00:03
こんばんは、こんばんは、こんばんは。
あのー、さっきさ、ちじみを作ったのね。
いやー、美味しいなーと思って、もう料理の天才だなと思った。
あのね、小麦粉1カップ、片栗粉大さじ6杯、水を1カップ、
卵1つとニラ。それをかき混ぜて、大さじ2杯のごま油で焼く。
で、タレは、ポン酢。うちはゆずポンだね。
うまいな。もう、すげーうまいな。
ただ、ネタの方に、あのー、だしの素とかね、あれを入れるの忘れてしまったんだけど、
それがあるとね、もうちょい旨味が出るなーっていうね。
もうまるでね、暮らしの手帳家のようなね、話になっていきますね。
こんばんは。そういえばさ、暮らしの手帳で思い出したんだけどさ、
オレンジページってあって、名前が忘れたんだよなー。
素人の人が、こう、なんていうの?
いわゆる写真、エロ写真みたいなものを投稿して、出会っていくっていう。
そんな雑誌があったんだよなー。なんだっけかなー。
オレンジページじゃなくて、なんだっけ、なんとかページっていうのがあったんだよなー。
懐かしいんですけども、投稿にゃんにゃん写真とか。
あったねー。熱車病院とかさ、あったなー。
あっ、これ懐かしいなー。アップル写真館って、ありましたねー。
懐かしすぎるわー。1992年とか、それぐらいなんだ。
あー、あったなー。今でこそさ、その一般の素人の人が、
ツイッターとかさ、色々その、エロ写真みたいなものを投稿できるんだけど、
昔はそういう場所がないからさ、こういうふうに雑誌にね、
投稿して、見てもらうみたいな、そういうものがあったんだよね。
一時期さ、妙にここら辺の投稿写真系ね、
ハマってしまってさ、もう雑誌店に行ってさ、
03:01
いろんなその、この投稿写真の雑誌だけ買えないからさ、
他のなんかガジット系のとかね、なんかコンピューター雑誌とかさ、
ファッション雑誌とかさ、そこら辺に混ぜて一番下にね、
このアップル写真館一緒に出して、
しれっとなんかエロ本が混ざってしまいましたみたいなね。
そんな感じで買ってたね。
いや懐かしいわ。
このにゃんにゃん写真ってさ、そうだよ、にゃんにゃん写真とかさ、
にゃんにゃんクラブとかさ、素人の投稿エロ写真系のね、
この雑誌が流行ったという時代があったよね。
いや懐かしすぎるわ。
でも漢字になるのが思い出せないな。
オレンジページじゃなくてなんだっけかな。
もしね、ご存知の方がいたら教えてください。
このエロ本はさ、なかなか俺もう早熟だからさ、
早熟ボーイだからさ、もう小学校時代から
友達とね、チャリに乗ってエロ本を探す度にね、よく出ていたんだよね。
地元から少し離れたところのトラックとかさ、
タクシー運転手の人がよく停めるようなね、
駐車場とかその、路肩みたいなところがあって、
そこに行くとさ、結構エロ本が落ちてるんだよ。
そのトラックのうんちゃんとか、タクシーのうんちゃんが捨てていくんだよね。
それをさ、子供たちで拾いに行って、基地があったからさ、
俺たちがその、そこに拾ってきたエロ本ね、
集めておいて、まあみんなでね、見るという。
でもさ、俺はもう我慢しきれないからさ、
みんながいないときに一人でね、見に行ったりしてた。
で、そんなことを繰り返していくとさ、ある日、年だよ雑誌が。
俺らが集めた雑誌がさ、なくなってたりもしてさ、
たぶんあれは誰か持ってったんだろうな、
独り占めしたくて持ってったんじゃないかなと思ったりして。
もうすんげえ小汚いさ、エロ本ね、拾ってきては見たりしてたね。
で、それが小学生時代で、中学生ぐらいになると、
あれがあったんだよ、自販機でさ、売ってんだよエロ本。
俺が最初、自販機でエロ本を買い始めたときは、
まだエロ本がガツンと表示されていたんだよ、昼間でも夜でも。
でもそのうち、ミラーフィルムみたいなものが貼られてね、
昼間は中の雑誌が見えなくなって、
夜になると後ろのバックライトで蛍光灯がつくから、
それで中の雑誌が見えるようになるっていうね。
子供とかが活動している昼間の時間にはね、
そういうものは見せてはいけないという配慮でそうなっていったんだけど。
06:02
だから中学生ぐらいになるとさ、なかなか簡単に夜、やる気ないじゃん。
結局夜行かないとミラーになっているからさ、買えなくなるわけだよね。
だから夜にさ、なんとか家を抜き出してみたいな。
ちょっとなんかよっちゃんのところに行ってくるわみたいな感じでね。
夜出て行ってはエロ本を買ってたら、
200円ぐらいのいわゆるエロトピアとかダイナマイトとかそんなエロ本あったんだよね。
俺漫画が好きだったから。
でさ、もうすごいじゃん。
あの興奮たる屋というものがあるじゃん。
もう男にしかわかんないよ。
あのエロ本の自販機を前にしたときと、
ビデオレンタル屋のさ、エロコーナーのあのノレンみたいなものを買いくぐったときの、
あの好意欲感ってもうないじゃん。
あの感じ。
だから自販の前に行くと、ゆっくり選んでいられないんだよね。
要は周りに大人が歩くからさ。
しかもね、明らかにお前厨房だろっていうのがわかる小僧がさ、
エロ本の自販機の前でさ、200円握りしめて立って選べないじゃん、なかなか。
だからすぐさまコインを入れて、ビビビビビって押すんだよ適当に。
そしたらたまにさ、なんかビッグコミックが出てきたりもしてね、がっかりとかそういうこともあったりしたね。
うーん、まあエロ本は懐かしいわ。
エロ本ね。
エロ本大好きだったりしたからな。
で、社会人になって商品企画をする上でレディースコミックを資料として見るという機会があって、
それから一時期ね、レディースコミックにはまったというものがあったりしたね。
まあエロ本はいいよね。
俺は漫画が好きだったな。
でもレディースコミックを初めて見た時にやっぱり生々しいんだね。
女の人が書くエロ本の方がすごい生々しくて。
男のエロ本ってもうなんかお決まりなんだよね。
俺がそんな子供時代に見ていたようなエロ本ってさ、もうお決まりなんだよ。
なんかね、なんか強引にやってまうとかさ、そんなんばっかりさ。
当時はあれはあれで良かったりはしたんだけど、
でも大人になってみると、男の人が書くようなあの当時のエロ本って面白くないよね。
で、最近ドキドキあのTwitterとかでもね、
そういうたまにエロ漫画の一コマみたいなものとかさ、タイムラインで流れることがあって、
で、見ることがあるんだけど、
そういうものってさ、最近の漫画はもうちょっと変態系なものが多いよね。
なんか、何か擬人化してるとかさ、
09:05
なんかある一部だけにすごいこだわってみたいなものとか、
割とそういう変愛的な感じのものが多くてね。
昔の、いや何かやってまうかみたいな、そういう感じじゃないよね。
だいぶ変わってきたなっていうものがあるね。
で、そんなようなエロ本を読んで、それから割とエロ小説系だね。
それにはまったね、あの人の小説が面白いんだよ。
女性の書いたやつで、相川強という人がね、書くやつが好きで、
一番最初に読んだのがね、カエンっていう小説だったりしたんだね。
この小説がなんかね、すごい面白くて、それから色々この人のものをね、読んだりしたね。
いわゆる何て言うんだろう、ちょっとその、ただなんか不倫してしてますとかね、
そういう感じではなくて、どちらかというと、
SMチックなやつだね。
縛ったり縛られたりとかね、そういうものが割と多い人でね。
そのなんかね、描写がすごくね、感動的なんだね。
本当に感動小説というだけあって感動的で。
しかもその女性が書くからさ、表現が、やっぱり男の人が書くものとは違うんだね。
やっぱりその生みかしさとか生々しさみたいなものがあって、よく読んでたね。
懐かしいな。思い出したわ。
まあエロ本はいいんじゃないかな。
いいんじゃないかなっていうか、今はもう何でも動画になってしまったからね。
もうそのものがダイレクトに入ってきてしまうからね。
ものすごい簡単にということなんだけど。
まあ漫画にしろ、漫画は、まあ漫画でいいんだけども、小説が面白いけどな。
すごい想像できる余白がいっぱいあるからさ。
自分好き勝手にさ、どういう女の人で、どういう男の人で、どういう場所で、書いているものからイメージできるからね。
エロ小説系は一時期読んだね。
何の話なんだ今日は。エロネタから入るということでね。
こんばんは。ダウオー二六です。
まあ何だろうね。
ここらへんもね。
いわゆるさ、こういうエロ系のものっていうのはさ、
12:00
妙に文学的に書いてしまうと、ちょっとこう理屈っぽさもあったりしてね、入り込めないっていうものがあるんだけど、
一方であまりにも偽数すぎるものは偽数すぎてね、逆に引いてしまうっていうものがあるからさ、
この、暗昧があるよね。
だからああいうAVにしと、例えばね、エロ系の映画にしとさ、
あんまりにも偽数すぎるものって興奮しないよね。
とか、あとその、よくね、グラビアとかであるようなさ、青空の下で撮っちゃいましたみたいな、ああいうものって、
偽人もなんか欲情しないもんね。
例えば自分がどんなに好きな人であったとしてもさ、
いや青空の下で真っ端になりましたって言ってもさ、で何なの?みたいなことにしかならなくてさ。
まあこのエロに関してはね、
まあいいや、すげえいっぱい話したいことあるんだけど、
あまりにもさ、おっさんが下ネタね、生々しく話しても気持ち悪いだけだからね。
まあただこういう、日本のエロ文化はやっぱり隠美じゃないとっていうものがあるよね。
隠美こそ最大のこういうね、色気ある表現の最たるものだと思うからね。
この隠美さがないものっていうのは、何一つ興奮しないね。
だからさ、子供とかさ、よくあるじゃん、ノリーとかどうしたこうしたとか。
ああいうものにはさ、子供には隠美さとかもう未人もないからさ、全く興味がわからないんだよね。
まあいいや、それぐらいにしとこう。
まあたださ、思いがけず。
思い出したわ、にゃんにゃん投稿とか、にゃんにゃんクラブとか、
Apple写真館だな、俺の一押しは。
今日はあんまりこれという頃が動くようなものがなくて。
やっぱりこのNHKの紅白の発表会見みたいなものがあると、
翌日には必ずゴミ記事みたいなものがあふれるよね。
まあまたいつも通りの紅白だとかね。誰も見ないでしょ、紅白だとか。
どの世代が求めているんでしょうか、みたいな。
ああいうゴミ記事ね。
ただのフェイバービューだけを稼ぎたいような悪口書いてみたいなものにあふれてさ、
いやーなんか年末感を感じるなーっていうものがあったりしたんだけど。
だからなんかやっぱりこう歪んだものをすごい感じるよね。
数というものに囚われるようにね、再生数とかページビューを稼ぐためだけに、
15:09
こういう人が興味を持ちそうなゴミ記事を書いて、
また紅白が放送されたら放送されたで、
いやこの歌手はあの歌手は視聴率はどうのこうのって、またゴミ記事にあふれていくでしょ。
それでページビューを稼ぐ、再生数を稼ぐっていう。
この数によってね、本当にそうは思っていなかったとしても書いてしまうというね。
書かなければいけないというね。
これがゴミ記事がね、生まれていく背景にあるね。
毎日必ずヤフーのニュースは見るんだよね。
それ以外に新聞があったり何があったりとかね、時間があるときは見るんだけど。
でも政治経済とかよりも、俺は芸能ネタ系みたいなものが好きなので、
だいたいそれはヤフーニュース見れば事足りるというものがあるから見るんだけど、
面白いもので、ゴミ記事しかピックアップされていないときと量記事にあふれるときっていうのがあって、
割と平日はもうゴミ記事が多い。
本当に月曜日から金曜日ぐらいまでっていうのはゴミみたいな記事ばっか。
で週末の土日、金土かな。金土日。日はあんまりか。
金土日ぐらいはまあ読めるなっていうものが比較的多いんだよ。
で一番いい記事が集まるなっていうのは年末とかね、あと新年。
年末と新年は普段あんまり多分寄稿しない記者の人とかね、
もの書きの人が多分投稿するんだろうね。
それがピックアップされるから年末年始にはね、すげーいい記事が結構あるね。
だから極端な話、Yahooニュースは週末の記事を見て、年末の記事を見てっていう。
この末のタイミングだけ見てればよくて、平場はあんまり見なくてもいい。
ゴミ記事のほうが多いなっていう、そんな印象があるね。
その中でさ、ゆかは音楽評論家でもあり、作詞もされている。
藤井一風が紅白に選ばれないのはいかがなものかみたいなね。
話題になってたりするような記事があって。
18:03
単純に思うのはさ、ゆかはれいこの詩は藤井一風なんだなっていうものがあってさ、
いやすげー面白いなと思いながら見てたんだけど、
まあでもいろんな意見みたいなものが書かれていたりもしてさ、
それを見てもね、いろいろ思うんだけど。
でもNHKの紅白に選ばれないっていうものにおいてはさ、
例えば藤井一風であればさ、オファーはあったんだけど断ったとかね、
そういう理由のほうがなんか大きいように思うんだよね。
NHK側が藤井一風を選ばなかったという感じではなくてね。
だからゆかはれいこういうのは先行基準がどうなのかみたいなね、
そういうところでの話ではあるんだけど、
まあそこら辺がオファーをしたとかしないとか、そこまではNHKは公表しないからさ、わからないけどね。
でも藤井一風はやっぱり今年もすごい活躍してるしね、今花がキッとしているというものもあるからさ、
十分その紅白に出るだけの資格はあると思うんだけど、
藤井一風の場合はオファーが来たんだけどっていうものがあると思うけどな。
ただそこで思うのはさ、やっぱりその、
世代によって違うものがあって、ゆかはれいこうのね、年代とか世代からすると、
やっぱり紅白っていうのはものすごい権威があるね、歌番組であるっていう、そういう感じがあるんだよね。
だからこれだけ活躍している藤井一風が出ないっていうのはおかしいっていうものになるんだけど、
でも俺世代もわりとギリギリそんな価値観を持っている人が多いように思うんだけど、
俺はあんまりその紅白にそれだけの価値があるとはもうあんまり思えなくなってたりするんだね。
それよりもああいう年末に本当にファンの人と向き合うようなイベントであるとかライブをやったほうが建設的だと思うしね。
ものすごいやっぱりNHKのね、あの紅白すげえ時間も取られるしみたいなものがあるからね。
本当にその活躍して売れている人からするとさ、それだけの時間を取られてね、ギャラも安いしさ、みたいな。
全国のお茶のままで見てもらえるっていうものはあるんだけど、売れていればさ、もう知られているわけだからさ、
あんまりその紅白に出る意味って見出せないっていうものにはなってきてるからね。
昔あの紅白に出ることでね、一つのなんか勲章がついたかのようなものがあってさ、
NHK一回出ればね、もう死ぬまで食っていけるみたいな、そんな風に言われていた時代があったからさ、
だからそういう時代に生きてきたゆうかはれいこだから、ものすごい紅白に出ることが価値があるっていうものがあるんだろうなと思って見てたりしたんだけどね。
21:09
でもなんかさ、かわいい行動ではあるなと思った。
いつまでもね、なんか女の子の心を忘れないというのがさ、自分の推しを素直に、
なんで藤井一風くんが選ばれないんですかって言う子の感じはさ、むしろかわいいわ。
素直だなと思ったね。
あとオプチャー、邦楽流のオプチャーの方だとね、やっぱり10フィートの出場というものをすごい楽しみにされている方が何名かいて、
やっぱりそのバンドというか10フィートをね、昔から聴いてきたりした人がいて、
すごい意外な、まさかね、要はあの10フィートがっていう感じではあるんだろうけどね。
俺にとっての10フィートはスラダンの10フィートだからさ、スラダンがっていうものがあるよね。
あとスラダンで言うとさ、ザ・バースデーが歌ってたりもしたんだけど、
でもヒットということではやっぱり10フィートの方がチャートにも入っていたりもするということがあったからね。
10フィートなんだろうけど、ザ・バースデーが歌っていたものも良かったんだけどな。
またこのザ・バースデーが出たら出たで、昔から彼らを聴いているファンからするとさ、
ザ・バースデーが出るなんてみたいな、そういうね、考え深いものになったのかもしれないけどね。
サプライズで出てくるんじゃないかな。
で、10フィートへの流れみたいなさ、ものがあってね。
スラダンの映画が流れてさ、八村瑠衣もさ、なんか来ちゃったりしてね。
ついでに大谷さんも来ちゃったりしてね。
そしたら盛り上がるんじゃないか。
あ、大谷とかなんか来そうだね。審査員とかね、そういう感じでね。
まあでもさ、こうやってなんだかんだ言っても紅白が話題になるわけだからね。
誰か出るの出ないので話題になって、また同じものじゃないか、いいの悪いので話題になるっていう。
このなんか、使命を背負っている番組でもあるし、それだけ注目されるという番組でもあるっていうことだよね。
一方のレコード大賞ってどうなってるの?
レコード大賞はあんまり、まだなんか公式からというのはないけどか。
まあでも大賞は昨日もちょっと話したけど、夜遊びだろうな、アイドルしかないだろうね。
もうレコード大賞も価値あるものではなくなってしまったからな。
24:02
ちなみに去年のレコード大賞はセカオワかハビットだったんだね。
で新人賞が田中愛美。田中愛美ってあんまり知らないな。
21年。21年がダイスか。
そうだったな。ダイスだったな。
俺にとっては割と意外だったな。レコタイがダイスっていうのは意外だなっていう。
その角度から来るのかっていうのがあったね。
で新人賞がマカロネ鉛筆だったか。
で20年がリサだよね確かね。ホムラね。
で新人賞が真田直樹。
ここらへんの最近新人賞取っても活躍が継続してっていうのが
ここ3年ぐらいだけ見るとマカロネ鉛筆ぐらいしかいないよね。
もちろん彼らも活動していると思うんだけど
なかなかお茶の間の俺まで届いてくるというものにはなっていないもんね。
かつてはさ、やっぱり新人賞取ったらね、しばらく2年3年は活躍できるみたいなね、そういうものがあったりしたんだけど
それだけレコタイの価値がやっぱりなかなかないんだよな。
やっぱりレコタイの価値がなくなったのはさ、あのエグザイルの1億円で買ったとか買わないとかさ
あそこらへんからものすごい興味を失っていったというものがあったよね。
昔はさ、もう大変だったじゃん。レコード大賞取ったらさ、ギャン抱きしてさ、家族中が応援に来てね
もう俺が村を挙げて祝うってみたいな、そういうものがあったんだけど
レコタイの発表が終わって、昔は3時1日にやってたんだよね。
でそれが終わって、その足でね、すぐあの紅白に行くっていうさ、バイクに決意してとかさ、なんかね道を止めたりしてね
紅白に向かうというあの年末ならではの風景があって、あれもなんかすごいワクワクするものがあったよね。
だから紅白のオープニングであのレコタイに出ていた歌詞がもう間に合わないから
オープニングでね、あの舞台に並べないということがしょっちゅうあったんだよね。
でもそれがある意味、そのステータスみたいなところがあったというものがあって
あそこら辺のあの1年の、結果的にはね、お茶の間をすごい盛り上げる演出になったと思うんだけど
あのワクワク感ってあるじゃん。レコタイ取っちゃって、その歌詞がさ、紅白でもね歌う。
27:04
でもその時に、いや間に合うのか間に合わないのかみたいなね。
そういうドキドキ感とかね、ハラハラ感みたいなものもあって、もう一大お祭りだったね。
あのレコタイから紅白の中で。
そしてゴーンっていうね、行く年来る年で、一気にね、なんかわみさみの世界にさ、誘われていくっていうね。
あのなんかもう、雰囲気感が、もう大好きでたまらなかったね。
ちなみにまた振り返ってみようか。
1980年、1980年のレコタイは誰でしょうか。
雨、雨、ふれふれ、もっとふれ。
雨の婆婆、矢柱。
新人賞がたしちゃんが、はっとしてグーダー、1980年は。
昨日あの80年代の曲を聴いていて、あれがいいなと思ったんだよな、としたことで。
ブギウギアイラブユー。
恋はブギウギアイラブユーっていうね、あの曲はなんかいいなと思ってね、聴いてたね。
1990年、90年は誰でしょう、レコード大賞。
もちろん90年といえば、ピーヒャラピーヒャラ、ハッハッハッハッハーっていうね。
小田鉄郎、踊るポンポコリン、BBクイーズだね。
最優秀ポップスボーカル賞に竹内マリアの告白なんだ。
なんかここら辺は説得力があるな。
最優秀ロックボーカル賞にはサザンの真夏の果実。
新人賞が忍者、お祭り忍者というね。
最優秀ロック新人賞にはサヨナラ人類。
だからあれの時代か、イカテンの時代か。
でアルバム賞にはユニコーン、ケダモノの嵐。
えー懐かしいね。
いやまだこの時代は何かあったな。意味があったな。
最優秀アルバムニューアーティスト賞にはフリッパーズギターのカメラトークとかだもんね。
編曲賞には瀬尾一蔵の壊れかけのレディオって壊れたまんまじゃないかというね。
ラジオだよ。
まだ90年代は何か価値があったな。
で2000年、2000年といえば誰でしょう、レコード大賞。
風に戸惑う陽気な僕ってね、津波。
津波がレコード大賞ですね。
で歌唱賞が光沢香里。
30:04
で最優秀新人賞が、そうか、菊川清志なんだ。
箱根八里の半次郎。
菊川清志って2000年なんだ。
まだそんなもんか、2000年、23年ぐらいしか経ってないの菊川清志ってデビューして。
そんなことないよね。もっと前からいたよね、菊川清志。
いや2000年なんだ。
そうか。
たけし軍団からなんか出てきたんだよね、確かね。
たけし軍団の後押しでみたいな感じで出てきたんだよね。
たけし軍団じゃない、たけしのプロデュースかなんかでとか、そんな感じで出てきたんだよね。
そうか、紅白の顔ぶれを見て物足りないと思ったのは、菊川清志がいないんだよ。限界サバイバーはいないんだよ。
本当に菊川清志、元気でいるだろうか。
そうか、新人賞か。
でアルバム賞が浜崎愛美、デューティー。
小柳幸子。
なんかだいぶ時間が俺の中でずれてるな。
2000年か、小柳幸子。あなたのキスを数えましょうだよね。
アルバム賞だとベストアルバム賞だと椎名美子とかね。
美医者浜崎愛美がここら辺が並ぶんだね。
この時代はもうCDがめちゃくちゃ売れていた時代でもあるからね。
レコード大賞という冠に負けないだけのフィジカルが売れていた時代ということもあるね。
で2010年。2010年は誰でしょう。
ザイルでした。エグザイル。
この年だったのかな。顔の変わらないのみたいな。
最優秀歌唱賞が近藤政彦、心ざんばら、マッチレースっていうね。
昨日こきおろしてしまったマッチが最優秀歌唱賞というところですからね。
新人賞がスマイレージ。
やっぱりこの2010年はダメだな。2000年はまだあったね。
2001年はレコード大賞が浜崎愛美のリアレスト。
新人賞がウィンズか。いいね。
最優秀歌唱賞が田川琴実。
まだあるな。2002年。
大賞がボヤージュ浜崎愛美。
33:03
歌唱賞が森山涼子。
新人賞が中島美香スターズ。
中島美香、2002年か。まだ20年ちょいぐらいなんだね。
まだあるな。まだ意味があるな。
2003年、大賞が浜崎愛美武装だな。
2003年も浜崎愛美だね。レコ大。
ノーウェイトゥーセイイだね。
歌唱賞が木川清。
新人賞が人と言おうか。
そうか、人と言おうとか。2000年なんだね。
2004年、大賞がサイン。
ミスチルね。これは物議をかもしたね。大賞を取ったんだけど会場に行かなかったというね。
歌唱賞が夏川輪。
新人賞がお使い。
確かこの年以降からなのかな。
要は会場に来れる人じゃないと賞はあげませんね、みたいなことになっていったのが。
その意味では、この2004年と2005年からか変わったのは、
2005年がバタフライ。
甲田美久、あ、甲田久美。
で、歌唱賞が水森香。
で、新人賞がAAA。
やっぱり2004年と2005年だな、これで見ると。
すごいわかりやすいのがさ、
例えば2004年のミスチルのサインがレコード大賞を取った時の新人賞のノミネートで言うと、
大塚幸田山竹志、平原彩香、森山愛子。
まあまあ名前知っているじゃん。
でもこれが2005年になると、
新人賞のノミネートって大津っていうのかな。
大津、AAA、中野森バンド、ハイ&マイティーカラー。
まあまあ俺は知ってるけど、
あんまり世間的にお茶のままでは多分知られていない人ばかりだよね。
AAAぐらいだよね。
で、AAAが取るわけでしょ。
で、2006年になると大賞は日川清一賢で言うのかな、一賢で言うのかな。
で、過小賞が幸田積み。
で、新人賞が綾香。
やっぱりなんかずれてるな。
綾香ってもっと昔かと思ったけど、綾香2006年なんだね。
で、新人賞のノミネートが綾香とサンセットスイッチって知らないし、
山本亜紀、あとワット。
あのー、2人ね。ウエンツと小池てっぺいね。
36:03
そうか、ちょっと発見したかもしれないな。
2004年でミスチルサインからが、
あんまりこの猫隊の経緯がどんどんどんどんなくなっていったということでもあるな。
2006年は小袋のつぼみでしょ。
で、最優秀過小賞がエグザイル。
で、新人賞がキュートか。
この年の新人賞のノミネートもキュート。
ジョン…ジョン…ジョングリって誰だこれ。
ジョンリか。
ジョンリ。
で、ステファニー。
高杉さとみ。
なかなかに知らないもんな。
そうか、やっぱり2000年で津波が来て、
2001年から始まるこの浜崎歩み無双だな。
ここら辺からちょっとこの日本猫道大賞の経緯的なものが、
少しずつ沈みつつあるというものがあるかもしれないね。
まあでも確かにセールス的には浜崎歩みで頭一つ二つ飛び抜けていたからさ、
この2001年から2003年、3年間連続というのはまあわかるよね。
で、2004年でこのミスチルでサインでレコード大賞を取ったんだけど来ないからということでね、
まあこれからは来る人だけしか選びませんということになってからが、
まあ意味がね、それほどなくなっていったというものになったね。
だからもう一回そのレコード大賞の意味を持たせたいのであれば、
別に来てくれる人だけではなくてね、本当に全ての方角の中から、
本当の意味でその大賞に値する人を選んでいくという方法を取ればさ、
嫌いの嫌いの言われないと思うんだけどな。
やっぱりこのレコード大賞が大きく変わったのは2004年以降だな。
それがあるな。確信したわ。2004年以降からじわじわこう変わっていって、
2008年から8、9、10までがエグザイルが3年経て続けて、
これがお金で買ったというふうに言われてからが一気に落ちていったね。
その次が2011年がAKBではここでもうとどめだろう。
フライングゲットが大賞を取るということでしたね。
39:05
面白いね。こういうふうに過去の紅白とかレコ大を振り返っていくのも面白いね。
この賞に関してはな、そうだな。
プロレスの話なんだけど、アリタのものを見ていて、
もともとIWGPって今ずっとチャンピオンベルトが引き継がれているっていうものがあったんだけど、
IWGPって確かに最初ってベルトをどうこうっていうものではなかったんだよね。
IWGPで世界で一番強いレスターを決めるっていう、
そのトーナメント方式の大会のことをね、IWGPって言ってたね。
それが変わってね、そのNWAとかさ、ああいうものと同じようにベルトをっていうね、
そういうものに変わっていったという経緯があるんだけど、
そういう本当の意味で方角の中でのIWGPを決める。
方角の中でIWGPを決めるって言ってることがおかしいのか。
IWGPって池袋ウエストゲートパークじゃなくて、
インターナショナルレスリンググランプリだからね。
インターナショナルグローバルだからね。
だからまぁ、IWGP的な本当にね、
個体とはまた別、別団体的なものでさ、
真の意味でね、その一連のこの方角でね、
より多くの人に聞かれたとか、より多くのフィジカルを打ったとかね、
そういうシンポリに、そういう数だけ追い求めていった結果でね、
表彰されるというものがあってもいいよね。
いわゆるこの猫体って、クローズドの中でさ、
審査員の人がいてね、で選ばれるというものではあるからさ、
そのどうしても不透明さが出てしまうというものがあるから、
その意味ではもう単純にその数というね、
誰しもが分かりやすいもので評価して、
その一連ね、誰がナンバーワンかとかさ、
そういうものをね、決めるものがあってもいいよね。
そのサブスクごとにとかね、なんかその界隈ごとにとかはあるんだけど、
日本の方角全体として一番本当にね、売れたもの、聞かれたもの、
再生数で見られたものとかさ、
TikTokで一番再生数を稼いだものとかね、
それの基準で賞を決めるっていうね、
そのIWGP的なね、真の意味でのナンバーワンをね、
数で決めていくっていうものがね、あってもいいように思うけどな。
ということで今日はこの辺にしておきます。
42:01
今日の発見は湯川玲子がかわいいというね、そういう話でした。
おやすみなさい。