#95【好きの言語化×AI】旅の一冊を相談したらスタエフがもっと好きになった
2026-10-01 17:23

#95【好きの言語化×AI】旅の一冊を相談したらスタエフがもっと好きになった

リフレッシュ休暇シリーズ番外編〜✨️
余白の時間に読む一冊を、ChatGPTに相談して選んでもらいました。
自分の好きな本やテイスト、今読みたい気分を言葉にしたら、今まで読んだことのなかった青山美智子さんの『月の立つ林で』に出会うことに。
実際に旅先で読んでみたら、思いがけず「やっぱり🎙️スタエフが好きだな🥰」と感じるきっかけにもなりました。
自分の「好き」を言語化することと、新しいものとの出会いについてのお話です。

今日から始まるスタチャも、90日間楽しみます😍✌️
スタチャ参加表明👇
https://stand.fm/episodes/6ab6abad8868d987770a366b

✨️リフレッシュ休暇シリーズ✨️
第1弾:
【半月、会社休みます】休暇より嬉しかった部下の一言
https://stand.fm/episodes/6a5436ede35e6ddc7b85789d

第2弾:
【ギリギリセーフ】結婚10年めの罠、パスポート期限切れの思い込み
https://stand.fm/episodes/6a630e9244a5ccb51bfbd076

第3弾:
【家から出ていけ!?】休みベタワーママが2泊3日の旅を予約した理由
https://stand.fm/episodes/6a6bbb259c9524db4e1052a2

第4弾:
【親が勇気をもらう日】小3息子からの、「ママだけ温泉旅」に向けたプレゼント
https://stand.fm/episodes/6a6bc1b6e491a296104ba298

第5弾:
【いつかじゃなく今】リフレッシュ休暇の始まりは「満ち活」から
https://stand.fm/episodes/6a7284d618e1d0bb27a8433a

第6弾:
【旅立ちの波乱😵‍💫】娘の発熱&チケットトラブル…支えられて始まった温泉旅♨️
https://stand.fm/episodes/6a74e9ea173cf7a905f6b677

第7弾:
【結局、家族が好きだった】温泉旅、離れて気づいた心の余白
https://stand.fm/episodes/6a82d3d5ac69c2de28b017bc

第8弾:
【いつの間に?】日常で見えなかった子どもの成長(と、私の本心)
https://stand.fm/episodes/6a85fe66885c6ced774674a1

第9弾:
【予定を捨てた旅】「今日はどうする?」「海だけ!」がくれた家族の時間
https://stand.fm/episodes/6a896d24d5b77304ce82e55f

第10弾✨️最終回:
【半月、会社を休んでみた】勤続20年40代時短ママの私が見つけた「余白」
https://stand.fm/episodes/6a91c95554e68d05ed9d6234

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サマリー

リフレッシュ休暇中の旅行や余白時間に読む本を、ChatGPTに相談して選んだ体験を振り返る。過去に読んだ本や好きな作家、文体、今の気分を言葉にした結果、青山美智子の『月の立つ林で』に出会い、新幹線や温泉旅館、ベトナム旅行で読み進めた。音声配信を通じて人々の人生がつながる物語に触れ、改めてスタエフを続けたい、好きだと感じたという。好きなものを言語化してAIに相談することで、新しい本や自分自身を発見できる可能性についても話している。

リフレッシュ休暇とスタチャの始まり
こんにちは、ひなみ ときあです。今日はですね、お久しぶりのリフレッシュ休暇シリーズ番外編でお伝えをしたいと思います。
このチャンネルでは、大手外資系企業人事の40代時短勤務ワーママである私が、自分のキャリアのモヤモヤに向き合って、理想の働き方やその実現に向かって歩みを進める様子を素直な言葉で綴っていきます。
はい、ちょっと久しぶりにこのリフレッシュ休暇という言葉が出てきました。私はですね、普段外資系企業の人事ということで、もうですね、もうあっという間に20年以上お仕事をしているわけなんですけれども、その20年の会社の制度というのを使って、小学生の子供が夏休みの間にリフレッシュ休暇を取ったんですよね。
10営業日約半月お休みをいただきました。私はね、子供が小学3年生の男の子、それから2歳の保育園に通う女の子、この2人を育てるワーママでもあったりするので、この2週間ですね、家族と向き合う時間、仕事と離れる時間、そして自分のこれからの働き方とか理想の生活っていうのをちょっと考える時間、そんな形でお休みをいただきました。
その間にはですね、女友達と2人で旅行をしてみたり、それから家族旅行をしてみたり、好きなミュージカルを見たり、いろんなことをですね、やったんですよね。普段の仕事とか子育てからちょっと離れて過ごすことで、自分の働き方とか家族とのスタンス、これからどんな風に暮らしていきたいのかっていうのをね、見直すとても良い2週間になりました。
その2週間の中で感じたこととか、実際にどんなことをやったのかっていうのをですね、リフレッシュ休暇シリーズと題して10回かなに渡ってお話をしてきました。それぞれですね、概要欄にリンクを貼っておきたいなと思いますので、もしですね、ひなみときわはこの夏何をしていたのかと気になる方がいらっしゃったら、その過去配信を聞いていただけたら嬉しく思います。
そしてね、今日はその番外編ということで、ちょっとあの毛色の違うお話をしようかなと思っています。あのね、リフレッシュ休暇ってもう夏に撮ったので、もう2ヶ月以上っていうか2ヶ月ぐらいか経ってるんですよね。もう今日は10月1日。あっという間に10月ですね。
なので、もう今更リフレッシュ休暇の話をしますっていう中身の夏の過ごし方という話ではなくて、リフレッシュ休暇中に私がやってみた、チャレンジしてみたことを番外編としてお話しようかなと思います。
それはね、なんでかっていうと、今日10月1日から私がいつも配信の中でもお名前を出させていただいております株式会社リフロール代表井柄子佳林さんが主催をするスタチャというスタエフ90日チャレンジというですね、オープンチャットのコミュニティこちらが今日からスタートするということになりました。
私もね、そのコミュニティに参加をさせていただくということで、その参加表明の配信もしていて、その中で私はね、これからできる限り無益な配信、意味のない配信もしていくことでスタエフの配信のハードルを下げていくとかね、それから私の普段の日常生活みたいなものを垂れ流しするのは良くないとは思ってるんですけれども、
そういったところをですね、チラッチラッとお知らせすることによって、私、ひなみときあという人を知っていただき、ファン、ファンというかね、なんだろう、広がりを作っていきたいと、そういう感じですかね。なので、私の配信を聞いていただく方っていうのを少しでも増やしていきたいなと思いますし、私という人を少し知っていただくきっかけにもしていただけたらと思っているので、そんな感じでですね、
今日もね、今日からいよいよスタエフ90日チャレンジスタチャが始まるということもあって、配信を撮ってみようかなと思った次第ですと。前置きが長くなりましたけれども、リフレッシュ休暇のタイミングで私がやってみた中から、こんなことをしたら結果的にスタエフが好きになりましたっていう話をしたいなと思っています。
ChatGPTに旅先の本を選んでもらう
それが何かというと、旅行とかね、余白の時間っていうのに、その時に読む本をチャットGPTに選んでもらいましたという話です。
はい、私ね、今回は家族から離れて一人旅、一人じゃなくて結果女友達と二人旅になったんですけど、そこでね温泉に行ったり、あとは家族旅行としてベトナムに行ったりしたんですけれども、普段よりもね、ちょっと一人になる時間、静かに読書をする時間っていうのが増えたわけなんですよね。
日常生活の中でももちろん本は読むことはできるし、読書の時間っていうのは朝かつとかね、そういう時間で静かな時間をとるっていうのはできるはできるんですけど、やっぱり旅行とかね、温泉とかそういうちょっとした非日常の時間、場所で読む本って、またちょっと受ける印象も違うかなと思っていて、今回せっかくね、余白の時間があるんだったらその時間に読む本を銀にしたいなって思ったわけなんですよ。
でね、私本屋さんに行くのもすごく好きなので、家の近所にすごく大きい有名な書店があったりもするもんですから、そこに週末のたんびに結構家族とお散歩がてら本屋さんに行くっていうこともしたりもするんですけれども、その中でザッピング的な感じで、表紙がこれ面白そうだなっていうタイトルだったり、表紙だったり、そういうところから本を選ぶっていうのもすごく好きなんです。
だけど、今回はちょっと違う方法を試してみようと思って。で、何をしたかというと、先ほどもお伝えした通り、チャットGPTに旅行先で読む本を選んでっていうのをお願いしてみました。
でね、ただ単純に、こんな本読みたいからおすすめを選んでお願いって聞いたわけではなくて、今まで私が読んだ本とか、好きな作家さんとか、逆にちょっと文体が合わないなぁと思う作家さんとか、
今まで読んだ中で、こういう本を読んだらこういう印象を受けたよ、みたいなことをですね、チャットGPTから逆に質問をもらうような形で、その質問に答えていくような形でね、いくつかやりとりを繰り返して本を選んでいくっていう、要は本のコンシェル上、チャットGPTにやってもらった、そんな感じかなと思うんですよね。
で、今回は旅行先で読む本っていうことなので、こんな独語感がいいとか、例えばね、心があったかくなるものがいいなぁみたいな話。
で、それも心があったかくなるっていう一言だけじゃなくて、ちょっと涙がほろりぐらいはいいけど、号泣してしまうようなすごく重たいものはちょっと今は違うかなと思ってるよとか、
あとは旅行先っていうこともあるから、旅にまつわるエッセイみたいなものとか、あとはね、家族との関係性みたいなものを語るっていうことで、そういうエッセイみたいなものでもいいかなとか、
そんな風にね、今自分が読みたいものっていうのをいろいろ言葉にして伝えてみたんです。
『月の立つ林で』との出会い
で、するとね、いくつか本を紹介してくれました。その中で今回私が選んだのは、青山美智子さんという方の本なんですよね。
私ね、今まで青山美智子さんの本って読んだことがなくて、初めて知った作家さんでした。
その中で最終的に私が選んだのが、その青山美智子さんの月の立つ林でという本でした。
他にもね、青山美智子さんは小説なんですけれども、木曜日にはココアをとか、何とかカバヒコみたいな名前の本もあった。
なので、ちょっとね、面白い名前であったり、ちょっと興味を引くような名前の小説をいくつも書いてらっしゃる方なんですけれども、
今回ね、私はね、この月の立つ林でっていう本を選んだ一つが、音声配信がテーマになっている本だったからです。
この本の中身は、ポッドキャストを含めた音声配信というのが物語の中に出てくる本っていう風にチャットGPTからも紹介されていて、
今の私にちょうどいいじゃんって思ったんですよね。で、私自身こうやってね、今スタイフで音声配信してるので、
そこまで私が普段話している音声配信をやってるっていうこともね、チャットGPTはわかってくれているので、
本をね、そうやって提案してくれたのが、なんかちょっと面白いなと思って、それでこの本を選びました。
で、実際読んでみたんですけど、やっぱりね、おすすめなだけあって、めちゃくちゃ好きでしたね。すごく良かった。
旅の中で本を読む時間
内容ももちろん良かったんですけど、私がね、良かったなと思うのが、その本の重さなんですよね。
重さって言ってもあれですよ。物理的な本の重さじゃないですよ。さっき言ったような独語感としての重さ。
例えば、私ちょいちょい読むのが、家族がね、認知症になって老いていく親を兄弟で支えたりする物語とか、
それからその家族の不良の何かが、事件が起こって家族が亡くなってしまう話だったりとか、
まあ別にそれをね、好んで読んでいるわけではもちろんないんですけれども、そういう作品とか、人の生死とか家族の大きな出来事が書かれている本って、
すごく心に残るんですけど、やっぱりね、読むのにエネルギーがいるんですよね。
涙なしには次のページ開けないみたいな。かといって、なんかすごく軽いエッセイで、1時間ぐらいでペラペラっと読めちゃうような本でもない。
その本当に中間みたいな感じ。重すぎず軽すぎず。で、そういう意味で今の私にはその感じがね、すごくちょうど良かったんですよね。
でね、この本を読む場所、読む時間、どんなだったかっていうのもせっかくなんでお伝えすると、最初にこの本を読んだのは温泉旅行に向かう新幹線の中でした。
行きがけのね、ちょっとトラブルがあっての新幹線ではあったんですけれども、新幹線の席、指定席に落ち着いて、もうね、指定席満席だったんですよね。
で、私3人席の窓際の席を予約してたんですけれども、その残りの2人の席のところにちょうどね、私の2歳の娘と同じぐらいかちょっと小さいぐらいかなの女の子とそのお母さんが座られたんですよ。
で、そのお母さんがすごいね、私に気を使って、ちょっと子供がいるのでうるさくてすいませんみたいに声かけてくださって。
で、私もなんか全然大丈夫ですよ、私も同じぐらいの子がいるのでわかりますみたいな大変ですよねなんて会話をして、その親子が先に降りるまでの1時間から1時間半ぐらいですかね、その間私は窓際で本を読んでいたっていう感じです。
で、なんか隣の小さな女の子がね、アンパンマンのお弁当を食べる様子とかも気になりながら、あ、うちの子もこのぐらいだなって思って。
あのちょっとね、別れてから1時間2時間しか経ってないのにちょっと娘のことを感じたりとか、そんなことを考えながら本を読む、そんな時間だったんですよね。
で、温泉旅館に行ってからは畳のお部屋でまたお布団が敷いてあるところにゴローンと転がって日中に本を読みました。
ちょっと本読もうかなみたいな感じでね、そういう時間にもこの本を読んで、結局ちょっとずつちょっとずつ読み進めたっていう感じだったので。
で、この本一冊読むのもね、本当に短い本なんですよ。そんなになんかすごく難しい本ということではないんですけれども、
温泉旅行の中では全部を読み切るっていうことはしなくって、残りはベトナム旅行に持って行こうということで続きを読んだりしました。
なんかね、こうやって振り返ると、この本を読んだということだけじゃなくて、本を読んでいた時間そのものがリフレッシュ休暇の思い出になってるなっていうのが印象的でした。
音声配信がつなぐ人生
でね、あともう一つこの本を読んでいてすごく印象に残ったのが、やっぱりおすすめの理由の一つでもある音声配信っていうところだったんですよね。
本の詳しい内容はネタバレになるのでここではお話ししないですけれども、本の中でも音声配信をする人とその配信を聞く人、
それぞれの人の人生が音声を通じて直接会ったことがなくても、何て言うんだろう、少しずつ繋がっていく、そんな感じの物語だったんですよね。
一人一人の人生にはそれぞれ思いがけない転機があったり、家族との関係があったり、それが音声配信というのを一つのハブにして薄くでも確かに繋がっていくみたいな、なんかそんな感じ。
それを読んでいてね、これ本当に今の私に結構近いなって思ったんですよね。
私もスタイルで配信をしていて、自分が誰かの配信を聞くことでその人の人生をちょっと垣間見せてもらうっていうことがあるわけです。
逆に私自身が自分の生活とか考えていることとかをこのように話すことで、全国各地のまだ会ったこともない方たち、もちろんリアルでお会いした方たちもいるんで、顔が想像つく方もいっぱいいるんですけれども、
それでも今まで音声配信をしてなかったら、出会うことがなかった、そんな人たちが私の人生の一部を知ってくれる、そこから思いがけず繋がりが生まれることっていうのもあるわけなんですよね。
そういうことってね、私自身もこの音声配信を始めてからやっと感じてきたっていうことだったので、この本を読むことによって、やっぱり音声配信面白いなって改めて思いました。
配信をしていくことっていうのがなかなかハードルが高いとかって言ってますけれども、でも辞めたくないな、この活動をしていきたいなって思ったんです。
本読んでるのに思いがけず、今やってること改めてスタイル好きかもって思える、そんな感じがしました。
好きの言語化と新しい発見
今回チャットGPTに本を選んでもらったことによって、もちろんね、自分では選ばなかった、今まで知らなかった青山道子さんっていう作家さんにも会えたっていうことも良かったんですけど、
それ以上にこうやってやりとりをチャットGPTとしていく中で、自分が何を好きなのかとか、今どんな気持ちでどんなものを読んでいきたいのか、そういうことを改めて言語化してみたっていうことが良かったなって思ってるんです。
本屋さんに行って、なんとなく表紙とかタイトル見て、これ面白そうっていうフィーリングで選んで、その本が当たりだった時ももちろん嬉しいし楽しいんですけど、
今回は自分の好きなものとかテイストとかこういう気分っていうことを一旦言葉にしてみる、それでAIに相談してみるっていうので、今まで知らなかった新たな作家さんとか新たな自分を発見できた、そんな感じがするなと思いました。
なのでね、スタイフってすごい面白いなと思っていて、ビジネスでもちろん使ってらっしゃる方とかもいろいろいらっしゃりますけれども、私はビジネスで今使っている状態ではないので、こうやって好きなものを言語化する、そうやって新しい自分に出会っていく、新しい出会いを連れてきてくれる、そんな音声配信いいなって思いました。
はい、ということで今日はリフレッシュ休暇シリーズの番外編、リフレッシュ休暇の間に読む本をチャットGPTに相談したら、月の立つ林でという青山美智子さんの今まで読んだことなかった素敵な本に出会うことができました。
90日チャレンジとこれからの配信
さらにその本を読んだことで改めて、私スタイフ好きかもっていうのをやっぱり感じることができた、そんなちょっとした出来事のお話でした。
はい、ということでね、今日からスタチャ、スタイフ90日チャレンジが改めてスタートします。参加表明の配信でもお話しした通り、この90日間はもうちょっと肩の力を抜いて、無益な配信も含めていろんなことを話してみたいなと思っています。
綺麗にまとまった話じゃなくてもいいし、なんか有益配信、誰かの役に立ちますみたいな、私の経験談とかじゃないかもしれない、そんなことも含めて自分が感じたこととかやってみたこととか、自由に配信してみる、そんな90日チャレンジをしていきたいなと思います。
こうやってね、リフレッシュ休暇の話ももう2ヶ月経つので、時間を置いてからまた今の自分のスタイフのことを考えるきっかけにしたという意味では、まだまだ休暇の要因っていうのは続いているのかなと思うんですけれども、
でもね、そうやって自分の経験を振り返る時間っていうのをまたスタイフとか性配信を通じてとっていくっていうこと、それはすごく自分にとって、誰かにとっての有益じゃなくて自分にとっての有益にもなるのかなと感じたりしたというお話でした。
はい、ということで、皆さんも10月1日、小読みは秋になっていますよね。ということでね、読書の秋、スポーツの秋、皆さん何の秋でしょうか。私はもっぱら食欲の秋というお話もありますが、でもね、やっぱり読書の秋、いいんじゃないかなということで、せっかく本のお話をしたので、皆さんももしよかったらAIに相談してみるとか、本屋さんにちょっと普段行かないけど時間を割いて行ってみる。
そういうことで、自分では選ばなかった新しい作家さんとか新しい本に出会う、そんな時間の過ごし方もこれから秋にちょっと取り入れてみたらどうでしょうかというお誘いでもあります。
はい、ということでスタチャ90日間、これからまたいろんなことを話しながら新しい自分の好きに出会っていけたらいいなと思いますし、皆さんそれぞれの好きも教えていただきたいなと思います。
今日も最後までお聞きいただきありがとうございました。もしよかったらいいね、コメント、それからレターなどでまた感想などをお聞かせいただけたら嬉しく思います。
それではまた次の配信でお会いしましょう。
ひなみときあでした。ありがとうございました。
17:23

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