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こんばんは。お風呂から。こんばんは。
あの、『キングスマン』というね、映画、ご存知でしょうか。アクション映画ですね。
キングスマンシリーズということで、もう3作品あるんですね。2015年に『キングスマン』、
2017年に『キングスマンゴールデンサークル』、
2021年に『キングスマンファーストエージェント』というね、3作品があって、
これがAmazonプライムで見れるんですね。
で、この配信していない間にね、もう、お正月腰を痩せた時には、AVにハマり、
最近この1週間、もうアクション映画にドハマりして、
もう定番中の定番、ダイハード、これをね、全作品にダウンしたりしてました。
で、その中でね、『キングスマン』というね、映画を見たんだけど、
この映画は俺は、全然こねっきり求めていなかったし、
注目というか、目にしたこともないというね、作品で、
そのダイハードの流れでAmazonプライムの方でね、
リクエストされてみたら、面白かったというね、作品でした。
で、3作品あるんだけど、1、2は面白いんだけど、
3作品目がね、スピンオフと言われているようで、
1、2のなんかオリジナルを踏襲したような、
ステージとはまだ違う時代というか背景のものをね、描いているようで、
3発目はね、正直30分くらい見て、もうね、見るのをやめてしまいました。
ただ、1、2に関しては、すごい面白かった。
アクション映画好きな人は、ハマるんじゃないかな。
ただ傾向としてはね、ダイハードとかさ、
なんか乱暴みたいな、ああいう戦地で撃ちまくっちゃうぞとかね、
アクションがすごいぞとかね、
そういう、いわゆるド派で系のアクションというよりは、
あの、なんて言うんだろうな、
どちらかというと、ブルースリー映画とかジャッキーチェン映画とか、
ああいう肉体を駆使した格闘シーンが面白い、そんなアクション映画でしたね。
で、そのアクションの描き方がものすごいコミック的なんでね、
もともとはこの原作というのはマーベルコミックで連載していた、
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その漫画を原作としているようで、
戦うシーンがね、ものすごくなんかコミック的であり、
ゲーム的であるみたいな、
あの、このキャラクターの特徴がさ、
すごいスーツをキシッと着めてね、
ウェリントンの黒縁のメガネをかけて、頭を七さんに分けてっていう、
そういう格好した主人公が、
まあすごい強いという、
あの、日本で言うとワールドオーダーって言ったじゃん、
あの格闘家の人がね、やっていたパフォーマンスが、
あの感じなんだね、見た目だけで言うとね。
あの感じの主人公が、まあ強いというね、
設定になってるんだね。
だから、あのなんか雰囲気は、
もう全然キャラクターも違うし、世界観も違うんだけど、
メガネだけなのかな?
なんかその根底にある格好良さという意味においてはさ、
昔セガにあったゲームのベヨネッタってあるんだよ。
そのゲームはすごい珍しくて、
女の人が主人公なんだけど、
今までのようなその可愛い女の子がとかね、
なんか愛くるしい子がとかさ、
そういう感じではなくて、いわゆるキャリア的女性というのかな?
本当にキャリアウマみたいな女性が銃を撃ちまくるとかね、
パンチキックを華麗に入れまくるという、
そういうようなアクションゲームがあって、
俺も好きで何作品かね、遊んだりはしたゲームがあるんだけど、
その感じに近いなっていうものを感じたりしたんだよね。
だから派手なアクションが好きな人は、
ちょっとそのアクション部分には物足りなさを感じるかもしれないけれど、
ブルースリーやジャッキーチェーンや、
ああいう身体を使って戦うような、
ああいうシーンのアクションが好きな人にはすごいハマれる、
そんな映画だったりしました。
これね、いろいろアクション映画を見た中で、
なんでこのキングスマンの映画の話をしたいかというと、
特にキングスマンの第一シリーズというか第一作品目、
これがね、今の時代をすごい表しているというか、
重なるものがものすごい多いんだよね。
そのストーリーで描かれているものが、
いわゆる人口削減を願った、
なんか、なんていうの、あの人たちは、
悪巧み、ぼやきみたいな、
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ああいうね、アクトがいるんだよね。
一方で、その人口削減を阻止するべく立ち上がったのが、
このキングスマンというね、人たちなんだよね。
いわゆる重宝部員みたいなね、そういうような設定にはなっているんだけど、
彼らのそのユニフォームみたいなものが、
ピシッと仕立てのいいスーツとウェリントンのメガネみたいな、
そんな設定になっていて、
だから彼らの秘密基地みたいなところも、
キングスマンというテイラードが入り口になっているんだよね。
そこから、地下の訓練場みたいなものとか、工場みたいなところとか、
繋がっているっていうね、
そういうような高等向けな世界ではあるんだけど、
その人口削減を狙う悪者と、
そいつらをね、やっつけていくこのキングスマンとの戦いを描いている映画なんだよね。
でね、このストーリーの中でどういう風に人口削減していくかっていう、
その手法がすごい今の時代と重なってるなっていう風に思ったんだよね。
どういう風にしたかっていうと、
無料で携帯の端末、あと使い放題のSIM、
それをセットで配るんだよね。
多くの人にね、国民全員に配るっていう。
そうするとみんながさ、いや端末もタダでもらえる、
通信料ももう永遠に無料みたいな、
そういう宣伝文句に誘われるように、
やっぱり多くの人がそれをね、欲しがるんだよね、ムラが。
で、それを使うようになっていくんだけど、
でもその端末のSIMには仕掛けがしてあって、
人間を凶暴化させるっていうプログラムが組まれているんだよね。
だからその携帯を使い続けていたりすると、
ある種のなんか、なんなんだろう、電磁波なのかな、
そういうもので洗脳されていったりね。
またある種、特殊な信号みたいなものを送ると、
人間が突然スイッチが入ったように凶暴化して、
お互いを殺し合うみたいな。
で、その殺し合うことが人工作業につながっていくっていう。
そういうようなものを描いてるんだね。
で、この無料で配る。
で、こういう通信によって人間をおかしくしていって、
人間同士が争うっていうね。
このポーズって、まさにTwitterとかね、
SNSそのものだなって思ったの。
結局さ、今こういうSNS、特にTwitterとかにあふれているものって、
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お互いを傷つけ合うとか攻撃し合うとか、
そういうようなものになってるよね。
中にはいいものであるとかね、人を助けるものとか、
寄り添うものとかいろいろあるんだけど、
でもそういうものは深くね、
沈殿したままでなかなか浮上してこない。
だいたい浮上してくるのはさ、
いや、あの人はこんな人で、みたいなこととかね、
暴露系の話であるとか、
またその考え方はいかがなものかということで、
人を攻撃するようなことがあったり、
それが集団化していって、一人の人を追い込んでいくとかさ、
そういうものの方がものすごい多くの確率でTwitterには浮上してくるんだよね。
またそういうものを目にする機会が毎日続いてる。
毎日どころじゃないで、
毎秒タイムラインを流していると、
目にするというものがあって、
まさにこの構図が、無料でIFUにTwitterを使わせて、
人同士を戦わせる構図にあるツールというものが、
まさにこのキングスマンの中で描かれていた、
無料で携帯とSIM通信、
それを無料で使わせて、
ある種、訳の分からない信号を送って洗脳していく。
あるところでスイッチを入れると、人間同士がパチンとスイッチが入ったように殺し合うみたいな。
そういうものと同じような効果があって、
ああいうツイートも毎日買っていただく方が静かに洗脳されているんだよね。
ある時に何かをきっかけに炎上したりすると、
多くの人が一人の人をぶっ叩きにいくっていう。
この構図こそがTwitterという仕組みにね、
そもそものそういうような人を攻撃的にさせるものがあるんじゃないかなっていうね。
なんか陰謀論が好きな人はすげえ喜びそうなものであるんだけど、
陰謀論の人はもっとここから創造性を飛躍させて、
いやもう見るだけでチップが入っていくんだみたいな。
ワクチン打ったらチップが入って操作されちゃうんでねみたいな。
ああいうものと同じように飛躍していけば飛躍していくような発想はできなくもないんだけど、
でもある種こういうふうに日々毎日触れるものをさ、
まあ自分はそんなに影響されていないっていうふうに言いつつも、
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やっぱり毎日触れる中ではさ、
ある種の洗脳状態に近いものがあるんだろうなっていう。
昔はそれがテレビだったりしたんだよね。
テレビがあったからテレビから流れるさまざまな情報でね、
多くの国民が洗脳されていったというものがあって、
それが今の時代はこういうふうにネットになって、
特にネットの中でもTwitterであるとかYouTubeであるとかTikTokであるとか、
多くの人が集まるところにそういうものがあるんじゃないかなっていう。
それは何て言うんだろう、
それぞれの人がまあそういうふうにね、
宅談でやっている事例もあるし、
また一方で本当の大元のこのTwitterを作るとか、
何を作るっていう、
作っている側の方でも、
ある種そういうようなものっていうのは、
もうプログラミングとして含まれているんだろうなっていうね、
そんなものをこう思ったりしたんだよね。
だから、やっぱりTwitterとかね、
SNSってなかなか危険なものなんじゃないかなっていう。
それこそこの間ね、
販売がもう中止かアルコール量を減らせるかな、
中藍の強いやつとかあったじゃん。
あれを飲むと悪い酔いするよねって。
あれが発売中止になるように。
同じようにやっぱりTwitterとかね、
ここら辺っていうものも中止にはできないかもしれないけど、
ある程度、もうイーロンがやっていることだから、
ちょっと違い貢献的でなかなか日本語を口出せないっていうものがあるかもしれないんだけど、
でもある種、国民に番号が振られているわけだから、
その番号を通じないと発言できないとかね、
そういうようなことをしていかないと、
なかなかこのTwitterという場所って、
人を殺し合う場所によりなっていくんじゃないかなっていうことをね、思うんだね。
で、その中でさ、たまたま見ていたね、
配信者の人がいて、
その人の配信を俺一回も見たことがなかったんだけど、
たまたまきっかけがあって見始めたんだよね。
で、たぶん40代とか50代くらいの人だと思うんだよね。
で、なんとなしにその人が気になったからさ、
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ぼーっとね、つけたまま声だけ聞いてたの。
そしたらその人が、
そのネットっていうものは使うものであって、
住む場所がないんだよっていう風に言ったの。
で、その言葉がさ、すげえなんか残ってさ、
いや確かにネットに今俺は案外住んでるかもしんないな、
ネットの住人になってるなっていう。
で、それはコロナをきっかけにテレワークになって、
やっぱりデスクワークというか家で作業するようになって、
ネットに触れている時間が以前よりも圧倒的に多いんだよね。
そうすると、なかなかネットの住人になっているなっていうものがあって、
これ少し前考えてみるとさ、
例えばじゃあ日暗がすごい話題になっていた時って、
もちろんその日暗の中に生きていた人も大勢いたかもしれないんだけど、
自分自身の使い方としては、
もう日暗は本当に便所の落書きとしてたまに見に行くだけ。
で、別にそこに書いてあることを信用することもないし、
影響を受けることもないし、
またなんかバカな話をしてるなぐらいで楽しめてたんだよね。
その時代っていうのは、
俺はネットをまだ使えていたんだよね。
でも今さ、もうネットに住んでいる感みたいなものがあって、
ツイッターのタイムラインとか流してたりするとさ、
やっぱりそこに気を取られる場面が多いんだよね。
なんかね、衝撃的な写真やニュースの動画みたいなものが貼られてたら、
それを見てしまうし、
なんか強いメッセージのものがあればとかね、
いつもそういうメッセージを発する人のツイートがあったら見てしまうし、
それによって心が動かされたりするものがあったりしてね、
いい意味でじゃなくて悪い意味でね、
心がざわつくみたいな。
そういうものがさ、
もうこのコロナになってからの3年4年ぐらいがずっと毎日そういうものがあって、
もう本当にネットの住民化していたなっていう感じがあるなと思って。
だからこのネット扱うものであって住むところではないっていう言葉って、
ものすごくね、今の自分にはまといた言葉だなと思って。
すげえなんか残ったの。
ちょうどタイミングも良くてさ、
この配信していなかった間って、
普段俺仕事しながらTwitterのタイムラインね、
バーッと表示して流したままでしてるんだけど、
この7日か10日半ぐらいって、
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常時表示していたタイムラインさ、完全に消したんだよね。
もうあんまりにもその、
インプ稼ぎなのかどうなのか、
ものすごい質がね、悪くなってきたんだよ。
本当に。
なんか強いワードにあふれたり、
変に読ませようとするね、
そのリツイートなんかコメントなんかを読ませようとするような、
誘導しているものがあったり、
もうなんか同じ記事を何回もこするようなものが、
毎回流れてきたりして、
もう本当になかなかしんどいよみたいなことがあってさ、
もうこの1週間10日ぐらいは、
そのタイムラインを完全にオフにして、
休憩時間なんかコーヒーを飲むとかトイレに行くとか、
そういう時しか見ないようになったのね。
そうするとさ、
やっぱり1日の割に、
なんかずっと鉛のようにね、
どんどんどんどん蓄積された、
薄い銀のようなさ、
ああいう重い感じがなくなったんだよね。
いつもなんか1日の割は、
なんかドヨーンとした感じで、
それで眠りにつくっていう。
で、だいたい俺の前一晩寝ると、
リセットされるから、
まあまた今日はっていうね、
気持ちになるからさ、
引きずることはないんだけど、
でもだいたい1日の割はさ、
なんか重いんだよね。
でもこういうふうにタイムラインを
結構経ってみると、
割と1日の割がさ、
なんて言うんだろうな、
性分量水を飲んでスカッと騒いだみたいな、
そこまでは行かないんだけども、
でもなんか水銀や鉛が溜まってるような、
あの重苦しい感じがだいぶないんだよね。
で、なおさら寝る直前までって、
映画ばっかり見るようになったのね。
だから仕事中でも、
片方のモニターに流していたのは、
ほとんどというか、
ほぼ映画かドラマ、
アマゾンプライムとかね、
あとネットフリーでね、
それをずっとダラダラと流すような、
そんな風にしてやり過ごしていると、
いやこんなにもなんか疲れないんだなっていうね、
精神的にね。
そういうものがあったりして、
まあ完全にそのネットを断つっていうことはできないんだけども、
ことを特にTwitterだね、YouTube、
インスタも疲れるっていう人が多いんだけど、
インスタは俺はあんまり逆に疲れないんだけどね、
Twitterがとにかく疲れるからさ、
Twitterをこんだけ送ることで、
いやなかなかにいい感じで1日が終われるんだなっていうのが、
発見になったりもしてね、
だからそういうタイミングもあってさ、
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その人が言っていた、
ネット扱うものであって済むところじゃないっていうことがね、
妙味が刺さったりしたんだよね。
でそのタイミングで金ニュースマン見たらさ、
金ニュースマンの中でね、そんな風に、
人を殺し合うようなプログラムがされてしまうっていうものを見るとさ、
やっぱりTwitterとかっていうのも、
ある種そういうようなものがあるよね、
人を傷つけ合う、もう何なら殺しかれないようなさ、
もうナイフなのかミサイルなのかっていうものになってしまったからね、
人を殺し合うような、そういう道具になってしまってる感がものすごいあってさ、
だからそこに居続けるっていうのはね、
なかなかにちょっと危ういなって思った。
なんか洗脳って、何でも洗脳じゃんみたいに軽く言うのはあれなんだけど、
ある種のやっぱりあれも洗脳状態になるからね。
だからさ、もう俺ぐらい、俺と似たような年齢の人はさ、
もう老眼でさ、小さい文字見えねえんだからさ、
もうあのTwitterのさ、細かい文字をわがわず読みに行かなくてももういいだろう、本当に。
それよりもさ、もうなんか音楽を聴くとかさ、
Appleのあのクラシックの音声の音楽配信も始まったりしてさ、悩んでるんだね。
ああいう音楽を聴くとかさ、でも音楽もあれか、
ジジイはもう耳が遠いか、耳が遠くてもイヤホンとかさ、ヘッド音すれば聴けるからね、
そういう音楽を聴いてみるのでもいいし、
俺はなんかこの一瞬間本当にアクション映画ばかり見てて、
なんかこういう映画とかってやっぱりすげえ時間を、
なんていうんだろう、使って作り込んだものなわけじゃん。
だからああいう風にTwitterでパッと発想でね、思いつきで、
殴り書きのように書く、ああいうものとはさ、もう音程の違いがあるわけじゃん。
そこに言いかけた労力や時間や、予算や人や、っていうものがやはりその集大成であるからさ、
同じなんか時間をかけるようになれば、
こういう映画や作り込まれたドラマを見るっていうのはすごくいいなと思った。
心も疲れないしね、面白いしね、
気づきもやっぱりどんなアクション映画を見たりしても悪いしさ。
でも、そうか。
ジジイは字幕が読めないか。
だから吹き替えがあるから。
俺もうほとんど吹き替えで見てるもん。
もう字幕読むのがめんどくさいから。
だからアクション映画もダイハードとかだとさ、吹き替えバージョンがあるから、
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もう全部吹き替えで見てる。
まあ映画館で見ればっていうのがあるんだけどね。
映画館行くとさ、トイレ問題があるでしょ?
もうトイレが近いからさ、1時間も超えたらさ、すげえソワソワしてくるじゃん。
だから家で見たいっていうのがあるからね。
なんかね、特にツイッターだね、俺が思うのは。
ツイッターからはもうなんか距離を置いたほうが本当にいいんじゃないかなと思う。
いいことなんかないよ、何一つ。極論を言ってしまうと。
仮にいいものがあったとしても、そのいいものを手に入れるために、
悪いものに触れる率のほうが圧倒的に高いんだもん。
で、悪いものに触れると、人間はさ、そっちに興味を示してしまうんだよね。
どうしてもそっちに引っ張られていくんだよね。
だから、いやもう使わないほうがいい、見ないほうがいいみたいなね。
完全に立つっていうのはさ、実際俺もできていないから、
その見る回数、接触する回数を減らしていくとかさ、
そういう風にして減らした時間を他の映画を見る、本を読むとかさ、
音楽を聴くとかさ、いろいろ楽しみがあるわけだから。
なおさら俺ぐらいの世代の人であればさ、
ネットがない時代のいっぱい遊びをしてきた人たちのわけじゃん。
だから容易にその遊びをね、もう一回再発見するっていうことは、
俺はそんなに苦労しないんじゃないかなって思ったりするんだよね。
いやツイッターはね、陰謀論者、俺は陰謀論とか全然信じないし、
陰謀論でさ、いや明日地震が起きちゃうぞとかさ、
言ってるやつはもう本当に、俺も金魚相馬になると一緒で、
もうツイッターにいるある種で、ライフを出して脅してるようなもんだからさ、
ゴミ野郎だなっていう風に思ってるからね、陰謀論者みたいな。
人は一人たりとって死ぬ気ないし、興味もないんだけども、
ただたまたまね、映画のタイミングとかね、
そういう配信者の人の言葉が妙に心がこもってね、
そうやって自分自身を振り返ってみると、
いやなかなかツイッターって、やっぱり心が本当に疲弊することの方が圧倒的に多いなっていう、
俺の使い切っただけなのかもしれないんだけど、
だからツイッターとかに疲れを感じている人はね、
単純に離れてみるっていうことがあるとね、いいなっていう風に思う。
だからそこに依存している人はもうネットに住んでるんだよ。
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もうツイッターの住人だよ。
だからやっぱりネットはあくまでも使うものであって住むところではないっていうね、
もう本当にその言葉がね、正解って思った。
というところで、今日もまた飲ませてきたので、ここら辺にしたいと思います。
アクション映画もね、裸子とかね、沈黙の艦隊が驚くほどに面白かった。
本気で。
だからさ、ファーストラブを見て、
何だっけ、相撲の聖戦、何だっけ、サンクチャリだっけ、
サンクチャリDだっけ、見て、沈黙の艦隊見たでしょ。
沈黙の艦隊も、アマゾンスタジオで作った初の日本オリジナルのドラマなんだよね。
だからアマゾンが出資して作ったドラマだから、
ネットフリーのドラマ同様にすごい莫大な予算がかけられて作られたドラマなんだよね。
で、あれ作りが面白くて、よくあるのは、
例えば踊るダイソー戦とかさ、
ドラマの視聴率が良ければ映画化っていうものがあるんだけど、
沈黙の艦隊は逆パターンなんだよね。
最初に映画を公開して、それより詳細に描いたものがドラマということで、
映画ってドラマっていうね、そういう流れなんだよね。
だから俺、映画の時は全然なんか興味を持てなかったりしたんだけど、
ドラマになったものを見たらね、すさまじく面白かった。
暴国のイージスとかさ、
ああいうのが好きな人がもうどっぷりハマれると思うな。
いや、こんなに面白いんだっていうね、ものがあったね。
その映像の作り込みもすごいし、
まあ大沢多感演技もすごいしね、
もうとにかく良かった。
これもすごい話したいなと思ったりしたし、
あとダイハード。
ダイハード。
面白すぎたんだけど、
特に一時、やっぱりね、
ダイハードって1,2,3,4,5まであるんだよ。
で、全部見たらね、4最初見て、
5見て、1,2,3って見直していったりしたんだけど、
ダイハードのね、ナンバーワンはね、
俺は2だね。
1も同じレベルにあるんだけど、
アイデアという意味では、
2のアイデアがとにかくちょっと引いててる。
そんな感じがあった。
ダイハードはもう2がナンバーワン、俺の中ではね。
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ぜひダイハード2をね、見てください。
ダイハード1と2だけ見ればいいんじゃないかな。
3はあんまり面白くないな、俺はな。
あと4はね、
カーアクションが好きな人は4はいいんじゃないかな。
でももう4になると、
あの1、2にあったような、
ああいうその室内でどうこうっていう演出じゃなくて、
外に出て車で走ってカーチェイスみたいな世界だから、
ちょっと俺が好きなダイハードではないね。
で、5になると、もうなんかロシアに行っちゃうんだよ。
息子となんかバリーを組んでやるんだけど、
ああなっちゃうともうちょっと全然違う感じがある。
やっぱりあの1のビルの中で、
あのクローズドの中で戦うようなものであるとか。
で、1は飛行場を舞台にしたね、あの2。
2はね、もうアイデアの方向。
2を見てて思うのは、
アクション映画こそアイデアだなと思った。
もうアイデアが閃いたら、
そこを中心にして、
このアイデアを形にしたいっていうものでね、
アクション映画って作っていくんだなっていう。
それがもうテンコモニーなんだね、2はね。
だから俺は2が一番だな、ダイハード。
まあそんなね、アクション映画、
まあ見ていただくね、ことです。
いい加減ダメだ、どうせだ。
ということで今日はこの辺で、
ネットは使うものであって進む道路ではありません。
おやすみなさい。