Kindle書籍発売のお知らせ
はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いいたします。
さあ今日は
あれですかね、あのー キンドル本を
近々 発売しますというところで
えっと
まあそれについてちょっと喋りますか
うーんと そうだね発売日がね一応決まりました
あの8月の28日です 8月の28日に
キンドル本ですね電子書籍です 紙ではあのまだ出しません
あの電子書籍で 1回出してみようかなというところです
で価格は500円ですはいワンコインです お手軽ですというところで
書籍発売のきっかけとAIの活用
まああのーこのそうだねえっと
本を出す理由ですかね理由をちょっと
うーん 喋ってみようかなと思うんですけど
まあ あのきっかけは思いつきです完全に思いつきです
あの
私今いろいろとこう触ってるんですけど えっとねー
あの まあ ai をねいろいろ触ってたりするんですけど
私が ai を触る理由って基本的に私がやりたいことを実現するためなんです そう
うん あの
なので えっと
まあ私がやりたいことって人と羊をつなげるなんですけどそうだからこうやって ラジオで喋ったりとかもするんですよ
そうで私ってこういう人なんですっていうのさ まあ
ね聞いてくれている人は あのまあ
ごくごく一部の方たちですけれど まあそれでもさやっぱ喋ってないとあの私
のなんていうの考えとかさ その共感してくれる
ね方たちっていうのもまあ増えないですし やっぱ力になってくれる人がさ
あの一人でも多くね増やそうと思ったらやっぱ喋るが一番なんですよ そういくら
ねえなんか インスタとかさ sns とかで
あの いい感じに編集してこうのせていいねがたくさんもらえてさ
フォロワーがいっぱい増えたところで ところで
実際にね力を手を貸してくれる人っていうのはやっぱねごく一部 ですよ
そうなので やっぱりねえ
喋るってすごく大事だなと思っててまぁ私も自分の考えをさあこう なんていうの整理するためにも喋ってたりしているので
なんでまぁこうやって喋ってるんですけどこの喋ってる内容を まああの普段ね私のこういうラジオさ聞かない人たちに向けて
えっと まあ
でなんていうのかなての届きやすい場所にこういう人いるよみたいなさこういう考え どうですかみたいなそういうものをポンってちょっとね
置いておきたいなっていうところが まあ
前々からねずっと思ってはいたんですそう でもなんていうのかな
そうじゃあ実際できるんかなどうかなーっていうのはまだ試したことがなくて そう
で まあ今ねちょうど私ねフェイブルっていう ai のあの
やつ使ってるんですけど あのちょっと言う余力があるんですよまだあの
いわ使える件限度がさ決まってるんですけどこのね ai ってそう 上限があるんだけどその上限にまあ結構まだね
余裕があってそうねこれこのままさあ使わないでね 終わっちゃうのもったいないから
なんか何かできないかなと思ってさそう
でまぁホームホームページ作ったりとかアプリ作ったりとかしてる裏でそう余ってる 部分であの
じゃあまぁ本とか書けたりしますかみたいな感じでポンって軽い気持ちで投げたんだよ そう
私これだけあの ラジオで喋って600本以上ね収録しててでそれを文字起こししてるのよ全部
でそれをあの このフォルダーの中に今入ってんだけど
こうこの中をさあちょっと読み込んで ポンとかってかけたりしますみたいな感じで軽い気持ちで投げたら
あの あっかけますね
56冊ぐらいかけるんじゃないですかねみたいな感じで帰ってきたのそう だから本当にいいと思って
これでいけるのみたいな そうで
ねそれをさあじゃあちょっと試しに1冊書いてみてって言ったら あのものの
ものの数分で作ってくれたんですよそう でさぁ
内容がねあの いいじゃんみたいな感じそう結構私の言いたいことも言ってくれてるし
その なんていうの
構成の仕方そう うまいなぁと思って
これ普通に読み物として読めるなぁみたいな感じで あの
ねー いい感じに整えてくれてるんですよで私が喋るよりも全然わかりやすいし
そうまあもちろんねあの全部が全部 あの
いいわけじゃなくてそのちょっとこの言い回し良くないなぁというところとかもあったり するからそういうのはあの
書き直したりしたんだけどそうだから手直しもまあ どうかな
まあ1日でだいたい終わるぐらいの量だったけど 一応全部読んでで手直しした方がいいかなぁみたいなところは手直しして
そうであのまあ1冊の本ができたんですよね まあ文字数で言ったら多分2万文字もないぐらいなんです
そうだからね結構まああのシンプル もう1回読み始めたらもうすぐ最後まで読み切っちゃうぐらいのまあ
内容なんでなんでまあワンコインでいいかなぁみたいな感じなんですけど
書籍「羊の毛を刈る本当の理由」の内容
でまぁこの本をまあ私はなんて言うかな 最初の入り口というかそう
うん あのまあ羊に興味があるというか
そうだねそう シーク
してみたいわって思ってる人にとっても何かしらこうアドバイスができるといいなぁ みたいなことにもなってたりするんだけど
うーん まあ一応私がこの本であの一番読んでほしいなって思うのは
まあ飼育員さんとかねそうあの動物園とか 観光牧場とかでね羊担当している
あのまあいわ家畜として育ててない方に向けて ちょっと書いているところが今回は大きいんですよ
そうまぁタイトルがさタイトル言ってなかったっけ あの
羊の毛を狩る本当の理由っていうそういうタイトルになっているのでそう なのでまぁ
ね あの
なんで羊の毛を狩るんでしょうねっていうところをまあつらつらと つらつらとまあ書かせてもらっているわけなんですけど
まあ一般的に言われている ほんと羊さんが熱くなってねあの毎年春になると
ま衣替えの季節だからね
毛を狩り取ってあげないと あの暑くて夏バテちゃうので
そうなる前に羊さんの毛を狩り取ってあげましょうねみたいな感じでよくニュース とかにの出るじゃないですか
そう季節の風物詩みたいな感じでさ 冬が終わって暖かくなってきましたねっていう
そうで春になってね羊さんも衣替えの季節ですねみたいな感じでこう取り上げられる ことがもう最近すごく多いので
そうで飼育員さんもよくそういう説明の仕方するんですよ そう
ね これは羊さんのためですよっていうそうねみんなで応援してあげてねーみたいな感じさ
よくやるんだけど まあ
それが本当の理由ではないよなっていうところからまぁ 始まるっていうそういう本ですね
うーん 羊の毛を狩る理由て
本当は何だったっけねみたいな感じでそうでまぁそれをただ言うだけじゃなくて じゃなんで
あの今の飼育員さんたちはそういう言い方をしてしまってるんだろうっていうところも あの結構踏み込んでねあの帰ってます
でこれは私自身がそうだったからあの そうなんだよっていう話であって
他の飼育員さんがどうとかじゃなくてね 私自身もそういう説明の仕方をずっとしてきた
あの歴史があるのでそうだからこそ まあ私昔の私に向けての
あの 本だったりもするかなそうだからまあ10年前20年前の私に向けた一冊っていう
まあそんな感じに受け取ってもらえると嬉しいかなっていう だからきっとね同じ
思いをしている飼育員さんいるんじゃないかなと思ってて 私もさずっともやもやしながらそういう時期をね
けがりって毎年必ずあるからそうでそれをやるたんびにいつもね その刈り取った毛をさ使え使うことなくね使いたいんだけど使えなくて
まあなくなく廃棄処分みたいなゴミとして捨てるしかないっていう まあそういう
時をずっとねあの
うーん 過ごしてて
そうでまぁ
それが当たり前だったからさそうだから誰にも猫 相談相談っていうかさ
誰も答えを持ってないというかねそういうもんだよなーっていうので まあ
うーん ずっともやもやしてたんですよそう
だがそういう飼育員さんきっとまだね今いるはずなんです そうだからその人たちに向けて届くといいなっていうこういう
答えというかさこういうやり方 こういう提案いかがでしょうみたいな感じでその人たちに私は届けたいなって
思ってまあ書かせてもらってますっていう うん
書籍への想いと今後の展望
まあそんな本になるのでそう もしよかったら
あの手に取って読んでみてほしいですし なんかそういう
ねあのもやもやしている飼育員さんがもし身近にいたら あの良かったらこれ読んでみてみたいな感じで
あのなんか参考になるといいねーみたいな感じで まあ紹介してもらったりすると
嬉しいなって思っております
でまぁこれをきっかけにかな でできるだけこれをねいろんな人に届けて
でこれをきっかけに もうちょっとなんかこう踏み込んだ話というかね
そういったこともまた本にして出していけたらなと思うんで まあ今回の本に関してはまぁちょっと
手に取りやすい価格であの読みやすい量で あの
お届けしようかなと思って
作ってみましたと うん
そんな感じでしょうかはい えっと
8月の28日ですね 金ドル本
羊の毛を狩る本当の理由 ですね
販売しますのでもしよかったら
a そうだ予約できますので予約のリンクちょっと貼っておきます
よかったそこからあの予約してもらえると 大変大変嬉しいですはい
まあ何分私初めての 本でございますので
ねあの ちょっとドキドキしておりますし
何気にやっぱさー なんだ自分の
自分の何考えとかさ
ねえ ちょっと
勇気いることない本にして出すってさ 何様だよみたいな感覚ってすごくやっぱあるじゃん
そう
ねえ まあ何だろうね
ひょっとしたらねー
怒られるかもしれないしね何中こと書いてくれてるんだって言われるかもしれないし そう
でもまあねそういうもんだからさ 私の考えですっていう私の自己紹介も込めてみたいなところもあるからね
そうだからまあ ドキドキですよ
そうドキドキであの 不安しかないね
不安しかないねそう受け入れられるんだろうこれが全くさ あの誰も興味なく全然ねあの広が広がらないというかさ
読まれてないなーって思ったらさ まあ2冊目はないだろうねきっとねそう
っていうところだったりもするので まあぜひぜひ私もねできるだけあのずっと
告知というかね紹介していこうかなと思ってるんで なんで
そうあのやっぱねー ものって作るのってめっちゃ簡単なんですよ
そう今AIがあるから特にね昔は本書くって大変だったけど今はもう 数分でかけちゃう時代なので
そうだからさこれを作るのは簡単でこっからなんだよね作った この本をどうやって育てていくかどうやって届けていくかっていうところが
まあすごーく大事だったりするので ねあの
多分 しつこく私あの宣伝するかもしれませんけどあの
お付き合いいただけたら嬉しいかなーって思いますはい
やっぱこういうのって1回 宣伝するだけじゃダメでさ
うん やっぱタイミングって皆さんそれぞれあるから
同じ話をね何回も聞いてるかもしれないけど 実はねあの
そうその人が耳にする のは初めてだったりとかする場合もあったりするので
そうもう ね一人でも多くの方に届くといいなと思って作った本なのでちょっと
頑張っていかなきゃいけないかなと思っておりますはいぜひ応援 あとは紹介シェアコメント
予約いろいろとよろしくお願い致します はいでは今日は以上ですではまた