初の著書発売と執筆の背景
はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いします。
さて、今日は、あのー、キンドル本ですね。 えっと、羊の毛を刈る本当の理由っていう、
えー、私の初の書籍が今日発売となっております。 ありがとうございます。
ということで、今日はそれについてちょっと 喋っていこうかなと思っておりますが、どう?どうだろうね。
あのー、まあ私はあれですよ。 あの本を書くのは初めてなんで、書くというか出すんだよね。
書いてるのはAIなんで、あのー、私の猫のラジオで喋ってる言葉を元にした本になってるので、
まあ私の言葉ではあるんですけど、まとめて書いてくれてるのは AIのクロードさんなので、
えーと、私は書くというか出すっていう感じかな。 出すっていう感じが適してるような気がするんですが、
まあ、初の書籍かっていうところにはなるので、
えーと、なんだろうな、まあ今はさ、何でも簡単にものが作れちゃう時代だから、そんなになんていうのかな、苦労はしてないんだよ。
全然苦労はしてなくて、出せちゃったっていう感じがすごく強いです。
そう、なので、作ることが楽しいっていうところで、作る方向に体重乗せちゃうと危ないなっていうのは今すごい感じてて、
今2冊目も書いてるんですけど、2冊目も作る方が楽しいやってなっちゃって、なかなかこの1冊目もそのまんま作るだけ作って、出すだけ出して、
おしまいみたいな感じにならないようにしなきゃなっていうのはすごく思ってるんです。
そう、そうでね、まあ、なんていうのかな、まあ結構勢いで出してるところもあるから、まだどうすればいいのかなっていうのは自分の中でもはっきりとはしてないんだけど、
書籍の目標と販売戦略
でもまあ目標はね、とりあえず100冊なんですよ。100冊は絶対に売り切ろうと思ってて、で、これをね、達成するまではとりあえず頑張って売り続けようかなと思ってるんですよ。
うーん、まあちなみになんで100冊かって言ったら、100冊売れたらトントンだからですね。
この書籍作るのにかかった費用が3万円ぐらいなんで、そうなので、ここが回収できればね、まあとりあえずはOKっていうところで、
そう、だから1冊売れると300円ぐらい入るので、まあそれで100冊売れたらトントンかなっていう、まあそれだけの数字なんですけど。
で、まあね、これは電子書籍だからさ、今後もずっと腐ることなくね、商品として、私の作品として出し続けることができるので、
うーん、まあまずはそこかなーっていうところではあるんですけど、そう、で、まあこの本をね、ここからどうやって広げようかなーって思うと、
まあ多分いろいろとこう外に向かってさ、発信していく必要あるだろうなと思ってるんです。
で、まずはどうだろうね、またさ、インスタライブとかもさ、やろうかなと思ってるんですよ。
そう、うーん、ねー、その辺もちょっと始めようかなとも思うし、なんかね、そう、あとは、うーん、そうだなー、そうだなー、そうだなーってとこなんだけど、
そう、まあ一応さ、私今2冊目書いてるじゃん、で、これね、あのー、まあ理由はなんだろう、あのー、一応あって、そう、これ2冊目書いてる理由っていうのはさ、1冊目を売るためなんですよね。
そう、うーん、なんか、なんだかんだ結局ね、あのー、本を売るために一番、こう、効率がいいというか、うーん、一番本を売るための行動として、
あのー、強いものっていうのが、2冊目を書くっていうことらしいんです。そう、で、要はその2冊目を読んだ人が、1冊目が気になって買ってくれるみたいな、そういう流れが起きやすいのが本の世界みたいで、
そう、本を売りたかったら本を書けと、新刊を出せっていうのが、まあ、うーん、常識みたいなんですよね。だから一回ちょっとそれも、あのー、あって、まあ書いてみようかなーっていうところで書いてるんですけど、
うーん、でもこれをやり始めたらさ、きりがないんだけど、そう、またね、3冊目4冊目って書いていかなきゃいけなくなっちゃうんだけど、でもまあ、ねえ、出すだけだったら意外とね、今回みたいに出せるなーっていうのもあってさ、うーん、そう、
だからまあ1冊目のことを宣伝しつつ、その裏では2冊目も書いていくっていうことをね、していくことになるのかなーって思ったりしております。
本のテーマとメッセージ
うーん、ね、で、まあ1冊目に関しては、まあ、なんだろうなー、私のことを結構、あのー、なんていうんだろうなー、ま、飼育員に向けてちょっと書いてるところがあるんです。
そう、それ以外の部分ももちろんあるんだけど、あのー、まあ結局何が言いたいかっていうと、羊の毛刈りについてもうちょっとこう視野を広げてほしいなというかさ、うーん、羊のために毛を刈るっていうところじゃなくて、
あのー、私たち人のために毛を刈ってるんだよっていうところを気づいてほしいなというか、意識を向けてほしいなっていうところをね、なんか言いたいんだろうなーっていうところなので、そう、で、これはもう私が昔ね、そういう感じだったっていうところがあるから、
昔の私に向けての本でもあるんですよ、そう、えっと、まあ、本の冒頭にね、羊の毛を刈るのは羊のためじゃなくて人のためですよっていうのを、まあ、最初に言ってるんですけど、
まあ、もう本当それがそのままその通りで、そう、私が言いたいことっていうのはそうだし、私の活動の、まあ、背骨に当たる部分でもあるんで、そこがしっかりしてないと、うーん、何も伝えれないというか、そう、活動ができない、
ところになるから、うーん、それを説明するためにあれやこれやね、あの、私は活動してるっていうところがあるので、そう、口で言うのは簡単なんだよ、口で言うのはね、うーん、羊の毛で私たちの服作ってんだよみたいなことはさ、誰でも言えるんだけど、でもそれを実際にさ、形にして、
あの、届けることっていうのがすごく難しくって、そう、私一人でもできないからさ、そう、いろんな人の力を借りて、それをやらなきゃいけないっていうところ、そう、それができて初めて、あの、伝えることができるというか、伝える資格を持つというかさ、そう、っていうところがあるので、ねー、いろいろとこう、ね、あの、まずは、
羊のためっていうのはちょっと、うーん、どうかなっていうところから、目線をね、ちょっと一歩後ろに引いて、こう、全体をさ、こう、俯瞰してみて、ね、羊と人との関わりとかさ、その辺をもう一回ちょっと見直してもらって、で、
あー、ね、飼育してほしいなっていう、ね、その、飼育員ってやっぱ伝えるのが仕事だったりするのでね、そう、いくら、ね、生産者じゃないからといって、うーん、そこを伝えずに、ねー、いていいのかなっていうところじゃないですか、そう、野生動物みたいに扱うのも別にいいんですけど、
もったいないなっていうね、ところがあるので、ちょっと気づいてくれると嬉しいなっていう意味も込めて、えー、まあ、昔の自分に向けてね、そう、書かせてもらったっていうところになりますので、まあ、うーん、一人でも多くの、
飼育員さん、そう、まあ、私も昔はね、毛を捨てていたわけなんで、そう、でもそれがすごくね、やっぱモヤモヤしてたんですよ、ずっと私の中では、うーん、それをねー、そう、その時の気持ちをさ、まあ、たぶん今の飼育員さんで思ってる方もやっぱ一部いるとは思うんですよ、
ただ、そのモヤモヤは間違ってないよっていうところはね、あの、ぜひ、うーん、伝えたいなっていうところですかね、よいしょ、まあ、そんな感じでちょっとあの本を書いてみましたので、うーん、ぜひ読んでもらえたらなと思っております、よいしょ、
読者への呼びかけ
えっと、本日からKindle本で、えー、羊の毛を狩る本当の理由という本を出しましたので、よかったらリンク載せておきますので、あの、ぜひ手に取ってみてください、あの、ワンコインでサクッと読めるような内容ですので、よかったら、はい、あの、ぜひね、読んだら、
レビューを書いてもらえると大変嬉しいです、はい、ぜひ、あの、こういう人に読んでもらえるといいなとかさ、なんか、おすすめ、こういう人におすすめですよみたいな感じで書いてもらえるととってもありがたいです、はい、ではまた