1. 邦楽ぬ。《夜鷹なオトナの音楽談話》
  2. なぜ?ラジオに曲をリクエスト..
2023-11-13 35:14

なぜ?ラジオに曲をリクエストするのかを考えたくなった。そして、マルシィ『ラブソング』MVの彼女に堕ちオプチャで共有されたラップとボーカルのコラボ曲を紹介…ほいで、今日の🎧Anonymouz『はじめのはじまり』

【今夜の雑談内容、おしながき】

01/マルシィ『ラブソング』MVの彼女に堕ちた


7:00〜

02/山下達郎のサンソンのリクエストがきっかけで考えてみた


10:00〜

03/人がリクエストする理由は3つある


17:00〜

04/Anonymouz『はじめのはじまり』を共有してくれたときの言葉


23:00〜

05/人は悲しいときに、なぜ悲しい曲を聴くのか


25:00〜

05/Anonymouzというシンガーソングライター


30:00〜

06/邦楽ぬ。のオプチャで今日されたラップとボーカルのコラボ曲


↓↓↓今日のトーク中に紹介した曲のプレイリスト

邦楽ぬ。2023/11/13のトークで紹介した曲

https://youtube.com/playlist?list=PLfT8OVXxagRMA8vds5BybYs32na4W9mKa&si=Gg_mHJSVEG9hUF5W


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邦楽ぬ。の色々…

https://linktr.ee/hogaku_nu

感想

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00:03
こんばんは、こんばんは、こんばんは。
スリーピースバンドで、マルシィっていうね、バンドがいるんですね。
彼らは2018年からね、活動しているという、ボーカルの吉田宇京というね、片山宇京思い出すかのような名前のね、彼がボーカルなんだけど。
彼らのMVで、ラブソングっていう曲があって、それが9月の27日にリリースされたばかりで、チャートに入っていて、聴いてみたんですね。
そうするとさ、そのMVの中の女の子が、かわいい。
すまんっていうね、思わずすまんという思いとともに、オプチャの方に共有したんだけど。
オプチャの方に曲を共有するときって、あんまりそのMVとかを見てとかね、そのボーカルがとか、例えばK-POPのアイドルグループでもそうなんだけど。
この子がかわいいとか、そういう感じではあんまり共有しないんですね。
曲がいいとか、アレンジがいいとか、歌声がいいとか、そういうもので共有してたりもして、あんまり誰誰がかわいいっていうふうにはしてないんですね。
たまにすることはあるけど、でもほとんどしてないし。
このトークの中でも、ニュージーンズの話とかね、例えばXGの話とかするんだけど、この子がもうすごいかわいくてね、もうこの子を知らんだよとかね。
あんまりそういうことは話さないんですね。
だからMVに出ていたり歌ってる子が見た目でどうこうっていうのは言わないんだけど。
深くにもね、このマルシーのラブソングのMVを見ていて、ここに出ていた女の子の寝姿が、いやもうちょっとかわいいなと思ってしまって。
でね、その可愛らしさから思わず共有してしまったという曲なんだけど。
このラブソングって、タイトルの通りラブソングっぽい歌ではあるんだけど。
曲もいいんだよね。曲もものすごくいいなっていう。
この曲がチャートインするなっていうのはものすごいわかる。いい曲だなっていうふうに思って。
で、MVの中でさ、多分時間の経過を演出していると思うんだけど、彼女が2役演じているように思うんだよね。
03:05
今に生きている彼女と、昔に生きている彼女と。
で、その昔を描いている彼女の感じとかね、そういうものが、なんか俺が過ごしていた時間のようなものを感じるんだよね。
で、それを感じたのが、彼女のお化粧とかね、服とかそういうものも、ちょっと今の時代とは違う感じ。
男の子もそうなんだけど、もうTシャツ1枚、白T1枚でみたいな。
そういうものがあって。で、なおかつ車がさ、ボルボの240のエステートが出てくるんだよね。
で、めちゃくちゃ懐かしいわと思って、本当にあの240のエステートはもう買うかっていうところまで行ったね、1台でもあって。
ちょうどね、あの時はね、あれはどこだろう、六本木の方だったな、ボルボのディーラーがあって見に行って試乗したりもしたぐらいでね。
ちょうどあの当時ってね、ボルボが金に0%で買えるみたいなね、そういう広告を売っていて、なら行けるかなーって思ってね、見に行ったという。
まあ大好きな車なんだよね。あのちょっとねクラシックな感じの。
で、そういう車が出てきたりもしたね。で、描いているのがちょっとね、そういう車に乗ってドライブをしているという。
で、そこで彼女が寝ているんだよ。もう無防備に寝ているあのかわいい姿というものがあって。
いやちょっとね、見抜かれたな。かわいいなと思って。
で、肝心なこのMVに出ていた女の子というのが、のんのんの専属モデルの鈴木ゆうかというね、女の子のようですね。
まあいいMVであり、曲だなって。
で、そんでそれに引きずられるようにさ、彼らのMVをね、いくつか見ていくんだよ。
そうするとさ、毎回ね、違う女の子が出ていた。
ほんとに、ただの女たらしやねんかよ、ほんとに。
このマルシー、困っちゃいました。
まあでも、こういうふうにね、曲のMVごとにこういうふうにいろんな女の子を出演させて、ストーリー仕立てでっていう手法はいいなとは思うけどな。
その出演している彼女のファンの人も見るだろうし、
またそういうふうに毎回毎回違うね、ストーリーで映像、MVを作れるというものもあってさ、
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まあいいんじゃないかなと思ったりはしたんだけど、このね、マルシーのラブソングの鈴木ゆうか。
これはその、なんか起きて生きている時よりも寝ている、あの静かな時のね、あの寝姿に射抜かれたというね、ものがありましたね。
最後にさ、なんかね、なんかしてるんだよ。
まあ興味がある人はね、マルシーのこのラブソング、いいよ。
曲もいいしね、MVもなかなかに懐かしいね、香りのするものになっていたりもして。
よかったです。ということでこんばんは、吉田です。
今日も今日といってね、またいろいろと思うことがあって、
今日もね、あのたっさんのサンソンを聞いてたりしたんだけど、
たっさんのサンソンって、めちゃくちゃこのコロナになってからリクエストがね、すごい増えたっていう話をよくするんだね。
コロナの時は外に出れないから、そのハガキでのね、リクエスト以外にもメールでっていうふうにやったら、
まあメールだからさ、簡単に送れるということもあって、もうすごい増えたと。
で一方でそういうふうにメールにすることで、今まではハガキでね、わざわざリクエストをっていう、
そういうことをしなかった世代の若い子たちもね、そのリクエストをするようになって、
その若い子たちのね、メールやそういうハガキみたいなものが増えたという、そういう効果もあったりしてね。
まあサンソンはさ、そのリクエストハガキによってね、こう何ていうんだろう、成り立っている。
そういう、まあラジオなんだけど、そこで思うのがさ、なんでリクエストするんかなって思ってさ、
自分の手元にはないレコードとかね、CDがあって、それをかけてほしいっていうのはものすごいストレートにわかるじゃん。
自分が聴けない環境だから、こういう曲をかけてほしいっていうね。
その昔のね、バーとかであったような、ジュークボックスのようなね、ああいう感じならわかるんだけど、
でもそこではないよね。
で、俺はリクエストってしたことがないので、ラジオにリクエストハガキを送ることもないし、
まあどこかのバーに行って、いやーこの曲かけてよとかね、そういうこともないんだね。
まあジュークボックスで好きな曲をっていうのはあるね。
よく、それこそ、なんだっけ、ビリヤード。
ビリヤードが流行ったときに、そこにプールバーみたいなところに、ね、プールバーって懐かしいね。
09:03
プールバーみたいなところにジュークボックスがあって、それでよく自分が聴きたい曲とかかけてたりしたんだけど、
でもそのラジオとかね、テレビでもなんでもそうなんだけど、リクエストってしたことはないな。
そんなことはないな。
友達が応援しているアイドルのリクエストハガキを手伝ったり、電話をかけたことはあるな。
だから全くないということではないんだ。
その友達のリクエストを手伝ったということはあるんだけど、でも自分がというのはないんだよね。
そうしたときにさ、なんでリクエストをするのかなと思って、すげえ突き詰めて考えていくとさ、
自分でその曲を聴いて楽しめばさ、満たされるわけじゃん。考えるとね。
それでも、ああいうふうに熱心にリクエストハガキを送るっていうのはなんだろうなっていうのをちょっと考えたの。
でね、3つ効果があるんだろうなっていうふうに思ったんだけど、
一つは、やっぱりサンソンで自分が送ったリクエストハガキの曲をかけてもらうことに意味を見出しているということが一番大きいよね。
あの撮案に自分の曲が選ばれたというね、
そういうその高揚感とかね、喜びとかね、満足とかそういうものがあるなと思って、
まあそれが一番大きいんだろうなっていう。
で、ああいうふうに多くの人が聴いているラジオでその曲を共有していくことで、
より多くの人にね、その音楽というものを聴いてもらえるっていう。
で、それが大きいんだけども、でも割とその中に内包しているものなんかで言うと、
その良いものを提供できたという奉仕的なね、思いになれるんだろうなと思ったの。
要は多くの人がこの曲を知らない。
でも俺は知っていて、それをね、ああいうふうに多くの人が聴いているサンソンでかけてもらったら、
自分自身はみんなにね、今まで知らなかったであろう価値あるものを提供できたという満足感であるとか、
奉仕にも似た思い、良いものを無償で提供しているっていうね、
そういう思いがあるのかもしれないなと思って、
まあそれがすごい前面に出ているかっていうと、
まあそれ以上にね、さっきも言ったサンソンでかけてもらうことに大きな意味を持つんだけど、
でもその中にはそういう奉仕的な思いがあるなと思った時に、
12:01
実はこのラジオとかテレビでもいいんだけど、
リクエスト発揮を送る行為って一番簡単な社会貢献とも言えるなっていうふうに思うんだよね。
なんなら無料でできる社会貢献。
まあサンソンの場合はハガキ代がかかるからね。
ハガキ代というものがあるんだけど、
お金もかけずにできる社会貢献、福祉的な活動というものが案外このリクエストにはあって、
なおさらたくさんのラジオは年齢層が高いからね。
そういうような思いみたいなものを内包していたりするんじゃないかなって思ったのが一つ。
二つ目が知識の共有だなっていうことがあるんだよね。
ここで抱えているものを多くの人に知らしめることで、
要は同じ趣味の海外の人たちの情報感度みたいなものが向上していって、
よりマニアックで掘り起こされていなかったような海底に沈んでいたものを掘り起こされて、
それがリクエストで多くの人に聞いてもらうことで、
その音楽が引き継がれていくっていうことがあるんだよね。
だから知識としての曲の共有、それをした結果その曲が残り続けるっていうね。
そういう側面がこのリクエストという行動にはあるなっていうね。
だからそういう思いでリクエストをしている人はどこまでいるのかというのはあるんだけど、
でもなかなかにおっさんおばちゃん世代はさ、
なんかサンソン聴いてる人たちってなかなかそういう学習意欲みたいなものもね、
多い人が結構いるんじゃないかなっていうふうに思うと、
そういうふうにその知識を共有していくことで、
その曲を継続させていく、生き残らせていくっていうね。
そういう思いもあってリクエストをしている人もいるんじゃないかなっていう。
3つ目がね、ツイートすることと一緒じゃないかなっていうことなんだよね。
心に残った音楽を通して、その曲に自分のそういう思いを代弁してもらうことで、
例えば傷ついた思いであるとか、苦い思い出であるとか、また楽しい嬉しい思い出をね、
15:00
ツイートするように発信する、共有するっていう。
そういう意味合いもリクエストという行動にはあるんだろうなーっていう。
だからツイートとかでもさ、すごい自分が嬉しかったこととか傷ついたこととか、
すごい使ってみてよかったものとか、ああいうふうに手軽に共有していくでしょ。
そういう行為と一緒なんじゃないかなって思ったりしたんだよね。
だからこのリクエストという行為って、簡単にそのラジオにリクエストをするということではあるんだけど、
やっぱりそのリクエストする側でいうとさ、いろんな思いがあって、きっとリクエストをしているんだろうなーって思うんだよね。
だからそのリクエストを受ける側っていうのはさ、どういう思いでこの曲をリクエストしてくれたのかっていうところまで、
きっと読み取っていかないとならない、なかなか大変な作業でもあるんじゃないかなとね。
そんなことを思ったんだよね。
で、それに通じるものがあってね。
俺もこの邦楽園のお客さんの方で、自分自身もいろんな曲を共有したり、共有されたりっていうことがあって、
この前ね、最近この邦楽園のお客さんの方に参加してくれた方がいて、
その方がさ、あのリミューズの初めの始まりという曲を共有してくれたんだね。
で、そこにたくさん聴いたあの時の曲っていう風に共有してくれて、
その共有がきっかけでね、俺はその方のこのあの時っていう時がどういう時だったのかなって思ったの。
そこになんか興味湧いてしまってね。
で、そのあの時ってどういう時だったんですか?みたいなことを聞くと、答えてくれてね。
詳細はここでは話さないけど、日常空を見ている中で、不意にこの歌詞が流れてきて、聴いていたと。
で、最後の言葉がめちゃくちゃ俺、響いてしまって。
ここは原文で言うと、今では満善としたあの時ではあるけれど、
その時は力を出していたような時だったのかなっていう風に教えてくれたんだよ。
その言葉を受けてさ、この初めの始まりという曲を聞くと、妙にね、ぶち刺さってしまって。
この初めの始まりって、いろんな捉え方ができるように思うんだけど、
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恋の終わりみたいなものもあれば、学校を卒業していって離れ離れになってしまうというものもあるし。
もう一方でね、俺何度か聴いてて思ったのは、
自分の子供が生まれてきて、その子供のね、人生がこれから始まっていくっていうね、
そういう聴き方もなんかできるなーとかね、思うフレーズがあったりもしてさ、
そのいろんな背中を押してくれるようなね、そういう曲でもあるんだよね。
で、すげーいい曲だなと思って、最近ね、よくこの曲を何度となく聴くんだけど、
その共有してくれた方のさ、その時は力を出していたような時っていうね、
この一言でさ、すげーなんかいっぱいね、その人の当時のなんかそういう姿みたいなものとか、
そういう姿に合わせてこの曲を聴いていたものとかね、勝手にさ、想像が膨らんでいくんだよね。
まあどういう環境でというのはあるかもしれないけど、でも心持ちとしては自分はものすごい頑張っていたっていう。
そういう頑張っていた時にこの曲を聴いて、こうね、背中を押されるとか寄り添ってもらえたっていうね、
そういう思いがある曲なんだなーっていう風なことを思いながら聴くとさ、
いやこの音楽って何なんかなーって思ったし、こういう風に、まあきっかけはリクエストということだったんだけど、
こういう風に様々なネットで曲を共有していくことって、
単純に自分が好きな曲とかね、いい曲だなと思う曲を共有していくこともあるんだけど、
その人がどういう時に聴いて、どういう思いで聴いてとかね、
その曲を聴いていた時代とか背景とか思いとか、
そういうものを一緒に共有していってもらうと、ぐっとその曲の改造度が上がるというのかな。
要は曲が立体的になるというのかな。もっとその風景が、風景がというか全体が見えてくるっていう。
ただメロディーがいい、リズムがいい、歌声がいいっていうだけじゃなくて、もうちょいその全体を包み込んでいるもの、
それはそのミュージシャンとかバンドが歌っているところだけではなくて、
21:04
その周辺にあるその曲をいっぱい聴いている人たちの思いがさ、そのミュージシャンを中心に周りにいっぱいあるわけじゃん。
その周りのところまで全部が見えてくるっていうものがあって、よりそこに共感していくんだなっていう。そんなことを思ったんだよね。
だから、俺自身こういう方角ぬうという配信を始めてみて、その曲の背景にあるもの。
いついつ発売されて、こういうような過去のエピソードがあって、他にもこういう曲があってとかね、そういうような共有の仕方をしてるんだけど、
それは知識としてのね、曲の共有の仕方としてはいいんだけど、
でも本来こういう風に音楽を共有していくときって、それを聴いている人の思いと一緒に共有していくものの方が、
より共感性とか繋がりとかね、そういうものを感じれるんだなって改めて思ったりしたんだよね。
この繋がりっていうことで言うとさ、今日も見かけた一つの記事があって、
人は悲しい思いのときになぜ悲しい曲を聴くのかっていう、そういうような記事があって、
結局人はそこに繋がりを求めているっていう、そういうような記事だったりしたんだよね。
だからわかりやすいのが、自分自身が大切な人が亡くなったときに何が一番の救いになったかっていうとさ、
自分のこの悲しい思いを共感できる人がいて、同じ思いで話をできる人がいると、ものすごい悲しいんだけども救われるんだよね。
背中を叩いてくれて、これからも一人で頑張っていくんだよとかさ、応援するからねとかね、
そういう言葉よりも同じく一緒に泣いてくれる人の方が、ものすごい救われたっていうことがあるんだよね。
だからそれと似たようなものがあるんだなと思って。
悲しいときに悲しい曲を聴くっていうのは、そういうその繋がりを感じたいからっていうものがあって、
なんかすごい負に落ちたりしたんだよね。
だからやっぱりこういう曲を共有していくときっていうのは、
そのメロディーとかテクニカルな部分がものすごい引いてていいっていう、そういう共有の仕方がある一方で、
案外多くの人に曲案を得やすいっていうのは、
どういう思い出とかどういう感情でこの曲を聴いてどう思ったのかとか、
24:03
そういう側面で共有していった方が共感してもらえるし、
何よりもその共有した人との繋がりを感じれるっていう、そういうことなんだなって思ったりしたんだよね。
今回このリクエストということをきっかけに、また放課後のお茶の方で曲を共有してもらったりして、
改めてその曲の共有の仕方とかね、そういうことってどういうことなんかなとか考えるきっかけにもなったりしてね。
いい機会だったりしたね。
でまたね、この人が共有してくれたアノニムーズだね。
間違えてちょっと話していたかもしれない。アノニムーズね。
アノニムーズはね、女性のシンガーソングライターなんだけど、
このアノニムーズってもともとは匿名という意味のさ、アノニマスっていうね、そこから名前をね取ったということで、
このアノニムーズというね彼女なんだけど、
この曲、始めの始まりをきっかけにさ、いろんな彼女の曲を聴いてみるんだけど、
あのすごい面白いミュージシャンだなと思った。
このね、彼女の名前が表しているように、
そのなんていうんだろう、まだ名前はない的な、まだ自分自身を固定化していないっていうね、そういうミュージシャンでもあって、
いろんな曲を歌っているんだよ。そのK-POPのガールズクラッシュ的なものもあれば、
今のTikTokにあるような、そのデスクトップミュージック的なね、ミニマルな愛らしい曲もあるし、
またなんかね、管楽器を使ったようなね、曲もあったりとかね、するんだよね。
だからいろんな、一つの色に染められていないものをね、いろいろと歌いこなすというものもあって、
あえてそうしているんだろうなっていうふうには思ってさ、
本当にいろんなものを見せてくれるようなね、ミュージシャンで、面白いなと思った。
この彼女は2019年から活動しているんだよね。
で、すでに2020年にはさ、ソニーのエキスペリア5の2、それのねCMソングを歌っていたり、
またテレ東のアニメボルトのエンディングテーマなのかな、そういうものを歌っていたりもするし、
俺が知らなかっただけでもうすでにね、かなりいろんな場面で活躍をされているというね、シンガーソングライターで。
ちょっとね、いいなあ、いいなあと思ってしまった。
あの歌声がね、なんとなく俺、重なったのが、あのタッツアンの事務所にさ、所属しているエイルっていうね、
27:10
女の子がいるんだよね、シンガーソングライターの彼女がいて、彼女の歌声もすごい俺は好きでね。
あのエイルと割と近いような歌声の彼女だなあって思ったりした。
なんて言うんだろうなあ。
切ないって言ってしまったら、それだけで終わってしまうから。
うーん、あの細い絹糸で体中をぐるぐるに巻かれてる感じ。
わかんないか。
エイルの歌声にもね、そんなものを思うんだよね。
なんかね、時々ね、このアノニムーズの彼女も声がちょっとこう、上の声を出す時にかすれるんだね。
声がね、少しだけかすれる瞬間があるんだね。
で、エイルの歌声って、かすれというよりもエイルの歌声は割とこう、不安定なビブラート音みたいなものがあるんだね。
なんとなくね、その響きが、こう、なんか縄で縛られてるとか、ミイラのように包帯でぐるぐるにね、ガンジギャラメではなくて、細いね、絹糸みたいなもので巻かれている感じ。
その肌に糸がグッとこう、食い込んでいるような、細くね、食い込んでいるような感じの、締め付けられた時に出てくるような声というのかな。
そういうようなイメージ。
わかんないっちゃ、まあわかんないな。これは俺だけの感じ方であるからさ。
あの、彼女はね、俺、曲もいいなと思ったんだけど、それも含めてね、この歌声がもうすごい、自分にとってはね、好きな歌声ということもあってね。
このアノニムーズの彼女は聴いていきたいなっていうふうに思った。
まあちょっとね、最初の方にアノニームズっていうふうに言ってたんだけど、正しくはアノニムーズというね、彼女をですね。
またね、新たなミュージシャンを知って、面白いです。
あとね、もう一人の方が参加していただいて、その方は、こないだのドラゴンワッシュとかジブラとか、ああいう話を聞いて、邦楽ぬのお茶の方にね、参加していただいたと思うんだけど。
キップホップとかさ、ラップをよくね、聴かれる方で、その方がね、共有してくれるラップが、もうどれもね、すごいね、ツボだなっていう曲ばかりで。
30:09
俺が結構ね、通ってこなかった、知らなかった曲をね、共有してくれたりもしてね。
例えば、すげーよかったのはね、ライブスターのマイナラウェイ、フューチャリングレイというね、この、なんて言うんだろう、いわゆるラップと女性ボーカリストっていうのかな。
それが共演している曲。この曲がね、すげーよかった。
あとね、何気に聴いてこなかったシーナリンゴの流行という曲ね。これもすごいよかったなぁ。
これもあの、ライブスターのマニー・Dとね、コラボした流行というこの曲もね、何気に通ってこなかったなぁっていうものがあって。
この曲はなんかすげーよかった。もう俺が好きなものは全部入ってた。
ラップがあり、シーナリンゴの歌声もあり、ギターがあり、クラップがありみたいなね。
もうフルコースおごさまランチ状態みたいなね。
そんな曲で、いやいいなぁと思ったりしたしね。
あとね、この方ではないんだけど、他の方に共有していただいたエイミーのね、エイミーとリョフがコラボしているグルーヴィとかね。
いいんだよ。
これはなんかまた、まとめてね、話ができればなぁと思うんだけど。
結局、こういうヒップホップでラップと女性ボーカリストの組み合わせがね、ただのつまり大好物だったんだっていう風にね、
共有してくれた方がいて、それを見てね、いやめちゃくちゃ腑に落ちた。
結局俺が好きなものって、あの2ステップというリズムが俺の中に鉄板としてあるのであれば、
もう一つの組み合わせとしてあるのが、このラップと女性ボーカリストの組み合わせがね、もう大好物なんだよね。
だから振り返ってみると、もうMフローってもうそのね、るつもというか宝石箱状態なわけじゃん。
いろんなその女性ボーカリストをね、客員で呼んで一緒にやってていうさ、そういう曲に溢れているしね。
あとここらへんのラップとの組み合わせで、もう一番、一番じゃないな、5本の夢に入るぐらいね、好きで。
思い出したように聞きたくなるのが、シーモとベニー・Kのさ、ラブストーリー。あれがもうめちゃくちゃ大好きなんだよな。
すごい切なくなる1曲でね。だから男性のラップと女性のこういうボーカリストが組み合わさると、もう大鉄板なんだなって。
33:07
改めてね、そんな風に言葉にしてくれてね、めちゃくちゃ腑に落ちた。もう大好物ばっかりだもん。
もうこの組み合わせでなんか嫌だなと思う曲が思い出せない。
まあ思い出せないっていうのは、そもそもね、もしかしたら聴いてあんまり残ってないから思い出せないっていうだけでもあるし。
俺のこの毎度毎度のハトの脳だから、3枚歩いたら忘れちゃうのと一緒で忘れているだけかもしれないけど。
まあただこのね、組み合わせはもう鉄板だなっていう、それをね思ったな。
ということでね、今日はこの辺でゲストとかね、そういうものについてね、お考えのきっかけがあったので話をしてみました。
ぜひね、なんかこういう風になんか俺で良ければね、この曲を聴いてどういう風な思いになりますかとかどうですかっていうね、ものがあったらね、教えてください。
その時になんか、その曲だけではなくてね、その曲を聴いて自分はこういう時に聴いてってね、どんな風な思いになったとか、
その曲を聴いたきっかけとかね、どういう思いで聴いたとか、なんか背景みたいなものをね、一緒にこう共有してもらえると、
そこにまた俺が共感したね、今回みたいに話せるし紹介できるなぁと思ったりもしたので、なんかちょっとこうハードルがね上がった感じになってしまうんだけど。
なんかそんな風にね、曲を共有していきたいなぁと思ったりもしたので、
まぁもしね、手付きな時間になんかこいつに話してもらいたいなぁというものがあったらね、いただければ喜びます。おやすみなさい。
35:14

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