1. 藤原ヒロの なんなんやろ
  2. Ep172 高松旅行記
2024-06-10 44:08

Ep172 高松旅行記

いよいよしーさんの待つ高松へ!ということでロケ収録回です。
前半15分はハイライトとしていろんな場面をぎゅっと編集しつつ、中盤からカフェで海を見ながらのんびり雑談をしています。
今回はyoutubeでVlogとして動画版も作ったので、是非こちらもどうぞ。
🎥https://youtu.be/xdRC3NgLbTY
今回お邪魔したゲストハウス&カフェはこちら💁‍♀️
【🏡Megino】http://megijima-megino.com/

【📮 おたよりフォーム】https://forms.gle/AGFEcrhH4iJixsib7
【🐦X】@hironan_bo (中の人…ボー氏) #ヒロなん
【👕SUZURI】
https://suzuri.jp/fuji_hiron #suzuri
【👚UP-T】
https://up-t.jp/creator/65d456f026e20

Summary

In this episode, a location recording session for a Takamatsu trip is taking place, where the hosts are chatting while enjoying the view of the Seto Inland Sea at a café on Megijima Island. Mr. Bo and Mr. Fujiwara, who have come to Takamatsu for the trip, visit the guest house run by Ms. Mekada, who owns a café on Megijima Island, and enjoy garlic pizza. They talk about the charm of the sea and mountains while experiencing the comfortable living environment and sense of extraordinary in Takamatsu. The episode introduces their trip in Takamatsu, including visiting tourist spots such as Kyoto, Blouen Gap, lacquer artisans, Takamatsu City Museum, Kinuma, Sawara, Takamatsu Station, Orne, Takamatsu Palace, the surrounding area of Takamatsu, Olive beef, and Domain. They also sample food and drinks such as Yakult beverages and Kagawa beer, and visit tourist attractions like museums and the lighting of Isamonocho.

高松旅行のロケ収録会
藤原ヒロ
6月10日、おはようございます。藤原ヒロです。 藤原ヒロのなんなんやろ。この番組は夫の坊主、友達のしーさんとの雑談系ポッドキャスト番組です。
今回はついに高松旅行のロケ収録会です。 15分ほどいろんな場面をハイライトでお届けします。
めぎじまのカフェでのんびり瀬戸内海を眺めながらの雑談で旅行を軽く振り返っています。
長旅でした?
でもね、そんなそんなやんな。
板井さん
1時間ぐらい?
藤原ヒロ
バスずっと乗りっぱなしは楽でしたね。
板井さん
あ、ほんとですか。
藤原ヒロ
体調大丈夫ですか?
板井さん
大丈夫です。
お腹大きくなりました。
今日は立林公園は無理かな。
藤原ヒロ
雨がね。
美術館行きますか。
そうしましょうか。
あれか。
あれです。
しーさん
絶対天気良かったらめっちゃいいとこ。
板井さん
お二人さんもう入ってるかな。
藤原ヒロ
入ってるんちゃうかな。
板井さん
ちょっと残念やな。
藤原ヒロ
すいません、私らのせいだと思うんで。
板井さん
いやいや、でも海が見えるだけで嬉しいんで。
しーさん
そうね。
Speaker 6
海外に引っ越してんすか?
板井さん
引っ越したんですよ。
Speaker 6
なんでまた。
板井さん
旦那さんが転勤で。
Speaker 6
そんな転勤多い人なんですか。
前だって出雲大社あたり行ってましたでしょ。
藤原ヒロ
すごい。
Speaker 6
京都に転勤になって。
4年弱いたかな、京都には。
朝一うどん食べてきちゃったから。
結構腹いっぱいなんですよね。
一応お土産買ってきました。
地元の人にはいらんと思うんですけど、
持ってこるのも違うので。
荷物。
板井さん
ありがとうございます。
やっぱり荷物。
Speaker 6
うどんばっか一台。
しーさん
今から行くの?
藤原ヒロ
明日食べに行くけどね、うどんは。
でもここではない。
Speaker 6
わんちゃんもしかしたらうどん食べへんで
帰るんちゃうかなと思って。
そういうこともあり得るぐらいの恐慌。
バスやしね。
藤原ヒロ
ありがとうございます。
Speaker 6
今は香川行ったらここ行けってだいたい。
板井さん
そうなんや。
Speaker 6
地元の人は知らんけど。
板井さん
周りは。
板井さん
何食べたんでした?
Speaker 6
かまバター。
藤原ヒロ
かまバターと肉ぶっかけ。
朝にですか?
10時ぐらい。
Speaker 6
一応だって6時から開いてる。
6時朝。
藤原ヒロ
で、ワーティンションしたんですか?
Speaker 6
行ってたら全くただの旅行で。
藤原ヒロ
昨日じゃあ何したんですか?
Speaker 6
昨日ダラダラ車で来てね。
藤原ヒロ
ゆっくり車で来て。
Speaker 6
晩ごはんお寿司食べて。
藤原ヒロ
おせんじゃないか。
Speaker 6
スーパーセント行って。
藤原ヒロ
え、いいな。
Speaker 6
あんまり京都と変わらない。
板井さん
変わらんね。
藤原ヒロ
高松ならではの何かみたいな。
お寿司めっちゃ美味しかった。
あーやっぱ魚。
板井さん
いつぶりでしょ?
板井さん
豊田さんはうちに住宅で来てくれたから。
Speaker 6
急に飛び込みで広南に出た日。
板井さん
めっちゃ前ですよ。
板井さん
1年以上前。
藤原ヒロ
最近私データベースを作ったんですぐに出てきますよ。
Speaker 6
広南TVが。
藤原ヒロ
豊田さんをフィルターにかけて。
Speaker 6
そんなデータベース仕上がってるんだよ。
藤原ヒロ
2022年の12月12日に。
板井さん
1年半くらいだね。
Speaker 6
1年半くらい。
藤原ヒロ
ストックがあるから。
秋くらいに収録してるかもしれない。
板井さん
あの後いたえさんが本堂さんのラジオ出た。
Speaker 6
あーシリアスなラジオね。
藤原ヒロ
あれはシリアスなラジオのリピートします。
Speaker 6
そんなに聞かれた?
板井さん
めっちゃ面白かったから。
Speaker 6
面白かったっすか?
藤原ヒロ
めっちゃ面白かった。
やったら野球のことをしゃべる。
Speaker 6
喋って喋った。
板井さん
今からどうするんですか?
藤原ヒロ
ロープラーです。
一緒にじゃあちょっとなんか行きません?
板井さん
お土産のお野菜買おうかなと思ってたんですけど。
食べ物メインに。
藤原ヒロ
お母さんへのお土産。
板井さん
かわいいバサンボンとかどうでしょうか?
しーさん
若干カロリーを気にしてるんです。
板井さん
砂糖の塊。
藤原ヒロ
それでは。
ではでは。
気をつけて。
しーさん
ありがとうございまーす。
藤原ヒロ
気をつけて。
板井さん
いらっしゃい。
藤原ヒロ
やっぱりと空いてそうな感じですね。
うん。
板井さん
どこに止めたらいいのかな?
藤原ヒロ
美術館入り口がそっちっぽいから
近場で空いてたら
うん。行けそうやったら。
板井さん
昨日ね、練習したんですよ。
藤原ヒロ
はいはい。
あれ左大丈夫かな?
でもなんかこれではいいですか?
板井さん
うんうん。
左がやばいって。
藤原ヒロ
あ、なるほど。
全然ちょっと右に攻めて。
はいはいはいはい。
全然大丈夫。
右の方がちょっときつかった。
うん。
板井さん
私もこの美術館に来るの初めてで
藤原ヒロ
はいはい。
板井さん
楽しみでした。
藤原ヒロ
ねえ。
Speaker 5
1階にございます。
藤原ヒロ
どうぞ。
音を聞いてください。
なんか鳴ってる?
ええ。
何?
しーさん
耳が聞こえる。
なんか聞こえる。
板井さん
なんか聞こえる。
宇宙からの。
藤原ヒロ
宇宙からの?
雑貨屋に?
うん。ちょっと雑貨屋さんに。
板井さん
雨降ってる。
めぎじまのカフェでの雑談
藤原ヒロ
結構降ってる。
それが商店街の通りとかですか?
あ、そうです。
どうしてもお土産物です。
Speaker 5
どうぞ、いらっしゃいませ。
藤原ヒロ
ごゆっくりどうぞ。
Speaker 6
ようこそ。
藤原ヒロ
ああ、お邪魔します。
お邪魔してくれて。
板井さん
はい、乾杯。
しーさん
乾杯。
藤原ヒロ
いやあ、おいしかった。
どれもおいしかった。
しーさんが夜遅く
夜遅くっていうか夕方遅く
外出てたって何時だったんですか?今まで。
板井さん
6時。
しーさん
すごい。
板井さん
すごい。
しーさん
遅くてるからね。
すごい。
板井さん
6時以降家出ることまずないですよ。
藤原ヒロ
でも8時がないとね、なかなかやし。
今もいるとそうやし。
板井さん
それはでもね。
藤原ヒロ
早く寝ましたね。
京都行ってもそんなやった?
板井さん
うん、京都行ってもそんなやった。
藤原ヒロ
そっかそっか。
板井さん
そうそうする。
藤原ヒロ
夜遅いと。
しーさん
ちょっと出てていいんかなみたいな。
板井さん
まだ寝てる時間ではないじゃないですかね。
しーさん
もうね、ベッドに入ってますね。
藤原ヒロ
そういう感覚でお母さんって夜遅く自分も出ないしみたいなのが続くと
文献がってなりますよね、子供の。
確かに。
板井さん
富士に帰ってくるの何事や。
しーさん
心配やわってなりますよね。
藤原ヒロ
自分もこんな時間。
自分もそんな出ないってなりますよね。
しーさん
確かに。
藤原ヒロ
めっちゃ心配やわ、こんな時間帰ってこなかったら。
また明日ね。
しーさん
明日、はい。
藤原ヒロ
気をつけて帰ってください。
ありがとうございます。
板井さん
おはようございます。
藤原ヒロ
めっちゃいい天気でよかった。
昨日レベルで寒かった時にここでアイスなんて到底食べれないですよ。
初めて見たくぼた。
へえ、見たことない。
そうなんよ。
おいしそう。
板井さん
でもやっぱり今結構、もろわりかけやけど。
板井さん
季節。
ほんまに?
へえ。
板井さん
どちらでも。
藤原ヒロ
ありがとうございます。
いただきます。
あ、柔らかい。
柔らかい、柔らかい。
これ以上行くとやばかったかもしれない。
うん。
おいしい。
Speaker 5
この船の右港までの所要時間はおよそ20分。
右港までの所要時間はおよそ40分でございます。
ごゆっくりお過ごしください。
右港で下船のお客様は停泊時間が大変短いため、
バスや美術館訪問
Speaker 5
どこから降りるの?
藤原ヒロ
お願い致します。
そっちか。
やあ、いいですね。
これが鬼の館?
ちゃんと中通って行ってみます?
どんなのがあるか。
なるほどね。
あんまりお土産っていう感じじゃないですね。
そうですよね。
確かにみんな、
右島へ行ったら洞窟でしょうっていうレベルやとは思うんですよね。
板井さん
バスが出てるんですね。
藤原ヒロ
確かに。
行こうと思ったら全然行けるんですね。
板井さん
帰りの船の時間みたいな。
藤原ヒロ
え、行くの?
どれくらいのスパンでバスが出てるかにもよりますよね。
板井さん
船が来るたんびみたいな。
藤原ヒロ
船が来るたんびだったら結構タイミングが難しいよ。
板井さん
結構遠そうでしたけどね。
藤原ヒロ
遠いと思う。
海に来たな。
めっちゃ綺麗じゃないですか。
沢山人がいる。
本当だね。
めっちゃ沢山人がいるけど。
沢山いますね。
今まで誰もいなかったのにめっちゃ沢山いたよ。
急に。
すごいここだけにぎわってる。
すごい人が多い。
今日はちょっとこんな感じでティーダ作り体験来るから。
大丈夫ですか?
ここで脱いでいい?
お久しぶり。
板井さん
お久しぶり。
藤原ヒロ
今までメキジマまで行ったことない。
高松に越されて。
板井さん
そうですね。
メキジマのお姉さんがニンニクで。
ニンニクピザあるんでオススメ。
藤原ヒロ
じゃあそれもらおう。
板井さん
ぜひね。
藤原ヒロ
最後に会ったのが5,6年前でしょ。
そうですよね。
宝塚に。
宝塚にビューイング。
Speaker 5
そうそうそう。
藤原ヒロ
楽しかったですね。
シェアハウスで上映会みたいな感じで。
板井さん
シェアハウスに行って。
藤原ヒロ
そうそう。
その時にお互い相手いいひんかったから。
そういう話をしたりとかも。
シェアハウスから。
よかったですね。
Speaker 5
ご結婚おめでとうございます。
しーさん
ありがとうございます。
板井さん
メンタル買っても。
藤原ヒロ
ほんとに。
結婚って何年でしたっけ。
Speaker 5
今4年と結婚して。
藤原ヒロ
中学は4回残りますね。
Speaker 5
私瀬戸内レビューで。
板井さん
私もレビューで。
Speaker 5
ピザとニンニクで大丈夫ですか。
藤原ヒロ
はい、大丈夫です。
板井さん
何が得意でしょう。
藤原ヒロ
得意。
板井さん
クリームチーズ入ってるんで違う感じだと
藤原ヒロ
ジェノベーゼか
板井さん
美味しそう。
Speaker 5
ジェノベーゼかデザートっぽいリンゴピザか。
甘いの肉かもう一個ちょっとご飯っぽいの肉か。
板井さん
別のメニューだったらどれがいいと思いますか。
板井さん
ジェノベーゼがいいかな。
藤原ヒロ
じゃあジェノベーゼで。
味噌のニンニク。
ヒーローベーゼ。
お願いします。
高松の海沿いの魅力
板井さん
いいよこれは。
藤原ヒロ
これはいいですね。
しーさん
カンパーイ。
藤原ヒロ
ちょっと中身してもらってもいいですか。
Speaker 5
今2階のお部屋も開いてるんで
藤原ヒロ
部屋も見てもらいます。
じゃあお邪魔したいです。
部屋はここからなんですけど
板井さん
1階にかけると2階にスイングした部屋っていう。
藤原ヒロ
じゃあお邪魔します。
お庭。
なんか育ててはる。
日当たり良さそう。
めっちゃ育てやすそう。
目洗顔。
Speaker 5
行ってみますか。
藤原ヒロ
行ってみましょう。
めっちゃ開放感ある。
めっちゃいいですね。
これ絶対ビューがいいよ。
これはいい。
これは気持ちいいですね。
めっちゃいい匂いしてきた。
ピザが焼ける匂いが。
すごいいい匂い。
ニンニクピザもすぐ。
Speaker 5
こちらはチェナペーゼです。
藤原ヒロ
こちらがネギジマガーリックピザです。
板井さん
ネギジマの肉を潰したフレッシュなのと
Speaker 5
ニンニクの芽が入ってます。
板井さん
いただきます。
藤原ヒロ
美味しそう。
板井さん
美味しそう。
美味しい。
藤原ヒロ
めっちゃ美味しい。
すごい美味しいよ。
変わってますよね。
ニンニクのピザって。
ニンニクだけですよね。
どうでもいいこと言うでしょ。
え、競争者の頃こんなにどうでもいいこと言ってましたっけ?
言うとあったかな。
板井さん
ジワラさんが全部受け止めてくれてたから
私はあまり覚えてない。
藤原ヒロ
全部ちゃんと拾ってあげるの優しいって言われた記憶はあるんですよ。
でもその拾った内容がこんなにどうでもいいことやったっけ?
板井さん
もうちょっと。
しーさん
なんで?
板井さん
いろいろ思い浮かぶやん。
藤原ヒロ
もうちょっと意味のあることを言ってたら
しーさん
言わなかったけんちゃん思ってた。
板井さん
なんか今も現役やで。
しーさん
現役。
北朝鮮のお生まれして。
藤原ヒロ
高松旅行にやってきました。
板井さん
ここも一応高松市なんですか?
しーさん
知らん。
藤原ヒロ
高松から目城にいます。
目城は何市なのかっていう。
ちょっと調べてみよう。
板井さん
高松市、目城だ。
藤原ヒロ
そうです。
板井さん
なるほど。
藤原ヒロ
近いから。
目城は全部が町そのままって感じですね。
目城に来たのは
板井さん
私たちの。
板井さん
私たちの?
藤原ヒロ
私たちの。
通っていた。
通っていた。
ウォーキングスペースの
同じ美容者ですね。
そうですね。
はい。
の、めかださんっていう方が
目城島で
メギノかな?っていう
ゲストハウスをやられてて
板井さん
カフェと。
藤原ヒロ
カフェとゲストハウスをやられてるので
連れに来ました。
はい。
お邪魔しました。
めっちゃおいしかった。
ね。
ニンニクのピザすごいおいしかったです。
板井さん
目城島でニンニクが名産やとは
全然知らなかったです。
藤原ヒロ
ね。知らなかったです。
板井さん
近いよね。
板井さん
ね。
板井さん
もう、知ったから
料理に使えますね。
板井さん
そうですね。
もしかしたら高松のスーパーで売ってるよ。
うん。売ってるよ。
目城島やったんかな?
藤原ヒロ
知らないですね。
ニンニク。
板井さん
うん。
藤原ヒロ
で、今そのゲストハウスで
食べてる横で
ピザ作り体験がされているので
それの
ワイワイした音が入っているかもしれない。
板井さん
雑音が。
藤原ヒロ
雑音が入っている。
板井さん
そうやってもう
藤原ヒロ
すぐにそうやって失礼なことを言うでしょ。
板井さん
いや、初めて来ましたけど
めっちゃいいとこですね。
藤原ヒロ
目の前
板井さん
この距離感
藤原ヒロ
ね。
浜辺の海があってめっちゃ綺麗やし
透明度すごいですよね。
板井さん
ね。
今日はいいお天気で
板井さん
そう。
日産は近くに住んでるから
いつでも来れます。
板井さん
本当にすぐ来れましたね。
高松からベリーで20分。
藤原ヒロ
そう。
ヘリーも
片道300何本でしたっけ。
うん。
ね。
安いし。
藤原ヒロ
めっちゃ気軽に
これはするけど
気軽に来る人
板井さん
めっちゃ優雅な生活やなってなりますね。
しーさん
なかなかね。
うん。
板井さん
でもなんか
泳ぎに来るとかは
板井さん
いいのかも。
ね、海水浴場によさそう。
夏場は。
板井さん
子供連れて遊びに来たいですね。
うん。
藤原ヒロ
優雅でしょ、じゃなくて。
板井さん
夏はね。
藤原ヒロ
うん。
確かにその
高松のあの港は
あんまり泳ぐっていう感じではない。
ああ、そうですね。
板井さん
そうですね。
じゃないですね。
旅行とフェリーって感じ。
藤原ヒロ
だから逆にやっぱり
本当にみんな
こっちに来るんじゃないですか。
板井さん
夏にその
子連れ
藤原ヒロ
家族でちょっとみたいな。
板井さん
うん。
板井さん
でも今の気候
すごいちょうどいいですね。
ちょうどいい。
藤原ヒロ
高松の。
板井さん
なんか今
藤原ヒロ
すごい人も少ないし
ちょうどいいですよね。
うん。
ゆっくりと。
海と山の魅力
板井さん
そして
藤原ヒロ
こんななんか
海の音聞きながら
のんびりみたいな。
ねえ。
そんな日常すごいですね。
板井さん
めっちゃいいですね。
藤原ヒロ
いいですね。
ボー氏は
はい。
海沿い住みたいよくあるじゃないですか。
板井さん
ああ。
板井さん
山より海派でした。
藤原ヒロ
安全海ですよ
この人は。
板井さん
そうですね。
板井さん
うん。
板井さん
住みたい。
藤原ヒロ
うん。
板井さん
そうかな。
藤原ヒロ
そうかな。
どうですかこういうところ。
板井さん
ちょっと
板井さん
わからないです。
わからない。
こうやって来るには
全然いいと思う。
住むのはちょっとわからない。
住んでみないとわからない。
板井さん
住んでみないとわからない。
一年ぐらい住んでみないとわからないんで。
板井さん
新居もされた。
藤原ヒロ
長いんですよ。
板井さん
イメージわからない。
住んでみないとわからない。
藤原ヒロ
だってここやったら
板井さん
イメージじゃなくないですか。
住んだら。
板井さん
生活のイメージが。
藤原ヒロ
高松のこの距離感とかを考えると
ギリギリ車がなくても生きていける規模感の
規則ですよこれは。
車が必須なところだと
ちょっとボー氏は向いてない。
だけど歩いて移動するとか
板井さん
自転車使えばなんとか。
全然フェリーの自転車はレースですよ。
藤原ヒロ
すごいね。
海沿いに住みたい要求としても
結構かなった。
板井さん
日本に住みたい要求あったのかな。
藤原ヒロ
あれ?
しーさん
うそー。
藤原ヒロ
どういうとこ住みたいかみたいな話をしたときに
海が近いところみたいな。
言ってましたよ。
板井さん
だから町やるか多分。
板井さん
海が見える町。
板井さん
僕が多分イメージしてたのは
サンタモニカみたいなそういう。
板井さん
でも今日なんか高松のフェリー乗り場を見てるとき
サンタモニカっぽいなって思いませんでした?
今日の感じ。
藤原ヒロ
そうですか。
板井さん
ちょっと素朴な感じだった。
藤原ヒロ
今日が素朴ですわ。
海外の海がいいってことなんでしょうね。
板井さん
いやいやそうじゃない。
藤原ヒロ
本当ですか?
だって瀬戸内は結構いいですよ。
なんか日本海側でもないやろし。
しーさん
瀬戸内結構サンタモニカっぽいですもんね。
板井さん
そうなんですね。
板井さん
藤原さんは山派ですか海派ですか?
藤原ヒロ
私は山ですね。
しーさん
そうか。
板井さん
山中。
藤原ヒロ
山中。
板井さん
この山の家とかに憧れて
藤原ヒロ
割り込みで働く人いるんですか?
いますね。
板井さん
月合宿の山の家みたいな。
藤原ヒロ
いますね、確かに。
そこまでではない。
板井さん
私も山派かな。
藤原ヒロ
だって長野いいっていうのもね。
板井さん
でもずっと山に仕込まれてたから京都で。
海に対しては常々憧れがある。
海にすごいなんか。
わー海やーってなる。
板井さん
それだから雪を見たことない国の人が見る。
そういうやつですね。
板井さん
オーシャンビューとか大好き。
藤原ヒロ
海は非日常感を楽しむ場所っていうイメージがあるんですよ。
だから住むのはちょっと難なんです。
日常になっちゃうのは。
非日常でありたい。
京都への憧れ
藤原ヒロ
山は逆に日常っていう感じがします。
板井さん
山育つですもんね。
藤原ヒロ
安全な高原育ちなんで。
板井さん
でもこんな島でどんな生活やろうってちょっと憧れがありますね。
藤原ヒロ
それはそれでいいですよね。
それこそここで子供を産んだっていう話は
なんかいろいろ大変やったよなって思うけど。
板井さん
子育てにはいいですね。
藤原ヒロ
いいですね、子育てにはすごいいいと思います。
板井さん
馴染んでるんじゃない?何年もやったら。
藤原ヒロ
でもいろいろ点々としてはるから
町中の便利さも知った上でっていうので。
板井さん
結局だからこっちが良かったと思う。
板井さん
あったんでしょうね。
藤原ヒロ
京都に見合った時に結構一年きりそういう話とかもしたことがあって。
板井さん
ああ、めかださんと。
藤原ヒロ
めかださんと。
めかださんとは競争者で出会ったけど
競争者の中で喋るより本当に一対一でプライベートな話をするのが何回かあって
そういうことを宝塚一緒に見に行ったこともあるけど
その前後でご飯食べたりとかしてると
やっぱり京都で何をしたいのかとか
今後どういうことをしていきたいのかみたいなことを聞いてたんですよ。
すごい京都に住んでみたいし憧れてたみたいな感じだったけど
でもちょっと違う気がするみたいなことをその時も言ってあって
京都に住める人は京都に住めるオーラを持ってるんですよみたいな感じで言ってたんですよ。
京都は呼ばれてる人と呼ばれてない人がいるみたいな感じで言ったって
自分は呼ばれてない子やっていう
板井さん
そういう意識が
板井さん
どこもそうだと思うけどね。
藤原ヒロ
どこもそうってことですね。
板井さん
京都に限ったことじゃない。
なじめるかどうか。
藤原ヒロ
そういう土地にね。
京都と高松旅行
藤原ヒロ
でも京都がそれをより強く感じるみたいな話をしてあって
板井さん
住みたいだけじゃ
住めないってことですね。
しーさん
資格が
藤原ヒロ
そのイメージがあって
自分は呼ばれてないっていう感覚があるみたいな話もしてたんですよ。
京都は好きだけど離れるみたいなことを言ってたので
そういう理由って前は聞いてたんで
だからここはほんまに呼ばれたっていう感じになって
板井さん
ブローエンガープだったよね。
板井さん
ほんまだったんでしょうね。
藤原ヒロ
全然漆の話聞いてない。
ほんまやん。
板井さん
金番に入っていって
しーさん
知らなかった。
知らなかった。
藤原ヒロ
漆の職人になりたいっていうのも
一つの夢としてあって
そういう勉強もしたいけど
すごいどうしようかみたいな
今から先どうしようかみたいな中で
漆職人みたいなのは強めにあった。
それで昨日私たちは美術館に行って
高松市美術館に行って
常設展だけちょっと簡単に見たときに
金馬っていう文字を
板井さん
すごい知らない方みたいなんですけど
初めて見つけたこの文字を
藤原ヒロ
金馬って何?
調べてもいまいちよくわからんみたいな
板井さん
味方さんに聞こうって言ってたけど
しーさん
すごい忙しそうです。
板井さん
聞く暇がなさそう。
しーさん
今聞いたんやけど。
板井さん
今そんな感じじゃない?
しーさん
絶対忙しい。
Speaker 5
金馬を説明してる暇なんかないよ今。
板井さん
8ヶ月だったっけ?
藤原ヒロ
今8ヶ月か。
板井さん
8ヶ月からもう一緒に働いてる。
藤原ヒロ
1ヶ月からゲストハウスに連れてきて
今8ヶ月の子がそばにいる状態で
板井さん
仕事した。
藤原ヒロ
すごい。
板井さん
へとへとになるよ。
藤原ヒロ
すごいよね。
子どもの声が入ったかな?
しーさん
すごいよね。こんな環境で人見知りなんかもせえへんよね。
藤原ヒロ
いっぱい大人の人いて。
逆にだからちっちゃい子の集団に入ってはない。
これからじゃね。
もちろんもちろん。
板井さん
こんなとこで育ったらどんな風になるんやろ。
しーさん
近いっすよ。
藤原ヒロ
高松のしーさんが住んでる本当に繁華街のほうで
板井さん
四国の島の中で育つか島で育つかは
藤原ヒロ
めちゃくちゃ大きい違いありそうですよね。
板井さん
ありそう。
板井さん
結構来れる。
藤原ヒロ
いや来れるけど。
板井さん
まずっとじゃないけど。
藤原ヒロ
日常を暮らす土地として
土の道を歩く生活じゃないですか。
板井さん
海の道を歩きながら。
そうそう。
藤原ヒロ
すごいですよね。
感度が違いそう。
漆の話と美術館訪問
板井さん
崩れてまた来たいなって。
藤原ヒロ
いやいやほんまに来てください。
板井さん
この距離はすごい。
板井さん
来てくださいって私が言うことじゃできない。
喜びそうやし。
藤原ヒロ
楽しいと思う。海は行ったことは?
板井さん
海は見たことあるけど
多分もう覚えてないレベルやし
日本海なんでさえ見たら
日本海なんで。
藤原ヒロ
浜辺でチャプチャプはしたことない?
しーさん
したことない。
藤原ヒロ
それはもう逆に今じゃないですか。
板井さん
これ今年の夏な気がする。
藤原ヒロ
今からもう暑くなってもちょっと
板井さん
でもさすがに冷たいからか。
藤原ヒロ
でもなんか6月ぐらいがちょうどいい気がします。
しーさん
7月入ったらめっちゃ暑いでしょ。
そうなった。
板井さん
7月にしまった。
しーさん
忘れてた。
忘れてた出産が。
板井さん
出産間近のこと。
藤原ヒロ
こんなお腹大きいの見てるけど
しーさん
今しかなくない?
板井さん
この一週間、二週間ぐらいしかない。
藤原ヒロ
この夏でって言ったらもう今しかないよ。
板井さん
ここで今発水とかしたら
しーさん
やばいですよ本当に。
板井さん
船が来るまで待った感じだな。
しーさん
それはさすがに減り案件じゃないと思うから。
板井さん
多かも。
しーさん
サンバさんが島にいるから。
藤原ヒロ
そうですね。
板井さん
ちょうどいい距離の島ですね。
藤原ヒロ
そうですね。
板井さん
でも他のとこも。
藤原ヒロ
多分ここが
板井さん
近いでしょ。
板井さん
でも20分で来れる島は。
藤原ヒロ
これが一番近い。
まずここっていう感じですよね。
先に小城島があって。
板井さん
小城島も40分って言ってましたもんね。
板井さん
夏から。
40分かけたら結構いけるか。
藤原ヒロ
車やったら。
板井さん
いやーのんびりしますね。
藤原ヒロ
すごい癒されますよ。
しーさん
前後が全部のんびりになるのに。
藤原ヒロ
あることない。
今回これも
間に挟みながら
旅の最後の方から一応ブス切りで
編集して
Speaker 5
広難にしようと思うんですけど。
板井さん
ロケ会の
藤原ヒロ
音声的な
聞きやすさがどうなっているのかちょっと分からないので
板井さん
不安ですけど。
昨日のランチの
下世話の話題とは
しーさん
また違った。
書いてるけどね。
藤原ヒロ
なかなか
なかなか長尺で
板井さん
載せれない話いっぱいしたなって。
藤原ヒロ
これは脱力しますね。
板井さん
発力する。
藤原ヒロ
ずっとこの感じで終わってしまいそう。
しーさん
何も喋ることがない。
藤原ヒロ
何喋りましょう。
板井さん
ここの話はもうそれぐらいでいいんじゃない?
藤原ヒロ
でもちょっとまとめ的な感じで
感想を言いたいですね。高松の。
このタイミングでね。
高松で何が印象的だったかというと
うどん以外においしいものいっぱいあるのに
しーさん
目立ちなさすぎみたいな。
藤原ヒロ
まだしかもうどんを私らは食べてないっていう。
最後の最後に食べる予定ではある。
そうですね。
高松旅といえばついてまずうどんでしょって。
ついてまずいい感じのところで
ランチっていうので
サワラ食べましたね。
板井さん
サワラでもおいしいですね。
藤原ヒロ
美味しかったです。
オルネ?
オルネ高松駅の駅ビルではない?
板井さん
高松駅の真前のビルですね。
今年3月にオープンした。
新しいショッピングビル。
藤原ヒロ
にお土産を
もうついて早々お土産を見るっていうこともしたけど
四国全体のお土産売ってるのが
しーさん
普通みたいなのもちょっとびっくりしました。
板井さん
そういう店はありますか?
香川はどうとかじゃなくて。
藤原ヒロ
ありますが逆にそれしか置いてない。
板井さん
他の店?他の県にはあるんじゃない?
藤原ヒロ
香川は高松周辺で
食べ物とドーミーン
藤原ヒロ
香川特産だけ置いてますみたいなんてあります。
板井さん
でも愛媛は確実に入ってくるんちゃうかな。
藤原ヒロ
県をまたるのが当たり前みたいなのが
京都だけでいくらでもお土産あるけど
主要な駅の中に売ってあるものっていうのが
その県内のものみたいなイメージがあるんですよ。
でも全部ごちゃ混ぜっていう状態なんで
逆に高松宮城を探すのにちょっと苦労しました。
これいいなって思ったら違う県やったみたいな。
すごい楽しかったですね。
だから品数が多いじゃないですか。
四国全体の特産品みたいな感じなんで。
板井さん
全部気候が似てるんで取れるものも。
藤原ヒロ
そうですよね。
板井さん
だから取れるもの被ってるということは
藤原ヒロ
他の県がこれいいですよって押してるやつが
高松だって美味しいはずなのに。
Speaker 5
あんまりイメージにない。
藤原ヒロ
本当お刺身系とか全部。
海鮮の方もそうやけど。
肉。
板井さん
お肉美味しい。
普段のお肉も美味しい。
牛も鶏も美味しい。
藤原ヒロ
オリーブ牛とか初耳特産。
私もしかオリーブ牛は食べてないけど。
骨付き鶏美味しかった。
板井さん
骨付き鶏美味しかったですね。
晩御飯に海鮮と鶏が食べました。
藤原ヒロ
本当に最高でしたね。
穴子の刺身でしたっけ。
板井さん
穴子の刺身で食べるのは初めてでした。
藤原ヒロ
変わってましたね。
全然違うけど何に近いかというと
板井さん
刃物かなって思いました。
そうですね。
藤原ヒロ
細かい骨がちょっと口に触って。
板井さん
シンプルで美味しかった。
藤原ヒロ
美味しかった美味しかった。
タコも美味しかったです。
板井さん
あとはアイス。
藤原ヒロ
アイス美味しかったな。
板井さん
カルハじゃない?
藤原ヒロ
コーチ。
コーチの会社の何でしたっけ。
板井さん
久保田食品というところのアイスが美味しくて。
藤原ヒロ
確かにあの原材料の。
原材料少なさ。
シンプルさで。
矛盾物が入ってる。
食べた時の罪悪感が薄いっていうのが。
板井さん
3本くらい切れますよね。
藤原ヒロ
あれ良くないですね。
しーさん
良くない。
藤原ヒロ
季節のフルーツとかで来られると本当にそれは良くないですね。
麻薬みたいなものですね。
今でもめっちゃ食べてるんですか。
板井さん
めっちゃ食べてますね。
やばい。
しーさん
金馬については聞きたいんですけどね。
板井さん
めっちゃ忙しそう。
板井さん
今まで知ってますかくらいのことを聞いてみなかった。
板井さん
お金払うときでいいんじゃん。
夜はホテルはどうでした。
藤原ヒロ
ドーミーン最高ですね。
しーさん
ドーミーン最高ですね。
板井さん
ドーミーンでいいやん。
しーさん
ドーミーンのプロになりたい。
全てを実施する。
藤原ヒロ
初めて行くドーミーンでも
ドーミーンってだいたいこうみたいなのが分かるじゃないですか。
緊張感がないんですよ。
大浴場に行くときもどんなんなんやろうみたいな。
板井さん
安心感がありますよね。
藤原ヒロ
自分の行動パターンが作れるわけですよ。
ドーミーンだと。
お風呂入って無料のアイスとか食べてみたいな。
板井さん
ドーミーン最高ですね。
藤原ヒロ
いろいろ楽しみ損ねても
しーさん
また今度ドーミーンでこれ味わえばいいかって思えるみたいな。
板井さん
夜泣きそばも食べても食べんでもいいかって思える。
藤原ヒロ
でもちゃんと食べてましたね。
今回はね、私はね、ゴージャーもお腹パンパンやったんで
板井さん
食べれなかったんですよ。
藤原ヒロ
アイス3つ食べてしまった。
しーさん
それ知らん、それ知らん、私それ知らん。
板井さん
3つ食べた?
藤原ヒロ
小っちゃい1個がこんなんなんだよ。
小っちゃいって知ってます?
知ってます。アイスキャンディーって感じですよね。
ハーシーズもあるの?
あるある。あとカルピスのアイスキャンディー的なのもありました。
しーさん
ハーシーズめっちゃいいですね。
板井さん
ハーシーズありましたよ。
それはいいな。
藤原ヒロ
だからそれが夜に全然あるし
もし朝風呂に入った時は
食べ物と飲み物の楽しみ
藤原ヒロ
乳酸菌飲料みたいな。
あ、そんなもあるんですよ。
ヤクルト?
ヤクルトではないと思う。
しーさん
飲料。ヤクルト的な形をしたもの。
藤原ヒロ
あれが朝にあるんですけど
今回は朝風呂はしなかったので
それは飲んでないですけど。
板井さん
まあでもポチロチップとかも食べたからお腹いっぱいでした。
藤原ヒロ
ビールも飲みました?
飲みました飲みました。
ビールはあれどこでしたっけ。
あれは、あれも香川じゃないんじゃないですか。
板井さん
あ、香川じゃなかったよ。
藤原ヒロ
あれ座ったっけ?
うん、愛媛とかだった気がする。
Speaker 6
それもそれでもう一年きり会って終わったんで
藤原ヒロ
良かったですね。
良いですね。良かったです。
板井さん
本当に楽しみました。
藤原ヒロ
っていうかなんかこの
しーさんに会う旅みたいな
出雲とかでもしたじゃないですか。
なんかその
慣れ聞きかというか
Speaker 6
旅の
板井さん
なんていうの。
だいたい同じような行程というか。
藤原ヒロ
場所が違うけど
板井さん
何するかってそんな変わらんじゃないですか。
板井さん
美味しい物が出るって。
出雲の時も楽しかった。
板井さん
うにでしたよね。
うには食べた。
二人が来るタイミングで私は
車の運転の練習をするっていう。
藤原ヒロ
本当は全然危なっかしさなかったですよ。
信号止まるの躊躇するみたいな
板井さん
とかはありましたけど。
しーさん
これ止まんねんなーって。
行かへんよなーみたいな。
藤原ヒロ
でもすごい
良い規模感の街っていうのが
車で移動するとより分かりました。
板井さん
そうですね。私も分かりました。
板井さん
そんなミドー筋とか走りたくないです。
板井さん
車線変更とかしたくないのでなるべく。
板井さん
また見て六車線。
観光名所の訪問
しーさん
この短い距離で六車線全部車線変更しなあかんみたいな。
絶対無理や。絶対無理なんで。
藤原ヒロ
よかったですよ。
なんかね、美術館も
常設店をとりあえず見るっていうのができて。
板井さん
200円でした。
板井さん
なんか久しぶりにああいう現代アートに触れたのも楽しかった。
私は日常生活で全く観光的なことしてなかったんで。
板井さん
さっきからはね。
板井さん
そう、初めてなんか
ブラブラできたって感じですね。
藤原ヒロ
うわ、よかったよかった。
板井さん
島はまさにそう。
板井さん
島はそうやんし、
友達とランチするっていうこともなかったんで。
藤原ヒロ
いや、よかったなあ。
安い、安そうって思いました。
板井さん
本当に安いですね。
藤原ヒロ
また遊びに来させてもらいましょう。
板井さん
ぜひぜひ。
ドーミーもう一個あるんで。
藤原ヒロ
ドーミーのプロとしては抑えておくべき。
抑えておくべき。
ちょっと島行きたいですね。
板井さん
そうですね。
板井さん
うんうん、別の。
島とか。
藤原ヒロ
島に泊まるとかでもいいんじゃない?
Speaker 5
ああ、たしかに。
板井さん
ドーミーに限らず。
藤原ヒロ
昨日めっちゃ寒かったけど、
本当今日ぐらいのこの5月の半ば、
この時期めっちゃいいですね。
板井さん
今日最高ですね。
板井さん
雨降らへんかったらね、これぐらいになっちゃう。
藤原ヒロ
ねえ。
板井さん
絶対にちびよりって感じ。
藤原ヒロ
いや、本当に。
板井さん
レモンはどこなんですか?
藤原ヒロ
レモン全体的じゃないですか。
瀬戸内海全体じゃないですか。
板井さん
全然カバーもとれますね。
藤原ヒロ
ねえ。
でもカバーだけってわけでもない気がする。
板井さん
ここでもとれそう。
藤原ヒロ
とりあえずは。
板井さん
今日は高松に戻って、
藤原ヒロ
うどんをゆでたく食べます。
食べましょう。
板井さん
お腹いっぱいですからね。
しーさん
いけますよね?
全然いける。
藤原ヒロ
全然、今日めっちゃ控えめな状態。
板井さん
あ、いいくらいになったなって感じ。
藤原ヒロ
なったなった。
ブランチとしてほんとちょうどいいですよ。
はい。
じゃあ、そんな感じで。
後語りです。
旅行の様子を番組で流すという初の試みでしたが、
いかがでしたでしょうか。
実は持っていこうと思っていたピンマイクを一つ忘れていたので、
DJI Osmo Pocket 3の付属のDJI Mic 2だけで収録していました。
物理的に近くにいないとそれぞれの声が十分に拾えないので、
ちょっと声が小さくて聞きづらいという場面もあったかもしれませんが、
思ったよりもちゃんと収録できているのでは?と思いました。
音声だけではなく動画も撮っていたので、
今回のヒロなんはVlogとしてもYouTubeにアップしています。
構成は同じようにイントロでハイライト、
のんびり雑談はメギジマのカフェのテラス席で海を見ながらの景色を撮りっぱなしにしています。
実際私たちが眺めていた景色を見ながら、
回想の話題は動画や写真でも紹介しながら感想を話しているので、
より高松の魅力をお届けできるかと思います。
普段はポッドキャストとして音声だけで聞いてくださっている方も、
今回はぜひYouTubeの方でも楽しんでいただけると嬉しいです。
感想で言い忘れていたのですが、
高松はお店やホテルでもあちこちイサモノ口の照明が置かれていて、
それもすごく個人的に良かったです。
今の住んでいる家で玄関に置く照明として、
まさにこういうのが欲しいと思って買ったのがイサモノ口のものだったので、
好みのデザインが街中にあるという点でも満足度高かったです。
ヒロなんへのメッセージはいつでも歓迎しています。
お便りフォームやリスンのコメント欄、Xなどで受け付けていますので、
そちらも詳細は概要欄をご覧ください。
それでは今週もぼちぼちお過ごしください。
最後までお聞きくださりありがとうございました。
44:08