北の住まいの設計者って知ってます? 北の住まいの設計者…。北の住まい設計者っていうとこがあって。
そう、ここがなんか家具とかもね、いろいろ作ってるとこで、 結構かわいい感じの家が多いんですけど。
へー。 ここがやってるお店が、その砂川の近く、まあ東だから、だから近いんですけど、そこに行こうって話で、
行ってくるんですけど。 へー、屋って違うか、なんだろう。
うん、なんか設計、事務所の横か近くにあるらしいですね。
あー、これ知らないわー。 そう、で、もう1個、長沼町にマオイクっていう、その僕がもう宿始めるときからずっともう、
参考にしてる、宿があって、ここ、泊まろうか迷う…。 オレは有名なとこじゃないっけ?
有名です、マオイクはめっちゃ有名で。
なんか、あれに乗った気がする。
あー、マオイク知ってるな。
高いんですよね、だから行こうかどうかすごい迷ったんですけど、
まあやっぱり、勉強するために絶対行った方がいいなと思って、せっかく北海道行くならと思って、最終日はここ、泊まろうと思って。
へー、いいじゃんいいじゃん。
はい。
何日間ぐらい行くんだっけ?
何日間ぐらい行くんだっけ?
6日ぐらい。
夏休み、撮れてなかったんで、ちょっと…。
あー、そうか。
いいね、マオイク、1幻想ぐらい、1.2幻想ぐらい。
えーと、マオイクは、幻想に3人泊まるのと一緒ぐらいの値段して。
あー、幻想、3人幻想。
1.3幻想と言ってたね、結構わかんないけど。
まあちょっと、日にちによったりとか、人数によってもここも値段が変わるんで、あれですけど。
そうだよね。
いいね、面白いな、1幻想っていう単位でこれから語ると、
1マオイクで、
あ、今回3人と、あ、1マオイク来た来た、みたいな感じで。
いくらぐらいだったっけな、値段。
でも、あの、コドマリフジと一緒ぐらいの値段ですよ。
あー、やっぱそうだよね、7万8万ぐらい、2人でそのぐらいだよね。
2人で8万ぐらいですね。
あ、でもスノマリか、そっかそっかそっか。
でも僕、予約したとき8万切ってたような気が。
うん、なんか今調べたら7万ぐらいだね。
そうですよね、たぶんちょっとね、ちょっとだけ安かったときに予約できたから。
なるほどね。
あ、でもでも、高い、高いですよ。
まあまあまあ、3幻想ってことで。
面白いな。
じゃあオープニングいきますか。
いきますか。
みなさんこんにちは、ひとことラジオです。
この番組では、人口1万人以下の農村で暮らす3人が、地域の魅力を掘り下げながら日本の未来を考えます。
長野県原村の内田です。
長野県木曽町の中谷一郎です。
あ、私も出るんだっけ。
せっかくなら。
マネージャーのユッキーですにする?
はい。
ユッキーです。
はい、ということで。
あー、なんか久しぶりだな。
すいません、物語になっちゃった。
みなさん忙しい8月が終わって、今日は9月の頭の方なんですけどね。
忙しかったですね、みなさん夏は。
なんか8月とか7月があったのかなかったのか、あんまりもう記憶がない状態で9月入って。
しかも最近ちょっとね、ちょっと寒くなってきてるんで、秋きてるなっていう感じがする長野県ですね。
いや、わかるわかる。
なんか8月の中頃にうちはスポットクーラーを入れたんですけど。
なんかね、入れたね、そう入れた次の日ぐらいから急に寒くなってきて。
なんかね、ほぼ2回ぐらいしか稼働してないっていう。
じゃあ来年の夏が待ち遠しいね。
確かに。
楽しみですね。
まあでもそれぐらいあんま使わなくていいんだなっていうのがよくわかった。
あー、さすが原村。
原村涼しいです、やっぱり。
まあでも今年涼しい。去年に比べたら涼しかった。
あー、でもどうだろうな。
っていうか暑くなかったっていうか。
7月が極限に暑いっていう感じが長野県であって。
確かに。
7月でこんなんだったら8月どうなっちゃうんだろうって思ってたけど、8月がなんかじわじわ暑かったみたいな感じ?
で、お盆過ぎたら結構一気に冷えてきたみたいな。
わかるわかる、お盆過ぎたらね。
急にあるよね、なんか秋きたなーって感じるのが、なんだっけ、鳥の声か知らなかったけど、なんかの動物の声がしたら秋が始まるぜみたいなことを地元の人が言ってて。
始まるぜとは言ってないけど始まるよねみたいな話をしてて。
えー、なんだろう、つくつく帽子しかわかんない。
なんだっけ、カッコーじゃなくてね、カッコーまた違うか。なんかあるよね。
でも赤トンボとかもだいぶ飛んできてるし、なんかカエデ系がちょっとずつ色変わってる感があって。
あーわかるわかる。
ちょっとずつ赤くなってきてるよね、徐々に。
やっぱりこう、地方にいると季節を感じることができますよね。
本当にそう思う。
そんな中でね、まあ暑い東京に暮らすユキさんもいると思うんですけど、みなさんあれですよね、美しい村連合関係の関わりが増えてきたんだよね、最近。さらに。
ていうか、このエピソードが配信された日。
か前か、ぐらいか。
基礎町で手仕事市があるんだよね。
そうなんですよ。その基礎の手仕事市っていうクラフトフェアがあって、そこで有志でみんなこう参加したい人を募って、美しい村サポーターズみたいな感じで、各自の作ってるものとか、その場所の京都食だったりとかお土産品みたいなのを販売して。
2日目の懇親会は18人集まりまして、結構頑張ったんですよ。人集め結構頑張って、原村からもお一人来てくださいますし、中川村とかね、いろんな人も来ますんで、かなり面白い交流ができるし、絶対次に繋がる何かがそこで生まれるんじゃないかなっていうのはね、あれからすごい楽しみにしてます。
いやー素晴らしい。原村からって誰が行くんだ?
小松議員が来ます。
小松さんね。
小松さんね。
来てくれるって言ったので。
素晴らしい。すみません、私は行けずで。
いえいえ。
鶴陵村からもね、何人かね。
そうそう鶴陵村はね、北海道で一番有名なシェフっていう有名な方がいるんですけども、彼とあともう一人。
一体通りかな。
そう、二人来てくれる。
この基礎の中でも、渚町からオケ職人さんとか、あとはお米作りながら議員さんやってる山下さんっていう方とか、結構ね、面白い人たち集まると思うんで。
18人プラスその、基礎町の砂坊町島さんっていうカフェでやらせてもらうんですけど、20人以上その場にいる状態になってで、ずっとここ3ヶ月ぐらいどういったものを皆さんにお出しするかっていうのを砂坊町島さんと語り語り、今日もいろいろ打ち合わせをしてきて、やっぱせっかくね、18人来てくれるんで、どうやったらみんなが喜んでくれるかみたいな食事をちょっと考えてるんで、それもね。
でもあれか、もうこれはそろそろ流してる時にはもう始まる。
買った後かな。
乾杯ってしてる時間ぐらいかな。
じゃあこれぜひね、流しながら、砂坊町島さん流しながらよろしく。
しっかり聞きながらBGMで。
そうそうそうそう。
恥ずかしいね。
仕事1が9月の12、13日にあって、
10月になると美しい村祭りが24日かな。
10月24日土曜日にありまして、これもね結構いろいろやったりするんですよね。
私の場合は観光関係のブースを出して、旅の提案みたいなことをやらせていただいたりとか、
ナイチ君は前に原村で作ったまるでアップルパイと、セロリを入れたパイがまるでアップルパイみたいなシャキシャキの味がして、
薬師ね。
期間限定復刻をやったりしますし、ユッキーさんも今企画を掛かってるんだよね。
そう、向井さんに手伝ってって言われて、
たぶんちょっとしたサポートにはなると思うんだけど、当日お手伝いできそうな感じなんで楽しみにしてます。
てかなんかそうそう、本当はAちゃんにお願いしようと思ってたのに、Aちゃん来ないって言うからっていう話だったんだけど、
Aちゃん来ないんだね。
Aちゃん来ないの?
だいぶもうほぼ毎年恒例の参加を解禁症ぐらいを狙ってたのに、
そうだよね。
そうだいぶ多分初期一番最初は行けてないけど、2回目からはほぼ毎回多分参加してたのかな、だと思う。
あれ?解禁症もしかして向井さんと俺?とか言って。
多分そうじゃないですかね。
あるよね。
うん、多分そうだと思うしね。
今回が第6回?5回?
2、3、4、5、5回目かな?2022が最初だから、2、3、4、5、6、5回目な気がします。
5回目か、そっか。
そう、2、3、4まではね、出てたんですけどね、ちょっと5は運営してる宿の予約が入ってしまいというか。
うん、入っていいことですよ。
いいことだね。
いいことですよ、それは。
だからすいませんって言って、幻想の予約があるんで向井さんごめんなさいって言って、今年は失礼しますって言って断りました。
いやーいいことですよ。
最近どうなのかなっていうのもね、せっかくなら幻想どうすかっていう話を聞いてみたいなと思って。
結構もう予約入ってるの?かなり。
そうですね、一応オフィシャルには10月にオープンをして。
去年の?2020?
そうですね、2025年の10月ですね。だから大体1年ぐらい。
おめでとう。
おめでとう。
あっという間にね、1年経っちゃったなって思うんですけど。
3月、実際に入り始めたのはやっぱり基礎のメインのシーズンって春なんで、そこぐらいからちょこっとずつ入り始めて。
で、この前も前のエピソードで全大学の学生さんとかあったんですけど、結構学生さんのインターンとかも受け入れてたりとか。
東大生の子。
東大の地域研究やってる子たちが来てくれたりとか。
あと日本人の人も来てくれるし、インバウンドの方も来てくれるっていう感じで。
今だと9月、10月、11月、12月もちょっと入ってきてって感じで。
来年の4月も予約入ったりとか。
あとは基礎で音楽祭っていうのがあるんですけど、それも来年予約したいよみたいな人とか。
1年後の予約もちょっとずつ入ってきたりとか。
そんな感じでありがたいことにいろんな方々の予約が入ってるって感じですね。
すごいね。
すっかり宿泊施設オーナーになって、もうじゃんじゃん儲かって。
そうだったり。
違うかな。
そうだとね、いいんですけどね。
でもなんかすごい学びが多くて、やっぱり結局最初はずっと一人で掃除をやってたけど、
やっぱいろんなことを地域のことやったりとかしてると、どうしても一人じゃまかないきれなくなって。
最近近くに住んでる、年が近い方がいるんですけど、ちょっと掃除のサポートとか準備のサポートもお願いしてるんで、
どうやってこの自分の求めてるクオリティというか、見せたい幻想をその人にも共有できるかっていうので日々勉強。
システムだけで終わらせられないというか、その人にもせっかくから楽しんでもらいたいし、
その人がやってることも応援できるような企業というか会社というか、会社ではないけど、
そういう事業であげたいと思ってるんで、そういったものを日々考えてるんですけど、
だからもう学ぶことがたくさんって感じですね。
なんかあれだね、聞いた感じ第二フェーズに入りましたって感じがするね。
確かにちょっとフェーズはもしかしたら変わってきたのかなっていうのは、自分の中ではありますね。
一応改めてなんだけど、幻想の本当に概要だとかあとは、
例えば言ったらどういう役のやり方で、値段感とか、もし言える範囲で言えたら気になってる人いるんじゃないかな。
そうですね、幻想は結構幻想的な幻想みたいな文字的には思う人が多いと思うんですけど、
玄関の玄に腐っているので幻想っていう字で、その薬草の玄能証拠っていうものの和名なんですけど、
僕はこの基礎で、長野県の基礎っていうところでこの薬草文化がすごく有名で、
それを勉強してて、薬草のことからちょっとつけれたらなとか、植物のことからつけれたらなと思って、
色を調べたらたまたま幻想っていうのが出てきて、すごいいい名前だなと思って幻想って名前にしたんですけど、
コンセプトというか、メインでしてるのはこの地域、この基礎谷の地域の作家さんのもの、
陶芸だとか木工製品だとかガラスとかいろいろあるんですけど、そういったものを実際に泊まる人が使えて、
あと僕、やだ始めて北欧家具にハマっちゃったんですけど、
そういったウィンテージの北欧家具をちょっと掛け合わせて、世界にも繋がるようなとか、
地域と世界を繋げられるような玄関口でやれるといいなっていうのがあって、一応そういう組み合わせにしてて、
一応予約は今booking.comとAirbnbと直予約みたいな感じ、
今ホームページはざっくりとしたやつしか作ってないんで、
今デザイナーさんと一緒にもっとしっかりとしたものを作れるように準備中っていう感じ。
直予約も今後できるって感じ?
そう、今も普通にインスタグラムとかで泊まりたいんですけどみたいな感じで連絡くれたりとか、
この前も電話かかってきて、
もうそれは60歳ぐらい?70歳ぐらいかな人で、
もうこれ電話で予約できますかって言って、全然いいですよって言ってとかもあって、
こういうこともあるんだみたいなのを最近思ったりとかして。
面白い。
その人がなかなかすごい人で、すごい人たちだったというか、面白かったですけどね。
なんかどうなの?そういうすげえ人来たらとか。
言える範囲で面白い方来たとかね。
東京のそれこそ大学の先生たち、夫婦と家族とか、
あとはクリエイター系の人とか、
あと授業をやってる人とか、
あとこの前来たのはサンフランシスコの人、
だからシリコンバレーで働いてる人たちとか、
あとは授業をやってる人とか、
あと相談役も社長を退任されて相談役ですみたいな人とか、
そういう人たちってさ、何で演奏を知ってくれて来てくれたの?
確かに。僕もそれはすごい気になるところがあって、
でも知るところはbooking.comとかAirbnbって予約サイト、
あとインスタグラムとか、あとグーグルマップ、たぶんそこの3個だと思うんですよね。
それこそ最近同じ基礎文化で頑張ってる、発信してるきのまプロジェクトっていう、
ウッチーさんも見てるよね。
めちゃくちゃ見てる。
DIYでコミカ直してる友達たちがいて、
そこのかなさんっていう人に原創動画撮ってもらったんですよ。
そうしたらインスタとかも100人くらい一気に増えて紹介してくれたんですけど、
そこでやっぱりちょっと重なってたりとかするから、ニーズというかターゲットというか、
それで増えたり連絡くれたりとかもあるし、
でも結構僕の場合は学生さんとか教育に関わる人たちと応援したいみたいなのもあるので、
そういった繋がりから来てくれたりとか、知り合いが来てくれたりっていうのもあるので、
なんか結構本当にバラバラ、これだけしか来てないとか全くなくて、
なんか基礎群で言うと今渚町と塩尻の方だと、
習い塾とか妻子塾は本当にインバウンドの人が本当にすごくて、
インバウンドインバウンドって感じなんですけど、
宿もほとんどインバウンドの人、海外の人たちが多いんですけど、
ウチは全くその中ではかなり違う人たちが来てる雰囲気はあります。
面白いね。
そうなんですよ。
一等貸しっていうのがあるから、値段とか言っちゃっていいのかな、今調べててきたんだけど。
いや全然、ウチは6万6千からスタート、あと人数によって変わるんですけど、
最大6人まで入れて、最大で1日12万円っていう形でやってて、値段設定ってすごいむずいじゃないですか。
そうだよね。
最初僕4万くらいかなと思ってて、それこそ僕らも世話になってる日本で最も美しいマレー語の二宮さんとかにも相談させてもらったりとかして、
その値段で納得できるのって言われたんですよ、僕二宮さんに。
4万円で、いや納得できないですってその場で言ったら、でもそれならその値段じゃないんじゃないって言われて、
確かにそうだよなぁとか思って、やっぱその頃は焦ってて、要は予約入らなかったんですよ全然。
あーなるほど。
開けてすぐってやっぱり知られないし、どんなやとかもわからないから、予約が入らなくてすごい焦ってて、
安くした方が入るかなとか思ってやってたけど、でも結局安くしても入らないからこれじゃないんだなとか思って、
ちょうどその真奥さんにいろいろ相談したら、まず写真が悪いんじゃないって言われて。
あー
僕の写真って結構寄ってる写真が多いんですよ、DL系が多い。
だからそんなん撮っても止まる人わかんないじゃんって言われて。
あーなるほどね。
確かになと思ったんですよ、その時。
なるほど。
じゃあ協力してって言って協力してもらって、滞在してるような雰囲気出せるような写真とか出したらそこから結構、
写真変えたらだいぶ予約が入るようになった感じですね。
確かにそうかもね、泊まる側としてはさ、泊まる場所を選ぶって時に、
どんなところか知りたいもんね、そこに置いてあるものを知りたいわけじゃなくて。
ああそうそう雰囲気をね知りたいから、要はそのなんだろう、
僕とかそのなんだろう、木のなんかここの綺麗な木とか写してたけど、
そんなん見てもこの場所、どんな宿なんだってわかんないから、
確かになってすごいなんか発動させられて、そこから写真変えてみたいな感じで、
今ちょこちょこね、ありがたいことに予約いただいたりとか、結構いろんな企画も一緒にしてるから、
そういった関係で来てくださったりとかっていうのもあって、本当にありがたいなと思ってます。
そうね今素敵な女性が写ってる写真がたくさんございますけど、本当に素敵な女性が写ってますね。
ありがとうございます。素敵な可愛い女性が写ってるんですけど、いつまで。
これ多分売り上げの8割ぐらいちょっと奥さんに渡さないといけない。
そうかもしれない、モデル料渡さないといけないかもしれない。
これは貴重で、しかし奥さんもどちらかというと建築に強い方ではあるものの、
どちらかというと一般的な感覚での意見なのか、女性ならではもあるかもしれないけど、
人がいるだけでなんか急に温かみが出るというかスケール感がわかるから、
それはすごく確かにおっしゃる通りだなって思ったのと、なんか面白いなって思っちゃったのが、
えーちゃん写真家だからさ、カメラマンだからさ、写真についてすごい言われるのが、
おーっとどういう気持ちだったのかなとかちょっと思ったりして。
いやでも僕そういうの面白いなって思っちゃうタイプで、
例えばなんですけど、こういったものあった方がいいんじゃないとかって言われた時に、
確かに僕はいらないけど、泊まる人からの目線で見たらいるなーって思ってそれ直したりとか、
そのと同じ感覚で、自分は写真撮ってるけど、
でもなんか自分が撮りたい写真とその宿としてあった方がいい写真は違うから、
それは確かに泊まる人から見たら、木の縮み木がどうかとか関係ないから、
こういう家具があってこういう雰囲気で、
例えば水場が綺麗でとかっていう方が、やっぱ泊まる人からしたら大切な情報だよねっていうのは思ったから、
確かにってめっちゃ思いました。なんか確かにって何回言ったことかその時に、
確かにってずっと言ってました。
なるほど。
だからありがたいですね、それはすごい嬉しかったかもしれないですね、そのアドバイスは。
いやだからAちゃんがレベルアップしたねって思って、偉そうに言ってるけど、
直接オーナーになったんだなーっていうのを思いながら。
そうだね。
なんかあれだよね、一泊6万から十何万ってことで、1回がでかいじゃない?
でかいっすね。
そのあたりって、なんかいや、左内はで稼いでんだろうなって半分冗談では言ったものの、
なんか結構イタデもあるんだよねある意味。
そうですね、そのやっぱ期待値が高いじゃないですか、予約が入った時に、
例えば2泊とか、人数で例えば家族で来てくれて4人とかってなると、2泊だと結構金額になるので、
今年も今月もありがたいなーとか思ってたら、
旅行って急なとこ、例えば家族が病気になっちゃったとか、
しかも海外とかも多いから、何らかの理由で来れなくなっちゃったとかっていうのはキャンセルとかもあるわけで、
確実にその場で入ってこない?
要はその期待値はあって、なんかこんだけ入るんだなーとか思ってたら、
やべえ入らないとかっていうことも全然あるんで、
でもそれもまいちゃんに、奥さんに言われたのは、
入ってから喜んだほうがいいんじゃないって言われて、確かにそうだなって。
確かに。
確かに来た。
夫もだって確かに。
は思って、そこもいいアドバイスをね、いただきました。
あとはやっぱり自分一人でできないから、お掃除、
手伝ってくれる人たちにお支払いしたりとか、やっぱ消耗品も多いんで、
そういったの買ったりとか、あとはその宿も建物なんで、
結局その直したりとか、ずっとずっと100%の状態になるわけじゃないんで、
そういったのもやっぱ出てくるのもあるし、
まあでも楽しいですね。僕はやっぱ自分の働き方とか、
したい生き方にはあってるから、やっと始めてよかったなーっていうのはいつも思いますね。
うんうんうん。
演奏めっちゃいいよね、ほんとに。
閉まったことあるような言いぶりですけど。
止まったもんね、こないだ。
そうなんですよ。これであんまりサラッとしか言ってなかったんですけどね。
7月の頭の基地へ行こうのイベントの前日、実はね、一言ラジオメンバーで前夜祭をやったんですよ、幻想で。
だからね、止まって良さは分かったよね、確かに。
3時半くらいまで見たね。
そうですね。
深夜までめっちゃ喋ってたよね。
確かに。じゃあちょっとそれぞれの良さを語るとするとして、まずね、ベッドふかふかだったね。
うっち一番いいベッドに寝たんだっけ?
確かに。
あーそっか、2階の広い、あれクイーンサイズだったかな?
そうですね、あそこが一応メインの幻想の寝室で、あそこからこの2階なんで後ろの森が起きた時とかに見えるんですよね、かなり綺麗に。
そうなんだよ。めちゃくちゃ良かった。
クイーンのサイズのベッド置いてあって、うっちいさんその後同じベッド買ってましたもんね。
そうそうそう、マットレスが良すぎて、これ何に使ってんの?って言って、ほにゃららだよって話を聞いて、その場でポチって買って。
そしたらね、家に届いたらめちゃくちゃうちの奥さんに怒られて、何買ってんの?みたいな感じで怒られて。
でも今はもう安眠ですよ、本当に良い、本当に良いです、あのマットレス。
寝やすいです。一番全部マットレスはコアラマットレスってやつを使ってるんですけど、結構宿って置き方、要はそのベッドフレームに置いてあるものと、あとはその動かせるような折りたたみ式のマットレス使ってるところが結構あるんですね。
そっちの方が片付けやすいし、掃除もしやすいし、管理もしやすいから、そっちを使ってるパターンが結構あるんですけど、それも結構シングルが多いんですよ。
要はめっちゃめっちゃ扱いやすいし、値段も安いんで、ただうちの場合はセミダブルにしてて、やっぱりゆっくり寝てほしいっていうので、クイーンじゃなくても一応セミダブル、かなり広い状態、120の幅あるから、ゆっくり寝れるようにはしてあります。
なんかさ、しかもさ、足元のところにベンチみたいな同じ高さのさ、家具っていうの?
そう。
あれ、ホテルにあるやつだと思ったんだけど。
あれはもうね、アルバールトっていうフィンランドの建築家の人が作った、多分100年くらい前のやつで、子供用のベンチとして作ったんですよね。
家用に買ったんですよ。だけど、あのヒット感が良すぎて、ここにも置くために自分は買ったんじゃないかと思う。錯覚するくらいヒットしてて、贅沢な椅子です。
なんかセットかと思った、本当に。
ああ、確かに。サイズがね、ちょうど良かったですよね。
そう、でも私はオープン前に1回行ってるじゃない。
うんうんうん。確かに。
5月とかに確か去年行ってて、その時はまだ全然、いろんなところが回収中だったんですけど。
埃まみれだね。
そうそうそう、その時にすでにベッドがあったんだけど、その時は多分なかったよね、そのベンチ。
そう、その時は置いてなくて、結構ね、来るたびに変わってると思います。今も多分ね、前みんなが来た時よりもちょこっとずつ色々変えてる。
あ、そうなんだ。
そう、やっぱりこうした方が滞在しやすいかなとか、本置いたりとか、あとはこういったものあるといいかもとかっていうので、結構ね、ちょこちょこちょこちょこと、毎日毎日アップデートできるようには頑張ってます。
まあそこにお金がかかるのかもしれないですね。やっぱり止まるならいい滞在時間にしてほしいっていうのがあって、なるべくこう変えてます。
向井 なんかそこの使われてるさ、ものを変えたりするんだっけ?
あ、そうそうそう、一応基本的に、
あ、変える審査員か。
向井 そうだね、王のせいになったあれだね。
あ、そうそうそう、陶器はその寄贈の中の人が作ってる、例えばお皿とか器とかコップとか買えるようにしてて、
でもたまにあるのが、この家具買えますかみたいな、要はその北欧家具、ヴィンテージの方が置いてあって、好きな人が多い、しかもうちだと結構レアなものを狙って集めてるんで、それが欲しいって言って、
この前それで買ってくれた人もいます。
そういう意味でも入れ替わりがあったりとかね。
そういうのでも入れ替わりがあって、でもなんか僕からすると話せる人が増えるからめっちゃ嬉しいっていうのがあって、
でもそれでね、また幻想の良さも伝わったらいいなと思って、だからちょっとなんかギャラリーですねって言われて、確かになんかギャラリーっちゃギャラリーだなと思いながら。
そうだね、前にも話したな、なんか無地ホテルみたいだねって話したよね。
そうですね、確かに。
なんか銀座の無地ホテルじゃないけど、泊まったらその家具買えちゃうみたいな。
うん。
やっぱ一番試さないとわかんないところもあるし、お店で見ても結局お店ってさ、靴履いてみるからなんか目線が違ったり、
なんかお店のほうって基本的にはデカモノがばっかだから、デカモノの中で埋もれちゃうけど、家の中でその家具見た時に、これが求めてたやつだっていうスケール感がわかったりするから、なんかそれがデカいなと思ったな。
確かにそれはあるかもしれないですね。
置いてみないとその時期がわかんないですもんね。
そう、あとそもそも幻想の雰囲気が良すぎて、さっき言ったように窓からの木漏れ日、音、静かさ、あとはその床がヒキソウヒノキのフローレになったりするから、やっぱその雰囲気が良すぎるところもあって、そこでさらによく見えるっていうのもあるのかなと思いましたね。
確かにそうですね。あと照明多めなので、一個一個に目がつきやすいっていうのはもしかしたらあるのかな。
照明かわいいのいっぱいあったね。
照明も入れ替えたりとか、やっぱすごい勉強してます。本も自分すごい買ってて勉強してますね。やっぱ話せるようになった方がいいなと思うし、歴史も色々あるからそこも伝えられるようになるといいなっていうのがあって。
それこそこの前来てくれたアメリカのシリコンバレーで働いてる人もアンティークとかヴィンテージのこと好きでそれすごい話が盛り上がったりとか、そういう思いがけないことにつながるから、やっぱ知っておくって大事だなと思って。
あとは面白いのが、面白いというかすごいなっていう出会いがあって、出会いというか熊本ちょっと震災というかね、すごい色々あったじゃないですか最近。そこでイグサを作ってる農家さんが結構ダメージがあったらしくて。
そうなんですよ。やっぱ九州の熊本らへんってイグサ日本の中でもだいぶシェアがあって、そこで作られた天然のイグサを束で今ちょっとだけいただいて、幻想で飾りませんかみたいなっていう話があって、自分ができるのはそういうね、ちょっとこういう文化とかを伝えることができるかなと思って、今ちょっと預からせてもらってて。
そういう場所にもなりつつあって、やっぱ場所を持つってそういうことができるんだなっていうのをね、最近思いました。
イグサって畳のね。
そうです。イグサ畳のね。
原料だし、あれだヤツシロ?ヤツシロ?ヤツシロか。まさに今回の一番まさにのところが原料産地だったんだね。今調べたらね。
そうなんですよ。そこの天然っていうか、そこで作ってるイグサの束を一束、ちょっとこう繋がりがあっていただいたんで、それをちょっと飾ってこう、なんかそういう文化。
うちも畳入れてるから、そういったのも伝えられたらいいなーって思って、そんな広がりも最近あったりとか、あとなんかその場所だけで終わらない繋がり最近ちょっと広がってきてて。
っていうのは、うち楓高原の陶芸家さんの陶器を結構扱わせてもらってて、去年の11月に京都の哲学の道のとこでギャラリーで通訳と販売一緒にさせてもらったんですけど、そこに来てたフランスのアートキレーターの人たちが、
本当一週間くらい前に連絡くれて、なんかもう来そうに来たいと。で、その陶器見たいから案内してくれないかみたいな、そういう広がり。幻想だけで終わらないプラスアルファの動きみたいな広がりとかも出てきたから、なんか面白いなーっていうのを最近思ってます。
向井 Aちゃんはさ、普段その宿泊の予約が入ったっていう時は、お出迎えするの?どういう感じで接客というか。
そう、うちはチェックインが3時でチェックアウトが10時になってるんですけど、チェックインに関しては大体3時から6時くらいに大体みんな来てくれるんですよ。ただそのオートチェックインがいいよっていう人がたまにいるんですけど、基本的にはチェックインは僕はお出迎えしてて、やっぱりこだわりを伝えたいし、
あとは扱いもちょっと難しいものとかもあるから、そこの説明はしっかりしたいっていうのがあって、ほぼ必ず顔は、あとどんな人が泊まるかもやっぱり見たい。
やっぱり宿始めるって、一番僕が大事、好きなのが、世界中に友達作りたいと思ってることがあるから、会った方がいい。しかも面白いじゃないですか、こんな人来たの?みたいなのがあるんで、なるべくそれは心がけてて、
この後一緒にご飯行くとかたまにあるんですよ、そこでいろいろ話したりとか、このまま居酒屋行くかみたいな話であったりとか、今から陶芸家さんのとこ行けるとか、そんな予想だにしてない話が来たりとかっていうのがあって、一応そういったのを望まない人もいるんですけど、
あとは写真、あのフィルムで撮るよとか言って、チェックアウトの時にこう撮ってあげたりとか、そんなこともして、あとそのグルテンフリーの人とかいるから、そのグルテンフリーのもの集めに行ったりとか、そういうなるべくその人が望む快適な滞在ができるように一応心がけてます。
なるほどね、なるほどね、じゃあ本当に人が支配いくらとかじゃなくて、おもてなしも含めてって感じなんだね。
そうです。うちはもうめちゃくちゃおもてなしします。可能な限り。だからそれが嫌な人もいるかもしれない。もしかして。
エイちゃんがよく、この間泊まったお客さんがすごい面白くて話が盛り上がったみたいなことをよく言ってるから、話が盛り上がるってどこのタイミングで話してるのかなと思ってさっき聞いたのよ。
そういうことか。
だからお出迎えしてんだねと思って。
なるほど。
そうですね、基本的にはお話したい。やっぱり幻想を選ぶ人がどんな人かっていうのがすごい興味があって、だから基本的にはお話して、
雰囲気でわかるじゃないですか、疲れてるからゆっくりさせてくれみたいな人も絶対いるんで、そういう時は空気させて説明だけしてまた来ますねって言って、
話したそうな人もいるし、結構質問してくれてる人の場合はその場で盛り上がったりとかするみたいな、結構その人たちによりますね。
そうかあれ朝食はつくんだっけ必ず。
うちは基本的にはすどまりなんですけど、朝食は許可のあるところで作られたものを集めるみたいなことはサービス的にはやってて、
例えば群絡さんっていう天然工房でやってるパン屋さんとか、あとひらがいの卵作ってる友達とか、あと長野県のリンゴジュースとか、
その中で焙煎してるコーヒーと、あとはその中に緑茶があるんですよね、渚ってとこに、それ集めたりとか、それセットみたいな、季節によって変造するんで、
例えば季節の果物とか入れたりするんですけど、人数に合わせてそういったのをアレンジして予約みたいな形で受け負うこともあります。
あとは夜に関しては、それこそサボン町間さん、夜やり始めたんで、夜こういったとこありますよとかっていう焙煎みたいなのは、焙煎っていうか紹介みたいなのはしたりしてます。
なるほどね。
だからなんか、ただ泊まって終わりっていう感じの宿ではないのかもしれないですね、そうやって考えると。
なるほどね、じゃあその、えいちゃんのいいお節介をウェルカムって人は本当に最高なのかもしれないね。
最高だよね。
本当にそのこと知りたくて、てかえいちゃんに会いたくて来ましたぐらいな感じのがあると面白いね、もっと。
今後はね、なんかあると面白いかなとは思いますね。
それでね、めっちゃ面白いのが最近あって、それこそ、今度9月の13日に手仕事1の終わりに懇親会するんですよ。
そこでジビエを出したいって言って、ナンバさんって人が漁師さんがいるんですけど、その人が作ってるとか出してる鹿肉があって、ただ鹿肉って結構料理が難しいんでヒレが。
だからそれをやってる人のとこに行こうって言って隣村にあるバーゼさんってイタリアン料理店に行ったんですよ。
すごいおいしいとこなんで、ちょっとみんな連れて行きたいなと思ってるんですけど、そこに行った帰りにバーゼさんが名刺置いてっていいですよみたいな。
じゃあありがとうございますって言って、なんかあなたは最近会った日本人で一番かっこいいですねみたいな言われたんですけど、初めて会いました。
ありがとうございますみたいな。その人も日本人なんですけど、ありがとうございますみたいな話盛り上がって、その翌日に音楽祭が始まったんですよ、クラシックの50年くらい続いてる祭りがあるんですけど、そこで急に電話かかってきて、知らない電話番号から。
で、それがなんかバーゼさんで名刺を見ましたみたいな。
きそ音楽祭に泊まりたいから、宿見せてくれませんか?で、その時ちょうどたまたまゲストさん泊まってたんで、最終日のチェックアウトした時ならいいですよって言って、見て、奥さんがすごい気に入ってくれて、この場で予約したいですって言ったのがさっきの1年後の音楽祭の。
ああそういうことか。来年もまた来るからってことか。
そうそうそう、もう毎年絶対来るから、もう今の段階で予約したいって言ってくれて、そういう、このタイミングで名刺渡せて、おかせてもらって、その翌日に電話かかってきて、そういう出会いがあるんだみたいな。その人もやっぱ授業やってた人で。
そう、すごい。しかもその息子さんが家具屋さんで働いてるから、ここのやつ絶対好きだわみたいな言ってて。
へえ。
なんか面白いなあと思って。
だいちくんも結局今ね、美しい村の関係者を寄田さんをね、迎えしているということで休んでるんですけど、
ハートのツルに行った時に感じた、これは1年2年じゃ真似できないなっていう積み重ねた上のちょっとしたこうつり下がってる何かちょっとしたチャームとかだけでも、長年の積み重ねてできたんだな、真似できないなっていう衝撃を受けたのを、
エイちゃんのところでも、なんか本当にすぐに感じられるようになるんじゃないのかなっていうのを今の聞いてて感動しましたので、ぜひ皆さん幻想、ぜひ泊まってみてくださいっていうところかなっていうのが今回の締めになっちゃうと思います。
ありがとうございます。 なんかあれだよね、世界観だよね。ハートのツルとかもそうだけど、幻想もね、エイちゃんの幻想の世界観みたいのがある意味表現している場でもあると思うから。
確かに、だから僕ハートのツルに行った時に、僕これ絶対できないと思ったんですよ。もうあれは世界が具現化したものだと思って、もう本当に染み出てくるものだからもう絶対そのコピーできないし、パッと作りますって言ってあれは絶対できないから、そこに揺らがない何かを感じたみたいなのはすごい僕の中で衝撃的で
だからやっぱそれって作ろうとしてできるものじゃないから、そういった自分がいいなと思っているもので、みんながそうやって感じてくれる。
ここで止まった?ここで止まる。結構止まるな。これで終わりかなと思って止まったんだけど。
すごい熱いことを言ってたのにね。
やっぱ熱量かかると、あれだね、ネット回線落ちんだね。
何かAちゃんから走ってるんじゃないの?
かもしれない。そういうことなのかな。熱すぎてちょっとシグナルがあれなのかな。
このままじゃあ、今のは使いますか。
使ってください。
重要なところは本人に聞きに行ってください。
確かに。幻想でお話ししましょう。
ヘタコトラジオ
ぜひ皆さん、一言以上聞いたよって言うとなんと漏れなくAちゃんから熱い話をさらにさらに大聞けるという得点も、今勝手に言ってますけど。
そういうのもね、ちょっとプロモーション的なのも今後ね、もしあれば今後出していければと思いますし、
さっき本物の話したけど、本当にレプリカがないんですよ、本当に。
だからなんか見たことあるなーって、これ本物じゃんっていうのを僕からやるので、
その本物を見に行けるし、その本物を知った本物の心を持つAちゃんのね、なんか話にも。
それもなんか一つのアトラクションって言ったらあれだけど、名物だと思って。
まあ一回ちょっと騙されたと思って言ってたあれなんだけど、本当に止まってみるといいところですので、
皆さん、booking.comなど予約をしてください。
ありがとうございます。
何かありますか、Aちゃんから最後に。
そうですね、なんかやっぱ自分が一番最初に宿を作りたいと思ったのは、
そのこの地域の手仕事が本当に好きで、自分の暮らしで使ってて、やっぱこれを知ってもらいたいなっていうところから始まったので、
その幻想では全部買い取りして、作家さんから器とか食器とかそういうのを買い取らせてもらってるので、
それをやっぱ触れてほしいなっていうか、さっきの話じゃないですけど、やっぱ触れないとわかんない、来ないとわかんない、絶対あると思うので、
そこを感じてもらうのと、なんか照明とか家具とか好きな人。
しかもうちはリプロダクティブは一つも置いてないので、本当にヴィンテージのものだけしか置いてないから、
あとなんか地域のお茶とか、長野県のリンゴジュースとかっていうのもこだわってるので、なんかそういったのはね、
刺さる人にはなんか刺さるんじゃないかなーって思うし、なんかまた来たいなーって思ってくれる場所にはなってると思うので、
なんか季節を変えてね、来てもらえたら嬉しいかなと思います。