名言の紹介
毎日が日曜日、暇人モーニング、略して暇人ラジオ。毎日、素敵な誰かの名言から朝を始めましょう。
本日の名言は?
本日の名言は、安全な計画は退屈な結末を連れてくるジェームズ・キャメロンさんですね。映画監督の方です。
これも本当そうだなと思いますね。安全な計画って、クリエイター側というか作り手側の気持ちの問題だと思うんですけど、これね、やっぱりめっちゃありますよ。
やっぱもう、いろんな人がやっぱこれは、自分ももしかしたら逆の時そういう風になってるかもしれない、人に対してね、なってるかもしれないから教訓も含めですけど、
なんかそれ、いくらかかんの?とか、それなんか大丈夫なの?とか、なんかそれで、なんかいいバリューあんの?みたいな話とかってあるじゃないですか、言いがちだし言われがちっていうか、なんか。
だからなんかこう、なんて言うんですかね、やっぱチャレンジするっていうことの大切さだと思うんですよ、これって。
やっぱりやってみよう、やっぱやってみようっていうのは、結構衝動に近くて、
それがこう、安全だっていう言い方は多分その、なんかやってみようを具体化するときに、なんかこう、
イージーだったりとか、なんか過去の事例がある、なんか安全だった方向性ばっかりでね、なんか実現しようと思うってことだと思うんですよね。
でも、やっぱりなんか、チャレンジすることって結構なんか、その特に初めてのこととかするのって、やっぱりもう安全な計画にはどっちにしたって、こうやってみないとわかんないみたいになるじゃないですか。
だからその、明らかに危ないとか、そういう話じゃなくて、なんか僕らクリエイションする人たちからすると、なんかより面白いけど難しそうみたいなことが結構これに当たるんですよね。
面白さと難しさとクリエイションと。
そう、そのバランスというか。だから、やっぱその分量わからずとも、なんかこう、なるべくね、そういうふうにこう、なんかチャレンジ、なんか思ったことで面白いそうと思ったことをなるべくチャレンジ、失敗してもいいからチャレンジし続ける、なんかようにして生きていきたいなというか、なんかやっていきたいなって、やっぱ常々思いますからね、このジームズキャベロン監督の話は刺さります。
やってみようの精神
クリエイションする側からしたら、もう本当にその通りってやつなんですね、この安全な計画は退屈な結末を連れてくるっていうね、なんかそう思います。
まあちょっとね、その言い過ぎな部分もあるのかもしれませんけど、安全なのが悪いみたいに捉える可能性もあるから、ちょっと言葉選びは慎重ですけども、でもなんかね、うん、もっとこう、なんていうかな、やってみようを許して、やってみようをやってみるとか許してあげる、なんか日になって1日というか。
なんか人になりたいなって自分も思いますし、今日はなんかそういう1日、なんかこうやってみたかったこととか、そういうのをね、チャレンジする日にして欲しいなと思います。
ぜひ何かチャレンジする1日で会ってもいいかもですね。
うん、じゃあ今日はやってみようって感じで、いってらっしゃーい。