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2024-05-19 10:55

023|まーちんさんと栞日

LISTEN/まーちんさんと栞日/舞台『女40歳 肉屋のムスメ』/まつもと市民芸術館の屋上散歩

#声日記 #声活

まーちんさんと栞日
こんにちは、Kaoriです。
ほどほどの毎日は、暮らしの中で感じたことをゆるく配信するポッドキャスト番組です。
さて、今日は5月19日、日曜日の午後です。
今週末というか、昨日土曜日に音声配信のサービスLISTENつながりで出会った、まーちんさんという方と初めて、昨日ね、お会いできたっていう話をね、ちょっと今日したいなと思っています。
えーと、私は2020年の4月、違う、5月にポッドキャストを始めたので、ちょうどね、4年くらいが経つんですけれども、あの人の毎日っていう番組を毎週木曜日に配信をしてるんですが、
えーと、基本的にはアップルポッドキャストとかスポティファイとか、あとはYouTubeで音源を配信したりしています。
だけど、昨年からLISTENっていうその音声配信のサービスが始まって、そちらの方から今この収録しているほどほどの毎日っていう番組と、あと香りのカジルームっていうのもこの間始めたんですけど、
2つ新しいポッドキャストを始めて、それはLISTENの方から直で配信しているポッドキャストになります。
で、LISTENっていうのは文字起こしの機能と、あとコミュニティ機能が備わっていて、配信者さん同士が交流し合える、そういうプラットフォームの設計になっていて、
なので、お互いにね、ちょっと距離が身近に感じ合えるような感覚っていうのがあります。
で、実際にね、そのおかげで私も新しい繋がりっていうのができて、リアルでね、お会いするっていう体験を何度か、はい、させていただきました。
その流れで、昨日ね、LISTENのコミュニティ繋がりで、縁日記っていうポッドキャストをされているまーちんさんっていう方がいるんですけど、
リアルでね、お会いできました。
しかも、私のね、暮らしている長野県松本市でお会いできるっていう、すごいなかなかない経験ができて、とっても嬉しかったです。
今までね、直接お会いするっていうのは、私の方から会いに行くっていうパターンが多いっていうか、ほぼ大半なんですけれども、
私は12年前に松本に移住してきたので、ここがすごく好きになって移住したので、
なんか好きな町で会えるっていうのは本当に嬉しいなっていう気持ちでいっぱいでした。
詳しくは実際にね、お会いしてすぐに、じゃあ収録しちゃおうって言って、
まーちんさんの縁日記の方にね、2人でおしゃべりした音声が一部ですけど残っているので、そちら聞いていただけたらなって思いますけれども、
概要欄にね、リンクを貼っておきたいと思います。
で、共通のね、話してみると、共通の友人が実は松本にいたり、何度もね、松本にはこれまでも来てたみたいなことが分かって、
なので、言ってるね、その共通の友人がやってるお店っていうのが、私もよく行くお店なので、
ほんとすれ違ってたりとか、同じお店にいてもおかしくないよねみたいなことがある距離のところにいたので、
なのでなんか今後もね、多分また松本にはちょこちょこいらっしゃる用事があるみたいなので、
ご一緒する機会も増えそうだなっていう感じです。
話しててもほんと楽しくて、もっともっと話したい、いろいろ聞きたいみたいなことがお互いにいっぱいある感じだったんですよね。
でもちょっとね、きょう、きょうじゃない、きのうはその時間のちょっと制限があったので、
私はこの日はね、すごく好きな劇場があって、まつもと市民芸術館っていう劇場があるんですけど、
ここに昨日の午後に舞台を見に行く予定があって、
でコーヒーを飲んで、コーヒー、私はリンゴジュースかな?飲んでお別れをしちゃったんですけれども、
で見に行った舞台っていうのは、女40歳肉屋の娘っていうタイトルの舞台を見てきたんですけど、
チラッとこの話もしておくと、小林きな子さんが主演の舞台で、小林きな子さんといえば、今私の中で一番思い浮かぶ作品は、
ソロ活女子、えぐちのり子さんの、ソロ活女子のえぐちのり子さんの上司役かな?の小林きな子さんが主演の舞台だったんですけど、
タイトルにある通り、お肉屋さんの娘っていう立場から描いた舞台だったんですけれども、
大きくは差別と母と娘の親子関係みたいなところがテーマだったかなと思います。
他にもいろんなものが散りばめられてはいたんですけれども、すごく良くて、笑いあり涙あり、問いを投げかけてもらえるとってもいい舞台でした。
松本の劇団シアターランポンの皆さんも出演されていて、それもとっても良かったです。
最後見終わって、涙を拭いてジーンとしながら、劇場の大きな赤い階段があるんですけど、そこを降りて行ったら、向こうからまたまーちんさんが歩いてきて、あれーってなって、
朝カフェで話してた時に、この劇場の屋上がすごい素敵だよって話をしてたから立ち寄ってくれて、
偶然ね、バッタリ会うっていうね、すごいタイミングだと思うんですよね。
私が劇場から出てきて帰ろうと思ったタイミングで、階段登ってきたところでバッタリって感じだったので、
じゃあせっかくだしっていうことで、屋上、劇場の屋上のところまでご一緒して、
上からね、上がね芝生になっててすごい気持ちいいところで、
美しヶ原の方とか北アルプスとかそっちが見渡せるような感じになってて、槍ヶ岳もね綺麗に見えて。
で、そういえばここはリビルドの宮川さんが去年、
ルビー会議っていうエンジニアの方向けの会議がここのまつもと市民芸術館であったと思うんですけど、
去年じゃないな、一昨年かあったと思うんですけど、その時にね、
ここの劇場の屋上でポッドキャストをちらっと収録されてた場所でもあるなぁと思って、
それ今ちょっと思い出したので、ちょっと言ってみました。
でね、その後はまーちんさんは菊の湯っていう、
その栞日っていうブックカフェで昨日お会いしてたんですけど、
そこの栞日が芸術もやってる菊の湯っていう銭湯があるんですけど、
そちらにね行くっていうのでお別れをしました。
で今回はもう本当、あのまーちんさんとね、
フラッとこう近所のカフェで会って話して、
でまた芸術館でバッタリ会ってみたいなことができたのがすごい嬉しい体験で、
で共通のね、友人が松本にいるので、
劇場でバッタリ会う
まあいつかのタイミングでは何かのイベント経由とかで出会ってた可能性もあるよねなんて話はしてたんですけど、
でもLISTENがなかったらこのスピード感では出会ってなかったと思うし、
でイベントとかその友人を通して初めましてみたいな感じで会うだけだと、
この距離の縮まり方ってなかったんじゃないかなってやっぱり思うんですよね。
なんかこうやっぱり声を聞いてその方の人隣みたいなのが分かった上でお会いできるっていうのは、
なんか本当人との出会い方とか関係性とか距離の縮まり方をすごい変えたなっていう感じがあって、
でこれってポッドキャストだからっていうだけではこうはならないと思ってるんですよね。
なのでLISTENオースを立ち上げた近藤さんが、
人をつなぐこととかつながりが広がっていくことに興味があるみたいなことを、
何かで以前アンノンラジオか何かのインタビューか何かの音声でおっしゃってたのを聞いた記憶があるんですけど、
元々ねそのハテナの立ち上げとかもそういうところも関係しているんだと思うんですけれども、
そうやってね今作られているもののおかげで、
実際に人の行動を変えて私とまーちんさんは出会えたわけだし、
で一緒にねその昨日の収録前に話してたしおり美のオーナーのキクリンもそうだけど、
なんかこうやって出会えたことが、私たちみんなこう嬉しくて幸せな気持ちになったっていうことが、
こうやって一つのサービスから始まっているっていうことにすごくね感動しちゃった、
LISTENによる出会いの機会
すごい良い土曜日の午後の体験でした。
はい、なのでそれをねちょっと残しておきたくて、
今日は声日記を撮ってみました。
はい、ということで今日はここまでにしたいと思います。
ではでは。
10:55

Comments

行き先でばったりお会いできる、ご近所さん感がとてもよかったです〜☺️また松本に遊びに伺います🫶✨

はい、またいつでも待ってます〜!ご案内したいお店いっぱいある!

ありがとうございます。行きたいです

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