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はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いします。
さあ今日は、えっと、今日はね、あそこ行ってきましたね。
ヤギですね。最近羊あんまり触ってないな。
ヤギのね、爪切りに行ってきましたね。
爪切り、そうなんだろなぁ。
そうだね。あの、羊もそうですけど、ヤギとか羊の爪切りって結構
難しいかな、そうだね。難しいような気もします。結構経験がないと切りにくいですね。
私もなんか最近、爪切りがやっとできるようになってきたかな、みたいな、そんな感覚は結構あって。
そう、あの、というのもさ、結構、うちのヤギの爪切りももちろんなんだけど、
あの、なんていうのかな、うーん、よそ様のね、ヤギたちの爪を切る機会が結構私多いんですよ。
その、切って欲しいっていうのでね。
大体そういうところって、もう伸びに伸びまくってる爪だったりするんですよ。
だからかなり変形している形、もう爪ですか?みたいな感じになっているような、
靴下履いてるみたいな爪とかあるんですけど、クルクルカールかかっちゃってるようなね。
そういうのをね、切って欲しいっていう依頼で、そうなる前に言って欲しいんだけどなーっていうところはあるんだけど、
でもまあね、伸びてからね、何とかして欲しいですって来るんです。
そういうのばっかり私切ってて、最近特に。
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おかげでなんか私の腕が上がってるというかさ、その爪をどう切ればいいのかっていうところとか、
なんかコツというかね、普通の爪切りじゃないんだけどね。
もうひん曲がってしまったようなひずめの爪切りを得意になってしまったっていう、
いらんスキルを身につけてしまった感じはあるんですけど、
でもおかげで、ここを抑えた方がいいなっていうようなところとかね、
あと爪ってこうなっちゃうんだっていうのが、逆に学ばせてもらえるというかさ、
こういう伸び方するんだなっていうところでね。
そう。で、血管もこうやって伸びるんだってさ。
ここがね、やっぱ私も勉強させてもらってるんでね、そういう意味ではありがたいんですけど。
で、そうだな。なんでそんなに伸ばしちゃうのかっていうところがね、問題ではあるんですけどね。
でも正直、難しいよねっていうところはあるんです。
まあそりゃ切れないよねっていうところでね。
結構やっぱ力が強いからさ、ヤギも羊も。
だから爪を切ろうと思ったら、やっぱ体力というか力がないとね。
私も結構力づくで抑え込むっていうかね、爪を足を持ってさ、
固定するんだけど、やっぱりこれは力がいるんですよ。
力がないともう安定しないんです。
手元が安定しないんです。足がバタバタバタバタする中で、
ハサミを持って刃物を持ってやるなんて危ないじゃないですか。
私も結構ハサミを持った手と反対の手で足を持つんだけど、
その足が急にバッと動いた瞬間に自分が持ってた刃でね、
ハサミの刃でスパンって切ったこともあるんです、自分の手を。
そうっていう感じはやっぱり危ないんですよ。
ちゃんと固定しないと。
だからできないのはしょうがないかなっていうところでね。
できる人にお願いするっていうところだったけどさ。
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頻繁にはお願いできないじゃん。
そうってなってくると、伸びちゃったっていう時に
切ってくださいってくるんだけどね。
なんとかしないとねっていうところでさ。
爪が切れる人を一人でも増えてくれたらいいんだけどなっていうところなんだけど。
そんなん覚えたい人いますかっていうところで。
結構さ、人間の爪切りとは全然わけが違ってさ。
人の場合はさ、爪切って自分で爪切って爪から血が出るなんてことってあんまないじゃん。
深爪も深爪で、皮膚切るぐらいの深爪だったら血が出る気がするけど、
やっぱりヒズメ、ヤギとかヒスシのヒズメってさ、爪の中に血管通ってるから
切りすぎると血が出るんですよね。
なのでね、それがやっぱり怖いよねっていうのでね。
なかなか難しい。
まあでもやっぱ爪は大事なんでね。
足を支える土台ですから、そこがちゃんとできてないと
ヤギもヒスジもよろしくないっていうところなんでね。
まあここは難しいな。どうすればいいんだろうな。
得意な人がね、得意な人っていうのはやっぱり場数をこなしてる人だから、
数こなしてる人がね、定期的に見て回るっていうのがいいのかなと思うんです。
だからそういう人が体調管理も含めて元気かなどうかなっていうのを
見ながら爪切っていくみたいな。
そういうのを点々として回っていくぐらいの
なんかそういう役回りなんでしょうか、私は。
そういうふうにしていくのが多分いいんだろうなって思っておりますよ。
まあそれもね、いいんだけどね。
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だからなんかこうね、要はサブスクみたいな感じでさ、
月に一回見に行きますみたいな感じでね。
爪切りと体調、健康状態見て行きますみたいなね。
ついでに相談にも乗りますみたいな感じかな。
なんかそんなんができたらいいんだけどね。
そういうの保健所がやるといいんじゃないのかなって気はするんだけどね。
やっぱそこまで人いないよね、きっとね。
まあね、ねっていうところかな。
結構その獣医さんとかがそういうのをよくやってるんですよ。
そうで、応診しながらね、健康チェックして爪切ってみたいな。
うーんっていうところだと思うんで。
そうなんだよね。
とはいえヤギとか羊が見れる獣医さんってほんと限られてるからさ。
そう。
ねえ、そこなんですよ。
そこなんですよ。
いろいろと問題はありますけど。
どうしていくのがいいのかな。
よっこいしょ。
よっこいしょ。
着きましたと。
爪切りは、私もね結局、
例えばなんだろう。
うちミミズクとかいるじゃないですか。
鳥のね。
鳥の爪切りとか私用意やらんのですよ。
そう。
まあなんだろう。
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別にやれなくはないんですけど。
あの。
なんでしょうね。
あの。
うーん。
誰かやってって感じ。
誰かやってって感じですね。
そう。
まあミミズクはね。
つついてくるからつつくってもんじゃないか。
そう。
痛いんでね。
やだなあと思って。
まあ。
ねえどっちにしろ。
覚えなきゃいけないんですけどね。
うーん。
まあ一回覚えようかなーってのもあるけどね。
ミミズクね。
こうこう。
難しいんだけどまあでも。
やろっかな。
ねえ。
そもそもね。
私ミミズクとかその鳥猛禽類か。
猛禽類入れた理由っていうのがさ。
まあ。
うちの社長がそういうの好きだからっていうね。
いうところがまあ一番の理由なんですけど。
うーん。
ね。
フクロウカフェやったらどうだっていうところからね。
始まってるんで。
ねえ。
まあ。
私は。
ねえ。
あのー。
うーん。
まあ入れてもいいけど私はやらんよっていう話でね。
ふふふ。
そう。
で私以外のスタッフがまあ鳥が好きで猛禽が好きっていう子たちがねいたから。
じゃあやってごらんって感じでね任せてたんだけど。
まあ。
その子たちがいなくなっちゃったんで。
まあミミズクだけが今残ってるわけですよ。
そう。
困ったなーと思ってるけども。
まあね。
しょうがない。
しょうがないですよね。
そう。
うーん。
だからまあなんか。
なんかうまいことね。
うーん。
私も。
ねえ。
いろいろとやらなきゃなと思ってはおりますよ。
うーん。
まあ私が猛禽触らなかった理由っていうのはもう。
あれなんです。
うん。
あの。
私がやっちゃうと。
さあ。
あのー。
なんだろう。
私以外のスタッフの活躍の場がなくなっちゃうというかね。
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うーん。
私にできない動物を増やしたかったんですよ。
そう。
でそれがまあ。
なんていうのかな。
うーん。
まあ。
その子たちもいつか戻ってくるんですけど。
戻ってくる理由としてさ。
やっぱね。
仕事をとっておいておかないとさ。
帰ってきたはいいけど。
仕事がなくなっちゃったってなってるとね。
うーん。
ねえ。
あまりよろしくないので。
そう。
なんか誰でも管理できるようにするのはすごく大事じゃないですか。
やっぱ仕事って。
でサポートし合えるような状況がね。
そうできるのが一番なんですけど。
うーん。
でも私ができるようになっちゃったらさ。
まあ帰ってくる必要なくなっちゃうじゃんっていうところがさ。
まあどうしてもあってね。
うーん。
だからやらないでね。
その子の仕事を残そうと思ってね。
いたわけなんだけど。
うーん。
なかなか戻ってこないのでね。
よいしょ。
まあちょっと。
いろいろ。
やってみようかな私もね。
ね。
さあ。
そんな感じで。
終わろうかな。
うーん。
今ね結構いい感じにね。
前話してたさ。
あの。
動物の。
管理大臣というかね。
あの。
答えの記録をね。
こう。
なんていうかな。
データベースでまとめて。
それを誰でも閲覧できるような仕組みをね。
やってて。
今ね。
8割方完成してるんですけど。
で結構いい感じなんですけど。
でまあこっからちょっと微調整して。
最後アウトプットできるような。
ところをね今。
やっておりますよ。
うーん。
ね。
もう。
もうちょいしたら。
完成かな。
今からちょっと。
そう戻って。
これねあの。
家のパソコンじゃないとちょっとできないので。
そう。
あの。
パソコンのね。
そうプログラミングが。
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そう。
うちのパソコンじゃないとできないので。
それをちょっと今からやって。
もう。
うん。
ね。
うまくいけば。
皆さんにも見せれるといいなぁと思ったりしております。
はい。
頑張ります。
ではまた。