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ChatCut公式からコメントが来た話
2026-10-21 06:11

ChatCut公式からコメントが来た話

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動画編集者ひとのなの、今日も楽しく動画編集のある暮らし、おはようございます。
10月21日、今日のテーマは、ChatCut公式からコメントが来た話でお送りしていきます。
昨日、ちょっと嬉しい出来事があったんですね。
今私、ChatCutっていう、ChatGPTで動画編集ができるっていうソフトを使ったUDEMY講座を制作してるんですけど、その制作過程をXで発信しました。
そしたらなんと、ChatCutの公式アカウントからコメントを頂いたんです。
内容としては、講座制作の役に立つのであれば、使い方のヒントだったり、デモプロジェクトだったり、追加のクレジットだったり、そういったサポートができますよっていうものでした。
すごく嬉しくて、まだお返事が来ていないので、実際にどんなサポートを頂けるのかわからないんですけど、自分が作っている講座を公式の方が見つけてくださったっていうことがまず嬉しかったんですよね。
実はこういう経験、以前にも一度あったんです。
それが、AiPiというAIツールを使ったUDEMY講座を制作した時のことなんですけど、このAiPiを知ったきっかけは、Xで公式の方からよかったら試してみませんか?みたいな感じで、いろんな方に無料クレジ
ットを配布している時期があって、そのご連絡を頂いたことがきっかけでした。
せっかくだから使ってみようと思って使ったんですけど、AiPiもめちゃくちゃ面白かったんですよ。
っていうのも、AIエージェントに自分が言葉で指示をする。その言葉の指示から勝手に動画を作ってくれるっていうものだったんですね。
その動画はトークリールとかアフレコリールとかじゃなくて、どっちかといえばドラマ感のある絵本感のある繋がってる系の映像?ストーリー?みたいな感じのものでした。
今でこそそのAIエージェントにお願いをして、クロードコードとかコーデックスとかにお願いをして動画を編集してもらうって結構当たり前になってきているとは思うんですけど、
このAiPiが出てきた頃ってクロードコードもこんな動画作れなかったし、コーデックスもなかったんですよね。
なので、その時にAiPiを使った時に、めちゃくちゃすごいじゃんと思って講座を作ることにしました。
で、その講座を作っている過程をまたエックスとかで発信してたんですね。
そしたらまたそのAiPiの方からご連絡が来て、講座制作をサポートしたいので追加でクレジットを増やさせていただきますみたいなことを言っていただいて、実際にいただきました。
これもすっごくありがたかったですね。
私としては、ただ自分が面白いと思ったツールを使ってその使い方を講座にしていただけだったので、まさか公式の方からそんなお話をいただけるとは思ってなかったんです。
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で、せっかく追加クレジットいただいたので、お礼も兼ねて完成したユーデミー講座の無料クーポン、いらないかなぁとか思ったんですけど、一応お渡ししたんです。
そしたら今度はその講座を社内で共有してもらったみたいで、社内のみんなで見てくださったそうで、これを研修資料のような形で使いたいので動画データをいただけませんかっていうお話までいただいたんですね。
いや、すごい展開でびっくりしちゃいました。
ただ、そこについては私自身が時間をかけて制作した講座ですし、データをそのままお渡しするっていうことはできなかったので、単価交渉をしたんですけど、そこはうまくいかなかったっていうのと、無料クーポンをお渡
ししているのでそちらからご覧くださいみたいな感じでお話が終わったんですね。
でも、そこまで興味を持っていただけたっていうこと自体はすっごく嬉しかったんです。
で、今回チャットカットの公式からコメントをいただいて、このAIパイの時のことを思い出したんですけど、私、普段から講座を作っている過程だったり、動画編集で試してみたことだったり、AI使ってできるようにな
ったことだったり、そういうことをSNSで発信してるんですけど、特に公式の方に見つけてもらおうと思って発信してるわけじゃないんですよ。
自分が面白いと思ったこととか、こんなことできるようになったよっていうことを誰かの参考になればいいなと思って発信してるだけなんですね。
でも、こうやって発信したことによって思いがけない方が見てくれていることもある。今回のようにツールの公式の方だったり、そこから新しい語源が生まれることもあるんですよね。
で、これって動画編集者さんにとっても同じことが言えると思うんですよ。
例えば、今どんな動画を作っているのか、どんな編集に挑戦しているのか、どんなところにこだわって制作しているのかということを発信する。
自分にとっては日常の一部なので、わざわざ発信するほどのことじゃないと思っちゃうかもしれないんですけど、でもそれを見て興味を持ってくれる人、人柄とかを感じ取ってくれる人もいるかもしれない。
そこからお仕事につながることだってあるかもしれないですよね。
もちろん発信したからといって必ず何かにつながるわけでもないですし、毎回反応があるわけでもないんですけど、でも伝えないと、発信しないと、自分が何をしているのかを知ってもらう機会っていうのもなかなか生ま
れないんですよね。
自分が何気なく発信したことがどこで誰の目に留まるかわからないからこそ、自分が大事にしていることとか、今頑張っていることとか、挑戦していることをコツコツ発信していくのっていいなって思います。
でも本当に裏を返せば、だからこそネガティブな発言とかをSNSでするのはめちゃくちゃもったいないなって思うので、もうプラスにプラスに生きていけたらいいなって思いました。ということで、今日も最後まで聞いて
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いただきありがとうございました。じゃあバイバイ。
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