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こんばんはー、こんばんは、こんばんは。
今日も、淡々と話していきます。淡々と…淡々という…お菓子あったね。あれ、おいしいね。
でもこの淡々でさ、あのー言うと、淡々麺と淡麺ってあるじゃん。
ややこしいよね。淡々麺と淡麺。
高校生ぐらいまではね、もう危うかった。何が淡々麺で何が淡麺か、全くね、わからない。
で、淡麺がね、おいしい店があって、よくね、食べに行ったりしたんだけどね。
そこのやっぱり、天使の人がいて、その方が亡くなって、別の人が店を継いで、他の場所に店を構えたりしたんだけど、
行ってみたんだけど、やっぱりね、味が変わるんだよね。
だから、ああいうさ、その、店を継承していくことの難しさって、やっぱりあって、
そのチェーン店みたいなところであれば、レシピが確立されてたりもするし、冷凍でとかね、そういうものがあるから、安定的な味をというのがあるんだけど、
ああいう一種送店的な店でさ、その店主の方が亡くなってしまうと、もうそれで終わりっていうね、この問題はすごい大きいよね。
本当に俺が行ってた店がもうほとごとく亡くなっていくんだね。
もうなんかね、味噌ラーメンが日本で一番おいしい店とかね。
あと隅田区の方に、キラテってあって、あのキラ小漬け之助のキラってね、書くキラテっていうのがあって、そこのスタミナ定食が、まあうまい。
鬼ほどうまいんで。で、別になんのことはないんだよね。キャベツ、キャベツだったかな。
なんか混ざってるね、いろいろ。
白菜と豚肉なのかな。
で、それがね、鉄板にじゅうじゅうという状態で持ってきてて、
で、それにしこ玉ね、タバスコをかけて食べるんだね。タバスコじゃないな、タバスコみたいなものがあるんだよ。
キラテ独自のちょっと辛みがあるようなものがあるんだけど、それをぶっかけて食べるとさ、もう鬼ほどうまいっていうね。
で、その後に娘さんが両国の方でね、小さな店を出したのに、もうそこもなくなってしまったんだよな。
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だから、あのキラテのスタミナが食べたいわ。超うまいよ。
だからさ、今このAIの技術がね、どうとかさ、チャットGBTで女の子の絵を、ああいうAIで描いてくれるとかさ、あるけれど、
あんなものはさ、必要ねえんだよ、俺の生活には。
それよりもキラテのスタミナを食わせてくれよ。
近所の味噌ラーメンを食わせてくれよ、ほんとに。
ああいう意志送電的なレシピこそ、ああいうAIでね、残す方法とかないのかね。
そういうものこそ必要だと思うんだけどね。
よく有名ラーメン店の味をカップ麺で再現するというのがあって、あれはいろんな調味料を調合して、本家の味に見せるというものがあるんだけど、
あれはどこまで行っても本家を超えることは100%ないわけじゃん。
でもああいう本家の店を100%再現できるようなものを、AIなのかな。
まあ単純にそのお店の人がね、残してくれればっていうのがね、都度のつまりではあるんだけどね、レシピとかね。
この料理のレシピこそさ、残してほしいよね。
そのなんていうの、ああいうレシピサイトでさ、あるじゃん。
醤油大さじ2杯とか、みりん大さじ2杯とかさ、あるんだけど、
結局、本当に料理作りが好きな人、得意な人って目分量じゃん。
で、味見をしながら調整していくからね。
ああいう曖昧なものこそ、なんかね、残していくっていうものがあるといいのにな。
どうすればいいんだろうな。
あの塩分を計量してくれるような温度計みたいなやつあるじゃん。
サクッて入れてね、ミスク汁とかにさ、温度計みたいなのを入れると、塩分何パーですみたいなの出してくれる。
ああいうものが発展していって、ね、なんかパッと出てくれたりしたら、すごいよね。
まあできないか、それは難しそうだな。
いや、タンメン食べたいな。
タンタン麺もね、すげーうまいところがあるんだよ。
八丁堀じゃなくて、古田麻帳だな。古田麻帳の方にね、あるんだよ。
中華屋のね、おばちゃんがいて、もう死んじゃってるだろうな、あのおばちゃんも。
よくね、俺が行った時にもう60くらいだからさ、それでもね、元気でいたらあれだけど。
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タンタン麺はね、時々、あの袋麺でさ、ちょっとこう、お互い袋麺のタンタン麺とかあるんだよね。
あれを配置して、ちゃんとね、ひき肉炒めたり、なんかいろいろ炒めたりしてね、それを乗っけてとかね。
またあのスープをさ、ただ水じゃなくてね、豆乳とか牛乳を使うとね、一気にコクも出るしね。
お店のタンタン麺に近づくというね、ものがあってもして。
いや、タン麺とかタンタン麺とか、すごい食べたいわ、タンタン。
ということで、こんばんは。
もうなんか、11月がね、終わりますよ。
本気で終わっちゃいます。
今日もね、またお話しさせて。
昨日ね、お茶の方で、昔からね、この方角の人にお付き合いいただいてる方と、車のことでね、
そのお茶内で、もう少しね、話をさせていただいてる中で、
いや、そういう車選びの仕方もあるよなっていうね、ことがあってさ、
その方は旧車が好きなんだよね。
その程度に旧車を手に入れて、それをね、メンテナンスしながらという風にね、楽しまれている方がいるんだけど、
その方といろいろね、やり取りをしている中で、
そういう旧車にはいろんなトラブルがあってね、ネタにも困らないし、
何よりもね、音楽もハマるっていうね、話をしてくれて、
そういう車選びってしたことがないなと思って、
その音楽が似合う車選び、その基準でさ、
その方は物選びっていうのをしたことがなくて、物選びというか車選びをしたことがなくて、
昨日なんか、ぼやーんとお風呂入りながらさ、
音楽が似合う車って何かなーとかね、ずっと考えてたりしたんだよね。
で、その方はクラシックレンジをね、またちょっと手に入れたいんですっていう風にね、話をしていて、
クラシックレンジとかなら何か似合いそうだなーって。
クラシックレンジって言ったって電子レンジじゃないから、
まだタイマーがチカチカチカチカチカチカとか言って、
出来上がったらチーンって鳴らす。
そういうクラシックな電子レンジじゃなくてレンジローバーのレンジね。
クラシックレンジとかさ、見てみると確かにかっこいいんだね、あのクラシックなレンジね。
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かくばったデザインがかっこいいなーと思って見てて。
で、その方はね、昔カルマンギアに乗っていて、
それがまあ、かなり命を落とすぐらいのね、なかなかな車だったらしくて、
なんか走っていたらシートがね、シートごとガコンって落ちるっていうさ、
もうなんかヤッターマンがなんかのようなさ、感じじゃん。
もうマッハ55でもあったよね、あのシートがピョーンって飛んでいくような。
そんなようなこともあったりして。
で、その方がね、カルマンギアに乗っていたっていうのを聞くと、
ああいうその、いわゆる救援車と言われるもの、クラシックカーと言われるものって、
毎回ね、憧れるんだよね。憧れるし、そういう車に乗っている人を見ると、
いや本当に車が好きなんだなーっていうね、という風に思うんだね。
だから俺も車好きと言っても、いやもう庭川にしか過ぎないよなーとかね、思ってしまうんだね。
だからね、ほんのり本気でああいう救車を楽しんでいる人には、
俺はね、ちょっとこうコンプレックスをね、毎回抱いてしまう。
その2台3台で救車とかね、っていうのはわかるんだ。
芸能人でもいっぱいいるじゃん。
1台目はなんか実用的なベンツに乗ってたりして、
で2台目には救車でとかね、なんかちょっと変わった車でっていうのがあるんだけど、
1台で救車って、いやなかなか車が好きじゃないと、
そういう車選びができないよなーって思うんだね。
だからね、いやすげー、いいなーって本気で思う。
ああいう救車を選ぶ人って、できないもんね。
ああいうテクノロジーというか、車とかね、ああいう工業製品とかもそうなんだけども、
最新こそ一番いいっていうものがあるんだよね。
最新のものほど新しい技術に触れたいというものがあるし、
例えば冷蔵庫とか洗濯機とかさ、ああいう家電もそうなんだけど、
デザインじゃないんだよね。デザインよりも性能で物選びをね、
大体においてしている。ほぼデザインよりも機能性だり性能だね。
それに、後からデザインが許容できるのであればそれを選ぶっていう感じがあるからさ。
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車でも救車とかね、あといろんな家電でもなんでもデザインで選ぶ人っているじゃん。
家中茶色の色のもので統一したいから冷蔵庫も茶色のものを選ぶっていう。
でも性能は最新のものよりもちょっと劣るんだけど、茶色という色で物選びをするとかね。
そういうふうなことができないんだよね。もう性能重視、機能性重視みたいな。
車もやっぱり使い勝手重視っていうところに、最終的には毎回落ち着くんだよね。
だから理想は2台。1台が実用車で1台はおもちゃでみたいな。
そんなものがいいんだけど、ただ現実的にはうちの方だと無理だよね。
もう駐車台がさ、今うちの駐車場が約3万近いんだよね。2万8千いくらぐらいなんだよ。
だから2台で近場に停めるっていうとさ、もう天文学的な数字になるわけじゃん。
前も話した1台は遠くに停めてとかいうのがあるかもしれないけどね。
だからね、その方と話していて、いやすげー憧れるなーっていうものがあって。
車選びでさ、音楽が似合う車って何かなーって、いろいろ車を眺めていたりしたんだけど、
結局さ、音楽が似合う車って、俺がぱんと思い出すのはやっぱりもう旧車でいうか、昔の車ばかりなんだよね。
ベタなところで言うと、ビートルであるとかワーゲンマスとかね。
ああいう車とか、それこそね、その方もね、乗られていたカルマニアとか。
ああいうものがぱんとイメージできるんだけど、それ以外に何がないかなーっていうふうに、
つらつらと眺めている中で、やっぱりね、2種類かなと思った。
現行の中から何か音楽が似合うという車でいうと。
1つがね、やっぱりアウトドア系、クロカ中でもジープ系、本当のジープだね。
まあ、ラングナーとか。
あと、見ていた中ですげーかっこいいなと思ったのが、
あのランドローバーの初代ディフェンダーね、あれがすげーかっこいいなと思ったり、
また日本だとやっぱりシエラだな。
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ジムニー・シエラがいいな。クロカン系だね。
で、もう1つで言うと、ピックアップ、トラック。
だからいわゆる、こういうアウトドア系だったり、ちょっと作業車っぽいようなものである車の方が、
音楽が似合うなっていう時には、その車のジャンルが俺はしっくり来るかな。
なんかセダンでもないしみたいな。セダンとかステーションワーゴンだとちょっとクラシック効いてますみたいな。
で、最近のね、ああいうハイブリッドとかEVになると、いやーなんか弱そうで効いてますみたいな。
デスクトップで作られた音楽効いてますみたいな。そんな感じもあるしね。
走り屋系のシビックであるとか、ああいう86とかね、Zとか、ああいうものは、それこそあれだな。
ミシャルDだな。
ダンタンタタン、タラタタタン、タラタタラタタ、タラタタラタっていう、あの曲ね。
その方もね、それを聴いて走っていたという話をされていたんだけど。
そんな車で聴いている曲の、こうね、なんか俺の中では一致するものがあるんだけど、
でもセダンでもステーションワーゴンでも、本当にそのシーンとしてさ、音楽とその車と風景が絵になるっていうと、やっぱりジープ系だな。
ジープ系とピックアップトラックだね。
まあこれはやっぱり80年代、90年代の名残があるからだね。
なんか音楽というと海でサーファーでみたいなさ、そういうものがあるから、どうしてもね、ここら辺の昔のさ、それこそサーフとかね。
あそこら辺の車とか、ピックアップトラックとか、なんか絵になるで。
だからね、こういうふうに、その実用的な面だけで車選びをしていくとか。
なんかその便利さであるとかね。
そういうその車だと性能とかさ、速いとか。
そういう観点での物選びではなくて、その音楽が似合う車選びっていう。
その視点がね、ちょっと俺にはなかなかない視点でパッとさせられた。
だからこれって車選びに限らずさ、いろんな場面において、そういうその違う視点での物選びって、確かにできるかもしれないなと思った。
ちょっとね、そういう車選びっていうのは、いや面白いなと思った。
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最終的にはね、何にたどり着いたかっていうと、ボルボのやっぱり240のエステート。
あれが俺のイメージする中では一番音楽と合うなっていうのがあるね。
この間もこのエステートが出ている曲の話をしたんだけど、あれを見てやっぱり240のエステートがいいなって思ったな。
で、見てみたんだけど、もうなかなかにないね。台数も少ないし。
安いやつでも300万ぐらいするんだよね。
300万出すんであれば、もう20年も30年も前の車に300万ってね、っていうのがあるよね。
100万とか150万とか、それぐらいで買えるのであればっていうのがあるけど、300万になってくるとなっていうものがあるね。
でもその方も言っていたのが、その程度の良い旧車を買っていろいろメンテしたり、燃料費とかね、やったとしても、
最近の新車を買うよりも安く収まるっていう話をしてたりもして。
それは確かにあるよね。トータルで見たときにはさ、今って軽自動車って300万するわけじゃん。
じゃあそれが旧車で100万ぐらいで手に入れて、
まあその旧車は修理が密通だからね。
もう30万かかりますみたいな、ラジエーター変えるだけで、はい30万、サスペンションではい20万とかさ、
いうこともあるからね。だからその程度が良いっていうものになるんだろうけど。
だから案外確かにトータルで考えると、
最近の新車で300万も500万もするのであれば、旧車で100万とか150万でさ、
まあそれでよく倍のね、いろいろなメンテとかね、修理費用が上がったとしても、
まあ300万とかさ、それぐらいで収まるわけだよね。
だからそういう考え方も確かにあるなとかね、思ったりもして。
すごい面白かったなあ。やっぱり車はね、面白い。
一人でさ、話していても楽しいんだからさ、やっぱり車好きな人と話してると、
まあ飽きないね。
あとはね、そんな風に見てて、そういう旧車の中からっていうと、
なんか昔からさ、一回買えるもんなら買いたいなっていう車があって、
メルセデスのさ、あの昔のさ、W124のあの形状しているさ、
もうモンスターマシンE500、あれはなんか乗ってみたかったね、ずっとね。
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あれってさ、メルセデスと言いながら、もう中身はポルシェなんでね、
まあ足回りから始まって、エンジンとかも、あの500Eって8発だったんじゃないかな、
V型8気筒がね、乗っているものがあったりもして、
もうあのヘンダーもね、ちょっとこう張り出しているというものもあるし、
本当にあれこそが、羊の皮をかむったね、狼。
皮をかむっているときに行かなければいけないのは、上野国。
行かないといけないよ、ちゃんと。
だからあの500Eこそが、もう本当の意味で羊の皮をかぶった狼というね、
1台でもあって、あれが当時すごい憧れたね。
で、今見ると大体800万ぐらいだね。
まあ800万出してE500買うのか、
800万あったらいろいろ選べるもんね、車ね。
現行車の中に限らず、会社からも選べるというものがあるけど。
でもあのEクラスのね、500Eだけはちょっと別格なんだよね。
あれに乗ってみたい。
あとさ、昔あのW124のワゴンがあって、
あの当時すごいね、ワゴンブームというものがあってさ、
すごいね、悩みに悩んで、
俺はアコードのワゴンに乗るんだけど、
その時に、あのね、ボルボの240とか、
あとオペルとか、
あの当時ワゴン車がいっぱいあったんで、
いろんなメーカーから出てたりもして、
で、その中の1台にやっぱりメルセデスのワゴンがあって、
W124のワゴンがあって、
それが仲が良かった奴がさ、
会社を辞めて、自分でああいう中古車販売の店を立ち上げたんだよね。
で、そいつがおぼっちゃになったから、
もう大学生ぐらいからさ、
あのW124、足にね、使っているという、
すげえ程度のいい奴があって、
じゃあこれ、お前ならさ、安く売りたらということで、
売ってもらうっていうね、ことになったんでね。
で、いろいろね、試乗させてもらったりもして、
その走りはね、そんなに面白くはないよ。
全然。なんかハンドルも重いしね。
ただ、高速を走っていて、
いやもう全然別物だなっていうふうに思った。
ほんとにピターッとね、
高速のね、あの道路をトレースしていくような感じもあったりして、
これだけやっぱり、アートバンドかもね、走る車だから、
だからこういうね、ステアリングとかもちょっともっさり気味なのかなとかね、
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思ったしね、シートもやっぱりすげえ疲れないんだよね。
ほんの1,2時間、試乗させてもらったりはしたんだけど、
もうなんかシートが全然国産車とはね、違うんだね。
で、とうとう俺もベンツだと思って、
で、そいつにクレジットでさ、ローンで払わなければいけないから、
ローンの審査の手続きをしてもらって、
で、保証人が必要なんだよね。
で、親父とかにさ、頼んで保証人にっていうふうにね、お願いして、
最初は分かったって言ってくれたんだよ。
で、何買うんだよって言われて、ベンツって言ったら、
すげえなんか怒られてさ、
ミディアンもベンツなんかお前100年早いわみたいな感じで、
却下されてしまってね。結局ベンツ乗れなかったんだよね、あの時ね。
だからクレジットの審査はいいところまで行ったんだけど、
最後の最後、保証人でね、切られてしまったという思い出があったね。
だから、昔からこのベンツのワゴン、
このW124のワゴンがすごい好きでね、
今こういう救援車でどうしても乗りたいっていうのであれば、
やっぱりボルコの240か、このベンツのワゴン。
で、夢は500Eかな。500Eはちょっと乗ってみたいね。
どんなものなのかって試乗もしたことがないからさ、
ポーレッシェが作ったベンツってどんな感じなんかなっていうね、
いろんなレビューを読んだり、当時はしてたりしてさ、
もうどれもね、ダイジェスタの嵐で、
そのベンツがどんなものなんかなって思ったね。
W124でもいいな。
今W124のワゴンっていくらするの?
1996年モデル。ないのか。台数が少ないね。
いやでも、320で188万である。
え、これ良くない?320でしかも。
10万キロ。しかも俺が大好きなダークブルー。
俺がね、その時、友達から買おうと思ったのはシルバーだったんだよね。
ベンツのシルバーアローのね、あの色がすげえかっこいいなっていうのがあるんだけど。
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E320、188万だとボルボの240よりも安いんだけど、
ボルボの240はもう200万後半とか300万ぐらいするんだよね。
いいね。ちょっと大変なことになりそうだけどな。
で、この次に出てきたのがもうダサいんだよな。
この丸めのさ、変な昔のなんだっけ、トヨタのアリストみたいなさ、
丸めのね、4等の変なダサいベンツ。
ありえねえわと思ったわ。本気で。このデザインだけは。
320で188万か。これ直列の6発車なんかでもね。3000ccでね。
これぐらいで買えるんだらいいよね。
すげえ真剣に探していけば結構いいものあるかもしれないね。
ピックアップトラックはいいんだけど、ピックアップトラックはもう現実的にうちの駐車場にも入らないよ。
Kのハイゼットとかさ、ああいうものならいくらでも入るけど、別に農作業で追加積んで運びますとかそういうことではないからさ。
本気のピックアップになるとやっぱりデカいもんね。
あとはやっぱりジープだな。
ジープではもうラングラー一択なんだよな。
ラングラーの2018年モデル。
でもやっぱり中古にしてはするね。400万円台だね。一番安いやつで。
で、高いやつだと700万円台。もう700万出すんであれば、でも今新車でも1000近いもんね、ジープのね。
ラングラーはね。
ラングラーがいいな。
最近ね、ラングラーの動画ばっかり見てたりするんだよ。結構若い女の子はね、ラングラー乗ってたり。
またなんかおじさんでもね、ラングラー乗っている人のものを見るんだけど。
いやー、コックピットがね、かっこいいな。運転席がかっこいいなと思ってさ。
昔のやつはね、結構その水漏れのね、報告がされるっていうんだけど。
最近の車はもうそういうね、水漏れとかそういうものもないらしいんでね。
天井とかさ、ああいうところからね。
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一回なんかいろいろ天井外したり何外したりすると、そういう風にね、水漏れしやすいということみたいなんだけどね。
ただうちの方はさ、ジープなんかね、駐車場に置いておこうものならさ、いたずらされまくるわ。
もうなんか知んないけどさ、ボンネットとかにさ、死神参上とかさ、なんか書かれてるわ、10円で。
だからね、まあそういうね、住んでいるね、その環境もあるよね。
自分の自宅に駐車場があればとかね、地下駐車場でとかさ、そういうところであればいいんだけど。
うちはもう青空だしね、地下町だからさ、まあなかなかにクソガキがいるんだよ。
子供だけじゃないけどね、大人もそういう人がいるかもしれないけどさ。
まあだからといってね、今の車、いたずらされたことはないんだけど、前はもうね、2回くらい俺いたずらにやってるからさ。
もうカーコンボがごっそりね、持っていかれたりもしたし、もうタイヤ4つね、まるまる持っていかれてさ、
もうブロックの上にね、車が乗っていてどうしたみたいな。
もうなんかバックトゥーダフューチャーのデロリアンかみたいな、タイヤがなくなって宇宙浮いてるみたいなさ、そんな感じになってるということはね。
あとね、俺は車の被害だとその2回があるんだよね。
でもそれももうすげえ昔だからさ、最近はそういういたずらはないんだけどね。
ただ、なんかさ、気づいたら10円パンチみたいなね、傷があったり、
あのそういうのはあるよね。それは駐車場というよりもなんかスーパーに行ってとかね、そういう時につけられたんじゃないかなって。
思うんだけどさ、まあそういう細かいものはしょうがないんだけど。
なんかね、死神参上とかさ、サイドミラーだけ買って持ってっちゃいますとかさ、いや嫌じゃん。
なおかつラングラーとかさ、外そうと思えばさ、外から結構外せるじゃん、扉とかいうもの。
もうレゴブロックみたいな車なわけだからさ、そういうものをね、冷静に考えていくと、
なかなかラングラーって選びきれないよなってあるよね。
そういう意味ではやっぱりシエラに落ち着くんだな。
でもね、ジムニーのファイブドアがね、海外から色々情報が上がってきているのを見ると、
あのジムニーのファイブドアはいいな。
なんか写真で見るとさ、すげえ大きい木の間のように見えるんだけど。
でもまあ言うてもね、軽サイズのボディを伸ばした感じだからさ。
33:00
あのジムニーのファイブドアはいいなあ。あの感じが好き。
もう昔から、日産のサファリにしてもさ、三菱のパジェロにしてもさ、ショートよりロングが好きなんだよね。
なんかパッと見はショートの方がかっこいいんだけど、俺はなんかロングが好きだね。
で、その流れでね、昨日日産のあの昔のサファリ、プロカーのあれも見てたりしたんだけど、
あれもやっぱり高いし、そもそも玉が全然もうないね。
あのサファリの好きな車だったんだよな。
また今日もね、車の話で終わりそうなんだぞ。
結論としてはね、この車を選ぶ上でさ、そういう風に音楽に似合う車選びって、ちょっと確かにいい視点での車選びだなって思ったなあ。
ちょっと頭の片隅に入れてね、そんな観点で選んだりしてみたいね。
今日さ、なんか朝ラジオから流れてきたのが、コンネルズのさ、天使のチコツって曲ね、流れてきてさ、もう何十年ぶりかに聴いたなあと思って。
天使のチコツっていう曲ね、すんごいタイトルで、すごい曲だよなあと思って。
こんな歌歌ってたよなあって思い出してましたね。
何気にね、この天使のチコツってイントロがちょっと岡村ちゃんっぽいんだよね。岡村康幸っぽいんだよね。
いわゆるちょっと跳ねるような感じで、この時代ってこういう感じの曲いっぱいあったよなあっていうね、ちゃんとトレンドを踏まえているイントロでもあったりしてね。
イントロはすげえいい。でも歌っている内容はチコツだからね。
どうなんでしょうか、この現代において。チコツをテーマに歌うというのが。
でもこのチコツって何でチコツって言うんだろうね。恥ずかしい骨って書くんだけどさ。何で恥ずかしいんだろうね。
人間の体を形成しているいろんなところの骨と一緒なのに恥ずかしい骨って書くさ。チコツっていう意味がわかんないな。
医学的な言葉じゃないのかね、チコツっていうのはね。
まあ今日は、というか今日も車の話で終わってしまいました。
それと今日でね、11月も最後ですね。11月もこの方角にお付き合いいただき本当にありがとうございました。
36:11
10月、11月と毎日配信ができて、なんとなく自分の性格のペースに入ってきたりもして。
逆に何か収録しないと落ち着かないみたいな、そんな感じに歌ってたりしてね。
12月もよろしくお願いします。
そしていつもね、よくチャーとかでこういうふうに長きに渡ってお付き合いしていただいている方々に本当にありがとうございます。
なかなかね、よくチャーの中だけとはいえさ、もう2年も3年もっていうふうにつながりを感じさせていただいていると、
もうやっぱりちょっとね、ただの方角でも聞いていただいてるだけというだけではなくてね、
人としてすごいつながりを感じさせていただいてたりもして、やっぱりいつかね、実際に会ってみたいなとかね、思ったな。
比較的に日常ではさ、自分から声をかけるとかね、そういうことっていうのは苦にならないし、むしろ好きではあるんだけど、
でもなんか途端にネットになるとね、自分から声をかけるっていうことをしないんだよね。
でもこういうふうに方角にたどり着いて、こういうふうに聞いていただいて、長くに渡ってこういうふうにつながりを感じさせてくれるっていうのは、
ものすごいありがたいし嬉しいなって思うんだよね。
なかなか自分がさ、そういうふうにネットで自分が興味がある人に声をかけるということができないししないからさ、
逆にそういうふうに声をかけていただいたり、言葉をいただいたりするっていうのは、すごい嬉しいなって思うな。
普段話している府庁はさ、下町のおっさんが何言ってんだみたいなことではあるんだけど、
もういたってさ、優しいからほんとに。
ふわとろちゃんみたいだから。ふわとろちゃんがよくわかんないけど、ねるねるねるねみたいだよな。
いたって別に取ってくおうっていうね、そういう人でもないし、
誰かをさ、騙してね、どっか新陸で立ちん坊させちゃうぞとかさ、男は玉砕かしてマグロ漁船に乗せちゃうぞとかさ、
そういうことはしないから。今もうないのかな。むしろさ、ああいうマグロ漁船に乗るほうがさ、稼ぎがはるかにいいよね。
39:08
なんかしんねえわけがわかんない。バイトしてさ、いやー時給もなんかよくわかんねえし、
上の先輩からもさ、あれやこれや言われてさ、給料が安いんだれば、
同じ大変で過酷な状況であればさ、むしろマグロ漁船に乗っていたほうが、稼ぎはもう3倍も4倍もいいもんね。
だからマグロ漁船っていうのはあらがち、昔のように馬鹿にできないよなって思ったりするけどな。
だからぜひね、一歩踏み込んで声をかけてみてください。
質問箱からでもいいし、オクチャのほうに指令と参加していただくのでもいいし。
特にオクチャのほうってさ、必ず参加したらなんか発言しなければいけないっていうこともないからね。
発言する人もいるんだけど、ただこういうふうに見ていてくれるっていう方もいるからね。
それぞれの人がね、快適にそこでいろんな音楽を共有できればなーっていうことだけでしかないけどね。
ちょっとね、お仕事になりませんかということで。