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こんばんは、こんばんは、こんばんは、初音ミクシー2です。 こんばんは。
おっさんギャグですいません。 ミクシー2がね、ローンチされたということで、まあどうなんでしょうか。
ミクシーはね、俺は全然やってなかったね。 一番なんかこう忙しい時期でもあって、
2004年とか5年だよね、ミクシーってね。 だから
全くね、やってきませんでした。 だからミクシーの文化も何も知らない、使い方も知らない。
だからミクシー2はね、とりあえずアカウントだけはね、作っていました。
跳ねるかな?概要欄にリンクをね貼っておくので、あの招待制だったりするから、そこから
リンクを頼っていくと簡単にアカウントが作れます。なんかね、昔のような、そのなんていうの、本当にこうめんどくさい招待制という
ことではないらしくて、簡単に作れますので
試しにね、どうぞ。 で今日はね、あのドラマの話をしたくて
あのTVerでアンティーク西洋コットを洋画してる。 あのタッキーとかね、シーナキッペイ、藤木直人、あと阿部ちゃんが出ている
のドラマがあって、これがね 見れるようになってるんですね。今は5話目かな
ぐらいまで見れたりするんだけど、 もうやっぱりね、このドラマは俺が好きなドラマの中のベスト5に入る
ドラマですね。 本当にもう大好きなドラマで、もう何十回とこう見てきたんだけども、でも見始めるとね、やっぱり
イーガーっていうね、でそれと合わせるようにTVerにね、恋の力もね、あったりして、またね
恋の力も見てたりします。冬といえば恋の力と山戸なでしこ これがね、うちの関東圏だと昔はね、再放送されていて
もう冬といえばこれが交互にね、という状態だったりもしたからね。 やっぱりね、冬は
恋の力をね、見たくなります。 で、これらをね、見る前に
あのTBSのグッドラック、決めたくのドラマです。 というかちょっと話してて、全部古いなぁ。全部2000年代初めのね、ドラマだったりはするんだけども
グッドラックがネトフェリーにあってさ そういえばグッドラック、俺前は見てなかったなぁと思って
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見始めたらさ、これがまたまあ面白い。きっかけはね、ホイチョイのババさんがこのグッドラックね
私このグッドラックも大好きなんですよね、みたいな話をしていて。で、あれはやっぱりそのアナがね、全面協力したという
よくあんなね、アナが全面協力してドラマ作りできましたね、というね、話をしていて
確かに見てみるとね、もうアナの全面協力の程が凄まじいという作りになっていてね、その整備工場みたいなところまで入って
ああいう風にね、撮影していたりもするし、いやすごいなぁと思って。 で、見始めたらやっぱり面白くて
もう一つ見たのはね、えーと、アバゾンフライブでアバゾン製作のいいふうふうっていうね、高畑美月と岡田まさき
この2人が主演のね、ドラマがあって、それも見たりしたんですね。 で、立て続けに、まあ最近のこのいいふうふうというね
ドラマ、そして2000年代初頭の、まあアンティークに始まり恋の力とかね、またデッドラック、それを見ていて
いや相当やっぱりね、変わったなーっていう、それを感じたんだよね。 まさにまあドラマってね、今のその世相みたいなものを表しているというね、ものが
あるんだけども、やっぱりこの20年ぐらいで、 本当にその若い層の人たちの中、その心もそうだし生活もそうなんだけども
なかなかやっぱりいっぱいいっぱいなんだなーっていうね、それをすごい感じたんだよね。 で、俺アンティークがさ、これほど好きな理由って
アンティークってさ、前半後半があるんだね。 前半はもうひたすらに
優しいね、回が多くて、まあ後半はちょっとこうダゾ時みたいな、ミステリー様子みたいなね、ものが入っていて、俺はもう前半が
大好きだったりするんだけども、まあ中でもあのAKBの大島優子か、彼女がね、子役として出ていた第4話
小さな星。 あの回がもうとにかく好きで、これもね、つい最近見たりしたんだけども
もうね、泣いちゃったわ、本当に。 あのエンディングのね、曲選びがもう本当に最高で、まあ
大島優子がね、亡くなってしまって、お父さんとお母さんがさ、お店に報告に来るんだよね。
その時流れていたのが、ドローイングという曲で、この歌詞とね、このストーリーがもうすごいシンクロしているんだね。
この歌詞の中にさ、絵に描いたとしても時とともに何かが色褪せてしまうでしょう。永遠はいつでも形のない影っていうね、フレーズがあるんだけども、これがもう見事だまでにね、ドラマとシンクロしている。
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で、この回をね、回収するかのように、最後はさ、星になれたらでね、終わるという、もうね、本当に整理整頓された回というのかな、もう
泣くしかないというね、回だったりして、俺はこの第4話目が好き。
他にもね、あのボクサーの回とか1話目のね、小西真奈美の離婚を解消されてしまう回ね、あれも大好きで、マザー公園でさ、
結婚のね、用のケーキを用意してたりはしたんだけど、結婚が破難になってしまって、そのウェディングケーキをさ、マザー公園でね、子供たちと一緒に食べるという
あのシーンがもう大好きで、その時のさ、タッキーのセリフがさ、
いやーなんか、婚約をね、破棄した奴もバカだよなぁみたいな風にね、言うの。 だって、こんなにさ、美人と何回もできるんだぜって
ゲスなセリフを言うっていうね、あのなんかゲスなセリフと、あの優しい世界というね、そのギャップがね、
第1話目、本当に優しい世界だなぁと思って、もうね、
大好きなんだよね。 で、
これさ、このアンティークもそうだし、あと恋の力もそうだし、あとこの時代で言うと人に優しくっていうね、
3ピースっていうさ、鈴木裕作原作の、あのカトリシンゴとかで出ていた
ドラマ、あれも2002年とか3年とかそれぐらいだったと思うんだけども、そしてグッドラック
木村拓哉のね、あれも2003年で、 要はこの2000年代初頭のドラマって、どのドラマもさ、すごい優しさに溢れているんだね。
もうそのドラマの中のストーリー、脚本、その出演人の役所、それが誰しもがもうみんな優しいというね。
そして誰かの旅にというさ、そういうものを描いたドラマがね、本当に良かったりしたんだよ。
そういうものを描けたっていうのはさ、そういう世代の人たちにまだこう、余裕があったんだよね。
そのお金の部分の余裕もあれば、心の余裕もあったりして、
要は自分のその日常のね、生活の中に余裕があるからさ、だから誰かのためにっていうね、手を差し伸べることもできるし、
余裕があるからこそ、人に優しくできるっていうさ、そういうものがあったんだけども、
この良い夫婦というさ、高畑美月のドラマをね、見始めて、もう10分、15分ぐらい見ててさ、
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いやものすごい深いだわーって思ってしまったの。 いやこの感じでいくの?っていうのがあって、
でもまあなんかね、いろいろレビューのサイトを見てみたりするとさ、評価も高くてね、まあ面白いみたいなものがあったからさ、
まあ高畑美月だしっていうね、高畑美月は好きだからさ、まあ全話見ていくんだけども、
見始めた10分15分、このね、不快な感じがもうずっと最終回まで脱ぐことはなかった。もうずっと不快なの。
でこれはその高畑美月側とかさ、この岡田まさき側というね、この役者陣にはまあ何ら責任はないよ。
要はその脚本というのかな、キャラクターの設定というのかな、そこにものすごいね、不快さを感じてしまったんだよね。
まあいい夫婦ということなんで、1122かってね、書くんだけども、だからなんかまあいい夫婦の話なんだろうなと思ったんだけども、
お互いにさ、あの、俺にはね、自分自分に見えてしまったんだよ。
つまりさ、二人とも心に余裕がないんだよね。 だからまあストーリー上はね、お互いのことを思ってというふうな描き方をしているんだけども、
でも根本的なキャラクターの設定としてはさ、 自分大事みたいな、自分らしくみたいなね。
そういうものでキャラクターの設定がされているドラマなんだよね。 俺はね、そのなんかこう自分らしくとかで自分のためにという、その主軸で描かれてしまっているところにずっとね、不快感を感じてしまったという
ものがあったね。で、やっぱりもう最近の、もうね、ドラマであるとか、まあ音楽、曲の歌詞を見ていても、
割とそういう自分らしくとかで自分のためにとか、そういうものがものすごく今まで多い。 それは
なんでそういうものが増えてきたのかなというふうに考えたりしてて。 でちょうどね、こういう2000年代初頭のドラマを見ていると
なんかこの頃のドラマとかにはね、ものすごい優しさに溢れていた。 それはまだまだこう余裕があったからなんだなっていうね。それをすごい
思ったんだよね。だからまあ今の
10代20代ぐらいの子たちというのはなかなかその余裕が持てないというか ない。もうね自分のことで
いっぱいになってしまうというね、ものがある。 まあ正直10代20代の頃ってね
自分も振り返るとそんなにさ 誰かのためにっていうよりはやっぱり自分のっていうのがあるんだけども、でもそういう
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時にさ、こういうね優しさで溢れるドラマであるとか、誰かのためにというようなさ そういうストーリーで描かれていたドラマや漫画を
こうね見て、ああこういうことがなんかかっこいいんだなぁとかね、そういうふうにこう ある種こうすり込まれてきたというものがあるからさ
だから可能時点こうね、誰かに優しくなれるとか困っているで仲間や友達がいれば 助けるとかさ、そういうものがあったりはしたんだけど
でもこういう今の世代の子たちが見ている触れているものというのはさ、やっぱり自分らしくとかね
自分を大事にという そういうもので描かれているものが多いからさ、どうしてもこういう例えばエンダメの世界から何かを
教えてもらうとかね、そういうことであってもそういう世界観の中の教えになってしまうから
なかなかやっぱりね、現実の世界であっても自分らしくとか自分のためにというね、ものになってしまうんだなーっていうね
そんなことを思ったりしたんだよね だからまあこういうエンダメってさ、なりげにこうただね
楽しんで見ているとかね、そういうものがあるんだけども でも知らず知らずのうちにそのエンダメの中で描かれているものに
少なからず影響で受けているっていうことがやっぱりあるんだね、特に若い時であればあることさ
その映画やね、まあアニメであるとか そういうものに影響されてある種そこでこう自分のなりたい姿
そういうもので重ね合わせるようなこともあるしさ 教えられることもあるだろうしね
だからなんかエンダメを作る側もね、ただなんか楽しければいい ただ話題に上がればいいということだけではなくてね、そこに何か
それを見た人に影響 ある意味でいい影響でできれば希望としてはいい影響がね
与えられるようなそういうある種のこう メッセージであるとか作り手の信念であるとかね
そういうものが含まれている ものであってほしいなぁって思ったりしたなぁ
だからやっぱりエンダメであってもさ、発信する側の信念やメッセージとかね、そういうものが
やっぱり乗っかっていてほしいなぁっていう そんなことを思ったりしたね
まあおっさんくさいなぁってね、話してて思ってしまったんだけど ただやっぱりね、なんかアンティークは本当にいいドラマだし、恋の力もね
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人のために力になるというね、そういうものが描かれていたりもして ああいうものをずっとね見てきたからこう自然と
その誰かのためにとかね 優しい気持ちでというふうにね、慣れたっていうことが少なからずあったりしたからさ
なんかただね謎解きでとか伏線を回収していってとかさ ミステリーでとかさ、そういうドラマに溢れるものが大きくてね
なんかひたすらに優しいであるとか、ひたすらに 誰かのためにであるとかね、そういうドラマというものが
なんか今ねあったらいいなぁと思うんだね まああるのかもしれないんだけども
なんかねそういうものにね溢れてほしいなぁと思うが まああるにはあるんだろうなそういう世代が見たら
ものすごくね胸に刺さるとか自分もそうありたいというふうに思う 映画やね、ドラマ、アニメというものがあるんだろうけども
まあそんなことをね思ったりした。あとねちょっと不思議に思ったのが あの
木村武屋のグッドラックを見ていてさ、俺フジテレビの木村武屋のドラマは全部 見たんだよ
でもTBSのさ、木村武屋のドラマってあんまり見てないんだよね だからグッドラックも今回初めて全話見たし
ビューティフルライフも1,2年前に全話見たという感じでさ 不思議とTBSの木村武屋には惹かれないというね
このなんか不思議はどうなんだろうというね ものがあったりしたね
まあそれはちょっとまた考えてみたいなぁと思いました ということで今日はねこの辺でおやすみなさい