お知らせと本題の導入
ヒロの明日が楽しくなるラジオ。 おはようございます。
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今回は、「卒業文集に書いた夢、覚えていますか?」というテーマでお話しします。
最初にお知らせをさせてください。
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それでは本題に入っていきましょう。
卒業文集の夢:サッカー選手
皆さんは小学生の卒業文集、何を書いたか覚えていますか?
なりたい職業、将来なりたい職業とか、こんな大人になりたいということがテーマとして決まっていて、
そういうのを書いた人っていうのが多いかなと思います。
私もはっきりとは覚えていないんですけれども、多分サッカー選手と書いた気がします。
そう今回の話のきっかけなんですけれども、今サッカーワールドカップやってますよね。
それを見ながら思ったのが、そういえばというか、私も小学生の頃サッカーやってたなぁと。
あの頃はサッカー選手に憧れていたなということを思い出したんですね。
それが今日の配信のきっかけになるんですけれども。
そう、今お話ししたように小学生の頃にサッカーをやっていました。
地元のクラブというか地域クラブというか、それに参加していたんですね。
だから、卒業文集、将来なりたいもの、サッカー選手って書いたと思います。
そう、ただそれが小学生で、中学生の時にはサッカー部っていうのがなかったので、
その夢というものは早々に諦めたというか、まあいつのまにか忘れていましたね。
そもそも小学生の頃の夢というか文集の作り方って、
とにかく作らなきゃいけないから何か書いてくださいと言われて、
なんか振り絞って書き出したような気がします。
なので、本当に心の底からなりたかったかと聞かれると、ちょっと怪しいところはあります。
みんながサッカーやってたし、確か周りもサッカー選手って書いてたから書いたとかそんな感じだったと思います。
まあでも当時はすごく好きでしたし、Jリーグが始まった頃でもあったのでテレビでも見ていたりしました。
実際プロの試合を見に行ったりもありましたね。
まあだからということもあって書いたと思います。
ただ、とはいえそれを本気でそう思っていたかっていうと、
まあ書けと言われたから書いたっていうところはあると思います。
本当に心の底からそれになりたかったのかと聞かれると、かなり怪しいですね。
卒業文集の夢:家庭生活
一方で、そういうお仕事とは別に家庭を持ちたいなということを思ってたんですよね。
変わった小学生ですよね。
結婚して子供は2人かなと、そして長男、長女がいてというところまで想像してたんですよね。
だからということもあって、子供を育てるためにはお金が必要ですと。
お金を稼ぐためには働かなくちゃいけない。
じゃあ健康でいなければいけない。病気になってはいけない。
だから野菜を食べなくちゃいけないと思って、ちゃんと野菜をバランスよく食べてたんですね。
子供なので、どうですかね。
皆さんの子供の頃わかりませんが、肉ばかり食べたいですよね。
そう、それでも将来を見据えて、野菜をちゃんと食べようと、好き嫌いなく食べようというのを考えながら食事をとっていた記憶があります。
なのでということがわからないんですけれども、小学生ではなくて、中学校の卒業文集にアンケートのようなものがあったんですね。
その中に早く早く結婚しそうな人という項目があって、私選ばれたんですね。
当時、私に投票した人はすごいですよね。正解です。
私はその数年後、二十歳で結婚をして子供を授かってた。
いや早すぎでしょと。
夢の再定義と振り返り
こうして振り返ると、なりたい職業っていうのはあまり本心ではなかったのかもしれません。
でもどんな暮らしをしたいかっていうのは、子供ながらに、子供の頃から意外と変わっていなかったんだなと思いました。
夢というとつい職業というのを考えてしまいます。子供ならなおさら。
でも本当は誰とどんな風に暮らしたいか。そんな願いも立派な夢なのかもしれませんね。
さあどうでしょうか。皆さん、小学生の時に卒業文集何を書いていましたか。
そしてどんなアンケートみたいなものがありましたか。
そしてそれは今どうなっていますか。
久しぶりに思い出してみると面白いんじゃないでしょうか。
ということで今回の配信は以上となります。
この配信が皆さんのお役に立ったら幸いです。
では良い1日をお過ごしください。