認知科学と現実の探求
こんばんは、Meta Energy Labのあきらです。 今日はですね、タイトル、認知科学・情報場の移動は抽象度が低いという風になっているかと思うんですけども、
これねー
時々思うんですよ。 この認知科学っていうのは、私がここ数年前からね、このラジオを通して現代気功
っていう仕組みとか情報とか、それを 体験してどうだったか、体験したこととかっていうのを言っているものにあたるんですけども
要はさ、自分がこういった現実欲しい、願望実現、 現実創造とかにあたると思うんですよね。
そう、だから欲からの、どうやったらその世界を手に入れられるかっていうアプローチの方法の一つじゃないですか。
で、 これがなんで抽象度が低いっていうふうに思ってるかっていうと、要は欲から出ているやり方の一つだからなんですよね。
例えば、禅とか、 悟りとかの世界ってあるじゃないですか。
あの世界からしたら、欲っていうのは抽象度が低いものなんですよね。 別にその抽象度が低いからダメとか、高いからいいっていうものを言いたいのではなく、
人間の欲っていうものがある以上、欲から何かがある以上、抽象度っていうのは低いんだろうなっていうふうに
常々思うわけですよ。
で、
そうだなぁ、少し前に
株式会社自ら、私これはキャリアコーチング受けている元の会社なんですけども、そこの元代表の方、村岡大輝さんという方なんですけども、その人のチャンネルの中で、
ミノワさんと対談している動画、2日前くらいかな?にアップしたやつを見たんですよね。
で、その中でミノワさんが、
宇宙と一体化するみたいな、要はなんかスピリチャルで言ったら、ワンネス体験みたいなやつだと思うんですよ。それを指しているかと思うんですけども、それっていうのをどんどん広げていきたいみたいなことを確か言ってたような気がする。
で、まあもちろん、
そのミノワさんもそうですし、その村岡大輝さんも、例えば、例えばというか、コーチングでその人の人の人生を良くしていくぞっていう志から、
コツコツやって、で、会社が立ち上がって、そして会社からそこから大きな利益っていうのが生まれたわけだと思うんですよ。
で、そういったことを経験してきた人って、さらにもう一段階のステップっていうのを、おそらく踏むと思ってて、
そう、欲の世界から、そうじゃない世界、要はちょっと善の世界というかは、その悟りの世界に入っていくんですよね。
欲じゃなくてみたいな、そういうものじゃなくてみたいな、になってくると思うんですよ。
だからそのワンネス体験とかっていう風になってくるかと思うんですよね。
ワンネス体験においては多分、超絶の安心感だと思いますね。得れるものって。
宇宙と私は一つだったんだっていう絶対的な安心感。
それを体験すると、なんかもう、日常でこう、なんか様々さ、嫌なことってあると思うんですよ。
そういったことでも、あまりその、いつもなんか、後ろに大きな大きな存在が、なんかわかんない、存在が、安心感。
それの存在があるからこそ、自分は安心して生きていけるっていうのが、なんかベースとして出来上がるのかなと思うんですよ。
感情と悟りの境地
実際、私はワンネス体験ないです。そういったものはないんですけども。
ただ、そうだな、瞑想習慣にしている人って、ちょっと本当に入り口あたりっていうのを経験されている方って多いのかなと思うんですよ。
私は深夜とかにやる瞑想、本当によく言うじゃないですか。
こう、シーンとした中で、意識を集中というか、意識がね、過去でもなく未来でもなく、ただ今だけになっていく状態って言ったらいいのかな?
そこって、私の中では静か、静寂の中にいる空間なんですよ。自分自身が。
で、プラス、もう本当にすごく心地が良くて、
安心感っていうのが大きいんですね。 その世界も私すっごい好きなんですよね。やっぱ気持ちいいんですよね。
だからまあ、それの強烈バージョンが、ワンネス体験だと思うんで、そういったものっていうのをたくさんの人が体験していけば、もっともっとその人自身の人生っていうのが気楽になるのかなって思っているのかなぁ、ミノワマンさんはわかんないけど。
わかんないけどね。でもそうだったらいいですよね。 そう、だからそういった悟りの世界から見たら、この認知科学の情報場の移動とかっていうのは、やっぱり欲だから、
抽象度が低いんだろうなぁっていうふうに 思うし、私自身、その生前ね、
そのお母さんが大事にしていた、すごい好きだった、 インドの神秘家って言われている和尚がいたんですよ。
その人の教えとか生き方、生き方がまあ教えなのかな? 悟りっていうところからですよね。
その教えっていうのをすごい大事に生きてきた人だったんですよ。
本とかも何十冊もあったし、 その影響で私も中学ぐらいに初めて読んだりとかしたし、何にもわかんなかったけどね。
いまだに1冊かな?2冊ぐらいかな? その和尚関連の本っていうのもあるんですよね。
やっぱりそこの中では、未来からの逆算とかで願望実現をしていくわけではなく、 今っていうところにフォーカスしてるんですよね。
宗教になってくると、多分そういうふうになってくるのかな? そこも私は大事にしてきた部分でもあるから、
なんかね、認知科学の現代気功を習った後に、 若干ね、なんかこうぶつかる時があるんですよ。
欲にまみれるようなこの生き方。 言い方あれですけども。
愛まみれないのかな?っていうのがすごくあって、 今日もAIとなんかね、相談したりとかして。
最終的に今自分がどうしたいのかっていうところが、やっぱ大事になってくると思うんですよ。
思いっきりお金を稼いで、そのお金でどんどん楽しいことを経験していく。 体験として経験するっていうのも、全然私はアリだと思うんですよ。
やっぱこの世界って、そういう楽しみっていうのも、本当に醍醐味だと思うんですよね。
でもそれこそ全部取っ払ってしまったら、なんか人間じゃないですよね。 それこそ悟りの境地まで行ったら、ある意味感情がない世界観になっていくので、自分自身が。
それってなんか私の中で人間ではないなって。 結構感情を表現するのが私は好きだから、その感情ですらもなくなるのかと思って。
すごい世界だなとしか思ってないですよね。
去年の4月に書いた記事があって、禅の悟りワンネス、悟りを科学的に調査PNSEってやつですね。
そこでも、段階的に悟りの境地に入っていくっていう状態、どういうふうに意識が変わっていくのかって書いてあるんですけども、やっぱりね、最終的にはね、
そう、今っていう状態になるんですよね。 そう、だから過去の記憶とかも思い出しづらくなるし、もちろん他人の過去のストーリーも薄れるって書いてあるんで。
日々その頭の中にあるその雑念っていうのが、
どんどんどんどん変化をしていく。 過去の出来事を思い出すことも少なくなるって書いてあるんで。
本当になんか、 全く別の脳みそですよね。
質問すれば思い出せる人もほとんどだが、最終段階では短期中期の記憶を思い出すのが困難になる人が多いって書いてありますね。
私はね、この記事を書いた時も思ったんですけども、その前の段階、感情を楽しむっていう段階がやっぱり一番、
この世界で生きていくにはすごく楽しいレベルじゃないのかなって思いますね。 そう、今に集中ってなると、やっぱり世界が止まったように感じることもあるっぽいんですよね。
本当になんか、 今はキャリアコーチングも受けて、
ゴール設定して、お金を稼いでいくとかっていうのも入れてるから、
それを何かやって、楽しんだ後に、何か死ぬ数年前とかに、この悟りの境地に行けたらいいんじゃないのかなって思いますね。
なんか
それだと何か静かに、静かに終われそう。 そういった意味で今回、認知科学情報はの移動とかっていうのは抽象度が低いのかって伝えたかったんですよね。
まあでもだいたいほとんどの人が、 願望あるじゃないですか。
108つの煩悩じゃないですけども。 それでいいんだと思うし、それがあるからこそ、生きる原動力にもなりません?
欲望の原動力と瞬間を楽しむ
私はすごいそれを感じるんですよね。 欲望って原動力なんですよね。何かこう作っていきたいもそうだし、
こうなりたい、ああなりたいと思うから、そこに対して、前に進もうと思うんですよね。
私はまだね、それでいいんじゃないのかなっていうふうに思っています。
でもその今に生きる、今を、今その瞬間瞬間っていうのを大事にするっていう考えも、私はめっちゃ大事だなって思うんで、
そこも取り入れながら、この世界を楽しめていけたらいいのかなと思ってるんですよ。
今ね、だからちょうどね、まとめて、AIを使ってまとめてるんですよ。
私の気功のその大終点と、認知科学の考え方、ゴール設定とかからの逆算ですよね。未来からの逆算。
あとは、私ずっと前から知ってたんですけども、知ってたというか好きだったんですけども、中村天風さん、大谷翔平選手で一躍有名になった本とかですね。
そうらしいですよね。なんかあの人の考えも結構私はすごく穏やかでいいなぁと思ってて。
そういったものをちょっと取り入れながら、欲がある人の、どうやって現実創造をしていくかっていうステップみたいなものを作ろうかなと思って、今ね、AIを使って作ってるんですよ。
なんでね、どんな形で発表するかわかんないんですけども、それを作って自分が体現して、そういう人、そういう風になりたい人がもっともっと広がっていけばいいかなと思ってます。
いやー、でもなんつったらいいのかな。中村天風さんってすごい緩やかな感じ?力が抜けてるようなところがやっぱすごい好きで。
どうしても欲があって、じゃあ前に前にってなると、なんかこうガツガツした感じっていう印象を捉える人もいると思うんですけども、私はなんだろうな、しなやかに軽やかに生きたいっていうのがずっとやっぱあるんですよね。
ガツガツ行って、ガツガツ目標達成のためになんかすごいこう、勇ましくさ、進んでいく感じ。
それこそ、戦地の中を駆け巡るみたいな。ああいうのはね、なんかね、ちょっとだったら楽しいんだけども、継続できないんですね。私は。
その中、その世界観で生きていくのはちょっと無理なんですよ。すげー疲れるし、最終的になんか自分が楽しいっていうところがすごい抜け落ちちゃうんで。
なので私は軽やかに楽しみながら、いろんなものが手に入ったりとか、なんかこう達成とか作られていったらいいなーっていう。
軽やかに生きるための考え方
思ってね、そのそういった感じの世界観を作れるようなものっていうのを、ちょっと
まあなんだろうな、順序じゃないんですけども、なんか作りたいなと思って。ちょっとうまく言えないんですけど。はい。
まとまりがないんですけども、今日はそんな感じで終了したいと思います。 まあでも本当に、あの
少し前に、深刻にならなくていい?みたいな感じで、私、
先月か、先月の23日に収録したんですけども、これ結構すごく人気の収録だったんですよね。
皆さん深刻なんですよね。そう私も深刻になることあります。今日とかちょっと嫌なことを言ってあった時に、「うんだよ」と思いながら、そこばっかり意識を持って行ってる自分っていうのもいるんですけども。
まあ、なんとかなるさとか、なんだろうなぁ、もう
なんとかなるとか、本当になんか、なんて言ったらいいのかなぁ、こう。 深刻にならない。
ある意味で、諦めるって言ったらいいのかなぁ。諦めるっていう言葉って結構
あんま好きじゃない人多いと思うんですよ。
諦めるじゃなくて、なんだったっけなぁ。 ああ、開き直るだ。私、開き直るっていう言葉は結構好きで、
そう。だって、その先ってさ、分かんないじゃないですか。未来なんてどうなるか。正直。
それこそ数値とかの世界もあるけども、数値で測ったって、分かんないんですよ。最終、最後まで。
それこそ自分の人生って、亡くなるまで、亡くなる直前までどういった人生になるかなんて、分かんないんですよ。
私はその分からないっていうものが、逆に分かんないから、人生って楽しいんじゃないの?って思う人なんで。
そうじゃない人もいるかもしれない。 だから占いがね。
あの、そう。無くならないと思うんですよ。 でも、そう。
分かんないからこそ、そのなんとかなるさとか、開き直ったら、なんかいろいろ、
なんか今抱えているものっていうのも、なんとかなっていくんじゃないのかなと思うんですよ。
それも開き直るっていうのも、私の中では軽やかな部分なんですね。 だから、これを聞いてて、なんかあった、なんかある人も、まあみんなありますよね。いろいろ。
あるけども、 まあなんとかなるかとか、私がというのは、まあとりあえず死なないかなとか。
とりあえず死なねーよなんて思ってたりとかします。 今日グロンね。
そんな感じで軽やかにね、毎日を過ごしてもらえたらなと思います。 ということで今回は以上となりまーす。またでーす。