1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。ランクル70で脳汁..
2023-12-01 38:26

夜鷹な雑。ランクル70で脳汁ジュワァ〜はスタックでしょ!からの「あなたのSpotifまとめ2023」のトップソングはV『Slow Dancing』でしたが二番目以降って…

《雑談のおしながき》

0:00〜

ランクル70一台ちょーだい!


6:00〜

クロカンで脳汁出る瞬間


9:00〜

四駆も進化したね〜


11:00〜

ランクル70の生産台数を見ると2−3年待ちだよな


17:00〜

レーサー松本 恵二の言葉に憧れた


19:00〜

レース中の事故で亡くなってしまった二人


27:00〜

あなたのSpotifyまとめ2023を眺めながら


─────────────

邦楽ぬ。のSNS関連はこちらのリンクから


たまに、ご感想、お便り送ってあげてください

喜びます。

─────────────


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:03
こんばんはー、こんばんはー、こんばんはー、こんばんは。12月1日ですね。こんばんは。
今日もね、話したいことがいろいろあって忙しい。もう年のせいだよね、いよいよね。
もう本気でクリスマスの音楽が街中でも流れているという感じで。どうしましょう。
あのね、まずね、そうだなぁ、7丸。今日も車の話からだよ。ランクルの7丸。これがもう再三…再再再販ぐらい。もう3回4回再販でされたというものが話題になってね。
本格的に発売になったのかな、昨日とか一昨日とか。だからYouTubeの方にもさ、一気にね、この7丸系の市場の動画とか車紹介の動画がもう何本も上がってたりもして。
で、昨日それをさ、ずっといろいろ見てたりしたんだけど、7丸もちょうだい。7丸一丁みたいな感じだね。7丸いいね。
もう何よりさ、あのクーラーが昔のまんまオートじゃないんじゃないかな。昔のあのスライド式のね、あの青とさ赤のゲージがこうなってスライドしてね。微妙なこの赤と青のちょっと青寄りでちょうどいいとかね。
あの調整がもう懐かしいという、ああいうねエアコンとか、あとアンテナとかね、手で出すアンテナとかさ、ドアミラーも自動ではなくてね、手動で折りたたまなければいけないというね、ものがあったりもしてさ。
いやー、7丸ちょうだい。7丸買って俺に。ほんとにもう俺なく。買って。でね、7丸はね、価格としては1車種しかないんだってね。いろんな仕様があるということではなくて、1車種しかなくて480万円となっております。
まあ480万円をどう見るかというね、ものがあるよね。正直480万円で、あの装備でって考えると、なかなか今480万円でさ、買えるようなSUV見ると、もうすごいじゃん。
03:06
いや運転支援ついてますとか、ハイブリッドで走っちゃいますとかさ、いろいろね、その比較するようなものはあるんだけど、でもその価格だけで比較できるものはあるけど、車としてはないだろう。
他のランクルと比べても、7丸だけはちょっと異彩を放っているもんね。ある種ジムニーにちょっと近いものを感じるね、そのデザインテイストとかね。何ならジムニーの方が現代に合わせてというものがあって、7丸はもう昔のまんまっていうものがあるね。
まあそのライトがLEDになってるとか、オートマの仕様になったとかさ、あるんだけど、いや7丸はいいわ。
走っているものを見るとさ、60センチ70センチぐらいあるような水たまりがあるんだよ。そこをさ、もう余裕で走ってるんだよね。走りたいわ、もう海のさ、波打ち際とかさ、走りたいわ、あれで。
どこだっけかな。なんか波打ち際をね、海岸線を走れるような場所があるんだよね。あそこでもう走りたいわ。川で走りたいわ。もう何なら、都内であるとさ、必ず大雨になるとさ、あの皇家前の渋谷に向かって行くところのね、あのちょうどこう不穏な場所があって、あそこがすげー水がたまるんだよね。
あそことかもうね、普通のタクシーとかさ、セダンとかさ、もう躊躇してる中を、もう7丸で走りたいわ。何なら水たまりのさ、一番深いところに止まって、もうバックして前進してバックして、前進して渋谷に向かいたいわ。やっぱりあの走波力はかっこいいよね。
あとさ、もうなんか脳汁が出まくったのが、何十度だったかな。20度ぐらいだったかな。25度とか30度ぐらいだったかな。その坂道があって、ドロドロなんだよね。
で、普通の車だったらもう100%登っていけないような道で、7丸で登って行くっていうね、ものがあって、7丸の通常のモードでもね、トラクションが効いて、かなりね、IQ坂であるとか道が悪いところも走って行けるんだけど、そこでさ、スタックするんだよ。坂道の泥道の欅坂みたいな。
そんな感じでスタックするんだけど、じゃあここでちょっとデフをロックして、デフロックして、そしたらさ、ぐるぐるぐるって登って行くんだよ。
06:14
あれを見た時に脳汁出たな。もうこういうさ、黒官系の醍醐味って、まあその車がすげえかっこいいなっていう瞬間ってあるじゃん。ラリー車であれば、あのね、土の舗装されていない道路のコーナーをさ、カウンター当てながらね、土煙上げながら、こうコーナーリングしていく。
とか、もう凸凹のまっすぐな道を、もうなんかね、200キロ近いような速度でさ、飛び跳ねながらね、ジャンプして走って行くとかさ、不安であれば、あの静川とかでね、第一コーナーに入って行く時の、あのなんか、後ろからね、インから行くかアウトから行くかっていう、あの煽って行きながら、フーンってそのアウトからね、こう回って行く、ああいう瞬間とかさ。
車には、本当にすげえかっこいいなっていう瞬間があるんだけど、ああいう黒感はさ、スタックして、いや脱出できないだろうなっていうところから、じゃあちょっと、レフをロックして、抜けちゃいますみたいな。
あの無敵感がかっこいいよね。本気でかっこいいなって思ってしまってさ、もうあれを見て、ナナマルだなって思った。
でもね、でもね、俺の日常の生活においてはさ、あんなシチュエーションね、ゼロだよ。ゼロ以下だな。もうマイナス80くらい。あんなさ、泥まみれのところなんかないもん、うちのコンクリートジャングルだから。
せいぜい雪の日か、雨がすごい日かっていうぐらいなもんで、全然ない。ああいうシチュエーションは皆無。皆無なんだけど、憧れるんだよね。
やっぱりああいう黒感ってさ、本気でこの道走れないぞみたいなシチュエーションって、もう1年に0.3回ぐらいあるじゃん。そういう時に、いややっぱりこういう車だよなっていうものがあるんだよね。
いやー、あのアクロ走波性はさ、もうたまらないわ。もうデザインもちょっとね、デトロな感じでさ、昔のもう2世代3世代ぐらいのね、あのクラシカルなデザインで、いや本気でかっこいい。
09:00
欲しいなー。買って?誰か買ってプレゼントしてくんないかな本当に。
ああいうものを見ているとさ、やっぱり四駆ってすごい進化したよね。
あのこの70はさ、普通にDレンジに入っていても、3駆からね4駆に切り替えられるっていうね。
で、昔の四駆ってさ、ああいうそのセパレートの四駆って命がけじゃん。命がけでもないけど、恐ろしいほどにめんどくさいじゃん。
なんかタイヤのね、ハブかなんかやらないといけないとか、それがなくなってもね、車内から四駆にするっていうものに切り替えた時も、止まってじゃないと切り替えられないんだよね。
止まって、ちょっと前後してじゃないとね、四駆にさ、切り替わらないとかね。
あと四駆にすると、もうなんかコーナー曲がれないとかさ、あのブレーキング現象みたいなものが起こってたりもしたね、昔の四駆って。
だから、そういう時代を経て、画期的だったのがフルタイムね。
アウディからさ、始まるようなフルタイムが出て、日本だとやっぱり最初の衝撃はファミリアじゃないかな。
ファミリアのフルタイム四駆が出た時に、いや一気になんかナンパ感がね、あのファミリアがちょっとね、走り屋のね、なんかファミリアになったみたいな。
そんな衝撃があったりしたね、あのフルタイムのファミリアね。
で、それからは、ああいうフルタイム系の四駆がね、増えて、それでも黒管の中にはね、あのパートタイムがね、残ってたりもして、
70はまあパートタイムになるんだけど、ジムニーもね、パートタイムになるんだけど、
まあ最近のこういうパートタイムはね、Dレンジに入れていてもね、切り替えられるっていうのは、
昔のあの2から四駆の大変さを知っているとさ、いや70もそんなに簡単に四駆にできるんだっていうね、そんなものはあったりしてね。
やっぱりね、進化しているわ。70、いいなあ70。
でもね、なんか生産台数が年間で、何台って言ったかな、4600台って言ったかな、4600台ぐらいしかなくて、
その全国のトヨタの販売店が4900だからそれぐらいあるんだって。
だからざっくり1店舗に1台みたいな感じもあったりして、欲しいと思ってもね、まあなかなかに買えないだろうというものがあるんだよね。
12:01
いろいろ買うにあたってね、やっぱりリーダーとしてはさ、長くお客でいてほしいというものがあるからさ、
まあいろいろリーダーならではのオプションサービスみたいなものをね、必ず入ってくださいとか、
そういうふうなものもあるとかね、そんな話もあって。
で、今ね、やっぱり問題になっているあの店売屋のね、もう格好の餌食になるような1台もあるからさ、
多分メーカーの価格は480万だけど、実際にそれを信号車みたいな形で出すと、まあ700万ぐらいだろうなみたいな。
そんなふうに言われてるんだね。
だから右から左に流すだけで、まあ200万近いさ、利益が出る車でもあるからさ、
まあその、争奪性はすごいし、仮にさ何か買えたとしてもさ、
もうランクルってさ、すげえ海外の買っ払いみたいなやつにさ、狙われる車の一番でもあるわけじゃん。
だから、いや70来ましたって言ってさ、3日後ぐらいにさ、駐車場見たらないわみたいな。
そういうことにもなりかねない、そんな車でもあるからね。
ランクルは悩ましいよね。ランクルってさ、いや欲しいなとかさ、中古でもいいから、
あのプラドでもいいから欲しいなって思うんだけど、
その狙われやすさみたいなものがあるよね。
あの誰のがね、だっけ、誰だっけ、
アルファードか何かね、買ってすぐにね、盗まれたみたいな、そういうものがあったりしてさ、
ここら辺のトヨタ車は、まあとにかくね、狙われる車の最たるものが多いからね。
小市民としてはね、ちょっとね、どうかなみたいな、
まあ車両保険に入ってたりしたら、その盗難保険とかそういうものも、
多分ね、つけられるとは思うんだけど、
でもさ、じゃあ盗まれました、また70買いますって言ってもさ、
もう2年待ち3年待ちですみたいな、そんなことでしょうどうせ。
というかさ、トヨタもさ、客をもう2年も3年も待たせるようなさ、生産体制で、
ねえ、いつまでも作ってんじゃないよっていうものがあるよね。
だいぶそれぞれのメーカーでも、車の動機が短くなってきたとはいえさ、
やっぱり人気車種なんかで言うと、平気でね、1年だしさ、
もう乱暮に至っては2年3年当たり前でしょ。
15:03
生産台数を増やすことが、転売をね、阻止するということでもあるし、
またそれで、流通もこうね、回転していくわけでしょ。
中古が出て、とかさ、もうこの辺のさ、必ず売れるだろうなっていう車はさ、
ちょっと生産体制を見直してほしいよね、いい加減で。
ただね、70は相当いいわ。見てみ?YouTubeで。
あのスタックしたところからさ、じゃあちょっと、レフをロックしましょうみたいな。
もう、しれーと、登っていくから。あれはいいわ。
このね、どこでも走れるっていう感じはいいわ。
結構ジムニーとかシエラの人も、この70にさ、流れていく人も結構いるんじゃないかな。
ジムニーは確かに可愛いし、デザインもいいし、走波性も高いんだけど、
でも言うても、軽であり、言うても千何百ccの車であってさ、
ここで70はさ、やっぱり本気のクルカンじゃん。本気のクルカンでいうか、
ねえ、パワーもあればトルクもあるしみたいな。車ででかいしね。
で、デザインもね、ちょっとこう、ジムニーとかお兄さんみたいな。かっこいいなあ。
あとね、昔のさ、F2の動画を見てたのをね、まだ福祉野とかさ、中島とかね、
いる時代のやつを見てたりしたんだけど、俺当時さ、松本圭司が好きだったりしたんだよ。
で、そのレースに松本圭司もね、出ていたりもして、いや懐かしいなあと思って。
で、松本圭司何してんのかなと思うと、亡くなってたんだね。2015年に65歳というね、若さで。
亡くなってたりもしてさ、ああそうか、そんな若くして旅立ってしまったんだなあと思って。
いやー松本圭司はさ、すげー好きで、あの人確か京都生まれたなんかでさ、関西弁なんだよね。
で、めちゃくちゃ顔がもうイケメンでさ、レースで言えば松本圭司だし、バイクで言えばタイダー忠彦だしみたいな。
そんな感じのね、時代があって。で、俺松本圭司のさ、言葉ですげー印象的な言葉があって、
18:06
で、その首都高でさ、100キロぐらいで走っていて、まあなんか緊急回避しなければいけないっていうね、
場面に遭遇した時に、コップにね水を入れたものをダッシュボードに置いていても、それをこぼさないとね、緊急回避余裕でできるわみたいな。
そんな話をしててさ、いやレーサーってすげーんだなあって思ってね。
もうさ、あの当時マニュアルに乗っていてさ、ねえ、クラッチ下手こいて繋いでさ、ポキポキ言ってね、走っていたさ、
俺なんかからするとね、首都高100キロで緊急回避しても水こぼさねえっていうのはさ、いやーやっぱレーサーすげーんだなあって思った。
あの言葉はすげー印象に残ってたりもして、この時代は松本圭司とか中島とか星野とかあとプリミツさんとかね、いろいろいたりして、
その動画の中でさ、あの高橋通るっていうレーサーがいたんだよ。まだね、出始めであの当時、もう本当に出たてだよね。
でもね、なくなってしまうんだよね。22、3ぐらいでなくなってしまうんだよ。
すげー早いレーサーでさ、もう必ずAファンだみたいなね、そんな風に言われていたね。
彼がインタビューに答えてたりもして、いやーそういえば、いたしすげーイケメンでね、早いまたレーサーが出てきたなあっていう風なものがあったけどね。
当時ってあのグランドエフェクトカーって言ってさ、その飛行機が飛んでいく、浮力を得て飛んでいく。
あれの反対の現象として、要は羽をなんていうの、飛行機の羽と逆の構造をして地上に車をね、車体をぎゅって抑えるっていう、
そのグランドエフェクトカーっていうものが、最初ロータスだったかな。
そこでやり始めて、ああいうF1から始まってさ、F2とかね、そこら辺のカテゴリーにもね、このグランドエフェクトカーが反映されていくんだよ。
で、このグランドエフェクトカーって、確かにぐっとね、路面に車体を押し付けてコーナリングとか安定するんだよ。
で、その代わりにいろんなこう、体に負荷がかかるんだよね。Gがすごいからさ。
で、実際にそのグランドエフェクトカーのね、あの作りを入れたチームって優勝していくんだよね。どんどんどんどんね。
でもね、これにはもう最大の欠点があって、その飛行機と反対の原理だから、スピンをしたり、ちょっとさ、他の車と当たって、ちょっとタイヤに乗り上げてしまって、ポンって浮くじゃん。
21:07
そしたら途端に逆に浮力を得てしまうんだよね。フワーって飛んでっちゃうんだよ、車が。
だからよくさ、ああいうフォーミュラーカーのレースを見ていると、車がさ、宙を舞ってこの葉のようにさ、バーンってクラッシュしていくようなシーンってあるじゃん。
あれってそういう原理なんだよね。だから、このグランドエフェクトカーって結局中止になってしまったんだよね。規制がかかって、あの底面はもう平らにしろっていうことになったんだよね。
だからこの高橋と俺もそういうね、グランドエフェクトカーの軽機能によってね、クラッシュを起こしてしまって、観客席のフェイスにね、クラッシュしてしまって、命を若くして落とすっていう。
あとね、俺もう一人思い出したのが小川ひとしっていたんだよ。この人もすんげー早くて、ちょうど亡くなる前の年かなんかに、全日本カーなんかのF3000で優勝したんだよね、確かね。
で、なんか知んないけど、ここら辺の時代に、小川ひとしの車にスポンサードしてくれる企業を見つけてきたらバックしてやるよみたいな。そんな話を代理店の人からしてもらったタイミングがあって、車好きだったりレースも好きだったからさ。
いや小川ひとしのね、スポンサー探しであればもう余裕で頑張りますよみたいなことでね、自分の本業と加えてそういうレースのスポンサー探しみたいなものをしてたりしたんだけど、ちょうどそんなものをやり始めた年だね。レースに入る前か。
レースが始まって、そういうねスポンサー探しみたいなことをしていたりもしたからさ、すげー小川ひとしにね思い出があったりもして、そしたらさ、ちょうどなんかテレビ見てたんだよね。
であれは鈴鹿だったかな。第一コーナーでやっぱり前の車にね接触してしまってさ、本当にもう宙に浮いたまんま観客席にね車体丸ごとクラッシュしてしまうというね事故があって、それで彼もね亡くなってしまうんだよね。
だからなんかこうね、ああいうレースってさ、結構ねいろんな人が亡くなるというものがあって、安全、こういうふうに整備されて、今のものに至るし、今のエファントが最初あの運転席の上にさ、保護するようなね、Tバックのパンツみたいなさ、ああいうものが付いたときに、いやめちゃくちゃダサいなと思ったけど、
24:14
この間なんか久しぶりにF1見たら、いや今のF1のあのデザインはすげえかっこよくなったね。むしろかっこいいわというふうに思うようになった。
あのなんかTバックのドライバーを保護するようなね、あのなんかシールドっていうのかな。あれも昔よりはね、デザインに溶け込んでいて、いやかっこいいなというふうに思うしね。だからやっぱりレースってさ、すげえ命がけなんだよね。
だからさ、やっぱり昔もね、セナーとシューマッハがケンケンとクワクワクやったね、ああいうレースがあるような、今でもやっぱりあるんじゃないかな。なんか昔みたらアロンソード、誰だったかな、誰かもやってるとかね、ああいう命がけだからこそ、やっぱりあのレースの中でね、なかなか危険な運転というものがさ、話題になり問題になるというね、ものがあるよね。
いやーなんか星野にしろさ中島にしろさ松本で松本刑事にしろさ俺松本令治って言ってた松本令治は銀河鉄道3ラインだから松本刑事ね
松本刑事とかさ 高橋通るとかね
まあやっぱり あのセナの時を
思い出してしまうよねどうしてもねあの時セナがいて あとラッセンバーガーと
あと初日の予選かなんかねバリチェロねルーベンスバリチェロもねすげー大クラッシュ してねもう呪われた
レースというねものがあったりしてさ あの衝撃をね思い出してしまうねこういう事故みたいだね
ものをさ目にするとね いや本当に命がけだ命がけだからこそものすごいね
血が沸いてしまうんだよな そんなさ
話で 終わります
今日は車の話じゃなくて昨日 スポーティファイのさ
いろいろ発表されたんだよね でそれをね
見てみようか あのスポーティファイまとめ2023
たんすけさんこんにちはというねことで 2023年にスポーティファイでどんな音楽を聴いたかというね
毎年まとめて配信してくれるものがあって いやもうそんな年かっていうね
27:04
ほらってさ 順番に何か話していこうかまずねー
2023年はね耳に強い 年になりましたあなたが聞いたジャンルは13種類
どんなテイスト楽しんだ っていうことで言うとねー
1位は jpop だろうどうしたって ええ
jr & b jpop kpop
ん 止まり
止まんないが止まんないねー 1位がね jr & b jr & b って何だろう
0 j ポップで際が kpop ガールズグループ j 6 j ティーンポップ
まあ kpop はあれとしても全部ねー 方角でもちろん方角でだから今年あなたは音楽とたくさん旅をしました
あなたの方は ぴったりのこの場所
ジャパン 当然だな
で2023年にあなたが聞いた楽曲は1912曲 その中でも特にお気に入りだった1曲があります
これがねー 確かにそう
第1位 なんでしょうか
前はね去年なかったっけなぁ もう覚えてないなぁ
なんかアイコかなんかだったと思うんだけど 今年ので第1位もちろん
方角でという番組名ですから 第1位
部位のスローダンス スローダンス
ん スローダンスイングね第19月12日からこの楽曲を23回も再生しましたというね
第1位 これはねこの時に本当に毎晩寝るときに聞いてたの
彼の音このミニアルバムみたいなものを聞いて寝るとすごい熱気が良くてね毎日 聞いてたりしたんだよね
だからね第1位は v スローダンス v ってあのサインは v じゃないよ
古いか v って言うと 海に浮いているさ
部位でもないんだよどうしてもあそこまでたどり着きたいぜっていうね その部位じゃないんだよ bts の部位ててね
これは確かに言われたらそうだなぁっていう 大好きな楽曲がたくさんあるあなた
恋に落ちやすいタイプかもしれませんトップソング トップソングがね悪かった
第1位がスローダンスイングで v でちなみに第3位が
30:02
ブルー v 第4位が
ラブウィアゲイン v 第5位が
レイニーデイズ v 全部 v サインは v
で第2位 これもそうだったがあって
第2位がラブユートワイス 本ユンジン
ルセラフィヌのユンジン
方角ヌじゃねえじゃねえか全部全部 k-pop じゃねえか俺 それをねしこたま聞いてたねー
部位とユンジンだねー なんかマイライブラに追加
っていう風になってるね時間は過ぎ去るものですがとにかく 計測してみた再生時間は
1万2788分でした 業果がずっと聞いていたのと同じですそう考えると短いよね
特に7月6日は 244分聞いてました
今年あなたが聞いた アーティスト939組
最も夢中だったのは当てられるっていうことで まあこれは部位だよね
部位で もうとにかく部位尽くしだなぁ
あと他のなんか出てこないかな あなたがトップアーティストと過ごした時間はそう特別
振り返ってみましょう 面白い9月の第2位はユンジン
1月の第3位が ボノボだねぇ
ボノボは何で聞いてたんだろう なんか聞いてたんだなぁ
で7月の第4位がニュージーンズ だねぇ
そういえばニュージーンズが入ってなかったなぁ で9月の第5位がXG
XGも結構聞いたのになぁ あなたのトップアーティスト
V、ユンジン、ボノボ、ニュージンズ、XGってほとんどなんかさ
ねえ k-pop系じゃありませんかということだね
スポーティファーでは そうか確かに多かったかもしれないなぁ
スポーティファーで聞くよりも youtube で mv 見ながらの方がもっと多いからね
ちょっと待ってメッセージが届いてます ニュージンズ
何言ってんだ わかんねーわ
字幕出してくれよ字幕
うーん そうか自分が聞いた
こういうミュージシャンでランクインしていたりしたら こういうその特別動画みたいなものが
33:03
あるんだろうね 素晴らしいリスナーだって褒められたことはありますか
あなたは間違いなく素晴らしいリスナーです 今年ポッドキャストを4511分も
きましたポッドキャストか お気に入りのポッドキャスト
もう 世界
第1位が 第3位から行こう
第3位はねー オールナイトニッポン
あのちゃん なんか一時期よく聞いてたんだよなぁのちゃんのオールナイトニッポン
で第2位 ニューミュージックウェンズでまぁこれはもう毎週
聞いてるからね で第1位
方角 自分のしかさ聞かないからね必然的に第1位だわ
面白くないなこれは あなたの再生時間は3618分でした
3618分で相当聞いてるよね 3618分
÷60は でも60時間か
結構1時間とかね2時間ぐらいのトーク上げているものも あるからさ
そう考えるとなんか少ないような感じがするなぁ あなたは上位0.1%の
ファンです 少々お待ちください照明を落としています
いい感じです 今年のあなたの聞き方はまさにヒーロー
それともアンティヒーロー 意味がわからん
ヒップのテイスト あなたは催眠術師集中力は抜群
アルバムを最初から最後までしっかり通して 聞くのが
好きですね
確かにアルバムとしてね聞くことが今年はすごい多かったりしたなぁ なんかポンとねそのアルバムの中のこの曲がいいからというよりは
初めてねその人を聞くっていう時は 必ずアルバムをね聞いてたりした1枚通して聞いて
どういうミュージシャンなのかな そんな聞き方をねするのが多かったね
ヒップのテイストって言われてもさわかんねーわヒップのテイストもお楽しみいただき ましたかまた来年この時期に
お会いしましょう なるほど
まあそう言われたらそうだけど Vか Vと
ユンジンか まあVのあのスローダンシングのあの一連の曲は本当にね心地が
36:07
良くてすげーハマったんだよな ちょうどその9月というね夏の終わりというタイミングともの相まってさ
もう寝る時には 本当に
良かった でユンジンも同じようなね時期に
確か知ったりしたんだよね あのルセラーヒムのユンジンの曲は
彼女がねソロで歌っているものがあるんだけど それはねすげーどれも良かったりしたんだよな
全然方角無感がないんだけど まあ面白いねこれはね
あとねポッドキャストの方もなんかね来てたりしたんだけどまだ見てないんだよね これを話し始めると長いのでまた明日行こうか
いいね 話をしたいねどんな感じなのかね
配信している側からすると その何を聞いたかという方よりもさ配信してどんな雰囲気がありましたかっていうね
あのまとめの方が楽しみなんだよね だから
まだちょっとね見てないので明日かな見ながら 話せたらいいね
ということで まあ年末になってきてねいろいろ様々だねなんかランキン系のものが結構出てきたんだ
ね今年流行ったその高校生ぐらいの子たちで流行った ものであるとか
一つで流行ったトレンドとかで見てると いやなかなか面白いなあっていうのがあってねそんな話もしたいんだけどもう
またね長くなってしまうからね どっかで
話したいというふうにね思った時に また話して
いきましょう 今日はねまた車の話とそのスポーツファイのねまとめが出てきたのでその話をして
みました 12月も
よろしくお願いします
38:26

コメント

スクロール