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AIに詳しい人と個人事業のAI活用について話をした
2026-04-14 07:28

AIに詳しい人と個人事業のAI活用について話をした

AI活用のサポートしている方とお会いしたらHSPトークで花が咲きました

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こんにちは、チャンネルブランディングのTORISANです。 昨日はですね、何人かの方とミーティングがありまして、非常に面白いミーティングになりました。
一人、AIの活用法を教えてくださるという方がいて、ちょっとその方とのお話が面白かったので、その話をしたいと思います。
今すごいですね、クロードのFacebookでクロードで秘書を作ろうみたいなグループがですね、なんか1週間ぐらいで、すごい2000人ぐらいのコミュニティが大きくなった。
2000人ぐらいのコミュニティができていたと、ちょっとびっくりして、皆さんの関心の高さを感じるなという風に思っています。
私も使ってはきたけど、そんなに使いこなしているというわけではないので、情報を取りに行くのも面倒くさいですから、人から情報をいただく方が楽ちんなので、詳しい人が近くにいるといいなと思って、ミーティングをお願いしました。
いろんなところで、このDX化というのは、今までのちょっと面倒くさいなって思うような業務を、この秘書さんに頼んだり、AIの秘書さんに頼んだりできるなということなんですが、
AIって、オンラインマーケティングの場で考えると、学生機みたいな役割だなというふうに思うんですね。
その方が、このやり方どうですかって、一つ、AI何に使えるかなっていう相談をしたんですけど、このやり方どうですかって言われたのは、このようなリスンで配信しているというか、ネタ出ししてますけど、
この内容をどこかに取りまとめて、それをあらゆるSNSに一気に配信するっていうことができますよって言われたんです。すごくない?
フェイスブックもできるし、インスタもなんとかもなんとかもっていうふうに言ってらしたんで、なんとかもなんとかもがいろいろくっつくんだと。それによって配信先が変わってくるかなと思うんですけど、それができるよって言ってました。
モニター募集中だから、すごいお安くやってくれるって言うから、ちょっとお願いしようかなと思ってるんですが、一個伝えたいことがある人が、AI使うことで、世の中中に学生機を備えるみたいな感じになるんじゃないかなと思います。
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そこでのコミュニケーションができるかどうかっていうのは難しいと思うんですけど、でもオンライン上で存在を知ってもらうきっかけには、もしかしたらなるのかなというふうに思ってます。
ノートとかもね、少しやり始めましたけど、数名でもポチポチフォロワーが増えるわけですよ、書いていれば。1回書くと2人ぐらい増えるとか、そんなペースですけど、ちょっとずつは増えるから、結局継続だよねって思っていて。
じゃあ、そこからの導線をしっかり設計しなきゃなっていうところもちょっと今、課題ですけど、その辺りもどういうふうにやったらいいんだろうと思いつつ、今、AIってすごい面白いなと思いながら使っているところです。
そのAIに詳しい方は、別にエンジニアというわけではなくて、非エンジニアなんだけど、小規模事業者持続化補助金のリライトというか、叩き台作ってくれるAIを作ったとか、そんなふうにおっしゃっていて、ちょっと面白い方でした。
さらに盛り上がったのが、私、隠れ繊細さんに向けてサービスを届けていきたいんですっていうお話をしたら、私も繊細さんですみたいな話になって、繊細さんは繊細さんトークで盛り上がれるなというふうに思いました。
ラッセルのお話の中で、仮想敵を作れ、みたいなところがあるんですけど、それは繊細さんと非繊細さんというか、インスタグラムとかスレッドとかで、すごい強い言葉で発信している人たちが敵みたいな、自分たちとは違うよね。
みたいな、仮想敵じゃないですけど、そういう立場を取れるなって感じたのが、非常に昨日は面白かったところでした。
やりながら分かってくるところがあるなと思いますので、ぜひこのラッセルのエキスパートシークレットをお読みになって実践をしていきましょう。
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昨日お会いした方も、実はクリックファネルを一度使ったことがあるというふうにおっしゃっていました。
いろいろここではお話しできないようなトークもあったんですけど、今はクリックファネルはやらないけど、興味がないわけではないみたいなことを言っていました。
私も繊細さんが、繊細さんとか隠れ繊細さんがですね、ちゃんと自分の伝えたいこと、伝えるの苦手な人たちなんですよ。
言語化とか、本当の自分の気持ちとかを伝えるのが苦手な人たちが、しっかりこのクリックファネルを使うことで、
自分の思いを伝えて、お客さんをA地点からB地点に連れていくっていう宣言をして、そしてしっかりサポートをしていくっていう、それは必要だなというふうに思いますので、コツコツやっていきたいと思います。
以上、ジャーナルブランディングの鳥さんでした。
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