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アプリ開発で作業を自動化する羊飼い
2026-06-30 18:29

アプリ開発で作業を自動化する羊飼い

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サマリー

羊飼いの丸岡さんが、ヤギの爪切りに行った経験を語る回。伸びすぎた爪を切る難しさや、爪切りに必要な力、そして血管を切ってしまう危険性について解説。自身のスキルアップに繋がっているとしつつも、爪切りができる人を増やすことの重要性を訴える。また、猛禽類の爪切りを避けていた理由や、動物管理台帳の作成についても触れている。

ヤギの爪切り体験と難しさ
はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。 よろしくお願いします。
さあ今日は、えっと… 今日はね、あそこ行ってきましたね。
ヤギですね。最近羊あんまり触ってないな。
ヤギのね、爪切りに行ってきましたね。
爪切り… そう… なんだろうなぁ…
うーん、そうだね。
あの、羊もそうですけど、ヤギとか羊の爪切りって結構…
難しいかな、そうだね。難しいような気もします。
結構経験がないと切りにくいですね。
私もなんか最近… 最近…
なんか、爪切りがやっとできるようになってきたかな、みたいな。
そんな感覚は結構あって。
そう、あの… というのもさ、結構…
うちのヤギの爪切りももちろんなんだけど…
なんていうのかな…
うーん…
よそ様のね、ヤギたちの爪を切る機会が結構私多いんですよ。
その、切ってほしいっていうのでね。
大体そういうところって、もう伸びに伸びまくってる爪だったりするんですよ。
だからかなり変形してる形、もう…
うーん、爪ですか?みたいな感じになってるような…
もう靴下履いてるみたいな爪とかあるんですけど…
くるくるカールかかっちゃってるようなね。
そういうのをね、切ってほしいっていう依頼で、
そうなる前に言ってほしいんだけどなーっていうところはあるんだけど、
でもまぁね、伸びてから何とかしてほしいですって来るんです。
そういうのばっかり私切ってて、最近特に。
で、おかげでなんか私の腕が上がってるというかさ、
その爪をどう切ればいいのかっていうところとか…
なんかコツというかね、普通の爪切りじゃないんだけどね。
もうひん曲がってしまったようなひずめの爪切りを得意になってしまったっていう、
いらんスキルを身につけてしまった感じはあるんですけど、
でもおかげでここを抑えた方がいいなっていうようなところとかね、
あと爪ってこうなっちゃうんだっていうのが逆に学ばせてもらえるというかさ、
こういう伸び方するんだなっていうところでね。
で、血管もこうやって伸びるんだってさ。
ここがね、やっぱ私も勉強させてもらってるんでね。
そういう意味ではありがたいんですけど。
そうだな、なんでそんなに伸ばしちゃうのかっていうところが問題ではあるんですけどね。
でも正直難しいよねっていうところはあるんです。
まあそりゃ切れないよねっていうところでね。
結構やっぱ力が強いからさ。
ヤギも羊も。
だから爪を切ろうと思ったら、
やっぱ体力というか力がないとね。
私も結構力づくでこう抑え込むっていうかね、
爪を、足を持ってさ、
固定するんだけど、やっぱこれは力いるんですよ。
力がないともう安定しないんです。
手元が安定しないんです。
足がバタバタバタバタする中で、
ハサミを持って刃物を持ってやるなんて危ないじゃないですか。
私も結構ハサミを持った手と反対の手で足を持つんだけど、
足が急にバッと動いた瞬間に自分が持ってたハサミの刃でスパンって切ったこともあるんです。
自分の手を。
っていう感じはやっぱ危ないんですよ。
ちゃんと固定しないと。
だからできないのはしょうがないかなっていうところでね。
だからできる人にお願いするっていうところだったけどさ。
頻繁にお願いできないじゃん。
ってなってくると伸びちゃったっていう時に切ってくださいってくるんだけどね。
なんとかしないとねっていうところでさ。
爪が切れる人を一人でも増えてくれたらいいんだけどなっていうところなんだけど。
そんな覚えたい人いますかっていうところで。
結構さ、人間の爪切りとは全然わけが違ってさ。
人の場合はさ、自分で爪切って爪から血が出るなんてことってあんまないじゃん。
深爪も深爪でね、皮膚切るぐらいの深爪だったら血が出る気がするけど、
やっぱりヒズメ、ヤギとかヒスジのヒズメってさ、爪の中に血管通ってるから、
切りすぎると血が出るんですよね。
なのでね、それがやっぱり怖いよねっていうのでね、なかなか難しい。
でもやっぱ爪は大事なんでね。
足を支える土台ですから、そこがちゃんとできてないとヤギもヒスジもよろしくないっていうところなんでね。
ここは難しいな。どうすればいいんだろうな。
得意な人がね、得意な人っていうのはやっぱり場数をこなしている人だから、
数こなしている人がね、定期的に見て回るっていうのがいいのかなと思うんです。
そういう人が体調管理も含めて元気かなどうかなっていうのを見ながらね、爪切っていくみたいな。
っていうのを点々として回っていくぐらいの、なんかそういう役回りなんでしょうか私は。
そういうふうにしていくのが多分いいんだろうなって思っておりますよ。
爪切りに必要な力と危険性
それもね、いいんだけどね。
要はサブスクみたいな感じでさ、月に1回見に行きますみたいな感じでね。
爪切りと体調、健康状態見ていきますみたいなね。
ついでに相談にも乗りますみたいな感じかな。
なんかそんなんができたらいいんだけどね。
そういうの保健所がやるといいんじゃないのかなって気はするんだけどね。
やっぱそこまで人いないよねきっとね。
まあねっていうところかな。
結構その獣医さんとかがそういうのをよくやってるんですよ。
応診しながらね、健康チェックして爪切ってみたいな。
っていうところだと思うんで。
そうなんだよね。
とはいえヤギとか羊が見れる獣医さんってほんと限られてるからさ。
そこなんですよ。
そこなんですよ。
いろいろと問題はありますけど。
どうしていくのがいいのかな。
猛禽類の爪切りとスタッフの不在
さ、着きましたと。
爪切りは私もね結局、
たとえばなんだろう。
うちミミズクとかいるじゃないですか。
鳥の爪切りとか私ようやらんのですよ。
まあなんだろう。
別にやれなくはないんですけど。
なんでしょうね。
誰かやってって感じ。
誰かやってって感じですね。
ミミズクはね、つついてくるからつつくってもんじゃないか。
そう。
痛いんでね。
やだなあと思って。
まあね、どっちにしろ覚えなきゃいけないんですけどね。
まあ一回覚えようかなっていうのもあるけどね。
ミミズクね。
こうこう難しいんだけど、まあでもやろうかな。
そもそもね、私ミミズクとかその鳥猛禽類か。
猛禽類入れた理由っていうのがさ、
まあうちの社長がそういうの好きだからっていうね。
いうところがまあ一番の理由なんですけど。
ね、フクロウカフェやったらどうだっていうところからね始まってるんで。
ねー。
まあ私はね、あのー。
うーん。
まあ入れてもいいけど私はやらんよっていう話でね。
で私以外のスタッフがまあ鳥が好きで猛禽が好きっていう子たちがねいたから。
じゃあやってごらんって感じでね任せてたんだけど。
まあその子たちがいなくなっちゃったんで。
まあミミズクだけが今残ってるわけですよ。
そう。
困ったなーと思ってるけどもまあねしょうがない。
しょうがないですよね。
そう。
だからまあなんか、なんかうまいことね。
うーん。
私もねー。
いろいろとやらなきゃなと思ってはおりますよ。
うーん。
私が猛禽触らなかった理由っていうのはもうあれなんです。
私がやっちゃうとさ、あのー。
なんだろう。
私以外のスタッフの活躍の場がなくなっちゃうというかね。
私にできない動物を増やしたかったんですよ。
そう。でそれがまあ。
なんていうのかな。
うーん。
まあその子たちもいつか戻ってくるんですけど。
戻ってくる理由としてさ、やっぱね。
仕事を取っておいておかないとさ。
帰ってきたはいいけど、仕事がなくなっちゃったってなってるとね。
うーん。
ね。
あまりよろしくないので。
そう。
なんか誰でも管理できるようにするのはすごく大事じゃないですか。
やっぱ仕事って。
で、サポートし合えるような状況がね。
できるのが一番なんですけど。
うーん。
でも私ができるようになっちゃったらさ。
まあ帰ってくる必要なくなっちゃうじゃんっていうところがさ。
まあどうしてもあってね。
うーん。
だからやらないでね。
その子の仕事を残そうと思ってね。
いたわけなんだけど。
うーん。
なかなか戻ってこないのでね。
よいしょ。
まあちょっといろいろやってみようかな私もね。
ね。
動物管理台帳の作成と今後の展望
さあそんな感じで終わろうかな。
うーん。
今ね結構いい感じにね。
前話してたさ。
あの。
動物の管理台帳というかね。
あの答えの記録をね。
こう。
なんていうかな。
データベースでまとめて。
それを誰でも閲覧できるような仕組みをね。
やってて今ね。
8割型完成してるんですけど。
で結構いい感じなんですけど。
でまあこっからちょっと微調整して。
最後アウトプットできるような。
ところをね今。
やっておりますよ。
うーん。
ね。
もうちょいしたら。
完成かな。
今からちょっと。
戻って。
これねあの。
家のパソコンじゃないとちょっとできないので。
そう。
あのパソコンのね。
そうプログラミングが。
そう。
うちのパソコンじゃないとできないので。
それをちょっと今からやって。
もう。
うん。
ね。
うまくいけば。
皆さんにも見せれるといいなと思ったりしております。
はい。
頑張ります。
ではまた。
18:29

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