1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. 夜鷹な雑。僕の新NISA口座は含..
2024-08-02 1:05:31

夜鷹な雑。僕の新NISA口座は含み◯26万円だし今更ながらに都知事選を振り返り、社会階級を受け入れていくことの寛容性だったりパリオリンピックの開会式と阿部詩と中国の体操選手と…あっ田原総一朗も♡

《雑談のおしながき》

0:00〜

僕の新NISA口座の最近は、含み◯26万円


7:00〜

配信していなかった1ヶ月間


10:00〜

今更ながらに都知事選を振り返る


13:00〜

社会階級による考え方を知ると


27:00〜

漫画『ジパング』の中で残る台詞


31:00〜

ニコニコのサイバーテロで思うこと


40:00〜

マイナンバーカードには抗いたい


43:00〜

オリンピックの開会式とか阿部詩とか中国の体操選手とか…


56:00〜

田原総一朗のABEMAが面白かった


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邦楽ぬ。のSNS関連はこちらのリンクから

https://linktr.ee/hogaku_nu


たまに、ご感想、お便り送ってあげてください

喜びます。

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00:03
こんばんはー、こんばんは、こんばんは、山村です。
暑いです。8月です。1ヶ月ぶりの配信です。
こんばんは。あのー、まずね、ご報告があります。
新NISA。前回のトークで新NISAの話をして、始めますとかね、やった方がいいですよって話をして
7月の中旬にね、成長枠の方で少しね、始めてしまったんですね。
今度は年内勉強して、来年からね、成長枠の方はみたいな風に考えてたりしたんだけど、まあちょっといってまうかみたいなことでね、いった結果
現在のね、福美存がマイナス26万だからね、こんなトーンです。
本当にさ、このね、トレーニングというか、株のね、法則みたいなものがあって、
俺が買うと株価が下がり、俺が売ると株価がね、上がるという。
これはね、デイトレをやっていた時と何ら変わっていない。本当にさ。
中旬に始めて、最初ね、1日2日は、いきなり福美駅が出たんだよね。
いやこれがもう新NISAがみたいな風になってさ、そしたらね、その翌々日ぐらいだったかな、
トランプがね、撃たれちゃって、あの奇跡の1枚がさ、公開されて、いやもうほぼトランプだろうという流れ。
そして何かトランプが反動体に関しての発言をしたんだよね。
まあわかりやすく言うと、その中国系の反動体はね、もう入れないみたいな、そんな発言をした。
で、あとああいう反動体メーカーとかね、決算時期を直前にしてというね、そういうものも含まれるとか。
また最近のね、この円高貴重みたいなものもあってさ。
まあ、落ちる落ちる。
俺が成長額で買ったのは反動体とかハイトッケイとかね、そこら辺を買ったんだよね。
03:00
そしたらさ、マイナス26万。
まあ、ただね、デイトレをやっていた時のような、あの一喜一憂してもう心が落ち着かないという感じはなくて、
まあ一日で手締まりするとかね、そういうこともないし、スイングでということでもないけどさ。
短くても5年とか10年15年というね、そういう流れで見ているから。
まあ必ずこういう差が下がるというね、局面はあるから。
なんかそんなにね、あの落ち込むとかね、そういうことはまあないんだよね。
まあひたすらにさ、右肩下がりで落ちて、もうずっと浮上しないというね、こともないだろうし。
まあこれが個別のあたりだとね、そういうことがあるし、最終的にはさ、倒産とかね、そういうこともあるんだけど。
こういう等身大みたいなものは、それがまあないからね、ほぼね。
だからまあまあ、そういう局面なんだなというふうに見てます。
ということで、こんばんは。
にわか兄さん野郎の福みぞ-26万のね、男の配信です。
聞いてやってください、今日も。
でもやっぱり、まあこういうその実際に新人差みたいなものを始めていくと、いろいろね、経済とかね、その為替とかね、そういうものが気になるようになって。
いろいろそういうものを見ていくと、今までまあ全くね、興味がなかったからさ。
いや知らないこともね、いっぱいあるし。
その点のような情報だったものが繋がっていってね、線になるということもあったりして。
あーなんか面白いなぁと思ってね、見てますね。
でまた一気にさ、この円高でしょ。
この間までいや161円突破しちゃいましたみたいな話をしていたらさ。
今日なんかもう150円だよ、一気に10円ぐらいね、変わっているというさ。
まあこの円高は良い面もあれば悪い面もあるというね、ものがあるんだけどね、悩ましいね。
ただそのすごい身近なところだけで考えると、まだ150円ぐらいだとね、そんなに如実に現れるというものはないんだけども。
でも円高がよりね、加速していくとさ、身近なところだけでね、いうとiPhoneが安く買えるようになる。
もうiPhoneわけのあがかや値段になってんじゃん。
もうiPhone Proだから20万超えでしょ。
それがまあ円高になるとね、10万円内で買えるかなとかね、iPadとかMacとかね、そういうものはまああるんだけど。
06:06
でも円高になると、日本のサブタワーは下がっていくというね。
必ずハンブレスとかね、対極的に見るとどうなのかなというふうにはあるんだけど、
個人の何か輸入品を買うことにおいては、円高の方が便利よね。海外旅行行きにしておくね。
いいんだけどね、というものがありますね。
まあなんか、円高がとか、為替がとか、金利がとか、そういう話をするとさ、
大人な感じのチャンネルがするね。
ぽこちんとかさ、パンズにうんこついちゃいましたとかさ、そういう話ばっかりしてるからね、普段ね。
で、まあ気づけばね、7月が終わり、8月が始まりということで、7月はなんかね、ダメでしょね。
すいません、いつもね、付き合っていただいてる方にはね、何の報告もないままにね、1ヶ月が経ってしまって、なむぎてね、いました。
まあでも7月はいろいろなんか出来事があって、その度に、いやこれ話したいなとかね、思うことはもういっぱいあって、
一番もう振り返ると、都知事選のがね、ありましたね、もう遠い昔話のようなさ、ことになったりはするんだけど。
都知事選の話もね、いろいろしたいなと思っていたんだけど、友人となんかその話をしていて、
それでなんか自分のね、言いたいことは言えた話せたみたいなもので満たされてしまって、いやまあいいかみたいな感じになるし、
あとニコニコのね、サイバーテロに関しても話をしたいなと思っていたりしたら、
まあいろいろね、スタッフと話をしている中で、意外にそれもね、なんか満足してしまったな、みたいなことがあって。
結局何か話したいっていうのは、誰かと話をしないものであれば、話したいという衝動にはなるんだけど、
一回なんか自分の中にあるものを解放してしまったら、あんまりこの収録にということにはならないのかもしれないね。
09:00
そういうものがあるんだなと思った。
だからよくよく考えてみると、普段そのリアルな社会の中で、関係の中で話していないことを、こういう配信で話しているのかもしれないなと思ったりもしたね。
まあでも都知事選は面白かったなあ、すごい。いろいろ問題もあるし、現象として現れてきたものもあるし。
ただなんか、まあ友人と話をしていて、一致したのは宮台真理も以前ね話をしていたんだけど、
馬鹿が投票し始めると政治はね、まあわけのわからないことになっていくという、そんなような話をしていたりしたんだけど、
まあそれが現象としてというか結果として現れた選挙だったなという印象があるな。
いわゆるああいう、YouTubeやTikTokで切り取られたもの、持ち上げられている人、数えられている人、ああいうものを見て、
ああいうある一部分の側面だけを見て、単純に投票行動に移っていく、この危うさというものがあるなと思って。
いや恐ろしいほどにさ、いわゆる人を信用させようとして食わ立てる方から見ると、
まあ今回ね、出話した人たちが食わ立てようとかね、そういうことではもちろんないんだけども、
でも案外何かを食わ立てようとした時に人を信じ込ませる方法は容易なんだなっていうね、それがものすごいあったね。
こんなことで単純に人はね、その人を信じたりその人に傾倒していくというね、そういうことがあるんだなというものもあるし、
もう一つはやっぱり現象としては、有力候補と言われている人たちにほとんど期待できないから、
だったらせめてこの人にというね、ことでの投票行動が有結果になったのかなという感じがしましたね。
まあ面白いなと思って見てました。
あとはまあ都知事選だと、エリコプトのね、ポスターの問題とかがあって、
まああれはね、むしろいいというか、いいんじゃないかなっていうふうに思った。
12:09
まあその貼られているポスターの内容はね、クソみたいなものにあふれるんだけど、
いわゆるああいう選挙というシステムの穴をついて、ああいうふうにハックしてというね、
ものというのは、むしろなんか、気づきを与えてくれたということにおいては良かったなと思うね。
まあそれは今後のね、あの仕組みの中で直していけばいいし、そういうものをね、気づかせてくれたというね、ものもあるわけだから。
で、その繋がりでいうとね、この間たまたま見たTikTokの中で、まあ階級についての話をね、している人がいたんだよね。
まあ日本にはその階級制度みたいなものはないと言われてたりはするんだけど、でも現実にはあるわけだよね。
明確なこの階級、あの階級というものはないにしろ、でも実際にはある社会なんだよね。
で、そうした時にさ、自分自身も普段の生活や仕事の中で、その階級の違いを目の当たりにするっていうことは、そんなにないんだよな。
本当の上流階級とさ、言われるようなね、人との接点がないからね。
まあ今自分の置かれている同じようなレベルの階級で考えた時に、単に感じていないというだけなのかもしれないんだけども、
あんまりそういう場面で言うのは、俺は経験がなくて、でもまあ何回かね、そういう本当に自分がちょっと住んでいる世界が違うなというね、
人とお会いしたりとかね、そういうことは何回か経験があるんだけども、その時にやっぱりちょっと全然違うんだなみたいなね、ことは頭では理解しているんだよね。
だから、そういう環境に身を置いてさ、生活をしていると、その人の心根の部分ね、一番その心の根っこの部分っていうのは、
まあどんな階級の人であれ、変わらないんじゃないかなみたいなね、ことを思うんだね。
その命の大切さとか、家族の大切さとかね、いわゆるべたに人が何を大事にしているか、どういう価値観で生きているか、みたいなね、ことっていうのは、
一番最終的な心の根底の部分では、どんな階級の人であれ一致しているんじゃないかなっていう風にね、思ってきたの。
15:10
それは全員が人間であるというね、動物だから一緒なのかなみたいな、そんな風に思ってたりしたんだけど、
たまたま見たTikTokの動画の中でさ、そういう階級の話をしていて、階級ごとに人が考えていること、持っている価値観、
それはもう階級ごとに全然違うんだっていうね、話をしているんだよね。だからそういうものというのは、一回ね、リセットするために戦争というものがあって、
それで一回リセットされて、また違う階級がね、生まれていくみたいな、そういう話をね、しているものだったんだよね。
で、それを見ていて、なんかちょっと気づかされてみたいなね、ことがあって、いわゆるさ、階級ってあるとしたら、一般に働く人たちがいて、
まあ中小零細の社長がいて、大企業の社長がいて、政治家がいてとかさ、あと公室があったりとかさ、するわけでしょ。
でもそれぞれの階級によって、やっぱり考え方って違うじゃない。一番身近なところで言うと、一般の社員と会社を経営している社長の考え方や価値観とかって、やっぱり違うんだよね。
まあ心根の部分っていうのは、まあ違うものがあるかもしれないんだけど、でもそれよりももっと上のね、どんどん上の立場というか、まあ例えば政治家であるとかね、
そういう、まあ今はないとはいえ、財閥系の両家の値を継ぐ人たちとかね、そういう人たちからすると、やっぱね、いろいろ違うんだろうなっていうふうに思うと、
だいたいのことがさ、腑に落ちてくるなと思ったので、一番わかりやすいのがもう政治で、政治家ってさ、全然声が届かないじゃん。
俺たちが何を言っても、意味関せずだよね、関係ないところで、ずっとなんかやっているわけだよね。
で、いろいろこう決めていってしまう。法案を通してしまう。またわけのわかんないさ、あのー、小犬じゃないことをしてね、自分のあの懐をね、肥やしていくということもするんだけど、
でもそういうことってさ、もうずっとだね、少なからず俺が生まれて今の年齢になるまで、毎日毎日毎年毎年、必ずああいうものがさ、次元として取り上げられるっていう、これはもう繰り返しているんだよね。
だからそれって、結局ああいう政治家になるような人たちの、ある種のあの階級というものでね、これを考えたときには、もう関係ないんだよね。
18:08
庶民の声って、全然もう関係ないし、届かないんだなっていうふうに思うと、いろいろね、ああいう人たちの言論やね、考え方というものが。
だからああいうことをね、平気で発言したり、平気で訪問を通したりするんだなっていうのがね、なんかわかるというか、そういうものなんだなというのがあるな。
だから、言ってしまうと、もう心の根っこにあることさえも違うんだよね。階級ごとに違うという、このある種の現実みたいなものをね、受け入れていくと、
全ての何かいろいろこう、降り落ちない、消せないということが、鮮明に鮮明されていくというのかな。そういうものがね、あるなって、すごい思った。
じゃあそういう中でね、どうしていくかっていうのがあるんだけど、それがね、さっきのN国党の選挙の発揮にもつながっていくんだけど、
庶民からすると、大きなものっていうのは、あえて言うとね、そんなに変えれないんだよ。いや、変えられるとかね、ああいうふうに声を上げるっていうのは、ある種利用されてるとも言えるんだよね。
そういうふうになにか、大衆の人たちが声を上げてね、数が集まれば世の中は変えられるんだっていうふうに思わせることで、本当はね、そこら辺の政治家とか、そういう一部の上流階級と言われる人たちからすると、
それはうまくガス抜きではないんだけども、夢や希望を持たせて、そういうものでやらせているとかね、厳格を見せてあげるとか、そういうことでもあるのかもしれないなとかね、そんなことまで思うんだよね。
どうしたときに庶民に何ができるかっていうと、今ある現在のシステムの中で利用できるもの、活用できるもの、ハックできるもの、それを最大限生かしていって、その中で使えるものは全て使っていくっていうね、ことしかできないんじゃないかなっていう。
それが選挙の中でのハックでもあるし、例えば今回の新任者というものもね、庶民に与えられた、ある種のハックまではいかないけども、最大限お金を増やしていこうというときに利用できる仕組みの一つだと思うんだね。
だって庶民がどんなに声を上げたとしても、新任者という制度を作ってくださいって言ったところで作らないんだよ。
21:06
でもそれはある種ああいう政治家たちとかね、これに運営している人たちからすると、新任者という枠を設けることで、こういうね、実はもっと裏で大きく蠢くものがあるから、だからこういう風に流れもあるんだという風に思う。
どう考えてもやっぱりあるんだよ。でもその大きなものが買えられないとしたら、与えられたものの中で、これみたいな庶民がね、それをうまく活用して利用してハックして、そこの中で自分がね、最大限生きやすいように、メリットがあるようにっていうね、ことしかね、案外なんかできないんじゃないかなっていう風にね、冷静に考えれば考えるほど思うんだよね。
だから新任者というものは始めた方がいいし、ふるさと納税というものも活用したらいいし、ああいう繊維のハックで、ああいうポスターの掲示板を売るみたいなね、ああいうハック的なものも出てきても、まあいいんじゃないかなとかね、そんなことを思うんだよね。
そういうふうに考えればね、この階級があるというもので、案外ね、受け入れていくと、その分かってくるもの、またそれぞれの階級での生き方というものがね、できるんじゃないかなって思ったら、なんかその夢や希望を持ってというものもすべて含めて、だからすごいね、
なんぼに言うと、オリンピックでさえもさ、あれは庶民に与えられた夢の場所だというね、こともあるわけだよね。
要はそういう上流階級にいる人たちからすると、メダルを取るとかさ、誰が1位になるとか、誰が2位になるとか、そんなにね、興味がないんだよ。
それよりも、その中にうごめくね、お金であり利権でありね、そういうものをコントロールしてるにしかすぎない、そういうイベントなんだよね。
ちょっと陰謀論的になってしまうのよ。なんかね、それをすごい思う。だからある種、ああいうオリンピックって、庶民に夢を持たせる場で、庶民の中でも才能がある人が出てきたら、ああいう風にね、
名前が売れるとかね、お金持ちになれるとか、メダルによってね、名誉が得られるとか、そういう希望のね、ものを残しておくという、そういうものがオリンピックだっていう考え方もね、できるんだろうなーって思うんだよね。
24:03
ただまあ庶民からするとね、そんな風に言われてしまうと、まあそこにね、夢も希望もね、ないよなというものがね、あるかもしれないんだけど、でもこの階級というね、考え方を案外受け入れていくと、その中でのね、生き方というものがおのずと見えてくるというかな。
やっぱり届かないところには届かない声があるし、縛られてしまうというね、ものもやっぱりあるのかもしれないなとかね、すごい思うんだよね。
だからその多くの庶民、大衆というものは、その中で以外にね、さまざまな与えられた環境のものを利用して活用して発揮して、自分にね、少しでも有益になるようなものを取り入れていっていくということしかね、できないように。
そう思ったりしたんだよな。だからみんなが平等でとかさ、あるんだけど、それもね、全部、そういうね、一部の上流の階級の人たちからすると、そういう風に思わせておくことで、大衆をね、まとめているというか、自分たちに攻撃しないようにさせているというかね、
そういうものがやっぱりね、あるんだよ。それをね、すごい思った。
それは今回ね、やっぱりやるきっかけは、あれだよ、ふるさと納税から始まってね、いろいろ税金や経済やそういうものを興味を持って調べていくと、あとのつまりは、そういうなんか一部の人たちによってさまざまにね、
国の制度や、そういうものが決められているんだなーっていうね、ものがあるということをね、感じたりしたんだよね。
でもね、そのちょっと真逆にあるのがさ、今あの漫画でジパングを読んでるんだね。沈黙の寛大度が、あれを書いた川口介次という人のもので、このジパングがさ、まあ面白いんだよ、めちゃくちゃ。
この間まではマリデンをね、そこで読んでたりして、マリデン読み終えたりしたんだけど、今無料でね、ジパングがどこまで読めるのかっていうのがあるんだけど、毎日毎日無料で2,3話ぐらい読めるようになっていて、このジパングが面白い。
27:11
まあジパングってどういう話かっていうと、今の時代の巡洋艦だったかな、それが戦時中にタイムスリップしてしまうんだね。
で、ああいうヤモントイソロクとかさ、そういう人たちと遭遇しながら、自衛隊というのは、まあ戦わないよね、自ら戦いを挑むというものにはないからさ、でもああいう戦時中に行ってしまうと、自らが攻撃しないと自分たちがやられてしまうというね。
そういう世界戦に行った時に、まあそこでいろいろ巻き起こるものを描いているというね、漫画なんだね。それがすごい面白くて。
で、その中でさ、そういうこともあるのかなというふうに思ったのは、とあるワンシーンで誰の言葉だったかちょっと忘れたんだけど、今のね、まあその戦時中の話だからさ。
今のこの戦争というものを扇動しているのは、大衆であるという、世論であるというね、そういうシーンがあったりしたんだよね。
だから、戦争というとさ、一部の海軍とかさ、軍の人たちの扇動によってみたいな、そういうものが、俺はあったりしたんだけど、でもその戦争を進めていく、勝ちを求めるっていうのは、案外その世論がそういうものを求めている。
だから戦っているというね、そういうものもあるんだっていうね、その側面がちょっとね、なんか新鮮になるというか、まあそういうこともあるかもしれないんだなっていうふうに思えたりしたんだよね。
だから今の時代もそれは変わらなくて、まあ多くは世論がね、様々なことを形成していくというものはあるんだけど、でも世論ってさ、その最近階級の話にはなるんだけども、
その世論を突き動かす最初の点のものっていうのは、やっぱりなんか、どこかしらからね、何かしらが発信されているものが起点となって世論を形成していくわけじゃん。
だからその点というものが、誰が、どこがね、生み出しているのか、発信しているのかっていうね、そこをね、なんか見極める大事さがあるなって、ものすごい、まあ今この情報がね、氾濫している時代だからこそ、その一番最初の起点となるね、それがどこからなのかっていうね、それを見極めるね、ものがすごい大事だなって思ったりしたんだよね。
30:12
ただまあこういうね、ジパングという漫画の中で戦争を扇動していたのが世論だったんだっていうね、あの一文はちょっといろいろと考えさせられるものがね、あったりしたね。
ジパングはめちゃくちゃ面白い。
これもね、マリデンに続いて毎晩でちょっと楽しみな時間になってたりしますね。
あとね、話したいと思ったのが、ニコニコか、ニコニコのサイバーテロね、あれがかなり長くて、本当は年内どうかなみたいな風に思ってたりしたんだけど。
一応公式からね、8月の5日には再開というね、リリースが出されて。
あれの最大の問題は、100本譲って、1万本譲って、ニコニコとかね、ニコ動とかね、ああいうものを利用しているユーザー情報が売り取られたっていうのは、まあ許せないんだけども、1万本譲ってね、まああるかなという。
でも一番やっぱりちょっとまずかったのが、ニコニコでさ、通信教育の高校とかやっているんだね、N高校だったかな、それをやっているからさ、そこの生徒の情報、家族の情報、それがね、もう完全にダークウェブの方に流れてしまって公開されてしまったというね。
あれがやっぱりちょっと一番まずいな、取り返しがつかないなというね、ものがあるね。
これあのニコニコのN高校って、最初はニコニコが高校をやるのかみたいなことでね、ちょっと小わかにしてたりしたんだけど、でも10年ぐらいもう経っているんだけども、時々配信でさ、ニコニコの上の方から、その高校生の発表会みたいなものをね、ライブ中継しているものとかがあるんだね。
そういうものを何度か見たときに、いやむしろなんかすげえいい高校だなというふうに、俺はね、最近思い直してきたりもして、なかなかそのリアルな高校に行けないとかね、今メンタルだとかさ、家の事情で、まあその学校に行けないという子たちが、こういうふうにニコニコの通信教育で、
また普通のね、高校とかそういうところとは違うようなさ、教育方針や教育内容、そういうもので勉強できる場所があるというのは、いやむしろすごいいい高校だなっていうふうに思って、いやもっともっと俺が振動していったらいいのになーって思っていたんだよね。
33:19
で、その矢先でこういうふうにね、生徒の情報が抜かれてしまったというのがね、これがまあなかなかにちょっと大変だなと思ってたりするんだけど、まあ今回のこのニコニコの件でさ、一番の発見は、ことね、ニコニコの生放送ね、ニコ動でもそうなんだけど、基本ニコニコってさ、匿名性でコメントができるんだよね。
で、これはリスナーの人もそうだし、まあ配信している人も同じように別のね、配信者の人にコメントを送るということももちろんできるからさ。
一番最初にこの情報が抜かれた時に、多くのリスナーや多くの配信者が最初に述べたのが、自分がね、その匿名のコメントで書いているものがバレないかなっていう、それを多くの人がさ、恐怖したんだよ。
いや、要は、めちゃくちゃさ、もうすごいんだよ、ニコニコのコメントって。まり造言みたいなものが。だからそういうものが、ああいうふうに情報漏洩することで誰が書いたかっていうのはね、バレてしまうかもしれないっていう、それに怯えたんだよね、多くの人がね。
で、これが何か使えるなっていうふうに思うのが、まあ今世の中にあふれるものって大体匿名でできるわけじゃん。Twitterにしろインスタにしろ。
ああいうものが、ある程度ね、その運営側が情報回避しますよっていうね、ものを最初から歌ってそれを利用している側に伝えた上で、まあね、利用してもらえるようになっていったりしたら、わけのわからないさ、炎上コメとかね、ああいうものがだいぶ減るんじゃないかなっていうことなんだよね。
要は匿名性を担保されているから何でも言えるっていうね、その発言の自由さはある一方で、平気で人を傷つけるものにあふれているものがあったときにさ、明らかにひどいものに関しては運営側がすぐさま情報回避しますよみたいなね、ものをどんどんどんどん取り入れていったらさ、だいぶ減るんだろうなっていうふうに思うんだね。
まあ今、情報回避がだいぶさ、やりやすくなったとはいえさ、歌える側はお金もかかるし時間もかかるしみたいなことがあるんだけど、これがもっともっとね、運営側がもっとその情報回避しますよみたいなものの方がさ、ちゃんと最初のね、利用開始時点に
36:21
一文に書き入れていたりしたらさ、やっぱりああいうどん人間がね、炎上コメとかね、中傷コメみたいなものっていうのはだいぶ減るんじゃないかなっていうのが、俺は今回このニコニコのサイバーテロによって、案外こういう匿名性で書いている人たちが怯えるものっていうのは、自分が書いたということが知られることが怖いんだ。
恐れるんだっていうね、思うのがあったからさ。
これはね、運営する側というものは、そういうね、請求があった時には、それさま回避できるというね、仕組みに、まあだんだんだんだんなっていくだろうし、もっともっとその、未来になっていくと、まあそれこそマイナンバーでね、管理するようになるとかね、そういう時代が
来るのかもしれないなぁと思ったりしたね。
まあニコニコはすごいね。
あのー、当初、一部ね、抜かれた情報みたいなものをツイートしている人もいたりして、少しね、見てたりしたんだけど、あ、こんなことまで抜かれちゃってダークウェイプに晒されてるんだっていうのをね、見た時に、その情報漏洩の怖さみたいなものをね、初めてなんか目の当たりにしたかな。
普段さ、まあスマホ使っていたり何使っていたりして、中華製のスマホとかね、バックドアって言われて、まあ自分の日々のなんかね、ものが抜かれているというものもあるし、まあいろいろさ、どっかのサイトで登録したものが情報漏洩して、いや100万件のデータとかね、あるんだけどさ、
まあ自分のクレカの情報とかね、名前とか住所とか捉えたとしてもさ、いや大したことないやーっていうふうにね、思ってたりしたんだけど、実際ああいうふうにさ、目の当たりにしてみると、リスト化されたもので目の当たりにしてみると、
いややっぱりこれはすげー怖いことだしね。抜かれることの脅威からどういうふうに自分たちは身を守ればいいのかね。
それをこう今回はね、すごい考えさせられたりしたなあ。
うーん、まあこういうそのニコニコの事例見てたものは他のね、サイトとかそういうところにもまた出てくるだろうしね。
39:01
ハッカーというものが他のね、そういうところに攻撃を仕掛けていく、でまた金を取っていくということは、これからはね、どんどんどんどん増えていくからね。
まあそういうふうになった時に個人でね、どこまで自分のその情報というものを守れるかっていうのがあるんだけどね。
まあ一番いいのはさ、もうネットウェアでやらないっていうのが一番良くなるっていうね。
そういうことでもあるよね。
だとしてもまあマイナンバーカードがさ、今もうほぼ強制的にね、マイナンバーカード作らないと、なかなか生活に支障を生き出すようなものになってきたじゃん。
保険証もマイナンバーで、免許もマイナンバーでとかさ、そういうふうになった時に抗ってきたとしても、もうそういうふうにしないとさ、生活の中で支障を生き出すっていうね、ものになってきているからね。
でもまだまだ抗ってるからな。
マイナンバーカードまだ未だに作ってないからね。
あんま作りたくないんだよ。要はもう100%抜かれるじゃん、情報。
あんなのはハッカーのさ、もう国のああいう情報のセキュリティなんでさ、おこちゃまみたいなもんだからさ、簡単に抜かれるよね。
だからね、全く信用していないというね、ものがあるんだけど、でも流石にもう生活の中にね、支障を生き出すというふうになったら、やっと思い越しをね、持ち上げて作らざるを得ないというね、ものにはなるんだけどね。
単純にマイナンバーは信用していないからというね。
自分の個人情報が一本化されるっていうのはさ、あんまりそこは気にはしていないんだよ。
だって今までも住民票があり、戸籍があり、名前があり、住所がありとかいうものがあったときにさ、ある意味その自分の個人情報みたいなものは、
まあそういうね、住所とかシーソンみたいな、ああいうものしかないんだけども。
でも管理されてきたものがマイナンバーで番号化されるというだけにしか過ぎないわけだよね。
まあそう考えると、今までがああいう住民票や、ああいうもので管理されていたものは、まあ単純に番号になるというだけなのかなというふうに考えていくと、
まあそれ以外にもね、口座とか税金のとかね、ああいう連携もあるんだけども。
まあでも言うてもさ、今までその煩雑になったものが一本化されるという面においてはね、いいんじゃないかなとは思うんだけど、
42:01
でも信じていないのは、逆側抜かれるだろうなっていう、ハッカーに持っていかれるだろうなっていう、そこの一点だけなんだよね、俺はね。
だからマイナンバーは信じていないし、いまだになんかね、マイナンバーカードというものは作りたくないんだよね。
だって抜かれるよ。100%抜かれるよ。
抜かれたとしても国が発表しなかったとしても抜かれているよ。
そういう、なんかね、あの日本のまだまだセキュリティの弱さというものがある限りはね、ちょっと抗いたいなという感じがありますね。
あとは、まあ近々で言うとオリンピックはダメだね。毎日見てしまって。
まあ柔道も面白いし、体操も面白いし、自転車のあれも面白いし、スケボーも面白いしね。
まあとにかく日本選手がやっぱりメダルを取るとさ、シンプルに嬉しいよね。
ああいうふうに日本国旗が上がって国歌が流れると、やっぱりちょっとね、熱くなるものがあるよ。
まあただ、オープニング?あれ?
オープニングはさ、やってくれたよね。本当にさ、やんなっちゃった。
俺ね、たぶん人生初めてだな。
毎回オリンピックってさ、オープニングと開会式と閉会式はすごい楽しみで、
どの大会も俺がオリンピックに興味を持ち始めてから見逃したことは、ただの一度もないんだよ。
で、しかもリアルタイムでね、全部見てきて、今回ね、このパリのオリンピック、もうね、寝ちゃった。
本当に。
長いしさ、もうわけがわかんないのが出てきてさ、もうね、見るに耐えない。
もう耐えられないんだよ、本当に。
なんだあれと思って、どこのなんか、なんだろう、仮想大将なの?みたいなさ、
アホかと思ってさ、で、もう寝ちゃった、途中で。
で、翌朝になって、いろいろね、ニュースを見たりしたら、やっぱりね、なんか萌えに萌えていたりもして、
で、切り抜きみたいなものを見ている中で、セリーヌ・ディオンの歌の部分だけを見たりして、
あの後こういう風になったんだなとかね、そういうものがあったりしたんだけど。
45:03
まあいろいろね、フランスのとか歴史的な背景がとかね、そういうものがあっての表現だとは思うんだけども、
でもそういうものを表現するのだとしたら、しっかりとパリの運営側というのかな、フランスの運営側というのかな、
世界的にちゃんとわかりやすい、その制作意図というものをアナウンサーの人たちが説明できるようなリリースなりをね、
ちゃんとなんか渡しておけばいいのになーというものがあるよね。
要はその、ああいうフランスの歴史とかさ、そういうものを知っている人からすると、とかね、
今回のLGBTQのああいうメッセージを知っている人からすると、ものすごいゆなずくものがあったりとかね、
納得するものがあるんだけども、でもそういうものをさ、全く知らない人たちが見ると、
いやなんであれ首抱えてんのとか、なんであの、
で、ダチョウクラブのリュウちゃんみたいな人がさ、青塗りになってさ、なんかいるの?みたいなさ、ことになるわけじゃん。
だとしたら、ちゃんとそこにはどういうメッセージがあってというものをね、
ああいう映画がその世界中のアナウンサーの人たちにリリースを出して、こういうと思って、こういうタイミングではこういうね説明をしてください、プレゼンをしてくださいみたいなさ、
ものをね、まあ出しておかないとさ、知らない人があれを見たらさ、
いや何どうしたパリみたいな、ことにやっぱりなるよ。
で、見るに耐えないよね、正直ね。
もう多様性の話はさ、もう何度となくしてるからね、もうあれなんだけど、多様性っていうのはさ、
まあお互いにね、許容するものもあれば、受け入れるものもあるし、受け入れられないものもあるからこその多様性なわけでしょ。
全部全部、自分が何か受け入れがないものも受け入れて理解していきましょうっていうのが多様性ではなくてさ、
そういうものもあって、そういうものも含めて共存していくことが多様性にあるわけだからさ、
ああいうふうにさ、何かどうしたってこうしたって、もう逃れられないようなね、ああいうオリンピックの大会式でああいう演出をしてというものはさ、
やっぱり何か押し付けでしかないんだよね。
ああいうものがやっぱりちょっと苦手とかね、不快に感じてしまう俺なんかからすると、いやもうちょっと見るに耐えないわってね、消してしまう人もいるわけだからさ。
まあそれも多様性の一つといえば多様性の一つではあるからね、別にそういう行動を取ろうがさ、見ようが見まいがいいんだけどもさ。
ただああいうね、その逃れられないような状況でああいうものを見せつけるっていうことがね、ああっていうものが、
48:09
俺はすごいあった。人生初めてね、もう途中で見るのをやめたというね、オリンピックの開会式だったりした。
もうガッカリだよ。あとはオリンピックはいろいろね、誤審があったり、あの柔道のね、あのね彼女のことがいろいろ毎日毎日話題になっていて、
なんかもうちょっとかわいそうだなとか思うものがあるな。
まあ俺アブーターのあの号泣に関してはさ、いいじゃん。というかさ、俺もうオリンピックに出ている選手ね、世界中の選手全員がそうなんだけど、
もう言うてしまったらさ、自分のもう子供のような年代の子たちなわけだよ。10代20代の子たちがあれだけ頑張っているわけだよね。
だとするならばさ、いやいいじゃん。優しい目で見てあげれば、ああいう風に号泣しようがさ、柔道なんだ。
ずっとね、俺見ていると海外の選手とかさ、誤審というか審判のね、ああいう裁定を不服に思ってさ、挨拶もしない。道義も握り捨ててね。
あのね、あそこから降りていくというものもあったりしてさ、でもそれもこれも、なんか自分の子供の世代の子たちがやっているんだっていう風に大なかな目で見るとさ、
なんか許してあげてもいいというか、要は若いからここの間違いができるということでもあるわけじゃん。1回2回の間違いは大きな目で見てあげたらいいだけのことなんだよ。
これが3回4回繰り返していくと、それは本当にね、大人が声を上げたりとか叱ったりとかね、して教えていかないとというものがあるんだけど、
1回2回のさ、自分の感情が抑えられない、ああいう衝動的な行動というものはさ、いいじゃん。許してあげたら。
で、ああいう動きを言うとさ、自分自身もね、しょうもないとか情けない姿をお見せしてしまってすいませんみたいなことを言っているようにさ、
自分自身だってさ、わかっているんだよ。ああいうものは後で冷静になってね、自分自身が見たときに、いやなんてダサい姿をさらしてしまったんだろうって思うんだよ。
でもそれは若さゆえなんだよ。若いからもう抑えられないっていうさ、ものってあるじゃん。もう頭の理屈だけではないんだよ。
こみ上げてくるものとか、自分の頭の中にある冷静とは違うものがさ、もう体の内部、頭の内部からね、湧き起こってくることって、もう往々にしてあるの。
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だからさ、ああいうのはさ、別にいいじゃん優しくねえ。見下ろってあげたらいいよ。
で、いい親父たちがさ、いやあれは柔道の世界でいかがなものかとかさ、次のね、選手の試合が遅れてしまっていかがなものかとかさ、うるせえわジジイはほんと引っ込んでるよお前ら。
見守ってやれよ。あんな十二十代の女の子とか、オリンピックの選手も全員、子供みたいなもんだよ。そういう子たちが一生懸命にやってくるんだよ。
で、なんかCMを見るとさ、いやオリンピックを目指そうとかね、子供たちは夢があるとかさ、そういうようなCMを打ちながらさ、ネットにあふれるものはさ、ぶっただけだよ。
で、夢も希望もねえじゃん。ほんとに。なんなのこのダブルスタンダードみたいなさ、一方ではオリンピックは夢がある。
でもオリンピックに出て負けたりしたらさ、ぶった投がれってさ、どんな世界だよほんとにさ。シャシャってくんなよ、クソジジイ。
腹立ってんだよ、俺はああいう文句ばっかり言ってる親父たち。なあ。
それよりもさ、見守ってやれよ。40、50、60のおっさんたちのさ、もう子供世代の子たちがさ、一生懸命やっているんだよ。
生まれてね、まだまだね、短い人生の中で、4年8年12年、一生懸命ね、一つのことを目標にしてやっているんだよ。
その姿をさ、なんで優しい目で見守ってやれねえんだよ。ほんとにさ。これが2回3回の失敗を繰り返しているのだとしたら、そこは言ってもいいよ、叱ってもいいんだよ。
1回2回はね、広い心でさ、見守ってやれよって本気で思うわ。で、めちゃくちゃ面白いわ。
とにかく柔道がほんとに面白いね。毎回面白い。
あとは体操も面白いな。中国の選手ね、大戦で2回ね、鉄棒で失敗してしまってというのがあるんだけど。
すごい彼のね、ことを考えるとさ、すんげー苦しくなるわ。
彼はさ、あれを一生背負っていくわけだよね。あれ、彼が普通に遠慮していて、天井を出していたら、中国はさ、体操で団体で金を取れていたりしたんだよ。
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でも彼のあの失敗によって、日本が金になったというね。
あの歴史に刻まれたものはさ、彼の中で一生ここっていくわけだよね。背負っていくわけだよね。
それを思うのっていうのがすごいあるんだけど、たぶんあれはもうずっと言われ続けるんだよ。
あの場面でお前が失敗したからっていうのは、残念ながら言われ続けるんだよね。
でもこれを挽回する唯一の方法は、再び彼がもう一回立ち上がって頑張って、次のオリンピックでリベンジしたりしたら、その声は消えるんだよね。
なんとかね、次のオリンピックを目指して立ち上がってほしいな、やり抜いてほしいな。
このまま潰れたりしたらもうずっと背負っていくっていうね。
それを考えてしまうとつらすぎるもんな。
だからね、立ち上がってほしい、なんとかね。
ああいうものもさ、ほんとにいろいろ教えられるよね。
毎回オリンピックとか見るたびに思うんだけど、教えられることがほんとにいっぱいありすぎる。
こういう風にさ、エアフォンの効いた部屋でね、オリンピックを見て喜んだり、ちょっとね、歓喜余ったりとかね、悔しい思いをしながら見るっていう。
こういうね、環境にある、こういう時代に生きているということが、なんかね、ありがたいよね。
だってオリンピックに参加できないとか、オリンピックを楽しめない国というものもあるわけだからね。
そういう中において、こういう風に見れているというのは、ありがたいなって思うな。
じいちゃんだな。
あ、じいちゃん繋がりで言ってさ、昨日のアベマフタイムがめちゃくちゃ面白かったんだけど。
あの、昨日はなんかその、なんだっけかな。
何の話だっけな。
なんか言いたいことも言えないようなことがどうなのかみたいな、そんなような議論だったように思うんだけど。
メンツが面白くて、ホンダ、あのサッカーのホンダね。
あの人と、ひろゆきと、田原壮一郎と、石丸真理と青ちゃんびと、あとあのアナウンサーのね、日テレのアナウンサーの人とかが出てて。
なかなかに濃いイメージでさ、見てたりしたんだけど。
すげえ面白かったな。
あれこそが、もう昔のアベマにあったあの感じなんだよね。
最近のアベマってもうなんかさ、いつもいつもなんかね、そのマイノリティに関する話題みたいなものばかりで。
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まあそういう人がいるんだという、地形を広めることにおいてはいいんだけども。
でもあまりにも狭すぎる、物事を議論しているものって、なかなかちょっと理解できないみたいだね、そういうこともあったりして。
で、最近あんま面白くないなっていうものが続いていたりしたんだけど。
昨日のはね、すげえ面白かった。
で、まあやっぱりさ、田原壮一郎が出てるから朝生風になるんだよね。
で、やっぱり田原壮一郎が前半はいて後半はいないんだけども、
そこにさ、出てきたコメンテーターの人たちは、田原壮一郎がいなくなったら、話がこんなにしやすいんだみたいな話をしてたりしたというのを。
まあそれだけ田原壮一郎のパワーがあるということでもあるんだよね。
で、なんか思うのはさ、ああいう田原壮一郎みたいな人って、もうほとんどいないよね。
昔はいっぱいいたじゃん。細川竜原とかさ、大島凪さんとかさ、野坂とかさ、いろいろその、なんていうんだろう。
ああいう感じの人たちって、いっぱいいたりしたんだけど、今ってもうほとんどいないでしょ。
もう最後だと思うんだよな、田原壮一郎がね。
だから、前にも田原壮一郎と広行と成田雄介が、この3人が対談しているものを見て、
俺はむしろ、田原壮一郎がすげえかっこいいなっていうふうに思ったりしたんだよね。
やっぱりその戦争を体験してきて、そういう人の言葉のブレなさというのかな、真の強さとかね、
そういうものを感じたりもしたし、まあいろいろね、田原壮一郎の考え方とかそういうものが合う合わないというものは置いておいたにしても、
ああいうふうにブレないで、自分のかっこたる信念みたいなものを持って、
ああいうね、テレビに出るっていう人がね、いなくなってしまったからね。
そういうものを見ていると、ああいうどんぱおうでひどい気でとか石丸でとかさ、
ああいう人たちがどんなにタバになったとしても、あれだけある種の強い信念みたいなものを持って、
ああいうね、戦中戦後を経験してきた人たちを前にしたときは、
もう全然なんかね、その言葉の重みというものがね、違うんだなと思って見てたりした。
だからなんて言うんだろうな。
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まあそれはしょうがないんだけども、やっぱりね、俺も含めて弱いよね。
その考え方も弱いし、信念もないし。
めちゃくちゃに弱いなっていうふうに思う。
やっぱり戦中戦後を生き抜いてきた人たちの前では、
そのある種、生き物としての強さというのかな。
それは精神的なものもあるし、そういうものを含めてね、やっぱり強いよなっていうものをね、感じるよね。
だからこれからの時代というのは、よりそういう、その様々に傷つきやすいとか、
信念がブレブレの人とかね、そういう人たちがこの世の中を形成していくようになったときに、
果たしてどういうものになっていくのかなっていうのがあるよね。
なんか何でもかんでも受け入れていくとか、許容していくっていうのが、果たしてね、それがいいのかっていうことがね、
まあこの20年30年したらまたね、答えが出てくるとは思うんだけども、
やっぱり言わなければいけないところでは言わなければいけないし、守らせなければいけないことにおいては守らせなければいけないとかね、
そういうものっていうのが、俺はね、あると思ってたりするからね、
何でも許して何でも許容していくっていうのは、
それはある種のなんか、人間としての弱さというのかな、
弱い人を生み出していくものになっていく結果、まとまらない、
自分の考えだけがというね、ものになっていくとかね、分断を生むとかね、
そういうものになっていく、要はわがままな、
まあ人はもともとわがままではあるんだけども、そのわがままがより増長していくというのかな、
そういうものになっていくんじゃないかな、その未来がどうなるかなとかね、
思ったりがしたかな、
でも昨日の雨は、YouTubeにね、昨日の雨上がってたりするからね、興味がある人は見てみるといいよ、
面白かったよ、ただ草一郎がいる時が面白かった、
このおじいちゃん元気だなと思ったよ、ある種さ、それも多様性なわけじゃん、
いやなんか、能外だとかって排除したりね、分断するっていうのが、
いやお前ら多様性多様性って言ってる割にはさ、そういう人たちをね、排除していくのかっていうね、
そういうものがあるよね、そういう人たちも含めての多様性で本来あるべきものなわけだからさ、
いや声が大きいからね、いやなんかあの、
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何、教養してくるからさ、いや能外はと言うんだけども、だったらさ、強くなれよ、お前ら側にも、
そんなね、親父がね、はびこっているようなところに、いやもう言いません、会社辞めちゃいます、議論もしませんとかさ、
言ってんからさ、いつまでも能外がさ、はびこるんだよ、
能外と対峙して真正面からさ、やりあってみろよ、田原草一郎と、やりあってみろよ、
それを思ったら、あの人は、やっぱりわかっているよね、もう何十年たさらまでやっているから、
どういう風に話題を振ればどういう風に議論を持っていけば盛り上がるっていうものがもう染み付いている人だからさ、
もうある種、あれがあの人の円溜めなんだよ、
本当に議論してどうのこうのじゃないんだよ、もうあの場をいかに議論で盛り上がることができたらいいのかっていう、
もうそれが染み付いている人だからね、それを持ってきてね、あの人とね、ああいう対峙をしていかないとさ、
まあどこの能外がとかさ、そういうね、ある一面でしかね、押し当たれないようなクソガキはさ、
まあその程度っていうことになるんだよ、本当におっさんはおっさんはおっさんで、
大変なんだよ、夜何回もね、おしっこに起きたりしてさ、そこら辺もわかってあげて、ね、
ということで今日はね、こんな感じです。
8月はもう少しペースを上げてね、
開けたいなぁと思ってはいるんですけども、オリンピックの間はね、どうかなぁみたいなね、不安がありますね、でも、
わがままボディだからさ、一回こういう風に開けると、いやまた何か楽しくなってね、
開け続けるみたいなさ、ものがあるからね、また開けた時には是非お付き合いくださいませ。
ということで今日はこの辺でおやすみなさい。
01:05:31

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