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イベントが続かない理由
2026-10-22 24:27

イベントが続かない理由

Substack「文化創造展示」
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00:01
はい、お疲れ様です。羊飼い丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いいたします。
さあ今日は、羊の里ですね。岐阜県関市にある私の
実験場、羊の里の帰り道ですね。
今日はずっとパソコンとカタカタやってたんですけど、
シープデザインフェスティバルの準備を、ようやくそこに私のリソースが追いついてきたって感じなんですけど、
出展者さんは集まっているので、あとはどこに配置して会場をどうやって盛り上げようかなっていうところです。
なのでそれをやっていくんだけど、難しいね。
レイアウト配置がね、毎回毎回難しいんだよね。
難しいなぁ。今回は今回でちょっとこう、
目玉というか、みんな目玉なんだけど、
どうやってみんなが生きるかっていうかね、
人の流れ、動線とかさ、やっぱりそういうのってむちゃくちゃ大事で、
その辺をちょっと考えなきゃいけないんですよ。
それが運営の一番大事なお仕事なので、
それをね、今日ずっと何枚書いた?10枚ぐらいボツにしたね。
もう書いたら書いたでさ、
いやこっちの方がもっといいわみたいなのがさ、出てくるからずっとずっと書き直すんだけどさ、
いやーでもね、まだなんかいけそうな気がするんだよな。
これでいくかどうしようかなっていうところなんだよね、今。
で、そこに出展者さんをさ、実際ここにこの人、ここにこの人、みたいな感じで当てはめていくんだけど、
03:01
多分全部最終的にピタッとはまるっていうのがね、
毎回最後はそこに持っていくんですよ。
最初は大体この辺かなっていうのを当て込んでいって、
それに合わせてちょっとずつ調整していって、
最終的にバチコーンってね、これだっていうのを見つけるわけなんだけど、
ここがね、今日1日で終わらなかったんだよね。
これやっぱりすっごい時間がかかるし、むっちゃくちゃ頭使うんですよ。
だからね、この辺をね、まだちょっと家帰ってもう1回考え直そうかなっていうところなんですけど、
明日までにはちょっと仕上げたいな。
で、あとこれとプラスね、今考えてるのは野外のレイアウトなんだけど、
今度室内用ね、雨が降った時用の室内用っていうのも考えなきゃいけないから、
それを明日できるかな。
でもね、明日やんないとね、もう時間がないんだよ。
他にやる日がないんだよ。
ないね。今週末もイベントあるじゃん。
あのヒツジサミットがさ、あるから。
で、ヒツジサミット終わったら終わったで、
また私今度講演会のものを作らなきゃいけないからさ、
やべーと思って、全然やべー。
全部ぶっつけ本番だなっていうところなんで、
うーん、いやー参ったな。参ったなー。
そう、ね。
まあ、どうしようかな。
まあでも、そうだね、シープデザインフェスティバルに関しては、
まあまあまあまあ、
なんとかできそうな気はしてるので、
あとはあれかな、
そうだね、告知の方とかもやっていくわけなんだけどね。
まあ今回、そうだなー。
今回ね、なんだろうな、
そうだなー、やっぱね、
いろいろこうさ、なんだろう、
イベントを組み立てる上でさ、
06:05
すごく私が意識してるのって、続けることなんですよ。
続けようと思った時に、
大事なのってやっぱさ、続けられる体制を作ることなんですよね。
基本的に止まってしまうパターンの一番多いところでいくとさ、
やっぱりこう、やったはいいけど、
割に合わないみたいなところ。
手をかけた分だけ、
それなりに成果が返ってくるんだったら、また次もやろうってなるんですよ。
ですよね、普通は。
すごい上手くいったっていうので、これ続けた方が絶対いいよねっていう風になれば続くんですよ。
でも、ここまでやって全然上手くいかなかったとか、
お客さん集まらなかったってなると、
もう次は無理ですよね。
同じ苦労をする気力が湧かないし、
割に合わないってなっちゃったら続かないんですよ。
だからその辺のバランスってむちゃくちゃ大事で、
いくら出展者さんがたくさん集まって、
やる価値があるみたいなイベントになったとしても、
運営する人が立ち上げ人がいなかったら、
次私もう一回やるっていう人が手を挙げなかったら終わりなんですよ。
私その辺は運営する側、立ち上げ人として旗振り役として続けるっていうことが大事じゃないですか。
それこそ出展者さんたちがこの日は遠方からも楽しみに待ってる方たちももちろんいるし、
そういう中で私が途中で手を下げるなんてことはあってはいけないじゃないですか。
だからそこをすごく私は意識してるんです。
09:01
今回でいうと今の今まで私手を動かしてないんですよ正直。
正直手を動かしてないんで、多分出展者の皆さん心配はしてると思うんですよ。
あれもうすぐですよみたいな。
もう2週間ちょっとでイベント開催ですけど、
全然今まだLINEのオープンチャットとか動いてないんですよ。
全然稼働しなくて。
大丈夫ですかねみたいな感じに思ってる方多分むちゃくちゃ多いと思うんですけど。
でもなんだろう、すごくなんとかなる気はしてるんです。
やっぱこれって回数重ねてるからこそっていうのもあるんだけど、
もう顔なじみというかさ、うちのイベントのことを分かってくれてる方が多いっていうところがね、
すごく私としてはありがたくて、言わなくても分かってくれる方がいてくれてるっていうだけですごく心強い。
そうなんですよ。
もちろんはじめましての方もいるから、その方に向けてもねちょっとね色々とこれからアナウンスはしていくんですけど、
やっぱ回数を重ねるごとにさ、私も運営する上で力を抜くというかさ、
力をもちろん入れなきゃいけないところは入れるんだけど、力抜くところはしっかり抜くっていうかね、
だから続けられるっていうところをね、なんか上手くなったなって思ってますね。
やっぱこれはさ、回数重ねていくからこそ身につくというかね。
で、次からはもっと多分ね、やれると思うんですよ。
12:01
だいぶね、私AIを使いこなせるようになってきたんで、次はもっとね自動化できる気がするんです。
質問がもし来たらAIが答えてくれるとかさ、その辺もね組み込めそうなんですよ。
だから初めての方でも丁寧にね、いつでも変身できるような、そういう形がもし取れたらもうほんとほぼほぼ自動化できるなっていうところまで今来てるんで、
よりね、そう、よりもうあとは楽しむだけっていう状態がね、作れるんじゃないかなって思うと、まだこっから先ね、
今十何回目ですか?
わかんない、十二回目になるのかな?
十回十二回目になるので、
ね、もっともっとこれからもずっとずっと続けていけるような体制をね、
作っていけたらいいなって思っております。
あとはあれですね、
なんて言うんだろうな、
そうなな、
今回はさ、あのシープデザインフェスティバルのね、そのポスターとか書いてくれたポムさんがさ、
私と一緒に旗振り役として動いてくれてるんですけど、
イベントの会場のね、ステージとか盛り上げたりとかしてくれるっていうところがね、今回あるから、
その辺はもう任せちゃってるところがあるので、
もちろんお手伝いはするんですけど、
そこはポムさんにちょっと人肌を抜いてもらおうかなというところで、
楽しみですね。
で、そういう風にイベントを私以外の方に託せるというか、
そういう仲間が増えてきてるっていうところもすごくね、
いいですよね。
えー、そう、いいよね。
私が動かなくてもね、周りがね、動いてくれるっていうところが、
15:06
いやー、ありがたい。ほんとありがたい。
こないだのスピニングパーティーもそうですけど、
普通はないですよね。
他の出展者さん見てても、そんな人一人もいなかったなって思うんですけど、
私店にいなくてもさ、
お店を見てくれる方がいて、私の代わりに羊のことを伝えてくれる方がいて、
その方はうちのスタッフではなくて、
普通に一般のお客様と一緒でさ、入場チケット買って、
で、自分で会場までさ、それこそ遠い方は遠方から新幹線に乗ってやってきて、
イベントを楽しみながら、
手が空いたというか、一回会場をぐるっと回って楽しんだ後に、
うちのブースに寄ってさ、ちょっと手伝ってもらうみたいな、
せっかくだからちょっと手伝いますよみたいな感じで、向こうから声かけてくれてさ、
手伝ってくれるんですよ。
いやー、ねえ、これ全部私一人でやってたらさ、無理だよね。絶対続かないよね。
続かない、続かない。倒れちゃう。
でもやっぱね、助けてくれるんですよね、みんな。
だから続けられるっていうところでさ、
ありがたい、ほんとありがたい。
なんだろうね、なんか私はさ、正直、狙ってやってるわけではないんですよ、これって。
なんか気がついたらそうなってるんですけど、
だから僕にとってはさ、私にとってはね、普通なんです、これって。
こういう流れが生まれるというかさ、
18:04
なんかね、逆になんで他の出展者さんたちはそうならないんだろうっていうのがね、
ちょっと僕はね、逆に不思議なんだよね。
そう、違いってなんなんすか?
違いってなんなんすかっていうところ。
だってさ、僕の隣のブースにいた牧場さんは、
知名度なんてもう抜群にある牧場さんじゃないですか。
私よりもはるかに知名度あって、みんな大好き、みんな知ってる牧場さんですよ。
でも手伝ってくれる人は一人もいないですよね。
もうそのスタッフさんしかいないですよね。
あれなんなんですかね。
そう、他の牧場さんもそうですけど。
どうなんだろう。
まあでもあれかな、普通にスタッフとして手伝いに来てくれてるっていう感じですかね。
うーん、そうなのかな。
何だろう、何が違うのかな。
そんな別に私特別なこと何かしてるっていう気もないんだけど。
それこそバディを組んでるからどうこうっていう話ではなくてさ、
バディ組んでない方たちも来てくれるんですよね。
そう。
だから別にそこじゃないんですよ。
そう、そこじゃないんですよ。
何なんだろう。
分からん。
分からん。
21:00
でも何かあるんだと思うんで、その辺が何か分かるとさ、
私も何かこう、アドバイスがしやすいじゃないですか。
他何なんだろうな。
私はどっちかっていうとあんま会社を絡めてないっていうところが大きいのかな。
結構好きに好き放題やっちゃってるところがあるからね。
まあしっかり会社組織としてやるってなったら部外者は立ち入り禁止みたいな感じになるかもしれないけど。
その辺うちはゆるゆるだから、
まあそういうことなのかな。
そういうことなのかな。
分からん。
分からんです。
分からんな。
でもこの辺なんか言語化したいんだよな。
言語化したいんだよな。
分からんな。
多分考えても答えは出ない気がするので。
ねえ。
ねえっていう感じですよ。
さあどうしようかな。
もうちょっとまだ帰り道時間があるので、
ちょっとこの続きは裏で喋りますか。
何を喋ろう裏で。
なんか喋れることあるかな。
そうだな。
なんかそうだね。
じゃあちょっと裏の話はあれかな。
私喋ったことある気もするんだけど。
喋った気もあるけどもう一回喋りますか。
ちょっとそのなんだっけ。
あれですよ。
みんなが手伝ってくれるっていう話の続きでさ。
24:02
私が今ここから先考えてるもう一個の仕掛けというかさ。
その辺ちょっと喋ります。
では今日は以上です。
続きはサブスタッフの有料放送でお会いしましょう。
ではまた。
24:27

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