一軒コーヒー屋に行ったんですけど そこのねコーヒーはねなんかその
豆のね産地のカードをくれて豆のそれ僕が頼んだ豆のなんか 紹介カードみたいな今手元にあるんですけど
あのねチェンライっていう今僕がいるのはチェンマイなんですけど チェンライっていうもっとね多分北に
行ったらねある町なんですけどそこのチェンライさんのコーヒー 豆を僕は頼んだと
で ナチュラルっていう生成方法のコーヒー豆
これもアサイリ
すごいなんかめちゃくちゃ色書いてある 温度とかもそうなんだ
温度とかも書いてあるよ
よくわかんないけど そうなんだ
えっあっ ドリップするときの温度ってことこれ
そういうこと
すごい細かいねー まぁちょっと今ねその現物をねちょっと
あれですけどミラジオなんでね現物がちょっとね伝わりづらいんですけどまぁちょっとどう ノートラジオねノートにも投稿してるんで
これノートにはちょっと写真も投稿しようかなと思うんですけど でこのコーヒーはね
なんかねちょっと和風ななんか湯飲みみたいなもので提供されました そう
なんか湯飲みとあとなんかその多分ドリップした時に使ってたそのドリップサーバー そのサーバーもねなんか
ちょっと和っぽい感じのなんか陶器っぽい 陶器っぽいというか陶器なんですけど
なんかそのいわゆる コーヒーサーバーとかじゃなくてなんか
湯飲みっぽい感じの サーバーとあと湯飲みで提供されて結構ねそういうふうに提供して
するお店って あるじゃないですか
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まあなんかスペシャリティコーヒー店特有なんですかねそれってこの間ネパールで まあ僕3月末から4月半ばにかけてネパールこの間行ったんですけどネパールで
これまたねネパールさんのスペシャリティコーヒー飲んだ時も同じように何かサーバーと カップサーバーごと提供されて
そういう感じなんですかね この店はねなんかちょっと湯飲みっぽい和っぽい感じの
器サーバーとカップでね提供 されました
これもねー まあ朝入りなんでね
さらっと軽い感じで美味しかったですねおいそう なんかねー
感覚はねなんかなんだろう全然違うんですけど味味とか 全然違いますが感覚はなんか
お茶みたいな感じでコーヒーって味がやっぱね もちろん豆の焙煎とか種類とかによるよると思うんですけど僕がね普段家で
入れるコーヒーっていうのはもうだいたい深入りで結構濃く入れるんですよ だから
なんかそのガブガブ飲めるものではないですね っていうかガブガブの飲むものではない
だけどその今日飲んだ コーヒーっていうのはどっちも浅入りで
サラッとしててもうなんかねー 何杯も行けそうな感じでしたね
実際何杯も行きたいぐらいな感じでしたね 美味しかった普段ねこういうコーヒーは飲まないんで新鮮でした
はい まあしたもねちょっと
まあ全然決まって決めてないですけどそう何をやるかとか全然決めてないですけどね まあとりあえず
そうまあ もう違うカフェとかね違うコーヒーをちょっと飲みたいなと
思います あとは今日ね
あそう昨日のラジオでも言ったんですけどあの昨日はね カオソーイ夜ご飯はカオソーイっていうこの北タイの
北タイ特有のなんかカレー麺 みたいな
ものがあるんですけどカオソーイを食べてその昨日食べたカオソーイがめちゃくちゃ美味しかったんで 昨日の音お店はね
あのまあ観光客向けの店だと思うんですけどそう今日はね違うお店でカオソーイ食べてき ました
今日ね食べたカオソーイはねまあ美味しかったんですけどなんかやっぱ全然違いましたね 味というか
なんだろうなココナッツ感がね今日を食べたのはそんなになくて で割とさ薄いというか
昨日のがこってり例えば日本で言うその ラーメン
一覧一覧だっけ一覧じゃないな 天下一品だ
そう日本で言う天下一品ラーメンだとしたら今日のは 今日のは何だろうなぁ
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ちょっと今ねパッと名前が出てこない 僕たまに行くねラーメン屋があるんですってあるんですよなんだっけな
カムクラカムクラっていうラーメン ショーあれは醤油ラーメンなんですかね
まあでもそれぐらい感覚的にはそれぐらい その
味が違いました で今日ね行ったカオソーイのお店はね
ムスリム系のお店でしたね店員さんがね全員 ムスリムの方で
まずてがそもそもそこをそのお店があるエリアがなんかムスリム エリアだったらしいんですけど
そう美味しかったです今日の食べたのも美味しかったけど 僕の好みとしては昨日を食べた
こってり系のカオソーイ でしたと
まあ明日はねちょっとねカオソーイせっかくね チェンマイにいるんで
カオソーイをね 食べようと思いますでカオソーイはねやっぱね
食事というよりも軽食っていう感じですねボリュームも だから
カオソーイ食べて辛い メインみたいな行けるんでそう
全然ねあの1日に2,3倍とか食べる人もいるん じゃないですかね
美味しいです はい
あとはね そうだなぁ
何もしないをしようかなみたいな そう実際ね僕何もしないですを言うて
いつもと言ういつもというかねなんだろうな ただ歩いてるだけなんですよ
もちろんねなんか なんだろうな
トレッキングとか暇だやって山を歩くとかはねなんかその なんだろう
工程とかルートとか目的地とかあると思うんですけど まあでもこういうなんか街を歩く街は街をただ歩くっていうのは
なんか別に 言ってしまえば何もしてないとただ歩いてるだけ
そうだから
まあ何もね決めなくてもいいかなと 思いますそうだから何何もしないをするみたいな何もしないってなんかなかなか
難しいことだと思うんですよね結構ねー 何かしなきゃとかねちょっと思いがちだと思うんですよ
なんかせっかくだからあれしなきゃこれしなきゃみんなもちろん僕もねさっきも言ったように せっかくジェンマイ来たから
カオスおい食べ食べたいなみたいなそういうのあるんですけど でもねなんか
まあ何もしなくてもいいっていうふうに思ってますね そう何もしない何もしなくていいと
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まあそれでいいんじゃないかなと思いますはいということで まあこの音声はですねノートにも投稿しますのでまあノートの方にもねちょっと写真
ノートはね写真投稿できるんで写真一緒に投稿しようと思います あとはねノートのメンバーシップで限定エピソードなども配信しておりますのでぜひ
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