00:05
ヒロの明日が楽しくなるラジオ
おはようございます。このチャンネルでは日常の学びや気づき、 生成AIなどの最新トレンド、そしてCNPトレカに関する情報を発信していきます。
今回は、リアル営業の後、揺れる二つの自分というテーマでお話ししていきます。
最初にお知らせをさせてください。現在、メルマガを配信しています。 日常のちょっとめんどくさいよ、楽にするAI活用のヒントをお届けしますので、概要欄の登録フォームからぜひご登録をお願いします。
それでは本題に行きましょう。 今回はですね、昨日の配信の続きみたいな話になります。
昨日はですね、リアルな営業に踏み出してみた話というテーマでお話ししました。 池早さんの名教という教材についている
池早AIっていうGPT図に壁打ちをして、 オンラインではなくリアルな場所に営業をかけていきましょうとアドバイスをもらって、知り合いの方に声をかけ、実際に昨日の夜打ち合わせに行ってきました。
で、実際に行ってきたその内容はまた別の機会にお話ししたいなと思っているんですけれども、 今回はそのそこから帰ってきた後にですね、私の中で少しモヤモヤと考えていることがあって、
その話をしようかなと思います。 何かというと、私の中に2つの自分がいるんだなっていうことを改めて感じてしまったんですよね。
2つの自分って言うと少し大げさに聞こえるかもしれないんですが、
シンプルに言うとこうですね、一つはこうやって音声配信をやったり、SNSで発信したりしているヒロ、括弧HGっていう自分。
もう一つは本名で、本業もやって、副業のセミナーもやっているリアルな自分。
この2つってこれまでは綺麗に分けてたんですよね。
見バレしないようにというところで、交わらないようにはしてました。
03:07
なんとなしに始めたヒロ、括弧HGっていう名前で発信を始めてて、いつの間にかそれが一つの居場所みたいになっていました。
コミュニティの活動もそっちの名前だし。
あとそこを飛び越えて、最近だとリアルにお会いすることとかもあって。
だから、顔とヒロさんっていうところがまた交わりつつあり。
でも顔は一緒だけど、別の名前の別人格の本名の私。
それで本業とか副業をやっていて、別々の世界で同じ人が別人格で同じ顔をして動いている。
なんかもう訳わからん感じの感覚にはなってます。
全く別々でやっていた時は特に問題はなかったんですよね。
リアルで人にお会いする機会が増えてきて、徐々にその世界っていうのが交わりつつあって、そんな感じでしょうか。
そう2つの世界、2人が繋がろうとしてるんですよね。
顔と私とお会いしたことがある人は私のことがわかると思うんですけれども、
その本名の私と、また匿名での私っていうのがいて、
でもやっていることで言うと別々だったんですよね。
トレーカーの人とかコミュニティーの人っていう匿名側の私がいて。
それがですね、昨日も打ち合わせしたんですけれど、AIっていうので徐々に繋がってきつつあるっていうところもあるなと。
本名側で私AIに関しての発信とか発言って全くしてないんですよね。
もちろん本業ではAIを推進している立場とか、それを使わずに仕事は回らないので触ってはいます。
が、積極的にAIで何かをしている人みたいな発信ってしてこなかったんですよね。
それがですよ、昨日リアルな人に対して、私はこういうことをやってきました、こういう勉強しています、スキルがあります、AIをやってます、みたいに。
06:13
匿名側でずっとこうなんて言うんですかね、温めてたものを使って本名側でアクションをとっているみたいな。
だからどの人格でどの名前でどうやっているかみたいなところが混乱したりもしてる部分もあって、まあこれは結構みんなそうなのかなと思ったりもするんですよね。
クリエイターの世界とかあとゲーマーの世界とかもリアルな名前で活動するっていう人は少ないわけですよね。
でも実際にお会いしたりとか、そうですねゲーマーの人とかも正式な書類を転出するときとかは多分本名を使ってやってたりとかも知ってますよねきっと。
そうだから、なんかその境界線みたいなものってどこにあるのかなとか、どう2つのものを交わらせていくのか、どうくっつけていくと自分にとって本当にいいのかなと。
そうこの辺りってなかなか難しいですよね。私の中で2つの自分が揺れている状態。
皆さんだったらどう今されていますか。
完全にスパッと切っている人がおそらく多いと思います。
でも一方でそこの境界線をなしでやっている人ももちろんいると思います。
スパッと割り切ってやっていた私が徐々に重ねて重ねてやってきているというところの葛藤と言いますか、もやっとしている部分というか。
共感していただける人もいるんじゃないでしょうか。
ということで今回の配信は以上となります。
この配信が皆さんのお役に立ったら幸いです。
では良い1日をお過ごしください。