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はい、お疲れ様です。羊飼いの丸岡です。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。 よろしくお願いいたします。
さあ今日は
えーっと
どうしようかな。んーとねー
今日から、あのー
あれが始まったんですよ。
あのー
アプリのね
今私が作っている羊と繋がるアプリがあるんですけど
えーようやく、ようやく羊と繋がれるようになりました。はい、あのー
名前の通りね。そう
えっと
まあどういうアプリかっていうのをね、ちょっともう1回説明しようかなとも思うんですけど
うん
要するに、私が今
運営している羊と繋がるコミュニティっていうのがあるんです。
そう、で、これがまあLINEを使ったりとかDiscordを使ったりとかさ
まああとは何だ、シーパーズとかさ、なんかいろいろあるんですけど
あのー、要はみんなでこうね、私が育てた羊だったりとか
他の羊飼いさんも巻き込んで
えーと
なんていうのかな、顔が見える
うーん、距離感。その人と人ももちろんだけど
あのー、人と羊の
ちゃんとこう顔がね、分かるような
あの子の毛で作った毛糸なんだっていうのが分かるような
そういうね、つながりを大事にした
コミュニティがあるんですよ
そこのアプリをね
あのー、最近私
AIの力を借りて作ってるんです
で、それが
一応もう稼働はしてるんですけど
なんていうのかな
今はね
今まではか、今まではね
あのー、例えば
今日何グラム糸を紡ぎましたとかさ
えー、今日
えー、なんだ
あのー
まあ
自分のその活動か
自分の今日の活動を報告するような感じ
で、その記録した
ね、例えば100グラム糸を紡ぎましたとか
昨日は50グラム紡ぎましたみたいなことを
まあ、記録していって
蓄積していくと
どうなるかっていうと
自分のデータとして
それがね、こう
累計が出るようにしてあるので
自分が今までどんだけ紡いだかとかが
03:00
まあ、目安としてね
可視化することができますよっていう
で、なおかつそれをこう
コミュニティのみんなで
共有したりだとか
あのー、まあ
お互いのその
今日作ったものをこう
見せ合ったりだとか
そういう、まあ
なんていうのかな
集まる場所
作業場みたいな感じかな
っていうところで
うーん、まあ
こう、みんなでこう
ね、やんやんやんやん
やってるわけなんですけれど
で、そこに
で、今まではその
作業報告することと
記録をこう、ためていくこと
しかできてなかったんですけど
あのー
まあ、ようやくその
準備が整ってきたかな
っていうところで
えっと、羊のプロフィールをね、今
あのー
登録してあるので
その羊さんの
えっと
なんていうの
うーん
プロフィールがあるので
そのプロフィールと
自分が
例えば
えー、きびちゃんの糸を
紡ぎましたっていうことになれば
えっと、きびちゃんと
その紡いだ糸を
こう
ひも付けした上で
登録することができる
投稿することが
アプリの方でね、できるっていうところを
えー
したんですよ
そう
で
まあ、それによってね
どうなるかっていうとさ
あのー
たとえばその、きびちゃんの
うーんと
プロフィール画面に
その作家さんとかね
糸を紡がれた方
きびちゃんの毛をね
購入された方が糸を紡いで
きょこなけ紡いだよ、編んだよ
っていう投稿が
きびちゃんのプロフィールに
載るんですよ、ぽんって
そう、いわゆるきびちゃんを見ると
きびちゃんから生まれた
作品とかつながりっていうのが
可視化されますと
そう
で、あとはその
なんだろうな
えーと、紡がれた方の
えっと
プロフィール画面にも
えっと、私はこの羊さんと
つながってますよっていうのが
まあ、可視化できるような
感じに
していきたいなって思ってます
で、この辺は
順次、順番に
できるようになって
いくと思うので
まだ整ってないところもあるんですけど
できるだけね
そういう感じで
つながりが可視化
できるようになると
いいなと
いうのを
06:01
今ね
進めている
わけなんですよ
そう
で、まあこっからはね
もうやってみないと正直
わかんないっていうところが
すごくあって
あの
なんていうのかな
その表現の仕方がさ
やっぱね
あの
イメージがね
まだできなくて
私も作ってはいるんだけど
全体像がね
イメージまだね
はっきりとは見えてないの
だから一個一個
あの
必要なものを付け足してって
パズルのピースを
はめていくような感じで
一つ一つはめていきながら
全体のバランスを見ながらね
そう
なんか下手に
全部盛りにしちゃうと
もう
見るだけで
お腹いっぱいになっちゃうというかさ
情報が多すぎると良くないじゃん
なんでもそうだけど
そうっていうところがさ
あるから
どこまで表示すればいいかな
とか
そう
で、アプリと
私もう一個ホームページを
まあ立ち上げてて
で、アプリは
どっちかというと登録するため
の媒体
そう
で、自分の作業版みたいなところが
アプリに
あの
持たせる機能として位置付けてて
で、ホームページの方は
もうアプリを持ってない人とかさ
それこそコミュニティの存在を
まだなんていうのかな
外から見てて
あの、中で何やってんだろう
みたいな感じでさ
こう、やっぱ不安じゃないですか
コミュニティに
入ろうと思った時ってやっぱね
一歩踏み出すのって勇気いるから
外から見て
中で何やってんだろうっていうのが分かるように
ホームページ立ち上げて
で、そこでみんなの活動が
あの、見えるように
できたらなと思って
そう
こういう羊たちがいて
で、皆さんこうやって
物作ったりとかしてるんだなっていうのがさ
繋がってるんだっていうのが
可視化できれば
こういうコミュニティなんだよ
っていうのがさ
なんとなくイメージつくじゃないですか
なので
そういう物を作りたいなと思って
ホームページは
外から見た人が
見て
楽しめるというかさ
誰でも見れる
それこそ
コミュニティに入っていない人が
羊さんのプロフィールに
アクセスすることで
自分が今
手に持っているお店とかでさ
手にした系統が
ね
小豆ちゃんの系だったとかすると
じゃあ小豆ちゃん
09:00
ちょっと検索してみようかってすると
そのプロフィール画面で
小豆ちゃんの写真が載ってたりとか
作家さんが作った物が
ずらっと並んでたりすると
こういう
この子の毛なんだっていうのがさ
わかるじゃないですか
そう
私これ以前はインスタでやろうとしてたんですよ
インスタのハッシュタグで
それをやろうとしてたんだけど
もうそれが
崩壊してしまったので
そうじゃなくて自分たちで作ろうと思って
このアプリと
ホームページを使ってね
それをこう形作って
いきたいなと
いう
ところなんですよ
そう
なので
それぞれの場所で
適した表示の仕方とか
登録の仕方とか
繋がりの可視化っていうところがね
やっぱ難しくて
だからねちょっと
まだ不安定ではあるんです
カチッとはしてないんだけど
ちょっとずつちょっとずつ
試しながら
位調整を繰り返してね
作って
作り込んでいきたいなっていう風に
思ってるので
コロコロ変わっちゃうかもしれないんですけど
よくはなってくとは
思うので
ちょっとお付き合いいただけたらなと
いう風に思っております
はい
できるだけ
普段使いしやすいもの
じゃないと
あのね
やっぱこういうのっていけないので
その辺をねちょっといろいろ
あのお声
あげてもらえると嬉しいです
ここちょっとやりづらいとかさ
ここもうちょっとこうすると
やりやすいんだけどなみたいな
わかりやすいんだけどなみたいなのがあったら
もうぜひぜひ教えていただけると
助かります
はい
よいしょ
そうだね
このね
どこまでしゃべろう
アプリをね
自分がさ
今狙ってるところが
一個あるんだけど
あの
なんて言うんでしょう
なんて言うんでしょう
あの
なんて言うのか
その
かゆいところに手が届くような
12:00
そういう
ものになるといいなと思ってて
そう今まで
こう
こういうこういう機能を
持ったものがあると
いいんだけどなっていうさ
そういう道具
ツールって
あったりすると思うんです
あったら便利だよなみたいなさ
そこをちょっとね
狙ってはいるんですよ
私が今狙っているのは
何かっていうと
記録を取るっていうところが
やっぱ今回
このアプリの
なんていうのかな
得意とするところ
だったりするんです
そうで
今日何グラム紡いだよ
とかさ
あんだよとか
そうで
それこそ
こないだ
誰々ちゃんのようもう買いました
とかさ
そういうのを記録していく
って
それをいつでも
見て
今自分が手元にある
ようもうって
誰々ちゃんのようもうが今何グラムあるんだろう
とかさ
そういうのがひょっとしたら
ポンって
可視化できる
じゃないかなって
思ってたり
するんですよ
結構その辺って
もう
色々と色んな羊の毛をさ
迎え入れてしまうと
ちょっと分かんなかったりするじゃん
あれこれ誰の毛だっけ
とかさ
いつ買ったやつだっけみたいな
何年ものなんだろう
これみたいにさ
そう
私も
まだ今はいいけど
これからどんどんさ
色んな羊と関わるようになって
色んな
この毛で作られた
作品というかね
そういうのを手にするようになってくるとさ
これいつのだったっけ
とかさ
やっぱそうなるじゃん
その辺がさ
記録として残ってるってやっぱ
ありがたくって
そう
なんか
特別じゃないですか
名前が分かる顔が分かる
糸とかさ
そういうセーターとかね
そういうのってやっぱさ
忘れたくないものって
あったりするじゃん
だからそれをねちゃんと
残しますよっていう
で
まあそれがこう
一人一人ね
あなた内蔵された
あなたのためのツールとして
えー
ね
こういつでも
見れる確認できるっていうね
繋がりも可視化できるっていう
なんかそういうの
作れたらいいなーって
15:01
それがあったら
もうさ
他で変えがきかないじゃん
そのアプリじゃないと
できないことになってくるし
そう
ね
やっぱ物を作るってさ
そう
ね
強豪がいないところを
いかに取るかというかさ
真似できないものを作ったもん勝ちじゃないですか
そう
ね
だからせっかく作るなら
そういうの作りたいなーと思って
でなおかつ私も欲しい
私もそれが欲しい
っていうところで
うんその辺をね
ちょっと今
どうやって作り込もうかな
って今ね
悩んでるんですよね
そう
まああの
ね
みんなでいいものを作っていけたらいいなとは思っているので
そう
こういうの作れないみたいなさ
そういうアイディアも
大募集です
こういうのもひょっとしたら作れるんじゃないかな
って思ったら
ぜひお声掛けいただけると
大変うれしいです
はい
はい
ということで今日は
アプリのお話でございました
えーと
そうだね
おかげさまで
あのキンドル本
羊の毛を狩る本当の理由が
えー
結構
あの
多くの方に
手に取ってもらえることができて
えーほっとしております
はい
えーまだまだあのー
目標は100冊なんですけど
それにはまだまだ全然
届いておりませんので
もしよかったら
えーと手に取って
読んでいただけると
大変うれしいです
えー500円ワンコインで
サクッと読める内容になってますので
ぜひね
あのー羊のことというか
まあなんていうのかな
羊を取り巻く
うーん
人たちの話というか
うーんね今こんな感じなんだ
っていうのがさ
わかるといいなとも思うし
うーん羊の
まあ
なんていうのかな
うーん
あまり表では喋られないような
羊の裏側とかも
ちょっと喋ったりしてますので
もしよかったら
読んでもらえると
嬉しいです
リンク貼っておくのでよかったら覗いてみてください
ではまた