#103【行きはバタバタ、帰りは怖い(仕事が💦)】会いたい人に会いにマレーシアへ
2026-11-05 22:51

#103【行きはバタバタ、帰りは怖い(仕事が💦)】会いたい人に会いにマレーシアへ

おたよりを送る
11月アタマに連休をとって、家族4人でマレーシア・クアラルンプールへ行ってきました🇲🇾✈️
目的は、マレーシアに移住した友人家族に会うこと。
「いつか会いに行こう」を、有言実行!
仕事が佳境の中での休暇は、出発前まで気がかりなこともあったけれど、行ってみたらやっぱり楽しかった😍
そして、帰国後に待っている仕事のパソコンを開くのが怖い……😂

⏰タイムスタンプ作成中です…⏰
久しぶりの配信!マレーシアに行ってきました
今回の旅の目的は、友人家族に会うこと
仕事が佳境の中、休暇を取るということ
出発当日まで仕事、そしてすき家の牛丼!
深夜便でクアラルンプールへ。格安航空の機内事情
2歳児との深夜フライトはなかなか大変
マレーシア到着!まずはホテルでひと休み
水族館に公園。子どもたちは海外でもいつも通り
「う◯こ」と「ち◯こ」!?小学生男子の会話
親同士は移住生活や子育ての話
会いたい人に会いに行けてよかった
帰国後のパソコンを開くのが怖い(笑)

#マレーシア旅行 #クアラルンプール #家族旅行 #海外旅行 #友人家族 #40代 #40代ワーママ #40代時短ワーママ #ワーママ #仕事と育児 #仕事と家庭の両立 #スタエフ #standfm
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サマリー

家族4人でマレーシア・クアラルンプールに移住した友人家族を訪ねた旅行について語る。出発直前まで仕事が立て込み、深夜便では2歳の娘がほとんど眠らず、到着後は早めにホテルへ入って休むことになった。現地では水族館や公園で子どもたちが遊び、親同士は移住生活やインターナショナルスクール、子育てについて話した。場所が変わっても続く友人関係を実感し、「いつか会おう」を実現できたことを喜ぶ一方、帰国後に仕事のパソコンを開く不安も語り、仕事と家族の時間のバランスを今後の課題としている。

マレーシア旅行の目的と家族構成
こんにちは、ひなみ ときあです。 今日はですね、先週末、家族でマレーシアのクアラルンプールに行ってきましたので、そのお話をしようかなと思います。
このチャンネルでは、大手外資系企業人児の40代時短勤務ワーママである私が、自分のキャリアのモヤモヤに向き合って、理想の働き方やその実現に向かって歩みを進める様子を素直な言葉で綴っていきます。
前回の配信が株式会社リフロール代表井柄鹿林さんの富山で行われた出版記念講演会の間奏配信だったんですけれども、最後の最後はね、深夜1時の飲み会のノリというのもありまして、スタイフ会の伊藤浅子に俺は
なる、みたいなそんなお話でした。
そこからね、ちょっとまた時間が空いてしまったんですけれども、この週末家族4人でマレーシアに行ってきましたので、今回の旅行はね、観光というよりもマレーシアに移住をした息子の友達家族に会いに行くというの
が大きな目的でしたので、今日はね、そんなお話をしようかなと思っています。
今回、11月の3日、文化の日ですけれども、そちらが火曜日だったんですよね。月曜日にお休みを取れば、同日月火4連休になるっていうような、そんな飛び石連休のお休みでした。
しかも、私はね、家族4人で同い年の夫と、それから小学校3年生の息子くんと、それから2歳の保育園に通っている女の子の娘ちゃんと、4人家族なんですけれども、その小学校のお休みっていうのもたまたまなんです
けれども、11月の2日の月曜日、いわゆる普通であれば平日のタイミングなんですが、
そこがね、学校のお休みになったんですよ。なので、息子くんにとっては小学校をお休み、何て言うんでしょう、風邪とかね、家族の理由とかでお休みせずに、欠席せずに、4連休になるっていう状態でした。
仕事が佳境の中で休暇を取る葛藤
私は私で、もちろん仕事はね、月曜日お休みを取らないといけなかったんですけれども、それでお休みを取ることができましたので、これは貴重な機会だなって思ったわけなんですよ。
今回ね、先ほどもちらっとお伝えしたんですけれども、マレーシアを選んだ理由っていうのが、息子の保育園時代のお友達家族がマレーシアに移住していらしたからなんですよね。
息子くんが0歳の頃からのお友達で、誕生日もね、結構近かったりもするお友達だったので、保育園を卒園してからも、学校はね、学区も違うし、かつ、うちの息子くんは私立の受験をして、私立の小学校に通っている
っていうのもあって、小学校に通うようになってからは、学校は別々なんですけれども、それでもね、たまに親御さんと声を掛け合って、
子供たち同士を遊ばせたり、ちょっと夕飯お願いみたいなことをお願いしたりするような、そんな中で、年に何回かはね、そうやって遊んでいるような、とっても仲のいいお友達だったんですよね。
そのご家族が、今年の3月だったかな、4月だったかなぐらいに、ご両親のお仕事の関係もあって、マレーシアに、期間限定2年ほど、2年、3年ぐらいかなっていう感じではあるんですけれども、移住をされるということ
になったんですよ。
海外で生活することになったっていう。
その時にね、もちろん、じゃあ行ってらっしゃいっていう、総公会みたいな食事会とかもしたんですけれども、その時にね、また夏休みとか、どこかでマレーシアに遊びに行けたら会えますかね、みたいな、そんなお話を
してたんですよ。
でもね、こういうのって、結構言うのは簡単というか、社交事例じゃないですけど、2年っていう期間限定だから、すぐ帰ってくるよとかね、2年間ではあるけれども、タイミングがあったらぜひ遊びに来てね、みたい
な、そういうお話って、総公会あるあるだと思うんですけれども、普通にね、皆さん、何気なく話すと思うんですよね、また今度遊ぼうね、みたいな、そんな感じで。
もちろんね、その時は本当にそう思ってるんだけれども、実際にそれを実現するためには、お互いの予定をちゃんと組んで都合調整して、必要であれば会社なり学校なりのお休みをそれぞれがとって、っていうことをし
ないといけないわけなんですよね。
で、そういう意味で今回は、日本の大型連休とは違う普通の週末をうまく利用すれば、お互いに予定合わせやすいんじゃないっていう話になって、それだったらね、こちらからマレーシアに会いに行こうということで、今回
の旅行が実現しました。
でね、実現は実際したんですけれども、今回仕事の面では結構悩ましいタイミングだったんですよね、お休みを取るっていうのが。
今ね、私は外資系の企業で20年以上お仕事をしてるんですけれども、その中でも人事の役割として、社員の方たちに、要は研修を提供するような、社員研修をね、提供するようなそういう立場でお仕事をしてるんですね。
そのチームの仕事が、いわゆる過強なわけなんですよ。
私自身の担当業務としても忙しいし、チームの配下メンバーの、それぞれが担当しているっていうものについても、例えば予算周りであったりとか、外部業者との契約周りであったり、そういういわゆる、何て言うんだ
ろう、ミスれない業務みたいなのが結構立て込んでる時期だったりして、
ちょっと忙しい時期ではあるなあっていうのは思っていました。
しかもね、正直に言うと、今の私の仕事っていうのがちょっとね、うまくいってないっていうか、うまくスケジュール通りハマっていない感じがして、突発的にね、ちょっと差し込みで仕事が入ったりとか、
出発直前の仕事と慌ただしい準備
これも確認しなきゃいけないねって言って予定外の作業が増えてたりとか、そういうことで、時短勤務と言いつつ、時短できていない状態っていうのがまたまた続いているわけなんですけれども、そういう状況下でお休み取
るっていうのは、やっぱりね、自分自身やりきってないみたいな、そういう心残りもあるし、申し訳ないなっていう気持ちもあるので、どうしようかなっていうのは若干迷いはしました。
上司にも迷惑かかるし、チームのメンバーにも負担をかけちゃうなって。
なのでね、そういう意味で、それでもやっぱり休みは取るって決めたので、であればお休みの間にご迷惑をかけることがないようにということで、休み入る前にできることはギリギリまでやっておこうって思って
いました。
でね、今回、東京発のマレーシアへの直行便がね、金曜日の深夜便を予約していたんですよ。
なので、先週ですね、仕事はギリギリまでちゃんと仕事するぞと思って、本当はね、できれば金曜日は定時に上がれば、少し出発までに余裕があるので、定時に上がって、余裕を持って旅行の準備をして、それで出発したい
と思っていたんですけど、まあ、ダメですよね。
やっぱりね、定時に上がるっていうのは難しかったですね。
なんか、それまでね、結構ギチギチに会議が入っていて、自分の作業時間がなかなかね、確保できなかったっていうのもあって、会議が終わりました。
で、そこから自分のね、今、残タスクが何かっていうのを洗い出して、それをいつまでに、誰にお願いしてみたいな情報整理してね、お渡ししてっていうところまでやらなきゃいけないとなると、結局、いわゆる通常業
務の定時、夜の6時、夜っていうのかな、夕方の6時、18時ぐらいまではギリギリまで仕事したっていう感じでした。
で、そこから、保育園のお迎えに行って、で、子供も小学校から帰ってきて、週末にやらなきゃいけない宿題をそれまでに終わらせといてね、みたいなのを声かけて、それからね、夕飯を軽く食べて、パッキングですよ。
いや、もう夕飯作ってる暇さすがにないなと思って、帰りにね、スキヤで牛丼買いました。はい。牛丼買って帰って、子供たちにも食べさせながら、私もね、夫も一緒に牛丼をかき込んで、もうなんかね、本当だったらゆっ
くりお味噌汁でも飲みながら、サラダでも食べながらっていうのがせめてできればと思ったんですけれども、まあ、いわゆる牛丼を丼ごとかき込むみたいな、そんな感じですよ。
早く食べて、みたいな。普段だったらね、もうちょっとちゃんと食べるんですけどね。だけど、りょうもこの日はご飯少なめにして、もうとにかく早く食べる。もう10分ぐらいで食べ終えて、そこからパッキングっていう
感じでした。
えっと、今回は、どう日月かでしょ。3泊するってなった時、パスポートがとりあえずあればいいよね。パンツ何枚必要だっけ?みたいな。子供にも自分のお洋服のお着替え、小学校3年生の男の子の方は自分の荷物は自分
で準備してって言って。
夜が何回あるから何泊するよ、3泊するよ、じゃあお着替え何枚必要だろうね、みたいな。そんなことを会話しながらね。最低限パスポートとパンツと歯ブラシと着替えがあればなんとかなるかな、みたいな。そんな感じの
旅行のパッキングっていう。海外行くのに本当これでいいのかな、みたいな。そんな感じでした。
あとはね、お金がとにかく現金があればなんとかなるでしょう、みたいな感じだったんですけど、私ね、全然最近現金を下ろしてなかったんですよね。なので夫には現金を下ろしてきてもらったり、パスポートのコピーを
ね、取ってきてもらったりっていうのでコンビニ担当を夫にしてもらい、そういうことを夫にお願いしている間に私は子供たちにご飯食べさせて煮作りをするみたいな。
深夜便と2歳児連れのフライト
そんな感じでもう仕事を終えてパソコンを閉じて、パタンって閉じてからものすごい勢いで準備をして、なんとか羽田空港に向かったというような感じでした。
飛行機はね、深夜ですね、11時45分だったかな、50分だったかな、なんかそのぐらいの本当に日が変わるか変わらないかぐらいの便でした。
今回はいわゆる格安航空券だったので、機内のエンターテイメントを基本的にはないものだったんですよね。
本当に乗って時間が経ったら現地に連れて行ってくれるっていう。
そうするとね、小学校の男の子からは、ゲームないの?みたいな。
飛行機で映画見たりゲームしたりっていうのがやっぱり非日常感というか特別感がありますよね。
それは親もわかるけど、でもゲームないの?とか言われて、イラーですよ、イラー。
いやいや深夜便だから、今何時か知ってる?寝る時間だよね。
いつもだったらこの時間何してる?寝てるよね、みたいな。
起きたらもうマレーシアの朝ですよっていうことで、今回は家族4人で行くと航空券も4人分必要になるわけなんですよ。
2歳の娘ももう一席、いわゆるインファントじゃないので一席必要になるので、
まあまあ4人で行くとなるとお値段も高くなるっていうことになるので、
もちろん良いランクの飛行機に乗れば快適な空の旅をっていうのはできるんでしょうけれども、
そこは家族としての予算との兼ね合いっていうのもあるということで、今回はそういう便を選んだっていうところで、
息子はブータレてましたけど、とはいえ結局ね、飛行機の中も暗くなったりするとなんだかんだ眠りについたっていうようなところでした。
でもね、2歳の娘はやっぱりいつもと違う環境で、普段だったらママのパイパイがあったりもするので、
それが飛行機の中じゃできないっていうこともあって、結局ほぼ寝られずずっと抱っこでしたね。
私もほとんど寝られませんでした。
クアラルンプールで友人家族と再会
ということで、なんだかんだ飛行機はありながら、朝の7時頃ですかね、クアラルンプールに到着して、
いや、深夜便って疲れますね。娘が寝なかったっていうのももちろんあるんですけれども、
とはいえね、比較的場所の狭い座席で数時間過ごさなければいけない。寝返りが打てるわけでもないし、
自由に体勢が整えられるわけでもないということで、ちょっとやっぱり疲れたなというところで、
空港で軽く朝ごはん食べて市内に移動してホテルで、今回はその予定ではなかったんですけど、
荷物をちょっと預けて、街の散策でもしようかね、みたいな話をしてたんですけど、
まあちょっとあまりに疲れすぎたので、追加料金をお支払いして、アーリーチェックインをお願いしてですね、
ホテルに着いてようやく、午前中のうちにホテルのベッドで休憩をすることができました。
少しお昼寝をして、子供たちは夫と一緒に小さいながらも備え付けられているホテルのプールに遊びに行って、
私はその間にパッキングの荷ほどきをして、数日過ごすホテルの環境整備みたいな感じを行って、
夜はいよいよお友達家族との再会っていう感じでした。
でね、お友達家族とは初日の夜と、それから翌日日曜日、お友達家族と一緒にね、過ごしたわけなんですけれども、
日曜日はクアラルンプールの水族館に行って、その後大きな公園で水遊び、
もうマレーシアね、11月でしたけど、やっぱり暑いんですよね。
毎日30度近くあって、日差しも強くて、常夏ってこういうことだなって、
なんか日本も熱帯化してるなって、季節がね、四季の季節じゃなくなってきてるななんてことを感じるは感じるんですけど、
とはいえやっぱりね、マレーシアの気候っていうのは、11月でも30度。
当然半袖、なんならタンクトップの人たちもいるみたいな、そんな感じでね。
寒い東京から真夏のマレーシアっていうことで、結構こう、体温調節難しいなみたいな、なんかそんな感じでしたね。
公園ではね、現地の子どもたちもたくさん遊んでるような水遊びができる場所があって、
もうそこで子どもたち大喜びなわけですよ。
水族館はレジャー施設として行きましたけど、他の観光とか不要ですね。
公園で水遊びできればそれだけで十分楽しめる。
夕飯も一緒に食べて、家族ぐるみで1日楽しくね、1日半っていうかな、楽しく過ごしました。
最終日はちょっと疲れもあったので、遠くまで観光に行くのはやめて、
クアラルンプールの街中を楽しむことにしたので、今回は3泊の短い旅行ではあったんですけれども、
あまりいろいろ詰め込まずにゆっくり過ごすということを優先したっていう感じでしたね。
子どもたちと親同士の交流
ちなみにね、久しぶりに、要は半年以上ぶりに再会をした、しかもマレーシアで再会をした子どもたちだったわけなんですけれども、
これがね、もう全く特別な感動とかそういうもの全くなし。
場所はマレーシアだったんだけど、子どもたちはもう全然そんなこと関係ないんですよね。
小3男子、もうアホだなぁみたいな感じで、日本にいてもマレーシアにいても全く変わらず、
ふざけまくって大声で遊びまくって、もうママたちに叱られるみたいな。
で、何の話してたかなと思ってチラッとこうやって聞いてみると、
ねぇねぇねぇねぇ、う丸子って何かわかる?
え、何?いや汚い話じゃないのやめなよ。
違うよ、鱗だよ。何だと思ったの?みたいな。
もう何それっていう話ですよ。
で、それがね、う丸子だけじゃなくて、ち丸子もあるわけですよ。
ち丸子は何かわかりますか?
チョコだそうです。はい。
まあどうでもいいですけどね。
海外でね、こうやって再会しても小三男子は小三男子。
本当にね、しもネタ大好きというか、
もう何か大人からしたらね、はいはいみたいな、
何かそういう呆れる会話をしてるんですけれども、
まあ距離感は変わらずね、こうやって遊べる友達がいるっていいよねって、
うん、何か本当に思いましたね。
一方でね、親同士はやっぱりね、マレーシアに移住して半年っていうところで、
実際どうですか?みたいな生活の変化とか子育てに対する別に思いじゃないけど、
あと現地の学校どう?とかね。
なんか日本の教育と現地の、インターに通われてるんですけど、
インターの学校の違いってどう?とか、
なんか下の子はまだ小学生じゃなかったりするので、
お互いにね、小学生じゃなかったりするので、
これからその子たちをどうしていくのか?みたいなね、そういう話をして。
お互いに違う環境で子供を育ててるっていう中で、
この先ね、子供たちがどんな人生を歩んでいくんだろうね?みたいな、
そういう先々の話もできたりとかして、
そういう親同士で話ができたっていうのはすごくね、
感慨深かったですし、
時間を経て、場所を変えて話ができるっていう、
そういう友人がいるのはすごくありがたい話だなって思いました。
会いたい人に会いに行くという選択
今回マレーシアに実際に行ってみて、
改めてよかったなって思ったのは、
やっぱりね、会いたい人に会いに行くっていうのを、
ちゃんと自分に許可できるっていう、
そういうことかなと思うんですよね。
これまでの人生の中でいろんな人と出会ってきて、
その中で自分だけじゃなくて、
家族ぐるみでつながりができた人たちもいるわけですよね。
その人たちが必ずしも日本に住んでいるとは限らない、
日本の中でも東京近郊に住んでいるとは限らない、
今回のお友達家族みたいに海外に移住するとか、
お仕事の関係で大人になってから知り合った友人が、
今でも海外で生活しているとかね、
そういうことも全然あるわけなんですよね。
でも住む場所が変わったからといって、
その関係自体が消えるわけではないですし、
会おうと思えば今の世の中であれば、
会いに行くこともできるわけなんですよね。
私が仕事を始めた20年以上前とかだと、
やっぱりそれでもまだ海外に行けることはいけるけど、
なんかちょっとまだ遠い場所というか、
私の中での敷居も高かったし、
場所が変わってしまうと、
やっぱり疎遠になってしまうなということで、
関係性がちょっと途切れた友人とかもいたりするわけなんですけど、
今は比較的やっぱりそうではなくて、
ネットを通じてみたいなところももちろんあったりもするんですけれども、
住む場所が違っていても、
会おうと思えば会いに行くっていうのを、
選択することができる環境になってるなって思うんですよ。
もちろん簡単なわけじゃないんですけどね、
今回だって仕事も調整して家族の予定も調整して、
飛行機とって準備してホテルとって、
いろいろ大変なことはそれなりにあったんですけど、
でもいつか会おうねっていうのをそのままにせずに、
車高事例で終わらせずに、
ちゃんと実現できたっていうのは本当に良かったなって思ってます。
帰国後の仕事と休むことの課題
あと仕事のことも言うと、
先ほどもお伝えした通り、
正直今回の旅行は出発する本当に直前まで、
結構気もそぞろっていうか、
本当にこれ出発できるのかみたいな感じだったんですよね。
やっぱりあれも終わってない、
これもやっておかなきゃっていう感じで、
休んでいる間もちょっとやっぱり申し訳ないな、
今頃日本は平日だから、
仕事をしてる方たちは仕事してるんだよな、みたいなね。
そういう気持ちはゼロではなかった。
でもそこはもう切り替えて、
今回は家族との時間を楽しもうということで、
仕事のことは戻ってからまた頑張ろうと思って、
思い切って休みをいただいたわけなんですよね。
なので実際に行ってみて、
やっぱりね、行けて良かったなっていう感想にはなっています。
ただね、今回はね、
ちょっと帰ってきてから仕事のパソコンを開くのが、
いや怖いなっていう感じなんですよね。
休んでいる間、1日2日といえども、
休んでいる間に何か起きてないかなとか、
メールがどれだけ溜まってるんだろうなとか、
やっぱりお願いしたお仕事っていうところで、
他の方への負担とかご迷惑になってないかなとか、
そこが肝になってトラブルになってないかなとか、
そこはもう開けてみないとわからないっていうところなんですけど、
もしまたね、やべえやらかしたみたいなことがあったら、
どっかのタイミングでスタイフのネタにして皆さんに披露できれば、
それもまた消化できるのかなという感じで、
一旦は思っております。
仕事が大変な時期に休み取るって、
やっぱりまだまだ課題でもあるんですよね。
でも休みを取るときは取る、
その前にできることはしっかりやる、
周りへの配慮もする、
それと同時にちゃんと自分と家族の時間を取るみたいな、
そういうバランスを自分では取れるようになるっていうのが、
私の今の課題でもあるなと思っているので、
そういうことを少しずつできるように自分に許可して、
自分で時間をコントロールして、
周りの方との関係性をちゃんとキープしながら、
自分のやりたいこと、望んでいることを選び取っていける、
そんな人生になったらいいかなって思っているところです。
ということで、今回はちょっとだらだら話してしまったところがあるかもしれないですけど、
先週末に行ってきたマレーシアのお友達家族に会いに行ってきたよというお話をしてみました。
また違う角度で仕事の話とか、
あとは小学校の受験の話とかもできたらいいななんて思っております。
最後までお聞きいただきありがとうございました。
ひなみときわでした。
22:51

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