00:03
こんばんはー。こんばんは。こんばんは。こんばんは。
あのー、声はさ、バレるよね。なんか、今日もね、朝一で電話があって、「いやー、寝てたんでしょ?」って言われた。
まあ、会社からの電話があって、出たらさ、そんな風に言われた。
寝起きの声って、8時間くらい前から、起きてましたけど、何、ほざいてんですか?っていうような感じでさ、
しれーっとね、電話に出るんだけど、でもバレるね。寝起きの声っていうのはね。
あれはなんかバレない方法ないのかね。もう9時とかさ、10時くらいの電話って、寝てるからね。
寝てることが多いから、そのタイミングでかかってくるとさ、寝てましたよねって、だいたい言われる。
か、「あ、起こしちゃいました。」って気を使わせるんだけどさ。
ならさ、そんな時間にかけてくんなよ。電話寝てるって知ってるんだから。
まあそんなこんなのね、月曜日です。
こんばんは。
今日はね、昨日から言って、まあいろいろ感じたり、思うことがあったりしてね、また今日もね、とりとめのない話をしていくんだけど、
マライアキャリー。マライアキャリーがさ、ビルボードのミュージックアワードっていうね、なんか賞の受賞で歌を披露するようなものがね、ビルボードの方から何本かアップされていて、
マライアキャリーがさ、あの定番のね、クリスマスソングを歌うというものがあって、
いやー、マライアはさ、あのー、良くなったな。
あの年齢なりで管理というのかな、その年齢を受け入れたからの余裕みたいなね、ものが。
いや、マライアキャリーは出てきたなと思って、これまでのさ、マライアキャリーって、ものすごいその年齢に抗うかのような感じでね、こう変貌してきたじゃん。
最初、マライアがデビューした時って、彼女もやっぱり田舎娘だったわけだよ。
03:05
あのね、ホイッスルボイスで登場して、一躍スターダムに出会った時は、
いや、どこの田舎の芋姉ちゃんだって、みたいなものがあってさ、それがどんどんどんどん変わっていってね。
まあなんかね、ヒーローのものに出てくるかのような、なんちゃらウーマンみたいなものにさ、出てくるような、あんなキャラクターになってきて、変貌遂げていったんだけど。
マライアの路線をそのままなぞるように活動してるのが、テイラー・スイフトだよね。
テイラー・スイフトは最初彼女を知った時、すごい綺麗な子が出てきたなぁと思ってね、見たり見なかったりしてきて、久しぶりに見たらさ、
彼女もワンダー・ウーマン状態みたいなね、ああいうボディースーツみたいなのを着て歌っているものを見てね。
まああれが流行りなんだろうな。
まあその前にはマドンナがいたか。
マドンナにしろテイラー・スイフトにしろ割となんかこの3人で同じ感じの後半の道の歩き方みたいなものを感じるね。
デビューした時はそれぞれね、みんな違うじゃん、マドンナはフォックスだし、
まあマライアンはフォックスなんだけど、やっぱりファルセット・ボイスというものがね、腕だったりもしてきてさ。
で、そんなマライアンをね、久しぶりに見たらね、
まあ彼女って今、五十何歳なんだろう、五十四とか五歳ぐらいなのかな。
まあそれぐらいの年齢で、いやむしろものすごい好感が持てた。
ああいい年齢の重ね方をしてるなって思ったりしたし。
相変わらずさ、カメラポジションというのは揺るがないなと思って。
最初さ、あのクレーかなんかブランコみたいなものに乗って、上からさ、ファーっと降りてくるんだけど、やっぱりさ、
右斜め45度か、あの角度は揺るぎないなっていうふうに思ったね。
あの角度で降りてきたからね、マライアンはね。
マライアンは右からしか映させないみたいなものはあるからね。
だからマライアンのいろんな動画とかさ、まあ写真でもそうなんだけど、
右からしか撮ってないから、ほとんどのものが。
あれはマライアンポジションっていうのがね、あるんだよね、マライアンはね。
あとね、生歌だと思うんだけど、声がすごい出ててよかったね。
一時期ね、なんか話題になったのはどうだっけ、ニューヨークかなんかの、やっぱりクリスマスかなんかで歌ったときにね、
マイクしたのかな、なんか倒れちゃったんだけど、声、歌声がね、ずっと会場中に流れていてさ、
いや口パクじゃねえかっていうふうにぶっ叩かれたっていうね、あれがすごい印象に残っているからさ、
06:02
いやマライアンってもうあんまり歌わねえんだなみたいなことを思ってたりしたんだけど、
今回のはね、歌ってたね、たぶん、どうなのかな、前半部分のアカペラっぽいようなところは歌っているんだけど、
後半の方はなんか歌舞伎にも感じたりはしたんだけどね、
でも明らかに前半の方は、彼女の歌声でね、会ったりもしたから、
いややっぱりマライアンは歌うまいなって思ったな、やっぱりマライアンは、
俺のなんかね、時代だもんね、マライアンといえばね。
で、29歳のクリスマスでしょ、山口ともごと、松下、ゆきか、ときばちゃんね。
あれも何気に面白かったからな。
というかさ、もうなかなかにクリスマスの曲を聴くようになったよね。
日常でもね、ランキングみたいなものを見てみると、
もう結構バックナンバーのクリスマスの曲とかマライアンとかさ、
もうランクインしてたりするもんね。
いやもうクリスマスだなっていう。
良い感じがしてきたわ。
でね、このマライアンのビルボードつながりで言うと、
ビルボードのミュージックアワードで、
その部門ごとに受賞した人が歌を披露しているというものなんだけども、
K-POPっていうジャンルが新設されたらしいんだよ。
でそこで初めて選ばれたのがニュージーンズで、
彼女たちもこのビルボードのミュージックアワードで歌うものがアップされてたりしたんだけど、
あのね、またお前ニュージーンズの話かっていうのはあるんだけど、
いやニュージーンズはさ、毎回なんかね、驚きをもたらしてくれるんだよ。
本当にね、なんかニュージーンズをとりあえず追っかけておけば、
いわゆるこの、アジア圏における一番先を走っているものは把握できる。
そんな印象がある。
今回のこのビルボードの中での彼女たちのステージというものも、
やっぱり上手いんだよね、見せ方がね。
いやどういう風にこれ編集してるのかなと。
そんな風にね、パッと衣装が変わるような演出であるとか、その見せ方とかね。
そういうものも上手いし、
あとね、何よりも、
昨日もね、ちょっと奥茶の方でも思わずすぐつぶやいたというものがあって、
ゲームの大会で、何のゲームなんだろうね。
ネットの対戦ゲームの大会で、
ニュージーズがGODという曲を舞台で歌ったんだよ。
09:04
この曲自体はもう1ヶ月くらい前にリリースされていて、
ゲーム動画と合わせたMVみたいなものはあったんだけど、
この歌をステージで披露したのって多分ないと思うんだね。
今回初めてだと思うんだけど。
このゲームの決勝か何かだと思うんだけど、
その会場で披露したこのGOD'S。
もうちょっとね、
ああいうライブの未来を見た。
こういう風に未来のライブってなっていくんだなっていうものがあって、
あまりにももうすごすぎてさ。
最近さ、このライブハウスというかコンサートホールというのかな。
あの会場の進化がすごくてね。
一番すごいのがNASBASEにできたSUFIAっていうVRでね、
もうなんか見せれるというものがあったりしてさ。
U2のライブでものすごい話題になった。
U2が舞台で歌っているんだけど、
もう360度の視界があるからさ、
そのU2の背景には大自然、草原みたいなものが映し出されて、
いやもうU2、草原の中で歌ってるのかみたいな。
そんな風にね、もう見えるというホールができたりもして。
いやこのホールの映像の演出というのかな、
技術が恐ろしいほどに進化してるなっていうものがあってね。
で、今回のこのニュージーズのGODSを披露した舞台も、
やっぱりスクリーンがすごいんだよね。
横にスクリーンが何メートルあるんだろうね。
50メートルぐらいのスクリーン、大型のスクリーンを背景に
彼女たちが歌うんだね。
で、その大きなスクリーンも赤になったりしたんだけど、
もう一つ未来だなっていう風に感じたのが、
会場をさ、後ろから舐めるような映像があったんだよ。
どんどん彼女たちのステージに寄っていくというシーンがあった時に、
ああいう観客の人たちが少し映し出されるんだけど、
その観客のほとんどだね、8割9割ぐらいが、
みんなスマホを舞台に向けてるんだよ。
で、そういう光景は最近さ、海外のライブとかでも見受けられるんだけども、
一つ大きく違うのが、
みんなそのニュージーズのライブ会場ではさ、
スマホを横にしてるんだよね。
12:01
横に持ったもので舞台の方をずっと映しているような、そんな感じなんだよね。
海外のああいうライブのものを見るとさ、
横でもって映している人もいるけど、でもほとんどは縦でみんな持ってるよね。
で、このニュージーズのやつでは、
なんでみんなスマホを横にしてステージを映してるのかなっていう風に思うと、
この演出を見ていくとさ、ものすごいCGを多用しているんだよね。
突然そのゲーム中のキャラクターが現れたり、爆発するようなシーンがあったり、
会場中になんか爆弾みたいなのが落ちてさ、
バーって燃え広がっていくようなものがあって、
要は現実のものとそういうCGをね、ミックスしたものをこういう風に映像としては配信しているんだけど、
でも会場にいる人たちにはさ、CGが見えないわけだよね。
こういう演出ってよくオリンピックでもあって、
あの中国のね、この間あったああいう陸上とかオリンピックだったかな、ああいうものでも、
画面上ではすごいね、いやなんか花火がボンボン上がってとかさ、
いやいろんななんか動きがあってとかあるんだけど、
でも会場にいる人たちはさ、ポカーンとしてるみたいだね。
そういうものが多いんだけど、今回のこのニュージーンヌのステージも同じような感じで、
画面越しにはリアルなものとCGが合わさって配信されているから、
いやーものすごい演出だわっていう風に思うんだけど、
会場の人からしたらさ、そのCGの演出がないからわからないんだよね。
そこで何をしたかっていうと、ARを導入したんだ。
要はさ、そのスマホでステージを映すと、配信されている映像、
要はそのCGとリアルがミックスしたもの、
それと同じものをあのスマホとしてARで見ることで、
見れるんだよね。その場で体験できるっていうことなんだよね。
いや、こういう使い方がARにはあったなと思って、
よくVRとARって言われて本動されるんだけど、
VRっていうのはよくあるようなメガネというか、
バジャンってさ、メガネ。でかいメガネみたいな、
とんものメガネの5万倍ぐらい大きいのをつけて、
仮想空間の中を歩いたりするっていうものがあるんだけど、
ARっていうのは現実なものに、その中にスマホなりカメラなりを通して、
仮想なものを登場させるっていう、そういうものがあるんだけど、
このARという技術の方が多分早く浸透していくんじゃないかっていう風に
15:00
言われてるんだね。結局VRって目を追ってしまうから、
いろいろ長時間使えないわけだよね。
周りも見えないし、耳も塞がれてしまうしみたいなことがあるから、
現実的にはこのARの技術の方が早く広められていくっていう風に
ずっと言われてたりもして、それがさ、やっと一つの形になったというか、
ARの使いどころの未来を感じたというものがあったね。
だから、あの会場にいる人たちはほとんどの人が、
スマホを通してARで配信されている映像、それと同じものを
あそこの空間の中で体験しているっていうライブになったんだね。
これにね、すごい未来を感じた。
ああいう風にCGと合わせて映像でねっていうものもある一方で、
ああいう風に現場というか、実際の会場でもそういうものが体験できるというね、
時代に入ってきたんだなっていう、このことが大きいね。
俺が知っているARってさ、何年前だろう、5年6年くらい前に、
いやーすごいのが出てきたなと思ったのが、スマホのアプリでさ、
スラダンの花道がさ、ただシュートをしているっていう動画があって、
それを日常の空間の中でね、AR技術でどこでも花道がただね、
シュートをしているっていうARのアプリがあったんだけど、
ああこういう使い方も面白いなと思ってたりしたし、
またその後に出てきたのが家で、誰だったかな、パフュームだったかな、違うかな、
家でそういうアイドルの人たちがコンサートをしてくれるみたいなアプリもあったりしたんだよ。
だから家のさ、リビングでもいいし、書斎でもいいんだけど、
そこにスマホをかざして、スマホ越しにARの技術で、
自分の書斎でパフュームが歌ってくれているとかね、
そういうアプリもあったりしたんだよね。
でもなんかその使いどころってあんまりピンとこなかったっていうものがあるんだけど、
ああいうライブの会場でああいう風にARを取り入れて、
CGと合わさったもので楽しめるっていうものは、
いやちょっと、未来を感じたな。
で、あれがまた録画できたりもしたら、それで共有していけるわけでしょう。
で、普通に公式からさ、配信されているものはアングルが決まっているじゃん。
カメラのアングルが決まっているから。
でもファンの人たちがいろんな角度からあのAR技術で撮るとなると、
18:01
いろんな角度からのものが楽しめるということでもあったね。
それが共有されていく未来っていうのは、またね、
ちょっと違う楽しみ方ができるんだなっていうことをね、ものすごい思った。
でね、あと思うのはね、
ああいうライブやコンサートのステージというものが、
よりこうなんていうんだろうな、MV化のようなものに近づいていくというのかな。
今まではその、ライブならではの演出でというものがあったんだけども、
ライブの演出もMVで作り込まれた映像のようなクオリティで、
ライブを彩っていくというのかな。
そういう流れにあるんだなって思った。
だからその時にやっぱりあの背面のスクリーンの映像がね、大事で。
だからライブであってももうMVと何ら変わらないというものが、
この先はもうポンポンポンポン出てくるんだろうね。
だからああいうラスベガスの会場で球体化なんかのスクリーンになったらさ、
もうあの後ろに流す映像一つでね、一つのストーリーみたいなものが完結できるしね。
あれだけの大型スクリーンでいろんなシーンを作り込めたらね、
いやいくらでもなんかできるよなって思ったりして、
いわゆるああいうライブとかコンサートというものが、
よりMVと同じクオリティのものになっていくんだなっていう、
その進化をね、ものすごい感じた。
このね、ニュージーンズのゴッツのステージは、
いやちょっとすごいな。
いやまたなんか、次に行ったなっていう感じがものすごいした。
だからなんかニュージーンズってね、
K-POPのいわゆるガールズクラッシュ的なものから、
また違う、ちょっと黄色いというかそういう方向に行ったりもするしさ、
彼女たちの同行というものが、なかなか本当に先を先を行っている感じがしてね、
なんか楽しませてくれるね。
あとね、考え深いのはさ、
俺もゲームを作ってきたりしたから、
ゲームのああいう時代と今のこういうゲームの規模を見るとさ、
やっぱりすごいなと思って。
俺初めてさ、ソニーかなんかのプレステのパーティーかなんかあったんだよ。
21:01
なんかの発表会とかなんかで行った時にさ、
あの時にね、誰だったかな。
篠原凌子じゃなくてパフォーマンス通りの新井、新井凌子だっけ。
他なんかが来てて歌を歌ってくれたんだよ。
いやすごいなと思って。
こういうその歌とゲームが融合していくんだなっていう、
その感動を覚えたのね。
で、それから音楽ゲームでパラッパラッパーとかさ、
ああいうものが出ていったり、
リズムを取るビートマニアだって、
ああいうものが出たりとか、
音楽とゲームの融合みたいなものがされていくんだけど、
それからゲームでもね、割とメジャーな歌手がCMの曲を歌ったり、
ゲーム中の曲を歌ったり、
昨日話した高田久美もね、FFでリアルエモーションと千の言葉か、
千の言葉はさ、
昨日も聞いてたんだけど千の言葉はいい曲だな、あれな。
っていうその、高田久美がFFでっていうのがあるように、
一方ミソノはね、テイルの歌を歌ってたりもして、
その有名歌手がゲームとっていうものはあるんだけど、
あとなんだ、白花リワクとかストリートファイターか、
っていうのはあるんだけど、
なんていうんだろうな。
ミソノにしろ高田久美でもそうなんだけど、
高田久美の場合はまだまだそんなにね、
名前が売れるちょい前のことでもあるからね。
そういうものがあったりはするんだけど、
今回のこのニュージーンズのゴツって、
ある意味今ピーク中のピークの彼女たちが、
こういうゲーム音楽を歌うわけじゃん。
ゲームのテーマ曲みたいなものを歌うわけじゃん。
この今の一番トップ中のトップを走っている、
こういうグループがゲーム音楽を歌う、
ああいうステージを見せるっていうことに、
ものすごいね、考え深いものを感じる。
昔はね、俺がゲーム作っていたときって、
いや所詮まだまだ子供のもんでしょうみたいな。
あとは一部のゲーム好きな人がみたいなね。
そういうまだ名残があったんだよね。
それがプレステが出たあたりから、
いわゆるその庭家というか、
ライトユーザーの人たちも入ってきたりもして、
今やスマホが一番のゲームの主戦場にはなってたりはするんだけど、
でもああいう対戦ゲームでPCでやるんだよね。
ある種まだまだああいうマニアックな世界で、
この一番トップを走っているであろうニュージーズが曲を出して、
24:01
ああいうステージをやるっていうことにね、
やっぱりちょっと驚きを隠せないんだよね。
それがあんなステージを見せられるとさ、
いやーやっぱりちょっと、
ゲームの市場規模はどうなんだろうね。
あんまりデータを追いかけてないから、
何がどうなってどの分野が広がっているかっていうのはわからないんだけども、
ああいうPCを使った対戦ゲームでね、
あれだけの人を集め、あれだけのガールズグループを招聘して、
コラボしてっていうものができる時代になったということでもあるよね。
いや本当にあのステージはね、かっこよかった。
あともう一つ思うのは、やっぱりマクロスを思い出してしまうね。
リン・ミンメイの愛を覚えてますか。
あれを全てにおいて重ねてしまうね。
いわゆるこういう戦闘系のゲームの中で、
女の子の歌詞が歌うとか、
ああいうようなシーンっていうのは、激しい戦いの戦時において、
ああいうひと時の癒しであるとか、
やっぱりみんな仲良く平和でみたいな、
ああいうメッセージを込めた時の、
ああいう女の子の歌詞が出てきて歌うシーンっていうものは、
すべからくマクロスを重ねてしまうんだけど、
今回のニュージーンヌのステージでも同じようなものを感じたね。
いわゆるああいう戦闘ゲームなわけでしょ。
で、その中でああいう女神の5人が出てきて歌うというさ、
あの設定がね、ものすごいそういうものとも重なったりしてね。
だからよりね、
なんかマクロス世代の俺としてはね、ぶち刺さるというものがあったな。
本当にね、このニュージーンヌの5つ、あのステージはちょっと未来を感じる。
あとね、あんまりじっくり話さないけど、
フォレスターね、新しいフォレスターが、
北米かなんかから出て、日本にもね、そのうち入ってくるっていうのがあるんだけど、
フォレスターなんかいいなと思ってしまったら、
まあデザインがちょっと野暮ったいんだけど、
でもあのなんか無骨さがいいなと思ったり、
またあのスバルアイサイトだっけ、
あれがもうどのメーカーよりもね、一番性能が優れているという評価があるんだね。
27:05
どのね、あの車の評論家の人とか、個人でもレビューしている人のものを見ても、
やっぱりスバルのアイサイトはね、一番大事その運転支援系のものではね、優れているというものがあるからさ。
で、それのね、一番最新のものが搭載されるということもあるから、
フォレスターなんかちょっといいなって思ってしまったり、
あとね、今日なんか見てたやつで、
あのトライアンフ、トライアンフって俺のなんかイメージは、
あのトライアンフというと、なんかイギリスの小型オープンカーみたいな、
そんなイメージしか持っていなかったんだけど、
トライアンフってさ、バイクメーカーなんだよね。
で、そのバイクメーカーの広告があって、
トライアンフの何のバイクなんだろう、ボンネビルかなんかかな。
すごいなんかいろいろカスタマイズしてあるバイクがね、
あの写真が載っていてさ、いやすげえかっこいいなと思って、乗りたいなって思っただけ。
大型はね、持っていませんから乗れないんだね。
でも大型ってさ、昔は限定解除で一発でみたいなものがあったんだけど、
今は教習所でね、教習すれば大型免許を取れるようになったからね。
いやーなんか大型免許持ってるから、すごいっしょっていう時代はもう完全に終わったよね。
昔はあの、大型免許持っていたらさ、いやもうすごいでございますみたいな感じがあったじゃん。
でも今やもうね、教習所で取れるからさ、一つもなんかあれがないよね。
いいよねバイクね。大型乗りたいよな。
ああいうハーレーとかさ、いろいろああいうカスタマイズしてるのをね、時々見るとさ、
おりかっこいいもんね。
もし俺が大型で乗るなら、トライアフルだ。
トライアフルすごいかっこいいね。
まあそんなね、にわかの言葉です。
あとね、すごいのが出たよ。
音を聞くだけで認知症が予防できるというね。
そこのあなた。そこのあなた以上に俺に必要か。
もう俺は軽度を超えて中程度の認知症だからさ。
いや音を聞くだけで認知症が防げるんだっていうね。
スピーカーは発売されたんだよね。
でこれって面白くて、テレビ用のスピーカーなんだけど、
その1日1時間、そのテレビのスピーカーから40Hzの音を出すっていうね。
スピーカーが発売されたんだよね。
それが塩抜きっていう薬品メーカーじゃん。
30:00
あそこから出たっていうのがあって。
いやこれ面白いなと思ってさ。
要は最初はね、やっぱりちょっと違和感を感じるらしいんだけど。
でも1週間もね、それを使っていると慣れてくるというものがあるようなんだよね。
40Hzの音って多分低い音だよね。下の音だよね。
だからなんかモーターがボーンと鳴っている音とかそういう感じに聞こえるのかな。
ただその40Hzの音を聞いているだけでさ、認知症が予防できるのであれば、
もう俺なんか24時間40Hzずっと流しながら生活するわ。
むしろ意識的に40Hzの音は自分でも作れるというかできるわけだから、
その音を作ってずっと流しておけば、
俺のこの中程度の認知症を予防できるっていうことなわけじゃん。
このスピーカーはいいね。むしろ俺には必須のアイテムかもしれない。
もうとにかくずっとさ、この40Hzタイプの音を流しておけばっていうことなんだね。
なんかでもこういう風に製品化するわけだからさ、
ただなんか40Hzタイプの音を切り取ってそこだけ流しておけばいいのかっていうと、
そういうことでもないんだろうね。
もうちょいなんかいろいろ不可価値みたいなものはつけて出してくるんだろうなとは思うんだけどね。
また面白いスピーカーが出たなと思って。
この不可価値つながりで言うとね、
鈴木治とテレ東の佐久間。
佐久間はYouTubeのチャンネルやってるでしょ。
そのチャンネルに鈴木治が出たんだよね。
昨日か何か公開されたもので、それがすげえ面白くてさ、
なめやかんの裏口入学問題ってあったじゃん、あの時。
その話を鈴木治さんがしていて、それがすごい面白くて、
結局裏口入学したのって、一番何が問題かって言うとさ、
ブローカーがいたっていうことが一番の問題なんだよね。
ブローカーがいて、なめやかんとかそれ以外の人もブローカーを介して大学で裏口入学したというところが問題で、
そのブローカーだった人が、鈴木治が初めてどこかがな住居か仕事で入った時に、
鈴木治お前何ができるんだみたいなことをプロデューサーか先輩から言われたんだって。
その時に、うちにはね、あのなめやかんを裏口入学させたブローカーのやつがいるんだよっていうね。
33:00
そんなね、あのことを言われたっていう。
その話をしていて、そこで鈴木治は、いやそんなことでさえも一つの価値になる。
要は鈴木治は沈人でペイペイでさ、初めてそういうね、ラジオのああいう業界に入ったから、もう何もないわけだよね。
でも一方で前からいた人は、ズブの素人であったとしても、なめやかんを裏口入学させたっていうさ、
一つの鈍い光ではあるし、傷ではあるんだけども、一つの勲章みたいなものがあるんだよね。
レッテルみたいなものがあるわけだよね。
でその時に鈴木治が思ったのは、こういうことでもその人との差別化にもなるし、
その付加価値を持たせることができるんだなっていうことで、鈴木治はその後に大島と結婚したりとかさ、あるじゃん。
ああいうものも自分は何も持っていないから、だから自分に付加価値をつけるためにああいうふうな結婚をしたとかね。
例えば今回も突然辞めてみるとかね、そういうことをしてきたっていう話をしていてさ、
それでああなんか彼の行動の全てが繋がったなっていう思いになれたんだよね。
だから彼もね、一見そのSMAPの爆露本じゃないかみたいな小説をね、この間さ、発売したりもして、
いやなんでああいうの書いたのかなとかさ、いろいろ思うと、やっぱりあれも一つ彼の中では自分に付加価値をつけるための
戦略の中にあるものなんだなっていうことに踏み落ちたりもして、
この自分に付加価値をつけていくっていう考え方がね、すごい面白いし、
結構大事なことだよなって思うんだよね。
ほとんどの人って、その付加価値でその人を判断するっていうものがあるじゃん。
例えば俺がこういう人生とかね、生き方の話をしていても、いやどこのどいつが話してんだとしか思われないんだけど、
これが東大のドコドコ教授がって言ったら、俺と同じ話している内容だってもう東大のドコドコ教授が話しているから、
ちょっと聞いてみようとか、この人の言っていることは正しいんだとかさ、思うわけじゃん、多くの人は。
だからね、この付加価値っていう考え方はね、いや本当にそうだなって思ったな、付加価値ね。
俺の付加価値は何なんだろうな、考えてみたくなったね、そんなもの。
36:04
あとはね、まあどうしようかな。
軽くというところで言うと、宮本博史が薬師丸ひろこのウーマンのカバーを出したんだけど、
あれはダメだな、全然一つもいいと思えなかった。
宮本博史が他にもね、こういう女性の曲をカバーしてきたりしたんだけど、ウーマンはもう全く合っていない。
最初聞いた時に、いや誰の声かなって思ったぐらい、宮本博史の感じもないし、サビの部分に行っても、
いやなんか全然刺さるものがないんだよね。
これに関しては単純に歌選びが間違っているとしか俺はね、思えなかったね。
宮本博史には合っていないな、ウーマンは。
俺は余計にウーマンが好きすぎるが故に、いやなんかハマんねえわっていう風にね、
ちょっとでも思うと、もう徹底的にハマんないって思ってしまうんだなとも思ったね。
いやウーマンはさ、名曲中の名曲だからね。
あとはね、アムロちゃんのサブスクがね、突然全部削除されて、YouTubeもね削除されてっていうものがあって、
あれはすぐさま見てみると、ああ全部なくなっているわっていうね。
で同じ日に暗き舞がね、サブスク始めますみたいな。
すぐさまじゃなくて、いつだ?12月か来年かなんかかな、暗き舞のなんか周年に合わせて。
バルジョンの曲をサブスク公開するという発表があった日に、アムロ並はサブスクから撤退というものがあって。
でその後の記事でさ、アムロのCDがすごい売れているっていうね、ものがあったりしたんだね。
でそれを見てさ、こういう事例ってなんか増えてくるんだろうなっていう風に思って。
要はやっぱりあのサブスクをさ、その一つの広告として使うミュージシャンが出てくるんだろうなって思ったのね。
だからとりあえず曲がリリースされたとか、昔のサブスクを公開していない人たちもサブスクで公開して、
まあ一定期間公開して、わーって盛り上げといて、さーって削除して、でCDの購入に促すとかね、そういう流れが一つ戦略立てでできるんだなっていう。
それを今回ね、このアムロ並への完全撤退で思ったね。
39:01
だから中島美行きもさ、一部サブスクを出してるんだね。でシングル曲だけ出しているんだけど、あれもあるしやっぱりちょっと広告的な扱いとしてのサブスクなんだろうなぁと思ってたんだね。
中島美行きのシングル曲を気軽に聴けるようになって、でハマった人が彼女のCDの購入に至るというさ、そういう流れがあってのああいうサブスクなんだなっていう風に思ってたから。
このサブスクの位置づけがミュージシャンからしたら、その再生数で聴いてもらうというもの以上に、
YouTubeと同じように一つのその宣伝ツールとしてサブスクで音楽を聴かせるというね、そういう流れになっていくんだろうな。
でとりあえずサブスクで聴いてもらって、全部の曲を撤退するんじゃなくて、例えばアルバム10枚あったら、そのアルバムの中でもサブスクで聴けないものが3枚4枚あるとかね。
そういう感じで、プロモーションの場としてサブスクを使うようになっていくんだろうなって思ったでしたね。
今日は久しぶりの買い物です。無職などに贅沢。
これはね、ニコ生の配信者の人がいて、その人はすごいんだよアンチが。めちゃくちゃにアンチが多くて。
すごい自己愛に溢れる人なんだよね。もう自分大好きな人で。
その人はツイッターで自分の顔のドアップと共に、今日は久しぶりのお買い物ですってツイートをしたんだよ。
そしたら、それのコメントに無職なのに贅沢ってポツリとコメントが残されているものを見て、すげえ面白いなと思ってしまってね。
彼のキャラクターとか写真とか、そういうものがあっての無職なのに贅沢っていう言葉が光るんだけどもさ。
ある種伸びたのくせにと同じような無職なのに贅沢っていうコメントがさ、しかもそのコメントがたった一つだけしかないっていうところに、なんかシュールなお笑いを感じてしまって。
なんかある種こういうゆるーとお互いを許容しながら共存できるこのニコ生の世界っていうのは、もちろんいろいろコメントであれやこれや言われるんだけど、
でも実は一番優しい世界なのかなって最近思えたりもするんだよね。
42:05
まあ炎上したら炎上したらものすごい突っ込まれるんだけど、でも炎上したとしてもさ、また戻ってきたら誰かしらそこに共感してくれたり相手をしてくれるっていうね、そういう人が必ずいる場所なんだよね。
だからなんかずっとああいうニコ生って俺は見続けてしまうのかなとね、そんなことを思ったりしたけどさ、今日は久しぶりのお買い物ですってね、嬉しそうな一番の写真をあげただけなのにさ、無職なのに贅沢っていうコメントはさ、面白すぎでは。
あとあれだ、あれだよ、姉さん事件です、古いかホテル、マックのさ、ストローって戻ったね、紙ストローからね、あのプラチックのやつで、
この間マックフルーリー買った時に、まあなんかセットで買ったからさ、ハンバーガーと飲み物があって、飲み物は当日飲まなくて、次の日かなんかに飲んだんだけど、ストロー開けたらさ、あのプラチックのストローになってた。
いやあれはもう大正解だね、紙ストローってさ、もう全然飲んだ気がしないじゃん。で、あの紙ストローってさ、なんで飲み心地も悪ければ飲んだ気にならないかっていうと、例えば一番顕著なのが炭酸のジュースなんだよ、コーラとかさ、アイファンダみたいなやつを紙ストローで飲むと、
結局紙ってさ、なんていうの、あの詰まっていないんだよ、目が開いているんだよ、細かく。でその細かい目の部分に炭酸が逃げてしまうんだよね、だからシュワシュワ感が削がれてしまうんだよ。
でもプラチックのストローはそういうものがないから、炭酸をダイレクトに飲めるというものがあるんだよね。だから炭酸系の飲み物をさ、紙ストローで飲むとシュワシュワ感が皆無なんだよ。で同じように、ああいうアイスコーヒー系のものとかもね、その香りがある限り吸収されてしまうんだよね。だからなんかコーヒーっぽさも薄れてしまうね、そういうものもあったりしてさ。
でずっとね、紙ストローをつけたまんまでしておくとさ、ブニョブニョになっていくし、いいこと一つもないし、口当たりも鬼のように悪いしさ。プラチックに戻ってきたのはいいね。
でどうもね、あれって言えばそのプラチックのストローってくれるんだってね。マックは変わったのかちょっとどうかわかんないけど、スタバとかでもさ、プラスチックのストローくださいって言ったらくれるっていう風に言ってても、だから両方用意しているんだろうね、紙とプラチックとね。
45:07
いやー、あれに関してはさ、明らかにプラチックの方がいいよね。プラチックも自然にちゃんと戻るというね、そういう材料で作っているからさ、紙ストローの意味が全くないよね。何一つね。
本当にさ、意味のないことで騒ぐよな。本丸はさ、別にあのストローが紙かプラチックかというところじゃないじゃん。もっともっと大きな問題があるわけじゃん、だいぶね、その環境問題にはさ。
それがいや、マックのストローを紙にしましたとかさ、レジ袋を有料にしましたとかさ、どんだけそこに意味があるんだよって本当に思うわ。ただね、プラチックが戻ってきたっていうのはね、もうすんげー嬉しかったわ。
こういう感じかな、今日は。まあいろいろとまたね、相も変わらず、いろいろダラダラと話してしまいました。今日もまたお付き合いいただきありがとうございました。11月ももう最後の3分の1だからね、焦りしかないよね。毎年同じようなこと言っているな。
ということで、今日はこの辺で。
ちなみにね、梅田の駅であったチラシがばら撒いている動画を見たんだけど、怖いね。
雨とか雪はいいんだけどさ、空から大量のチラシが降ってくると、こんなにも怖いんだって思った。
ということで、おやすみなさい。