1. 藤原ヒロの なんなんやろ
  2. Ep148 2024謹賀新年
明けましておめでとうございます!本年もヒロなんをよろしくお願いいたします。
ということで昨年末に話しそびれた2023振り返り話題から。個人的「今年の漢字」は何でした?
そしてSpotifyまとめでヒロなんの一年を振り返ります。
【📮質問箱】https://peing.net/ja/fuji_hiron
【🐦Twitter】@hironan_bo (中の人…ボー氏)
#ヒロなん
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Summary

2023年は、藤原ヒロさんにとっては「超える」年であり、夫の帽子さんにとっては「くらし」の変化が大きなトピックであり、友達のCさんにとっては「育っている」という字が象徴的です。連載は去年から続けており、2024年に発表したいという目標を立てています。また、家族の絆や家作りの話を良かったこととして挙げています。ベイビーワルキューレ2021が最も聞かれたエピソードであり、ベイビーワルキューレやJ-POP、アニメがリスナーの好みであることが分かります。ポッドキャストはリスナー数や再生数が増え、社会やおすすめ商品の話題も人気です。今年から聴き始めたリスナーは全体の3%です。また、ファン数に関する統計情報として、トップ10入りは74人で、トップ5入りは58人です。今年は74人のファンが増えていることが判明しました。

藤原ヒロの2023年
Speaker 1
藤原ヒロです。
Speaker 3
夫の帽子です。
Speaker 2
友達のCさんです。
Speaker 1
藤原ヒロのなんなんやろ、 略してヒロナンは雑談聞き流し系番組です。
1月1日のはず。
Speaker 2
1月1日が月曜日。
Speaker 1
1月1日が月曜日ですね。月曜日配信なんで。
ということで、新年明けましておめでとうございます。
おめでとうございます。
テンションが低い。
新年元旦の早朝に、これ更新されてるはずなんで。
まあまあ、そんな朝から聞かへん。
まあまあまあ。
Speaker 2
2024年。
Speaker 1
2024年です。
というわけで、新年おめでとう会ですよ。
はい。
去年の末が、株の会で終わってるんですよね。
そうそう。なんで、1年振り返りとかを全くしてなかった。
Speaker 2
してなかったですね。
Speaker 1
はい。
というわけで、ちょっとだけそういう話しましょうって思って、2023年どうでしたかっていうやつを、それぞれ自分にとっての漢字一文字で表しましょうっていう。
Speaker 2
難しいなあ。
え、もう決めました?
Speaker 3
僕は、これ別のとこで同じで喋ってるんですけど、同じでいいんかなと思って。
Speaker 1
同じでいいんじゃないですか。そんなコロコロ変わることない。なんかおかしいんで。
はい。
はい。じゃあ星から?
Speaker 3
え、ほんまに?
Speaker 1
うん。
Speaker 3
決まってるし。
2023年の今年の漢字。
Speaker 1
今年の漢字。
Speaker 3
僕は、超えるっていう字。
Speaker 1
おー。
Speaker 3
越境の越ですね。
Speaker 2
めっちゃかっこいいじゃないですか。
Speaker 1
いやいや、そんなかっこいい話じゃないですけど、内容的にも全然。
なんか超えるってなると超越の超でもやっちゃうけど。
なんか乗り越えた感じ?
そうじゃなくて、そう、あのー。
Speaker 3
引っ越しの越なんですよ。
Speaker 2
そうそうそうそう。
Speaker 1
ん?そっか。
うん。そうなんですよ。でも、超えるって言うと、すごいなんか向上心ある感じになっちゃうから。
Speaker 3
引っ越しましたよって感じ。
Speaker 1
そう、越しの方の。
Speaker 2
引っ越し。
Speaker 1
引っ越しましたよの。
Speaker 2
そうですそうです。
Speaker 1
越し?
Speaker 3
そうです。超えるです。その超える。
そうですね。
去年の、えーと。
5月?
そうですよね。
引っ越したから。
Speaker 2
うん。
引っ越しビッグイベントでしたね。
Speaker 3
引っ越し結構大きかったんで。
Speaker 2
ね、大きい大きい。
Speaker 3
うん。と、あとはその、猫が我々を超えていったっていうのが。
Speaker 2
おー。
いいことだね。
Speaker 3
うん。一個。
Speaker 2
そうですよね。
Speaker 3
かかってるというか。
うん。
旅立っていったね。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
そういう、そういう言い方もできるかなと思って。
なるほど。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
で、我々はその。
猫が亡くなった悲しみを超えていく。
Speaker 1
おー。
Speaker 3
それを全部超える。
いろいろ。
全部超えるですね。
Speaker 1
いろいろ合わせて。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 3
引っ越しもしたし、つらいことも乗り越えていこうっていうのが。
うーん。
そういう年だったかなっていうのが、2023のこそでした。
Speaker 2
いいですね。
Speaker 3
うん。で、まあ僕はだからそれこそ去年に父親がちょうど亡くなったんで。
うん。
まあその悲しみもようやくこう、超えてきたかなっていうとこで。
まあ猫が亡くなったんですけど。
Speaker 1
次から次のとこ。
Speaker 3
なんかそういうのがこう、徐々にこう、乗り越えていくっていうのがあった年だったなっていう。
Speaker 2
はい。
はい。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
いいですね。
その、超える。
いい感じですね。
Speaker 1
うん。
まあそうですよね。
Speaker 3
うん。
Speaker 2
まあすごい個人的に進みたかった。
いやいや、個人的な感じなんで。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 3
大丈夫です。
税みたいな。
Speaker 1
税はね、ちょっとね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
いいんで。
Speaker 3
税かなって。
Speaker 2
あれ。
ちょっとシステム変えた方がいいですよね。
Speaker 1
今年の漢字の決め方ですか。
Speaker 2
うん。
そう。
あれ、清水寺でしたっけ。
そうです。そうです。
清水寺の住職が一人のその独壇で決めるべきやと思う。
Speaker 1
あー。
投票じゃなくて。
Speaker 2
投票からなって。
そうですね。
投票するといつもしょうもない感じに決まるしね。
Speaker 1
やめたらいいのにって私は思ってる。
関係のね、あれなんで、漢字検定の。
Speaker 3
あー。
Speaker 1
教会のやつなんで、住職一人ってなったらもう趣味やんってなっちゃうから。
うん。
Speaker 2
それくらいの方がなんか面白みがあるっていうか。
Speaker 1
まあそれはね。
うん。
そうですけど。
Speaker 3
あのー、読めへん漢字とかやりそうですよね。
Speaker 1
仏教のあれ出てくる。
仏教に出てくる。
あー。
変にこった漢字。
でもそっちの方が確かに知りたいかも。
うん。
普段あんまり。
Speaker 2
公募するにしても、公募した中から住職を選ぶとか。
はいはいはいはい。
ね、あれ一番多いの選んでるだけじゃないですか。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
そんなに、最も平凡な漢字になるに決まってんのに。
Speaker 1
え、こんな漢字。まあそうですね。
夫の帽子の2023年
Speaker 3
ワンナホマ、新蘭の蘭みたいなの出てきたろ。
Speaker 1
その心はみたいな。
Speaker 2
書き入れし、意味わかんない。
Speaker 1
演説付きでちょっと聞きたいじゃないですか。
確かに。何が含まれてるのかな。
Speaker 2
そう、今年の何を反映したのかみたいな。
Speaker 1
そうそうそうそう。確かに聞きたい。そういう説法を聞きたいですね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
そんなダメ出しが来るとは思わなかった。
Speaker 2
私毎年すごいイラついてるんですよ、あれが発表される度に。
まだやってんの?と思って。
Speaker 3
そうですね。去年とか何も覚えてないですけど。戦いとかでしたっけ。
Speaker 1
え、去年は覚えたかな。
確かに戦争がなんか反映されたことが。
Speaker 2
あれってでも年明けやったっけ。
Speaker 1
開戦。
Speaker 2
忘れた。
2月とかやったかな。
Speaker 1
じゃあまだか。
え、もう、あれ?2年目?
Speaker 3
あれもっと前か。戦うやつ。
忘れましたね。
だから去年の漢字も別に覚えてないんだよね。
Speaker 2
そうですね。オリンピックあったら金とか、
Speaker 1
そうですね。大体そうですよね。
Speaker 2
例もあったら例とか。
Speaker 1
そうですね。大体そうですよね。
Speaker 2
例もあったら例とか。
ほんまに、今の日でもなくて。
Speaker 3
あんま気にしたことなかったから全然覚えてないです。
Speaker 1
私はね、私ももうすでにブログに書いてるんですよ。
Speaker 2
あ、そうなんですね、はてな、はてなに。
Speaker 1
はてなに書いてるんですよ。おしかつのはてなブログに書いてるんですよ、もう。
なんでさっき私言っちゃっていい?
はい。
私は、はてなブログで税って発表されたその日。
その日に自分悩んだらなって考えたんですよ。
で、その帽子より先に考えてて、私の漢字を聞いてから帽子出してきたんで、かぶってるんですよね。
Speaker 2
はいはいはい。
Speaker 1
私はね、くらしのくらすっていう字です。
Speaker 2
あ、ですね。
Speaker 1
やっぱり、だいぶくらしが大きく変わったっていうのがあって、それは、
Speaker 2
まあ、引っ越したっていうのもそうなんですけど、引っ越すにしても、マンション暮らしやったのが1戸建てに引っ越したっていうので、
だいぶ違いますよね。
だいぶ違うんですよ。普通のマンションからマンションへの引っ越しより全然、やっぱね。
いい、もしかも永住する地ですからね。
そうそうそうそうそう。なんで、今までで一番くらしが大きく変化した。
Speaker 1
ほんとや。
そうなんですよ。
で、あとは、まあその、猫を見送ったっていうのも、これ、ふくらしで。
猫を見送ったっていうのも、これ、ふくまれてるんですけど、くれるっていう、日が暮れるのくれるっていうのもあるじゃないですか。
Speaker 3
一緒に住んでるんだね。内容一緒に住んでる。
Speaker 2
琥珀の人生が暮れたっていう、そういう意味でのくれる。
なるほど。
Speaker 1
そうそうそうそう。
だから意味が結構。
Speaker 3
捉え方が違うっていう。
うんうんうん。
中身、対象は一緒やけど。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 2
面白いですね。
Speaker 1
ね。
かぶってるけど、まあちょっと違う。
Speaker 2
なんか、でも二人とも一つの感じにいろんな意味をかけてきてきて、ちょっと凝ってるじゃないですか。
Speaker 1
凝ってる。
Speaker 3
僕はだって最初、家から猫にしようと思ってた。
Speaker 1
直接的すぎる。
もう一つね、そのくらしが変わったのは、リッスン。もう最近ずっとリッスンリッスン言ってるけど、リッスンで遊び始めてから、まずその。
うんうん。
聞く、ポッドキャストの番組とかも変わったわけですよ。
Speaker 2
あー、そうですね。
Speaker 1
そうそうそう。なんで、普段、あの、聞いてるものも変わったし、夫婦で同じものを聞いて、同じような発信をしてみたいな時間ができたんですよ。
なんか、前よりも。ひろなんで、こうやって収録してるっていうのとはまた別に、習慣がちょっと変わったみたいな。
Speaker 2
リッスンやすい。
共通の趣味みたいな。
Speaker 1
そうそうそうそう。
それも含めて。
それも含めて、くらし方が変わった。
Speaker 2
そうですね。
はい。
友達のCさんの2023年
Speaker 1
推しもできて。
そうなんです。
推しも。推しができたの大きいですよ。
推しができて、ブログを始めましたからね。
Speaker 2
ねー。
そうそうそう。
栗っていう字になるのかなーってちょっと思いましたね。
Speaker 1
だけ?
後半ですけどね、今年は。
後半。だいぶ、だいぶ後半です。10月入ってから。
Speaker 3
まあまあ、栗はちょっと栗に近い。
Speaker 1
うん。
うん。
暮らしの感じでした。
Speaker 2
なるほど。
Speaker 1
はい。
Cさんは?
Speaker 2
私はやっぱ、もう、育ってるっていう字かな。
Speaker 1
うんうんうんうん。
Speaker 2
4月に保育園に入れて、仕事復帰したっていうのが多分一番大きい変化で、保育園に入ることで、私にとっても新しいコミュニティができて、私自身が新しい組織に入ったみたいな。
Speaker 1
うんうん。
Speaker 2
そういう保育園、なんか保護者を結構巻き込む系の保育園なんで。
はいはいはい。
そこで、新しいママともパパともができたことで、なんか自分もちょっと親として育ったし、子供もそうだ、あの保育園、新しい世界で育ったし。
うんうん。
やっぱそれに尽きるかなー。
尽きるねー。
Speaker 1
へー。すごい、だって成長を感じるはずですもんね。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
大きい。
あとはその6月の男乳っていうのが私の中ではすっごい、もうすんごい大きな出来事だったのが父っていうのを考えたんですけど。
いや確かに。
Speaker 2
離れるっていう字でもいいなと思ったんですけど。
Speaker 1
あーはいはいはい。
Speaker 2
まあでもその辺かなー、やっぱりね。
Speaker 1
確かに離れるもんね。
Speaker 2
離れるもいいですよね。
Speaker 1
そうですよね。
Speaker 2
京都も離れるし。
Speaker 1
そう、そうなんですよ。
Speaker 2
やっぱそっちにしていいですね。
Speaker 1
そうなの?
離れるにしようかな。
そうなの?
Speaker 3
そうなの?
Speaker 1
離れすぎてて、その2つの。
Speaker 2
その、父離れと。
父離れ、子離れ。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
初めての親離れ、初めての保育園生活での親離れ。
うん。
からの京都からの離れるで。
Speaker 1
まあでも確かに育てるは数年間全然ありそうやけど。
Speaker 3
うん、これからもまた全然ずっと続く。
Speaker 1
離れるっていうのは今年大きい。
Speaker 2
じゃあちょっと、今年は離れるにしていただけます?
Speaker 1
離れるで。
Cさんは離れるということで。
みんななんかあれですね、ちょっとこう。
一つさよならみたいな感じですね。
Speaker 2
本当ですね。
Speaker 1
ねえ。
うん。
Speaker 3
まあでも今までもね、いろんなとこ住んではるし。
Speaker 2
うん。
でも仕事も持っていくつもりやったんですけど、ちょっとタイミングよく後任が見つかってしまいまして。
え、そっかそっか。
もうあと数ヶ月で離れることが決まったんで。
Speaker 1
あららららら。
え、じゃあ。
Speaker 2
会社の方ですけど。
Speaker 3
個人にやってるやつか、そのまま。
Speaker 2
うん、フリーランスの仕事はそのまま続けて。
会社の方。
会社員ではなくなる。
Speaker 1
園に預けにくくなったりしません?
Speaker 2
あ、それはね、もう大丈夫なんで。
認可外なんで。
Speaker 1
あ、そっかそっかそっか。
向こうでまたあれですか?
Speaker 2
向こうではもうフリーランスでいこうかなと思ってます。
あ、そのまま。
Speaker 1
もう企業でどうか。
Speaker 3
企業は大変ですね。
Speaker 2
そうなんですよね。
Speaker 3
見つけるのも。
当てがあったらというか、そういう入ってきたらね。
Speaker 2
うん。
なんかやっぱ企業で勤める楽しさもあるんで。
うんうん。
ねえ、ちょっと誰かと一緒にチームで働くみたいなことしたいんですけど。
楽しそうですもん。
知り合いもいえへんから。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
次香川行ったら。
まあでもまあ、とりあえずは。
Speaker 1
うんうんうん。
Speaker 2
フリーランスで生活気分を作って。
Speaker 3
そっか、落ち着くまで。
Speaker 1
まあね、落ち着くまではそりゃ。
Speaker 3
すぐに離れへんじゃんし。
来年からとかでも。
いいね。
Speaker 1
いやでも、でもやっぱり。
まあまあ、ママ友とかができるのが一番。
心強いかもしれないけど。
自分がなんかの、自分だけの繋がりをその土地に持つって結構大事なんですよね。
Speaker 2
大事なんですよね。
Speaker 1
ね。
そう、それがあるから。
そう。
割と積極的に探してもいい気はします。
Speaker 2
うん。
で、ちょっとほらこないだあの保育園のクリスマス会でお久しぶりにフルート吹いた話したじゃないですか。
はいはい。
それがすごい楽しかったんで。
Speaker 1
おー。
Speaker 2
フルートをまた吹こっかな。
あー。
そこ、そこ経由でちょっと。
Speaker 1
はいはいはい。
Speaker 2
趣味の繋がりを。
Speaker 1
あー確かに。
Speaker 2
見つけるのもありかなみたいな。
Speaker 1
どんだけいるんですか?なんかそのフルートを吹くっていう。
どういう集まりになるんですか?
Speaker 3
公共楽団みたいな。
Speaker 2
そうですよね。どうやってそんな。しかもフルート吹く人見つけてもね。
そうなんですよ。
一緒に二人で吹いてもね。
だから。
なんかいろんな楽器がいないと。
Speaker 1
そうそうそうそう。
まあでも。
音楽隊みたいな。
Speaker 3
うん。
なんか先生を見つけたらそれは。
うん。
Speaker 2
あ、ちょっとまあ。
習いに行くとかやったら。
習いに行くのはやっぱりですね。
いっぱいいるかもしれない。
Speaker 1
うん。
え、だからピアノちょっとね。
あの一時期趣味にしてたじゃないですか。
そう。
Speaker 2
そう。
ピアノはちょっと子供に習わせるタイミングで私もそこんで一緒に
習おうかなみたいな計画はあるんですけど。
Speaker 1
いやー。
Speaker 2
ズルズルとそっから繋がるかもしれないですね。
あ、そうですね。
Speaker 1
うんうん。
へー。
なるほど。
漢字いいですね。
Speaker 2
毎年やりましょう。
いや、いいやりましょう。
Speaker 1
やりましょう。
うん。
そう。
人にすごい聞き回るみたいなよくやってたんですけど。
あー。
だからそういえば去年とかやってないなって。
Speaker 2
やっとのことですね。
Speaker 1
そうなんですよ。
忘れてたって思って。
去年が新年一発目何の会したとか覚えてます?
Speaker 2
へー。
なんやろ。
Speaker 1
予想してください。
Speaker 2
あ、なんか今年の目標とか言ってたんかな。
Speaker 1
えっとね、今年の目標っていうよりかは。
Speaker 2
やり残したこととか?
Speaker 1
えっとね、それ年末にしてたんですよ。
Speaker 2
あー。
Speaker 3
そこがずれてるからもう分からへん。
Speaker 1
いや分からへんけど。
うん。
その、年末までにちゃんと今年嬉しかったことなんですかっていう話したんですよ。
Speaker 2
ほうほうほうほう。
Speaker 1
で、来年何があったら嬉しいですかっていう話してたんですよ。
Speaker 2
ほうほうほうほうほう。
Speaker 1
覚えてます?
Speaker 2
全然覚えてない。
Speaker 1
しーさん自分が何があったら嬉しいかって覚えてない。
全然覚えてないよ。
Speaker 2
なんやろ。
Speaker 3
予想してください。
Speaker 2
仕事復帰かな。
仕事復帰したいって。
うん。
Speaker 1
言ってたんかな。
Speaker 2
言ってました。
Speaker 1
あ、言ってた。
まず、えっと、まだ縁決まってなかったんで。
そっかそっか。
第一希望か第二希望に受かると嬉しいって言ってました。
Speaker 2
あー、それはほんとよかったな。
ね。
第一希望に入って。
よかったよかった。
まさか一年足らずで辞めると思ってへんかったけど。
Speaker 1
で、仕事に精を出せれたら嬉しいって言ってました。
Speaker 2
あー、そうですか。
はい。
はい。
じゃあいい年やったね。
Speaker 1
ね。
Speaker 2
かなった。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 3
ね、そうなんですよ。
一年で費えてしまったね。
Speaker 2
早かったね。
早かった。
Speaker 1
で、帽子覚えてますか?自分は。
Speaker 3
俺だってこの間言ったから。
Speaker 1
なんて?
Speaker 3
聞いたよ。
Speaker 1
はい。で?
良かったこととして家族の絆
Speaker 3
あ、だから僕はその、えっと、家族の絆がどうとかっていう話を確かしたんだけど。
Speaker 2
え、家族の絆が?
Speaker 3
もう一回なんか確認できたみたいなそういうやつ。
Speaker 2
あー、お父さんの件で。
Speaker 1
あ、そうそうそう。
Speaker 2
振り返り。
それが良かったことって。
確かにそういったこと。
Speaker 1
そうですね。振り返りで。
Speaker 3
今年は何もなかったらいいなって言ってたけど、あったなって。
Speaker 1
あー。
平穏無事であったら嬉しいなっていう流れで、なんかみんなが健康で、猫も健康やったらいいなって言ってたけど、猫はちょっと無くなっちゃったんで。
で、なんかその、そうやったらいいなって言ったら、そうじゃ無くなるっていうのがあるから、あんまり言いたくないみたいな言ってた。
おー。
確かにあっちゃったって思って。
うん。
いや、そうしゃあないからね、そんな。
Speaker 2
来年言います?今年どうしたいか言います?
Speaker 3
いや、それはどうすんだろう?
あんの?プログラムというか。
Speaker 1
プログラム?えっとね、ちょっと先に私が去年何言ったか言っていいですか?
聞きたい。
2024年の目標
Speaker 1
えっとね、今年こうやったら嬉しいっていうやつが、2023年、新しい連載立ち上げられたら嬉しいって言ってたんですよ。
Speaker 2
おー。
Speaker 1
そう。
なんか、
Speaker 2
そうやった気がする。
Speaker 1
特筆することとして、ちょっとかなわなかったですね。
Speaker 2
ギリ?
ギリ?
いや、ギ。
え?ギリ?
Speaker 1
ギ?
もうこの時点で、年また入れるから配信が。
ちょっとね、なかなか難しくて、ずっとその、連載に向けて温めてはいたんですよ、担当さんとずっと。
うん。
その、予定を目指した作品作りはしてたんですけど、ちょっとテーマが結構渋いので、なかなかこう、語を出せるようなものになってなくて。
Speaker 2
うん。
Speaker 1
なんでね、できれば、来年、来年、その、今年ずっと、えっと去年か、2023年ずっと温めてきたやつを、24年こそ表に出せれたら嬉しいなって思って。
うん。
うん。
はい。ちょっとね、なんかね、私と担当さん的には、面白いって思えてるんですよ。今、書いてるものが。
Speaker 2
どの辺の段階まで今、進んでるんですか、そんななんか。
今は。
構想っていうか。
Speaker 1
一応、具体的に、ネームを書いてる状態で。
Speaker 2
あ、そうなんですね。
Speaker 1
そうそう。で、いきなり、連載が厳しいんであれば、ちょっと一旦読み切りとして。
うん。
一旦、読み切りとして、書いてみましょうみたいな感じで。
あはよくば、その読み切りが、好評やったら、そのまま続けたいっていう気持ちで書いてはいるんですけど。
うん。
一応、その読み切りとしてのネームを、今書いてるところです。
Speaker 2
へー。
Speaker 1
はい。それが、担当さんと私は、ちゃんと面白いって思ってるけど、あ、それ紙面に乗るかどうかは、ね、編集部編集長の。
うん。
意向があるので。
Speaker 2
うー、なるほど。
Speaker 1
そういうクリアできるかどうかは、ちょっと分かんないんですけど、ま、それをね、目指せたら嬉しい。
Speaker 2
へー、楽しみー。
Speaker 1
割とね、一番最初はやっぱり、少女漫画誌じゃないよなっていう感じになっちゃいはしたんですよ。
あー。
テーマが渋いんで。
Speaker 2
そうですよね。
Speaker 1
うん。
なんか、青年誌とか。
うん。
の方が、多分、読み味としては正解みたいな。
うん。
Speaker 2
感じになってて、もうちょっとライトな読み味にもしても面白いやろうって思えたんで、そうそうそう、それをね、ちょっとね、頑張りました。
レインボーチョイス。
はい。
へー、そっかー。
Speaker 1
というわけで、私の2024年は、引き続き、新作が発表できたらいいなっていうやつです。ということで、どうですか、お二人は。2024年。
今年以降だったら、嬉しい。
うん。嬉しいこと。目標っていうか。
Speaker 3
え、去年が両方あってんのかな。
Speaker 1
去年両方。
Speaker 3
良かったこととはもういいの?
Speaker 1
あー、えっと、2022年良かったことの話ですか。
Speaker 2
23年か。
Speaker 1
23年。
Speaker 3
まあ、いいけど、いいけど、いや、二人とも、どっちも言ってるから。
Speaker 1
えっとね、なんやったっけなー。
そうか。
あ、そうなの。
なんやったっけなーなんですよね。
Speaker 3
そっか。
Speaker 1
じゃあ、いいよ。
良かったこととして家作り
Speaker 2
うん。うん。
そこまで聞き直したら、自分のやつはもうしのお父さん絡みのことやった気がします。
えぇー。
Speaker 1
私が2022年良かったこと?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
あ、そうやったっけ。
知らん、知らん。
なんか、家作りの話もしてた気がするんですよ。
Speaker 2
もう始まってたんですね。
Speaker 1
そうそうそうそう。
Speaker 3
まあ、あとは建てるだけのとこまでいったってこと。
Speaker 1
そう。なんか、無事に建ったら嬉しいなっていう話もしてたんで。
へぇー。
まあ、お父さんのことやからね。
Speaker 3
いや、わからん。
いや、何も覚えてないから。
Speaker 1
何も覚えてない。
Speaker 2
そうですね。
はい。
まあ、いっか。
Speaker 1
はい。
なんですかね、今年あったら嬉しいこと。
出てこないの?
Speaker 2
いや、いろいろあるんですけどね。
うん。
Speaker 3
別にないかな。
Speaker 1
まあ、去年もね、帽子はないって言ったらね。
Speaker 3
もう、なかったからね。
Speaker 2
本当に。
Speaker 3
一緒やで。
Speaker 1
えぇー。
今年、ことしことで。
Speaker 2
今年、ことしことで。
楽しい面と、身体面で健康である、健康に子育てができること。
Speaker 1
大事、大事。
そうですね。
Speaker 2
で、まあ、香川での生活を楽しめること。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
それが。
ぐらいにしておきます。
Speaker 1
楽しかったら嬉しい。
何、控えめになっちゃった。
全然いいんですよ。
もっと欲張って。
嬉しい。
ただ嬉しいことやから。
目標じゃないから。
Speaker 2
いや、それに。
Speaker 1
それで。
じゃあ、それぐらいで。
そうですね。
健康。
もう、みんな老人みたいになってきたから。
健康はない。
健康で平穏無事で。
なんか、あれ。
Speaker 3
まあ、もともとないから。
Speaker 1
うん。
家内安全みたいな。
願望が。
願望がね。
うん。
これあったら嬉しいみたいな。
Speaker 2
あ、ちょっと。
ノートの日記を書けるように私もブログとか。
Speaker 1
ブログ引こうぜ。
Speaker 2
受けたら嬉しいな。
Speaker 1
嬉しいな。
でも、確かに新しい暮らしの微暴力みたいな。
Speaker 2
本ももっと読めたら嬉しいな。
嬉しいな。
Speaker 1
ね。
いっぱいあれですよ。
嬉しいことは。
そんなもんか?
Speaker 3
でも、暇やったらいいなっていうぐらい。
もっと暇が欲しい。
Speaker 1
暇やったら嬉しいなって。
忙しかったもんね。
いろいろ。
Speaker 3
ずっと。
そう。
去年というか。
Speaker 2
暇やったら何をしたいんですか?
Speaker 3
ぼーっとしたい。
あ、カミムシが入ってきた。
Speaker 1
来てやん。
来てやん。
Speaker 3
どこからやろ。
Speaker 1
どこからやろ。
どこ?
そこ。
Speaker 3
空いてる。
空いてるから。
Speaker 1
どっか空いてますね。
Speaker 3
でも、開けてあるよ。
Speaker 1
開けてやんのか。
Speaker 2
どこも開いてへん。
けど、ここのうちのサッシは。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
結構。
開いてる隙間がある。
Speaker 1
これは、あれですね。
またヘッドボトルで作るべきですか?
Speaker 3
もう開いてないんですか、これ。
Speaker 1
網戸があるだけやろ。
Speaker 2
うん。
開いてないんですけどね。
Speaker 1
前回もね、我が家でカミムシ出ましたけど。
飛びましたね。
飛びましたね。
どーぶ。
よし。
よしよしよし。
できました。
すごい。
できました。
これでも、出れないはずです。
すごーい。
また、カミムシが出て、中断してしまいましたが。
とりあえず、ちょっと振り返りをしつつ、嬉しいこと話をしたわけですが。
もう一つね、スポティファイまとめが2023年も出たので、2023年どうやったか。
Speaker 2
ヒロナイがどうやったか。
Speaker 1
はい。そうです。
ポッドキャスター向けスポティファイまとめ2023。
Speaker 2
スポティファイまとめ2023。
Speaker 1
リスナーとココロが通じ合っていた一年でした。
これ、この文句じゃないやつあんのかな。
Speaker 2
みんなそうなんや。
Speaker 1
多分ね。
Speaker 2
さっそく振り返ってみましょう。
Speaker 1
これ。
Speaker 2
トップエピソード?
Speaker 1
はい。
Speaker 2
ベイビーワルキューレ2021ですとかも。
Speaker 1
そうなんですよ。一番人気のトップエピソードが、エピソード54のベイビーワルキューレの回なんですよ。
Speaker 3
21って書いてあるの?
ポッドキャストの成長とシェア
Speaker 2
去年じゃないですよね。
Speaker 1
そうなんですよ。これはだから、去年一番聞かれた。
Speaker 2
そういうこと?
Speaker 1
そうですそうです。
へー。そうなんや。
今まで配信して、別に2023年に配信されたものとかじゃない。
Speaker 2
今までの番号。
今までの番号って誰かがベイビーワルキューレで検索してきてはったってこと?
Speaker 1
そうなんですよ。
Speaker 2
へー。そうなんや。
Speaker 1
これ多分、ベイビーワルキューレが公開されたり、配信で入ったりとかして。
Speaker 3
今、ネットリックスで見れるとか。
Speaker 2
そうなんや。
Speaker 1
へー。
2023年多分、ベイビーワルキューレを初めて見た人が多いんじゃないかなって。
Speaker 3
2の映画館でやったり。
Speaker 1
なるほど。
なんで多分ね、これが検索に引っかかって多分聞かれてるんですよ。
おー。
はい。
で、これが40%。
え、違う。404%。
Speaker 2
4倍ってこと?
Speaker 3
他のやつより。
おー。
Speaker 1
他のエピソードよりもされました。
Speaker 2
はい。
で、新しいリスナーに注目してみると。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
78%のリスナーが新しく出会いましたってこと?
Speaker 1
そうなんですよ。78%ってすごくないですよ。
Speaker 2
ほんまですね。
ね。なんか私もずっと常連さんが聞いてるもんやって思ってたんですけど。
で、ベイビーワルキューレ聞いた人がほとんど新しかったってことなのかな。
Speaker 1
これがね、そう。きっかけとなったのは。
あ、ほんまや。
へー。
これが20%の新しいリスナーがこのエピソードから聞き始めました。
Speaker 2
へー。
ベイビーワルキューレのおかげ。
Speaker 1
はい。でも全然その、他ね、ベイビーワルキューレ的な話題してないんですけど。
その場ね。
なんか映画の感想みたいな。
Speaker 2
そうですよね。そんなにしてない。
Speaker 1
そんなにしてない。
Speaker 3
まあ2も見てないし。
いつか見たいと思いながら。
そう思いながら。
全然タイミングが忙しかった。
Speaker 1
だいぶなんかこれ、これやったらしいです。今年は。今年じゃない2023年は。はい。
Speaker 2
世界的なポッドキャスターになった気分はどうですか?
Speaker 1
はい。
Speaker 2
11カ国で再生。
Speaker 1
これね、去年と全く一緒。
去年も11カ国。
Speaker 2
新しい国は開拓できず。
Speaker 1
そうそう。
Speaker 2
94%が日本。
はい。
Speaker 1
そうですね。
うん。
Speaker 3
まあたまたまそういうのが。
Speaker 2
先期リスナーが多かったのが1位日本、2位が香港。
へえ。
Speaker 1
はい。
その辺もね、日本人なのか、向こうの人なのかも分かんないですけど。
Speaker 2
まあずっと日本語で喋ってますしね。
Speaker 1
そうそうそう。
Speaker 2
あなたのリスナーはもちろんセンスが抜群。
はい。
そんなリスナーの好みをもっと深掘りしてみましょう。
Speaker 1
見ましょう。
Speaker 2
あなたのリスナーがよく聞いたジャンル。
はい。
1位レジャー、2位お笑い、3位テレビ&映画。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
レジャー。
Speaker 1
レジャー。
Speaker 2
レジャーってなんやろ。
Speaker 1
レジャーってなんやろ。
ポッドキャスト番組のレジャーっていうカテゴリーの人って何を喋ってあるんですか。
Speaker 2
え、昨日動物園行ったよとか?
トップポッドキャストのリスナー
Speaker 3
まあでもそういうことじゃないよ。
Speaker 1
まあそういうことですね。
Speaker 3
休日っぽいやつじゃない。
Speaker 2
リスナーがよく聞いた音楽ジャンル。
そんなもん分かるのか。
うん。
J-POP、アニメ。
J-POP、ポップアニメ。
うん。
Speaker 1
もう日本人やからな。
Speaker 2
リスナーはあなたのことを友達にもおすすめしたようです。
Speaker 1
シェアの話ですね。
Speaker 2
シェアをしてくれてる人はいる?
Speaker 1
多分ね、ほぼほぼ私。
去年も言ったけど。
Speaker 2
毎週。
Speaker 1
ほぼほぼ。
ちょっと宣伝でシェアしてるんでね。
これでも謎なんですよ。
Speaker 2
シェアされたエピソードは?
はい。
大正解、おすすめ商品。
Speaker 1
そう。
でも何かもう。
Speaker 3
何喋ったか全然覚えてない。
Speaker 2
サマーズとかじゃない?
Speaker 1
そうですそうです。
サマーズ私あれから買いました。
本当ですか?
Speaker 2
めっちゃいい。
Speaker 1
ね、あれすごい使いやすい。
透明のやつ。
そうそうそう。
これがねでも、
最もシェアされたエピソードはって、
私他のやつとそんな変わってないはずなんで、
誰かがシェアしてくれたのかなっていう。
全然分かんないですよ。
分かんないな。
この時に話したおすすめ商品は、
Cさんがポピュアラジンですね。
Speaker 2
あーもう今も大活躍してます。
Speaker 1
はい。
で、私がキッチン用品で、
シャノンジもそうなんですけど、
あのルクルーゼのお鍋とか、
あ、オイルサシ。
オイルサシとか、
全然液だれしないっていうオイルサシとか。
Speaker 2
お米びつ?
Speaker 1
あ、そうです。
米びつ。
Speaker 2
おひつ。
Speaker 1
おひつか。
はい。
おひつです。
あの、ルクルーゼで炊いて、
おひつで保管するっていう。
Speaker 2
あー、そやそや。
Speaker 1
そういう話を。
社会がそんなにシェアされてない。
うん。
うん。
見たことないんですけど、
そうやったらしいです。
Speaker 2
はい。
はい。
もしかして植物を育てていますか?
これちょっとあんま意味わかんないですよね。
今年あなたのボッドキャストは、
すくすくと育ちました。
あ、そういうこと?
Speaker 1
はい。
そういうことらしいです。
えーと、
まず、リスナー数がプラス50%。
へー。
見てないんですよ、私。
Speaker 2
リスナー数。
うーん。
再生数も増えた。
Speaker 1
すごい。
へー。
で、プラス26%再生数増えて、
Speaker 2
フロア数も増えた。
フロア数も増えた。
Speaker 1
おお、すごい。
95%らしいです。
Speaker 2
うーん。
Speaker 1
えっと、普段気にしなさすぎて、私が。
Speaker 2
お尻だけに向かってしゃべってる通りやったから。
そう。
Speaker 1
はい。
増えてたらしいです。
いや、ありがたいですね。
Speaker 2
スーパーファンへの感謝も忘れずに。
はい。
あなたの番組がトップ10ポッドキャストに入っているリスナーは74人です。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
すごい。
ね。
あなたの番組がトップ5ポッドキャストに入っているリスナーは58人です。
はい。
さあ、そして。
そして。
あなたの番組がナンバーワンポッドキャストになっているリスナーは26人です。
すごい。
Speaker 1
これね、後で去年の人数どうやったかっていうのをちょっと見ますね。
Speaker 2
はい。
リスナーの増加
Speaker 2
3%のリスナーは今年からあなたの番組を聴き始めたリスナーです。
はい。
そうなんですね。
Speaker 1
そうなんですかね、本当に。
どうなんでしょうか。
Speaker 3
まあ、でも1回再生しただけの人とかいますからね。
ああ。
1回しか聴いてない。
Speaker 2
ああ、そういうことか。
Speaker 3
入ってると思う。
そう。
Speaker 1
そんなに、そんなに、なんかもう再生数そんなにないんやけど。
Speaker 3
え、だからあんま関係ないと思う。
Speaker 1
関係ないですか。
うん。
そっか。
そうらしいです。
Speaker 2
じゃあ。
詳しくチェックしてみましょう。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
トップ10入り74人のファン。
はい。
トップ5入り58人のファン。
はい。
トップポッドキャスト入り26人のファン。
はい。
え、これどういうこと?
26人の人はこれが一番聴いている番組。
ああ、なるほど、なるほど。
多分。
Speaker 1
そういうことだと思います。
これってスポティファイだっけ?
Speaker 2
うん。
Speaker 1
うん。
はい。
はい。
Speaker 2
そうですよね。
スポティファイだけです。
Speaker 1
そうです。
スポティファイだけです。
これで終わりですね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
これで画像シェアできるっていうやつが。
去年のトップエピソードの、エピソードじゃない。
トップポッドキャスト。
はい。
トップ10位以内に入ってるのが去年は60人やったんですよ。
ファンの統計情報
Speaker 1
おお。
今年が74人ちょっと増えてる。
すごい。
で、トップ5が去年は53人。
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
はい。
はい。
はい。
Speaker 1
はい。
はい。
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。
はい。
はい。
Speaker 3
はい。
Speaker 2
はい。
はい。
はい。
Speaker 1
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
Speaker 3
はい。
はい。
はい。
はい。
Speaker 1
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
Speaker 3
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
はい。
知れば分かるけど
読んで来てもらって
喋ったりとかもしたはるし
Speaker 2
身内とかに結構広げた
Speaker 1
そこからどんどん広がっていってるんちゃうかな
最初の方はそんな感じやけど
結構回数を重ねると
他の番組で紹介されるみたいなのが
そういうのもあって
面識がないところでも
Speaker 3
結構でも
その辺も
なんかやっぱり
界隈が
繋がってるからちゃうかなと
業界
と思ったけどね
やっぱりテック系の人が
よく知ってる
クリスさんのことも知ってるからみたいな感じ
Speaker 1
でもね
あれですよ
検索して
例えばおっさんFMで
マンションか
こだてかみたいな
議論をしてる回があって
Speaker 3
賃貸か文章がじゃない
Speaker 1
そうでしたすいません
賃貸か文章かでした
それだけエピソードを
ざーっとポッドキャスト内
全部調べて
それを語る回をしてる人とかがいてて
Speaker 2
へー
Speaker 1
その番組で取り上げられたりとか
っていう感じやから
それはの
あるし
私と同じような感じで
おっさんFMを聞いてはる
かおりさんっていう
おっさんFMにゲストで出てはる人も
いるんですけど
おかわりさんも別に
界隈の人って感じじゃなかったけどね
あー何きっかけか俺は知らんけど
なんかこう
Speaker 2
ファンがいるんですね
Speaker 1
ファンがいます
結構ファンいると思う
Speaker 2
へーすごい
Speaker 1
そう
ちゃんとあの
柔らかい感じのおっさん二人やからこそ
結構ファンが
メッセージを送る感じがあるんですよ
Speaker 2
送りやすい
Speaker 1
送りやすい
ふふふふふ
そうそう
なんで
なんかね
そのクリスさんが
私が推しだ推しだっていうのを
ちょっと戸惑ってるみたいな感じで
言ってはるんですけども
でも
Speaker 2
それはね
Speaker 1
このポッドキャストで言ったら
Speaker 2
こんな押されたらね
Speaker 1
そう
ポッドキャストで言ったら
全然おっさんFMの方が
なんかこう目上って感じなんですよ
Speaker 2
うんうん
Speaker 1
なんで
Speaker 3
年上で言うんだよ
Speaker 1
ここの方が
そうそう
いろんな意味で年上やから
だから全然ねその