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2025-09-06 52:06

「成長するウェルネス産業」マーケットの規模・繋がりこそ健康・バイオハッカーの未来 #63

ホロライフセンターJapanのHololife Podcastエピソード63!Co-hostに生田目愛弓さんを迎えて配信します。今回は成長するウェルネス産業をテーマにお届けします。ウェルネスが“ブーム”ではなく“産業”として加速する理由を、現場の視点で分解。市場を伸ばすサブセクターを横断しつつ、「医療の外側」で起きている価値創造を具体例とともに解説します。さらに、予防医学としてのウェルネスの可能性と、政策・社会の動き(MAHAムーブメント)との接点を整理。最後は“繋がりこそ健康”というコアに立ち返り、コミュニティが個人の行動変容に与える実装的インパクトを語ります。


SHOWノートはこちらから>⁠⁠⁠⁠⁠https://hololife.jp/blogs/podcast/63

エピソードの要約

  (業務連絡)通信環境が悪く、字幕を入れました。お聴き苦しくてすいません

 本日のテーマ「急成長するウェルネス産業」

 愛弓アナウンスメント「久しぶりの海外旅行」

 干城アナウンスメント「サリーチェア販売停止」

 成長するウェルネス産業「バイオハッカーの未来」

ウェルネスエコノミーの内訳「マーケットの規模」

 予防医学としてのウェルネス「ヘルスケアの穴」

  健康と政治「MAHAムーブメント」

 バイオハッキングの未来「繋がりこそ健康」

本エピソードで取り上げた記事や内容のリソース・文献・引用


ホロライフセンターJapanについて

ホロライフセンターJapanが提唱する「バイオハッキング」とは最先端の科学やテクノロジー、生理学、栄養学、そして人類の歴史や受け継がれてきた良い伝統を活用して健康で幸福な状態(Well-being)とパフォーマンスの最適化を目指すことです。また我々のバイオハッキングはサイエンスの視点からだけではなく、自分自身と向き合い「自己の彫刻」を彫るためのアートでもあります。


ホロライフはバイオハッキングの概念を超え、「自己最適化」から「自己実現」へと進化させた次世代のライフスタイルです。我々は、個々の健康とパフォーマンスを最大限に引き出すことを目指すだけでなく、その成果を通じて社会全体に貢献するという視点を持っています。


真の健康やウェルビーイング(健康で幸福な状態)を手に入れるために、長期的に生活習慣を改善させ、日々学習し、トライアンドエラーを繰り返すコミュニティーを築きながら世の中の役に立ち得るサービスを開発・提供することにより、持続可能な社会の発展に貢献し続けていきます。


ホスト紹介

松田干城(まつだたてき)Tateki Tech Matsuda

学位

セーラム州立大学・スポーツ科学科コーチング学部 卒業

ノースイースタン大学大学院・応用栄養学専攻修士課程 修了

資格

ストロングファースト SFGレベル1 インストラクター

FMS (Functional Movement Systems)   レベル1

経歴

アメリカのボストンを拠点に世界中のプロフェッショナル達と交流を持ち、現役プロ格闘家の傍、パーソナルトレーナー、ヘルスコンサルタント、ビジネスコーディネーターとして引き続きボストンを拠点に活動している。世界のスーパーモデルやベンチャーキャピタリストなど分野問わず世界を牽引する人物をコーチングし、格闘技の運動や専門の栄養学だけでなくホリスティックなコーチング法が評価されている。2020年にバイオハッカーセンタージャパンを設立。日本人バイオハッカーの第一人者として健康やウェルビーイング(健康で幸福な状態)手に入れるためのバイオハッキング(「QOL(生活の質)」を高めるために行う行為全般)を日本へ普及させるため目下活動中。

サマリー

ウェルネス産業の急成長とバイオハッキングの未来について掘り下げています。2023年には世界のウェルネス経済が6.3兆ドルに達し、特に北米やアジアでの成長が顕著です。ウェルネスに対する認識が高まり、美容や健康に対する消費パターンの変化が見られます。ウェルネス産業が急成長しており、特に健康や美容に対する投資が増加しています。コロナ禍を経た結果、多くの人が自分の健康やウェルネスにお金をかけるようになり、その背景には生活様式の変化があります。また、バイオハッキングが注目され、業界全体が革新を遂げています。このエピソードでは、ウェルネス産業の成長と日本独自のアプローチが議論されています。さらに、AIの進化が健康や生活に与える影響や、日本のウェルネスの可能性についても触れられています。コミュニティや人間関係の重要性が強調される中で、サウナや健康習慣、そして日本のウェルネス業界の動向が話題に上がっています。

ウェルネス産業の成長
ヘルシンキから収録を試みたのですが、通信環境があまりよろしくなかったため、なるべくノイズを減らす編集をしました。
ポッドキャスト番組ですが、よろしければSpotifyまたはYouTubeの動画の方に字幕を付けましたので、なるべく番組の内容が伝わると思います。
ぜひご視聴ください。
バイオハッカー、どうも、たできです。大人の健康・保険対抗、エデュケーションとエンターテイメントを混ぜたエジューテイメント方式で語る番組、ホロライフポッドキャスト、本日はエピソード63です。
ホロライフセンタージャパン代表の松田たできと、コーンポストに応援プロデューサー、愛の弓と書いて、あゆみ、生タメ、あゆみさんを迎えてお送りいたします。
あゆみさん、モイモイ。
はい、モイモイ、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。現在フィンランド、日本から収録しています。
先日、エストニア首都サリンで行われたホロライフサミットエストニアからの生収録、エピソード63はですね、先に収録しています。
ななみさんと、ちょっとね、あゆみさんとの予定があるので、まあまあ、ということで、ちょっとね、収録日が逆転したんですけど、本日のテーマは、あゆみさん、急成長するウェルネス産業。
おー、数字で見るバイオハッキング業界みたいなね。
確かに、日本でもなんか注目されてるっていうのはね、なんとなく感じますね。
なんかちょっと感じてる?うん。
はい、なんでかっていうと、テレビとかでもそういう特集してる種があるんですよ。
おー。
体をこう、なんですか、健康にしようみたいな特集してる種があったりするから。
自分をいたわるみたいな。
そうそうそうそうそうそう、それこそウェルネスとか、そういうなんか運動を取り入れましょうっていう、ね、割とやっぱりテレビってオールドメディアでね、古いメディアだから、こう、流行とかを取り入れるのに遅い感じがするけど、でもそのテレビも、最近、数年前ぐらいかな、なんかやったりしてるから、それだけね、その視聴が熱いのかなって思ったりは、なんか感じますね。
来てるんじゃないですか、我々。
まあ、とりあえずまさに未来の自分をデザインする話ですよ、あやみさん。
マーケットの規模と予測
確かにまさに。
だから最初にウェルネス経済の現状と規模、マーケットの大きさとか、数字で見てみましょうっていうね、ウェルネス産業ってどれくらいの一番になっているのか、皆さんあんまりご存知ではないと思うので。
純粋に聞きたいですよ、オレンジの数字が飛び出すと思います。
楽しみです。
そう、我々はどちらかというと主流ではないじゃないですか、バイオハッキングってね。
え、それは何ですか、ウェルネス業界の中でってことですか、それとも一般的に。
まあ、普通にこの、健康って言うとみんなフィットネスとか、ダイエットとか、そういう風にね。
そうですね。
バイオハッキングって聞くとちょっと勤務外だったり、そのポッドキャストでもずっと話し続けてますけど、普通の人と関係ないというか、でも見せてあげるっていうところに、なんか続いていってほしいなっていうのと、
私がこのトピックを何で選んだのかっていうと、一番クイーンしたイベントに参加したことがきっかけなんですよ。
それは、サミット終わった直後に、私はイベントオーナーとして、出展した人とか、スピーカーとか、まさにウェルネス業界のリーダーたちですよね。
そういう人たちと一緒に、秘密の島に行ってきたっていう、
秘密じゃないんですけど、
何ですか?それ気になる。
ペルンからちょっと離れたところに、ファイブタイヤンドっていうのがありました。
そんな国あるんですか?
そうですね。そこに立ちきりで、日帰りじゃなくて一泊そこにして、そこでウェルネス業界のリーダーたちと、マスターファインド的なね、そういう世界のウェルネス業界を牽引している人たちが、
どっちのビジョンを持っているかとか、これから今後どういう風にしていこうか、みたいな議論を交わしたんですよ。それがすっごく良くて。
やっぱり数字でバイオハッキングギャップを見なきゃいけないなっていうのと、
このあゆみさんの前のポッドキャストのエピックが、アメリカの政府のトランプ大統領が発表したポートをちょっと深掘ったんですけど、
それとちょっとね、つながるムーブメントが起こりそうっていうか、起こってるっていうことね、一緒に考えていきたいと思います。
ということで、こちらのポッドキャスト、偶然見つけたそこのあなた、日本一健康科学を含むポッドキャスト番組ですので、
日本式のバイオハッキングをウェルビングにつながるメソッドや哲学とか、
そういうことを皆さんに紹介して、我々と一緒にウェルビングを見つけましょうという趣旨で配信しています。
他的なサイドキックを務めるのは、キス会はあゆみさん、グース会は奈々美さん、ホロライフポッドキャストをお送りしています。
ということで、キス会のあゆみさん、何かアナウンスメントありますか?
そうですね、アナウンスメント、めちゃめちゃプライベートな話ですけど、
明日からパリとスペインに旅行に行くんですけど、
まさかの?
私も今、エストニアでサミットを終わって、フェリーに乗ってヘルシンギに来ています。
すごい、スペインとフランス、羨ましいな。
そうですね、ほんと海外旅行はわりと久しぶりなので、コロナ以降全然行けてなかったから、今必死でパッキングをしているっていう。
必死でパッキング?
そんな忙しい中、皆さんのために旅行と一緒に収録をしているあゆみさんです。
旅行の方からはホロライフのソーシャルメディアではアナウンスさせていただいたんですけれども、
ホロライフセンタージャパンで販売しているサリーチェアの工場が、まさにサミット開催する前々日くらいに火事で全焼しました。
大変でしたね。
現在、販売を一時停止しています。すみません、皆様にご迷惑をおかけしております。
こちら先週末にサリー工場にたてき行ってきました。
本当にまだ煙が出てて、燃えてる部分。
今年一番気分の大きい火事だとフィンランド国内でね、テレビ中継されたくらいで。
でも、すごくオーナーのベッシーさんはポジティブで、近所にあるスーパーマーケットの新しいサリー工場になる予定だからということで、
プロダクションの回復もすごく早くて、目処がついていますので、ポジティブに立ち上がっていきますね。
まさにレゼリエンス。
上げ上げのときと下げ下げのときも、下げ下げのときから上に上がるレゼリエンスをどれだけ強く持っているかっていうのは、
ハッキングの大切なところだと思いますので、引き続き状況を皆様にアップデートしていきますので、よろしくお願いします。
ホロライフサミットタリーは無事に成功して、次は10月に東京です。
海外勢もすごく興奮していますし、日本の皆さんからも散歩お待ちしておりますので、
ホロライフ.jpの方から詳細チケット販売も日本語でできますので、よろしくお願いします。
というのが、たできからのアナウンスメントでした。
ホロライフポッドキャストを5つ高評価いただけると嬉しいです。フォローのほどよろしくお願いします。
今生収録に参加していらっしゃる方いるのかな?
恥ずかしがり屋のリスナーさんからはチャット欄から質問を受け付けておりますので、
オンラインスタジオに気軽に遊びに来てください。収録日時はDiscordコミュニティに掲載しておりますので、
ふるってご参加ください。ただです。ただです。皆様のご参加お待ちしております。
そして、いつもポッドキャストで話す内容の研究や参照先、論文などは全てホロライフ.jpの方に掲載しておりますので、
皆さんぜひご参照ください。ということで早速本題に入っていきましょう。
成長するウェルネス産業とバイオハッキングの未来みたいなね。
今覚えついた。成長するウェルネス産業とバイオハッキングの未来。
割と引きの強めなみんな気になるんじゃないですか。
まず、世界のウェルネス経済がすごいことになってるんですよ。
ちょっと待ってくださいね。シェアさせてください。見えるかな?
はい、見えます。
世界のウェルネス経済は2023年には6.3兆ドルです。
ドルなんですか?
ウェルネスコミュニティが6.3兆ドルに達します。
ウェルネスコミュニティが6.3兆ドルに達します。
6.3兆ドルというか、日本円にするとおよそ1000兆円ですよ。
1000兆円すごい。なかなか。
なかなかだよね。2028年までには9兆ドル。
9兆ドル。それは世界の?アメリカの?アメリカだけ?
世界、世界、世界。
これが9兆ドルだから、1100兆円。日本円で。
規模が大きすぎて実感のない数字になっちゃいましたけど。
過去のデータを見ても、2017年から2023年までの平均成長率は
7.9%?
2023年から2028年までの予測は7.3%
予測成長率を見積もっている感じです。まさに加速してますよね。
すごいですね。
ウェルネス経済、世界のGDPの約6%以上占めてます。
消費トレンドの変化
無視できないですよね、これ。
まあ、そうですよね。確かに。
それだけ大きなマーケットになっているってことですもんね。
そう。すごいよね。
7.3%。今までは5.9%。
伸び続けるという。
特にこの成長を牽引しているのが北米、アジア、太平洋、そしてヨーロッパ。
この3つがウェルネス経済の90%以上占めてるそうです。
北米が2.2トリリウム。
だから日本円で340兆円くらい。
アジアが1.9トリリウム。
だから300兆円くらい。
ヨーロッパが1.7兆ドル。
260、270兆円の規模ですよ。
やっぱりアメリカがすごい大きな規模なんですね。
他の業界、他の大産業と比べたらどうなるかっていう話ですよ。
気になりました、それ。
これ見えるかな。ウェルネスエコノミー6.32だよね。
ここね、青のバー。
ファーマスティック、1.61。
すごいよ、これ。
いわゆる製薬業界の約4倍です。
そうなんだ。
だから薬に頼らずウェルネスで予防疫学しましょうとかって言ってて、
そもそもマーケットは4倍の規模で成長しているって話。
すごいですね、成長が。
だからツーリズムとか、あとグリーンエコノミー。
ITよりも我々は大きいマーケットにいますとかって言ってて。
そうなんだ、ITよりも大きいんですね。
そう、スポーツとかね。
その隣の長い、高いグラフはなんだろう。
これはヘルスエクスペンデチューとマニファクチャリング。
だからこれはね、いわゆる工場とか車とかそういう生産とかじゃないですか。
製造業みたいな。
製造業、そうそう製造業。
だから健康支出よりかは少ないんだけど、すごいよね。
でもだいぶ大きいですよね。あとITより大きいんだからだいぶ大きいですよね。
そうなんだよ。
だからタテキはもう格闘家としてのキャリアが現在39歳です。
スポーツのマーケットにいたんですけど、これからだんだん人生のチャプテン。
バイオハカーとして移ってきています。
そうなってくると、ウェルネスエコノミーにいるタテキのシフトチェンジは
いい方向に向かっているのかなって。
確かに。
ウェルネスツーリズムとかもウェルネスエコノミーに入ると思う。
リトリートとかいうところって。
実際に日本もウェルネスツーリズムって結構、まだ主流じゃないけど
今後押し出そうみたいな感じでやってますよ、企業とかは。
本当。
だからウェルネスっていうキーワードに、ウェルネストラベルとか
ウェルネスなんとかみたいな。
ただ遊んだりとか、ただ旅行するんじゃなくて
体にいいことしながら遊んだり旅行しましょうっていうトレンドも
結構来てるんじゃないかなっていうのは感じますね。
なるほどね。
うんうん。
そっかそっか。
日本でもその流れは肌感であるみたいですね。
そうですね。
まあそれこそアメリカとかほとんどではないかもしれないけど
ちょこちょこ来てる。
あとここにウェルネスエコノミーの内訳があります。
で、最も規模が大きいのがパーソナルケア&ビューティー。
ビューティーもウェルネスに入るんですか。
美容も?
うん、そうだね。
で、これがどんくらいですか。
1.213兆ドルくらい。
だから107、80兆円規模なのかな。
なるほど。
やっぱり美と健康は強いですね。
でもなんかそれこそちょっと前って
特に日本とかって物を買って満足するっていう人が
消費の仕方として多かったかもしれないんですけど
やっぱり今って体験したりとか体に良いこと
自分がもっと美しくなる、健康になることにお金を使おうっていう
トレンドには確実に変わってる感じはしますね。
なるほどね。
健康とかね、そういう。
なるほどね。
健康とか美とかそういうところにお金を使おうっていう。
そうだよね。
なんか例えばお洋服とか自分の持ってるものは
ウェルネス産業の成長
なんか別にファーストファッションとかでもいいけど
自分の健康とか
例えば美容とかにお金を使いたいって思ってる人が増えてるんじゃないかなっていうね
ここ10年とか。
なるほど。
5年とかって。
最格のシェイプのワインでTシャツを着るみたいだね。
あ、そうそうそうそう。
ね、本当ね。
体が最高のアクセサリーみたいなね。
アクセサリーみたいな。
これ見るとヘルシー・イーティング。
ニューティッシュンとダイエットだよね。
これが約1兆ドルですよね。
だから150兆円くらいですか。
あとはフィジカルアクティビティのね
身体活動も1兆ドル。
150兆円規模。
もうこれも大規模のセクターですよ。
注目すべきなのはウイルスツイリズム。
やるぜ。やりましょう。
もう2019年から2023年の平均成長率が
なんと30.3%。
30ってすごいですね。
すごいよね。
あんまりなかったってこともあるかもしれないけど
でもすごいですね。
いやだからパンデミックでみんなリモートになったり
いろいろなことが起きて
いろいろなことが起きて
いろいろなことが起きて
いろいろなことが起きて
リモートになったりとか
家に缶詰になって
家に缶詰になって
何のために仕事してんだろうとか
何のために仕事してんだろうとか
そうですね。確かに。
何ていうの。そういうの。
反応的にさ。
外出たいみたいなのもあると思うけど
外出たいみたいなのもあると思うけど
でもね、コロナのことは
でもね、コロナのことは
落ち着いてその先に
コロナでやっぱり自分の生活パターンとか
それこそどういう人生を送りたいだろうって
考えた時にやっぱり
ウェルネスとか
自分自身が健康で
ウェルビングであることに
お金を使う人が増えたっていう感覚が
やっぱりありますよね。
なるほどね。
ウェルネス業界、ウェルネス関係に
やっぱりお金を使う人が増えて
産業が増えてる
大きくなってる
っていうことには繋がってるんだろうな
っていうのは思いますけどね。
新しい健康観
上から行くと
ウェルネス、リアルエステイトだから
ウェルネスクリニックとか
そういうのとかかな。
ウェルネスクリニックって何ですか?
例えばさ
美容点滴とかさ
ああいうのも
あるんじゃない?
あとはメンタルウェルネス
だからこれもね、メンタルもね
やっぱりリモートとかでさ
人との関わりがリモートとかになったりとか
あと
コロナですぐに
人々の富も二極化していったと思うし
健康も含めてね。
これも10%以上の
成長ですよ
30%近く
そしてサーマル、ミネラルスプリング
これもね
プレンセンとかさ、ミネラルスプリングだと
当たり前にしたけど
サリーチェアの工場で
ピントっていう
色は
石油とドレル混ざってたんだもん
化石の
ドレルを
有機物がいっぱい入ってて
いっぱい塗ってさ
汗かく
たぶんね
フランスとかの超お高いクリニックとかで
ピントの
セラピーだったら200ユーロとか払うと思う
10年近くすると思う
2メートル以下のところに行くと
3万年前の
泥になるらしい
別世おじいちゃんが
許してくれた
1メートルくらいの
1メートルくらいのところから
採ってきた
化石としたドレル
おじいちゃん花みたいになった
日本でいう
泥パックのすごいバージョンってことですよね
泥パックとかも
ひびない
確かに
やっぱり
海底の方が地層が古いから
そういうのもあるのかもしれない
そういうのがあるんだと思います
そういう日本での
安全とか色々あるけど
でも日本もサウナめっちゃ増えてますもん
すごい増えてる
そうでしょ
数字見ていくだけで
2人での会話のキャッチボールがどれだけ
ウェルレス山手みたいな
話が弾むってところに
可燃性を感じますよね
でも重要なポイントが
世界の予防疫学への投資は
GDPの約
さっき見たところで
1%以下だったんだよね
なるほど
確かにそうですね
0.66
ないですよね
だから
マーケットはすごい成長してるのに
投資が少ない
確かに
これからどんどん増えていくっていうところもあるんだけど
そうでしょ
その一方で
ここが
ポイントで
世界中で
クリリオンダイバーズ
7000はいかないかな
6500、7000兆円が
費やされてるんですよ
国々で
糖尿病患者に
インシュリンとか薬とか
他のもがん治療とか
いろんな病気に対する
医療費で
これが結局
現在の医療システムっていうのは
病気になってから治療する
反応型なんですよ
何も起こらなかったら
何もしません
病院に行く必要ありません
本来あるべき予防の姿って
違うじゃんっていう話
家的が広めたい
バイオハッキングっていうのはもちろん
アンチエイジングとか今リバンスエイジングね
あやみさんともやりましたけど
癒やせ薬とか
若返りの薬の
部分もいるんだけど
サイファミグミみたいな
サイナーにチップをさ
埋め込んだりとか
最近ネットフィックスの
んじゃないけど
バイオハッキングっていう映画が
そういうの見ましたって
そうそう
サイファミグチェックのところがやっぱり
聞いたことある人的には
お買い描きがちなんだけど
生物学的な
自分自身の生理学を最適化しよう
っていう話を
家的は広めたい
最初バイオハッカー
初心者の人たちはもっと活躍を高めたいな
日中の集中力を高めたいな
っていうところが入り口に入って
くるんですけど
その人たちが治療を積もれば
やばくなる
投資と医療システムの現状
実際に3週間前
テキサスオースティンでね
バターコーヒーを
作り上げたビー・メイスプリーさんの
マップキングカンファレンスに
マークショップやったりとか
登壇したりとか
そこでのスケアラビリティを
見たこと
あと
まさにテーマは
ロンジェビティ・グルーブ・ドラッシュですよね
アメリカ開拓地に
スウェーブに開拓に行ったじゃないですか
マリクエスト・デスティニー
旬が見つかるみたいな
まさにその時代が来てて
追いかけ金みたいな
追いかけ銭金みたいな
バイオハッキングの規模
なんと
250億ドル
だから
4兆円いかないくらい
だから
これって急成長してるんですよ
年率約19%
っていう
速さで成長してます
やばいよね
これってなんか
通し過ぎたかな
そうそうそう
それと一緒ですよね
それかのぐらいの成長率ですよね
30年待つまでには
700億ドル
だから10兆円以上ですよね
10兆円以上
今から5年後
そうだよね
だから
製薬会社よりも
著しく早いです成長スピードが
ウェルネス経済全体の
2、3倍の速さで
バイオハッキング業界成長してます
バイオハッキング業界って
どういうことですかって言ったらね
アイスバスいつでも入れます
みたいなね
パーソナルアイスアイスバスとかさ
あとタレキも使ってる
金石外線の
レッドライト
PMFとかさ
お昼寝マットとか
フライヤーチェンバーとかね
いっぱいあります
あと
酸素カプセルとかさ
いっぱいあります
ありますね
こういう成長してる
産業っていうのは
英語だと
医療システムが
ヘルスケアシステムになるんだけど
医療従事者は
ヘルスケアインダストリーになるんだけど
タレキ的にはヘルスケアじゃなくて
シックケアだと思うんだよね
要は病気とか
風邪になりましたみたいなそれをケアする
病気治療システムみたいな
タレキの中では
これもさっき言ったけど
これ別に
お医者さんとかをディスってるとかじゃなくて
システム全体論
すごく抽象度が高く見たときに
システム自体はそうなってるじゃないですか
そうですね
さっき言ったように
病気になったら行く場所ですからね
そうそうそうそう
だから
バイオハッカーたちがどういう風に
自分自身を最適な状態にして
これからグリープ全体として
どういう方向に進めばいいのか
ってなったときに
病気かどうかっていう
二元的な見方とは異なる
もうちょっと皆さん
健康とかに対するイメージを
変えていきませんかみたいな
ところなんですよね
そうですよね
わかる?なんか二元の例だからね
風邪になりましたとかすぐ病気になりましょうとか
そういうのじゃなくて
病気になる前に
そうそうそう
これ
ショーノートにリソース貼りますけど
ホロライフサミットで
プレゼンしていた人の中で
すごい面白い
データを紹介する人がいて
お医者さんを
ディスるとかそんなんじゃなくて
お医者さん仕事してるんですよ
患者に
薬を処方してもはいこれ飲みください
って言っても半分以上の人が
実際指示通りに
なかったりするらしいんですよ
あーなるほど
あと薬飲みましたって
嘘ついてるみたいな
嘘ついてる?
飲んでくださいねって
一日何回朝昼晩とか
言うじゃないですか
それ実際にやってない
人が5、60%いるって
言ってました
そんな結構な高い確率で
いらっしゃるんですね
そうそうそう
検査とかをして
食生活を変えましょうとか
運動しましょうとか
ライフスタイルを変える
助言しても
実験しない人が
80%以上
85%とか
ほとんどやってないな
そうなんだ
で、びっくりしたのが
ライフスパンがあと2年以内
って言われたら
待ってたんじゃ
そういう人たちでさえも
ライフスタイル変えてください
っていうアドバイスを聞き入れない
えーそうなんだ
もう我が道を行くっていうか
国民性なんですかね
なんか日本って割と聞いてると思うんですけど
多分
そっかそっか
これは対的プレゼンの
早速メール送って
データくださいって返事待ちなんで
そうですね
自己責任みたいな
そうそうそうそう
システムとして本当に
機能してんの?みたいな
してないですよね
そうなると
ここで
先日参加した
マスターマインドのイベントで
学んだことを
ちょっと皆さんにシェアしたいんだけど
うん
サミット終わって翌日に
プレミアムアイランドに行ってきたわけですよ
気になる
国会のいろんなリーダーたちと
議論して
まさにバイオハッキング産業とか
ウェディング産業を牽引する人たちですよね
そういう人たちがどういうビジョンを持ってたりとか
さらにそのリーダーを
頼んでいる人たち
びっくりしたのは
前回
ナナミさんとのエピソードであった
マシン・レポートに
一番
関わったのはロバート・F・ケネディ・ジュニア
お住まいの
人とか
そのマシン・レポートを
発表するときに
大統領とかのシュライトハウスに行って
一緒に
ディナーをした人とか
シュライトハウスに行ったんですよ
それを前回のナナミさんに紹介したんですよ
すごいですね
だから別に
ウェルネス産業の変化
バイオハッカーが言っていること全てが正しいとかじゃなくて
今まではやっぱり
お医者さんとか専門家の
意見がやっぱり
オープニングのリーダーたちだったと思うんですよ
タテキもついに
そのかわいいリーダーを
お前らの話を聞けって言ってるんじゃないですよ
それじゃなくて
明らかにムーブメントが起きてるなっていう
おー楽しみです
ナナミさんが
勘違いするなよみたいなね
いやいや違う違う違う
やっぱり今まで地道にやってきたことが
世間に
じわじわっと
意識が高い方に
ナナミさんって知られ始めてるんだろうなって感じました
今聞いてて
そうですよね
だからそこで一番最初に
まず問題定義に上がったのが
AIの可能性ですよ
あーなるほど
欧米ではAIのことを
怪奇的に見てるんですよ
AIが支配するとか
あーなるほどね
Aがネガティブに見るんですよね
成長がすごい早いし
でも
成長ってすごくポジティブに
捉えなきゃいけないっていう
見方で
話が進んでったんですよ
例えばエネルギー不足とか水不足っていった
人類最大の問題の
解決に絶対貢献するっていう
話だし
科学的発見とかも
劇的に加速させるっていう
結論に至ったんですよ
いいいい
去年とか一昨年くらいの
AIの状態で
そういうよりも
AIの診断の方が
ミスが少ないっていうデータが出てるくらい
えーそうなんだ
もうそんなところまで
だからいい悪いとかじゃなくて
数字で見たりとかデータで見るとね
えーすごい
でもその反面
重要な経緯があって
ネット上はすごく偏った
情報にまみれていたら
AIの学習をそっからするわけだから
AIと日本の精神
あーそうですよね
我々の方がマーケットとしては
大きい
規模が4分の1の製薬会社みたいなね
上から見てたんで
嘘です
製薬会社とか
化学食品会社とか
一般お金を
費やして
インフルエンサーとか
あとはコマーシャルとか
AIの検索に
引っかかりやすいシステムを構築して
それで
何を行いましたとか
いろいろ状況を
もしコントロールしたら
AIはそっから情報を学んで
輝いた情報になっていくじゃないですか
そうですよね
ネットにそういう記事が多く上がったら
そっちにAIが寄っていってしまう
ってことですよね
だから
AIのためのSEO
Search Engine Optimization
だから
これの情報の質と
その構成をコントロールすることが
未来の主要な
バトルフィールドになってくる
っていう話を
多敵はすごく
思いましたね
欧米とかは日本はまだ
AIに対するSEOとか
そこまでじゃないと思うんですけど
結構進んでるんですか
一部では進んでるんじゃない
でも
多敵には
日本人として
どうしてもスケーラビリティとか
AIをコントロールしようっていう
見方があるんだけど
日本ってさ
普通にさ、我々が小さい時からさ
外国人が旅行者として
来て、日本はもう
何十年先を生きてるみたいな
例えばさ
お風呂が沸きましたみたいな感じで
自分でお泣きとかさ
日本では
気持ち悪くない
自動でトイレあげたり
いったりするじゃないですか
そうそうそうそう
ああいうロボットとかはさ
なんか日本の発達って
別じゃないですか
海外の自転車が
日本ではまるまるだけど
違う自動化とかっていうのが
海外はあんまりそんなことないよね
知らないうちに
共存してるっていうか
日本人ってむしろ
ロボットとかAIに対して
共存してくるとか
うまくやってこうねみたいな
なんていうのかな
姿勢というか
そういうところがあると思うんだよね
けど欧米はもう恐怖を感じる
こいつら
そうなんだ
多分日本はもうやっぱり
人口現象だったりとか
島国っていうのもあって
自分の力で支配したいっていうのも
自然現象とかに対して
もうやっぱり日本って
抗わないっていうか
一緒に生きていくみたいなのが
思想として強いじゃないですか
ジブリとか見ててもそうだけど
そこの根本の考え方も
違うみたいな
ありそうな気がするなって今
確かになんか海外の映画とかだったら
AIにその仕事が
そのAIが国家に
仕事をされて
AIが攻撃してきてみたいな
のを聞くけど
そう
そういうファミリーであるよね
単純に私たちも便利
なんかいいね
みたいな感じですよね
割と
そうだよね
ウェルネスリーダーたちと一緒に
叩きもなんかしなきゃいけないんだ
みたいなところはもちろんありますよ
でも
日本人として
日本が遅れてるから
欧米に追いつかないと
っていうのは違ってるなって思います
日本の未来のウェルネス
そうですね
日本は日本なりの生き方っていうか
そう
あると思ってたりきが思った
確かに
それこそ日本のウェルネスが
外国と違う部分っていうか
逆にウェルネス業界では
遅れてるかもしれないけど
今それこそ日本食とかってすごい
健康食として海外ですごい
そういうところとかも
日本独自で発達してきたものが
結局海外に出たときに
海外の人から
注目されて評価されて
それって食べ物もそうだし
そもそもの
善っていう精神とかもそうだし
そういう日本の独自のものが
外に出たときに評価される
っていうことがあるから
だからさっき竹崎さんが言ったように
今時点でウェルネス業界の規模が
小さくても
何か日本には宝がもしかしたら
眠ってるかもしれないってこともあるのかな
って今話し聞いてて思いましたね
ということで本日のポッドキャスト終了です
みたいなね
そうだよね
富士さん
これほんとセルペイリアと読めるよ
あ、そうですか
だからめちゃくちゃ
大賛成なんですよ
Make America Healthy
アドレナのやつですよ
この漢字やってますけど
これね
でもグッズとか反映されてますよ
グッズ
これは
詳しくは前回のポッドキャスト
お聞きください皆さん
憲法の政治家について
すごく議論されました
改めてこのエピソードでも
言いますけど竹は絶対に
自分が前回のパンデミックで
これ言ったらいけないかな
ワクワクとしましょう
ワクワクを打たないかは
必要しませんし
あやみさんにも打ちましたか
どっちがいいとか悪いとか
っていうのを
言うつもりも絶対ないし
サイドキックの2人も公開する必要ないです
これの中
Make America Healthy Againのレポート
前回含めたんですよ
その中には
良い情報とかがいっぱいあったんですよ
例えば超過減食品の
接種量がすごく
多くて
気分率とか大変なことになってるんですよ
日本も本当に
割れたものじゃなくて
すごく
加工食品の接種量がいっぱい増えてる
これは別に
加工食品食べるな
とかって
言う意見もあるし
加工食品食べてしまってる人たち
っていうのは
食事のことよりも
便利さとか
食べきれそうな人に対して
こうだって言うつもりはないんですよ
でもデータで見ると
加工食品とか
スプリンタイム
小さい子がスマホを見たりとかして
そういうところが
睡眠時間の減少につながってるとか
いろんなことが
レポートの中に書いてあったんですよね
それが
そのレポートで
オフィシャルディナーに行ったって
ヨガト・FK・レディ・ジュニアの
暗殺された
ケネディ大統領の
ヨガトさんかな
おさなじみの人とか
うん
ホールディナイフ・サミットの後に
UKに飛んで
UKの
音質と
文化のムーブメントについて
話したっていう人とかが
いて
ファイアホッキングカンファレンスで
アメリカの厚生労働省
みたいなところと
いろいろ話し合って
赤色なんとか
忘れちゃった
添加物を
非合法にします
徹底づけるロビー活動に
スイクしたっていう人が
スピーチしてたんだけどね
その人は普通の
お母さんで
自分自身も
小さい頃からいろんな
不安性疾患に
悩まされてて
アメリカの食品にはこういう添加物とか
化学薬品が
含まれてるっていうのをどんどん
ブログとかでやって
だんだんインフルエンサーになって
それが書籍出版になって
それを発動してる間に
暗殺予測とか
住所特定されたりとか
いろんなことがあったみたいな
話をされてて
そんな
この場で
もうちゃんとその法案が通って
この添加物が
禁止になりましたみたいな感じ
それでバイオハッカーたちが
ウワッみたいな感じ
えーそうですね
マハの
ムーブメントでこの話を聞くとね
みなさんみんなバイオハッカーたち
たびきも含めて
ちなみにたびきは永住権所持者で
アメリカに滞在してますけど
アメリカの選挙権ありません
なので
民主党政権共和党政権
どっちの支持者でもありません
マサチューセッツ州に
住んでますからボストンだから
いわゆるブルースティート
民主党サポート州ですけど
たびきも
どちらもサポートしていません
とりあえず前提で話しておきます
そういうことを前提にして
このマスターマインドの中には
誰々が何々と
その支持者とかって
言うのもたびきがこう言うのは
すごく個人情報のあれなんで控えますけど
マハのディナーに
行ってきた人がいて
マハと共和党の
レポートですよね
今の現政権のアメリカ
私は
民主党支持者だと
言う人が
でもマハのムーブメントには
賛同できるみたいな
そうなんですね
政治的なことっていうよりも
マハのムーブメントが
みなさんが
今後支持したいと思っている人が
多いってことであってます
そうそうそう
まさにその意見で
前回のナナミさんとの会では
マハのレポートをたびきが
解析したんですよ
AIとかも使って
そしたら間違ってるデータとか
他の
メディアでは
マハと共和党で
リソースをもとにって言ってるけど
これがAIのミスじゃないか
とか
調べたらこのデータって違うよね
40パーって言ってるけど
たびきが調べたところ
30何パーだよね
とか
違いがあったんですよ
本当にそう、フェアな目線で
その民主党
支持派だけど
マハのムーブメントにはすごく
賛同できるものがあるって言ってた人が
もう嫌だったのは
たびきの意見じゃなくて
その人が言ってたのはワクチン接種
することによって
例えば自閉症の子どもに比率が
増えたとかワクチンの原因が
別にコービットとかじゃなくて
いろいろあるじゃないですか
生まれた時に
何歳になったらワクチン
打つっていうね
プロトコルがあって
それの頻度が
早いんじゃないかとか
ワクチンいっぱい打ちすぎじゃないか
とかっていう意見もあるんですけど
そのレポートを
発表する時に30分近い
プロモーションビデオを見せられたらしいんですよ
ウェルネス産業の現状
そのプロモーションビデオの中に
すごくプロパザンド的な
ワクチン反対的な
のが
テレサマにガイドしていくような
動きがあったのが
それはちょっと賛同できなかった
って言ってて
私まだ全然
MAHAのムーブメントの詳細とか
知らないから
また上がってみてみたいな
聞こえる?
MAHA
メーカーアメリカ
ヘルシーアゲインの
運動が注目されてて
大和館たちはそれをポジティブに
捉えてますよっていうところで
それが草の根の
ウェルネスコミュニティと
連携して
非常に
トップダウンの力となる可能性が
出ると
このムーブメントをみなさんポジティブに
捉えていきましょう
一方で
人々の健康と
政治を絡めるのは
よくないなっていうところ
AIがめちゃめちゃ発達してるのと
今のムーブメントが起こってて
大切にしなきゃいけないのは
健康習慣の重要性
やっぱり本当の
人間関係とかコミュニティとか
対面だよね
それを実現できたのが
ホロライフサミットで
他にも
参加する人たちとか出展した人たち
っていうのはカスタマーとか
コミュニティを持ってる人たちだから
自分たちのいるコミュニティを大事にして
それが集まって
それでムーブメントにいい方向に
いって
AIの成長で分からなくなるけど
やっぱり
ポジティブにAIの成長を
捉えて政治家として
連携を取って
いきましょうというところで
今後日本で
バイオハッキング業界を
担うっていう話は
失敗性を認められたいっていうところを
目指してる
わけだから
ウェルトスリーダーの一人として
国にどうやって貢献できるか
っていうのは考えなきゃいけないなって
思ってます
じゃあアイムさんがまた消えてしまったので
ここまで大きな視点で
話をしてきましたが
最終的にもっと大切なのは
我々一人一人の
行動だと思っています
魔法の薬とか
完璧なルーティンとか
存在しないというよりかは
誰々がやってるから私に
機能するっていうわけでもないですし
皆さん自身が
自分自身の大切にする
哲学や生き方を
周りの皆さんと
共有してともに成長していく
それがやっぱり大切なのかなと
たてきの中で
哲学として強く
思っています
自分自身の身体と心に向き合って
理解して最適化することが
本当に最低限というか
もうそれで一杯一杯だと思います
それが人生だと
思うので
そんな中でね
そうしてプロトコルが
できた人っていうのはそこで
成功かもしれないですけど
それを
達成するのに
大切なのは環境だと思うんですよね
例えば自分の周りに
揚げ物とか
ソーダとかそういうものを
ばっかり飲む人たちと一緒にいたら
その中でダイエットするってめちゃくちゃ大変じゃないですか
だから
ソーシャルサポートがとても大切で
そんな中で
最適化ベルネスコミュニティ
日本人バイオハッカーのコミュニティ
を作っていきたいと思っています
今オンラインでいろいろできると思うので
それがすぐに
結果が見えるわけじゃないんですけど
1ヶ月1年そして10年
ってなると
見えない努力が未来の健康を
作ると思っていますので
今ね日本でサウナブームってあやみさんが
言ってましたけど
実はすごい健康習慣ですよ
バイオハッキングと未来
週1回入るだけで
システムが向上して
我々の
慢性疾患とか
インフルエンザにかかる
確率が
もう60%減るのかな
そんくらい
白血球の生成を施したり
とかこのポッドキャストでも何回も
言ってますけど
そういう効果があるんですけど
これがもし
薬として販売されたら
ビビると思うんですよ
でも薬じゃないから
みんな
ブームに乗ってるサウナ好きの
方はいると思いますけど
そこがやっぱり大きなギャップ
なのかなっていうところで
その中でウェアネス産業
急成長中でも
バイオハッキングは
特に一流シースピードで
急成長していますので
ホロライフ東京
来る10月に
多敵が逆輸入します
最後にこれは皆さんというか
欧米ではすごく注目されている
最新のテクノロジーとかデバイスとか
メソッドが日本では
既に昔からあるもの
だったりしますもちろん
日本発アメリカ発
ヨーロッパ発のものもあるので
いいところは活用して
昔から持ってるものを
再発見して大切にしていきたい
そして
今日紹介した
大きなマーケットにいるリスナーの皆さん
もうあなたたちは
アーリーアラプターではありません
だんだんこれがお茶の間に広まってくるのは
今年か来年か再来年か
って近々
来ますそのムーブメントに
乗るビジネスチャンスという方たち
そうした方たちは
ぜひホロライフサミット
してください
アーリーアラプターから普通になる前にも
俺前から知ってたよ
っていう方たちで
コミュニティ繋がり
私は今回のサミットで改めて
健康なんだなと思いました
サミットに参加したりとか
ウェルネスコミュニティを大事にする中で
築き上げる繋がりこそが
8時間睡眠とか
大切なものを食べる
とかっていうのと
同じくらい大事なんだなと思いました
なので大切な繋がり
そして当たり前
安心安全な食品
水炭化
我々の先祖たちが
必死に大切にしてきたもの
ウェルネスコミュニティ
社会的に成功して
お金稼ぎ切ったっていう人たちが
高い値段を
昔の人たちに
当たり前じゃなかったかもしれないですけど
コモディティ化した
そういう安心安全の食べ物や
炭化とか
そういうものにお金が
移ってきています
だから人生って何なんだろうって
考え始める時期だと思いますけど
もうめちゃめちゃ悩んでますし
皆さんも悩んでると思います
一緒に悩みませんか
ということで
ホールライフサミット東京でオッチしています
ちょっとあゆみさんとの接続が悪いので
こういう形で
アウトロードさせていただきます
ホールライフ.JP
LINEアウトします
次回のホットキャストで
お会いしましょう
それでは皆さん
バイバイ
最後に
少し真面目なお話です
本番組でお伝えしている内容は
医療アドバイスではありません
あくまでも
皆さんが健康について学び
楽しむためのエデュテイメントです
気になることがあれば
ご自身で調べ
かかりつけのお医者さんに相談してください
また
ホールライフ.JPの
ショーノートで紹介している
商品やコンテンツには
松田たてき個人が
使用するものも含めて
一部アフィリエイトや
パートナーシップが含まれています
でも安心してください
私たちの理念
Better self, better world
そして
ガバナンスページで明示している
健全な運営方針に基づいて
皆様が
探し求めている情報を
お届けしています
面積事項ってやつです
これからもリスナーが
ウェルビーングを見つけるきっかけとなる
番組ホールライフポッドキャスト
をお楽しみください
それではまた次回のエピソードで
52:06

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