皆さんこんにちは、個性心理学認定講師のひつじです。 私は、金融機関に勤める会社員として働きながら、大好きな個性心理学の知識を生かして、人間やワンちゃんの個性分析を行っています。
本日は、コハルさんとのコラボライブです。
あ、早速、アリンコさん、こんばんは。
コハルさん、こんばんは。今日はよろしくお願いします。と、早速コメントをいただいております。 ありがとうございます。
簡単に、コハルさんのご紹介をしてから、お呼びしたいと思います。
コハルさんは、教育業界に9年お勤めということで、ご家庭では小学2年生の息子さん、3歳の娘さんのママさんでいらっしゃいます。
先月ですね、コハルさんのチャンネルに私がお邪魔させていただいて、私自身の受験の思い出についてお話をさせていただきました。ありがとうございました。
そして今回は、コハルさんが私のチャンネルに遊びに来てくださることになりました。
エリーさんも、こんばんは。ありがとうございます。観客がいると嬉しいですね。
それでは、コハルさんをお呼びしたいと思います。
コハルさん、こんばんは。
こんばんは。
こんばんは。
声聞こえてますか?
こんばんは。今日はよろしくお願いします。
聞こえます。お願いします。
では、コハルさん、自己紹介をお願いいたします。
ありがとうございます。
羊さんのリスナーの皆さん、初めまして。
よく知っていらっしゃる方もいらっしゃるかもしれないんですけども、コハルと申します。
スタンバイFMでは、学ぶ、遊ぶ、選ぶ、対話から始まる学びのラジオというチャンネルをやっております。
先ほど羊さんにご紹介していただいた通り、
普段は高校生向けの講座やコンテンツの企画、リサーチなどの会社員として働きながら、
自分業として対話コーチとして活動をしております。
考えることだったり、言葉、コミュニケーションを学ぶことがとても大好きです。
今日はとても楽しみにしておりました。どうぞよろしくお願いいたします。
お願いします。お子さんの貸し付けは大丈夫でしたかね?
それがですね、今日は息子が久保に行ってたんですけども、なかなか帰ってこなくて、
8時過ぎに、ゆっくり帰ってきて、ご飯を急いで食べさせて、夫にバトンタッチをしました。
なるほど。パパさんいてくださってよかったですね。
そうなんですよ。夫もね、仕事で帰りが遅いって言って、9時ちょっと前に帰ってきたっていうところだったので、
ふーふーふーっていう感じで、ちょっとヒヤヒヤしました。
それはそれは。ご調子いただきまして、ありがとうございました。
とんでもないです。遅い時間から。
とんでもないです。
ありがとうございます。
でもね、たくさん集まってくださっていて、早速ね、アリンコさん、エリーさん、ちゅなさん、さやちさん、嬉しいです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
では、今日このライブをさせていただくきっかけというのがですね、私のココナラの個性分析のサービスを、小春さんが申し込みくださったっていうのがきっかけではあるんですが、
あのー、やってあげようかなって。やってあげようかなっていうか、やってみようかなって思った理由を教えていただければと思います。
はーい。えーと、そうですね、まず一つ目としては、あのやはりこう、朝茶でハイパー、茨城かりんさんの朝茶でハイパーのコミュニティで、こう、羊さんと仲良くさせていただくようになって、
そういうことを先月の受験のストーリーなども聞かせていただいたときに、その精神理学の面白さだったりとか、あとは、やっぱり私はこう、人を見る、なんて言うんですかね、子供だったり相手を見るときに、なんかいろんな角度から見てみたいな、
なんかいろんな角度からこの人のこと、どんな人なのかっていうのをとにかく見たいなっていう思いが強かったので、やっぱりタイプ診断とかそういったものがすごく好きなんですよね。
なので、あのー、純粋に自分の子供たちがどんな個性が持っているのかなっていうのは気になったっていうところではあります。
なので、一つ目としては羊さんがやってらっしゃるサービスだからっていうところと、個人的にあと子供のこともちょっといろんな角度で見てみたいなって思ったのがきっかけです。
ありがとうございます。朝チャレを頑張った甲斐がありました。
羊さん、あの真上にね、皆さんにコメントくださるから、本当に嬉しかったです、私も。
あれね、今、風呂真似講座の中で、私、親指力って言われてるんですよ。
それは親指でコメントを打つからってことですか?
そう。
親指姫、かわいいじゃないですか。
でもね、親指姫って呼んでもらいたかったんですけど、笹香菜姉さんが、親指の女って言うんですよ。
すごい強そうじゃないですか、親指姫が。
そう、ちょっとなんかキャラ違いますよね。
なんかちょっと指相撲が強そうな感じがします。
ちゅなさん、親指の女、わらわらって。
ちょっとね、親指の女って、確かに指相撲。
親指姫が良かったんだけど。
親指姫でいいんじゃないですか?
いわしぃさんが、羊さんのまめさ、すごいなと思います。
ありんこさん、親指の達人。
なんか大根達人みたいじゃないですか。
達人じゃないですか、親指のプロみたいな。
親指の達人でいこうかな。
さやちさん、羊さん、スマホは両手打ちですか?
いい質問ですね。
これは、右手の親指だけで打つときと、両手と、両パターンあります。
両手も親指ですよね。
そうです。
やはり親指の達人なんじゃないですか、そこは。
ユーザー名変えようかな。
親指の達人。
すごい強そうです。
逆に難しそう。
左手難しいですよね。
左手は支えてるのかも。
じゃあやっぱり右手の親指か。
いずれにしても、親指を駆使しております。
親指力を発揮して、
アサカツコミュニティでも皆さんと仲良くさせていただき、
そして、小春さんとの距離を縮めることに成功しました、というお話ですね。
ありがとうございます。
小春さんがココナラをご利用くださって、
小春さんご自身とお子様2人、合計3名の診断結果を見て、
感じたこととか、気づきってございますか?
そうですね。
私自身は、それこそ動物占いが流行った時期があったじゃないですか。
なので、自分が黒表であるっていうことは知っていたんですけども、
あともっと細かく分析していただいて、
表面がペガサスでしたっけ?
そうでしたね。
レールで意思決定が楽しんで、レールがワイルドということで、
羊さんのライブでも、小春さんはワイルドだからっていうお話をしていただいて、
そうか、私は結構、持っているものはもしかしたら熱いのかもしれない?
そうですよ。
じわじわ自覚し始め、
でも、やっぱり殻を破れないみたいなところが、
すごいコンプレックスではあったんですね。
真面目さみたいなところがあって、
でも、個性心理学の診断を受けて、
もっと自分は自由で、感覚的にやりたいところがあるんだっていうところを、
そういったところから見てあげるっていうのかな?
ちょっと上から見下ろすような感じだと、
もうちょっと自由に自分のことを許可してあげるじゃないけど、
行動することを許してあげてもいいんじゃないかな?みたいな感じで、
まず自分のことは思いました。
そうですよね。
この手の間、占いっていうんですかね、
いろんな種類がありますけれども、
すごくいいなって思う使い方としては、
今まさに小春さんがおっしゃったように、
本当は自分にはこういう特徴があるのかな?
こういう力があるのかな?っていうふうに、
自分が思っていなかった自分に気づく。
で、それを、
ちょっとこれ私と違うなとか、私らしくないなって言って、
却下しちゃう人も中にはいるんじゃないかと思うんですよね。
そう、なんかこの人当たってないな、みたいな。
当たってること言ってないな、みたいにジャッジをしてしまって、
この占い師当てにならないな、みたいな。
そういうふうに、ジャッジ目線で却下しちゃうと非常にもったいないなと思っていて、
今小春さんおっしゃったみたいに、
自分にはこういう一面もあるのかな?
そういう自分にいつか出会えるといいなとか、
今はそこまでの勇気は出ないけど、
もし自分にそういう性質があるんだったら、
ちょっとチャレンジしてみようかなっていうふうに、
そういうふうに使ってあげたり、
自分で自分の背中を押す材料とか、
自分で自分を信じてみる支えに使ってもらえるとすごくいいなって思うんですよね。
本当にそうですね。
もしかしたら自分にはこういうところがあるのかもしれないって思いながら、
自分のことを観察したりとか、
向き合っていくと、もしかしてやれるんじゃないか?みたいな。
そう!それなんですよ!それなんですよ!
そうやって、結局誰かに背中を押してもらったりしないと、
なかなか勇気って出ないじゃないですか。
本当にそうです。
その誰かになれたらいいなって思うんですよね。
ちゅなさんからコメントが来ております。
小春さんの黒標、どんな部分なのか気になります。
ちゅなさん、一緒に聞いてみましょう。
私も聞きたいんですよ。
ということで、黒標さんの主な特徴をちょっと言ってみますね。
メンツや立場にこだわる。
正義感が強い。
リーダーシップを取りたい。
いくつになっても青春時代現役でいたい。
気度愛楽が顔や態度に出やすい。
傷つきやすい。
スマートでありたい。
洋服はモノトーンが基本。
流行やトレンドに敏感でオシャレ。
新しいものが好き。
っていう感じなんですけれども。
もちろんこれ全部が当てはまりますよ。
あなたはこうですよっていうものではないんですけれども。
他のキャラクターと比べてこういうところが際立つかな。
みたいな感じなんですけれども。
当てはまりそうなものとかエピソードってありますか?
あります。
今はそうでもなくなったんですけど。
やっぱり若い頃って言ったらいいですけど。
10代とか20代前半の頃はわりと白黒をはっきりさせたい。
筋を押したいみたいな気持ちが結構強かったですね。
それでやっぱり人間関係苦しんだこともありますし。
あとはスマートでいたいみたいなところもあるから。
ちゃんとしてない自分もダメなんですよな。
めっちゃズボラなんですけど私。
本当?
いや本当です。
たぶん今ここにいる全員がいや違うって思ったと思いますよ。
めっちゃくちゃズボラなんですけど。
そういうところをまだ見せられてないところもあるので。
なるほど。
勉強にこだわるっていうよりかは。
そういうところにつながってるかもしれない。
かっこいい自分でいたいって。
かっこよくないんですけどね。
本当はね。
っていうところがあるかもしれないですね。
なるほど。
でもあんまり劣行に敏感でオシャレとかっていうのはちょっと違うかもしれない。
そんな小春さんですけれども、レールがワイルドっていうことでね。
そこがたぶん皆さんも期待している小春さんのもう一つの一面なのかもしれないですね。
それはこれからの3ヶ月のスターチャレの中でどんどんチョコレートを這いでアーモンドを出していくという宣言も聞きましたので。
やっていきたいなとは思ってるんですけど。
でも羊さんにもね、大暴走にはならないとね。
どうせ大暴走にはならないので。
そうなんですよ。
美子さんも結局チョコレートにくるまれているから、結局変な失敗はしないって言っていただいたので。
逆にそれだったら挑戦してみてもいいのかなって思ってます。
そうですね。
じゃあお子様2人はどうでしょう?
まず小学校2年生の息子がクリエイティブな狼でしたっけ?
はい。
息子は配信の中でもいろいろ皆さんにエピソードをお伝えしているんですけども、何度言っても動かないんですね。
特に例えば朝の支度とか。
もう出る時間だよっていう2分前とかになっても着替えてないみたいな。
なので本当に自分のベースがある子だけども、わりと私と似てるところもあって、
白黒はっきりさせたいというか、正義感が。
自分の正義があるとか、自分の世界があるっていう感じなので、
ちゃんと話をして、ちゃんと納得できれば行動ができるし、好きなことに関してはとことん集中できるタイプなので、
やる気がないとかっていうわけではないんだろうなっていうのは思ってました。
なので結果を見たときに、やっぱりそういうところがあるんだっていうことで、
息子はどちらかというと、私の見立てというか、何と何か当たったのかなっていう感じがして面白かったです。
なるほど。
ちなみにですね、クリエイティブな狼はミスチルの桜井さんも同じですから。
なんかそれを聞いてね、すごく将来性を感じたいですね。
このスタイフの中で、私少し前に仲良くなった方で、
会社員で辞めて、今ボードゲームで、
ボードゲームを子どもの教育、自己理解に生かしていくっていう活動、それを仕事にされているっていうスタイフ配信者さんもいます。
その方がクリエイティブな狼なんですよ。
クリエイティブだなと思って。
いいですね、いいですね。
また後でチャンネルをご紹介しますね。
ありがとうございます。
男性の方で。
それこそボードゲームっていうのも、本当にいろんな種類あると思うんですけど、
例えば戦略性とかチームで勝ちに行くとか、一人でやるゲームとか、
終わるまでの時間の長さとかもあるじゃないですか。
それによって低学年向けとか高学年向けとかもあると思うんですけど、
そういうので、どういう時に盛り上がったとか、
そういうのでボードゲームの中で自己理解をしていくっていう。
面白いですね。
そういうことをされている方がいまして、
その方クリエイティブな狼なので、なんかぽいなと思って。
ちょっと独自路線を。
そう、ちょっと独自路線。
でもね、私スタイフで2年くらい前かな、
なんか気になる人にレター送って青年発表教えてくださいと、
フィードバックするんでっていうのを何人かに連絡したことがあるんですよ。
すごいご自身からされたってことですか?
はい、ちょっと怖い人ですよね。
いやいやいや。
そしたら私3人送ったら3人とも狼だったんですよ。
そんなことありますか?
だから目立ってたんだろうなって思うんですよね。
私の感性に触れたっていう、その私フィルターっていうのがあるんですけれども、
でもやっぱり思わずちょっとこの人を調べてみたいなって思う人ってやっぱりいるんですよ。
そうか、そうなんですね。一人そのフィルターに引っかかる方が。
そう、私フィルターもだいぶ独自かもわからないんですけど、
それは芸能人とかでもそうですし、
スタッフでもこの人なんかだいぶ珍しい活動してるなとか、
ちょっと面白そうな人だなとか、
なんかあるときちょっと3人聞いてみたんですよ。
3人とも狼でワオって思ったんですよね。
そうなんですね。
だからそういう魅力があるんじゃないかなって思ったり、期待したり。
私ね、夫は今回調べてもらわなかったんですけど、
ご主人はまあいいやって言ってましたよね。
まあいいかなって。
夫もね、狼っぽいんですよ。
え、本当?
家に狼が2頭もいるのかもしれないけど。
そうか。
でも黒ひょうもね、見た目的には負けてなさそうですけど。
いやそうですね。
えみさんも来てくださいました。
あ、りかさんもありがとうございます。
こんばんは。
あ、みこさん。
すごい。
みなさん遊びに来ていただいてありがとうございます。
いろいろ集まってまいりました。
ということで、そんな息子さんということですね。
お嬢さんに関する感想は配信にも撮っていただいてありがとうございました。
今回娘の診断が一番面白かったっていう方でやってるのかわからないんですけど、興味深かったっていうか、
結構ママっ子なんですよね。
え、そうですかね。
ママっ子で、ちょっと家族の空気が変わると、すぐにおちゃらけって入ったりとか、踊ってみたりとか、っていう感じなんです。
だから今日は、私が息子に対して注意をしてたりとか話をしてたりとかすると、割って入ってくるっていう感じなので、
あなたのこと見てほしいのね、みたいな感じで捉えてたんだけど、実はそうじゃなくて、
まあ私がそこにいるからね、大丈夫だよって逆に、私のことを心配してくれてるのかなっていうレンズが増えたんですよ。
なんか、泣ける話じゃないですか。
娘はコアラなんですよね。
母性豊かなコアラね。
母性豊かなコアラということで、ひとりさんに教えていただいて、
あ、そうかそうか、私が彼女のお世話をさせていただいてるというか、ケアしているって思ってたけど、
私のメンタルをケアしてくれてたのは彼女だったんだ、みたいな。
うーん、泣ける。
ではね、今までもそれと感じることはあったけども、改めて娘の世話好きで、人の気持ちに寄り添えるってことがあるよとか、
困ってる人をほっとけないよっていうふうに聞いて、
あ、そうかそうか、彼女なりの優しさだったんだって思うと、
なんかすごい幸せというか、ありがたい、彼女の先生の存在が本当にありがたいんだなっていうのも感じました。
そうですよね。
ちなみにこのキャラクター、イラストがありまして、母性豊かなコアラのイラストは、
お母さんコアラがちょっとね、後ろを振り向きながら、背中にバブバブコアラちゃんをおんぶしているようなイラストなんです。
あ、そうなんですね。
ちなみに今手元に犬の動物占いの本がありまして、
ちょっと読んでみますね。
娘さんを犬にたとえちゃってすいませんね。
読んでみます。
母性愛が強く、愛情深いワンちゃん。
穏やかで、とても優しい母性を持ったワンちゃんです。
非常に臆病なところがあるので、しつけをする時でも決して大声を上げたりしないでください。
怖がると飼い主に心を許さなくなってしまいます。
おとなしい性格なので育てるのに苦労はないでしょう。
ただ、少し体が弱いので無理をさせないのが寛容です。
激しい運動よりもゆっくりとしたペースで散歩をさせてあげてください。
また、どこでもよく寝ますが、いざという時のために体力を温存しているのです。
霊感も強いので、誰もいない空間に向かって吠えたりしますが、叱ってはいけません。
私もそういう人に会ったことがあるわけではないんですが、
霊感というとオカルトみたいな、ホラーみたいな思っちゃうかもしれないんですけど、
必ずしもそういうわけではないんですが、見えないものが見えたり感じたり、
コアラの人は統計的に多いらしいです。
ちなみにこの前、私17人の飼い主さんと20匹のワンちゃんをカウンセリングするイベントを開催したんですね。
その時にコアラの飼い主さんがいて、
なんでこの年2匹目ちゃんをお迎えしたんですか?って聞いた時に、
そのコアラの霊感というか、見えないものが見えたり聞こえないものが聞こえたり、
みたいなことを言った時に、
そのコアラの飼い主さんがこの子を抱いた時に、
メルシーですって自己紹介してくれたって聞こえたって言ったんですよ。
そう。
やっぱり抱っこしちゃうと情がわいて、わいちゃうから、
普段そういうことはしないようにしているんだけども、
なんか1匹だけ大胆ですって。
そしたら、メルシーですってご挨拶してくれたって言ってて、
だからちょっと考えたけど、お迎えしましたって言うのがコアラさんエピソードでした。
ちょっと注意深く観察してみようと思います。
観察してみてください。
なんか見つけたら教えてください。
必ずしもお化けとか、そういうわけじゃないと思うんですよね。奥深いですね。
こうやって日常の中でもその子の個性を見つけるのが面白くなっていくのが、
私一番この個性心理学の醍醐味だと思っているんですよね。
確かにそうですね、本当に。
私、この結果を聞いて、分かりました、終わりってする人が多分大半だと思うんですけど、
めちゃくちゃ勿体ないですもん。
そうなんですよ。ここからが始まりでしょって思って。
ですよね、ですよね。
だからそれは文字で書いてお伝えはするんですけど、
その活字通りに受け取ったら、勿体ないんですよ。
私はその雰囲気を掴むのが一番大事だと思ってて、
その活字通りの言葉通りに受け取ったら、もうそこまでしか広がらないんですよ。
だけど、っていうような感じみたいな、っていう雰囲気みたいな、そこを何とか掴んでいただきたくて、
ある種、虫眼鏡を渡しているような感覚なんですよ、私は。
だからその眼鏡で、これからもっと見てってねって言いたいんですよ。
それは人でも犬でも同じだと思ってて、
私が小春さんの日常にずっと月きりに過ごすわけじゃないから、
それはもう、その虫眼鏡は小春さんに託すしかなくて、
それで日々のね、息子さん娘さん、小春さんご自身っていうこともあると思うんですけど、
それをいろいろ見てた時に、もちろんいろんな特徴が見えてくると思うんですけど、
その中でも特にこういうのが、この子は特徴的なんじゃないんですかっていうのをお伝えしているつもりなんですよ、私は。
おすしりさんがお二人の個性をお伝えする時に気をつけてることとか、
これは必ず言うようにしているとかって何かあるんですか?
今までは、相手の話を聞かずに、自分が調べた結果を伝えてたんですけど、
それはなぜかっていうと、ちょっと怖かったんですよ。
要は、最初に聞いちゃうと、なんか違ったらどうしようって思ったり、
私の調べた結果はもう決まってるものなので、
相手がこう来たからこういうふうに変えようかなとかっていうのができないというか、
逆にそれをしてもせこいだけなんですけど、
だからこっちはこっちでも決まってるので、聞いたくせになんか違うのかよみたいになっちゃうのもやだなと思って、
怖くて聞けなかったんですよ、最初に。
でも、今回ワンちゃんのイベントの時に、私にとっては勇気を出して聞いてみたんですよ。
ちなみにと、かやねちさんから見て、ワンちゃんってどんなご性格に思われますか?とか聞いてみたんですよね。
でもね、そしたらだいたいあってるんですよ。
だから、結果的に自信がついたなと思っていて、
良かったですね。
そうなんです、そうなんです。
人間もなんですけど、夜の23時を超えると、次の日付で見るっていう、そういうルールになっていまして、
人間は母子手帳があったり、わかるじゃないですか。
そうですね。
犬は何時に産まれたかとかわかんないんで、飼い主は。
一応、その両方を用意して、飼い主さんに選んでもらうっていう風にしたんですよね。
そこの自由度は、遊びの範疇というか、飼い主さんがこっちだって思うものを選んでいただければいいかなと、私は思ってて。
ワンちゃんによっては全然違うキャラクターだったりもあるんですよね。
その人、次の人で見た時に。
他のワンちゃんによっては、どの道ライオンとか、どの道ペガサスとか、どっち転んでも刺して変わらない時もあれば、
チーターとタヌキとか、全然違うのとかもあるんですけど、
でも飼い主さんの話を聞くと、私もこっちだなとかって思うんですよ。
でも一応作ったものなので、見せたら、こっちこっちって言って、すごい喜んで選ばれるんですよ。
ということで、今の小春さんの質問、どういうところに気をつけてますかっていうのは、
ほんとつい最近から始めた、勇気を出して、まず聞いてみるっていうのをやってます。
もちろん人によっては、そんなのね、どこが勇気いるねんって思う人いると思うんですよ。
でもね、私はね、すごいね、それが怖くて聞けなかったんですよね。
決まってるものを出さなきゃですからね、こっちは。
そうなんですよね、一応その成年月日で見るんで、そこはある種システマチックというか、
だから、決まってるから、なんか違うこと言われたらどうしようとか、しかも聞いたくせにですよ。
なんかね、勇気がなくて聞けなかったんですよね。
あとは、先に聞くのってどうなのって思われないかなっていうのもちょっと思ったんですよね。
なんか答えを、当たる当たらない論争みたいな感じで言えば、
いや、なんで先に答え聞いてんの?みたいに思われたら嫌だなと思って。
確かに受ける側としては、自分のこと言ってないのに当たってるみたいな、
占いみたいな感覚が欲しかったりもしますもんね。
そう、なんかカンニングしてるなこいつって思われたら嫌だなと思って、聞けなかったんですけど、
なんかそれは私が勝手に思ってただけかもしれない疑惑で、
逆に双方向の会話が成り立つっていう意味で、
一回相手にも口を開いてもらうっていうのは有効なのかなって思いました。
今回先に聞いてみてどうでした?秀里さんの中ではスタイルを変えていく感じですか?
そうですね、私ね、まず1対1は苦手だと思ってたんですよ。
はい、もうおっしゃってたよね。
今でも決して得意ではないと思ってるんですけど、
今回はドM企画だったんですよ。
自分が1対1は苦手だと思っているから、苦手であることをより実感するために開催したっていうドM企画だったんですよ。
すごい、それこそめちゃくちゃ勇気があることじゃないですか。
そうです。だからね、すごいいろいろ準備して、イメトレしてやってやったんですけど、
そこまで恐れることはなかったし、
やっぱね、1対1の良さは一人一人のエピソードを聞けるっていうことなんですよね。
そう、やっぱり1対多数だと説明みたいになっちゃうんですよね。
はいはい、そうですね。
そう方向ではなくて、秀里さんが先生みたいな感じになるんですね。
そう、だからね、やっぱりね、私、こう見えてっていうか、なんかね、怖いって思っちゃうんですよね、1対1って。
どう返ってくるかわからない。
そう、そうですそうです。それに打ち返せなかったらどうしようって思っちゃうんですよね。
小春さん、こういうところの私意外じゃないですか。今ね、今ちょっと自分で話しながら思ったんですけど、
私、表面がチーターで本質が羊なんですね。
今私、話しながら、チーターからだんだん羊が見えてきたのってわかりますか?わかります?
この、今ね、自分で、あ、今だって思ったんですけど、
その、例えば朝チャレでね、みんなのコメントにいっぱいコメントして、目立ってたじゃないですか。
最後も、さよならライブとか立ち上げて、わーとかやってたじゃないですか。
ああいうのはね、チーターっぽい私なんですよ。みんなのコメント聞いて、配信聞いて、コメントつけてとか。
私からしたら、なかなかそれができないですね。
だけど、そんなことやってた人がですよ、人にちょっと聞くの怖いとか、
一対一で何返ってくるかが怖くて聞けないとか、同じ人間だと思いますか?っていう話ですよ。
でも、どっちも私なんですよね。
っていうのを私は自分でわかってるので、何とも思わないんですけど。
そう、私ね、他の人に行きづらくないですか?って聞かれたことあって。
それは別の個性人理学勉強してる人から言われたんですけど、チーターと羊なんて全然違うじゃないですか。
そんなね、両極端な自分を抱えていて、行きづらくないですか?ってね。
これは何ともネタになる質問だなと思って、毎度こうやって使うようにしてるんですけど。
これが表面と本質の違いみたいなところなんですよね。
羊さんは行きづらいって多分、思ってらっしゃらないような感じがするんですか?
そうそう、それは思ってないです。
それは思ってないんだけど、それはチーターの良さ、羊の良さ、どういう時に自分がそれが出てくるのか。
っていうのがわかってるので、行きづらくないんですけど。
でも、今自分で話しながら、すごい弱気な自分出てきていると思って。
弱気っていうか、小さい自分ね。
だからね、ちょっと今思わず、表面と本質の話をしてしまいました。
イケイケどんどん見えて、ちょっと怖さもあったり。
そう。
なんかそれ、両面があるからいいですよね、人って。
そうね、そうやって受け止めていただける小春さんの優しさですよ。
いやいやいや、そういう怖さも抱えてるんだっていうのを知ることで、羊さんの優しさだったりとか、感じられるじゃないですか。
ね、そうだと。
そうやって一目を見ることで、私みたいに、なんだ、羊さんでもそういうふうに思うことあるんだって安心する人もいると思うんですよ。
なんか、りかさんがコメント。
りかさん、羊さんわかりますよ。今回のイベントは羊さんの中でチャレンジされてたんですね。
そうなんです。
いわしぃさん、目立ってましたね。
これは朝チャレとかかな。
そして、りかさん、アゲイン、私、両側面の羊さんを知ってるかも。両面の羊さん感じ取ってる気がする。
震えるということで、震えるとは書いてないんですけども、きっとりかさんはそう言ってるだろうと思って題弁してみました。
嬉しいですね。こういうコメントをいただくと、ちょっと惚れちゃいますよね。
そう、恋愛もそうじゃないですか。
だから、その表面と本質、内側とか、結婚してこんなはずじゃなかったみたいな。
よくね、先生なんかこうやって例にとって、おもしろおかしく話すんですけど。
どっちも自分なんですよね。
いわしぃさん、羊さんはめちゃくちゃ内静の人だよなと思います。
ありがとうございます。
皆さんの刺激のおかげで、私の中のチーターはですね、今ちょっと首輪とリードにつながれていまして、
ちゃんとね、内静するように、今ね、私の中のチーターをトレーニング中ですよ。
アリンコ先生。
アリンコ先生はね、昨日インドから帰ってこられたそうですよ。
そうですよね。アリンコさん、おかえりなさい。
おかえりなさい。表面と本質がわかるとまた新しい地面が見えそうですよね。
そうなんですよね。奥深い。
ということで、そうそう、私は今日、小春さんのマザーズコーチングも聞きたかったんですよ。
ありがとうございます。
マザーズコーチングってどんなものなのかとか、子育てにどう活かせるのかとかですね、
なんかそのあたり、先生教えてください。
ありがとうございます。
ありがとうございます。私は今、マザーズコーチングスクールっていうスクールで、
ティーチャーの資格、講座を教える資格を持っているんですけども、
このマザーズコーチングっていうのは、主に対象が0歳から6歳までのお子さんを持つママさんにはなるんですけど、
0歳から6歳っていうと、だいたい人間の思考パターンっていうのが、だいたい0歳から6歳までに95%が決まるよって言われているんですよね。
子供の将来の学業性質とかコミュニケーション能力の違いっていうのも、やっぱり6歳までに大人とどんな関わり方をしたかっていうところの影響がすごく大きいって言われているんです。
なので、6歳とは言ってますけども、やっぱり小学校、中学年くらいまでの身近な大人がどういう風に関わっていくかっていうことで、
子供たちの将来どういう風に、より多くの人とより良い関係を築いて成功していくっていうと、
人によっていろんな成功の定義があるとは思うんですけども、より良く生きていけるかみたいなことを考えていく講座にはなっているんですね。
テキストがあるコーチングの講座なんですけど、
お母さんだったり、もちろんパパさんが受けてくださってもいいんですけど、
どんな声かけがお子さんにとって心の栄養になるかなっていうことは、もちろんやっていくんですけども、
そういったスキルとかっていうよりから、実は自分のお母さん、自分を育ててくれた人のことを振り返りながら、
自分の価値観って親のこういう行動で作られているんだなとか、
結構ね、自己理解っていうんですかね。
自分と親とのコミュニケーションを持ったり、自分と子供とのコミュニケーションを通して、
自分がどういった心と思考を持っているか、思考パターンを持っていて、
どんな風な価値観を握っていて、だから今こういう風になっているんだよね。
じゃあこれからどんな風にお子さんを育ててもらいたいか、
そのためにはどんな心と思考のバランスを整えて、
言葉っていうものを子供たちに伝えていこうかっていうのを考えていく講座です。
すみません、長くなっちゃいました。
いやいや、自分と親とまで振り返る、そこまで遡るっていうことですか。
そうなんです。最初のそれを振り返るんです。
えー。そうなんだ。
そうなんですよ。
そこでつまづく人とかいないですか?
どうなったかなみたいな、いまいち思い出せないとか。
いますね。書けないところが出てきて、ワークみたいな形にはなっているので、書き込みながら、
例えば、お母さん、自分の育ててくれた人の口癖は何でしたか?
そういったものも振り返りながら、一緒に、私がこうコーチングをしながら進めていくっていう。
なるほど、そのカリフラムを進めるコーチングの資格を小春さんがお持ちと。
そうです。
自分の親父の教育とか、接され方っていうんですかね。
を振り返ってみて、それを自分の子供への教育に生かしていくっていう学び。
そうです。なんか無意識で自分がやってしまっていることとか、言ってしまっていることっていうのが意外とたくさんあるので、
それをそのまま握り続けたいのか、あるいは手放して新しい、私はこんなふうに子育てがしたいとか、
私は子供がこういうふうに育ったら幸せだなって思えるものに書き換えていくのが肝心になります。
なるほど、継続したいのか見直していきたいのかということですね。
小春さん、愛すべき娘たちっていう吉永文さんの漫画をぜひ読んでもらいたいです。娘と母のお話だそうです。
そうなんですね。ありがとうございます。
いわしぃさん、物知り。漫画とか絵本も詳しい。
自分で漫画を知らなくて、ちょっと調べてみますね。
ただの漫画オタクです。
いやいやいや。
そうなんだ。このマザーズコーチングを学ぼうと思ったきっかけは何だったんですか?
ちょうど息子が4歳の時で娘が生まれたばっかりだったんですけど、その娘が生まれる前後ぐらいから息子との意思疎通にものすごい悩んでいて。
おっしゃってましたね。
そうなんです。後で調べると4歳の壁っていって、4歳ぐらいに成長する段階が来るので、
どうしても自分でやりたいけども甘えたいみたいなことがたくさん出てくる時期ではあるんですよね。
その時にたぶん私が今までの関わり方を続けてきてしまった。
例えば危ないからやめさせたいとか、公園で危ないことをしてたらとか、人に迷惑がかかるからやめてほしいとか、
結構手出し口出し、今でも私は怒ってしまったりとかもあるんですけど、手出し口出しが本当にたぶん止まらなかったんですよ。
それで娘が生まれたっていうこともあって、やっぱり守るものが増えたっていうことですごいイライラもしてたし、感情のコントロールがうまくいかなかった。
このままでは息子も娘も自分もダメになっちゃうって思って、何か子供との関わりを変えていけるものがないかなみたいな感じで、
子育て本とかも結構読んでたんですけど、子育て本って結局よくある、例えば声かけはこういうのがいいですよとかある意味正解みたいなものが載ってるんだけど、
結局子供もワンちゃんもそれぞれ違うじゃないですか、対応が。その子に合わせて対応していかなきゃいけないと思うんですけど、
それの答えに並ぶから、何かこう自分の中でコンパスになるもの、子育ての指針になるものが欲しいなって思ったときに出会ったのがまた子育ての方。
なるほど。いろいろ追い詰められているというか。
そうそう追い詰められてたんですよ。
アリンコ先生、小春さんさすが勉強家。
そうですよね。
本も読んで、でもちょっと行き詰まったりもして、その中でどこでマザーズコーチングという言葉と出会うんでしょうか。
それはですね、たまたまFacebookを見ていたら流れてきて、これしかないって思ったんでしょうね。感覚的なもの。
広告みたいな感じですか。
そうです。ちょうど住んでいる地域の子育て支援の講座にも含まれていたので、
今のマザーズコーチングって、小中学生の授業としてセルフコーチングを提供したりとか、
いろんな企業さんに入って研修をやったりとかっていうこともしているので、
使ってくださる方が本当に増えてきているんですけど。
ここに来て、続々と、ライラックさん。クシロの母。このネーミングいいですよね。クシロの母。
私の親指の女より素敵ですよね。
クシロの母です。クシロの女じゃん。
あとね、モンピさん。
モンピさん。こんばんは。
こんばんは。ありがとうございます。
ライラックさん、遅くなりすぎちゃった。こんばんは。笑えるでしょ。クシロの母ですね。
素敵です。素敵です。
このインパクトね。いいですよ。
そういうことで、なんでマザーズコーチングに出会ったのかっていうのが、いろいろ困って調べてたときに、
フェイスブックの広告で見つけて、これだと思った。
でも、出会いってそんな感じですよね。
羊さんもなぜ、高校精神理学をどういうきっかけでっていうのが気になります。
私ですか。私はですね、当時営業をしていて、
取引先の代理店さんの若い営業マンが、突然私に誕生日を聞いてきたんですよ。
それで、何かなと思って、占いかなとかって思って、
そしたら、彼が何かね、今で言えばわかるんですけど、
高校精神理学のアプリで、青年ガッピー出ると、結果が出てきたんですよ。
それを見て、すごい笑ってるんですよ。
どれどれって言って、見せてもらったら、自分で見ても、結構当たってるかもしれないと思って、
たまたまそのときに、私、上司も一緒にその場にいたんですね。
上司にも見てもらったら、すごい当たってるって言うんですよ。
それで、興味持っちゃって。
家に帰ってから調べたら、講座があるらしいということがわかって、
それで、講座を受けに行ったっていうのが始まりで、
話を聞いたら、やっぱり面白くて、
片っ端から自分が知っている誕生日を、家族とか、親戚、友達、たくさん入れて、
ああ、確かにとか、いろいろ出てくるんですよ。
そしたら、どんどんはまっていってしまって、
でも、認定講師の資格を取るまでには、2年くらいブランクがあって、
冷めた期間っていうんですかね、一旦落ち着いた期間があったんですけど、
でも、コロナもあって、なんかふと、もう一回ちゃんと勉強してみようかなって思えたときがあって、
それで、認定講師の資格を取って、
このスタイフを始めたのが、まさにこの知識をアウトプットするためだったんですよ。
そうなんですね。
そうなんです。
精神理学って、学んでも、それを使わないと知識って錆びてっちゃうし、
そうですね。
腕も鈍るじゃないですか。
いや、間違いないです。
お客さんがいるわけでもないじゃないですか。
だって、会社員だし、これで生きていくわけでもないから、日頃使うわけじゃないんで、
そしたら、どこかでアウトプットしないと、せっかく習ったのになって思って、
それでスタイフを始めたのが、私きっかけなんですよ。
アウトプットのために、ってことがスタートされたんですね。
そうなんです。
でも、クソ真面目にアウトプットしようと思ったら、もう30配信ぐらいで辛くなってきちゃったんですよ。
それはなぜですか?
いや、だって、まずね、動物が12いるので、12配信は持つじゃないですか。
あと、自己紹介とか、あと、何だろうな、ちょっと切り口を変えたら、その倍ぐらいはできる。
で、だいたい30ぐらいになる。
でも、教科書通りの話って、それ以上なかなか広がらなくて、辛くなってきちゃったんですよね。
それで、例えば仕事の話とか、自分の他の取り組んでることの話とか、
もう少し、間口を広く配信してみようかなって思って、
いろいろ試行錯誤しながら、今があるような感じです。
それだけってなると、結構苦しくなってきますよね。
そうなんですよ。なかなかね、難しくて。
日々、例えばお客さんと接してるとか、そういった現場があれば、ネタって湧いてくると思うんですけど、
テキストしかないんで。
そうなんですよ。
そうなんですよ。それで、ちょっと苦しくなっちゃって。
でも、その時の自分のプライオリティは、続けることだったから、何かを犠牲というか、妥協しないと続けることって難しいじゃないですか。
だから、そこで、精神理学の話だけだと続かないなって思って、
仕事の出張に行くときの音声ログを撮ってみたりとか、ライブ番組を始めてみたりとか、
囚われず、いろんなジャンル、その結果として何のチャンネルか分かんなくなったっていうのがあるんですけど、
でも、そうでもしなきゃ3年続かなかったなって思うんですよね。
3年続けるって、なかなか簡単なことじゃないと思うので。
だから、右を曲折ありながら、模索しながら、今に至る感じです。
コハルさんも、この半年間の間でもオンプラ入られてたりとか、自分の発信の軸を1回決めて、
でも、ちょっとしっくりこないとかで、模索されての今ですよね。
受験に特化した話が苦しくなってきた。
ネタはいっぱいあるんだけども、受験生のママだけに伝えたいわけじゃないなっていうのは、ずっともやもやとしてあったので、
そこでちょっと切り替えをしました。
受験もね、面白いテーマではありましたけどね。
そうですね、やっぱり自分の人生をちゃんと選んでいくっていうものじゃないですか、受験って。
だから、そういう意味では、いろんな力が見つくし、いろんなことが学べるから、
私は受験って、本当に受験でいろんなことが学べるからね、切り口としては面白いんだけども、
結局、私としては受験生だけに親が頑張っても、やっぱり意味はないって言ったらあれだけど、
そこじゃなくて、やっぱりもっともっとちっちゃい時から、子供との関わり方っていうのは継続的にあって、
マザーズコーチングの中でも代表がよく言っているのが、親子の間に愛情っていうのはもともとあるけども、
親分っていうのはコミュニケーションを通してしか育たないよっていう話をされるんですよね。
なので、やっぱり小さい時から子供とどう関わっていくかっていうのを考え続けていくこと。
どうやって子供の自己効力感だったり、自己肯定感を育てていくのかっていうのを、
ママさんやパパさんの気持ちも整えながら一緒に考えていくっていうのが大事なんだよなと思って、
ちょっと間口を広げた。
やっぱりちょっとね、間口を少し広げないと苦しくなっちゃいますよね。
本当に。
すごいわかります。
張り切るとピンポイントにやっちゃいがちなんですよね。
いやいや、わかります。
すごいわかります。今ちょっとね、心の中で握手したい気持ちになりました。
握手したい。ちょっと遠いな、距離が。
ということでね、たくさんお話ししてたら1時間なったんですけれども、
皆さんもたくさんコメントくださって、聞きに来てくださったおかげで。
ありがとうございました。
小春さん、最後に質問で、今後やってみたいこととかね、もしあれば、あと告知とかいかがでしょうか。
ありがとうございます。
今私は、マザーズコーチングとトラストコーチングという、もっとコーチングのスキルを学んでいくっていう講座を提供しているんですけども、
もっともっとそのコーチングっていうのを身近に感じてもらいたいなって思っていて、
来月からちょっと話そうという、個別コーチングを数回と、
ただ個別のセッションだけだと、どうしても人は怠けてしまうので、私がそうなんですけど、
なのである程度ちょっとグループで、目標だったりとか振り返りっていうものをシェアしながら、
それぞれが目標やりたいこととかを持ち寄りつつ、一緒に進んでいくような、
コミュニティでもないんですけども、個別伴奏型のプログラムをちょっとチャレンジしてみたいなと思っていて、
今週末ぐらいに、ちゃんと募集をしようかなと思っています。
今、少しずつ配信の中で宣伝されてるやつですね。
そうですね。ありがとうございます。
何人ぐらいの規模感のイメージなんですか?
そうですね、私が個別でセッションをしていきたいっていうのが一番あるので、
最大5人ぐらいかなと思っています。
じゃないと多分、回らなくなっちゃうかなと。
少数で初めての企画ですか?
そうですね。これは本当に初めて。
で、誰も来ないかもしれないし。
そこもね、ドキドキですよね。
来なかったら来なかったで、またいろいろ考えようかなとは思ってるんですけど、
結局私が目指したいところは、子どもも大人も自分で考えて、
自分で自分のことを変えてきたんだぞとか、自分で選んできたんだぞみたいな気持ちを持ってもらうことがゴールだと思っているので、
誰かに何か変えてもらいたいとかじゃなくて、自分で変わりたいんだみたいな思いを持ってる人。
やっぱり来てほしいけど、そういう気持ちはあるんだけど、ぐるぐるいろいろ考えすぎてなかなか動けなくなっちゃってたりとか、
やっぱりやりたいことがわからない。
なんかやりたいんだけど、何やったらいいかわからないとか。
多分どちらも自分の声が聞こえない状態だと思うので、
そういう方に対して、私が壁打ち相手というか、コーチにしながら、一緒に次の目標だったりとか、次の一手を考えていけたらいいなってそんなことを思っております。
気持ちはあるんだけど、一人だけだと先に進めないような人。
ここに来てもらえれば、少人数だけど仲間もいるし、
少人数だからこそ、会話もできて、相談もできるしっていうようなイメージですかね。
そうですね。なので、月一振り返りとかは、グループでやれたらいいなって思います。
なんかね、拍手とクラッカーがたくさん来てますよ。
ありがとうございます。
いわしぃさん、さやちさん、えみぃさん。
ありがとうございます。
でも私、羊匠の今後、この個性心理学をどう展開されていくのかっていうのは、すごく気になってるんですけど、どうですか。
私はですね、今ちょっと2つ思っていて、1個は子育てって自分がしてないので、無関係なジャンルかな、エリアかなって思ってたんですよね。
そんなことないです。
だけど、ほんとね、小春さんのこのココナラが、すごく自分の中できっかけになったなと思っていて、
なんかね、こんなに喜んでいただけるというか、配信も出していただいたり、曲をやってきていただいてるっていうことは、やっぱりそれだけ味わってもらった。
ガムを長く噛んでいただけたみたいな。
多分、だいぶ長く。
だいぶ長く。
それが自分にとっては、いい意味で意外で嬉しかったですし、自信にもなりましたし。
なので、子育てっていうとちょっと違うかもしれないんですが、
ママさん向けっていうんですかね。
子育ての自己理解とかって、他者が開催することで、より見えてくる、面白く思えるってあると思うんですよ。
いやー、ほんとにそうだと思います。
そうですよね。そうなんですよ。
だから、一人で来て私のことを教えてくださいっていうよりも、3人ぐらいの友達で来て教えてっていう方が盛り上がるんですよ。
確かに。
今回のね、私の犬のイベントもそうだったんですけど、3人3匹で来た人がいて、やっぱりそれが一番盛り上がるんですよね。
で、お互いにね、私ってそう?とかって、勝手に私話さなくても3人で盛り上がってるんですよ、勝手に。
そう、私ってこう見える?とかってね、聞き始めて、そうよ!みたいな。
だから、親子っていう他人を開催することで、より楽しんでいただけるのかなっていうヒントを得たんですよね。
なので、自分が子育てをしているわけではないので、子育ての話をするわけではないんですけれども、してないからこそ中立的なっていうか、
余計なことは言えないので、どの道ね。
だけど、そういったアプローチを何かスタッフの中でやっていけたらいいなっていうのが一つと、
あと、犬の個性分析が今120匹ぐらいになったんですよ。
そんなにですか?すごい。
なので、わんこ向けの、わんちゃんと飼い主さんでもいいんですけどね、向けに個性分析をして、
もっとわんちゃんのことを可愛く思える、そういった時間を提供できたらいいなって思ってて、
今インスタの方ではそれをやってるんですけれども、スタッフの世界でもできたらいいなって思っています。
いいですね、羊さんがわんちゃんが大好きだからこそ、提供できるものだったりとか、
私も本当に子育ての、私も子座を提供する立場ではあるんですけど、やっぱり自分の経験からの話がメインになってしまったりっていうことがあるので、
私も子育てをしてないからこそ、フラットに見られるところとか、親子っていう狭い世界だけでは見えていないものに、他の人から視点を提供してもらえるっていうことは、私はすごく価値があることだと思っているので。
ありがたいな。
ぜひぜひ。
エリーさん、子供の特徴を知れるのはありがたいですよね。
まずお子さんの前にエリーさんもだいぶ気になるので、まずはエリーさんのことも、泣き笑いスタンプが返ってきました。
その流れで宣伝がありまして、レター。私ね、今日初めてこの下のレターを表示するのを、今日初めてこの技を使ってみたんですけど。
出てます。
出てます。
個性心理学認定講師だからこそっていう感じの半年間の企画にチャレンジしていまして、あつまれ!スタエフ動物の森という企画を立ち上げてみました。
どういうものかと言いますと、60種類あるんですね、動物キャラクターって。
これをスタエフの配信者さんでコンプリートしてみようぜっていう企画なんです。
応募は簡単で、私にレターで青年月日を送るだけっていうことなんですけれども。
で、どうなのよっていう結果が皆さん気になるじゃないですか。
なのでこちらは月末にライブをさせていただきますので、そのライブの中でだいだれさんってね、お名前とその個性をわりとテンポよく紹介していけたらいいなと思っています。
で、これの一番の見どころは、自分と同じキャラクターの配信者さんに出会えた時のドキドキ感、衝撃かなと思っていて。
私はもの静かな羊っていうキャラクターなんですけど、まだ出会えていないので、同じ方がいたらものすごく嬉しいですし。
もの静かな羊までいかなくても、もうちょっと広く、羊の配信者さんに出会えるだけでも私すごい嬉しいなと思ってて。
私ね、今のところカツさんしかまだ出会えてないんで。
そうなんですね。私も出会ってないですね、自分と同じ方。
黒ひょ?
はい。
それがね。
いらっしゃいますか?
いますよ。
あら。
ちょっとね、この週末の自分の仕事にしようと思ってて、まだね、全部調べてないんですけれども、小春さんの割と身近にいましたので。
そうなんですね。
お楽しみに。
いやー、楽しみに。
9月は9月29日にライブをする予定で、今22名の方に手を挙げていただいておりますので。
じゃあ小春さんも。
私入れてください。
入れますね。
もちろんです、もちろんです。
はい。でもあの声援がって聞いてるので、そうなんです。
で、このライブはちょっと来週あたりにまたオープンしようと思うんですけれども、
リアクションサポーターっていう、私の隣で皆さんと同じ感覚で、わーとかきゃーとか言っていただくリアクションサポーターさんにもちょっとお願いをしておりますので、また来週オープンにしようかなと思います。
楽しみです。なんかあの人が適任なんじゃないかなとかいろいろ思ってますね。
適任そうな人いました?
いますいます。
ちなみに誰ですか?
これ言ってもいいんですか?
当たってても、当たってなくてもスルーするので、ちょっと言ってみてください。
私今日のアーカイブまだ聞けていないんですけど、震える方とか。
なるほど。震える方ね。
すっごいお上手というか、気持ちが乗ってるのがすごく伝わってくる。
確かに。
今の方の配信を。
確かに。リアクション女王ですもんね。
リアクション聞いてる私も楽しくなりますね、あの方の配信は。
確かに。さあ、どなたなのでしょうか?
そして、小春さんと同じ黒ひょうさんもどなたなのでしょうか?
楽しみです。
皆さんぜひ9月29日の夜、あつまれスタイフ動物の森のライブにですね、お越しいただければと思いますし、
こちら、この分類表の意味が気になる。ありがとうございます。それもまたお伝えしていきたいと思いますが、
まだエントリーされていらっしゃらない方、ぜひ私宛にご連絡いただければと思います。
そしてもちろん1回ね、9月29日のライブをお聴きいただいて、雰囲気をつかんでから、
ご連絡いただくということでも大歓迎でございますので、皆さんのペースで楽しんでいただければと思います。
ということで、少し長くなってしまいましたが、今日は小春さんお越しいただきましてありがとうございました。
ありがとうございます。読んでいただいて本当にありがとうございました。遅い時間まで皆さんありがとうございました。
今日はすごくたくさんの方も視聴いただきまして、皆さんありがとうございました。
では、失礼いたします。
はい、失礼いたします。