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2026-01-22 05:40

【暇人モーニング#36-4】戦略とは、しないことを決めること マイケル・ポーター(経営学者)

いろんな生き方があっていい。いろんな遊び方があっていい。 二人の暇人が、自分らしさと余白について語り合うラジオ。

ここには答えはありません。あるのは、ゆるい対話と、ちょっと変わった人たちの環世界。

境界を持ちながら、お互いを尊重する。そんな世界観をお届けします。


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サマリー

このエピソードでは、マイケル・ポーターの名言「戦略とはしないことを決めること」について話し合っています。ゲストが持ち込むことや執着しないことの重要性を通じて、戦略的選択に関する洞察を深めています。

戦略とは何か
毎日が日曜日、暇人モーニング。略して、暇人ラジオ。毎日、素敵な誰かの名言から、朝を始めましょう。
本日の名言は?
本日の名言は、戦略とはしないことを決めること。マイケル・ポーターさんですね。経営学者の方です。
うーん、これはもう、オカダさんじゃないんですか?
あー、だから、そうですね。やることよりも、やらないことを先に決めるっていうのは、結構考えてるかもですね、僕も。
そうでしょ。なんか、オカダさんってやっぱね、変に嫌なこととかを持ち込まなそうっていうか。
うん。
俺、やっぱ見てて思いますよ、やっぱり。
嫌なことを持ち込まなさそう?
あ、持ち込まないというか、嫌なこととかを無理してするとかってことをやらないっていうか。
あー、いや、それどっちかっていうと、ドンとっていうよりかキャンとですね、僕の場合。
あ、そうですか。できないんですか?
うん、できなくなってって、もう、あ、無理だーっつって、もう手放さざるを得なくて手放してる感じですね。
あ、そうなんだ。
うん。
えー、いや、なんか、俺のイメージはそうじゃなかったです。なんかもう、戦略的に、というかもう。
うん。
なんか、そうそう、生存戦略的に何かこう切ってるのかなと思ってました。
あー。あ、でもそういう部分もあるでしょうね。一回やめてみたらどうなるだろうって思ってやめてみたりしますね。
あー、そうでしょ。
うん。
なんか遊んでますもんね、そういうところもね。
あ、そうですね。やめることも実験の一つって感じ。
そうですよね。
うん。
いや、なんか軽やかっすよね、そこら辺岡田さんって。
そうですね。なんか、ふっかるとは言われますけど、なんか捨てることに躊躇あんまないですね。
そうですね。そもそもなんかあんまり、その、重要視してないっていうか、どうでもいいと思ってるっていうか、なんかそういう感じありますもんね、なんか岡田さんね。
そうかもしれないですね。
うーん。
だから心が広いんじゃなくて、あの本質的に興味がないとかってちょっとなんかボトモコみたいな。
あ、確かに確かに。いやでもそうですよね。なんか興味がないというかなんか、なんていうのか。これ俺もね、たぶん実はそうなんですけど。
うんうん。
なんかこう、いつ気づいたか忘れたけど。いやなんか、別に、なんか本当に、なんか必要っていうのっていうのは別にね、本当になんもないんだろうなっていうのはやっぱ、なんか本質としてあるような気がするっていうか。
執着の手放し
ほう。
このほら、なんかご飯を食べないと死ぬとか、水を飲まないとダメだよとかっていうのはもちろん最低限あると思うんですけど。
うんうんうん。
だから美味しいもの食べに行くとか美しいもの見るとかっていうのは、まあそのもちろんそれもすごく心とかに大事なものなんだけど。
うん。
なんかこう、まあ死ぬか死なんかで言うと別にまあ、ないならないでもなんとかなるのかもしれんなみたいなことで別にですね。
うん。
まあ。
そうですね。究極そうですよね。
究極そうじゃないですか。
うんうん。
うん。で、だったらまあまあ別に、まあ特に何がなくなっても、まあ死にはしないと思えば。
うん。
なんかその、そんな執着することはないんじゃないかなってやっぱ考えが、考えてかなんか気がするんですよね。
あー。
うん。
そっか。そこのベースがちゃんと保証されてれば、執着しなくてもまあ生きてくってことはできるんですよね。
そうそうそう。まあ極端に言えばって話なんですけど。
うんうんうん。
うん。でもまあそれでもやっぱ愛すべきものがあるから愛すべき無駄をやっぱりいっぱいするんですけど。
うん。
そう。でもなんかね、本当はだからそんな重要なことなんかなんもないんだろうなーってやっぱ感じを、やっぱどこかにあるから。
うん。
なんかちょっと怖、怖くないというか。
うんうんうん。
うーん。なんか依存しないような気がしますね。
あー。僕はちょっとなんか先の、さらにその先を思ってて、死ぬときに絶対手放すっていうのが確定してるので。
はいはいはい。
そんなに持たなくてそもそもいいんじゃないし、死ぬときゼロになるしって思ってるかもしれない。
あーなるほどねー。
うん。
確かに。まあそれは、あ、そうね、あの301さんの時にもその話しましたけど。
うん。
確かにそうですもんね。うーん。なんか、俺死ぬときのことあんま実は考えないんですよねー。
あーそうなんですね。
うーん。なんか考えたことないかもしれない。死ぬかもみたいななんかこう、いなくなるかも、なくなるかもみたいな感覚はあるんですけど、自分がなくなるかもしれないなーみたいな。
でもなんか、死ぬかもって思ったことあんまないかもっすねー。
おー。
うーん。まあなくなったときって一緒かもしれないけど。
あーそっか。
なんかあんまり具体的に死をイメージできてないのかもしれない。
へー。
うーん。
そっかー。やっぱでもその辺やっぱ出ますね。その人生観とか。
ねー出てるのかもですねー。
いや逆になんかまあちょっと今日ここで聞く話、朝から聞く話じゃないんですけど。
うん。
岡田さんがなんでそんな死ぬことを身近に感じてるか逆にちょっと気になる回でしたね今日は。
いや、僕そんなに対してなんかあったわけじゃないですけど、普通にそう思ってます。
へー。なんなんでしょうねー。なんかねー。何回も死んでるんでしょうねー多分あのー前世とかなんかもう繰り返し繰り返しねー。経ったんだからねー。
あー。
うん。
ねー。俯瞰してみてんでしょうね。
そうですねー。
うん。
うーん。いやでもしないこと決めるってほんと大事で、タイムオフって今最近読んでた本とかにもなんかそういうこと書いてありましたし、
うんうん。
まあ自分もそう思うんだけど。まあねなんかこうやってることでまあしなくてもよかったなって思うこと多分あると思うんですけど、
はい。
まあなんかいろんなものの棚卸しをする日にね、ちょっとしてみてもらってもいいかもしれませんね。
そうですね。やることやらないことみたいなのをうっすら決めるために今やってる棚卸しとかいいかもですね。
ね。
よしじゃあ今日僕も棚卸しします。それでは。
いってらっしゃいー。
いってらっしゃーい。
05:40

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