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はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いいたします。
今日もですね、8月の28日にGindle本を出しますので、それについてちょっとお話ししようかなとも思っております。
タイトルが羊の毛を刈る本当の理由っていうところで、
私の過去の経験からですかね、
まぁそうだね、飼育員としてお話しする時に、
まぁよくね、羊の毛を刈り取ってあげないと夏が越せないのでね、みたいな。
羊さんのために毛刈るんですよ、みたいな。
まぁそういう説明をね、よくしてたんですけれど、
まぁそれはちょっと違うんじゃないっていうところから始まる本でございますので、
そうだね、見てほしいのは、読んでほしいのは、
なんかその説明にもやもやしている飼育員さんにね、
そう、届くといいなと思ってるんですけど、
もう私がそうだったんでね、そう。
なので、まぁ多分いるんじゃないのかなって思うんです。
なんだかなーって思ってる。
羊さんの毛刈るはいいけど、刈り取った毛全部捨てちゃってるし、
これでいいんだっけ?みたいな感じに思ってる飼育員さんがもしいたら、
ぜひ手に取ってもらいたいなっていうところですね。
8月の28日にKindle本で出ますので、
今予約受付中です。
よかったら予約してもらえると嬉しいです。
1冊というか500円なので、
もうワンコインで気軽に買えるものですので、
よかったら応援も込みで手に取ってもらえると嬉しいです。
さあ今日はどうしようかな。
何喋ろうね。
昨日はこの本を書こうと思った理由というかさ、
その辺をちょっと喋ったんで、
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内容はね、私がここで喋っているようなことをまとめたものなので、
そんな初めて聞くような内容ってそんなにないと思うんですよ。
聞いたことあるような内容がほとんどかなと思うんです。
このラジオを聞いている人にとってはね。
なので、それを文字にして、
いつでも誰でも目の届くところに置いておこうかなっていうところですかね。
Kindle本とかにしたのは目に届きやすいじゃないですか。
検索した時にさ。
なのでその辺は使わせてもらおうかなっていうところで。
書いてみましたというところかな。
だからこれをどうやって届けようかなっていうところですかね。
私が頑張らなきゃいけないのはそこですよね。
ちなみに昨日から予約開始してます。
昨日から予約開始してて、
ありがたいことにね、
2冊。
2冊ご予約が入りました。
ありがとうございます。
ゼロじゃなくてよかったっていうところでね。
まあなんだろうな。
こんな感じかなっていうところですかね。
大々的に宣伝してるわけでもないですけど。
そんなもんです。
やっぱね、物を売るってむちゃくちゃ大変でさ。
安いから売れるかっていうもんでもないしね。
興味ある人はごく一部かなと思うんですよ。
この手の本って。
だからね、
買って予約していただいた方は、
応援の方が強いよね。きっとね。
コミュニティの中で、
コミュニティの中だったり、
サブスタックとかさ、
その辺にちょこっと出したりしたんですけど。
どんな感じなのかな。
やっぱね、マーケティングってさ、
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私、ちゃんとやりたいなと思いつつもね、
いまいちこう、なんだろう。
流れがね、まだね、つかめないんですよ。
結構これね、段階的にやるのが大事らしいんです。
で、ちゃんと数字をとるっていうのもね、大事なんだけど。
で、まぁ一応今回はね、数字もとってはいるんですけど、
段階を踏まえてっていうのがね、なんか僕の中でしっくりきてなくって。
そこがね、ちょっとわかんないんだけどさ。
要は、なんかセオリーというかね、
まずは身内からみたいな。
で、ちょこちょこちょこちょこ予約数をね、増やしていって。
で、最終的にできるだけ人が多くいるマスに向けて
発信するっていう感じらしいんですけど。
そう、全部一度にやっちゃダメなのかなってね、
なんか思っちゃったりもするんだけどさ。
まぁでもやっぱ数字をとろうと思ったらね、
そう、その辺は一個一個やってた方が正しい数字がとれるからさ、
まぁそっちの方がいいのかなって思うんだけど、
なんかめんどくさいなっていうところがちょっとね、
めんどくさいなってちょっと思っちゃってるところがね、
強くてさ。
無鉄砲に撃つのもあんま良くないなーっていうのはわかるけどね。
でもまぁね、結局はもうそんなこと言ってらんないなーって思ってる自分もいてさ。
で多分私がこれ、この本に関しては多分ずっと棚に並ぶものだと思うんです。
きっとそうなんじゃないかなと思ってて、
そう、普遍的というかさ、
なんか私にとっては当たり前なことしか言ってないんだけど、
だからいつの時代でも変わらない内容になってるんじゃないかなと思うと、
ずっと棚に並び続けるものだと思うからさ、
別にもう順番とかめんどくさいなって思ってて、
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なんかバズらせるつもりもないからね。
なのでもうひたすら買ってくださいって、
読んでみてくださいっていうのをね、言い続けるしかないのかなーって思ったりしております。
はい、よいしょ。
あーそうだねー、ほんとね今はねー、物を作るのがほんと簡単になった時代なんで、
全然売れないんですよ。
なんかいいものを作ったところで、売れない。
そう、っていう時代だからね。
あのー、まあそう私が手を止めなければいい話なんでね、これはねー、
ちょっとずつちょっとずつですね、ほんと。
昨日2冊予約が入ったんで、
今日何冊予約入るかなーみたいなところで。
ねー、なんかこの辺もね、できるだけ数字は共有したいなと思ってて。
たぶん数字をね、見ればそんな簡単な話じゃないよなっていうね、
たぶん伝わるかなとも思うんでね。
よいしょ、よいしょ、よいこらしょ。
よし、ではでは。
今日はなんか、何も喋ってない気がするな。
今日は何も喋ってない気がするなー。
なんか、なんか喋れることあるかなー。
うーん、そうだねー。
まあ昨日はヤギをね、ちょっと見てきたんですけど、
お腹の調子が悪いヤギさんがいるっていうのでね、
そう、ちょっと見てきたんですけどね。
まあ、なんだろうなー、なんだろうなー。
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結構あれなんですよね、僕も勉強になるんですよね。
自分以外の、僕が知らない環境で育っているヤギさんとかヒトジさんとかを見せてもらうときって、
そう、僕にとってもね、やっぱね、すごく学びが大きいんですよ。
なるほど、こういう環境で育つとこういう子になるのねっていうところね。
うーん、そう、だから僕の知らないヤギ、ヒトジが見れたりするわけなんで、
そう、でまあ今回見たところはね、
あのー、なんていうのかな、うーん、そうだねー。
なんて言えばいいのかな。
まあ、えっとね、暗かったからね。
着いた頃にはもう真っ暗で、どんな感じかってのはちょっとね、部分的にしか見えてないので、
はっきりとは、はっきりとは見えてないんだけど、うーん。
でもまあ、まだ、なんだろ、環境は整ってないんだなっていうところはね、すごく感じたので、
そう、だからそこをね、どうやって、うーん、ね、
まあ多分、環境が整うまでは、環境っていうのはその、多分、例えばその食べるものとかさ、住む場所とかさ、
うーん、そういうところが、とりあえず、なに、買い始めってやっぱね、難しいんですよ。
そう、でまだそこの子たちは、買い始めっていうかある程度ね、そこにいるんだけど、
でもまあ、長い目で見たらまだまだ、あの買い始めの域にいるんですよ。
そう、なので、そう、だからこのタイミングのね、その、飼育管理ってやっぱね、すごーく波があって、
そう、体調を崩しやすかったりとか、うーん、するのでね、結構ね、難しいんです。
うーん、そう、最初からうまくいくなんてことは絶対ないからさ、
うーん、私も最初の頃なんて、ほんとたくさんの動物たちね、自分の判断ミスだったりとかさ、環境がね、合わなくてっていうので、
そう、まあ、なくしてしまうっていうか、私が殺してしまったって言っていいと思うんだよ。
そう、っていうところはね、やっぱね、大きい。
うーん、すごく、すごくすごく痛んでね、そう、その上で今の子たちがいるっていうところが、
まあ、あるので、うーん、最初はね、難しいんですよ。
そう、まず環境が整うまで、うーん、ね、
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で、まあ、今回の子たちもまだ環境が整ってないなーっていうところはね、まあ、見えたので、
で、そう、そこをね、うーん、場所、場所というか、まあ、どうやって作っていくのがいいのかなって思うんだけど、
ね、そもそもヤギ羊を飼うための場所じゃないからね、あそこはね、うーん、
そう、なので、まあ、難しいなー、どうやればいいのかなー、
まあ、ちょっとずつかな、食べるものから、食べるものからちょっとずつ整えていって、うーん、かなー、
そう、そうだねー、うーん、ね、まあ、何かしら力になれることはね、あのー、力になりたいなとは思うので、うーん、
まあ、そうね、私の、今の私の目から見てアドバイスできることがあれば、いくらでも、うーん、力になれたらなーとは思うので、はい、
ね、もしなんか、あのー、周りに相談できる環境じゃない方ね、
そう、ヤギとか羊ってなかなか周りで相談できる人っていなかったりするんでね、そう、
なのでその辺、まあ、あのー、相談のってほしいっていう方がいたらね、あのよかったら私の方にメッセージもらえれば、はい、
あとはまあ、羊とつながるコミュニティっていうのがあるので、そこにね、あのー、誰でも入れますので、
そう、で、そこにはいろんな羊飼いさんもいますし、そう、いろんな立場の方もいますので、
ね、あのー、何かしらのアドバイスができるかなとは思いますので、そう、ぜひぜひ活用していただけたらなと、
そのための、そのためのコミュニティなんでね、うーん、はい、ぜひお待ちしておりますというところでございます。
はい、今日は以上です。ではまた。