沈黙の重要性
毎日が日曜日、暇人モーニング、略して暇人ラジオ。毎日、素敵な誰かの名言から朝を始めましょう。
本日の名言は、音を磨くのではなく沈黙を磨く内田光子)さん、ピアニストの方ですね。
これも301さんです。これは301さんってことなんです。これはね、音を一個一個磨いていくんじゃなくて、
これは、要は余白をいかに置いていくかが、この音の感覚というかニュアンスというか、ということだと思うんですよね、これは。
だから、間なんでしょうね。間を開けるか開けないかみたいな。
そうですそうです。この沈黙をどういうふうに扱うかっていうと、音がだからオフトーンって言うんですけど、これ。
音が鳴ってない状態をどう捉えるかみたいな話で、まさにミニマリストのことですよ、これは。
まさかの。
まさかの。
でも301さんのインスタ拝見してて、なんか物がないんですけど、なんか本当に美しいんですよね。
あの空間自体がすごい美しいというか。
ありがとうございます。
いや本当に。
いやもうファンですからね。
間もあんまりありすぎると間延びして気持ち悪いですよね。
そういうふうに感じてらっしゃるんですね。
なんかこうスッカスッカの部屋ってやっぱり気持ち悪いので、私的にはスッカスッカじゃないと思ってますけど。
でもスカスカじゃないですよね、本当にね。やっぱりなんかこう際立ってますよね、好きなものというか好きな感じが。
そこら辺はやっぱりこうなね、沈黙を磨くっていう、どのくらいの沈黙なのかっていうのを考えるんでしょうね。
なんかでも本当、これなんかすごい音楽の話に見せかけて301さん話なんで、すごくなんかでもその沈黙の量というかね。
はいはいはい。
なんかこう塩梅みたいなやつはなんか結構興味あります。
これってやっぱりなんかちょっとずつ磨かれたりとか変わったりやっぱりしてますよね。
変わると思いますね、やっぱり。
心の平穏を見つける
なんかね、あの301さんの別アカウントがあって、皆さんちょっと見てることあるか分からないけど、エピソードゼロみたいなやつがあるんですよね。
そうなんですか。
そうなんです。
301メッシュとはまた別にあるんですか。
別です。アカウントがいっぱいありすぎて。
いやいや、これでもすごい面白いんですよ。これね、何かというとね、その3013になっていく過程を3013になる前からずっとこうね、紹介してあるんですよ。
エピソードゼロですね、本当に。
沈黙を磨いていく様なんですよ。
もはや。
だから岡田さんはそれをゼロからもう一回ちょっと復習してもらって、ちょっと最後301系みたいになってるのをちょっと俺は最後見たいですね、岡田さんの家が。
そうですね、この家の中、ゴマと玄米だけで生きていけそうです。
それ沈黙多すぎなバージョンでね。
多すぎですね、ちょっとそれはそれで見れないようです。
ゴマと玄米って。
そうそう、まあ岡田さんはね、宇宙から来てるんで、ゴマと玄米だけで生きていけるんですけども。
今日はあれですね、音を磨くのではなく沈黙を磨くということは、増やすっていうよりも引き算の磨くみたいなところだと思うんですけども。
なんかこう、自分の生活の中で余白みたいなものをちょっと見つけてみるというかね、
なんかこう、これはなんかすごい静けさがあるなーみたいなとか、騒がしくないなーとか、落ち着いてていいなーみたいなものをちょっとなんか探してもらう1日にすると、
ヒントになるんじゃないかなってふうに思いましたんで。
そうですね、ご自身の生活の中の沈黙をちょっと見つけてみてもいいかもですね。
じゃあそんな沈黙を磨く1日にしてみてはいかがでしょうか。それでは、いってらっしゃーい。
いってらっしゃーい。