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EP98 最後まで存在を忘れられていた人が編集しました
2021-08-23 50:08

EP98 最後まで存在を忘れられていた人が編集しました

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人間がうまくデザインされすぎててこわい話、インターネットあいうえおなどについて話しました。


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00:00
はい、えっと、最近は朝起きたら必ずイエーイっていうのを飲んでます。おしです。
はい、先週は夏休みをいただいてました。復訓です。 夏休みどうでした?
いや、夏休みは本当に、怠惰を極めてましたね。 最高。
マジで最高。 本当に何もしてない1週間で、マジでツイッターの通知すら何も見れないぐらい怠惰に陥ってましたね。
ツイッターの通知どころかスラック、まあツイッターの通知が見れないくらいだからスラックも一切反応なかったし。
スマホの通知、スマホがどこにあるかも把握しないで部屋でゴロゴロしてた。
以前、ゲストに来ていただいたイワシさんが、エピソード95だったっけ?96か。
復訓がいなかった僕とMKの2人会を聞いて、復訓にメンションして、復訓の声が幻聴で聞こえるみたいなことをツイッターで言っててくれて、めっちゃ面白かったんだけど。
それにも復訓、週明けまで反応してなくて、こいつマジで何もしなかったんだなって思ったもん。
なんだっけな、それに対してMKが何か言ってたね。なんだっけな。
なんだっけ、イマジナリ復訓みたいな話をしてた気がする。
言ってたね。マジで昨日、ファントム復訓か。
ファントム復訓だ。
ちょっと話しとくけど、ファントムペインってかっこいい言葉だなって。
ファントムペイン。
なんか原始痛だっけ?
メタルギアサブタイでもあったけど。
例えば腕が怪我とかなんかで亡くなった人が腕ないはずなのに腕が痛いみたいな感じの。
そうそうそう。
昔、原始痛の原因を研究する。
アメリカだったか、第二次世界大戦の後だったか、戦争から帰ってきた兵士が不祥してるわけで。
腕とか足とかを亡くされてる方も多くいて、アフガン戦争とかもそうか。
あ、そうだね。
イラク戦争とか。
そこら辺の人たちが原始痛に悩まされてる原因とか心理療法みたいなのを研究するために原始痛をいろいろやってて。
ないはずの腕でマグカップをちゃんと握ってる感覚が脳内には走ってて。
で、マグカップをいきなりギュッてやられる。
指が曲がらない方向あるじゃん。
その方向にバッて引っ張ると痛い何するんだみたいなことで怒られたっていう。
そういうエピソードがあるぐらい腕がなくなるってことを脳がちゃんと正しく認識できないみたいなのは結構あるっぽいですね。
何の話だ。
03:03
でもこの話からさ、今日の話題リストのぼつった話題につなげられちゃうからつなげちゃうんだけどさ。
人間ってさ、うまくデザインされすぎてて時々怖くなるんだよね。
なるほど。
そう。っていうのも、昨日あたりに仕事してて、ちょっとぼーっとする時間帯に自分の爪見て思ったんだよね。
細かい作業するときに爪とか使うときあるじゃん。
プルタブ開けるときとかかな。
この指の、肌で覆われた指の先に硬い尖ったものがついてるのってすごい作業に特化しててさ、細かい作業に。
現代人はね。
そう。そんな機能、元から金備えてる、生まれたときからついてるって、やばいな人間と思って。
でも爪はね、人間だけに見られる特徴ではないからね。
確かに。
古くは人間の祖先となったであろう月種類的なサムシンがあるじゃないですか。
人間の祖先になったと言われてる哺乳類のあいつ。
あいつね。
あいつにも確か爪があったはず。
いやだからあれだよね、人間の進化って生存バイアス的な、より適応できた種が生き残っていって、今の生き残ってる動物になっているから。
動物というか人間も含め。
私たぶん爪に関しては、石器時代よりも前からずっと使われた部位なはず。
じゃないとあれじゃん、進化の過程で不要だったらさ、目をなくしていくウナギもいるわけで。
そうだね。
ウナギだっけ?
なんかあった気がする。
そこら辺の沼地の、沼地じゃねえや、沼地か、沼地の奥の洞窟に入ってしまったウナギが出れなくなって、そこで生きていくしかなくなって、
で、次第に光を、光よりも音とか、そういうものを重宝するようになって、目が退化したとかね。
そういうのを見ると、なんか人間も爪使ってなかったわけじゃないんじゃないかなって思うよね。
ねえ、いや、ふとそんなことを考えちゃうんだよね。
あと、なんか。
現実。
現実から。
ここまできた。
なんか、爪とかそういう表面に出てるものだけじゃなくてさ、内臓とかもそうだし、あとはさ、脳内物質の分泌とかもさ、すごい上手いことできてるなと思って。
ねえ。
すごいよね、なんか。
痛み感じないために、こう興奮物質が出たりとか。
そうそうそうそう。
06:00
あとさ、ファントムペインの話でも出てきたさ、脳がさ、錯覚によってさ、補うというか、現実とは、実際に起きてることは違うことだとしても脳がそれを補って感覚としてもフィードバックしてて、
たぶんそれって、ファントムペインを感じるような人たちからしたら、現実と違っちゃって、なんか生活しづらいとかもありそうかなとは思うんだけど、
その、自分の場合はさ、腕まだちゃんと2本あるんだけどさ、
たぶんその感覚?錯覚?錯覚にめちゃめちゃ助けられて生きてるんだろうなって思うんだよね。
わかる。
反射も。
距離感とかね。
そうそうそう、距離感とかね。
あとなんか聞いた話だと、目が片方見えなくなっても、なんか最初、なんか気づかないレベル?なんだろうな。
もう一つの目が、いろいろ補って見えてる風になるんだって、感覚としては。
あー、二つの目で見えてる状況に近い映像が脳内で解釈されると。
そうそうそうそう。ただ、それは見えてる風になってるだけだから、
例えば、積み木が机の上にあったとして、ちゃんと見えてる方の目では積み木は認識できるんだけど、
ちょっと視界を反らして、目の端っこらへんに積み木を持ってくるようにしてみると、
そのなんか机の上だけしか見えなくて、積み木が視界に映らないみたいなことが起こるらしい。
へー。
あの、背景をぼんやりさせてるというかなんか。
AIみたいになってきたな。
すごいね、ちゃんと見たものは把握できるけど、で、全体見えてる風になってるんだけど、
見えてる目の方の視界から外れると認識できないみたいな。ただ保管されてるだけみたいな。すごいよね。
すごいね。いやなんか、僕一応ディープラーニングの研究してたからあれなんだけど、
こう大きい画像とかの端っこにある特徴は選択的に捨てられるっていう。
あー、なんか人間みたい。
なんか画像をたくさん学習して、例えば適当なパラメーターを入れると、
任意の画像が生成できますみたいなシステムがあったとするじゃん。
そいつを、そいつに、こう、例えばなんて言うんだろう、
さっき言った机の上に、机が主体で端っこにものがあるみたいな画像が出力できるパラメーターを入力したときに、
なんかその端っこの方のデータが選択的に捨てられるみたいなことがあるっぽい。
09:02
画像を模倣するAIとかもそうだしね。
何が主体的かとかどうかっていうのは、何が主体的とかは判定してないとは思うんだけど、
画像で代表的な特徴をちゃんと選択して、それを元にこう、内部パラメーターが決まっていく、出力値が決まっていくっていうシステムになるらしくて、
そこら辺はなんか聞いてて、あー、間違っちゃいねえんだなって思った。
そう、やってることは間違っちゃいねえけど、あー、でもなんか微妙だなって思うよね。
ね、理にはかなってそう。
そう、なんかその選択的保管というか、選択的な取捨選択と、
うん。
こう、非機械的な保管をうまくシステムで扱うための、なんかナレッジがないから、だからAIってうまくいかないのかなと思ったりとか。
あー、なるほどね。
なんかするよね、そういうの話聞くと。
結局なんか、説明的にAIを解釈しようとすると失敗するし、
はいはいはい。
非説明的にこうAIを使おうとすると、ブラックボックスすぎて何が起こるかわからないし、
こう、中庸的なところが見当たらなくて、うまく扱えないのが今の人類だなって思います。
技術の話になっていくの。
やばいね。
エンジニアポッドキャストっぽくていいね。
いいね。
でもね、今聞いてて思ったのはそんな感じで。
人間の凄さと、数理モデル的に模倣されているであろうディープラーニングなりニューラルネットワークが似たような構造を獲得しているっていうのは偶然的な面白さだけど、
そこから一歩飛び越えてうまく使うにはどうしたらいいかは別の話だなって思うので、
僕はあまりAIを信用していません。
その仕組みが似てるという話といえばさ、
爪ってすげえなって思うのと同時にさ、
自分どうやって手を動かしてたっけ指を動かしてたっけ歩いてたっけとか思う時があって。
すごい、なんだろう、非科学的というかなんかぼんやりした話なんだけど、
これ今どういうメカニズムで脳で思ったように手が動いてるんだろうって不思議に思うというか。
そこら辺はあれだよね、組み込みライブラリーだよね。
いや、ほんとそうそう。
HTTPの通信を我々はさ、ウェブアプリ書く時に全て記述しないじゃん。
ある程度の抽象度のところは全てバックエンドの仕組みに任せてやって、
注視したいところの機能だけ自分たちで行動を書いてみたいな、ビジネスロジックだったりコントローラーの振る舞いだったり、
12:05
なんかそういうのに似てるよね。
何か持ちたいって思って持つっていう風に考えて動かすと勝手に腕が伸びて、
包み込んで指紋の摩擦が効くように持ってみたいな、ちゃんと動いてくれるっていうさ。
そう、ほんとすごい。優秀なフレームワークというか。
あんまりバグらないしすごいよね。
そう、すごいよね。バグった時に病気という名前がつくのかなみたいなイメージはある。
あとガンダムとかさ、ロボット、えっと、そうかガンダムをロボットって言うとちょっとまずい。
いや、まあでもロボットですよあれは。
あのガンダムとかでさ姿勢制御は自動でやるよみたいなやつあるじゃんよく。
はいはいはい。
なんかそれみたいな機能だよね人間のそれって。
うんうんうん、スタビライザーが動くとか、そういう感じよね。
そうそうそうそうそうそう。
本当になんか、まあね細かいことを言うと、全身の筋肉をつかささってるなんとかやみたいな脳の部分で脳の命令を受け取って、
こう各脊髄を伝って各筋肉にこう生体電流が流れて筋肉が収縮するなり進展するなりしてこう我々の筋肉がさ、
こう動いてるのを骨が動くのを筋肉がサポートして目的の場所まで腕が行って、
でさらにこう収縮して物を、指の筋肉が収縮して物を持つみたいな。
まあ説明できるけど、それをねちゃんと解釈してできるっていうそれがすげえなみたいな話ですよね。
そうそうそうそう。あとちょっとロマンというかさ、なんかちょっと妄想の話をするとさ、
ベテラン過ぎるパイロットってそういうの、あ、鬱陶しいって制御外してさ、自分で細かいところまでいじり出してめちゃめちゃ強いみたいな時あるじゃん。
あるある。
そう、それを人間に例え直すとさ、なんかもうゾーンに入って、鼻血を出しながらめちゃめちゃにパフォーマンスを出すみたいな制御を外して、
みたいなことに例えられるのかなと思ったらめちゃめちゃかっこいいなーって勝手に妄想してた。
わかる。なんかそんな話あったな、その攻殻機動隊だっけな。
ありそう。
セカンドギグだったかな、攻殻機動隊のSACの方で、なんかAI搭載型のスナイパーライフルを斉藤っていうキャラが使うんですよ。
あいつもスナイパーやってる人?
そうそうそう、目だけがパカって擬態化されてる人なんですけど、その人がそのAIのスナイパーライフルを使おうとすると、変な拒絶を受けるみたいな。
15:10
あったあったあった。
で、それを立ち困って、また別のAIなんですけど、これが解析すると、そのスナイパーライフルのAI自体が人間の要素を不要だと感じて、排除するために腕の筋肉に動かさないような命令を送ってたみたいなログが出てきて、
なんだこいつポンコツだなーみたいなことを言うっていうシーンがあるんだけど、あれを思い出した。
確かに想定を超えてるもんね、パフォーマンスとして。
そうそうそう、人間の持つパフォーマンスがAIが許容するべき姿勢制御なり、社格制御なりみたいなのを範疇を超えていて、
自分の制御器に対するノイズとして判定して、それを排除するために人間側の入力を一切受け付けないみたいな、そういうわけのわからないことも起きてしまうっていうね、面白い話。
いやー、そういうのにワクワクしちゃうな。
わかる。結局ね、AIイコールに人間みたいな時代が来た時にそういうことも起きそうだよね。
確かに確かに。
人間とAIを、人間を補助するAIのシステムがたとして、果たしてそのAIのシステムは人間由来の成分を取り込めるのかみたいな、面白い話ができたなー。
してしまった。
常々こういうのを考えて生きてると、もうワクワクと妄想でいっぱいなんだよね。
いやー、いいっすね。
どうしようかな。
今日、僕の大好きな2種類の話題、大きなの持ってきてて、
心理学的なあれの話題と、超雑談チックな、ふざけたエンタメ系の話題持ってきてて、この後どっちに転ぼうか、今迷ったんだけど。
一番話したい方で。
じゃあ、ツイッターあいうえおの話しちゃおうかな。
エンタメに転がしました。
えっと、おもころチャンネルっていう、おじさんが集まって面白いことをするチャンネルがあるんだけど、
そのチャンネルの最新の動画の次回予告に出てきたのがツイッターあいうえおっていう企画で、たぶん次回そういう企画の動画を投稿すると思うんだけど、
どういうものかっていうと、たぶん聞いてもらった方が早いから、ちょっと今から読み上げるんだけど、メモしてきたから。
ツイッターあいうえおの、まずはあぎょうなんだけど、
18:01
アニメ、犬、嘘、エロ、おもしろ看板、
次、かぎょうまでちょっと予告で出てたから、かぎょうも読み上げるんだけど、
替え歌の続き、筋トレのどうせ忘れるやり方、車がぶっ壊れた画像、計算の順序、子供のちん発言、
っていう、たぶん聞いてもらったら、なるほど、そういうことねって思うと思うんだけど、
ツイッターあるあるであいうえおを順でなんか上げていくみたいな企画あるらしくて、
めちゃめちゃ爆笑しちゃって、この次回予告見たときに、
たしかに、こういう筋トレおすすめだよ、画期的、みたいなツイッターの、なんかめっちゃ伸びてるツイートあるけど、
いいねして絶対にやらないっていうのもあるあるだし、
しかもいいねして何回かやるんだけど絶対数ヶ月後に忘れてんだよな、
ね、車がぶっ壊れた映像とか事故の映像伸びがちだし、
替え歌のワンフレーズとか何かのきっかけを始めとして、
よくわからない替え歌の続きをリプランでやりとりするみたいなのもよくあるよね、
そうそうそうそう、そうだね、この今メモしてあるからちょっとスラックのスレッドにちょっと貼っちゃおう、今共有できるように、
なんだっけその替え歌のやつは僕も直近覚えがあって、
はいはいはい、
なんだっけウルフルズのやつ、心の中でエッチだねって呟くと、
頭の中のウルフルズがパワフル魂って返してくれる、
わかる、
そのリプランにずっとネタが返ってきて、一通り歌った動画もちゃんと最後に上がってるって、
これはこれで超面白いから別にいいんだけど、こういうのってよくあるよね、
確かに、上手いことリプで繋がっていくんだよね、
そうそうそうそう、面白看板ね、
猫と和解せよ系ね、
キリスト教のやつとか、あとはなんだっけ、
おじさん、なんだっけ汗だくで働くおじさんみたいな、
その電話番号、企業の電話番号の文字というか読みあるじゃん、
あるあるある、
数字の読み、
あれなんかなんとかするおじさんみたいな、
結構それはどうなんだみたいな割り振りがあったりとか、
そういうポスターというか、
ああいうの、
看板じゃないけど、
あるあるあるある、
そういうのとかね、
21:00
これ見る動画も楽しみだし、自分たちとやるのもおもろそうだなって、
おもろそう、計算の順序もね、
こっち派とこっち派が何割だみたいなね、
かけ算とたけ算どうするか、
6割、6割、
なんだっけ、
なんかあったよね、
あれなんだっけ、
1たす2で6を割るだか3を割るだかなんだかみたいな、
なんかそんなのあったよね、
あったね、
かっこの中計算するのが先なのか、
常用算を計算するのが先なのか、
判定が人によって違うというか宗教によって違うみたいな、
最近の教科書には、
かっこはどうするみたいな、
自分たちが習ったときはかっこ先だったぞみたいなのとか、
あった、
でも数学の世界でもさ、
かっこは優先されるじゃん、
常用算の前にかっこの中を計算するっていう常識がないとさ、
積分の計算とか絶対ありえない結果になるはずだから、
かっこの中が正しいと思ってるんだけど、
それはどうなんだろうね、
別の話だからまあいいけど、
なんだっけな、かっこと割り算どっち優先するかみたいな、
文の前から見ていくのか、
ぶっ飛ばしてかっこの中先に計算するのかみたいな話だったような気がしてきた、
記憶があった、
でなんか、
リプランに載ってたの見た記憶があったんだけど、
関数選択でも出てる会社によって違うみたいな、
答えが、
スタッフの仕様の違いかな、
おそらくそうだよね、
まあでも面白いっちゃ面白いけどさ、
それのせいで、
間違った計算になって、
例えば製品ぶっ壊れる設計になってましたかだったら話にならないよ、
確かに、
でもあれだよね、そういうのがツイッターで伸びるのってさ、
結局多分みんな自分の意見を発信したい欲みたいなのがあって、
あーそれはそう、
どっち派って言いやすいもんね多分こういうのって、
あとエンゲージメント稼ぎやすい、
エンゲージメントもリプライも返ってきやすいし、
なんかそういうのって、
まあエロい画像よりもリツイートされる率が高いから、
確かに、
伸びやすいっていうのがある、
気がする、
気がする気がする、
そうそうそう、
やっぱね、
大人のおじさんは、
大人のおじさんってなんだ、
大人の人はやっぱりこう、
いかがわしい画像はファボだけしてリツイートしないというさ、
暗黙の了解あるじゃない、
ありがち、うんうん、
だからまあ絵師とかはよく悩んでるけど、
そうだねー、
リツイートが伸びねぇみたいな、
いいねしても流れちゃうからな、
そうそうそう、
そこでツイートテックのコレクションっていう機能と、
24:00
ツイッター公式のブックマークっていう機能が便利なんですね、
いやこれは別に何でもいいんだけどさ、
何の話をしてるかわかんないけど、
まあね、
いろいろやり方はあるけど、
ねー、
はい、
あと、
何の話だよほんとに、
自分が思いつくツイッターあいうえおで言うとさ、
ちょっと前流行ったのはさ、
あの、
電車内でJKがこう言ってたぞみたいなの、
あー、
流行ったよね、
マックで話してるJKでしょ、
そうそう架空のJK、
架空のJKね、
イマジナリJKによる、
いいことっぽい発言でしょ、
そうそう、
あと、
電車内のスカットエピソードみたいなやつ、
スカットエピソードね、
そう、
自分が頭の中で想像したクラスの中に、
授業中に突然教室になんかこう、
あの、
テロリストが落ち込んできたみたいな、
そういうレベルの、
くだらない妄想ね、
そう、
気がついたら、
あの、
周りが血まみれだったみたいなやつね、
オタクのイキリエピソードみたいなやつ、
あとは、
何かしらうまいことを言っている書道の画像みたいなのとかね、
うん、
ありがち、
あの、
なんだっけ、
仏教系の、
うん、
まあ宗派は違うかもしれないけど、
なんとか宗とかの、
こうお寺に行くと必ず掲示板に、
その、
今週とか今月の予定みたいなのがあって、
で、そのところに格言みたいなのがね、
ね、
そうそうそうそう、
今日のお言葉みたいなのがあって、
そこに必ずなんかいいことっぽいのが書いてあるんだよね、
そうそうそうそう、
いやー、
めっちゃわかる、
そう、
これ、
動画の次回予告で見た瞬間に、
あ、これ、
人と話したいと思って、
責任の所在が自分にないいいことってさ、
うん、
いくらでも発信できるからさ、便利だよね、
ね、
そう、
そう、
もしそれがさ、
自分の発言だったとしたらさ、
いやいや、
こういうことはどうなんだよって発言、
あの、
うん、
何、
言い返された時にさ、
こう、
自分が責任取ってそれに対して反論しなきゃいけない、
そうだね、
誰かが言ったことにして、
勝手に自分で発言しておけば、
こう、
自分で反論する必要性がないから、
めちゃめちゃ楽っていう、
いや、
確かに、
それ言われて、
確かにって思っちゃった、
なんか、
うん、
なんか知らんけどこんなんあったわぐらいの感じだから、
うん、
なんか、
責任の所在はないけど、
うん、
あげる、
写真を撮ってあげるってことは、
それに少なくとも共感はしてるってことだから、
自分の思想も公開できるというか、
ああ、
そうそうそう、
まあ、
あの、
お寺のそのね、
うん、
格言みたいなやつはいいんだけど、
うん、
でも、
マックの女子高生に関しては、
うん、
完全に責任の所在不明じゃん、
確かに、
イマジナリJKが勝手に発言してるのを、
うん、
勝手に自分の脳内変換し、
脳内で生成して、
うん、
27:00
あたかも自分が聞いたかのように説明してるだけだから、
誰も言ってないし、
誰も聞いてないのに、
何かが生まれてるっていう、
うん、
うん、
面白いけど、
なんか、
完全になんかインターネットの発言としては、
ゲノゲだなって思う、
確かに、
カラクチですが、
てな感じかな、
ツイッター言うのは、
まあ、
ネは確実にネコだってことは予測できる、
ああ、
確かに、
絶対そうじゃん、
ラはラーメンかな、
ああ、
シは二郎かな、
確かに、
二郎レビューか、
うんうんうん、
かあ、
運命、
肝心って、
絶対書いてるやつ、
絶対書いてある、
そんな感じですか、
そんな感じですね、
なんか、
予想してみる、
予想して、
来週MKいるけど、
MKも話したてで答え合わせする、
おお、
いいかもしれん、
ネコ、
ラーメン、
二郎、
フはね、
ファルコンランチかもしれない、
ああ、
ある、
ファルコンランチは絶対ある、
ワンちゃん狙ってます、
えっとね、
あとね、
プログラミング初心者、
ああ、
駆け出し、
エンジニアとつながりたい、
わあ、
でも、
僕ら界隈だけかもしれない、
ああ、
あるな、
やばい、
これ予想によっては、
界隈がバレる、
やばい、
普段生息している界隈が、
やばい、
やばい、
ンッドンさんとか、
ンゴさんとか、
たくさんいる、
あの界隈かな、
うん、
見えてきたぞ、
あとは何があるかな、
予想できそうなやつ、
何あるかな、
思いついたら、
ハッシュタグでつぶやいとくか、
夜28で、
タイムスタンプついてたら、
ヒはヒカキンかな、
ああ、
かも、
あ、そういえば前回の、
えっと、
エピソードで、
BAのお話してたじゃないですか、
ああ、したした、
で、たぶん、
あの、MKタグで、
うん、
BAがずっと流れてるのは、
たぶんヒカキンさんが、
ああ、
BAのカバーをしたから、
ああ、
あの、MKタグのその同居人さんが、
ああ、
なるほどね、
ヒカキンさん好きで、
それで知って、
うん、
ずっと流してんのかなという、
予想を立ててます、
それは普通にありそうだな、
それ経由で知ったんやろなーって、
思った、
あの、
ありそう、
前回の、
あの、
僕お休みしたエピソード聞いてて、
うん、
元動画見たけど、
まじで怖いんだけどあれ、
あれはなんか、
なんだろうな、
ネットの端っこの端っこ、
あのニコニコ動画の、
30:00
仮想じゃないけど、
まあ一部の界隈にめちゃめちゃ人気のある、
小さい小さいカテゴリで、
めちゃめちゃ人気のミームっていう感じだったから、
掘り起こされたのびっくりなんだけど、
しかも掘り起こしたのがヒカキンさんとかね、
めちゃめちゃ通信持ってる人だからバズっちゃったんだろうね、
ね、
それこそ、
その流行ってた界隈って、
あの、
なんだろう、
オルフェンズのさ、
うん、
あの、
オルガが倒れて、
あの、ガンダムシリーズの鉄血のオルフェンズってシリーズで、
うん、
こう、
サブ主人公というか、
うん、
もう一人の主人公のはずなのに、
これはもうネタバレだけど、
もう、
幸の事実だから言うけど、
まあ、
銃で、
弾射されてなくなっちゃうんだよね、
うんうん、
なんか、
それを、
まだ無限ネタにしてる界隈があり、
うん、
あの辺りってことね、
そう、
あとは、
すいません、
なんかすごい解説してもらってしまった、
うふふふ、
あとは、
今劇場公開されてる、
閃光のハサウェイで、
うん、
あのカボチャが、
カボチャのお面を被った人が踊るマットを作りまくってる、
ような界隈の人たちのコンテンツですね、
うふふふ、
そうですね、
まあカボチャの方のネタも説明すると、
うふふふ、
えっと、
その閃光のハサウェイ、
あの冒頭のシーン、
うん、
これは公開されてるんで大丈夫なんですけど、
えっと、
まあ、
この閃光のハサウェイ主題が、
えっとマフティっていうテロリストに関するもので、
うん、
そのマフティに、
フンした、
こう、
ハイジャックが起きるんですよ、
うん、
うん、
で、
その首謀者が、
あの、
ジャックオーランターみたいな被り物をして、
こうね、
うん、
出てきて、
で、
ちょっとYouTubeの、
あの、
自動字幕生成機能がバグってて、
うん、
やばい字幕がついたっていうので、
こう一躍バズったっていう経緯があって、
うんうん、
そこからこう、
あれですね、
いろんな動画が作られて、
うんうん、
カボチャのお面被ってる人が踊ってる動画とかたくさんできたっていう、
あれですね、
そうそうそうそう、
すいません、
またまた、
永遠に、
永遠にニコニコ動画のネタを、
解説するおじさんになって、
ニコニコ大百科です、
それ名誉なのか不名誉なのか分かんない、
分かんない、
あーまあでも、
そのあたりの界隈で流行ってたネタが、
こうヒカキンさんに掘り起こされ、
うん、
まあでもヒカキンさんが掘り起こしたのかな、
でも、
どうなんだろう、
分かんないよね、
あーありそう、
今実はこういうのがアングラで流行ってて、
アングラじゃないけど、
一部のインターネット民で流行っててみたいな、
うん、
ありそうだよねその、
ありそう、
最近ヒカキンさんVTuberデビューしたじゃん、
したしたした、
そうだから、
なんか今までのヒカキンさんのこうなんだろう、
リスナー層とは全然違うところ獲得する、
活動しなきゃいけないから、
うん、
まあそれでこう有名なクズハっていう、
33:01
うん、
大手のVTuber事務所のこう、
インフルエンサーと、
もう一人こう個人で活動してて、
えっと、
FPSゲームで結構有名な、
うん、
渋谷ハルっていう人とコラボしてたんだけど、
うん、
そこの足掛かりとしてやったのかなっていう説もあるよね、
あーそうそうそうそう、
それでえっと一つ、
すげーなって思ったことがあって、
うん、
あのー、
いわゆる、
あのー、
なんだろうな、
すごもり授業によってさ、
うん、
芸人さんとかタレントさんがYouTubeを始めるっていう機会が
とても増えていて今、
はいはい、
増えてますね、
ただそれをけむたがる層もある一定数いて、
いるいる、
あのー、
ネットの世界に進出してくるけど、
あんまりルールを理解せずに進出してきた人が場を荒らしちゃって、
うん、
あの、
その空気感はやめてくれみたいなので、
タレントに危機感を覚える、
タレントのYouTube進出に危機感を覚えるみたいなのがあったりとか、
あのー、
あるねー、
あのー、
ノウハウを知らずにタレントがバーチャルYouTuberになる、
YouTuberがバーチャルYouTuberになったりとかして、
うん、
あのー、
大事にしていた思想を踏み荒らしまくって、
けむたがられるとかよく見る光景なんだけど、
うんうん、
ことヒカキンさんに限ってはそこがとてもうまくて、
でもリスペクトしかないよね、
そう、
1年前とか、
半年前から、
だんだんとバーチャルYouTuberをフォローしていたんだよね、
Twitterで、
そうだね、
めちゃめちゃフォローしてて、
で、僕もVTuber好きだから、
うん、
Twitter見てるんだけど、
なんかフォローされてたっていうスクショを、
うん、
なんか次々にこうツイートしてたから、
何が起こるんだと思ってたけど、
こういうことだったんだね、
そう、
あのー、
それを戦略的に行っていたのか、
うん、
バーチャルYouTuberが好きで追っていて、
その流れのデビューなのかは、
うん、
定かではないんだけど、
戦略として行っていたのだとしたら、
めちゃめちゃ頭がいいなと思ってて、
ね、
そう、
例えばあれだよね、
あのー、
デトネーターってプロゲーミングチームがあるんだけど、
うん、
その、そこの、
えーと、
もう、
レジェンド級の配信者、
元プロゲーマーの配信者の、
うん、
スタイリッシュヌーヴさんとか、
シャカさんとか、
スパイギアさんとか、
あの辺りとのコラボを連発したりとかね、
ね、
そうそうそうそう、
そう、ああいうのもあって、
あーなんか、
こっちの界隈、
うん、
その、
よくあるユーチューバーの界隈から、
ゲームストリーム配信とか、
ゲームストリームとか、
VTuberとか、
その、
結構デジタルコンテンツに寄ってるじゃん、
うん、
そっち側って、
そうだね、
あーそっちに進出する目論みがあるのかなとも、
なんか見て取ってて、
うんうんうん、
その通りになったから、
あーでもなんか、
そこら辺は戦略的なのかなと、
部分があったよね、
えーすごい、
お互いの敷居を下げてくれて、
スムーズに入ってきて、
全然違和感もないっていうか、
上手、
人徳のなせる技なのかな、
確かに、
もともとの人気があってこその戦略だよね、
36:02
それは、
ね、
人気があって、
人間性がすごく良くて、
うん、
そこから、
なんかね、
人脈を、
人脈の作り方なんて、
まあ人それぞれかもしれないけど、
めちゃめちゃ大正解な人脈の作り方だよね、
それ、
うんうんうん、
いやー、
おもろい、
やばい、
なんか今日、
たびたび何の話だっけって思うことがめちゃくちゃある、
雑談しちゃってる、
うん、
ツイッターユエオからここまで来ました、
ツイッターユエオで、
どこに行ったかもう僕も覚えてないんだけど、
うんうん、
1分前まで覚えてたけど覚えてないなもう、
あ、でも、
なんかね、
最近インターネットが、
騒がしいよね、
久しぶりじゃない?なんかVTuber関連で、
話題になったのって、
まあ確かに、
ヒカキンさんVTuberになるみたいな、
そうだね、
VTuber、
クソデカムーブメントは、
VTuberになるみたいな、
久々かもしれない、
うん、
まあ、
オタクトークはこの辺りにしときますか、
しときましょう、
ってことで、
ところで40分ぐらいだけど、
あとなんか話すことある?
あとはね、
そろそろないかも、
あ、
あります、
あ、
手身近なやつが1個あります、
お、
さっき、
あの、
前のエピソードでBA話してたよね、
って話したと思うんだけど、
うん、
えっともう1つ、
触れておきたいものがあって、
うん、
えっと、
デジタルコンテンツが、
あの、
スゴモリ授業で増えてきてるから、
コンテンツ同士の争いというか、
あの、
あー、
話したね、
そう、少しでも見てもらうために、
あの、
うん、
音楽とかは、
最初に盛り上がりを持ってくるんだよ、
って言ってたのを聞いて、
それで、
補足というか、
付け足したい、
お、
話があって、
助かる、
その、
音楽とかも、
そうなんだけど、
えっと、
えー、
ミュージックビデオとか作るアニメーターとかの人も、
うん、
あの、
そういう手法を最近取り入れてるっぽいんだよね、
最初に盛り上がりを持ってくる、
例えば、
スゴイ情報量を最初の5秒で、
ババババババってやるとか、
はいはいはいはい、
よく見るね、
確かに、
そうなんか、
イントロの動きに、
超、
超絶合わせて、
場面転換をして、
で、
Aメロ入ったら、
スゴイゆっくりな映像になっていく、
みたいな、
うん、
結構ね、
思い当たる節あると思うんだよね、
考えてみたら、
分かる、
そう、
そういう作り方もするっていうのをね、
えーっと、
MV作るようなその、
動画師さんたち、
うん、
が、
あの、
何だろう、
ディスカッションするというか、
そういうYouTubeの配信があって、
へー、
そこで聞いたんだよね、
おもろいね、
確かにね、
うん、
動画もそうだし、
曲もそうだし、
そうそうそうそう、
曲も盛り上がりを持ってくるのか、
うわ歌うめーってなるポイントを、
39:01
一番最初に持ってくるのか、
うん、
みたいなのは、
まあ色々あると思うけど、
とにかく冒頭が、
こう、
花になるようなものは最近増えてて、
うんうんうん、
その傾向は、
本当に顕著にあると思うね、
そうみたいで、
曲も最初の数秒で、
なんかつまんなかったら、
すぐ次の曲いっちゃう、
みたいなのと一緒で、
うん、
なんかYouTube、
例えばYouTubeとかでも、
もう、
ワンタップで違う動画にいけちゃうっていう状況だから、
はいはいはい、
何かが起こるぞっていう予感を感じさせないと、
もう次の動画、
次の動画、
次の動画ってすぐいっちゃうから、
ふふふ、
そうだね、
そうそうそう、
まあ、
YouTubeはあんまり動画を見るプラットフォームとして使ってないから、
うんうんうん、
あれだけど、
まあ、
主に配信見てるから、
そうだね、
そう、
あんまりポンポンポンポンいかないけど、
まあ確かにな、
動画見てる人は、
まあ、
そうか、
ホップが早いよね、
そうだね、
あの、
ちょっと僕たちには、
当てはまらないかもしれないんだけど、
ふふふ、
うん、
ちょっとこういう注釈つけない、
つけないといけないのがちょっと悲しくなってきた、
ふふふ、
わかる、
あらさなんだけど、
ふふふ、
あの、
それこそTikTokがめちゃめちゃ流行ってて、
いわゆるショート動画のムーブメントが来てると思ってて、
うん、
あの5秒とか10秒とかの、
Twitterのフリートとか、
うん、
Instagramのストーリーとか、
まあTikTokのサービスチェーンもそうだし、
最近YouTubeでもショートってやつあるよね、
そうそうそうそう、
なんか動画タイトルにシャープショートって入れると、
その専用の、
うん、
カルセルのUIで、
うん、
こう短い動画が連続で再生されるっていう機能があったりするよね、
そうそうそう、
だからなんかね、
今の、
うん、
もう今の若者とか言っちゃうのはあんま良くないんだけど、
まあでも中高生でね、
主に中高生から大学生、
そうそうそうそう、
そういう人たちのコンテンツ、
映像とか音楽のコンテンツの楽しみ方としては、
うん、
あの、
もうとにかく短い時間で情報量を、
で、つまんない量に、
つまんない瞬間を、
が耐えられないみたいで、
へえ、
そう、
だから常に退屈しないっていう状況に釘付けにさせるために、
その、
うん、
見どころばっかりをピックアップしたというか、
そんな感じの動画をポンポンポンポンポンって見るっていうのが、
今のコンテンツの消費の仕方のメインになってきているので、
うん、
あの、
もうどんどん次に行っちゃうみたい、
そのノリをいろんなところに持っていって、
へえ、
まあだからあれなんすかね、
うん、
ショート映画みたいな、
ああ、
捕まってましたけど、
ファスト映画、
ショート映画、
ああ、そう、
ファスト映画、
ファスト映画、
ああいうの流行ったんすかね、
確かに需要があったのかな、
うん、
明らかに需要あるよね、
うん、
その今の話聞くと、
そうだね、
いや、
42:00
なんか映画の最終にスマホいじり出すみたいなので炎上してた時期もあったけど、
それも、
あったあった、
なんか同じような原因のように思うな、
うん、
なんかカタルシスに耐えられないっていうのをどこかの記事で見たな、
余韻とか、
うん、
間に、間を楽しめない人が、
うん、
いそう、
まあでも分かりはする、
うん、
めちゃめちゃ分かりはする、
うんうんうん、
あれ切れ目なの?何なの?みたいな時は、
うん、
確かにあるけど、
間がちゃんと有効に働いてる作品もたくさんあるから、
そうだね、
うん、
間とかその、
何だろう、
間延びしたシーンとかが、
よく働いてるシーン、
作品っていうのはたくさんあって、
うん、
そういう作品をね、
楽しめる、
教養は必要だよね、
うんうんうん、
そうだね、
やっぱりこう、
世界を、
解像度高く、
自分の、
自分が楽しめるようにっていうのになってくると、
やっぱり、
あっちの頭の良さとか知識が必要なんですよね、
そうですね、
そうですね、
いやー、
悲しい世界ですが、
まあ、
勉強しないお前らが悪いと、
まあそれでね、
こう、
コンテンツの利用が変わってきてしまうっていうのは、
まあまたなんか、
ビジネスだなーって感じするよね、
まあそうだね、
そこに、
ビジネスチャンスはありそう、
顧客の変化にちゃんと対応して、
業界が対応してるってことだからさ、
うん、
まあ、
いいことではあるんだろうけど、
そうだね、
いやー、
なんか、
それを見てさ、
なんか、
あの、
僕らZ世代でデジタルネイティブとか言われる世代だけどさ、
ギリギリ、
うん、
Z世代の中でも層が分かれてそう、
Z世代の中でもね、
うん、
そうそうそうそう、
ねー、
ダジャレじゃないですよ、
今めちゃめちゃダジャレっぽくなんか言葉が重なっちゃったね、
そう、
まああの、
年、
年代が分かれて、
うん、
その年代ごとに特徴が分かれてて、
のは絶対ある、
ね、
いやー、
面白いですな、
ね、
こういう文化の変わっていき方、
変容?
変遷?
うん、
面白いよね、
うん、
面白い、
なんか時代にちゃんとついていけない自分がいて、
あー、
なんか、
焦りではないけど、
変わっちまったな、
みたいなのを感じる、
そういう、
なんか商品の仕方が変わったみたいな話を聞くたびに、
うん、
そう思う、
その、
最近は、
うん、
グーグルで検索?
うん、
なんか知りたいことがあったらまずグーグルで検索したじゃん、俺ら、
してた、
例えば、
何、
えーっと、
ピーマンのさ、
自家栽培するときだったらさ、
はいはい、
まあ育て方とか調べたじゃん、
うん、
えっと今は、
インスタグラムとかTikTokとかYouTubeで検索するのが、
あー、
一番最初の、
うん、
情報取得の手段らしいですね、
ね、
よく聞きますし、
自分もちょいやってる節はあるかもしれない、
分かる、
物によってはやってる、
うん、
インスタグラムはないけど、
YouTubeはたまにやるね、
料理とか特にYouTubeで調べることある、
45:01
あー、
そうそうそう、
僕も最近ようやく料理動画っていうのに慣れてきて、
うん、
やる料理になったから、
使ってるけど、
前のあの動画、
動画学習の話からね、
あったねー、
うんうん、
発展があって、
まあでも、
ありようが変わってんだなーっていうのは、
しみじみと自分の行動の変化からもわかるね、
いや、
こういうの、
なんていうんだっけな、
学問であったと思うんだよな、
なんか、
すごい記憶が曖昧だけど、
表彰文化論だったかな、
なんか、
あの、
人間の心理状態が変わっていって、
どういう変化が表に出てきてるか、
みたいな学問があった気がする、
芸術や文学、
社会文化、
文化現象一般についてジャンルにとらわれず、
えー、
分野横断しながら検証していくか、
えー、
歴史的地域的要因などを考慮しながら、
ではなくて、
はいはいはい、
今の現象がいかにして起こったのかを、
こう、
表にする、
あーじゃあ、
当てたっぽい、
当てたっぽい、
まあよく言われる、
なんか、
性別ごとのらしさみたいなのも、
変化とかもするよね、
そうだね、
そうだね、
昔は、
女性は、
こう家にいて、
こう、
家事、
水持、
子育てをしていたけど、
うん、
まあ今は、
こう性別に関係なくやるべきだ、
みたいな風に言われてるとか、
そうだね、
まあなんか、
その、
その、
その性別の考え方って、
多分昭和だよね、
うんうん、
それ以前って、
なんか普通に男も水持をしてたし、
あー、
そうかそうかそうか、
なんか、
そうだね、
明治とかはそうじゃなかったっけ、
あ、なんか、
明治とかそれ以前、
うんうんうんうん、
江戸時代とかは、
まあなんか、
男性も、
家事水持をする人が多くて、
裁縫をしたり、
うんうんうん、
子育てをする人もたくさんいたって、
いう話を、
結構、
なんかあの資料で見てたから、
あ、そうなんだ、
そう、なんか、
時代ごとに変わるんだなーと思いつつ、
うん、
それがなんか、
世界で、
世界というか、
日本であるべき姿みたいな、
うん、
風に言われてるのを見るたびに、
なんか違和感を感じるのはそのせいだなと思う、
はいはいはい、
あ、なんか、
また別の話ですけどねこれは、
これはなんか話しすぎたら、
なんかうっかり、
うっかりというか、
火のつきやすい話題だから話すの怖いけどさ、
ただあのー、
ツイッターでそういうのが流れてくるたびに、
あのー、
うん、
理解できないって目を覆いたくないなーと思ってて、
ちゃんと、
あー、
考えて、
あのー、
理解して、
そういう話題に追いついていける、
ただ、
むやみに発信はしないけど、
みたいな立場でいたいなーと、
強く思ってて、
うん、
わかる、
なんか、
リベラルアーツって感じだよね、
うんうんうん、
そう、
自分の中の、
知識と、
うん、
考え方を育てるというか、
そうだね、
知識をつけるんじゃなくて、
考え方を育てなきゃいけなくてこれは、
うん、
特になんか文化とか性別とか、
そういうものの考え方って、
うん、
知識だけで語っちゃいけないんだよね、
48:00
そうだね、
そう、
なんか、
自分はこういうふうに考えるからこうするんだっていうふうに、
うん、
自分の言葉で言えないと、
意味がなくて、
そうだね、
こればっかりは受け売りが良くない、
受け売りはマジで良くない、
政治とか、
そういうのは歴史的経緯が結構重要になってくるよね、
うん、
歴史的経緯も重要だし、
うん、
現時点でどうなってるかも重要だし、
うん、
過去どうなってたかも重要だし、
そうだね、
その上で、
うん、
その情報と、
なんか自分の価値観と、
うん、
それ以外のすべてを合わせてその、
それに対して結論をつけるっていうのが、
うん、
必要、
何の話だ?
急に、
あの、
IQが乱高下してるけど、
VTuberの話してから、
うん、
表彰文化論に関して話して、
うん、
こう、
文化や考え方の変化に対して自分はどう考え、
表明、
行動するのかを話してしまったけど、
そう、
それで僕が、
あの、
話題に出しづらいけど、
今めちゃめちゃ気にしてるというか、
意外、
なんか、
もうどうしたらいいんだって世界に絶望してる話としてはさ、
あの、
アフガニスさんあるじゃん、今、
あの、
それ、
アフターショーで話そう、
そうしまーす、
ははは、
えっと、
じゃあ、
本編この辺りで50分過ぎてるし、
なんかすごいなんか、
じゃあ、
計らずも万全、
なんか、
アフターショーでみたいな、
なっちゃって申し訳ないけど、
ははは、
えー、
ここまで聞いていただいた皆さんありがとうございました、
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それでは、
ふっくん、
としちぃでした、
ありがとうございました、
ありがとうございました、
そういえば、
MKがいないことは触れてなかった、
忘れてた、
ゆうどん。
今回は2人会です、
ありがとうございました、
ありがとうございました、
50:08

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