自分たちが扱ってる商品をむしろ紹介しないといけないかなと思って。
こういった的にとってすごく本当にバイオハッキングなことだと思うし、
でもちょっと経済的にちょっと難しいっていう人は別にサリーチェア買わなくても全然Amazonって10分の1くらいの投資額で仕事場をバイオハックできますので参照してください。
じゃあ次、アウェーですよ、アウェー。
今ナナミさんはホテルでお仕事をしてると思うんですけど。
実際ボケ、あとは現地に着いてからちょっとだるいとかいろいろあるじゃないですか。
国際線っていうのはそもそも標高が高いから放射線の被曝率が高いんですよね。
放射線による酸化ストレスが原因でちょっとしんどいとかいろいろあるんですけど、
これって過去にあった髪の毛とかあとはお肌のバイオハッキングで扱った抗酸化物質ですよね。
グルタチオンとかアスタキサンチンだけ、日本語で。
あとコエンザイムQ10とかね。
そういうのを摂取することによって酸化ストレスが軽減されるっていうのは動物実験で確認されてますけど。
あとオメガ3ね。
オメガ3。
そう、フィッシュオイル。
だからたとえきもね、今日のエストニアはパリ経由で行くんですけど、
今日もフライト前にフィッシュオイルをいつも以上の大量摂取して、
それから日本だったらね、お刺身を食べるとか、青魚を食べるとかね。
ガンマ線からそういうのを保護する効果があるのでやってみる。
あとはちょっと難しいですけど、理想は日中。
だから朝の8時、9時から夕方の5時、6時くらいのフライトを避けたほうがいいっていう。
なぜかというとお日様が出てるからその分被曝量が高いので。
たとえきの場合は東海岸からヨーロッパに行くのでレッドアイなんですよ。
だから夜に出てあっちの朝に着くみたいな。
そういう意味ではいいんですけど、だから東から西に行く場合はちょっと時差をあえて作るっていうのは難しいと思うんですけど。
あとはこのポッドキャストによく扱ってるクロレラとかスピルリナとかのアルジーですよね。
イケとかに生えてるグリーンのもの。
あれの成分を摂取することで、これもマウスかな、マウスの実験でいい効果が出てるって言うんですけど。
なのでたとえきはフライト中、機内食は食べないんですよ。
そもそも気圧が違うから味付けが濃くなってるんですよね、機内食って。
そうなんですよ。
それかハードコアなバイオハッカーたちは血糖質な状態、要は死亡燃焼モードでフライトに臨むというか。
だから機内食を食べないで、例えばマカデミアンナッツとかナッツを持参して食べたりとか、そういういろいろ戦略というかありますけど。
現地について時差ボケは必須というか、時差があるから。
時差があるってそもそも健康的な証拠ですよ。
そうなんですか。
そもそも。
体の臓器とか部位によって体内の外実リズムって違うんですよ。
内臓とかによってね。
だからサプリメントとかそういうこと以外にどうやったらなるべく早く時差ボケを解決するかっていう、やりましょう。
キーポイントは3つあります。
はい。
光と動作、あとは食事です。
だから光っていうのはそもそも太陽が昇ってお日様の日光を浴びることによって朝ですよとかっていうリズムがリセットされるってよく聞く話じゃないですか。
動作っていうのはやっぱり寝てるだけだと動かないですよね。
朝1時で体を動かすことによって朝が来たっていうシグナルになりますし。
あとは食事です。
内臓が寝てる間ってね、あんま活動しないじゃないですか。
食べすぎてね、その後眠くなりますけど寝つきとか睡眠の質って良くないっていうのと一緒で。
だから逆にそのシステムを利用するという。
へー。
うん。
まず動作でできることっていうのは国際線で放射能を浴びて陽イオンが体内に溜まってるわけですよ。
そこは静電気がバリバリ出てしまうような状態ですよね。
これを還元するためにまずできることっていうのは大自然とか芝生の上とかを裸足で歩いたりとか。
へー。
そう。
そうそうそう。
例えばですけど、アメリカから日本に行くと夜に着くことが多いんですよ。
そうなってくると、それとか午後とか東海岸西海岸とか別ですけど、そうなってくる時に着いてちょっとすると眠くなると思うんですよね。
でもそこを頑張ってなるべく寝ないで夕飯を食べて、自分の生活圏内の時差で大体食べてから、人によりますけど理想は2時間後3時間後4時間後にベッドに行くみたいな。
そう、それをやるっていうのと、寝ても夜中目覚めちゃうとかあると思うんですけど、夜目が覚めちゃったらなるべく光を見ない。
だからどっくらいかな。
例えば3時とか4時とかに目覚めちゃったってなると、ね。
さてきもYouTubeにあげてますけど、ブルーライトをこんな感じでパッとする方法とかをやったりとか、あえて光を見ない。
お日様が出てきたら外に行ってお日様を浴びてちょっと運動するとか。
逆に寝れないっていう方たちはおすすめなのがヒートとコールドを使う。
要はサウナに入って水風呂に入ることによって、いわゆる整うってやつですよ。
そうすることによって時差ボケがある中、寝れないっていうところをなるべく寝れるようにしてあげるとか。
縁談事業をやってる人たちっていうのは、時差ボケがある中で逆に朝食をローカルタイムの行き先の朝の8時とか9時とかにあえて、
いつもは朝食、空腹時間を長くしているっていう人たちは逆に食べたほうがいいですよ。
時差ボケ解消中。そうすることによって、たとえばたてきゃ日本に着いて、翌日必ず朝食をしっかり食べます。
そうすることによって体に対して朝ですよっていうシグナーが送られてくるので。
いっぱいありますよね。
あとはね、これもリンクの言っておきます。これとかね、ヒューマンチャージャーとかって言って、耳につけることによって、
光を感知するレセプターって目以外にも耳の奥とかにもあるんですよ。
あるんですか?
そうそう。これをあえて、もっとこだわる人たちっていうのは、たとえばF1レースの方たちっていうのは、
いろんなところでレースがあって、レース終わったら次に移動みたいな感じで、もう時差がめちゃくちゃじゃないですか。
F1レーサーの選手管理システム、やばいんですよ。
いろんなプロフェッショナルがレーサーのベストパフォーマンスのために、それこそめちゃめちゃ高級時計がスポンサーされているような、
世界的に有名なレーサーにはそういうサポートがついていて、
あえてその次の試合じゃなくてレースの会場の時間帯に合わせて光をこの時間帯にありさせることによって、
時差ボケの影響が少なくなったりとかね。
こういうのとかね。
すごい。緑の光が。
そうそう。だからブルーライトより少し瞳に優しいライトグリーンの光を使ったりとか。
ウィータイマーって言うんですけど、これはオーストラリアの発売されて、ずいぶん前ですよ。5年前くらいだったかな。
ポテキの朝はこれ耳につけてこれやって、レッドライト浴びて、ちょっとマリアックなんで割愛しますけど。
そういう対策ができるっていう感じで。
あとはですね、旅行先とかでパーティーハードで、もう棒位暴食して睡眠不足でフライトに乗って帰るとかってなった時に、
でも帰った後もまた仕事とかなんかがあるっていう場合とかで、これあんまりおすすめしたくないんですけど、
そういう放射能とか、あといろいろな体にとっては酸化ストレスの元になるのをリセットって言いたくないですけど、
それを対外に排出する手法として、アクティベーテッドチャコールですね。活性炭っていうものあるじゃないですか。
チャコールって木を燃やした後に木炭できるじゃないですか。
よくね、よろしくないマーケターの方たちが、1ヶ月で何キロ減とかっていうね、このアクティベーテッドチャコールを飲むと痩せます。
あれって逆ですか。逆っていうか、ポイズンコントロールの世界でよく赤ちゃんとかが洗剤とか間違えて飲んじゃったとかっていろいろあるじゃないですか。
そういう事故とか。そういう時とかにアクティベーテッドチャコールとかを使用するんですよ。
何が起こるかっていうと、いろんな毒素とかミネラルをくっつけて対外に排出する働きがあるんですよ。
要は、自分でせっかくした栄養素が出ちゃうってことだから、ちょっと体に悪い痩せ方ですよね。