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こんにちは、ほりえです。このラジオでは、2歳児を育てながら、フルリモートで働く上ままの私が、家計のこと、暮らしのこと、子育てのこと、仕事や副業のことを、等身大でゆるっとお話ししています。
平日更新しておりますので、よかったらチャンネル登録もよろしくお願いします。 えっとですね、今回のテーマは、転職7回でも理想の働き方は実現できる、
っていうお話をしようかなと思っております。はい、私ですね、えっと、実は転職を7回ぐらい繰り返してるんですよね。大学卒業してから、まあそうですね、10年ぐらいかな、経つんですけれども、
はい、その間に7回も転職してしまっているんですけれども、まあね、一応転職回数が多いって考えると、結構ね、良いイメージを持たれない方も多いかなと思うんですけれど、まあね、転職を繰り返してきたことへの、ちょっとね、後ろめたさみたいなのも、正直私も感じてはおりまして、
ただ、まあ今はね、全然違う気持ちになってて、まあちょっとね、そのあたりをね、いろいろお話ししていこうかなと思っております。はい、ちょっと冒頭でもお伝えしたんですけれど、ちょっと転職7回、7回って聞くと、どうですかね、定着性がないとか、まあ落ち着きない人だなぁとか、なんかね、マイナスなイメージで思われそうですよね。
まあ正直、自分もそう思ってた時期はありました。でも、見方を変えると、7回もね、転職を経験したって、まあ7回ね、この転職史上からまあ選ばれたっていう実績でもあるんですよね。まあ、ポジティブな言い方をするとね。
えーと、まあ採用されるって、まあ簡単ではないですよね。結構ね、面接があって、まあ、え、なんだろうな、現場の人との面接があれば、あの偉い人との面接もありますしね。まあそれをね、もう何度も、まあ7回ね、繰り返してきたって考えると、なんか少し見え方が変わってきて、はい、なんかね、一つの場所に長く留まるってことが美徳みたいな価値観ももちろんあるとは思います。
ただ、まあ複数のね、環境に適応して選ばれ続けてきたっていうね、この力も、まあ意外とね、なんだろうな、立派な強みなんじゃないかなって、最近思えるようになりました。はい。でね、幅広く経験してきたことの、まあ一番のメリットで、経験の掛け合わせで、自分だけのオリジナルの強みが生まれることだなーって思っております。
例えばね、事務経験とシステム周りの知識が両方あるとかね、どちらか一方とかだけだと、まあありふれてるかな、なんだろう、事務だけ経験ありますよとか、システム周りだけ知ってますよっていう方だと、まあそういう方は結構多いかなと思うんですけど、組み合わさることによって、まあね、現場の痛みもわかるシステム担当とかね、なんだろうな、その専門家でもない独自の、
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価値が生まれるんですよね。副業を探す上でも、少しでもね、経験があるとアピールにもつながりますし、いろんなね、角度からの視点から見て、まあ提案できるから、頼みやすさっていう面では選ばれやすいのかなとは思いますね。
深い専門知識を、まあこの広い引き出しの多さで代替できる部分はあるんじゃないかなって思っております。はい、でね、一つね、なんかレールを歩んできた人、まあなんだろう、まあどこも転職をしないで一つの会社に留まってきた人には、まあ見えない景色を、まあ私は知ってるよみたいな感覚、まあ最近すごくあるんですよね。
まあそれが、なんだろう、ちょっとした自信にはつながっているかなと思います。
でね、まあ会社をたくさん経験してきたことで、いろんな人間関係も見てきたんですよね。それが新しい環境への適応力につながっている気はしております。
でね、同じ組織にね、長くいることで深い信頼関係が築けるっていうね、良さはもちろんね、あの一つの会社に留まればね、あると思うんですよね。でもそれって、ある意味その組織の中だけで通用する安全地帯でもあるんですよね。
まあ私の場合は、一応特定の組織には依存せずに、自分のライフスタイルに合わせて、なんだろうな、まあ船、船かな、を選んで乗れる力がついてきたような感じがしております。
はい、まあちょっとそう考えると、フリーランスみたいなのもそうです。フリーランスもそうですよね、きっと。いろんな船を渡り歩いて、で、自分も自分自身もね、スキルが身についてくるわけだと思うので。
はい、今の働き方を重視したこの選択っていうのができているのも、まあいろんなところをね、点々とね、歩いてきたこの適応力っていうのもあるからかなとは、今では思っております。
はい、でね、まあ正直に言うと、20代は、まあ自分に合う仕事っていうのが全然わからなくて、瞑想状態だったんですよね。また転職するのかーって思われてたかもしれないし、何度も何度も転職してる自分もね、嫌だったしね、不安でした。
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でも今振り返ってみると、あの瞑想してた時のね、あの自分、で、まあ適正を探すための、まあ質の高いね、リサーチ期間だったのかなって思っております。長かったけどね、はい。で、まあ接客でね、コミュニケーション力を磨いたりとか、あのー、そうね、ブライダルの業界でも働いてたことがあるんですけど、まあやり直しが効かない現場じゃないですか、ブライダルって、あのー、ね、一生に一度の結婚、結婚して、結婚して、結婚して、結婚して、結婚して、結婚して、結婚して、結婚して、結婚して、結婚して、結婚して、結婚して、結婚して、結婚
式を、まあシステムをね、その結婚式をシステムで支えるっていうことを考えるとね、あの責任感もあったし、あのー、派遣とかでは、そうですね、えっと、MAツールっていう、まあ
セールスフォースとかに紐づいて、あのー、なんだっけな、パードットとか、あのハブスポットとかもそうなのかな、とか、そういったマーケティングツールとかも、あの未経験から始めたんですけど、まあそういったツールも、まあ実際ね、えっと実践で使えるようにもなりましたしね、なんか当時はなんでこの仕事をしてるんだろうなって思ったこともありましたけど、
それがね、今は、まあ全部、あのー、このね経験っていうのは生きてるなーっては思っております。どの転職も、今の自分に必要な、なんだろうな、かけら、ピースを集めるための、なんだろうな、ちょっと旅みたいなものだったんだろうな、とは思います。最近はね、そう感じるようになりました。
今の働き方にたどり着いたのも、まあね、7個も職場をね、まあ経験してきたからこそ、自分の譲れない条件っていうのははっきりわかってきたから、遠回りっていうのは無駄じゃなかったんだなーって思っております。
はい、まあ今回はですね、こんな感じで、転職7回でも理想の働き方は実現できるよっていうテーマで、ちょっとお話をしてみました。転職回数にひけ目を感じていた自分が、今は独自の強みとして捉えられるようになってきました。
後ろ目多さをリフレーミングしてみたら、まあ少し楽になりました。同じようにね、転職を重ねてきた方や、今のね、働き方に悩んでいる方に、少しでもね、まあこんなに転職回数重ねてきてたけどとかね、あと、まあどういう働き方がいいのかなーって悩んでたりとかね、いう方にね、まあこれでいいのかなーって、ちょっとでもね、思ってもらえたら嬉しいです。
はい、もしよかったらフォローしてもらえると嬉しいです。フリエの暮らし事は平日更新予定です。今日も聞いてくれてありがとうございました。またねー。